ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【迫るCRA法対応】FA・工作機械メーカーが直面するリスクと、今すぐ始めるべき実践対策 ~産...
3.8 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
2027年全面適用へ――迫るサイバー・レジリエンス法(CRA)対応
EUで策定された「サイバー・レジリエンス法(Cyber Resilience Act/CRA)」が、2027年に全面適用される予定です。
これは、EU域内で販売されるすべての製品・ソフトウェアに対してサイバーセキュリティ要件を課す初の包括的な規制であり、製造業におけるハードウェア・ソフトウェアを含む製品群もその対象に含まれます。今後、グローバル展開を行う日本の製造業にとって、CRA対応は避けて通れない重要テーマとなっています。
多岐にわたる対応項目、何を優先すべきか
CRAでは、製品ライフサイクル全体を見据えたセキュリティ体制の構築をはじめ、脆弱性対応、セキュリティ更新、SBOMの整備、インシデント対応など、幅広い対応が求められます。
これらは開発部門にとどまらず、セキュリティ、品質保証、法務といった関連部門を巻き込んだ、全社的かつ横断的な取り組みが不可欠です。企画段階から運用・保守に至るまで、一貫した体制で対応することが求められます。
対応にあたっては、自社製品の特性やリスクを踏まえた上で、ギャップ分析やPSIRT構築支援などの外部リソースも活用しながら全体像を俯瞰し、優先度や実現可能性を見極めた現実的な対応ロードマップの策定が重要となります。
FA・工作機械メーカーが直面するリスクと今すぐ始めるべき実践対策
本セミナーでは、CRA法対応に課題を抱えるFA・工作機械メーカーを対象に、CRAの最新動向を踏まえながら、今から準備すべき具体的な対策や、早期に着手すべき重要ポイントを分かりやすく解説します。
SBOMの整備や脆弱性管理といった技術的要件については、セキュリティSaaS「FutureVuls PSIRT」を活用した対応事例を取り上げ、初期対応の進め方とポイントを明確にします。さらに、自社製品が顧客環境で稼働する際の長期運用を見据え、ネットワーク防御や継続的な脆弱性対策を実現するための手法として、TXOne Edgeシリーズを活用した用途・リスクレベル別のセキュリティバンドル構成例や導入パターンを紹介します。
こんな方におすすめ
・CRA対応の必要性は感じているが、何から手をつけるべきか悩んでいる方 ・自社製品がCRAの対象になるかを把握したい開発・企画・管理部門の方 ・SBOMやPSIRT体制の構築に課題を感じているセキュリティ/品質保証ご担当者 ・サイバーセキュリティ対策を製品ライフサイクル全体で見直したい製造業の方 ・グローバル市場への製品展開を視野に入れており、EU規制への準備を進めたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:10 CRA対応における本セミナーの位置づけとアジェンダのご説明(岡谷エレクトロニクス)
15:10~15:50 CRA2027年施行に備える!企業が今から始めるべき対策とは(テュフズードジャパン 登山 慎一 様)
15:50~16:20 製造業のCRA対応、SBOMと脆弱性管理の第一歩(フューチャー 小野田 裕様)
16:20~16:50 FA機器製造業様のためのCRA支援策(TXOne Networks Japan 縣泰弘様)
16:50~17:00 質疑応答
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
テュフズードジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
フューチャー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.3 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年7月10日(木)、2025年8月6日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。
最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「なぜDXは進まないのか?」から考える、クラウド時代の業務再設計
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
DXが叫ばれて久しい今、クラウド化はもはや選択肢ではなく“前提”になりつつあります。
本ウェビナーでは、「なぜDXが必要なのか」「なぜクラウド化が鍵になるのか」を、現場の課題や成功事例を交えてわかりやすく解説します。
さらに、55を超える業務アプリケーションを展開するZohoのサービスを活用し、営業・マーケティング・人事・会計といった企業活動のあらゆる領域をクラウド化する具体的な方法をご紹介。
DXの本質を理解し、実践へ踏み出すためのヒントをお届けします。
※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
主な内容
・DXの誤解を解く:本当の意味とは? ・今さら聞けない“クラウド化”の基本 ・クラウド時代のツール選びと使いこなし方 ・仕組み化で変わる日々の業務 ・Zohoを使って広げるビジネスの可能性 ・商談発生から成約までをスムーズにつなぐ活用法
本ウェビナーをおすすめする方
以下の課題を抱えている方におすすめです。
DXに興味はあるが、なかなか踏み込めていない方 DXを始めたものの効果を感じられていない方 Zohoを活用してDXを推進したい方 営業DXやマーケティングオートメーションに関心のある方 ※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。
登壇者

森 雅俊 株式会社データサービス 新卒以来7社を経て2016年にデータサービスにジョイン。 酒類食品類卸売・ペットショップチェーン・SaaSベンダー・人財サービス等々、自営業を営んだりとその経験から、ほぼ全ての業界・業務への知見を持ち、営業コンサルタントとして約200社の営業と経営をカイゼンするコンサルティングと実践支援を遂行。 関わった業務は営業・販売・マーケティング・総務・人事・新規事業開発・情報システム等々。 政府(経済産業省)推進資格ITコーディネータ有資格者。
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社データサービス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【SaaSバックアップ未実施の情シス必見】 データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策 ...
3.3 シスクラウドジャパン株式会社
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拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる
リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の拡大により、クラウドサービスやSaaSは企業のビジネスインフラとして不可欠な存在となっています。
Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxといったSaaSアプリは、業務効率化やプロジェクト管理において広く活用されています。これらのプラットフォームは、場所やデバイスを問わずリアルタイムでのメッセージング、プロジェクト管理、ファイル共有、共同編集が可能で、ビジネス文書や契約書をクラウド上で一元管理します。
その利便性の高さから、企業はローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドに移行する動きを加速させています。その結果、企業は場所や時間にとらわれず、柔軟な働き方を実現できるようになっています。
高まる「重要データの損失リスク」
しかしながら、SaaSアプリケーションの利用が拡大する中で、データ損失のリスクも増加しています。
クラウドでのデータ一元管理は便利ですが、データ保護の観点からは完全に安全とは言えません。クラウド上のデータは単なる保管に過ぎず、ヒューマンエラーや誤操作、内部不正、増加するランサムウェアなどのサイバー攻撃など、多様なリスクに対して十分に守られているわけではありません。また、SaaS側の障害やサービス停止によるデータ損失や業務停止のリスクも存在します。
さらに、SaaSベンダーの利用規約では、データ保護の責任が利用者側にあることが一般的に明記されており、こうしたリスクを回避するには、利用者自身が適切なバックアップ対策を講じる必要があります。
特に近年、営業データや重要な契約書、顧客サポートデータなどの機密情報がSaaSで管理されるケースが増えているため、事業継続性を確保するためにも、これらの内部および外部のリスクに備えた対策が一層重要になっています。
加えて、SaaSデータのバックアップは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証の取得においても、満たすべき要件の一つとして位置付けられています。
データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策を解説
本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境での重要データ損失リスクを低減するためのベストプラクティスを、具体的な事例とともに解説します。
SysCloudは、Microsoft 365やGoogle Workspaceをはじめ、企業が利用するSaaSデータを、安全かつ期間制限なくバックアップし、迅速な復旧を可能にする信頼性の高いソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保有し、特定の時点への復旧(ポイントインタイムスナップショット)など、きめ細かな復旧機能を備えているため、万が一SaaS側の障害によるアクセス不能やデータ損失が発生しても、事業継続性を維持することが可能になります。
本セミナーは、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce、BoxなどのSaaSサービスを利用しているシステム担当者や、データ損失に対して不安を感じている方、またSaaS側の障害による事業継続性の確保を検討している方などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【SaaSバックアップ未実施の情シス必見】 データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策
11:45~12:00 質疑応答
主催
シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で終わらせな...
3.7 株式会社GxP
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ
AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。
まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。
続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。
最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。
AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏
13:40~14:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏
14:10~14:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏
14:35~14:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏
14:55~15:00 クロージング
主催
株式会社GxP(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】人手不足をITで乗り越える!中堅成長企業のための ERP導入セミナー ...
株式会社アイ・ピー・エス
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ips.ne.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、IT事業者以外のユーザー企業のIT部門・DX推進や業務改革などのご担当者・責任者の方向けとなります。
日本全体で人手不足の深刻化や熟練ノウハウの属人化、老朽化した基幹システムによる非効率が広がっています。
国土交通省の調査によれば、特に北陸圏は全国平均より速いペースで人口減少が進み、 進学・就職を機に若者や女性が大都市圏へ流出し続けています。 化学・機械・電子部品など国際競争力ある産業が集積し、 多数の世界ニッチトップ企業を生み出してきた北陸圏においても、 少子高齢化に伴う担い手不足により、競争力を持続するにはDXによる生産性向上と新しいビジネスモデルへの対応が急務です。
本セミナーでは、富山のファインネクス様によるERP刷新(SAP導入)の事例を交え、 北陸圏の中堅・成長企業が直面する課題をいかに克服し、成長へつなげるかを考えます。 本セミナーを通じて、自社の成長戦略や業務改革の方向性を見直すためのヒントを得られます。
このような方におすすめです
自社の成長戦略や業務改革の方向性を検討している経営者・経営層の方 経営企画・DX推進・IT部門 など、システム刷新に関わるご担当者・責任者の方 老朽化システムや人手不足に直面し、次の一手を模索している中堅・成長企業の方
北陸圏外の方にとっても、人手不足や基幹システム刷新は共通の課題です。本セミナーでの事例やノウハウは全国の企業様にお役立ていただける内容ですので、ぜひご参加ください。
セミナー概要
開催日時
11月20日(木)13:30~14:15 ※オンライン(Zoom)開催
申し込み期限
11月17日(月)
参加URL配信
11月14日(金)
概要
1.北陸企業を取り巻く市場環境――人手不足×DXの遅れ
が成長のボトルネックに
2.なぜERP導入が経営に直結するのか
3.新しい選択肢”SAP Cloud ERP”と導入成功の鍵
4.北陸企業のERP導入事例(富山・ファインネクス様)
参加費
無料
対象
経営者、経営層、経営企画・IT部門・DX推進や業務改革などのご担当者・責任者の皆様
注意事項
「お申し込みフォーム」より登録完了後、参加URL配信日にメールにて当日ご参加用のURLをご案内いたします。 企業様に向けたセミナーのため、以下に該当する方の参加はご遠慮させていただいておりますので、ご了承ください。 ・競合他社にお勤めの方 ・個人の方、学生や教育機関に所属されている方
イベント内容、講師などにつきましては、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
登壇者紹介
株式会社アイ・ピー・エス
マーケティング本部プロジェクト企画推進部
足立 沙耶佳
主催
株式会社アイ・ピー・エス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ない環境や、現場業務で共用アカウントの利用が避けられないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
12:45~13:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの「見える化」不足” 今こそID統制再設計の時 ~認...
3.8 Saviynt Inc.
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クラウド化・DX推進がもたらす“アイデンティティの爆発的増加” 拡大する企業ガバナンスの機運
クラウド活用やDX(デジタル変革)推進の加速により、社員や委託先、取引先、さらにはシステム間連携など、管理対象となるIDが爆発的に増加しています。RPAやAPI、IoTデバイスといった非人間IDも急増し、社内外からのアクセスが一層複雑化しています。 加えて、特権IDの乗っ取りを起点とした攻撃も増加するなど、IDは“新たなセキュリティ境界線”となっています。さらに金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準である「FISC」や内部統制報告制度「J-SOX」、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO27001」などの対応も年々複雑化し、それらの監査対応に膨大な工数がかかるようになりました。 いまやIDガバナンスの不備は、セキュリティの問題にとどまらず、経営リスクとして認識され始めています。
IAMの導入だけでは解決しない、可視化不足と説明責任の欠如
IAMを導入しても、「誰が・どのシステムで・どの権限を持ち、何をできるのか」を正確に把握できない企業は少なくありません。ID管理の「見える化」が進まなければ、経営層や監査部門への説明責任を果たすことは困難です。 また、オンプレミスとクラウドが混在する環境では、従来のIAM(認証)基盤や独自運用では管理が追いつかず、「誰が・何に・どこまでアクセスできるのか」の可視化が急務となってきました。 さらに異動や退職、外部委託者のアカウント管理が手作業に依存していると、特権IDの濫用リスクも高まります。複数のIDaaSやIAMが乱立すれば、統制ポリシーが分断され運用負荷も増大する一方です。 こうした状況では、J-SOXやISO、FISCなどの監査対応も後追い化し、全社的なガバナンスを維持することが難しくなっています。
認証からガバナンスへ──IGA/PAMが描く“全社統制の新しい形”
今、注目されているのは「IGA(Identity Governance and Administration)」と「PAM(Privileged Access Management)」を統合し、全社レベルでアクセス権限を一元管理するアプローチです。 本セミナーは、情報システム部門やセキュリティ部門、内部統制・監査部門、DX推進部門、経営企画部門など、全社統制に関わる方を対象としています。ID管理の今後の展望を解説するとともに、現状の課題を踏まえた解決策として「Saviynt Enterprise Identity Cloud」を提案。同プラットフォームは、世界のリーディング企業が採用し、「誰が・何に・どこまでアクセスできるのか」を可視化します。また、KPMGコンサルティングからはIAM導入における支援事例をご紹介します。 IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの見える化不足”を解消するヒントをぜひ本セミナーでお確かめください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの「見える化」不足” 今こそID統制再設計の時~認証からガバナンスへ、SaviyntとKPMGが示す全社統制の新モデル~
・KPMGコンサルティング株式会社
・Saviynt,Inc
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
Saviynt Inc.(プライバシーポリシー)
KPMGコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
OGIS Group Forum 2025 ~革新を加速する力:激動の時代を突き進む挑戦者た...
株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
この度オージス総研グループでは「OGIS Group Forum 2025」を開催いたします。
テクノロジーの進化、社会構造の変化、そして予測不能なグローバル環境。 私たちは今、かつてないスピードで変化する時代を生きています。 こうした激動の中で、企業がどのように「革新」を実現し、未来を切り拓いているのか。 そのリアルな挑戦の姿を共有し、参加者の皆様が、 自らの取り組みや考え方に新たなヒントを得るきっかけの場として、 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
プログラム
DAY1 | 11/12 (水)
DAY1 | 10:00 - 10:05 | 【K-0】
開催のご挨拶
講演者
株式会社オージス総研
代表取締役社長
吉村 和彦
DAY1 | 10:05 - 10:55 | 【K-1】【基調講演】
DAY2 | 10:00 - 10:50 | 【K-1】【基調講演】
DAY3 | 10:00 - 10:50 | 【K-1】【基調講演】
DX推進を通じていかに企業の革新を実現するか
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授であり、経済政策・企業戦略・DX推進に精通する岸 博幸 氏をお迎えし、激動する世界・日本経済の構造変化と企業への影響についてご講演いただきます。DXを成長戦略に組み込む視点、現場力を活かした日本型イノベーションの可能性、さらに岸氏ご自身の経験や挑戦者たちのリアルな事例を交えながら、未来に向けた変革を続けるための「鍵」をご提示いただきます。実践的かつ示唆に富んだ内容にご期待ください。
講演者
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授
岸 博幸 氏
1962 年東京生まれ。1986 年に一橋大学を卒業して通産省(現経産省)入省。
1992 年コロンビア大学ビジネススクール卒業(MBA)。小泉政権で経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、総務大臣などの補佐官・政務秘書官を歴任し、不良債権処理、郵政民営化などの構造改革を推進。2021 年に管政権で内閣官房参与。
現在は大学院での企業戦略・地方経済の活性化に関する研究と実践の他、評論家として「ミヤネ屋」(読売テレビ)、「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ)などでコメンテーターを務める。エイベックス顧問、総合格闘技団体RIZIN アドバイザー、大阪府市特別顧問など多数の自治体の顧問、文化審議会委員などを兼任。
DAY1 | 11:05 - 11:35 | 【DAY1-1】【システム再構築】【ビジネスイノベーション】
ルールエンジンによる銀行システムと業務の改革
【ルールエンジン】【金融機関の改革】
ルールエンジンを活用してゼロベースで勘定系システムを構築。 圧倒的なシステム規模のコンパクト化と新商品等の開発スピードの向上を実現。 ルールエンジンの活用事例を具体的にご説明します。
講演者
フューチャーアーキテクト株式会社
次世代バンキング事業部
執行役員
宮本 真之 氏
大手クレジットカード会社でシステム統合の担当次長を経験後、現職に転職。
現職では地銀勘定系システムをゼロベースで構築しリリースまで完遂。
現在は、複数行への展開と地域創生施策を推進中。
DAY1 | 11:45 - 12:00 | 【DAY1-2】【システム再構築】
ルールベース型システムモダナイゼーションの紹介
【BRMS】【システムモダナイゼーション】
システムモダナイゼーションを進めるにあたり、人的リソースや時間の制約からレガシープログラムの脱却だけに注力することになっていませんか? 本講演では、レガシープログラムの脱却に加えて、ビジネス競争力を高める柔軟で拡張性のあるシステムを実現する「ルールベース型システムモダナイゼーション」手法を、「ルールベース開発プラットフォームyonobiⓇ」の適用事例とともにご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 ビジネスソリューション開発部 BRMS推進チーム マネジャー 三田 善啓
DAY1 | 13:00 - 13:30 | 【DAY1-3】【システム再構築】【生成AI・AI関連】
三菱UFJ銀行における国内勘定系(預為)システムモダナイゼーション
【モダナイゼーション】
三菱UFJ銀行では、全行アーキテクチャ戦略として、勘定系システムのモダナイゼーションを段階的に進めています。メインフレームの安定性を活かし、柔軟なビジネスニーズに対応する競争力のあるシステムを実現するための預為モダナイゼーションについてお話しします。
講演者
三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社
預為・融資本部 共通API部
プロフェッショナル
小形 達也 氏
2015年に三菱UFJ銀行に入行し、翌年には三菱UFJインフォメーションテクノロジーに出向。預金為替システムの担当として、主に定期預金、確定拠出年金、預金保険制度対応などのホストシステムの経験を積みました。2022年にはアーキラインに異動し、新規分散システム(預為フロント)の構築を担当。現在は預為モダナイゼーション(近代化)に取り組んでいます。
DAY1 | 13:40 - 14:10 | 【DAY1-4】【システム再構築】
経理基幹システム全面刷新第2章 ~アドオン80%削減から一年が経過して~
【経理基幹システム】【SAP】
OsakaMetroは、プロジェクト開始から一年という短期間で2024年4月に経理基幹システムを稼働しました。 構築において、SAPの標準機能を最大限利用するため業務フローの見直しにも取り組みました。アドオン判定会議では「それホンマにみんな使ってるの?」と毎回問い掛け、アドオンの80%削減を実現しました。 稼働後一年が経過し、FitToStandardの実現により大きな障害もなく安定稼働しています。一方、データ活用はまだ発展途上にあり、それらの課題について経理部のユーザ目線から本音でお話しします。
講演者
大阪市高速電気軌道株式会社
経理部会計課
課長
橋本 真幸 氏
JR西日本のグループ会社へ約10年間勤務。連結決算業務やグループ共通の経理システムの構築に従事した。2020年にOsakaMetroへ入社し、SAP構築プロジェクトにPMとして参画。
大阪市高速電気軌道株式会社
経理部経営・事業管理課
課長
瀧本 亮 氏
2002年大阪市採用、当時の交通局に配属され、2018年の民営化時にOsaka Metroに転籍。
現在は経理部で管理会計・予算策定業務に従事。SAP構築プロジェクトにも携わった。
DAY1 | 14:20 - 14:35 | 【DAY1-5】【システム再構築】
Fit to Standard導入の実践と安定稼働への道筋 - 共創型SAP維持管理のすすめ
【ERP】【SAP】
本講演では、現在のSAP導入において主流となっているFit to Standard導入から安定稼働に至るまでの実践プロセスを振り返り、ユーザが直面する課題と成功要因をご紹介します。あわせて、クリーンコアを維持するための技術的ポイントや運用上のベストプラクティスを解説し、最新技術の活用による業務効率化および新たな価値創出の可能性を提示いたします。
講演者
株式会社アグニコンサルティング コンサルティング事業部 コンサルティング第2部 シニアコンサルタント 早川 莉沙 氏
DAY1 | 14:45 - 15:15 | 【DAY1-6】【ものづくり・組み込み】
自動車シートメーカーによるSDV時代の高付加価値車室内空間実現に向けた活動
【自動車用シート】【自動車部品サプライヤーMBSE】
自動車用シートメーカーである当社はシートのさらなる魅力向上のため、マッサージデバイスを使って乗員の姿勢を認識し、その姿勢を改善する補正動作やマッサージ等を行うシートを開発しました。今後、車両としての使い勝手や車体部品とのインターフェース等をサプライヤ側からも提案することで自動車メーカーの開発に協力したいと考えています。また、自動車のECU統合化やソフトウェアアップデートによる機能拡張等へ対応するために社内体制を構築していく必要があると考え、本課題を解決するにあたり当社内で開発の上流工程から事前に検討することで、自動車メーカーへのスムーズな提案につなげられるのではと思い、MBSEへの取り組みを開始しました。本講演ではその取り組みについて報告します。
講演者
テイ・エス テック株式会社
開発・技術本部 電装開発部 電装開発二課
樫野 竜太 氏
2013年に当社に新卒入社。自動車用電動シート制御開発に従事。
DAY1 | 15:25 - 15:40 | 【DAY1-7】【ものづくり・組み込み】
仕組みで推進するMBSE活動
【MBSE】【システムズエンジニアリング】
MBSEという未知のモノに最初に手を付けるとき、あるいはMBSEの有用性がわかってきて組織に展開したいとき、必ずといっていいほど直面するのが「必要性をわかってもらえない」「現場を変えることをいやがられる」といった壁です。この壁を、組織・ツール・プロセス等の仕組みづくりで乗り越える方法を提案し、また事例をご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 モデルベースシステムエンジニアリング部 ビジネス推進チーム 上保 朝美
DAY1 | 15:50 - 16:05 | 【DAY1-8】【ものづくり・組み込み】
欧州サイバーセキュリティ規制CRAの解説
【Cyber Resilience Act(CRA)】【サイバーセキュリティ規制】
Cyber Resilience Act(CRA)は欧州で2024年に発効されたサイバーセキュリティ規制で、ネットワーク接続製品の安全性向上を目的としています。製造者はリスクアセスメントの実施、脆弱性管理、インシデント報告が義務化されます。本発表ではCRAの内容と対応のポイントの他に日本の独自の取り組み(JC-STAR)も解説いたします。受講者にはCRAに関する知見を得ることが出来ます。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 技術開発第四チーム 宮本 崇
DAY1 | 16:15 - 16:30 | 【DAY1-9】【ものづくり・組み込み】
リアルタイムIoT制御を実現するMQTTソリューション
【MQTT】【IoT】
現代のIoTシステムにおいてMQTTはビジネス価値を創出するための重要なインフラストラクチャです。弊社が開発する『MessagePub+』はMQTTブローカー機能と,いくつかの拡張機能を提供します。 MQTTを用いると、工場、農業、スマートシティなど、センサーデータの収集や、機器のリアルタイム制御が可能になります。 講演ではMQTTをどのような場面で利用すると良いのか、ユースケースを紹介いたします。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 ビジネスインキュベーションチーム 山崎 祥司
DAY2 | 11/13 (木)
DAY2 | 11:00 - 11:30 | 【DAY2-1】【IT構想・データ活用】【生成AI・AI関連】
デジタルツインと現場の自律的DXによる業務変革への挑戦
【DX】【現場力強化】【データドリブン事業運営】
中部5県に電力を供給する中部電力パワーグリッドでは、地域毎のさまざまな事業環境変化に柔軟に対応するため、デジタルツインによるデータドリブン事業運営と現場の自律的なDX・業務プロセス改革に取り組んでいます。本講演では、現場の巻き込みや自律と統制のバランスといった現場DXを進めるうえでの課題に対するアプローチなど、リアルな事例を交えてこれまでの取組と今後の展望をお話しします。
講演者
中部電力パワーグリッド株式会社
システム部
部長
佐藤 雅弘 氏
1993年 中部電力株式会社入社。情報システム部門にて基幹業務システム開発、サイバーセキュリティ等の業務に従事。
2020年 送配電事業の法的分離に伴う中部電力パワーグリッド株式会社創立当初より現職にて、全社DX推進、基幹業務システム開発、制御系システム(OT)を含むサイバーセキュリティ業務を担務。
DAY2 | 11:40 - 11:55 | 【DAY2-2】【IT構想・データ活用】
IT企画構想で描く未来:激動を勝ち抜く“変革の加速装置”
【IT企画構想】【システム再構築】
本講演では、テクノロジーの進化や社会構造の変容により激しく変化する経営環境の中で、企業が直面する課題を整理しながら、「IT企画構想」の重要性について解説します。DX推進やAI活用など、テクノロジーを活用したビジネス変革の実現に向けた戦略立案・システム構想のポイントを紹介します。ユースケースを交えながら、成功する企業が実践しているアプローチを共有し、参加者の皆様に自社に持ち帰れる実践的なヒントをお届けします。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部戦略チーム 兼 技術部データアナリシスセンター第一チーム マネジャー 小林 祐介
DAY2 | 13:00 - 13:30 | 【DAY2-3】【ビジネスイノベーション】
新たな事業価値を生み出す内製開発の進化とサービス創出への挑戦
【組織拡大】【サービスデザイン】【アジャイル開発】
2019年より取り組んできた内製開発推進の経験を基に、現在進行中の組織拡大や開発領域の拡大に伴って生じる新たなニーズや要請に対応するため、標準化や効率化、さらには体制の強化について共有します。加えて、昨年策定したIT戦略を軸に、新たな挑戦としてサービスデザインプロセスを導入し、開発工程のみならずサービス創出への取り組みについてもご紹介します。
講演者
株式会社セブン銀行
金融ソリューション部
アジャイルクラウド推進室 室長
高岡 尚史 氏
新卒でSIerへ入社。メインフレーム、ネットワーク、オープン系といったインフラ関連を中心に、金融機関向けシステム開発に従事。2014年4月にセブン銀行へ入社後、勘定系システムの更改やネットワーク刷新等の大規模案件のプロジェクトマネージャーやマネジメント職を経験。2023年より、IT戦略の策定と内製開発の組織運営および推進を担う。
DAY2 | 13:40 - 14:10 | 【DAY2-4】【ビジネスイノベーション】【システム運用・基盤】
成功の鍵はチームビルディング?~アジャイル未経験からの挑戦~
【アジャイル開発】【チームビルディング】
アジャイル開発未経験・若手中心の開発チームが、どのようにプロジェクトを成功させたのか,そのリアルな軌跡を紐解く。 本セッションでは、株式会社オージス総研の「アジャイル支援サービス」を活用し,アジャイルコーチの知見を借りながら、若手チームの情熱を引き出し、一体感を生み出した等身大の体験談を共有します。 チームビルディングやプロジェクト推進のヒントになれればと思います。
講演者
株式会社トインクス
イノベーション推進部 ソーシャルイノベーション推進ユニット
小野 綾介 氏
株式会社トインクス(東北電力グループのIT企業)にエンジニアとして新卒入社。
入社2年目で新規事業創出プロジェクトにアサインされ,社内で前例のないアジャイル開発に挑戦し,アプリのリリース成功を経験。
現在はリリースしたアプリの運営・維持保守を担当しつつ,企画業務にも従事。
企画から開発までできるフルスタックエンジニアを目指して修行中。
DAY2 | 14:20 - 14:50 | 【DAY2-5】【ビジネスイノベーション】
SeciossLinkにおけるサービスデザイン導入 ― 顧客体験を全社で改善する取り組み
【サービスデザイン】【顧客体験】
クラウド型統合ID管理サービス「SeciossLink」において、顧客体験を全社的に改善する仕組みとしてサービスデザインを導入しました。本講演では、導入前の課題、全社的な改善プロセス、チーム意識を揃えるための工夫や失敗からの学びを紹介します。
講演者
株式会社セシオス
開発部
主査
上村 雄大 氏
株式会社セシオス 開発部 主査。2016年入社以来、クラウド型統合ID管理サービス「SeciossLink」の開発・運用・基盤設計に従事。ISMS認証取得の推進や製品導入支援、社内情報システム業務も担当。現在は顧客体験向上を目的に、サービスデザインを活用した機能改善を主導している。
DAY2 | 15:00 - 15:15 | 【DAY2-6】【ビジネスイノベーション】
業務を変える、組織も変わる。行動観察×アジャイルで取り組むサービスづくり
【サービスデザイン】【価値創造】
顧客にとって価値のあるサービスをつくるには、サービスそのものだけではなく、サービスを使う顧客体験を向上させることが重要です。弊社のサービスデザイン支援は、行動観察に基づくリサーチとアジャイルによる改善活動の、多数の経験・知見を活かし、業務フローの再設計・改善を実現します。「直接、エンドユーザーの声・ファクトを取るのは難しい」と感じる場合でも、必ず答えはあります。私たちと一緒に突破口を見つけませんか?
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部 新価値創造チーム リーダー 水野 正隆
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部 新価値創造チーム リーダー 海老原 利恵
DAY2 | 15:25 - 15:55 | 【DAY2-7】【ビジネスイノベーション】
生成AIと行動観察を掛け合わせた生活者理解の新たなアプローチ
【生成AIによる生活者像の創出】【仮説構築の効率化と精度向上】
本講演では、生活者理解の深化と仮説構築の効率化を目的に、生成AIと行動観察ノウハウを融合した新たな手法をご紹介します。リアルでの接触が難しい生活者像を、条件設定によりAIで生成し、くらしの背景や行動の動機、感情までを「ありありと」描き出すことで、賃貸住宅における新たなくらし提案コンセプトの創出を支援。従来の調査手法の課題を補完し、生活者研究の可能性を広げる、実践的なアプローチです。
講演者
パナソニック ホームズ株式会社
R&Dセンター くらし研究室
室長
朝尾 夏子 氏
2006年 パナソニック ホームズ株式会社(旧パナホーム) に入社。入社当時は戸建住宅営業を経験。2008年「家事楽スタイル」立ち上げに向け、家事効率化や動線設計の工夫など生活者研究にもとづいたアイディア開発に従事。2017年、オーナー様の声をくらし提案に活かす生活者モニター組織「くらし兆しラボ」を設立し、現在約1,200名のオーナー様と共に活動。2020年よりR&Dセンターくらし研究室所属。
DAY2 | 16:05 - 16:20 | 【DAY2-8】【ビジネスイノベーション】
行動観察を活用した組織開発アプローチによる業務改善
【組織開発】【人材育成】【技能伝承】【安全性向上】
技能伝承、安全性向上、あるいはエンゲージメント向上など、部門における各種課題が前に進まない理由の一つに、「人・組織」の要因があります。これらは具体的に把握しにくい、あるいは対策が後回しになってしまう傾向があります。行動観察は、現場起点での「気づきや発見」を通じて隠れたノウハウ、またはリスク等を抽出することができる手法です。それらを手掛かりに組織における課題への取組みのモチベーションを高め、意識や行動の変化を促進し、課題解決へと導きます。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部 行動観察チーム マネジャー 葛原 昌司
DAY2 | 16:30 - 16:45 | 【DAY2-9】【システム運用・基盤】
DX加速の新常識~生成AI時代に必要なシステム基盤とは~
【システム基盤】【クラウドネイティブ】
デジタル変革の加速により、生成AIを取り入れたアプリケーション開発が企業の競争優位性を左右します。しかし、従来のインフラ構築アプローチでは限界があり、モダン開発・CI/CD・セキュリティの統合的な対応が不可欠です。 ITインフラ市場では、単純な基盤構築から、DX推進・内製化支援・コスト最適化といった高付加価値サービスへとシフトしています。「OGIS DX Integration Platform」を以て、生成AI時代に求められるシステム基盤の要件と、企業のビジネス成果を最大化するプラットフォーム戦略をお伝えします。
講演者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 基盤インテグレーション部 インテグレーション第一チーム マネジャー 眞砂 隆政
DAY2 | 16:55 - 17:10 | 【DAY2-10】【システム運用・基盤】
クレームゼロへ!気付かれる前に気付く、先回りのIT障害対応術
【運用自動化】【障害対応】
IT運用の現場では、ユーザ操作をリアルタイムに測定し、クレームが発生する前に障害を検知・対応することが求められています。本講演では、ユーザ体験モニタリングによる先回り対応の仕組みと、生成AIによるレコメンドで新米運用担当者でも熟練者と同等の高品質な障害対応が可能になる、運用自動化ソリューション「Cloud Arch」をご紹介します。また、現在研究開発している新たな構想についてもご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 オートメーションチーム リーダー 池田 龍彦
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 ビジネス共創チーム マネジャー 山口 就平
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 サポートサービス開発チーム マネジャー 小林 融
DAY3 | 11/14 (金)
DAY3 | 11:00 - 11:30 | 【DAY3-1】【生成AI・AI関連】
踏切AI画像解析により「もっと安全な踏切」の実現へ
【AI】【画像解析】
全国で年間100人以上の死傷者が出ている踏切事故。その多くが人や車両の踏切内での停滞によるものであり、交通安全上、深刻な課題です。本講演では、AI画像解析技術を活用し、リアルタイムで危険を検知・警報する踏切監視システムの開発事例を紹介します。光や影による誤認識を克服し、高精度な検知を可能にする技術的工夫と、安心・安全な街づくりへの貢献を目指す挑戦について語ります。
講演者
株式会社トヨタシステムズ
制御本部付
主幹
早川 英志 氏
大学卒業後、証券系シンクタンクにて金融システムの開発業務に従事。米国への留学を経て、2002年にトヨタコミュニケーションシステム株式会社へキャリア入社。以降、以下の分野において専門性を深め、現在に至る。
・生産・物流領域におけるアプリケーション基盤の開発および保守運用
・物体検知技術を活用した新規事業の企画・推進
これらの業務を通じて、先端技術の実装と業務課題の解決を両立させるアプローチを追求している。
DAY3 | 11:40 - 11:55 | 【DAY3-2】【生成AI・AI関連】
生成AIで社員の生産性を引き出す!~実例で見る『before/after』 ~
【業務効率化】
本講演では、生成AIソリューション『Biz-AIナビ』の導入事例を中心に、生成AI活用による業務変革の実態をご紹介します。導入による業務効率化・コスト削減効果をデータとともに解説し、2025年のトレンドでもあるAIエージェントについても触れながら、Biz-AIナビが解決してきた課題と今後の展開についてお伝えします。 また、Daigasグループでの業務変革の具体例からAIエージェント技術の適用状況まで、リアルな導入プロセスをお話しします。
講演者
株式会社オージス総研 技術部 AIソリューションセンター オファリングチーム 山田 さくら
DAY3 | 12:05 - 12:20 | 【DAY3-3】【生成AI・AI関連】
大阪ガス様事例にみるデータ連携のガバナンス強化とAI活用の展開
【データ連携】【データガバナンス】【AI】
本事例のお客様では、社内システムとクラウドサービス間のデータのやり取りが増加し、システム間連携が複雑化(スパゲッティ化)して全体把握が困難になっていました。このため、データ漏洩や不正アクセスを防ぐセキュリティ対策と、データの品質・信頼性を確保するガバナンスの強化が求められています。本講演では、データ連携における課題の解決と、一部で導入しているAIの活用範囲を今後さらに拡大していく取り組みについて紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 EDI開発チーム 秦野 邦洋
DAY3 | 13:00 - 13:30 | 【DAY3-4】【生成AI・AI関連】【エネルギー】
生成AI導入のリアル~悩みながら進めた意思決定の軌跡~
【生成AI】
西部ガスホールディングスでは、ChatGPT登場後、生成AIの業務への適用可能性を探ってきました。 約2年前の生成AI導入時には、担当者1名による少数の利用希望者への展開というスモールスタートで運用を開始しました。 その後RAG活用、Copilot全社展開に至るまでの意思決定の流れや、取組内容、成功・失敗談、そして今後の展望について、実例を交えてお話しします。
講演者
西部ガスホールディングス株式会社
デジタルマーケティング部
山本 雄太 氏
・2019年入社。
・2020年にグループウェアの入替(Notes⇒M365)とモバイル端末約1,000台の入替(ガラケー⇒スマホ)の企画・導入・展開を実施。
・その後はシステム開発・運用・保守や、ワークフローなどのツール導入、業務部門の業務効率化支援等を実施。
・2023年度より担当者として1名で生成AI活用の企画を開始し、Azure OpenAI ServiceやRAGのトライアルなどを実施。
DAY3 | 13:40 - 14:10 | 【DAY3-5】【生成AI・AI関連】【エネルギー】
生成AIを使い倒せ ~生成AIでカルチャー変革を実現する~
【カルチャートランスフォーメーション】【生成AI】
生成AIの活用までには、それぞれの会社によって長短道のりがあるかと思います。「マネジメントの理解、製品選定、予算取得、セキュリティチェック、導入、運用保守」。しかし、ここで止まってしまうと生成AIの真価を発揮することはできません。本セッションでは、オフィス業務において生成AIを使い倒し、企業価値の向上に繋げるために、「①導入、②浸透、③変革」のうち、”浸透”と”変革”に関する弊社の取り組みについてご紹介させていただきます。
講演者
株式会社INPEX
デジタル戦略推進ユニット
AIエバンジェリスト
森 真之助 氏
エネルギー企業のINPEXのデジタル戦略推進ユニットにて、AIエバンジェリストとして活動。「AIが空気のように、自然にある職場へ」というスローガンのもと社内のAIタスクフォースとなるAIR
を立ち上げ、生成AIの実用化とビジネス変革を推進している。特に導入後の展開の部分を重視するスタンスで「AIを使い倒す文化の醸成」を目指す。イベントでの講演・セミナー実績も多数。
DAY3 | 14:20 - 14:50 | 【DAY3-6】【生成AI・AI関連】【エネルギー】
電力需要予測の新たな地平 ~AIとクラウドで加速するDX~
【電力需要予測】【DX推進】
北陸電力と北電情報システムサービスでは、AI技術を活用した電力需要予測に共同で取り組み、インバランス削減と業務負担軽減を実現してきました。 さらなる改善を目指し、2025年1月末より、スマートメータデータを活用した新たな電力需要予測モデルの運用を開始しています。 本講演では、予測精度向上のための工夫とその成果、クラウド技術を活用して大量のデータを効率的に処理する方法について紹介します。さらに、DX推進の一環として、企業活動の中心となるデータを一元管理し、多様な用途で有効活用する取り組みについてもお話しします。
講演者
北電情報システムサービス株式会社
DX推進部 AIソリューションチーム
板坂 健太 氏
2019年にキャリア入社し、2021年からAIソリューションチームに所属。数理技術やAIを駆使し、顧客事業におけるデータ分析、予測、最適化といった課題解決に取り組む。特に北陸電力の電力需要予測プロジェクトでは、現場の知見や経験をモデリング技術と融合させ、大幅な精度向上を達成。現在は、DX推進を軸に、データ分析基盤の整備や生成AIの活用など、データの収集から活用までを包括的に支援。顧客のビジネスに新たな価値を創出することを目指し、幅広い業務に取り組んでいる。
DAY3 | 15:00 - 15:15 | 【DAY3-7】【エネルギー】
オージス総研が推進する「エネルギー事業者向けソリューション」のご紹介
【電力需給管理】【CO2可視化】【カーボンニュートラル】
当社はDaigasグループのIT専門企業として、近年変化の著しい電力業界に向けてシステム事業を推進しています。本講演ではオージス総研の電力システム商材をご紹介するとともに、電力需給の安定や温室効果ガス削減等のエネルギー課題に対する取り組みについてご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 ビジネスソリューション開発部 第二チーム マネジャー 齋藤 大作
DAY3 | 15:25 - 15:40 | 【DAY3-8】【エネルギー】
EneRisQから学ぶサービスの育て方~SaaSまでの道のり~
【電力取引リスク管理】【サービス開発(SaaS)】
EneRisQとしてのサービスは業務ツールから出発し、サービスとして育てるなかで、SaaS として多くのユーザーに届けることができるようになりました。 サービスをSaaSにまで成長させるに至ったステップやポイント、およびOGISとして何ができるのか?をお話します。 みなさまの社内だけにとどまっている業務の仕組みやアイデアを新しいビジネスにつなげるためのお手伝いができれば幸いです。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 金融ソリューション部 第六チーム リーダー 鷲田 範昭
オンデマンド配信 | 11/12 (水) 10:00 - 11/14(金) 23:59
特別講演
オンデマンド配信 | 【T-1】【特別講演】【ビジネスイノベーション】
新しい広島駅ビル「ミナモア」開発のエスノグラフィー活用事例
【街づくり】【店づくり】【マーケティングリサーチ】
「ミナモア」開発にあたって、広島の地元を知る、地元の方々を知る、コロナ禍後の社会の変化を知るために、エスノグラフィーの手法をマーケティングリサーチとして実施。他に街歩き調査や地元でのワークショップを組み合わせてコンセプトや、フロアプランの仮説を構築。そのうえでグループインタビューにより仮説を検証して、開発コンセプトをまとめた。その過程及びその後の開発経緯並びに開業後の状況を解説する。
講演者
JR西日本SC開発株式会社
代表取締役社長
竹中 靖 氏
2015年からJR西日本SC開発の営業本部長やルクア大阪事業本部長として大阪駅直結の商業施設ルクアとルクアイーレからなるルクア大阪を開発、その後JR西日本グループの中国SC開発の社長として新しい広島駅の駅ビル「ミナモア」を開発して開業。「ミナモア」は、日経MJ2025年上期ヒット商品番付で前頭に位置づけられた。2025年より現職。
オンデマンド配信 | 【T-2】【特別講演】【ビジネスイノベーション】【IT構想・データ活用】【生成AI・AI関連】
東北電カグループにおけるDX戦略について
【DX戦略】【AI/データ活用】
東北電力は経営理念「地域社会との共栄」と「より、そう、ちから。」のグループスローガンのもと、2030年代のありたい姿からバックキャストする形で2024年に「よりそうnext+PLUS」を策定し、DX推進を経営ビジョン実現の原動力に位置づけています。3年前に始まった「デジタル活用」の取組みが、2025年には全社一体のDX/IT戦略へと進化。これまでの軌跡と、これからの重点取組み等を、具体事例を交えご紹介します。
講演者
東北電力株式会社
執行役員 DX推進部長
大友 洋一 氏
1992年 東北電力株式会社入社。1998年に本店 情報通信部へ配属。以降、情報通信分野に従事し、2016年に情報セキュリティ課長としてセキュリティ体制の強化に尽力。2019年~2021年には電気事業連合会 情報通信部長および電力ISAC事務局長を務め、東京オリンピックにおけるセキュリティ責任者としての役割を果たす。2022年 東北電力 情報通信部 副部長へ就任し、DX推進部の立ち上げを主導。2024年にDX推進部 副部長を経て、2025年より現職。
オンデマンド配信 | 【T-3】【特別講演】【ビジネスイノベーション】
三井住友信託銀行の開発体制改革 ~DX時代の”情シス”部門の在り方~
【情シス部門の変革】【開発体制改革】
DXの成否がビジネス価値を決める時代、ともすれば、従来の”情報システム”部門は抵抗勢力と見做されていることもあるのではないでしょうか。三井住友信託銀行では、そんな”情シス”部門の旧来のマインドをリセットし、DXをすすめるために欠かせない組織として生まれ変わるため、システム子会社を本体に統合する方針を決定、”情シス”部門の変革に挑戦しはじめました。本講では体制改革の狙いと目指す姿についてご紹介いたします。
講演者
三井住友信託銀行株式会社
執行役員 IT業務推進第一部長
岡松 参次郎 氏
1997年 旧三井信託銀行 静岡支店へ入社。システム企画、リテール企画、経営企画等に従事し、2017年より住信SBIネット銀行 執行役員(システム担当)に就任。2024年4月より現職。
オンデマンド配信 | 【T-4】【特別講演】【海外ビジネス】
Daigasグループの海外事業の軌跡 ~地方ガス事業者からグローバルエネルギーカンパニーへのトランスフォーメーション~
【海外事業開発】【ビジネストランスフォーメーション】【失敗からの学び】
大阪ガスでは2000年代初頭から海外事業拡大に取り組み始め、近年では海外エネルギーセグメントの利益は全社の約4割を占めるまでに至っています。海外事業を検討し始めた当初は、苦難の連続で失敗ばかりでしたが、その経験を活かし、新たな分野・領域へ挑戦を続けることで海外事業を拡大してまいりました。これまでの取り組みについてご紹介することで、海外事業展開を含め前例のない変革に挑戦されている会社様の参考になれば幸いです。
講演者
大阪ガス株式会社
執行役員 資源・海外事業部長
佐藤 克峰 氏
1994年に大阪ガスに入社し、業務用営業部署に配属。その後、米国への留学やシンガポール駐在を含め、キャリアの約8割を海外事業に従事。2022年から新規事業開発部長としてエネルギービジネス以外の分野での新規事業投資を経験し、2024年から現職。
オージス総研グループ取り組み紹介
オンデマンド配信 | 【O-1】【IT構想・データ活用】
IT企画構想で描く未来:激動を勝ち抜く“変革の加速装置”
【IT企画構想】【システム再構築】
本講演では、テクノロジーの進化や社会構造の変化で激しく変化する激しい経営環境の中で、企業が直面する課題を整理した上で、「IT企画構想」の重要性を解説します。DX推進やAI活用など、テクノロジーを活用したビジネス変革の実現に向けた戦略立案・システム構想のポイントを紹介します。ユースケースを交えながら、成功する企業が実践しているアプローチを共有し、参加者の皆様に自社に持ち帰れる実践的なヒントをお届けします。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部戦略チーム 兼 技術部データアナリシスセンター第一チーム マネジャー 小林 祐介
オンデマンド配信 | 【O-2】【IT構想・データ活用】【生成AI・AI関連】
”読み取るだけ”に終わらせない業務改革 ~データ化のその先を変える、生成AIで実現する業務の進化~
【業務改革】【生成AI】
AI-OCRの課題を提示し、なぜ生成AIが必要なのかを解説。AI TextSiftaを活用することで、AI-OCRで読み取ったデータを要約・分類・業務連携まで自動化し、生成AIが人に代わって情報を整理し判断。さらに、具体的な活用事例を紹介。その他のユースケースも取り上げ、幅広い業界での応用可能性を伝える。
講演者
さくら情報システム株式会社 サービス推進部 カスタマーサクセスグループ 藤井 麻美 氏
オンデマンド配信 | 【O-3】【IT構想・データ活用】【生成AI・AI関連】
製造業DXの打ち手を探る──白書から読み解く生成AI×人材育成戦略
【生成AI活用】【DX人材育成】
人材不足、地政学リスク、属人化など、製造業が直面する構造的課題に対し、経営としてどのような打ち手を講じるべきか──そのヒントを、2025年版ものづくり白書の分析から探ります。生成AIの活用可能性と、現場起点のデジタル化による業務変革の道筋を提示し、アミックが提言するDX戦略と人材育成の要諦を通じて、意思決定に活かせる再現性あるアプローチを共有します。本講演では、現場からの変革を支えるアミックアカデミーの教育支援サービスについてもご紹介します。
講演者
株式会社アミック アカデミー推進センター センター長 船田 清一 氏
オンデマンド配信 | 【O-4】【ビジネスイノベーション】
行動観察を活用した組織開発アプローチによる業務改善
【組織開発】【人材育成】【技能伝承】【安全性向上】
技能伝承、安全性向上、あるいはエンゲージメント向上など、部門における各種課題が前に進まない理由の一つに、「人・組織」の要因があります。これらは具体的に把握しにくい、あるいは対策が後回しになってしまう傾向があります。行動観察は、現場起点での「気づきや発見」を通じて隠れたノウハウ、またはリスク等を抽出することができる手法です。それらを手掛かりに組織における課題への取組みのモチベーションを高め、意識や行動の変化を促進し、課題解決へと導きます。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部 行動観察チーム マネジャー 葛原 昌司
オンデマンド配信 | 【O-5】【ビジネスイノベーション】
業務を変える、組織も変わる。行動観察×アジャイルで取り組むサービスづくり
【サービスデザイン】【価値創造】
顧客にとって価値のあるサービスをつくるには、サービスそのものだけではなく、サービスを使う顧客体験を向上させることが重要です。弊社のサービスデザイン支援は、行動観察に基づくリサーチとアジャイルによる改善活動の、多数の経験・知見を活かし、業務フローの再設計・改善を実現します。「直接、エンドユーザーの声・ファクトを取るのは難しい」と感じる場合でも、必ず答えはあります。私たちと一緒に突破口を見つけませんか?
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部 新価値創造チーム リーダー 水野 正隆
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 デジタル戦略コンサルティング部 新価値創造チーム リーダー 海老原 利恵
オンデマンド配信 | 【O-6】【システム再構築】
ルールベース型システムモダナイゼーションの紹介
【BRMS】【システムモダナイゼーション】
システムモダナイゼーションを進めるにあたり、人的リソースや時間の制約からレガシープログラムの脱却だけに注力することになっていませんか? 本講演では、レガシープログラムの脱却に加えて、ビジネス競争力を高める柔軟で拡張性のあるシステムを実現する「ルールベース型システムモダナイゼーション」手法を、「ルールベース開発プラットフォームyonobiⓇ」の適用事例とともにご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 ビジネスソリューション開発部 BRMS推進チーム マネジャー 三田 善啓
オンデマンド配信 | 【O-7】【システム再構築】
Fit to Standard導入の実践と安定稼働への道筋 - 共創型SAP維持管理のすすめ
【ERP】【SAP】
本講演では、現在のSAP導入において主流となっているFit to Standard導入から安定稼働に至るまでの実践プロセスを振り返り、ユーザが直面する課題と成功要因をご紹介します。あわせて、クリーンコアを維持するための技術的ポイントや運用上のベストプラクティスを解説し、最新技術の活用による業務効率化および新たな価値創出の可能性を提示いたします。
講演者
株式会社アグニコンサルティング コンサルティング事業部 コンサルティング第2部 シニアコンサルタント 早川 莉沙 氏
オンデマンド配信 | 【O-8】【システム再構築】【バックオフィス系】
kintone開発 by システムアンサー テンプレート活用からのアプリ作成手順と運用中アプリのご紹介
【ノーコード開発】
「kintone」って名前は聞くけど、具体的にどんな手順でアプリを作成するの?という疑問にお答えします! 通常のシステム開発とは異なり、テンプレートアプリを利用して完成までどの様なステップを踏むのか、kintoneアプリ作成手順をご説明します。また、合わせて実際にシステムアンサーで運用中の、どの会社でも必要な「請求書作成」アプリをご紹介いたします。
講演者
株式会社システムアンサー 開発サービス本部 DX推進チーム 澤江 伴弥 氏
オンデマンド配信 | 【O-9】【システム運用・基盤】
DX加速の新常識~生成AI時代に必要なシステム基盤とは~
【システム基盤】【クラウドネイティブ】
デジタル変革の加速により、生成AIを取り入れたアプリケーション開発が企業の競争優位性を左右します。しかし、従来のインフラ構築アプローチでは限界があり、モダン開発・CI/CD・セキュリティの統合的な対応が不可欠です。 ITインフラ市場では、単純な基盤構築から、DX推進・内製化支援・コスト最適化といった高付加価値サービスへとシフトしています。「OGIS DX Integration Platform」を以て、生成AI時代に求められるシステム基盤の要件と、企業のビジネス成果を最大化するプラットフォーム戦略をお伝えします。
講演者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 基盤インテグレーション部 インテグレーション第一チーム マネジャー 眞砂 隆政
オンデマンド配信 | 【O-10】【システム運用・基盤】
クレームゼロへ!気付かれる前に気付く、先回りのIT障害対応術
【運用自動化】【障害対応】
IT運用の現場では、ユーザ操作をリアルタイムに測定し、クレームが発生する前に障害を検知・対応することが求められています。本講演では、ユーザ体験モニタリングによる先回り対応の仕組みと、生成AIによるレコメンドで新米運用担当者でも熟練者と同等の高品質な障害対応が可能になる、運用自動化ソリューション「Cloud Arch」をご紹介します。また、現在研究開発している新たな構想についてもご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 オートメーションチーム リーダー 池田 龍彦
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 ビジネス共創チーム マネジャー 山口 就平
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 サポートサービス開発チーム マネジャー 小林 融
オンデマンド配信 | 【O-11】【ものづくり・組み込み】【システム再構築】
仕組みで推進するMBSE活動
【MBSE】【システムズエンジニアリング】
MBSEという未知のモノに最初に手を付けるとき、あるいはMBSEの有用性がわかってきて組織に展開したいとき、必ずといっていいほど直面するのが「必要性をわかってもらえない」「現場を変えることをいやがられる」といった壁です。この壁を、組織・ツール・プロセス等の仕組みづくりで乗り越える方法を提案し、また事例をご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 モデルベースシステムエンジニアリング部 ビジネス推進チーム 上保 朝美
オンデマンド配信 | 【O-12】【ものづくり・組み込み】
欧州サイバーセキュリティ規制CRAの解説
【Cyber Resilience Act(CRA)】【サイバーセキュリティ規制】
Cyber Resilience Act(CRA)は欧州で2024年に発効されたサイバーセキュリティ規制で、ネットワーク接続製品の安全性向上を目的としています。製造者はリスクアセスメントの実施、脆弱性管理、インシデント報告が義務化されます。本発表ではCRAの内容と対応のポイントの他に日本の独自の取り組み(JC-STAR)も解説いたします。受講者にはCRAに関する知見を得ることが出来ます。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 技術開発第四チーム 宮本 崇
オンデマンド配信 | 【O-13】【ものづくり・組み込み】【IT構想・データ活用】
リアルタイムIoT制御を実現するMQTTソリューション
【MQTT】【IoT】
現代のIoTシステムにおいてMQTTはビジネス価値を創出するための重要なインフラストラクチャです。弊社が開発する『MessagePub+』はMQTTブローカー機能と,いくつかの拡張機能を提供します。MQTTを用いると、工場、農業、スマートシティなど、センサーデータの収集や、機器のリアルタイム制御が可能になります。講演ではMQTTをどのような場面で利用すると良いのか、ユースケースを紹介いたします。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 ビジネスインキュベーションチーム 山崎 祥司
オンデマンド配信 | 【O-14】【ものづくり・組み込み】【IT構想・データ活用】
製造業向け品質管理システム「QC-One」で実現する業務効率化と品質向上
【品質管理】
人手不足や激しい競争への対応として、品質管理業務の効率化および精度強化が求められています。特に、まだ紙やExcelで管理している企業様は検査データの管理が煩雑というお声をいただいております。品質管理システムQC-Oneは、蓄積した検査データを一元管理できるため、作業時間を短縮し、データの精度向上に繋がります。本講演では、実際の操作画面をお見せしながら検査データ登録から成績表発行まで、一連の流れを分かりやすくご説明します。
講演者
株式会社宇部情報システム 西日本営業部 廣野 慎也 氏
オンデマンド配信 | 【O-15】【生成AI・AI関連】
生成AIで社員の生産性を引き出す!~実例で見る『before/after』 ~
【業務効率化】
本講演では、生成AIソリューション『Biz-AIナビ』の導入事例を中心に、生成AI活用による業務変革の実態をご紹介します。導入による業務効率化・コスト削減効果をデータとともに解説し、2025年のトレンドでもあるAIエージェントについても触れながら、Biz-AIナビが解決してきた課題と今後の展開についてお伝えします。 また、Daigasグループでの業務変革の具体例からAIエージェント技術の適用状況まで、リアルな導入プロセスをお話しします。
講演者
株式会社オージス総研 技術部 AIソリューションセンター オファリングチーム 山田 さくら
オンデマンド配信 | 【O-16】【生成AI・AI関連】【IT構想・データ活用】
大阪ガス様事例にみるデータ連携のガバナンス強化とAI活用の展開
【データ連携】【データガバナンス】【AI】
本事例のお客様では、社内システムとクラウドサービス間のデータのやり取りが増加し、システム間連携が複雑化(スパゲッティ化)して全体把握が困難になっていました。このため、データ漏洩や不正アクセスを防ぐセキュリティ対策と、データの品質・信頼性を確保するガバナンスの強化が求められています。本講演では、データ連携における課題の解決と、一部で導入しているAIの活用範囲を今後さらに拡大していく取り組みについて紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 EDI開発チーム 秦野 邦洋
オンデマンド配信 | 【O-17】【エネルギー】
オージス総研が推進する「エネルギー事業者向けソリューション」のご紹介
【電力需給管理】【CO2可視化】【カーボンニュートラル】
当社はDaigasグループのIT専門企業として、近年変化の著しい電力業界に向けてシステム事業を推進しています。本講演ではオージス総研の電力システム商材をご紹介するとともに、電力需給の安定や温室効果ガス削減等のエネルギー課題に対する取り組みについてご紹介します。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 ビジネスソリューション開発部 第二チーム マネジャー 齋藤 大作
オンデマンド配信 | 【O-18】【エネルギー】
EneRisQから学ぶサービスの育て方~SaaSまでの道のり~
【電力取引リスク管理】【サービス開発(SaaS)】
EneRisQとしてのサービスは業務ツールから出発し、サービスとして育てるなかで、SaaS として多くのユーザーに届けることができるようになりました。 サービスをSaaSにまで成長させるに至ったステップやポイント、およびOGISとして何ができるのか?をお話します。 みなさまの社内だけにとどまっている業務の仕組みやアイデアを新しいビジネスにつなげるためのお手伝いができれば幸いです。
講演者
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 金融ソリューション部 第六チーム リーダー 鷲田 範昭
開催概要
タイトル
OGIS Group Forum 2025 革新を加速する力:激動の時代を突き進む挑戦者たちのリアル
開催日程
2025年11月12日(水)~14日(金)
申込締切
11月11日(火)17:00までお申し込み可能
参加費用
無料
参加方法
オンライン
お申し込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
※お申し込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申し込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
お問い合わせ先
<フォーラムに関するお問い合わせ> 株式会社オージス総研 フォーラム運営事務局 E-mail:event@ogis-ri.co.jp
<視聴に関するお問い合わせ> 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 E-mail:news-techplus-event@mynavi.jp
主催・共催
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協力
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