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「製品×IoT」は事業として“どう成立させられる”のか? 〜移動体や大規模展開の実践事例から...
4.0 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
進む製品のIoT化(背景)
近年、製品のIoT化検討、IoT実装は着実に進んでいます。センサーを搭載し、製品の稼働状況や状態データをクラウドに送信することは特別な取り組みではなくなりつつあります。
リモート監視や遠隔保守を目的としたIoT化は、多くの企業で「当たり前」の選択肢となりつつあります。
「どう事業価値につなげるか」が問われるフェーズに入っている(課題)
しかしながら、IoTを導入したものの、それが事業としてどこまで価値を生み出せているのかという点に課題を感じている企業も少なくありません。
例えば、次のような状況に心当たりはないでしょうか。
・データは大量に集まってはいるが、活用しきれていない ・コストばかりが先行し、収益モデルが描けない ・現場と事業部門の間でIoTの価値認識がずれている
単なる“つながる製品”から一歩進み、事業として成立させるためのIoT活用が、今まさに求められています。
実践事例から読み解く「製品の付加価値」の作り方
本セミナーでは、製品IoTをいかに事業として成立させ、継続的な価値創出につなげていくかをテーマに、実際の事例をもとに解説します。 建設機械や農機、といった移動体や接続台数が数千〜数万規模に及ぶ大規模展開、さらに製品ラインアップやモデル数が多い場合のIoT活用を取り上げ、 IoTをどのように製品の付加価値へとつなげているのか、データをどのような視点で捉え、ビジネスへ結びつけているのかといった、 事業として継続・拡大させるためのヒントや考え方を、事例を通してご紹介します。
こんな方におすすめ
・これからIoT化に取り組もうとしている方、製品IoTに取り組んでいるが、事業化に課題を感じている方 ・移動体・大規模展開等のIoT活用事例を知りたい方 ・IoTを活用した新たな付加価値創出を検討している方 ・PoCから次のフェーズへ進むためのヒントを得たい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 製品IoTは事業として“どう成立させられる”のか?
14:45~15:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IoTはどこから手を付けるべきか】現場課題から整理するIoT導入の最適解 ~IIJの最新ユ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IoT活用への関心は年々高まっている
製造業や物流、建設、インフラ管理など、さまざまな現場でIoT活用への関心が年々高まっています。
センサーによるデータ収集や遠隔監視、業務の自動化・効率化など、IoTは現場課題を解決する有力な手段として期待されています。一方で、「PoCはうまくいったが本番導入でつまずいた」「既存のシステムに課題があるがどこから手を付けていいのか分からない」といった声も少なくありません。
どこから手を付ければいいのか、IoT導入の課題
しかしながら、IoT導入を検討する多くの企業が、「どこから手を付けるべきか分からない」という最初の段階でつまずいています。
例えば、 ・PoCを始めたが、何を検証したのか曖昧なまま終わった ・現場ごとの違いを理由に、全体設計を後回しにしてしまった ・通信やクラウドを後回しにした結果、本番で構成を見直すことになった といった「あるある」に心当たりはないでしょうか。
IoTは“とりあえず始める”ことができる一方で、後から変更できない前提条件も多く、最初の設計がその後の運用負荷やコスト、拡張性に大きく影響します。だからこそ、現場課題を起点に、何を優先し、どこから検討すべきかを整理することが求められています。
現場課題から整理するIoT導入の最適解
本セミナーでは、IoTの本格導入を検討されている皆さまに向けて、「IIJのIoT活用ユースケース」から代表的なテーマを取り上げ、実際に選ばれている構成や活用シーンをわかりやすく紹介します。
リモートアクセスやリモート監視、クラウド接続、データ収集・蓄積などの代表的なユースケースを例に、後から変えられない前提条件とは何か、どの段階で何を検討すべきかといった、現場でつまずかないための実践的な設計の考え方をご紹介します。
こんな方におすすめ
・他社の取り組みや構成例を参考に、自社の進め方を考えたい方 ・通信方式やSIM選定など、構成を決める際の考え方を整理したい方 ・導入後の運用を見据えて、扱いやすい仕組みを知りたい方 ・既に導入したIoTシステムに課題を感じている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 挨拶:IIJ
14:05~14:45 【IoTはどこから手を付けるべきか】現場課題から整理するIoT導入の最適解
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
実績ゼロの中小企業でも、自治体入札で受注できる理由 〜営業の頭打ちを打破する、新たな受注チャネル〜
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新規開拓が頭打ちの中小企業が見落としている、27兆円の営業チャネル
テレアポの反応率は下がり、紹介は先が見えず、Web広告は費用対効果が悪化する——新規開拓に限界を感じている中小企業は少なくありません。しかし、すぐ足元に年間27兆円を超える巨大な営業チャネルがあることをご存知でしょうか。国の案件は約11兆円、自治体は約17兆円。しかも官公需法のもと、中小企業の受注確保は法律で後押しされており、国の入札案件の約5割、自治体では約7割を中小企業が落札しています。さらに公共入札の実績は、民間取引における信用力・ブランド力の向上にも直結します。
実績ゼロでも参入できる——入札のハードルは想像より遥かに低い
「入札は大企業や建設業のもの」「手続きが複雑で費用もかかりそう」——そんなイメージで検討すらしていない方が大半です。しかし実態は大きく異なります。入札に必要な「全省庁統一資格」はたった1種類で、取得費用はゼロ。この資格だけで約55万件の国の案件に参加できます。さらに入札案件全体の61.2%は資格さえあれば自由に参加できる形式で公開されています。実績ゼロから参入した中小企業が次々と受注に成功しているのが現実です。知らなかっただけで、門戸は大きく開かれていたのです。
入札参入5ステップと「成果が出ない企業の5つの共通点」を知る
本セミナーでは、公共入札の基本・流れ・コツを実践的に解説します。資格取得から入札・落札までの5ステップに加え、参入したものの成果が出ない企業に共通する「5つの失敗パターン」とその回避策もお伝えします。また、全国8,900以上の機関の入札情報を一括検索できる「NJSS」を活用した効率的な案件探しと競合分析の方法もご紹介します。営業の頭打ちを打破し、新たな受注チャネルを開拓したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.入札の基本
2.落札確率がアップする入札のコツ
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。