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【100名以上企業向け】SCS評価制度対応、コンサル任せで高額化していませんか 〜まずは無料...

3.8 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、セキュリティ対策評価制度(以下:SCS評価制度)への対応を検討するエンドユーザー企業、および自社のセキュリティ運用に関わる方を対象としています。

セキュリティ関連サービスを提供する事業者など、情報収集を目的とした同業種の方のお申し込みは、お断りする場合がございます。

SCS評価制度への対応が取引先対応の課題に

経産省が進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」、いわゆるSCS評価制度への対応は、今後多くの企業にとって避けて通れないテーマになりつつあります。現在公表されている情報でも、★3・★4の評価は2026年度末から適用開始予定とされ、今後の取引や調達において、評価対応が求められるケースも想定されています。自社のセキュリティ対策だけでなく、委託先・取引先を含めた確認や管理が求められる中で、100名以上の企業でも「何を、どこまで、どの順番で進めるべきか」が見えにくい状況が生まれています。

コンサル依存では費用も運用も重くなる

SCS評価制度への対応を外部コンサルに全面的に依頼すれば、専門的な支援を受けられる一方で、費用が高額化しやすく、継続的な運用まで外部依存になりかねません。特に、社内に専任のセキュリティ人材が少ない企業では、ガイドラインの確認、委託先へのチェック依頼、回答の回収、不足項目の整理、改善状況の管理がExcelや個別対応に分散し、担当者の負荷が増えていきます。結果として、制度対応の必要性は理解していても、現状把握の段階で止まってしまい、★3・★4取得に向けた準備が進まないケースが少なくありません。

期間限定の無料版で現状を可視化、不足項目を管理する

本セミナーでは、SCS評価制度対応を高額な外部支援に頼りきるのではなく、まずは自社の現状を可視化し、不足項目を自社で管理していくための進め方を解説します。中心にご紹介するのは、SCS評価制度への対応を支援する「SPC Trust Chain」です。同サービスは、対象ガイドラインの管理、セキュリティチェックへの回答・編集・削除、課題管理、運用代行、委託先へのチェック依頼、回答収集、リスク分析、フィードバック、保管などを支援する機能を備えており、SCS評価制度★3・★4取得準備から運用、教育までをワンストップで進めやすくします。今回は、無料で利用できるベータ版を活用し、まず自社の対応状況を把握するところから始める方法を紹介します。いきなり大きな投資やコンサル契約に進むのではなく、現状を見える化し、対応すべき項目を整理し、社内で管理できる状態を作ることで、コストを抑えながらSCS評価制度への準備を進める選択肢を提示します。また、SCS評価制度ではID管理に関する確認項目も多く含まれるため、委託先の認証強化、オンプレ環境の多要素認証、認証・ID管理領域の対策ポイントについても、CloudGate UNOを通じてあわせてご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SCS評価制度対応、コンサル任せで高額化していませんか〜まずは無料トライアルで現状を可視化、★取得への不足項目を自社で一元管理〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

株式会社ソースポッド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか ~人手不足でも始められる低負荷なWAFで...

4.0 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SCS評価制度で問われるWeb攻撃対策

サイバー攻撃の増加・高度化により、企業には自社だけでなく取引先を含めたセキュリティ対策の説明責任が求められるようになっています。そうした中で注目されているのが、企業のサイバーセキュリティ対策状況を評価する「SCS評価制度」です。しかし、制度対応の必要性は理解していても、公開Webサイトや外部公開システムに対して、まず何から着手すべきか判断できていない企業も少なくありません。

人手不足で進まない脆弱性・攻撃対策

公開Webサイトは、問い合わせフォーム、会員ページ、採用ページ、キャンペーンサイトなど、外部からアクセスされる入口であり、情報漏えいや改ざん、サービス停止につながる攻撃を受けるリスクがあります。近年はAIを活用した脆弱性探索や攻撃手法の高度化も進み、脆弱性の把握、パッチ適用、監視、遮断判断をすべて自社で行う負荷は高まっています。特にセキュリティ人材が不足している企業では、リスクを感じながらもWeb攻撃対策が後回しになりやすく、制度対応を具体的な対策に落とし込めないことが課題です。

国産WAFで始める低負荷な入口対策

本セミナーでは、SCS評価制度への対応を見据え、Web攻撃対策の初手として取り組みやすい「入口対策」の考え方を解説します。具体的には、外部からの攻撃をWebサイトの入口で検知・遮断するWAFの活用により、人手不足の中でもWeb攻撃対策を進める方法を紹介します。あわせて、国産クラウド型WAF「攻撃遮断くん」を例に、DNS切替による簡単導入、24時間365日の日本語サポート、運用を抱え込みにくい支援体制、サイバー保険付きといった特徴を踏まえ、過剰な負担をかけずに公開Webを守る現実的な進め方をお伝えします。

このような方にお勧め

・情報システム部門の責任者さま ・セキュリティ担当者さま ・公開Webサイトを運営する担当者さま ・SCS評価制度対応を検討中の担当者さま ・人手不足によりWeb攻撃対策が後回しになっている企業のご担当者さま

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか~人手不足でも始められる低負荷なWAFでの攻撃対策~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

AI活用基盤、パブリッククラウドだけでよいのか? 〜ハイブリッド・マルチクラウド時代のクラ...

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 参加費無料。

AI活用の拡大で、IT基盤に求められる要件が変化している

生成AIやデータ活用の拡大により、企業のIT基盤にはこれまで以上に高い拡張性、柔軟性、運用効率が求められています。特に、AI・データ集約型ワークロードをビジネスの現場で継続的に活用するには、アプリケーションを迅速に開発・展開できるだけでなく、可用性、セキュリティ、ガバナンスを維持しながら運用できる基盤が必要です。クラウドネイティブは、こうしたAI主導のビジネス変革を支えるための、重要なアーキテクチャ戦略になりつつあります。

パブリッククラウドだけでは、複雑化する要件に対応しきれない

一方で、すべてのシステムやデータをパブリッククラウドだけで運用することが、必ずしも最適とは限りません。AI活用が進むほど、データ配置、コスト、レイテンシ、セキュリティ、既存システムとの連携など、考慮すべき要素は増えていきます。さらに、オンプレミス、パブリッククラウド、エッジなどが混在する環境では、開発・運用の複雑化や可視性の低下、TCOの増大が課題となり、ビジネス変化への対応スピードを阻害する要因にもなります。

AI時代に求められるクラウドネイティブ戦略を解説

本セミナーでは、エグゼクティブおよびDXを牽引するリーダーの皆様を対象に、AI主導のビジネス戦略を支えるクラウドネイティブ・アーキテクチャについて解説します。パブリッククラウド、オンプレミス、エッジを含むハイブリッド・マルチクラウド環境において、アプリケーションの迅速な開発・展開・拡張をどのように実現するのか、またKubernetes、マイクロサービス、API駆動型の設計が企業ITにもたらす価値を整理します。さらに、運用の複雑性やリスク、総所有コストを抑えながら、AI・データ集約型ワークロードを支えるための基盤戦略を、Nutanixによる限定マスタークラスとしてご紹介します。

ご参加特典 受講された皆様には、クラウドネイティブ戦略における専門知識の修得を証明する、ノースイースタン大学から受講修了証明書が授与されます。

講演者

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パラグ・カーニック

パラグ・カーニックはNutanixのエンタープライズ・プラットフォーム部門CTOであり、業界における豊富な経験を活かし、主要なIT組織における戦略策定とポジショニングの最適化を主導。グローバル企業において30年以上にわたるエンジニアリングおよび運用のリーダーシップ経験を持ち、ヘルスケア、ライフサイエンス、金融サービスなど、厳格な規制が求められる業界におけるテクノロジー製品、プラットフォーム、ケイパビリティに関して深い専門知識を有する。

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アート・ランガー博士

アート・ランガー博士は、ノースイースタン大学 テクノロジー・マネジメントおよびデジタル・リーダーシップ・センター の副プロボスト兼ディレクターです。同分野の著名なリーダーとして知られ、最近までコロンビア大学において、テクノロジー・マネジメント・センターのディレクター、実務教授、およびテクノロジー・マネジメント理学修士課程の学術ディレクターを歴任。


本イベントに関するお問合せは、jp-success@nutanix.com までご連絡ください。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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