ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

SASE「超」入門と、ゼロトラストとの関係

3.9 ゼロトラストアライアンス・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

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本セッションは、19社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!

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クラウドサービスの普及

この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。

リモートワークの普及

リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。

SASE「超」入門

このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか?

本セミナーではまず、上記の「クラウド」と「リモートワーク」の普及に伴い注目されている、新しい企業セキュリティのコンセプトである「SASE」について入門解説します。

■SASEとは?

・SASEが提供する主な機能

 ・SWG(Secure Web Gateway)

 ・CASB(Cloud Access Security Broker)

 ・FWaaS(Firewall as a Service)

 ・SD-WAN(Software Defined Wide Area Network)

■クラウドセキュリティで重要な他のポイント

・クラウドセキュリティ ポスチャマネジメント(CSPM)

・脆弱性管理

・認証、アカウント管理、特権ID管理

また、SASEとゼロトラストとの関係についても解説します。

講演者

1.png ゼロトラストアライアンス・ジャパン 理事長 寺田雄一

プロフィール

Keyspider株式会社、代表取締役社長。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービスを提供するマジセミや、クラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 マジセミでは、ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。

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本セッションの時間

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 SASE「超」入門と、ゼロトラストとの関係

13:35~13:40 質疑応答

13:40~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

講演企業各社のプライバシーポリシー

アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アドワー株式会社 https://www.adwaa.co.jp/privacy-policy 株式会社オーシャンブリッジ https://www.oceanbridge.jp/info/privacypolicy/ SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ 萩原テクノソリューションズ株式会社 https://www.hagiwara.co.jp/privacypolicy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://recomot.co.jp/policy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy

主催

ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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海外セキュリティカンファレンスを踏まえたセキュリティの新潮流の考察 ~ゼロトラストのその先へ~

4.2 ゼロトラストアライアンス・ジャパン

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海外セキュリティカンファレンスを踏まえたセキュリティの新潮流の考察~ゼロトラストのその先へ~

セキュリティ界隈で今最もホットなワードであるゼロトラスト。 ゼロトラストの考え方は普遍的であり、廃れることはないですが、一方で海外では次のバズワードが出てき始めています。 このセッションでは海外セキュリティカンファレンス「RSAカンファレンス」と「Black hat」での傾向を踏まえ次のセキュリティの潮流の考察をお伝えします。

講演者

SB C&S株式会社.png SB C&S株式会社 ICT 事業本部 ネットワーク&セキュリティ推進本部 ゼロトラスト推進室 セキュリティエヴァンジェリスト 竹石 渡

プロフィール

セキュリティ製品の目利き、ソリューション提案、エヴァンジェリスト活動をしてます。 ゼロトラストはとても好きな言葉で人間に対してもゼロトラストで接してます。 ゼロトラストを愛しゼロトラストに愛された男。

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本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

13:40~13:55 海外セキュリティカンファレンスを踏まえたセキュリティの新潮流の考察~ゼロトラストのその先へ~

13:55~14:00 質疑応答

14:00~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

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アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アドワー株式会社 https://www.adwaa.co.jp/privacy-policy 株式会社オーシャンブリッジ https://www.oceanbridge.jp/info/privacypolicy/ SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ 萩原テクノソリューションズ株式会社 https://www.hagiwara.co.jp/privacypolicy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://recomot.co.jp/policy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy

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協力

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中堅企業のSASE/ゼロトラスト、最低限押さえるポイントを解説 ~大企業とは異なり、要件を絞...

4.0 ゼロトラストアライアンス・ジャパン

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中堅企業のSASE/ゼロトラスト、最低限押さえるポイントを解説~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~

最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。 1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューションも簡単にご紹介します。

講演者

かもめエンジニアリング株式会社.png かもめエンジニアリング株式会社 取締役 潮村 剛

プロフィール

主にユーザー認証の分野で、企画営業を中心に25年。2008年かもめエンジニアリングを設立し、 大手通信キャリア向けの大規模認証システムやビッグデータ処理システムを多数手がけた後、2017年からSSOやID管理のソリューションを提供しています。 オライリー・ジャパンより刊行の技術書『RADIUS–ユーザ認証セキュリティプロトコル』『Diameter プロトコルガイド』をプロデュースしました。 ゼロトラストアライアンス・ジャパン設立の発起人のひとり。

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(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

14:00~14:15 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、最低限押さえるポイントを解説~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~

14:15~14:20 質疑応答

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ID情報基盤データベースサービス「DALIAS(ダリアス)」のご紹介

3.8 ゼロトラストアライアンス・ジャパン

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ID情報基盤データベースサービス「DALIAS(ダリアス)」のご紹介

従来のID管理製品またはIDaaSを導入しても、お客様固有の権限設定やライフサイクル管理を実現する事が難しく、実際人の手を介して必要な人事外ユーザ対応や、システム利用権限設定などといった運用が発生し、管理者の大きな負担となっていることが多いです。 アクシオでは、20年以上のID管理システム導入の経験をもとに、これらの課題を解決するサービス「DALIAS(ダリアス)」を提供します。 本セッションでは、ID管理業務における課題を解決する「DALIAS」についてご紹介させて頂きます。

講演者

株式会社アクシオ.png 株式会社アクシオ 第3営業部 喜多顕世

プロフィール

2018年入社。 2020年より認証基盤ソリューションの専任営業として従事。 業種業態問わず、オンプレミスからクラウドサービス(IDaaS)までの幅広い提案及び導入実績を持つ。 現在、新規SaaSサービスの立ち上げに参画。

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本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

16:40~16:55 ID情報基盤データベースサービス「DALIAS(ダリアス)」のご紹介

16:55~17:00 質疑応答

17:00~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

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アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アドワー株式会社 https://www.adwaa.co.jp/privacy-policy 株式会社オーシャンブリッジ https://www.oceanbridge.jp/info/privacypolicy/ SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ 萩原テクノソリューションズ株式会社 https://www.hagiwara.co.jp/privacypolicy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://recomot.co.jp/policy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy

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Islandブラウザを活用したゼロトラ環境構築

3.9 ゼロトラストアライアンス・ジャパン

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Islandブラウザを活用したゼロトラ環境構築

ゼロトラ環境を構築する際において、エンドポイントセキュリティが重要な要素となります。 ゼロトラ実現のためVDIを利用する場合、専用のインフラ環境を用意する必要があり、それには大きな運用コストがかかります。 また、ユーザの利用体験にも一定の問題が生じ、生産性に課題が発生しているケースが多いです。 現在、多くの業務はSaaSベースで行われており、ブラウザ上で完結するものも増加しています。 このような状況において、今回ご紹介するIslandブラウザを活用することで、 柔軟なポリシーコントロールを実現し、生産性を維持しつつセキュリティを確保することが可能です。 近年SaaS利用の増加や、リモートワーク推進に伴うゼロトラスト環境への移行検討からIDaaSに注目が集まっています。

注目のIDaaS、Okta

数あるIDaaSの中で注目度の高い製品がOktaです。 Oktaはグローバルでも1万5千社の導入実績を誇り、日本でも多くの企業が導入を進めています。 OktaではSaaSやオンプレアプリケーションのログインを全て集約し、従業員やビジネスパートナー、そしてエンドユーザーがあらゆるデバイスから、一元的に、かつ安全にログインできるような環境を提供します。 上記のようなOktaが提供する主要な機能概要を解説し、SaaSを安全に導入するための手ほどきをさせていただきます。

講演者

株式会社GFD.png 株式会社GFD ビジネス推進本部 川上裕之

プロフィール

2011年GFD入社。NWインフラの設計構築など導入支援への従事し、セキュリティ事業に参画。 多くのセキュリティアプライアンス導入経験を経て、現在はIsland,Oktaなど複数のセキュリティ製品の技術検証を実施。 セキュリティ製品の提案や導入支援にも従事し、ゼロトラスト、SASE推進活動に尽力。

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本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

16:40~16:55 Islandブラウザを活用したゼロトラ環境構築

16:55~17:00 質疑応答

17:00~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

講演企業各社のプライバシーポリシー

アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アドワー株式会社 https://www.adwaa.co.jp/privacy-policy 株式会社オーシャンブリッジ https://www.oceanbridge.jp/info/privacypolicy/ SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ 萩原テクノソリューションズ株式会社 https://www.hagiwara.co.jp/privacypolicy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://recomot.co.jp/policy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy

主催

ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

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【再放送】「クラウドに保存されているから大丈夫」は誤り、M365バックアップ未対策による5つ...

3.5 株式会社インターネットイニシアティブ

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本セミナーは 2023/11/29(水) 開催セミナーの再放送です。講演部分は録画配信形式です。

当ページは2023/12/19(火)開催分のお申込みページです。2024/01/30(火)にも再放送いたします。 ・2023/11/29(水)開催はこちらからお申込いただけます。 ・2024/01/30(火)開催はこちらからお申込いただけます。

生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例

世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。

データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。

万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

集客ページ用登壇者写真のコピー1.png

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也 Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてご紹介します。

12:30~13:00 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

集客ページ用登壇者写真のコピー.png

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生 Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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本当にデータは消えない? 業務遂行の要「Microsoft 365」のバックアップを強化すべ...

3.7 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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※本セミナーは、2023年1月、6月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。

※今回は、新規申し込みの方を対象としております。過去のセミナーにご参加された方のお申込みは、ご遠慮ください。

「Microsoft 365」のデータ損失リスクを考えたことはありますか?

Microsoftの発表によると「Microsoft 365」のユーザー数は、2020年2月から2021年2月の1年間で4倍に増加しています。一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきました。 Microsoft 365におけるデータ消失の主な原因として、以下のような事例が増えているとのことです。 ・ユーザーが誤ってデータを削除・上書きしてしまった ・共同編集時にデータを破損してしまった ・退職者のライセンス無効化により重要なデータも消失した ・SaaSを対象としたランサムウェアによりバックアップデータも感染した ・退職者が悪意を持ってデータを削除した

標準のバックアップ機能と併せた万全なバックアップ対策を検討すべき

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されています。しかし、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によってはそれだけでは万全な対応策とは言えません。 上記のようなデータ消失につながる事態が起こり得るのです。そのため、標準のバックアップ機能と併せたバックアップ対策を検討する必要があります。

Microsoft 365の包括的なデータ保護を効率的に実現する方法を解説

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、実際のデータ復元デモを交えてご紹介します。簡単設定で包括的なMicrosoft 365のデータ保護を実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。

※今回は、新規申し込みの方を対象としております。過去のセミナーにご参加された方のお申込みは、ご遠慮ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 本当にデータは消えない? 業務遂行の要「Microsoft 365」のバックアップを強化すべき理由~ ランサムウェアなどサイバー攻撃対策も含めたデータ保護対策の重要性 ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SAML非対応システムの統合認証(IDaaSとの認証連携)の方法 ~オンプレやスクラッチでも...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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クラウドサービス(SaaS)の普及や二要素認証への対応など、必須となったIDaaS

テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。 その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。 さらにSalesforceなどの各種SaaSはセキュリティの強化を進めており、その一環としてMFA(多要素認証)の必須化を進めている中で、MFAに対応するためにもますますIDaaSが重要になっています。

社内システムやAWS上の独自システムなどSAML非対応のシステムは、IDaaSとどう認証連携すればよいのか?

しかしIDaaSを導入すれば全て解決、というわけではありません。IDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用していますが、社内システムやAWS上の独自システムなどは、SAML非対応のものが多く、そのままではMicrosoft Entra ID(旧AzureAD)などのIDaaSと認証連携できません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがユーザー側で記憶できてしまうため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。

オンプレやスクラッチでも、Microsoft Entra ID/旧AzureAD やIDaaSと連携・認証統合し、セキュリティを強化

本セミナーではこのような課題を解決する方法を、Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や Microsoft Entra ID(旧AzureAD) などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。

マイクロソフトは、AzureADの名称を「Microsoft Entra ID」に変更

IDaaSとしてはAzureADの名称を「Microsoft Entra ID」に変更しました。 本セミナーでは、この「Microsoft Entra ID」について説明すると共に、「そもそもIDaaSはどうやって導入すればよいのか?」と悩まれている企業のために、Microsoft Entra IDやトラスト・ログインを例に、企業における「IDaaSサービス導入の進め方」についても解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 Microsoft Entra IDの説明と、IDaaSサービス導入の進め方

株式会社スタイルズ

11:25~11:45 SAML非対応システムの統合認証(Microsoft Entra ID/旧AzureAD などIDaaSとの認証連携)の方法

かもめエンジニアリング株式会社

11:45~12:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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グローバル通信における従来型WANの運用管理/セキュリティの課題 ~ パフォーマンス高速化と...

3.8 Cloudflare Japan

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、グローバル事業を展開するユーザー企業の方を対象としています。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

グローバルでの事業拡大を阻む「企業ネットワーク」が抱える課題

製造業を中心に進められているグローバルでの事業展開は、市場拡大や売り上げ増加、サプライチェーンの最適化などを図るために必要不可欠な事業活動になりつつあります。また、ビジネスのデジタル化の進展は、その流れを促進させる要因でもあります。 そうした企業においては、特に「WAN(Wide Area Network)」環境は非常に重要な役割を担います。ただ、WAN環境における様々な課題に直面している企業も存在するのが現状です。 たとえば、遠隔地にある拠点間の帯域幅が制限されてデータ転送速度が遅くなったり、遅延(レイテンシー)が発生することで重要なビジネスアプリケーションのパフォーマンスにも気を配らなければなりません。さらに、近年猛威を振るうサイバー攻撃やデータ侵害のリスクが常に存在するため、強固なセキュリティ対策が求められています。

「MPLS」主流の従来ネットワーク構成を見直すべき理由

これまで企業のデータセンターとその他の拠点間を接続するネットワーク構成は「MPLS(MultiProtocol Label Switching)」が主流でした。信頼性の高い接続を確保するために長年使われてきたMPLSですが、帯域幅の追加や新しい拠点の接続などに時間やコストがかかる場合もあります。 また、クラウドサービスの利用や分散型ネットワークの導入などに伴い、インターネット経由のトラフィックをデータセンターで通信の制御・監視などの集中的に管理する場合、非効率なパフォーマンスになる可能性があります。 さらに、モバイルデバイスやリモートアクセスが普及する中で、エンドポイント対策を含む一貫したセキュリティポリシーの適用や監視・管理における煩雑な運用作業の負荷が高まる恐れもあります。 そのため、多くの企業では従来型のネットワーク構成を見直して「SD-WAN(Software-Defined Wide Area Network)」を採用するなどセキュリティと運用のバランスを取りながら、新たなネットワーク管理手法が必要とされています。 加えて、高度化・複雑化した現代のサイバー攻撃には、従来のセキュリティアプローチだけでは対応が難しく、ネットワークとセキュリティを融合「SASE(Secure Access Service Edge)」への移行が求められています。

パフォーマンス高速化とセキュアなアクセスを両立、理想的なSASEの実装方法を解説

WAN環境のパフォーマンスを確保した上で、セキュアな通信を実現するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に製造業などグローバルで複数拠点を構えて事業展開する企業の方を対象としています。「パブリッククラウド環境やオンプレミスのデータセンターなどのトラフィックの最適化、ハイブリッド/マルチクラウド接続などの管理・制御を簡素化したい」「支社オフィスや小売店、工場などのブランチ接続を簡素化したい」と考えている担当部門の方に向けて、従来型のMPLSやSD-WANを補強したり、自社のWANを含む通信環境にSASEを実装できる方法を解説します。 また、その具体的な解決策として、Cloudflareの「Magic WAN」を紹介。データセンターやオフィス、クラウドサービス、モバイルデバイスなど多様なトラフィックの送信元からCloudflareのネットワークに安全に接続し、単一基盤内で設定や監視・運用が容易に実現できます。また、同梱される「Magic WAN Connector」によって、インターネット接続の高速化やセキュリティ強化を図ることも可能です。 パフォーマンス高速化とセキュアなアクセスを両立して理想的なSASEの実装方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 グローバル通信における従来型WANの運用管理/セキュリティの課題~ パフォーマンス高速化とセキュアなアクセスを両立、理想的なSASEの実装方法を解説 ~

Cloudflare Japan株式会社 Solutions Architect - SASE, CISSP 國分 直晃

10:45~11:00 質疑応答

主催

Cloudflare Japan(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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