ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2021年3月18日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。

既に聴講された方はご注意ください。

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。

また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。

緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。

そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。

これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?

どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

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失えないデータの安全な運用術 - 無二のワークロードを守るには -

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

失えないデータの安全な運用術

予期せぬ事態が起きた時とき、また常日頃の運用で最も守らなければならないもの。 それは、企業の収益に直結するデータを扱うワークロードです。

もしその重要なデータを損失してしまったら…。 事業の継続や業績に直結し、すべてを失う可能性すらあります。

本セミナーでは、こうした重要なデータを取り扱うワークロードを「ハイバリューワークロード」と定義し、先進企業が実践する保護方針、運用ポイントなどを紹介したうえで、効率的かつ強靭なプラットフォームを実現するための最新・最適な手法を解説します。

プログラム

15:00~15:30 上場の経験から得たリスク認識およびデータ保護に対するアプローチ

株式会社ビザスク プラットフォーム開発グループ SRE・SFチーム チームリーダー 山本 徳之 氏

【プロフィール】 埼玉大学大学院を修了後、エンジニアとしてPKI(公開鍵暗号基盤)を利用したIT製品開発・販売企業に入社。その後、スマイルワークスにてクラウド型統合業務システムの開発・運用に携わる。2017年4月にビザスク参画。現在はプラットフォーム開発グループSRE・SFチームのチームリーダーを担当。 【講演概要】 ビザスクは10万人超の知見データベースを扱うサービスを提供しており、様々な情報が集約されるため適切なデータの取り扱いが求められる。 上場準備(20年3月にIPO)にあたり、いかに事業のスピードを落とさず企業としてのリスク分析・対応を行ったか、情報セキュリティの3要素(「完全性」「機密性」「可用性」)の観点から実例を交えて解説を行う。

15:30~15:35 アンケート回答時間&休憩

15:35~16:05 SAP担当者から見たデータの活用と保護 – データ活用の変化とデータ保護

デル・テクノロジーズ株式会社 Data Centric Workload and Solutions部 SAP Specialist 山崎 良浩 氏

【プロフィール】 東北大学工学部卒業後、日産自動車株式会社、SAPジャパン株式会社をへて現職。SAP関連のプリセールス、パートナーアライアンスに従事。データアーカイブ、災害復旧のソリューションも担当。趣味は登山、クライミング

【講演概要】 私たちDell TechnologiesではデータのことをNew Fuel(新たな燃料)と呼んでいます。産業革命以降、石炭・石油が燃料となり私たちの生活を支え、富の源泉ともなってきました。 コロナ禍で一気に進んだ社会のデジタル化。石炭・石油に代わってデータが私たちの日常の中でもっとも重要なものとなってきています。 私が担当するSAPの領域でもこの数年でデータの位置づけが大きく変わってきました。 データの活用はどう変わったのか、今後どう変わってゆくのか、データの保護のポイントは何なのかお話しします。

16:05~16:10 アンケート回答時間&休憩

16:10~16:40 重要データの護りをより強固にするデータ保護の「矛」と「盾」

デル・テクノロジーズ株式会社 DPS事業本部 事業推進担当部長 西頼 大樹 氏

【プロフィール】 Dell EMCデータ保護ソリューションの専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やデル・テクノロジーズのエコシステム内で高めるミッションの元、 マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントにてデータ保護にまつわる講演を担当。 【講演概要】 DX加速により価値が増すデータ。特に収益に直結するワークロードにはより効率的で高度なデータ保護を適用することがリスクの極小化につながります。 本セッションではデル・テクノロジーズが提供するデータ保護ソリューションの中で、特にハイバリューワークロードのデータ向けに適用をお勧めする機能をご紹介いたします。

16:40~16:50 アンケート回答時間

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

デル・テクノロジーズ株式会社、インテル株式会社

協力

株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)

■プライバシーポリシー ・デル・テクノロジーズ株式会社プライバシーポリシー:https://www.dell.com/learn/jp/ja/jpcorp1/policies-privacy ・インテル株式会社プライバシーポリシー:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/privacy/intel-privacy-notice.html

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【エンドユーザー優先】主要IDaaS/シングルサインオン製品の選び方 ~機能、価格、特徴を...

4.1

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

注意事項

・1社2名までのご参加でお願い致します。 ・自社利用ご検討のお客様を対象としたセミナーです。

IDaaSがますます必要に

IDaaS(IDentity as a Service)はIDをSaaSやIaaSなどと同じくクラウドにて管理するサービスです。 クラウドサービスの普及でIDが増え続ける中、ログインのセキュリティと利便性の両立を目指すことは急務になっています。 入社・異動に伴う社員のアカウント管理、パスワードロック解除、社外からのセキュアなアクセスなどをすべて情シス担当者が対応するにも限界があります。

IDasS製品選びのポイントと課題

「導入を検討しているが、各社サービスは何が違うのか正直なところ分からない」といったお悩みはありませんか? 実際にIDaaS主要製品の差分は小さく比較がしにくいというお声が多くなっています。

製品の比較ポイントは大きくは下記の5点になります。 ・導入スピード、導入に必要なリソース ・機能 ・コストパフォーマンス ・連携のしやすさ ・サポート

その他選び方のポイントとして ・導入後の運用、管理フロー ・設定方法 ・自社のセキュリティポリシーの作り方 などにかかる手間も考慮すべきでしょう。

コスパの良いIDaaS/SSOを選ぶには?

社員数(アカウント数)が多い企業は、セキュリティ以上にコストやアフターサポートが大きなネックになるのではないでしょうか? 本セミナーでは、国内大企業の導入実績豊富な「トラスト・ログイン」と海外・国内の主要IDaaS製品を比較解説いたします。IDaaSの具体的な導入方法や管理フローを、他社事例を元にわかりやすく説明します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 主要IDaaS製品の比較と選び方~機能、価格、特徴を解説~

主要IDaaS製品の比較 トラスト・ログインのサービス紹介と導入事例

13:40~14:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

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「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門 ~増え続けるS...

3.8 Keyspider株式会社 / かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーは、2021年3月11日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。

既に聴講された方はご注意ください。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。 本セミナーではまず「ゼロトラスト」の概要を初心者にも分かり易く解説します。

クラウドで負担が増える、IDのライフサイクル管理とは?

また、クラウドサービスの契約が増えていくに従い、「ユーザーID」や「権限」の登録、削除といった「IDのライフサイクル管理」がシステム担当者の負担になっています。 特に人事異動の対応は大きな負担となります。 さらに、JSOX法に対応するためにもID管理は必要になってきます。 本セミナーでは、「ゼロトラスト」導入の第一歩とされている「IDライフサイクル管理」について、分かり易く解説するとともに、ID管理を簡単に実現する、「ID管理クラウドサービス Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社

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加速するOracle Cloudの可能性 ~専用線接続によるセキュリティ、ネットワーク障害...

3.9 アイテック阪急阪神株式会社

Oracle Cloudとは

Oracle Cloudは、SaaS(Software as a Service)、PaaS(Platform as a Service)、IaaS(Infrastructure as a Service)の全域をカバーする包括的なサービスを提供しています。SLAの規定を設けた他社よりも高いコストパフォーマンスと、堅牢なセキュリティを有するパブリッククラウドです。

Oracle Cloud導入に際するリスク

しかし自社で運用・保守をするだけでは、ネットワーク障害によるサービス停止、通信速度やセキュリティの担保は難しくなります。災害や、不安定なネットワーク接続や予期せぬネットワークダウンといったトラブルは、システムの停止だけでなくサービスや事業の存続にも甚大な影響を与える可能性があります。 Oracle Cloud導入と同時に、これらの対策も考える必要があります。

本セミナーで解決できる課題

本セミナーでは、企業のクラウド導入をとりまく環境の変化を踏まえ、Oracle Cloudの魅力や事例、またリスクを回避し導入メリットを最大化するためのポイントを解説します。

以下に当てはまる方、課題をお持ちの方におすすめです。

  • システムのクラウド化にあたり、クラウドサービスを選定中
  • Oracle Cloudと他社クラウドの違いを知りたい
  • クラウド環境に機密性・信頼性が求められる
  • クラウド環境のレスポンスに不満がある

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 第一部 加速するOracle Cloudとオラクルを取り巻く環境

日本オラクル株式会社 理事 川島隆人

高い性能とセキュリティ、圧倒的なコストパフォーマンスを提供し、オンプレミス環境をそのままクラウドに移行可能なOracle Cloudは国内外で高い評価を頂き、採用事例を急速に増やしております。 Oracle Cloudの幅広いサービス群と、Oracle Cloudによるイノベーションとビジネス変革の推進をご紹介させて頂きます。    

13:25~13:45 第二部 Oracle Cloudの魅力とアシストの取組、事例について

株式会社アシスト 臼井聡美

アシストでは1987年にOracle Databaseの取り扱いを開始し、 30年以上に渡ってお客様のデータベース構築/運用を支援しています。Oracle Cloudについても2015年より取り扱いを開始し、これまで350社以上のお客様に採用いただきました。 「Oracle Cloud ってどんな良さがあるの?」「活用事例は?」など、皆さまのギモンにお答えします!

13:45~14:00 第三部 OracleCloud導入のメリットを最大化するクラウド専用接続とは

アイテック阪急阪神株式会社 須崎弘之

システムの可用性やデータの保全性向上を目的とした基幹システム等のクラウド化が進んでいます。 しかし、クラウド活用は便利な一方で、予期せぬネットワークダウンが発生すれば、ビジネス継続に大きな影響を与えてしまいます。 高速かつセキュアにOralcleCloudとダイレクトに接続することでネットワーク障害を防ぐ「i-TEC クラウドコネクト」は、ビジネスにどのようなメリットをもたらすのかを解説いたします。

主催・共催企業

主催

アイテック阪急阪神株式会社

共催

日本オラクル株式会社 株式会社アシスト

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3社の事例から学ぶ、ゼロトラスト・アーキテクチャを構築するには!?

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

ゼロトラスト・アーキテクチャ

ゼロトラスト・アーキテクチャとはその名の通り、「信頼しないこと」、「毎回の接続において検証を実施すること」です。 そして最小限のアクセス権限を設け、さらに常にリスクを想定しておく必要があります。 あまりに広範囲の概念だけに、どこから着手すべきか迷うかもしれません。

今回は参加いただいた方が実務に落とし込みやすいよう、ミクロの視点で、まずは3社の事例からご紹介します。 その後少し視点をマクロに移し、ゼロトラスト全容、SASEの概念の中でNetskopeが提供するソリューションをご紹介します。

プログラム

14:00~14:45 あの企業はどのようにSaaS利用を成功させたのか?~事例から学ぶ、SaaSの業務利用におけるセキュリティ対策~

登壇者 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 ソフトウェアビジネス三部 岸川 孝明 クラウドインテグレーター(クラウド専業SIer)でAWSの導入支援や運用支援サービスの提供に従事したのち、2018年に野村総合研究所(NRIセキュア)に入社。現在は自社開発である特権IDアクセス管理製品「SecureCube Access Check」、およびNetskopeをはじめとしたクラウドセキュリティソリューションの営業・企画を担当。

講演サマリー ビジネスコラボレーションやチャット、ファイル共有などSaaSツールによりビジネスは加速しています。 DXやゼロトラスト移行が進む中、セキュリティ対策は万全でしょうか。また、セキュリティ対策不足を理由に導入せず、ビジネスの加速を止めていませんか。 本セッションでは、Netskopeによりどのようなセキュリティ課題がどう解決され、安全にSaaSを利用できるようになったか、導入事例をもとに解説します。

14:45~15:30 ゼロトラスト実現における必須要素の1つ - クラウド・ウェブ・リモートアクセス利用を保護する次世代SWG

登壇者 Netskope Japan株式会社 エバンジェリスト 白石 庸祐 ハードウェアの保守エンジニアとしてキャリアをスタートし、大手仮想化ベンダーのサポートおよびSEを経て、企業のクラウド利用をセキュリティ面から支えるためにNetskopeにエバンジェリストとして入社。SaaS、IaaSにおけるセキュリティからゼロトラスト、SASEと幅広い分野において講演活動を実施。 加えてインフラ、仮想デスクトップ、MDM、SD-WANなどのソリューションに対しても造詣が深い。 普段はSEとして企業を訪問し、直接相談を受けてその解決策をご提供している。そのためリアルなシステム構成や悩み事に詳しく、皆様がまだお気づきではないようなクラウド使用におけるリスクと対策などを可能な限り分かりやすくお伝えすることが信念。

講演サマリー コロナにより世界は大きく変化しました。今までの常識が一気に覆され、企業はいかに従業員の効率を落とさずにDXやテレワークを促進できるか?について迅速に舵を切る必要性が出てきました。緊急対処策としてVPNの使用者数を広げてなんとか乗り切ったものの、今後同様のことが起こった場合に備え、ゼロトラストやSASEの概念に基づいたシステム設計を行う必要があるとお考えのお客様が非常に多いのが現実です。ではそれを実現するためにはどのようなソリューションが必要なのでしょうか。今回はDXなどに取り組む企業の皆様に必要とされるCASB+SWGの機能をもつ次世代SWG、VPNに代わるセキュアなリモートアクセス機能であるZTNA機能であるNetskope Private Accessなどについてお話しいたします。

※競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。 ※また、競合製品を扱う販売店様のご参加もお断りする可能性がございます。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

共催

Netskope Japan株式会社 プライバシーポリシー https://www.netskope.com/jp/privacy-policy NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 プライバシーポリシー https://www.nri-secure.co.jp/privacy

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AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...

3.6 Keyspider株式会社/かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。

また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。

緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。

そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。

これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?

どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

16:35~17:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社

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「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門 ~増え続けるS...

4.0 Keyspider株式会社 / かもめエンジニアリング株式会社 / NEXTシステムズ株式会社

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。

これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。

代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

本セミナーではまず「ゼロトラスト」の概要を初心者にも分かり易く解説します。

クラウドで負担が増える、IDのライフサイクル管理とは?

また、クラウドサービスの契約が増えていくに従い、「ユーザーID」や「権限」の登録、削除といった「IDのライフサイクル管理」がシステム担当者の負担になっています。 特に人事異動の対応は大きな負担となります。

さらに、JSOX法に対応するためにもID管理は必要になってきます。

本セミナーでは、「ゼロトラスト」導入の第一歩とされている「IDライフサイクル管理」について、分かり易く解説するとともに、ID管理を簡単に実現する、「ID管理クラウドサービス Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社 NEXTシステムズ株式会社

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DevOps、AIOps、Kubernetes米国最新情報 ~世界最大規模のAPMイベント...

3.3 Dynatrace G.K.

Dynatrace主催テックカンファレンス「Dynatrace Perform」とは?

アプリケーションパフォーマンス管理(APM)世界最大手のDynatrace社主催のパフォーマンス関連イベント『Dynatrace Perform 2021』が、2月に米国・APAC・EMEA各地で順次オンライン開催をしています。

今回はDevOps & SRE、デジタルエクスペリエンス分析、クラウドプラットフォーム可観測性をテーマに総計75名以上の登壇者、50以上のブレイクアウトセッションを実施。 Dynatrace社からは最新テクノロジーと新機能、先進活用事例(AIOps/DevOps/SRE/Kubernetes/ 等)をご紹介いたします。

IT責任者、そしてエンジニア、アーキテクトの方に有用なセッションとなっています。 ベストプラクティス、情報収集されたいユーザー企業のお客様は必聴です!

米国DevOps、Kubernetes、AIOpsの最新情報を凝縮してお届けします!

今回のマジセミ セミナーでは下記の講演のサマリーをご紹介します。

■DevOpsおよびSREチームの生産性の向上 クラウド自動化により、リリースプロセスを合理化および自動化する

■Kubernetesを最大限に活用する 自動化とAIで、Kubernetesの可観測性を大規模に簡素化

■AIOpsと自動化によるプロアクティブなカスタマーサービス

※内容に変更がある可能性がございます。

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ )

16:05~16:50 Dynatrace Perform 2021 in Japan

DevOps、AIOps、Kubernetes米国最新情報

~世界最大規模のAPMイベント「Dynatrace Perform 2021」を1時間に凝縮して特別開催~ ・グローバル基調講演及びユーザー事例をまとめて解説 ・DevOps、AIOps、Kubernete関連講演

1)3 分間のオープニングビデオ:What does Dynatrace do?(レコーディング)   Speaker: Dave Anderson、VP Brand Strategy、Dynatrace

2)40分間のPerform Highlight Summary:(レコーディング)   Speaker: Rafi Katanasho、VP Sales Engineers、Dynatrace

3)Dynatrace Demoセッション:10分前後(ライブ)   Speaker: 日吉 潤一郎、セールスエンジニアリングマネージャー、Dynatrace

※米国でのセミナー内容を、Dynatrace社員(スピーカー)が要約して解説いたします。 ※すべて日本語音声での解説となります。

16:50~17:00 質疑応答

主催

Dynatrace G.K.

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