最新&人気ウェビナー
該当するセミナーはありません
ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【アーカイブ配信】現場の情報をデータとナレッジに変える 製造業のDXを現場から変革 ~実践企...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはアーカイブ配信です
視聴方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本画面でのセミナー開催日は「09月18日開催」と表記されていますが、9/14(月)~9/18(金)まで5日間の限定アーカイブ配信となります。
製造業のDXを現場から変革
AI活用に踏み出したいのに、肝心のデータが揃わない。生産計画も実績も原価も紙やExcel、複数システムに分散し、拠点ごとに指標の定義もバラバラ。 現場のノウハウは個人に留まったまま。本セミナーでは、製造業の生産性向上やIT推進を担うリーダーの皆様へ、実績豊富な5社が結集し、現場のデータを集める仕組みづくりから、経営判断に使える数字への整え方、属人化したノウハウを組織の資産に変える教育の仕組みまで解説します。 自社の次の一手を描くヒントをお持ち帰りいただけます。
セミナー概要
公開期間:9月14日〜9月18日 5日間限定配信
視聴方法:YouTube 限定リンク配信
参加費 :無料
プログラム
第1部 ヒューマンリソシア株式会社
AIを使いこなす会社は、なぜ生産管理のデータ基盤見直しを進めているのか?
なぜ、生産管理のデータ基盤見直しが必要なのか
製造業のデータ活用が進まない根本原因は、生産計画・実績・原価データが紙やExcel、複数システムに分散し、リアルタイムに数字が揃わないことにあります。本セミナーでは、
・データ活用が進まない本当の理由 ・生産管理システムでデータ基盤を一元化する方法 ・自然言語で伝えるだけでダッシュボードが得られるAI活用イメージ をFlozaの実例を交えてわかりやすく解説します。
第2部 株式会社デンソーウェーブ
デンソーウェーブが提供する製造現場のカイゼンソリューション
製造現場のカイゼンに注力し自社工場、Gr会社工場で培った製造ソリューションを3つの切り口でご紹介。 1.デンソーのIoTデータ基盤と現場業務改善ソリューションで製造DX 2.現場に強く、即使える多機能携帯端末「Xnavis」のご紹介 3.Xnavisを活用するためのアプリのご紹介
第3部 グローウィン・パートナーズ株式会社
工場のデータが、経営の数字にならない 〜AI活用の前に知るべき、データが揃わない理由と直す順番〜
「AI活用を進めたいが、データが揃っておらず判断に使えない」——多くの製造現場でDXが足踏みする原因は、データの量ではなく“整合性のなさ”にあります。 同じ「不良率」でも拠点ごとに計算基準が違う、締め日の違いで予実がズレるなど、現場のデータが経営数字に繋がらない理由は明確です。 本講演では、現場で生じる「データの不一致」を具体例で紐解き、数字が判断に使えない構造的要因を解説します。 さらに、指標の責任者決めや締め処理のルール化など、運用設計のポイントを整理。 情シス・経理・経営企画が連携し、デジタル投資を確実な経営判断へ繋げるためのステップをお届けします。
第4部 株式会社カミナシ
「作って終わり」のつもりはないのに、気づけば形骸化してしまうマニュアル運用 ― 教育データで築く、現場が回り続ける仕組み
現場のトラブル対応や作業手順が、特定の人にしか任せられない――決して手を抜いているわけではないのに、継続的な運用や改善が気づかぬうちに形骸化してしまう。そんな現場は少なくありません。 ベテランの勘やコツが個人の中に留まったままでは、技能継承も生産性向上も進みません。
本セッションでは、「つくる・教育する・習慣化する・改善する」の4ステップと、誰がどこまで理解し何ができるかを可視化する「教育データの活用」を軸に、 属人化したノウハウを組織の資産に変え、現場が回り続ける仕組みづくりを、実際の事例とともにご紹介します。
第5部 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
「蓄積されたデータ」をどう意思決定に変えるか? ~需要予測から始める現場のAI活用~
デジタル化により蓄積されたデータを、現場の意思決定にどう活かすか。「データを集めるだけ」で止まりがちな製造現場に向け、未来を予測し業務改革へつなげるデータ活用術を解説します。 本パートでは、データ分析初心者でも課題設定から予測・結果の活用までを対話形式で進められる「Prediction One エージェント版」を用いた需要予測デモを披露。 生産・在庫計画といった実業務への落とし込み方を具体的にお見せします。 さらに、需要予測にとどまらない他テーマへの展開例や、AI活用を組織全体へ定着させるためのノウハウをお届けします。
登壇者
ヒューマンリソシア株式会社
ワークイノベーション事業本部
Floza営業課 課長
川田 哲也(かわだ てつや)
RPA業界からキャリアをスタートし、前職にてプロセス/タスクマイニングを用いた業務可視化事業の立ち上げに従事。 これまで50社以上のDXプロジェクトに参画し、現場に卸した実務改善とシステム導入支援を行ってきた。 現在は生産管理システム「Floza」の営業責任者を務める。 これまでの多角的な経験に基づき、実務性を追求した設計や提案、顧客目線を第一に考えた現場で真に活用されるデジタル変革の実現を心がけている。
株式会社デンソーウェーブ
名波 知之(ななみ ともゆき) 宮崎 学(みやざき まなぶ) 宮崎 龍太郎(みやざき りゅうたろう)
株式会社デンソーウェーブは、デンソーの生産現場の「自動化」を、 QRコードやバーコードの自動認識事業と産業用ロボット等の自動化技術によって支えていた部門が2001年に独立し誕生しました。 本セミナーでは、ミドルウェア「ORiN」を核とした製造実績収集基盤「IoT Data Share」や業務用端末「Xnavis」により、 工場のITとOTをつなぐ現場業務改善ソリューションを提供する技術部門よりご説明させていただきます。
グローウィン・パートナーズ株式会社
Technology & Process Design事業部
Technology & Process Design 2部 部長
篠 浩志
2001年大手SIer入社。その後、総合商社、グローバル小売、D2Cスタートアップにて経営企画や部門統括を歴任し、組織の成長フェーズに応じた変革のリードと多角的な視点を養う。 デロイト トーマツ コンサルティングでは、大手製造業における大規模ERP導入をはじめとする、業務基盤の再構築プロジェクトに従事。 戦略から実行までを一貫して支援する「変革」のプロフェッショナルとして実績を積む。
2025年当社入社。中堅企業の成長を支えるバックオフィス改革(BPR)や生産性向上プロジェクトを牽引。 単なるシステム刷新にとどまらず、テクノロジーとビジネスプロセスの融合による生産性向上の仕組み化と、次世代へつなぐ持続可能な経営基盤の構築に注力している。2026年より部長職。
株式会社カミナシ
VP of Product(Employee領域)
加古 萌(かこ もえ)
株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒採用に従事した後、ソーシャルゲーム・メディア・ヘルスケアなどの事業領域にて製品責任者、事業責任者などを歴任。 2022年にカミナシに入社後、製品責任者として『カミナシ 従業員』『カミナシ 教育』等の新規サービスの立ち上げに従事。
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 ソリューションサービス部 データサイエンティスト 宮本 直宗(みやもと なおとし)
データサイエンティストとして、需要予測や顧客分析、解約予測など様々なデータ分析業務に従事。 2020年よりPrediction Oneの事業立ち上げメンバーとして、製造業・流通業・サービス業をはじめとする幅広い業界のAI導入支援を担当している。 これまで多数の企業に対する分析支援やAI活用提案を行うほか、企業向け研修やセミナーの講師として、現場で活用できるAI・データ活用のノウハウを提供。 近年は生成AIやAIエージェントの活用支援にも取り組み、実務に直結するAI活用の推進を支援している。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ヒューマンリソシア株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社デンソーウェーブ(プライバシーポリシー)
株式会社カミナシ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか 【アーカイブ配信】...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
申し込み完了後、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※2026年7月28日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。
リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか
『企業におけるデータ活用やAI活用が本格化する一方で、障害やサイバー攻撃を前提とした設計は、多くの企業にとって現実的な課題となっている。重要なのは、「守るべきデータは何か」「どこまでをプライマリで守り、どこからをバックアップで守るのか」「その全体をどのようなアーキテクチャで実装するのか」を明確にすることである。パネルディスカッションでは、サーバ、ストレージ、バックアップ、運用を分断せずに捉え、データレジリエンスをどのように設計すべきかを議論する。クラウドかオンプレミスかという単純な選択ではなく、データをどう使い、どう守るかを出発点に、データ基盤全体を見据えたアプローチのあり方を掘り下げ、これからのインフラ設計を考えるための視点を提示する。』
プログラム
基調講演(20分) AI時代のインフラ再設計 データ基盤は“増やす”から“守る設計”へ
AI活用の進展により、企業内のデータ量は爆発的に増加している。一方で、ランサムウェアや障害リスクの顕在化により、 「どのデータをどう守るか」がインフラ設計の中核に移行しつつある。基調講演として、インフラ設計の現場における課題と意思決定の実態を踏まえサーバー、ストレージ、セキュリティを分断せずに統合的に捉える「新しいデータ基盤の設計思想」を提示する。 セキュリティという“守り”を前提としたインフラの再定義を行う

株式会社ギックス 上級執行役員 岡 大勝氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。

株式会社マイナビ TECH+ 編集長 小林 行雄
1990年代後半、大学で電子工学を学ぶ傍ら、秋葉原でPCパーツの販売に従事した後、2000年代前半に半導体・FPD業界専門誌の編集記者に転身。主に半導体デバイスに関するアーキテクチャ、製造プロセス、製造装置、材料分野を中心に担当。2008年1月に、毎日コミュニケーションズ(現マイナビ)の運営するオンラインメディア「マイコミジャーナル」に移籍。以降、半導体業界を中心に、半導体の適用範囲の拡大とともに、スーパーコンピュータ、自動車、ロボット、産業機器、宇宙、AIとフォロー範囲を拡大してきた。2021年のビジネス情報メディア「TECH+」立ち上げに併せて編集長に就任して以降も、技術の進化を肌で体感するべく前線にて、技術の変化をウォッチしている。
ソリューションセッション①(20分) Azure Local 対応で広がる Dell Private Cloud- 複雑化するIT基盤運用にどう応えるか
このたびAzure Local が Dell Private Cloud に対応し、企業のIT部門にとって、オンプレミスとクラウドをより現実的かつ効率的に使い分けるための新たな選択肢が広がります。 現在のIT部門は、システムのモダナイゼーションを進める一方で、セキュリティ、ガバナンス、運用負荷、データ配置、コスト最適化といった複数の課題に同時に向き合う必要があります。こうした中、単なるクラウドシフトではなく、要件に応じて最適な配置と一貫した運用を実現できるDell Private Cloudの重要性が高まっています。 本セッションでは、Azure Local 対応の最新情報を軸に、なぜ今 Dell Private Cloud がIT部門にとって有力な選択肢となるのかを解説します。あわせて、ハイブリッド環境における運用標準化、柔軟な拡張性、既存資産の活用、そして将来を見据えたインフラ設計の考え方についてご紹介します。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 製品本部 PowerFlex & Dell Private Cloud製品 スペシャリスト 羽鳥 正明氏
デル・テクノロジーズにて、PowerFlex および Dell Private Cloud を担当する製品スペシャリスト。 ストレージ、仮想化、プライベートクラウド領域の知見を活かし、お客様のITインフラやクラウド基盤に関する課題に対して、最適なソリューション提案から導入検討まで幅広く支援している。
ソリューションセッション②(20分) サイバーレジリエンスをデジタルデータとストレージの視点から考える
日々、絶え間なく高度・巧妙化するサイバー脅威。国内でも新たな大規模被害事例が複数発生したことで、侵入・侵害されることを前提としたレジリエンス対策の重要性が日に日に増してきております。 本セッションではサイバーレジリエンスの向上において、特にデジタルデータやそれらを格納するストレージ機器にフォーカスした、激甚的なサイバー脅威に対抗するために考えるべきツボを解説していきます。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 SRP営業本部 事業推進担当部長 西賴 大樹氏
デル・テクノロジーズのデータ保護ソリューション専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やアライアンス エコシステム内で高めるミッションの元、マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントやセミナーにてデータ保護やサイバー脅威対策に関する講演を担当。
パネルディスカッション(40分) リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか
AI活用の進展により、企業のインフラはこれまで以上に複雑化しています。データ量の増大に伴い、単にリソースを 拡張するだけではなく、運用の手間やコストをどう最適化するかが大きな課題となっています。 クラウドの利便性が広く浸透する一方で、コストの増大やデータの取り扱いを巡る課題から、あらためてオンプレミスの在り方を見直す動きも活発化しています。しかし、AIシステムの運用を前提とすると、サーバー、ストレージ、バックアップ、 運用といった要素を個別に最適化するだけでは、効率的な運用にはつながりません。 本パネルディスカッションでは、Dell Private Cloudのような新しいインフラの考え方もヒントにしながら、 「運用をいかにシンプルにするか」 「その結果としてTCO(総所有コスト)をどう下げるか」 という観点から、AI時代に求められるインフラ設計のあり方を多角的に議論します。 また、可用性を極限まで高める従来型の設計から、障害を前提に“戻せる”ことを重視するレジリエンス志向への転換など、 これからのシステム構築・運用における重要な判断軸についても掘り下げます。 オンプレミスとクラウドの最適な使い分けに悩んでいる方、AI対応を見据えたインフラ投資や運用の見直しを検討している方にとって、実践的な示唆を得られるセッションです。

株式会社ギックス 上級執行役員 岡 大勝氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。

デル・テクノロジーズ株式会社 執行役員 インフラストラクチャー・ソリューションズSE統括本部 統括本部長 森山 輝彦氏
1980年代より、IT業界に従事し、主にインフラストラクチャー関連製品に関わる業務を担当。外資ベンダー、ユーザーIT部門等を経験し、現在は、デルテクノロジーズにて、ストレージ、HCIなどの製品技術担当部門を統括し、本社製品開発部門と日本のお客様、パートナー様との連携強化を推進している。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 SRP営業本部 事業推進担当部長 西賴 大樹氏
デル・テクノロジーズのデータ保護ソリューション専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やアライアンス エコシステム内で高めるミッションの元、マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントやセミナーにてデータ保護やサイバー脅威対策に関する講演を担当。
[モデレーター] 株式会社マイナビ TECH+ 編集長 小林 行雄
開催概要
■開催期間 | 2026年8月7日(金)~9月18日(金) ※2026年7月28日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。
■開催場所 | オンライン
■参加費用 | 無料
■参加条件 | お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社様は参加をご遠慮いただく場合がございます、ご了承ください。 競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、 その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。 応募者多数の場合、抽選を行う可能性がございます。
■参加方法 | 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局より事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には改めて、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
■お問い合わせ先 | 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(news-techplus-event@mynavi.jp)

主催・共催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【RPAを見直す大企業向け】RPA更改を「次のAI投資」に変える 〜既存ロボットを棚卸しし、...
4.1 株式会社システムサポート
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
RPAを、そのまま更新するだけでよいのか
既存RPAが契約更新やバージョンアップを迎えるなか、現行製品をそのまま継続するか、または別の製品へ乗り換えるかを判断する企業が増えています。
ライセンス費用や保守の負荷、自動化効果の頭打ちといった課題を持ち越さないためには、更改を単なる製品更新では終わらせず、AIエージェントを含む次期自動化基盤への投資方針を見直す機会として捉えることが重要です。
既存ロボットを棚卸しし、AIエージェントへどうつなげるか
現在稼働しているロボットを、すべてそのまま新しい環境へ移行することが最適とは限りません。 利用状況や削減効果、保守の工数、例外処理の多さなどを踏まえ、継続・再開発・統合・廃止に分類する必要があります。
既存の業務要件や運用ノウハウを活かしながら、RPA、AIエージェント、人の役割を再設計することが、自動化の範囲を広げるポイントです。
Automation Anywhereで実現する、AIエージェントを組み込んだ次期自動化基盤
本セミナーでは、既存のRPA資産を棚卸し・選別したうえで、Automation AnywhereでAIエージェントを組み込んだ次期自動化基盤へ移行するための考え方を解説します。
文書理解や情報照合、処理判断、例外対応、既存システムへの入力まで自動化の範囲を広げ、移行コストや運用負荷も踏まえながら、RPA更改を投資効果と全社展開につなげるポイントをご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【RPAを見直す大企業向け】RPA更改を「次のAI投資」に変える 〜既存ロボットを棚卸しし、AIエージェントで自動化範囲とROIを広げる移行戦略〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社システムサポート(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。