ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【好評再配信!】ビジネスIT向けWebセキュリティセミナー 診断編Part1
さくらインターネット(株)
本セミナーはWebセミナー(Bizibl)です
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
多くの反響をいただいた人気セミナーをもう一度お届け!
サイバー攻撃の多くは、システムに存在する脆弱性を悪用して行われます。脆弱性を放置すると、情報漏洩、ウェブサイト改ざん、システム停止といったセキュリティインシデントにつながる可能性があると言われていますが、実際どのようなリスクが存在し、またどのように解決すべきなのでしょうか。
本セミナーはビジネスIT向けWebセキュリティセミナーの「診断編Part1」と題して、アイティーエム株式会社様をお招きし、脆弱性診断はなぜ必要なのか、またどんなサイト(システム)には、どんな診断が向いているのか、診断の使い分けポイントについて詳しく解説していきます。
スピーカー
久光 勝美
アイティーエム株式会社
新卒で東芝エンジニアリングに入社、発電制御システムのHardware, Firmwareのテスト・品質管理業務に従事する。 1995年にデルコンピュータに入社、テクニカルサポートエンジニア、テクニカルサポートマネジャーを務める。 ITMには2016年に入社し、2021年にアプリケーション・セキュリティ部門を新規に設立し、開発者向けに特化したセキュリティ事業を展開し、その責任者を務める。
薄井 孝浩
さくらインターネット株式会社
ITソリューション営業を経てサイバーセキュリティ営業を経験。サービス立ち上げや拡販にも携わり、多面的に営業を推進。現在はさくらインターネット×セキュリティをキーワードに営業活動中。
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
アイティーエム株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IT資産管理と情報漏洩対策、Macだけが“管理対象外”になっていませんか? 〜Ma...
3.6 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年7月15日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
業務でMacの利用が進み、Windows同様に管理が求められている
近年、デザインや開発、マーケティングなど多様な業務においてMacを利用するケースが増えており、企業内でのOS混在環境が当たり前となってきました。従来はWindowsが企業IT環境の中心でしたが、働き方の多様化や部門ごとのニーズに応じた端末選定が進む中で、OSに依存しない柔軟な運用が求められるようになっています。こうした背景から、MacもWindowsと同等に管理対象とし、情報セキュリティや資産管理の観点で一貫した対応を行うことが求めれています。
管理ツールの多くがWindows前提で、Macは対象外となるケースが多い
しかし、現状のIT資産管理ツールや情報漏洩対策ソリューションの多くは、Windows環境を前提として設計されており、Mac端末の管理が不十分、あるいは全く対応していないケースも少なくありません。その結果、Mac端末は「管理の空白地帯」となり、情報漏洩リスクやライセンス管理の不備、運用コストの増大といった問題が顕在化しています。業務環境の多様化に対応するには、Macを前提とした管理体制の見直しが急務です。
Macも含めた資産管理と情報漏洩対策の方法を解説
本セミナーでは、WindowsだけでなくMacも含めたIT資産を一元的に管理し、セキュリティ対策まで効率よく行う方法についてご紹介します。専門的なIT知識がなくても扱えるため、システム部門の負担を軽減しながら、組織全体の統制力を高める運用方法を具体的に解説します。Macの管理に課題を感じている方、IT資産をもっと簡単に一括管理したい方、限られた人員でも情報漏洩対策を強化したいとお考えのご担当者様におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 IT資産管理と情報漏洩対策、Macだけが“管理対象外”になっていませんか? 〜MacもWindowsも一元管理、手間なく実現するための最適解〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
見えない脅威を放置していませんか?攻撃や不正通信を検知できない危険性 ~ネットワーク通信を常...
3.5 InfiniCore株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド活用が進む中小企業で高まるセキュリティ需要
クラウド活用が進む中小企業において、業務効率化や柔軟な働き方を支えるためのIT基盤整備は急速に進んでいます。しかし同時に、攻撃者は日々巧妙化し、未知の脅威や脆弱性を突いた侵入が増加しています。従来の境界型セキュリティではこれらを検知できず、気付かぬうちに被害が進行するリスクが高まっています。リモートワークや多拠点勤務が一般化した今、見えない攻撃をいち早く察知できる体制が不可欠です。
人材不足と予算制約で脅威を放置せざるを得ない現状
一方で、多くの中小企業ではセキュリティ専任の担当者が不在で、必要な知識や経験を持つ人材も限られています。さらに予算面の制約から高度な監視体制を自前で構築することは難しく、結果として「脅威があることは分かっているが検知や対策が追いつかない」状況に陥りがちです。この放置が攻撃の長期化や情報漏洩の深刻化を招き、経営への打撃につながる大きな要因となっています。
クラウド型ゼロトラストセキュリティで見えない脅威を常時監視
本セミナーでは、こうした課題を抱える企業に向けて、クラウド型ゼロトラストによる包括的なセキュリティ運用を解説します。InfiniProtectは、クライアントソフトを導入するだけでWeb・DNS・クラウドアプリをリアルタイムに監視し、見えない攻撃や脆弱性を検知します。さらに専門エンジニアが導入から運用・保守までを一貫して支援するため、自社に知見や人材が不足していても安心して任せられます。本セミナーを通じて、低コストで実効性のあるセキュリティ体制を構築する具体的な方法を学んでいただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 見えない脅威を放置していませんか?攻撃や不正通信を検知できない危険性~ネットワーク通信を常時監視し、専門家不在でも任せられるクラウド型ゼロトラストセキュリティ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。