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【リアル開催】<本田技研工業 特別事例講演あり>調達の霧を晴らせ! ~見える化でインフレ時代...

日本オラクル株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「oracle.com 」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

<こんな方におすすめ>

・調達企画/調達・購買部門の上位役職者  ・財務・経理部門の上位役職者 ・IT・DX推進の上位役職者

セミナー概要

原材料費や物流コストの考慮などによる調達コストの削減や、環境や人権への配慮、コンプライアンスなどの調達部門を取り巻く環境は絶え間なく変化し続けており、より多くの役割が求められている。企業価値の向上に向け、継続的なコスト削減による利益貢献は多くの経営者にとって重要な課題として重点的に評価されています。

「コスト適正化・業務プロセス・ガバナンスがうまく機能していない」等の課題を感じているお客様も多いと思います。

本セミナーでは企業価値の向上に向けて、どのように検討して業務のやり方を変革し、支出の最適化と利益の向上を実現していくか、その鍵となる「見える化」について様々な事例を中心に解説しながら、プロフィットセンターへの変革に向けた業務と組織改革をどのように実現していくかを考えてまいります。

開催概要

主催:日本オラクル株式会社

参加費:無料

開催会場:〒107-0061 東京都港区北青山2-5-8 オラクル青山センター(受付13F)

お問い合わせ:日本オラクルセミナー事務局

E-mail:oracle-events2_jp@oracle.com

お申し込み方法: ※お申込み、ご参加いただいたお客様へ弊社より本セミナーに関するご連絡・お礼メールを配信させていただきます(ダウンロード資料のご案内やアンケートご依頼などが含まれる場合もございます)。

アジェンダ 2025年11月27日

14:30~15:00 受付

15:00~15:25 事業会社の調達部門で私たちが考えること

調達部門における業務改革でどんな決意をしたのか、目指すべき姿やその過程における気づきや学びを当社コンサルタント、およびインダストリースペシャリストの事業会社での実務経験について解説します。 登壇者 日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス事業統括 ビジネスイノベーション本部 菅 健雄

同 クラウド・アプリケーション事業統括 アプリケーション・ソリューション戦略統括 公門 隆仁

15:25~15:50 事例に学ぶ間接材購入におけるリスクや機会と次の打ち手

お客様を省略環境・背景と、当社コンサルティングサービスによる間接材支出分析の具体的なステップ、そこからぶりあ出された課題や効果予測の実例をご紹介します。 登壇者 日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス事業統括 インダストリーコンサルティング第一事業本部 大河内 渉

16:00~16:35 本田技研工業様 特別事例講演

「コスト最適化は経営への貢献」、間接材購入におけるコスト削減と業務改革の決意として、その背景やシステム導入における難所をなんとか乗り越えたかとともに、残された課題とその先に目指す姿の実現に向けた組織変革のお取り組みとリーダーシップ、およびデータ活用や最新テクノロジーへの期待についてご講演いただきます。 登壇者 本田技研工業株式会社 サプライチェーン購買本部 生販物流・間接材購買統括部 間接材購買部部長 福永 大輔氏

16:35~16:55 クラウド調達概要ご紹介

ソリューション全体概要と合わせて、見積業務における標準化/ガバナンス強化にどのように貢献するか、および将来の調達業務に対して、最新テクノロジーがどのように人と連携し業務効率化を支援できるかについて、10月に開催されたOracle AI World 2025で発表された最新情報も含めてご紹介します。 登壇者 日本オラクル株式会社 クラウド・アプリケーション事業統括 ソリューションエンジニアリング本部 PLM/SCMソリューション部 部長 谷口 耕三

16:55~17:00 クロージング

日本オラクル株式会社 コンサルティング事業統括 副社長 内田 聡

17:00–17:30 講演者に質問する

セッション内容に関することや、日ごろお考えになっている課題など、セッション終了後に参加者へ質問や意見交換を行うことができます。

講演者

本田技研工業株式会社

サプライチェーン購買本部 生販物流・間接材購買統括部 間接材購買部部長 福永大輔氏

日本オラクル株式会社

コンサルティングサービス事業統括プロフェッショナルサービス統括本部ビジネスイノベーション本部担当マネジャー 菅健雄 政府開発援助(ODA)にて日本政府代理人として援助資材の国際調達を担当。その後、アリバ社にてプロキュアメントBPOでクライアントのコスト削減に貢献。大手飲料メーカー、ホスピタリティ業、製薬業で間接材購入、共同調達、購入シェアードサービスの立上げや内部統制の構築をリード。 製薬業の事業会社においてはアジア6か国の購買マネージャー、ITカテゴリマネージャーを担当。SAP社を経て、2025年より現職。

日本オラクル株式会社

クラウド・アプリケーション事業統括 アプリケーション・ソリューション戦略統括製造業担当インダストリースペシャリスト 公門 隆仁 大手自動車メーカーへ入社後、グローバル購買本部にて新車開発からサプライヤ選定を管理する傍ら、購買プロセスの変革プロジェクトに取り組む。経営戦略部門にてバリューチェーン全体での競争力向上へのチャレンジや、アジア全域の電装部品調達責任者、コーポレート管理部門のCEOサポート業務を経た後、中米の生産拠点での購買拠点長を担当。

主催

日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【今から始めるカーボンフットプリント(CFP)対応】算出・開示の実践ステップ 〜迷いやすい算...

4.1 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高まるCFP対応の必要性

気候変動対策が経営課題として本格化する中、企業にはサプライチェーン全体での温室効果ガス排出量(GHG)の可視化が求められています。その中でも特に注目されているのが、製品単位でのカーボンフットプリント(CFP)の算出・開示です。取引先や投資家からの信頼確保に加え、将来の企業価値向上に備える準備としても重要性を増しています。

算定範囲・精度のばらつき、何を指針にすればいいのか

しかしながら、CFPへの取り組みは制度やガイドラインが整備途上で解釈の幅も広いため、多くの企業が「どこまで算定すべきか」「どのデータを使うか」「取引先とどう連携するか」といった判断に迷っています。Scope3全体が15カテゴリに分かれ複雑であることも相まって、CFP対応のハードルを高く感じる声は少なくありません。

取引先とデータ共有を進めようとしても、開示に消極的であったり、精度にばらつきがあったりして、結局「数字をどう扱えばよいか」迷ってしまう――そんな経験はありませんか。

今から始めるカーボンフットプリント(CFP)対応の算出・開示の実践ステップ

本セミナーでは、CFP対応をこれから本格的に進めたいと考えている企業のご担当者を対象に、環境省のガイドラインをベースにした現時点での実務的な解釈に基づき、算定・開示の進め方をわかりやすく解説します。

フューチャーアーティザン株式会社(旧YDC)は、30年以上にわたり多くの製造業のお客様に最適なITをデザインし、付加価値を高めるコンサルティングサービスやシステムを提供してきました。CFP算出支援の領域においても、戦略立案から施策実行、開示支援までを一貫してサポートする統合型のESGコンサルティングサービスを展開しています。

お客様の業種や体制に応じて、CFPを含むScope3算定におけるサプライヤーとの連携支援や、データ収集の伴走支援、粒度の異なるGHGデータの統合・手作業の自動化、CBAM対応の仕組みづくりまでをサポート。ESGを経営戦略に統合し、企業価値の持続的向上を目指した、実践的かつ幅広い支援を行っています。

こんな方におすすめ

・CFP対応に取り組みたいが、何から始めればいいか分からない方 ・社内にGHG算定の知見が少なく、算定範囲や精度の判断に悩んでいる方 ・サプライヤーとの連携やデータ収集が難しく、対応の進め方に不安を感じている方 ・ESG・サステナビリティ施策を、単なる義務で終わらせず経営戦略に結びつけたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【今から始めるカーボンフットプリント(CFP)対応】算出・開示の実践ステップ

11:45~12:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【メーカー・小売必見】高額で難解な商圏分析はもうやめませんか? ~高機能でも手軽に導入 AI...

3.5 アドソル日進株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

製造・メーカー直営店・小売業に求められる提案力と出店精度の向上

製造業では、地域特性に応じた棚割りや販促提案、メーカー直営店や小売業では、より高精度な出店戦略が求められています。勘や経験に依存した判断では、競争に勝てない時代。人流や競合、統計、自社データなどを活用し、商圏を立体的に把握することが、今や営業・企画の武器になっています。

従来ツールの限界…人流データは高額、レポートは難解

人流データだけで年間数百万円、操作は複雑、レポートは専門的すぎて読めない──これが、従来型の商圏分析ツールの現実です。営業やリテールサポートの現場では、「わかりやすく、提案につながる分析」が求められており、属人的な判断からの脱却が急務です。

AI機能×人流データで実現 コストと効果を両立する商圏分析ツール

本セミナーでは、 商圏分析SaaS「DOCOYA」 の特長と、現場での活用ポイントをご紹介します。

  • 従来は数百万円規模だった「人流データ」を標準搭載。 統計・競合・自社データとあわせて地図上に一元表示し、「AIが分析結果を要約・文章化」。すぐに提案書として利用できます。

  • 誰でも扱える「シンプルなUI」と「iPadなどのタブレット対応」(予定)で、現場や出先でもスムーズに操作可能です。

  • 月額8万円~の「スモールスタート」で利用できるSaaS型でありながら、柔軟なカスタマイズにも対応できます。

セミナーでは、実際の操作画面や分析の流れをリアルタイムのデモでご紹介します。 リテールサポート、店舗開発、事業開発に“すぐに使える”商圏分析の新スタンダードをぜひご体感ください。

こんな方におすすめ

  • 製造業や卸売業で営業推進や販促を担当するマネージャーと現場の方々

  • 小売業で、出店戦略や店舗開発を担う企画部門のリーダーの方

  • 不動産・金融・広告などで、商圏データを活かした提案を進めたい方

  • 現場で使いやすく、費用対効果にも優れた分析ツールを検討中の管理職の方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【メーカー・小売必見】高額で難解な商圏分析はもうやめませんか? ~高機能でも手軽に導入 AI機能×人流データの商圏分析で提案力を強化~

14:45~15:00 質疑応答

主催

アドソル日進株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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