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2026/04/17(金)
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【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/04/23(木)
ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
DevOpsを高速化する方法
2.7 株式会社サムライズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX、アジャイル開発、DevOpsでますます高まるITエンジニアの負担
DX、アジャイル開発、DevOpsにより、開発・運用サイクルは高速化しています。その変化の中で、開発者は開発業務に、インフラ運用者は、増えるサーバの維持運用に追われています。クラウドシフトが進み、システム環境が柔軟になる一方で、システムトラブルが発生した際には、その原因特定には多くの時間が費やされます。そうした事態を招かない為にテストや容量計画を十分に検討、実施する必要が有ります。
不安を残したままでの本番環境のリリース
デジタル全盛の昨今ではユーザーからの機能要件の他にも安定稼働の要望も高まり、それらを想定したテストの重要性も高くなっています。 多くのエンジニアは、ブレークポインやデバッグログを設定し、リビルド、デプロイと、プログラムの実行、停止を繰り返しながらテストを実施しているため、高速化する開発サイクルの変化により、十分なテスト時間が確保できないままリリースせざるを得ないケースも少なくありません。 このような状態でリリース後に結果として不具合が発生し、その不具合改修で時間が取られるという経験をしているエンジニアも多いのではないでしょうか。
性能監視へライブデバッグサービスを併用しDevOpsを高速化するには
本セミナーでは、デバッグログを仕掛ける事なく、Java、.NET、Python、Node.js、Ruby、Goなどの本番環境でいつでも変数などデバッグ情報が取得できるライブデバッグサービス「Rookout」を中心に、システムのサービス品質を容易に把握できるソリューションとして需要が高まるアプリケーション性能管理ソリューション(APM)とのソリューションをご紹介。また、運用自動化(AIOps)実現に向けたAPMとの連携ソリューションも併せてご紹介致します。
従来の監視製品や統合開発環境との違いなどをご紹介致します。こうしたシステム開発や運用工数削減を課題をお持ちの方は、本セミナーにご参加下さい。
主催
株式会社サムライズ(プライバシー・ポリシー)
DXの「小さな仮説検証」を、バングラデシュのオフショアで
4.0 アローサル・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの企業で達成できていないDX推進
2018年に経済産業よりガイドラインが提唱された「DX」。今もなお多くの企業にとってプライオリティの高い課題となっており、競争優位性を高め事業を継続していくためには避けて通ることはできません。しかし、DX推進がうまくいっている企業は決して多くはないのが実情です。
単価が高いため小さな仮説検証ができない
多くの企業でDXが進まない理由としては、エンジニア人材の不足と単価の上昇が挙げられます。特に資金力がさほど潤沢でない中小企業においては、DX推進に大きなコストをかけることが難しいため小さな仮説検証から始めることが必要となりますが、エンジニアの単価が高いことから、なおさらDX推進が難しい状況にあります。
オフショア開発も、中国・ベトナムは単価が上昇
人件費を抑えてエンジニアを確保する方法としてオフショア開発があります。しかし、これまで主な委託先に選定されてきた中国やベトナムは現在では単価が上昇しており、オフショア開発といえどコストは安くないのが現状です。
バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説
そんな状況の中、オフショア開発の次なる候補、いわゆる「ポスト・ベトナム」の最有力として注目されているのがバングラデシュです。本セミナーでは、IT人材が豊富かつ人件費も抑えられることから、DXを推進する上で「小さなチャレンジ」をしやすい条件が揃っているバングラデシュのオフショア開発について解説します。 また、現地で独自開発した、HRM(ヒューマンリソースマネジメント)システムのデモもお見せします。バングラデシュエンジニアの技術力の高さを目の当たりにすることができる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 DXの「小さな仮説検証」を、バングラデシュのオフショアで
16:45~17:00 質疑応答
主催
アローサル・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
本格的なテレワーク環境構築のため、Boxを採用するべき理由 ~セキュリティ確保と、ワークフ...
3.8 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
さらにテレワークが当然となる時代
新型コロナウイルスの影響で、多くの企業がテレワークを開始しました。 当初は緊急事態宣言に対応する形で始まったテレワークですが、 昨今では、業務の効率化や生産性向上、自社オフィスの縮小によるコスト削減などを目的とした積極的なテレワークが推奨されています。 いまだに感染の完全な収束に目処がつかないこともあり、今後もテレワーク環境の構築・整備が求められています。
テレワークによって増大したセキュリティリスク
テレワークでの懸念事項の1つはセキュリティです。 テレワークが推進される一方、2020年には情報漏洩数事故数が過去最高を記録しています。 たとえば身近なセキュリティリスクの一つとしてメールの誤送信があげられます。 社内外での添付メールによる情報共有が進むことで、情報漏洩のリスクが高まります。 この対策としてSaaSなどのクラウドサービスを導入する企業が増えましたが、そこには「使いやすさ」はもちろんのこと、「高いセキュリティ」が必要です。
Boxを採用するべき理由と導入事例をご紹介
そこで、本セミナーでは、安全性を保ちながら業務を効率化できるクラウドコンテンツマネジメント『Box』について、 テレワークを推進する企業が採用するべき理由について解説するとともに、導入事例をご紹介します。
Boxとワークフローとの連携で、業務自動化、電子契約、電子帳簿保存法対応を実現する
グループ会社(複数会社)に展開可能なExchangeUSEワークフローの電子帳簿保存法ソリューションと電子契約ソリューション、 Box連携ソリューションを紹介します。 Box連携ソリューションの紹介ではBoxの強力なファイル共有機能とExchangeUSEワークフローが融合される事で、 様々な文書の格納・共有を容易にすると共に信頼あるワークフロー機能でガバナンスの効いた管理を実現します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 Boxを採用するべき理由
富士通株式会社
13:25~13:40 ワークフロー「ExchangeUSE」で、業務自動化、電子契約、電子帳簿保存法対応を実現する
富士電機ITソリューション株式会社
13:40~13:45 Boxとワークフロー「ExchangeUSE」との連携
富士電機ITソリューション株式会社
13:45~14:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
Security Summit 2021 ~業界エキスパートが一同に集結する3日間!年に...
BlackBerry Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:BlackBerry Japan株式会社、協賛:株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「Security Summit 2021」のご紹介です
Security Summit 2021
オンライン BlackBerry セキュリティサミット 2021へようこそ
年に一度開催される当イベントでは、最新のテクノロジーや、 高度化・巧妙化する脅威の最新情報、 そして、BlackBerryが提供する最適なソリューションが お客様のニーズにどうお応えしているのか等、あまねくお伝えします。
※11月9日(火)AMには指定時間帯のみの視聴となるキーセッションがございます。 それ以降は各日に設定されたテーマに合わせたセッションをお好きなタイミングでご視聴いただけます。
プログラム
11月9日(火)
10:00~11:00 【エグゼクティブによる基調講演】エッジからクラウドまで エンドポイント保護について ~あなたが“どこにいても”安心・安全に使える本質的なインテリジェントセキュリティを、いかにBlackBerryが提供するのか~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者】 JOHN CHEN氏 BlackBerry、会長 兼 CEO(最高経営責任者)
JOHN MCCLURG氏 BlackBerry、 上級副社長 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO)
JOHN GIAMATTEO氏 BlackBerry、 サイバーセキュリティ部門 プレジデント
MATTIAS ERIKSSON氏 BlackBerry、 IoT部門 プレジデント ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演サマリー】 BlackBerryの戦略やイノベーション、パートナーシップが企業およびIoTランドスケープ全体の業界トレンドをどのように形作っているかをご覧いただけます。BlackBerryのリーダー陣が、業界の最前線に立つ人材とテクノロジーによっていかにサイバー攻撃に対する「準備・予防・対応」が役立つかについてご説明します。 また、BlackBerry QNXが最先端のIoTエンドポイントにおいてお客様と提携し、どのように安全性とセキュリティを確保しながら、複雑さを軽減、そして市場投入までの時間を短縮し信頼性を高めているのか、その方法についても学ぶことができます。
11:00~11:20 【日本代表挨拶】BlackBerryの「予防ファースト」戦略による現在と今後について
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者】 吉本 努氏 BlackBerry、日本担当バイスプレジデント ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演サマリー】 サイバー攻撃が日々巧妙化する中で、”守れて当たり前”の現場の方々に寄り添えるサイバーセキュリティ対策を、BlackBerryが日本市場において現在ご提供できる製品及びコンサルティング・サービスのポートフォリオを通じてご紹介し、また日本におけるBlackBerryの戦略をご説明します。
11:20~11:50 【ゲスト講演】DX with Cybersecurity - サイバー空間の脅威と経営層の役割 -
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者】 三角 育生氏 東海大学 情報通信学部 客員教授 前経済産業省 サイバーセキュリティ・情報化審議官 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演サマリー】 新たなサイバーセキュリティ戦略では、経済社会の活力高めるべくDX with Cybersecurityの推進が強調されました。デジタル化の進展とともに、サイバー空間における脅威の事業への影響は増大するため、経営層、マネジメントの状況認識と判断がますます重要となっています。本講演では、最近の脅威動向と経営層などに期待される役割について概説します。
12:00~終日視聴可能 【テーマ:サイバーセキュリティ傾向と戦略】
・複雑性:発明の母 ・データはソフトウェアの未来だ ・CISA – 重要インフラに対するリスクへの理解と管理 ・サイバーセキュリティに関する米国大統領令: ソフトウェアサプライチェーンの保護についてあなたが知らないこと ・AIの陰で:ランサムウェアの再考 ・下院議員のJIM LANGEVINによる“ポリシーデコード”: 2021 年の新しいサイバーセキュリティ法の見通し ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者】 CHARLES EAGAN氏/RYAN PERMEH氏/NITIN NATARAJAN氏/NEELAM SANDHU氏/JAKE KOUNS氏/ROBERT MARTIN氏/RUSS ELING氏/ADAM BOULTON氏/CHRISTINE GADSBY氏/MICHAEL DENT氏/JOHN MCCLURG氏/DAVID RELYEA氏/THE HONORABLE JAMES R. LANGEVIN氏/MARJORIE DICKMAN氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月10日(水)
終日視聴可能
【テーマ:サイバーセキュリティ イノベーションとベストプラクティス】
・BlackBerryの製品ロードマップ ・XDR戦略とビジョン ・決して眠らないセキュリティと出会う – BLACKBERRY GUARD ・ランサムウェア攻撃の増加に伴い、 「予防ファースト」のセキュリティ戦略が重要である理由について ・サービスとしてのBLACKBERRY ゼロトラストネットワークセキュリティ:ニューノーマル ・BLACKBERRY CRITICAL EVENT MANAGEMENT:何があっても準備はできている ・BLACKBERRY UEMを活用したサイバーセキュリティの強化
【テーマ:高度な脅威リサーチとインテリジェンス】
・脅威アクターの追跡 – 持続可能で効果的なプロセス ・TA575(脅威アクターグループ)のインフラを監視することにより、 大規模な情報窃取型バンキングマルウェアDRIDEXキャンペーンが明らかに ・ドラゴンを描く:APT41を見つけるための点をつなげる ・STRONGPITY(攻撃者グループ) とMOUNT LOCKER(ランサムウェア): 脅威リサーチチームが暴いた両者の意外な繋がり ・攻撃者は難解プログラミング言語を採用する ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者】 井上 高範氏/KUNAL MODASIYA氏/TONY LEE氏/MONA THAKER氏/NIGEL THOMPSON氏/HEATHER SPRING氏/ALEX WILLIS氏/JIM SIMPSON氏/TOM BONNER氏/DEAN GIVEN氏/T.J. O’LEARY氏/EOIN WICKENS氏/IEVA RUTKOVSKA氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月11日(木)
~18:00 【テーマ:IoTイノベーションとベストプラクティス】
・デジタルコックピット デバイスシェアリング – VIRTIOを使用したGoogleアンドロイドの仮想化 ・GEとBLACKBERRYによる複雑な産業システムのためのサイバーセキュリティ成熟度モデルの進歩 ・OSと1Sを保護する技術–BLACKBERRY JARVIS ・IOTサイバーセキュリティ–ソフトウェアサプライチェーンの保護: デロイトとBLACKBERRYの対談 ・車内データを活用した大きなインパクトをもたらすソリューション: CAR IQ、ELECTRA、BLACKBERRYによる対談 ・車内データの将来のユースケース:GEICO、HERE、AWS、BLACKBERRYによる対談 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【登壇者】 GURU NAGARAJAN氏/SHERIDAN ETHIER氏/ROBERT GARRY氏/ERIC KLINE氏/YI ZHENG氏/STEPHEN MEAGHER氏/DAVID WISEMAN氏/IAN TODD氏/FABRIZIO MARTINI氏/STERLING PRATZ氏/SARAH TATSI氏/PETER VIRK氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主催
BlackBerry Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
IIJデジタルワークプレースDay 2021 ~Digital shift no long...
株式会社インターネットイニシアティブ
オンラインイベント
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ のWebセミナー「IIJデジタルワークプレースDay 2021 ~Digital shift no longer stops. あつまれ!情シスのなかまたち~」のご紹介です。
デジタルワークプレース(DWP)という言葉をご存知ですか? デジタル時代の働き方を支える快適な仕事空間であり、 企業価値を向上させる成長戦略の1つでもあります。 DWPは情報システム部門の力によって支えられています。 「IIJ DWP Day」で、同じ想い、悩みを持つ仲間からの話に 耳を傾けてみませんか? DWP実現のヒントになるコンテンツをご用意して、 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
プログラム
14:00-14:05 オープニング
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部長 林 賢一郎
【プロフィール】 2001年IIJ入社。ネットワークインテグレーション、製品企画開発に従事。世界初となるゼロコンフィグ管理サービスを開発、提供。2014年より営業推進部門となり、現在はIIJサービス・プロダクトの販売支援、技術支援を統括。本イベントのオーガナイザーでデジタルワークプレース戦略の司令塔。特許5件を保持する発明者でもあり、世界制覇プロダクトを作るのが夢。IIJ筋肉部&麦酒部主宰。DWPで新たなワークアウトを模索中!
14:05-14:35 “デジタルワークプレース”実現に向けて押さえておきたいポイント
「デジタルワークプレース(DWP)」はテレワークやデジタルツールの導入だけで実現されるものではなく、生産性の向上や従業員のエンゲージメントを向上し企業の成長を目指すビジネス戦略です。DWPに適したITインフラの要点を改めて確認しつつ、この先課題となるであろうテーマやIIJが考えるソリューションについてお話しします。
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 副本部長 三木 庸彰
【プロフィール】 1999年IIJ入社。官公庁・民間企業の営業を経て、プロダクトマーケティングに従事。ベンチャー企業、米国企業を経て、2014年からIIJにて営業推進、マーケティングを担当。現在は、プロダクトマーケティングの責任者として、日本のワークプレース変革に貢献するサービスの企画推進に情熱を注ぐ。結果、複数部署を兼務することになり、タスクフォースもたくさん抱えて結構大変…。プライベートでは二児の父として奮闘中!
14:35-15:05
【DWP情シス実践例】実態調査で読み解く情シスのリアル 2021
~737名の情シスの声から”今”を読み解きます~
IIJでは情報システム部門向けに独自のアンケート調査を定期実施しております。本セッションでは、2021年5月に実施した「情シス実態調査2021」の結果レポートを解説しながら、情シスの今を読み解いていきます。一人情シスの割合は?残業時間の多い業種は?情シスのキャリアは?コロナ禍で変化を余儀なくされた情報システム部門のリアルを737名の声から明らかにしていきます。
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部営業推進部 マーケティング課課長 近藤 将吾
【プロフィール】 2008年IIJ入社。2010年パブリッククラウド事業の立ち上げをきっかけにマーケティング担当に。ソシャゲ向けIaaSやCDN、IoTなど旬なサービスのマーケティングを経て、現在はIIJの主力サービス群のコンテンツマーケや顧客向けアンケート企画、インサイドセールスの立ち上げなどに従事。パワポとデータ分析をこよなく愛する二児(女女)の父。
【DWPテクノロジーセッション】ゼロトラストとIIJのデジタルワークプレース
昨今、リモートワークの増加に伴いゼロトラスト、SASEという言葉が多く聞かれる様になりました。しかし、それらのワードや製品のイメージが先行していて、実際のところ何が必要なのか、どの様に実現すればよいのかという事が今一つ分かりにくい状況なのではないかと思います。本セッションでは、ゼロトラストの考え方を基本からもう一度振り返りながら、IIJが考えるOmnibus3.0のコンセプトから、デジタルワークプレースで実現するゼロトラストの実装についてご説明します。その中でも、ゼロトラスト機能を強化して今年度リニューアルする「フレックスモビリティサービス」の中核となる、可視化機能をご紹介しながら、ゼロトラストを実現する上での可視化が果たす役割についても詳しくお話します。
株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部副本部長 吉川 義弘
15:10-15:40
【DWP情シス実践例】コロナ後を見据えてIIJが実践したDWPへの取り組み
~緊急事態を乗り越えた先、IIJのはたらく環境を支えるITインフラとは~
「新型コロナウィルス」は世界の社会システムに大きな影響を与え、ひいては我々の普段の生活からはたらき方についても10年分の変化をたった1年で一気にもたらした。これからのはたらく環境はどのように変化してそれを支えるITインフラはどうあるべきなのか。この1年間のIIJの取り組みを皆さんに共有し、今後の展望について考えたい。
株式会社インターネットイニシアティブ 経営企画本部 事業基盤システム部担当部長 関 一夫
【プロフィール】 入社直後は金融系顧客のインフラ設計やアウトソーシングサービスの企画・運営等に従事。その後2003年以降は一貫して社内情報システム部門を担当。事業規模拡大と共に主管範囲を海外グループ会社のインフラまで拡大。近年はOffice365やBox等クラウドサービスの導入PJを通して、IIJグループのDWP戦略を推進している。旅と当地での地元料理とお酒が好き。
【DWPテクノロジーセッション】IIJが目指す「可視化」の向こう側
いまや「可視化」という言葉は世の中に溢れ、頻繁に耳にするようになりました。しかし、報告のためグラフや表を作るのも可視化の一つであり、今に始まったことではありません。では、なぜ今その重要性を叫ばれるようになったのでしょうか。本セッションでは、4月から導入した可視化・分析基盤を使ってその点をおさらいしながら、IIJが目指すデジタルワークプレースの中で、何を可視化し、何を実現しようとしているのか、そしてその可能性について次期Omnibusポータルの開発計画を交えながらお話します。
株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部プラットフォーム開発部長 川北 淳司
【プロフィール】 2004年IIJ Technology入社。前職の開発エンジニアとは違うSIのプロジェクトマネージャという立場で数々の案件を経験、沢山の挫折と沢山の励みに出逢う。その後、Office 365ビジネスの立ち上げやクラウドプロキシサービスの開発を手掛け、現在は可視化・分析基盤やOmnibusポータル等のアプリケーションプラットフォームの開発責任者として日々奔走中。コロナ禍により趣味の国内旅行と居酒屋巡りに行けず悶々と過ごす中、レトロで素敵な和食器が気になってきた今日この頃。
15:40-16:10
【DWP情シス実践例】企業の命運を握るDWP
~情シスが知っておきたいデジタル投資の本質~
ニューノーマルの時代に向けて、デジタル技術の活用によるビジネス変革(DX)が待ったなしの状況です。DXに臨むには、場所や時間にとらわれず社員が持てる力を最大限に発揮できる環境(デジタルワークプレース)が欠かせません。本講演ではテクノロジー活用や制度・カルチャー改革などの観点からデジタルワークプレースの本質と、整備に向けた考え方、勘所などを探ります。
日経BP総合研究所 上席研究員 大和田 尚孝 氏
【プロフィール】 SEを経て2001年日経BP入社。『日経コンピュータ』記者としてエンタープライズIT分野の取材を重ねる。10年副編集長。12年アジア事業プロデューサー兼務。14年に日本経済新聞社出向、IT/通信業界を担当。17年日経コンピュータ編集長。19年『日経クロステック』IT編集長を兼務。20年4月から現職。保有資格は第一種情報処理技術者、データベーススペシャリスト、ネットワークスペシャリスト、アプリケーションエンジニア、テクニカルエンジニア(システム管理)、ORACLE MASTERなど
【DWPテクノロジーセッション】お客様から頂戴した多数のRFPを分析してみた。
~ゼロトラストに今、必要な機能とこれから必要になる機能~
IIJは多数のお客様よりゼロトラスト、DWP案件のRFP(提案依頼書)を頂戴し、お客様の課題解決のための提案を行っています。このセッションではそのような多数のRFPを収集、分析しお客様が今どのようなことに悩み、どのように解決しようとしているのかをデータに基づいて解説します。そしてそこから見えてくる今、お客様が求めている機能とお客様も気付いていないこれから必要になる機能を解説します。
株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ本部 セキュリティビジネス推進部 インテグレーション課 加賀 康之
【プロフィール】 2001年IIJ入社。2014年からセキュリティ本部にてSOCサービスやエンドポイントセキュリティ対策の企画・立案業務から顧客提案まで一貫して携わっている。現在は主にセキュリティコンサルティングをメインに担当。「難しいことを分かりやすく解説」が、モットー。
16:15-17:20 パネルディスカッション
【IIJ Interactive Meeting スペシャル】あつまれ 情シスのなかまたち!
~Lead to the future~
新型コロナウイルス発生時の緊急対応、リモートワークの普及を経て、情報システム部門への期待はかつてなく高まっています。快適なワークスタイル環境の実現に向けて、ITインフラ面に加えて、セキュリティや労務管理など新たな課題も生じています。事業拡大に向けて、ITとビジネスの橋渡しとなるDXを担う役割も期待される一方で、人材面やスキル面の課題も聞こえてきています。本セッションでは、こうした問題に日々取り組まれている情シス部門の精鋭が集まり、足元の課題や今後の方向性をみなさんと一緒に考えます。
パネリスト
■カルビー株式会社 情報システム本部 情報システム部 本間 武人 氏
【プロフィール】 1991年入社、北海道出身。製造、販売、物流、購買、新規事業など幅広く経験。
■株式会社LIFULL 籔田 綾一 氏
【プロフィール】 技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。
■株式会社インターネットイニシアティブ 経営企画本部 事業基盤システム部担当部長 関 一夫
【プロフィール】 入社直後は金融系顧客のインフラ設計やアウトソーシングサービスの企画・運営等に従事。その後2003年以降は一貫して社内情報システム部門を担当。事業規模拡大と共に主管範囲を海外グループ会社のインフラまで拡大。近年はOffice365やBox等クラウドサービスの導入PJを通して、IIJグループのDWP戦略を推進している。旅と当地での地元料理とお酒が好き。
■株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部長 林 賢一郎
【プロフィール】 2001年IIJ入社。ネットワークインテグレーション、製品企画開発に従事。世界初となるゼロコンフィグ管理サービスを開発、提供。2014年より営業推進部門となり、現在はIIJサービス・プロダクトの販売支援、技術支援を統括。本イベントのオーガナイザーでデジタルワークプレース戦略の司令塔。特許5件を保持する発明者でもあり、世界制覇プロダクトを作るのが夢。IIJ筋肉部&麦酒部主宰。DWPで新たなワークアウトを模索中!
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
受講が確定しましたら、 「【IIJデジタルワークプレース Day 2021】視聴サイト登録のご案内」を後日改めてメールにてお送りいたします。 メールの参加ボタンより視聴サイトのご登録をお願いします。 当イベントにご参加いただくために、「EventHub(オンライン)」上に申込者様の情報を 登録させていただきます。 この際、EvenHubから申込者様宛に 「【IIJデジタルワークプレース Day 2021】視聴サイト登録のご案内」の旨メールが送信されます。 このため、株式会社EventHubの利用規約(https://eventhub.jp/terms-of-service/)とプライバシーポリシー(https://eventhub.jp/privacy/) もご確認いただき同意の上、ご登録ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには ~SAML非対応でもAzureAD...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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普及してきたIDaaS
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。
社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン
しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。
Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も
社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。
類似サービスとの比較についても解説
さらに、類似のサービスとの比較についても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
大企業におけるSalesforce利用課題と、定着化/活用までの取り組み
3.7 テックタッチ株式会社
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この様な方におすすめ
・これからSalesforceを導入される企業様 ・Salesforceを導入したが、運用に乗っていない企業様 ・現場がSalesforceを使ってくれず困っている営業マネージャーの方 ・Salesforceの活用事例を知りたい方 ・Salesforceの効果的な運用/活用方法を知りたい方
開催概要
Salesforceの利用企業は増え続け、今や世界で18万社、日本では6000社を超えています。ただ実態は「現場が入力してくれない」「入力ミスが多く、見たいデータが見れない」「日報データの箱になっている」といった課題を抱えている企業がほとんど。データを可視化して経営の意思決定に活かし、最終的に売上向上まで繋げている企業は相当少ないのが現状です。数百万円~数億円の費用をかけて導入したツールを使いこなすには、どういった運用・ルール・オペレーションにすれば良いのでしょうか。 本イベントでは、Salesforceを最大限活用するにはどうすればよいのか、他社好事例の他に「Salesforceを活用すると何ができるようになるか」「どのように活用/定着化させるか」などについてお話します。
プログラム
09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:30 大企業におけるSalesforce利用課題と、定着化/活用までの取り組み Salesforce利用に関する課題 Salesforceを活用できるようになると、何が出来るようになるのか どうすればSalesforceを活用/定着化出来るようになるのか テックタッチのご紹介 他社事例のご紹介(全く活用できていなかった状態から、売上向上に寄与するようになるまで) 10:30~10:40 質疑応答
主催
テックタッチ株式会社([プライバシー・ポリシー](https://editor.techtouch.jp/privacy)
できないと思っていた業界固有の帳票をデジタル化 ~Salesforce連携で紙業務を自動化...
3.0 株式会社オプロ
本セミナーはWebセミナーです
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最も身近なDX、ペーパレス化が進まない理由
日本企業の多くが数年前から取り組んでいる「DX(デジタル変革)」。特に「脱ハンコ」「ペーパーレス化」などの施策が推進されています。 DXによる改善効果が高い領域として関心を集めており、最も身近なDXであるにもかかわらず、ペーパレス化が思ったよりも進んでいない企業も多く存在します。それはなぜでしょうか?
業界・業種、自社固有の帳票の存在がデジタル化のネックに
その理由の1つが、業種・業界によってさまざまな種類の書類・帳票の存在です。たとえば、製造業における「製造指示書」や「不具合連絡票」、不動産業における「土地・建物売買契約書」、建設産業における「試行体制台帳」、金融業における「各種申込・申請書」などが挙げられます。 これらの帳票を作成するには、専門的な知識や経験などが必要になることも多く、業界や自社独自のルールや法制度の変更などもあり、そのレイアウトや項目内容は多岐にわたります。そのため、重要書類の作成業務の多くが属人的になりやすく、Excelなどで手作業で対応することなどによってデジタル化の実現が難しいのです。
Salesforce、基幹システムとの連携が課題となり、業務の非効率を生む
また、帳票の作成をデジタル化する際、他のシステムやサービスとのデータ連携がスムーズであれば、登録内容を反映させることで業務の効率化はかなり向上します。ただ、Salesforceや基幹システムなどのデータを活用できない企業も多く存在します。 また、紙媒体での運用では、承認フロー業務や関係者へのメール送付、印刷、保管などの付随業務が多く発生します。単に帳票を作成するだけではなく、そうした管理業務の手間やコストを抜本的に改善できなければなりません。
製造業、不動産、建設産業、金融分野などでの高度なデジタル化を実現
本セミナーでは、そうした個々の業種や業務に特化した帳票の作成や管理業務の効率化にお悩みの方に向けて、業種・業務に特化した書類・帳票を効率的にデジタル化する方法を解説します。 また、製造業、金融業界における個別帳票に関する業務の改善事例をご紹介します。これまで多くの作業やコストが必要だった面倒な業務を改善したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演アジェンダ
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 事例でわかる 実現が難しいと思われていた個別帳票業務のデジタル化
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
Realize on the Road ~デジタルアダプションでテクノロジーの価値を最大化~
WalkMe株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「eventhub.jp」「fieldmktg.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:WalkMe株式会社、のWebセミナー「Realize on the Road」のご紹介です。
WalkMeは本年最大級のオンラインイベント「WalkMe Realize on the Road in Japan」を開催します。「Reach exponential value with technology~デジタルアダプションでテクノロジーの価値を最大化」というテーマのもと、CRMや人事、社内、社外のシステムなど、幅広い分野での先進事例を中心に、デジタルアダプションの今をお伝えします。
ITに対するスキルや経験に関係なく利用できるようにする「デジタルアダプション」はユーザーの定着化の解決策としてますます注目度が上がっています。WalkMeのソリューションは、加速するDXの中で共通して浮き彫りになるユーザー定着化の課題を解決し、企業に限りない価値を提供します。テクノロジーへの投資の価値を最大限引き出すことで人々の生産性を最大化し、飛躍的な成長を目指すDX成功へのヒントにしていただければ幸いです。
13:00-13:50 WalkMe Keynote Realize Value of Technology Investment
テクノロジー投資の価値を最大に引き出すWalkMeのデジタルアダプション
WalkMe株式会社 代表取締役社長 道下 和良 ーーーーーーーーーーーー WalkMe株式会社 Chief Customer Value Officer 小野 真裕
【講演概要】 日本での事業開始から3年目に入り、WalkMeが掲げるデジタルアダプションの価値に対する認知も広がりを見せています。 ご採用いただく業種・業務ともに広がりを見せ、SaaS、自社システム、社外へのサービスサイトなど幅広い分野で活用されてきています。 本セッションでは、デジタルアダプションの展望と製品戦略についてご紹介します。
13:55-14:15 製造業✕DX
ミスミが仕掛ける労働生産性改革 meviy(メヴィー)
株式会社ミスミグループ本社 常務執行役員 兼 ID企業体社長 吉田 光伸 氏
【講演概要】 日本の基幹産業である製造業は、労働力・労働時間の減少といった構造的な課題を抱えており、ポテンシャル解放のためには労働生産性改革が待ったなしの状況といえる。 本講演では、ミスミグループが2016年より提供開始したオンライン機械部品調達サービスmeviy(メヴィー)について、 meviyが実現する、部品調達のデジタルトランスフォーメーションが産業全体への効果は多大である。 その効果の最大化のためWalkMeを導入し、顧客提供価値の向上を実現した事例をご紹介します。
14:15-14:35 近日公開 coming soon
14:40-15:00 なぜ新勤怠システム稼動と同時にWalkMeを導入したのか
~その狙いと効果
大和ハウス工業株式会社 人事部 主任 池田 昇平 氏 ーーーーーーーーーーーー 大和ハウス工業株式会社 情報システム部 上席主任 坂倉 亘 氏 ーーーーーーーーーーーー アビームコンサルティング株式会社 デジタルプロセスビジネスユニット HCMセクター・執行役員プリンシパル 坂本 孝司 氏 ーーーーーーーーーーーー 【講演概要】 大和ハウス工業は、2021年に新勤怠システムを稼動させました。この新勤怠システム稼動と同時にWalkMeによるガイダンス機能をローンチしています。「勤怠システムにWalkMeを導入することにした狙い」「新システム稼動と同時にWalkMeを導入した理由」「導入の効果」「導入時のポイント」などを人事部門・情報システム部門両方の視点からお話しします。
15:00-15:20 WalkMe × SAP Concurによる間接業務効率化の推進
オリンパス株式会社 財務部門 国内統括 課長代理 田中 隼人 氏
【講演概要】 当社は2019年にSAP Concurを導入しましたが、従業員への運用浸透が進まず、誤精算による管理部門の負担等に課題がありました。 この課題を解消し経費精算の効率性を高めるため、2021年にWalkMeを導入いたしました。 短い時間軸の中でしたが、小規模PJで範囲を絞った開発にすることで予定通りGoLiveに至りました。 当セッションでは、WalkMe導入背景・開発の概要に加え、導入の効果及び今後のWalkMe活用の展望についてお話いたします。
15:20-15:40 近日公開 coming soon
15:45-16:05 社員/顧客 双方UX向上のための、DAP飽くなき“変化”と“挑戦”
HENNGE株式会社 Demand Generation Section 水谷 博明 氏
【講演概要】 BtoB領域でもブラウザ・アプリがコミュニケーションの中心にある現代、 徹底的にUXを探究していくことが本当の意味でのDX(=生産性向上)に繋がると確信しております。 本セッションでは社員(Salesforce)と顧客(Webマーケティング)、双方のUX向上のためWalkMeを活用したHENNGEの事例をご紹介させていただきます。
16:05-16:25 カインズの店舗業務DX化事例
~Salesforce×WalkMeによる業務効率化~
株式会社カインズ デジタル戦略本部 CRM・アナリティクス部 グループマネジャー 矢口 未知彦 氏
【講演概要】 Salesが活用してくれなくTHE MODELが確立できない。そんな話はよく聞きます。果たしてSales側だけの問題でしょうか?弊社で行っているWalkMeをはじめとするSaaSを使ったSalesforce「定着化」施策をご紹介させていただきます。
16:25-16:45 近日公開 coming soon
16:45-17:00 WalkMe Customer Success Talk “Realize on the Road”
〜日本のトップCSMと一緒に振り返る、デジタル活用の成果最大化に向けたロードマップ〜
株式会社コンカー カスタマーサクセス本部 本部長 児玉 務 氏 ーーーーーーーーーーーー 株式会社セールスフォース・ドットコム カスタマーサクセス統括本部 サクセスマネジメント第4部 部長 飯島 祥史 氏 ーーーーーーーーーーーー WalkMe株式会社 カスタマーバリュー本部 カスタマーサクセス部 カスタマーサクセスマネージャー 福本 圭史朗 ーーーーーーーーーーーー WalkMe株式会社 代表取締役社長 道下 和良
【講演概要】 SAP Concur、Salesforceのカスタマーサクセスとともに、お客様事例セッションを振り返ります。 定着化や効果測定など、導入後の代表的な課題についての知見を交えながら、IT投資を最大化するためのポイントについてのトークセッションをお送りします。
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主催
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