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中堅・中小企業のERP、「SAP」は選択肢か? ~国産パッケージでは機能不足、独自の方法論で...

3.7 株式会社エス・オー・ダブリュー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ERPは重要、しかし国産パッケージでは機能不足

ERPは企業の経営基盤を支える重要なシステム基盤であり、変化の激しい市場環境においてその重要性はますます高まっています。しかし、国産パッケージの多くは機能面での柔軟性が足りず、ビジネスの変化に合わせてシステムを最適化することが困難となっています。SAP HANA CloudはSaaS型ERPであり、経済環境の変化、成長戦略のために必要な柔軟性を持ち、成長機会の喪失や経営判断の遅れを回避します。

SAPは高額で中堅・中小企業では導入できない?

SAPはビジネスの変化に柔軟に対応できる充実した機能を備える一方で、導入に多額の費用と期間を要するというイメージがあると思います。実際、外部コンサルタント主導に伴う高額な導入費用が、中堅・中小企業にとっての高い導入障壁となっていました。

独自の方法論でSAP HANA Cloudを低コストで導入する

本セミナーでは、中堅・中小企業がSAP HANA Cloudを「現実的な選択肢」として、導入するための具体的な考え方と進め方を事例を交えながら解説します。 CSA(Customer Self Activation)サービスを活用することで、従来SAP導入の大きな障壁となっていた初期投資の高さと導入リスクを大幅に低減することが可能に。外部コンサルタントへの過度な依存を避けた導入アプローチにより、コストを抑えつつ、短期間での本稼働を実現します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 中堅・中小企業のERP、「SAP」は選択肢か? ~国産パッケージでは機能不足、独自の方法論でSAPを低コストで導入する~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社エス・オー・ダブリュー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SAP×企業間取引プラットフォームで発注から請求までの“取引先との調整業務”を効率化 ~転記...

3.9 株式会社テクノスジャパン

本セミナーはWebセミナーです

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SAP導入後も現場を悩ませる”調整業務”の煩雑さ

納期回答、分納、仕様変更、出荷連絡、検収処理、請求照合など、発注後の取引先との調整業務は多岐にわたりますが、これらのやり取りをするチャネルはメール/Excel/電話に分散しているのが実情です。このため日々大量の取引に対応する現場には業務負担が重くのしかかり、SAPへの取引状況の更新遅延や転記ミス、関係者の事実誤認といったリスクが常に付きまといます。

困難な状況把握

このようなチャネル分散の問題は、現場のオペレーションだけでなく、管理者の情報管理にも悪影響を及ぼします。例えば、「分納になった、納期が変更になった、など最新のステータスが担当者に確認しないとわからない」「誰が、いつ、何に合意したのかの証跡がなかなか見つからない」といった事情から状況の把握自体に余分なリソースがかかり、分析業務などの高付加価値業務に充てる時間が圧迫されてしまうというケースがあります。

取引先との連携手段としてのEDIの限界

従来は、取引の効率化の手段としてEDIが選択されてきました。しかし上記の問題を解決するには、EDIだけでは限界があります。EDIは伝票を交換する仕組みであり、大口取引の注文情報の基幹連携が本領です。そのため、変更対応や価格協議などのやり取りはメールや電話に逃げざるを得ません。また小規模企業など幅広い取引先への展開が困難なため、EDI外の取引がどうしても残ってしまいます。

取引先との情報共有という解決策

そこで本ウェビナーでは、EDIやメール・電話運用の限界を補完し、取引先とのやり取りを証跡化された共同プロセスへ進化させるアプローチについて、「取引先との情報共有」をテーマに解説いたします。そしてその具体的なソリューションとして、SAPと企業間取引プラットフォーム「CBP(Connected Business Platform)」の組み合わせによる、バイヤーとサプライヤーが受発注から請求までのプロセス、データ、コミュニケーションを一気通貫に共同管理できる仕組みについてご紹介いたします。

こんな方におすすめ

・調達・購買部門における日々の調整業務を効率化・高度化したい方 ・取引に係る証憑や証跡の一元管理によって、調達・購買の情報管理を強化したい方 ・SAPを利用中あるいは導入予定で、現状の調達・購買業務プロセスを抜本的に見直したい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 SAP×企業間取引プラットフォームで発注から請求までの“取引先との調整業務”を効率化~転記ミス・事実誤認をなくし取引の最新状況を迅速に把握する~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社テクノスジャパン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅企業向け】クラウドERPへの移行ガイド ~導入事例で経営基盤強化のヒントが学べる~

株式会社フォーカスシステムズ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

【参加費無料】

 

「SAP Cloud ERP」を導入することで経営基盤強化に成功し、2倍以上の事業規模拡大を実現した事例をご紹介!

セミナー概要

中堅企業の共通課題として、データ同士が分断されていて、どこに何があるか分からない。古いシステムを使い続けていて、手をつけることができない。これらの問題の解決が重要であることは理解しながらも、現実には対応する時間も人もリソースも足りない。といった、ITに関する課題を抱えている企業が多くあります。

DX推進によって、「属人化」や「システムの老朽化・ブラックボックス化」、「データの分断」といった中堅企業が直面する課題を早期に解決し、企業変革につなげていく動きが重要となります。そのためには、クラウドの SAP システムへ移行することで、「プロセス標準化による属人化の解消」「システムが常にアップデートされて最新の機能が使え、インフラ環境のメンテナンスが不要」「情報の一元化」の実現が可能となります。

本セミナーでは、ビジネスモデルの変化にシステム機能が追い付いていなかった中堅企業が、「SAP Cloud ERP」を導入することで経営基盤強化に成功し、2倍以上の事業規模拡大を実現した事例をご紹介します。「SAP Cloud ERP」移行のメリットをより具体的にご理解いただくことができます。

こんな方におすすめ!

  • 中堅企業の経営層、IT部門担当者、情報システム部門担当者
  • 中堅企業でDX推進を実現したい方
  • 中堅企業でクラウドERPへの移行を検討されている方
  • 中堅企業でデータ活用を実現したい方
  • 中堅企業で経営基盤強化を実現したい方

セミナープログラム

時間

13:00~13:30

セッションタイトル

SAP S/4HANA Cloud Public Edition 導入事例の紹介 / クラウドERPの利点  ~中堅企業の経営基盤強化とその後の状況~

セッション概要

160億円から380億円への成長を支えた中堅企業の導入事例を通じて、SAP S/4HANA Cloud Public Edition の導入期間短縮、工数削減、豊富なドキュメント活用、アップグレード対応の簡素化など、現場目線での具体的なメリットをご紹介します。実践的な導入ノウハウで、中堅企業のDX推進のヒントをご説明します。

登壇者情報

株式会社フォーカスシステムズ デジタルビジネス事業本部 SAP推進事業部 事業部長 北原 高志

お問い合わせ

sap@focus-s.com

主催

株式会社フォーカスシステムズ(プライバシーポリシー

協力

インパクトM株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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