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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
クラウド内、データセンター内、接続ネットワークなど全てのネットワークを一元管理する方法 〜...
Extreme Networks株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
AWS, Azure, Google Cloud等、クラウドへの移行が急速に進む
従来、社内ネットワークの主流だったオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えています。 AWSやAzure, Google Cloudなどの導入により、低コストで簡単にネットワークを構築できるため、今後もこの流れは加速していくことが予想されます。
管理ツールが混在、一元管理されておらず障害の検知・対応も困難に
しかし、こうしたクラウドへの移行に伴い、新たな課題も浮上しました。
・無線のネットワーク障害に関して情報がみえない!わからない。
・有線のネットワーク障害に関して障害ポイントが見つけづらい。
・導入した管理ツールが各社それぞれあるので統一できるものならしたい。
シンプルな操作で簡単にネットワーク一元管理を可能にする
そこで本セミナーでは、運用管理を一元化し、複雑化したネットワークを簡単に管理できるようにする方法として、世界中で展開されているクラウドベースのSaaSソリューション、Extreme Networks社の「ExtremeCloud IQ」をご紹介します。 ネットワークモニタリング、レポーティング、アラート、分析といった機能を集中管理できる「ExtremeCloud IQ」が如何にお客様の課題にお応えできるかについて、デモも交えてご説明いたします。
・様々なネットワーク技術と製品の管理、自動化、知見を取得
・非常に複雑なタスクをシンプルに、数分でロケーションを構築。さらに、かつてない集中管理、コントロール、ネットワーク可視化を実現
・ボトルネック無しにシームレスに拡張可能
・ローカルでの操作と管理の必要性を大幅に削減
ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:45 クラウド内、データセンター内、接続ネットワークなど全てのネットワークを一元管理する方法
15:45~15:55 質疑応答
主催
Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TECH+ セミナー セールステック Day 2022 Apr. お客様を主語にセールスを...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局、協賛:SALES ROBOTICS株式会社、Xactly株式会社、株式会社セールスフォース・ジャパン、SATORI株式会社のWebセミナー「TECH+ セミナー セールステック Day 2022 Apr. お客様を主語にセールスをアップデート」のご紹介です
セールステックセミナー
顧客と向合いテクノロジーの進化を念頭におき セールス活動に必要な要素を再定義する
テクノロジーの進化と共にワークスタイルが急速な進化を遂げセールス分野においても大きな影響を与え続けています。 日本は未だにアメリカより10 年以上も遅れていると言われています。
顧客の購買行動、セールスのあり方が急激に変化するなか、企業はこの変化を 受け入れ、対応するための準備と適応が必要です。 長引くWith コロナ時代に生産性を向上するセールス活動が求められています。
本セミナーは「セールステック」をテーマに開催します。顧客との関係性を強固にし、永続的に取引をしていくために必要なスキル、組織、ツールについて、識者や先進的な事例企業とともに、これからのセールスのあり方を考察します。
申し込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
当日プログラム
【A-1基調講演】11:00~11:40 デジタルツール導入の効果を見える化する〜顧客満足度上昇のために~
登壇者 株式会社グッド・ニュースアンドカンパニーズ 代表取締役
崔 真淑 氏
エコノミスト(MBA in Finance)、一橋大学大学院博士後期課程在籍、東証マザーズ カオナビ社外取締役、東京証券取引所 特任講師、日経CNBC 経済解説委員会コメンテーター、昭和女子大学 現代ビジネス研究所 研究員研究分野はコーポレートファイナンス。企業への因果関係分析やIR分析のアドバイスを行い、メディアでの経済解説も行う。
講演サマリー 自社サービスの、実績評価の客観性を高める方法を考察します。顧客が最も気になるには、そのサービスを導入することで、期待する効果が得られるかどうかです。顧客を巻き込みながら、「サービス導入」と「顧客企業の業績」との因果関係を検証する方法を模索します。
【A-2】11:50~12:20
Slack で実現する営業成果の最大化
登壇者 株式会社セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 エンタープライズ事業本部 執行役員 事業本部長
熊谷 喜直 氏
約20年間に渡り、業務アプリケーションによる改革支援に従事。早期にSaaSの可能性や魅力に目覚め、企業の課題をスピーディーで柔軟に解決するソリューションを浸透させることを天職に。 2017年にSlack Japan第一号社員として入社し、幅広い業種のお客様にて新たな働き方のデザインやその実現を支援。また、国内事業の立ち上げと組織成長の中心的メンバーの一人として従事。
講演サマリー コミュニケーション文化やビジネスの進め方が一変した昨今の環境下で、営業のやり方や他部門と連携したプロジェクト推進のあり方を抜本的に変革し、効果を最大化する方法を成功事例やユースケースを交えてご紹介。 社内メンバーとの協業はもちろん、お客様やパートナーとも密に連携し、業務に必要なシステムやデータを効率的に活用することで、営業ワークから“煩わしさ“を取っ払い、成果を最大化する手法をお伝えいたします。
【A-3】12:30~13:00 SATORI株式会社
13:00~13:30 休憩
【A-4 特別講演】13:30~14:10 成長続けるノバセル営業組織の仕組み化とは?
登壇者 ノバセル株式会社 グロースパートナー事業部 マネージャー 立花 一雲 氏
2005年、新卒で株式会社ロボットへ入社後、外資系広告代理店であるJWT Japan入社。JWT時のメンバーが立ち上げた株式会社イミロアへ参画後、イミロアホノルルインターナショナルのCEOを4年経て、2019年12月より現職
講演サマリー 属人化してしまいがちな営業組織。マーケチームとゴールがなかなか合わない営業組織。成長のフェーズにより様々な課題に直面します。 立ち上がり3年で300%以上の成長を続けているノバセルでどのような課題がおき、解決していったのか。リアルな課題と解決方法を赤裸々に語ります。
【A-5】14:20~14:50 RevOps戦略を加速するXactlyのフォーキャストソリューションとは
登壇者 Xactly株式会社 代表取締役社長
福眞 総一郎 氏
日系製造業での営業経験を経て2003年日本IBM入社、金融機関担当営業として従事。米国本社勤務を経て2012年にヴイエムウエアに入社。担当営業、金融営業部長を経てエンタープライズ営業統括本部執行役員として国内大手企業のITインフラ、アプリ領域の変革をリード。2021年、Xactly株式会社に入社。代表取締役社長に就任。
講演サマリー 全社的にデータやツールを駆使し収益を継続的に向上させる取組み「RevOps(レブオプス)」が米国中心に発展しています。中でもデータドリブンで目標達成プロセスをモニタリングし将来予測の精度をあげることは極めて重要です。しかし現実は直感や勘に頼る予測になっていないでしょうか?売上予測の課題、解決の方向性、そしてデータドリブンで実現されるソリューションについてご紹介します
【A-6】15:00~15:30
デジタル活用で実践するインサイドセールスの組織づくりとは
登壇者 SALES ROBOTICS株式会社 執行役員 CSO/CMO
冨田 貴徳 氏
SaaS歴10年、Mtame株式会社(現:クラウドサーカス社)にてマーケコンサルとして大手・中小企業様を中心に延べ1,500社のプロジェクトに携わり、経営視点での企業のDX推進やマーケティングを支援。 事業責任者としてマーケ、インサイド、CS、事業開発など様々な組織管掌を経験し、SALES ROBOTICSに2021年参画。 執行役員 CSO/CMOに就任。
講演サマリー
インサイドセールスの組織づくりでは、部署間連携を効率的に行うためのデータ連携
は非常に重要です。しかし、それだけで良いのか?
本セッションでは、何のデータが必要なのか、自社がどのような連携をしているのか、苦戦しながらも活動してきた中での気づきや、得られたノウハウをご紹介します。
【A-7 特別講演】15:40~16:20 ソフトバンクが実践するデジタルセールスとは
登壇者 ソフトバンク株式会社 法人事業統括 法人マーケティング本部 副本部長 原田 博行 氏
電力系通信事業者を経て旧日本テレコム(現:ソフトバンク)へ入社。国内、国際通信はもとより、大企業から中小企業向けまであらゆる規模及び産業のITソリューション提案を実施。2018年10月にインサイドセールス部門を立ち上げ、その後デジタルマーケティング部門を担務し、本年4月より両部門を統括。
講演サマリー 昨今、様々な書籍等があふれているセールステック関連ですが、自社に本当に必要なものを理解して実践できている方はどのぐらいいらっしゃるでしょうか?本講演では、その実行部門として活動するなかで得られた気づきや考え方について、現場の声とともにご紹介します。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
SALES ROBOTICS株式会社(プライバシー・ポリシー) Xactly株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー) SATORI株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア攻撃の標的にされ始めた中小企業 ~「選ばれるMSP/MSSP」が備えるセキュ...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2022年3月23日に開催したセミナー「ランサムウェアなど最新脅威へのサイバーセキュリティ対策を一気通貫で実現」と同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望により、追加開催させていただきます。
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象としております。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
IPA「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)1位は、2年連続で「ランサムウェア」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。実際、2021年は国内の企業や病院などのランサムウェア被害が報道されたことは、皆さんも覚えているのではないでしょうか。 また、IPAによると「近年のランサムウェア攻撃は、標的型攻撃と同様の手法を駆使しているため、ウイルス対策や不正アクセス対策、脆弱性対策といった基本的なセキュリティ対策を確実かつ多層的に適用することが重要だ」と説いています。
ターゲットとして狙われやすい中小企業
特に近年、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業がターゲットとされやすくなってきました。 そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。 企業規模を問わずサイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる中、多くの企業・組織が「バックアップの取得」や「復旧計画の策定」などを重要な対策に位置づけています。
顧客企業の最重要課題は「統合的なセキュリティ強化」「万全なデータ保護」
その結果、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者の多くが、顧客企業の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティサービスの実現方法を解説
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。 「より選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】

サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】

あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
15:50~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【中止】物流企業における人手不足と残業制限の課題 ~ トラック一台の利益やドライバーの手配を...
4.0 株式会社イージスワン
開催中止のお知らせ
2022年4月19日(火)14:00 - 15:00 にて予定しておりました本セミナーは、 主催社都合により開催を中止いたしました。 お申込みいただいたゲストの皆様には別途ご連絡をさせていただきます。 深くお詫び申し上げますと共に、何卒ご理解、ご了承の程お願い申し上げます。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
変革を求められる運送・物流業界
運送・物流業界は今、大きな変革を迫られています。
2024年に施行される働き方改革関連法により「時間外労働の上限規制」が設けられ、残業時間が年間で960時間以内に制限されます。
何も対策をしなければ「売上や利益の減少」してしまう恐れがあります。
さらに、インターバルの義務が9時間以上求められるため、これまで以上にドライバーの手配も難解になります。
ドライバーの平均年齢の上昇やトラックドライバー不足、軽油価格の上昇と、運送・物流企業を取り巻く環境は年々厳しさを増しています。
経営改善の糸口は運用の最適化
運送・物流における経営改善には「運賃の改善と人材の確保」が不可欠です。
もし利益効率の高い運送を優先的に選択できれば、給与を改善できるため、安定的に人材の確保も可能です。
しかし、数十 〜 数百台のトラックの一台あたりにおける原価や利益を計算するには膨大な手間が発生し、エクセルを駆使してもその計算はほぼ不可能です。
また、大手のITベンダーに依頼するとシステムの構築だけで数億円の費用も発生してしまいます。
トラック一台あたりの利益や就労可能なドライバーの手配が即座に計算できる
イージスワンの開発したAEGISAPP運送業を用いると、トラック一台あたりの利益を計算できるようになります。
そのため、事務の方が電話を受けると、
・その場で就労可能なドライバーかつ走行可能な車両と運賃が計算できる
ことにより、仮受まで行うことができます。
弊社は運送・物流企業に協力いただき、実際の業務を調査しながら、必要なシステムを全てクラウドで構築しました。
運送・物流企業に必要なシステムは全て揃っておりますが、その価格には大変好評をいただいております。
今回のセミナーは、運送・物流が売上をあげるためには、どのような施策を行えば良いか?を弊社のシステムとともにご紹介します。
現在は売上改善のために、帰り荷の実車率を向上させるための仕組みも構築していますので、その仕組みについてもお伝えできればと思っています。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 物流企業における人手不足と残業制限の課題
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社イージスワン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AzureADにおける多要素認証導入のポイント サイバー攻撃への対策で、多要素認証が必要な理...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェアなどサイバー攻撃の急増
最近、ランサムウェアなどサイバー攻撃が急増しています。 2022年3月10日に、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構から発表された「情報セキュリティ10大脅威 2022」でも、第一位がランサムウェア、第二位が標的型攻撃となっており、警戒を呼びかけています。
多要素認証の必要性
そのような中、多要素認証は必須の対策となっています。 例えばSalesforceはセキュリティの強化を進めており、その一環として2022年2月からSalesforceへのアクセス時に多要素認証(MFA)が必須になりました。
AzureADに多要素認証(MFA)を導入する
Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、これをIDaaSとして活用するケースも多いと思います。 本セミナーでは、最近のサイバー攻撃の脅威と、多要素認証の必要性について解説した後、AzureADに多要素認証(MFA)を導入する際のポイントについて解説します。
AzureADを補完してセキュリティを強化する(Keygateway、Keyspiderの紹介)
また、AzureADの機能を補完して、以下を実現する方法やサービス(Keygateway、Keyspider)について解説します。 ・AzureADの認証で、自宅などテレワーク環境から、社内ネットワークにセキュアにアクセスする ・AzureADの認証で、社内システムにシングルサインオンする ・AzureADと、様々なクラウドサービスのIDを同期させる(統合管理する) ・AzureADと、社内システムのIDを同期させる(統合管理する)
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 サイバー攻撃で多要素認証が必要なわけ ~ AzureADでの実現と導入ポイント ~
株式会社スタイルズ
10:30~10:45 AzureADを補完してセキュリティを強化する(Keygateway、Keyspiderの紹介)
かもめエンジニアリング株式会社
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「利用企業70%が必要なし」でも再考したい「Microsoft 365」のデータ保護の重要...
3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
世界中で利用拡大中の「Microsoft 365」に迫りくる、さまざまな脅威
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の中、多くの企業・組織ででリモートワーク導入が加速しました。特に、Microsoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、業務効率化、生産性向上に大きく寄与しています。 もはや業務になくてはならない存在とも言えるMicrosoft 365ですが、その一方で、自然災害やランサムウェアなどの高度化するサイバー攻撃といったセキュリティ事故やデータ消失、業務停止などさまざまな脅威に晒されています。
「70%の企業が、Microsoft 365をバックアップする必要はない」、本当にそれで大丈夫?
そういう状況下にありながらも、Microsoft 365における障害や事故に対する危機管理の意識は、決して高いとは言えないのが現状のようです。 Barracuda Networksが2021年1月に発表した調査レポート「Office 365 バックアップの現状」によると、回答企業の70%が、Microsoft 365をバックアップする必要はないと考えているとのことです。
万が一の備え「バックアップ」の重要性をあらためて考えてみませんか?
Microsoft 365のサービス群は、非常に大量のデータを取り扱います。そのため、万が一のトラブルなど不測の事態から、それら重要なデータを保護する対策や万全な体制は必要不可欠だと言えます。 Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されてはいますが、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によっては万全な対応策とは言えないケースもあります。
簡単設定で、包括的なMicrosoft 365サポートを実現する最適な方法を解説
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、デモを交えてご紹介します。簡単設定で包括的なMicrosoft 365サポートを実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「利用企業70%が必要なし」でも再考したい「Microsoft 365」のデータ保護の重要性 ~自社のバックアップ対策、本当に大丈夫ですか? 簡単設定で包括的サポートを実現する最適な方法~
14:45~14:55 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アナログメーターに後付するだけで「IoT化」する方法を、実物で解説 ~製造業向けIoTがい...
3.8 マジセミ
本セミナーはWebセミナーです
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製造業向けIoTでは、実際の機器を見てみないとわからないことも多い
製造業向けIoTは、ソフトウェアの製品やサービスとは異なり、既存の設備に設置できるのか、接続は大丈夫なのか、など、画面だけではわからないことも多くあります。
例えば、アナログメーターに後付するだけでIoT化できる「Salta(サルタ)」は、既存のメーターにどのように設置できるのか?
例えば、アナログメーターに後付するだけでIoT化できる「Salta(サルタ)」という後付IoTセンサユニットがあります。 これを、既存のメーターにどのように設置できるのか、設置できないケースがあるのか、どのようにIoT化(デジタルデータへの変換)ができるのか、などは、実物を見てみないとイメージできない部分も多いと思います。
製造業向けIoTがいろいろ試せる「IIoT-Lab」をバーチャル視察
そこで今回は、積乱雲プロジェクトが運営する「製造業向けIoTがいろいろ試せる IIoT-Lab」にカメラを入れて、バーチャル視察を行います。
積乱雲プロジェクトとは
積乱雲プロジェクトは、2013年12月関西で発足し2016年6月にはその動きが関東にも波及。卓越した技術を持つ中小企業が連携することで、センサと機器の接続から安全対策、クラウド整備まで一貫したソリューション開発を可能としました。センサからクラウドまで顧客の要望に応じて柔軟に対応できる体制を整えています。幅広いIIoT市場に向けマーケティング活動を通じ、ビジネスモデルおよび技術を模索し、新たな付加価値創造に向けチャレンジを続けていきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 IIoT-Labのご紹介と、本日のデモ内容について
13:25~13:40 アナログメーターに後付するだけで「IoT化」する(IIoT-Lab浜松町から)
13:40~13:55 多種のセンサーのデータを「IoT化」する(IIoT-Lab恵美須町から)
13:55~14:00 質疑応答、アンケート
主催
マジセミ株式会社
共催
株式会社ベルチャイルド(プライバシー・ポリシー) 東亜無線電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Notionのはじめかた。ーDX時代のあたらしい働き方をNotionで実現する 社内ポータ...
3.6 ネクストモード株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
スタートアップ中心に世界で2,000万人が利用するNotionとはどんなツール?
Notionとは、ナレッジ蓄積からタスク管理まで、仕事に必要なあらゆるツールをひとつのワークスペースにまとめられるSaaSプロダクトです。 スタートアップから大企業まで全世界で2,000万人以上が利用してます。 2021年10月より日本語版がリリースされ、今後爆発的な普及が期待されています。
社内でのナレッジ蓄積、情報共有の課題
テレワークが広がる今、社員間のちょっとしたコミュニケーションの減少は、社内でのナレッジ蓄積・情報共有にも影を落としています。 以前は会話を通して行われていたナレッジや情報の共有・伝達を、テキストで行わざるを得ない状況も増えています。 対応が追いつかない、うまく仕組みを作りきれていない企業も多いのではないでしょうか。
市場環境の変化が激しくなり、社内で利用するドキュメントの更新頻度も高まりつつあります。 こうした状況の中、企業内ドキュメントの適切な管理・共有は、DXにおける重要なポイントの1つです。
Confluence オンプレ版サポート終了で迫られる、クラウド移行かリプレイスの選択肢
企業の社内ポータルサイトやナレッジ共有ツールとして利用されるConfluenceは、オンプレミス版のサポートが2024年で終了する見込みとなっています。今後は同サービスのクラウド版に移行するか、別サービスにリプレイスするかの選択肢となるでしょう。 これを機にNotionへの移行を検討するご担当者もいらっしゃるかと思います。
社内ポータルサイトをNotionで構築・運用できるのか?Notionのはじめかたを徹底解説
昨今、エンタープライズにおいてナレッジ蓄積や情報共有を目的とした社内ポータルとして活用することが増えています。 社外とのコラボレーションをする際に使い勝手はいいのか?セキュリティ面は大丈夫なのか? こうした観点でも気になる点は多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、Notionの特徴やメリット、社内ポータルとしての利便性を、実際の導入事例を交えて解説します。 Confluenceから移行するポイントや事例もご紹介。 話題のNotionを今後積極的に利用したいと検討している企業様におすすめのセミナーです。
※Notionの販売代理店企業は日本でネクストモードを含めて3社となります。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ )
16:05~16:10 あたらしい働き方をNotionで実現する方法
ネクストモード:代表取締役 里見宗律
16:10~16:25 Notionとは何なのか?機能・特徴をわかりやすく解説
Notion:Notionゼネラルマネジャー日本担当 西勝清
16:25~16:40 ConfluenceからNotionへの移行事例
クラスメソッド:CX事業本部 内製化支援グループ マネージャ 阿部信介
16:40〜16:50 Notion活用のご案内
ネクストモード:SaaS部 部長 久住陽介
16:50~16:55 質疑応答
主催
ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」説明会 導入検討のために本サービスの...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「Keygateway C1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
VPNの課題を解決
Keygateway C1は、ゼロトラストモデルによるネットワーク接続サービスです。 社内ネットワークへのアクセスで長らく主流を占めていたVPNは、社内と社外の境界だけを防御しており、いったん侵入されれば多くの業務システムへ被害が拡大していました。 ゼロトラストモデルでは社内外を問わず「各業務アプリ毎に」「アクセスがある度に」ポリシーに基いた認証・認可を行い、VPNのような被害を防止できます。
既存の社内システムを、AzureADやIDaaSなどにSAML連携
またKeygateway C1は、AzureADや各種IDaaSなどと連携し、SaaSとオンプレ業務アプリの認証・認可を統合します。 また、SAMLに対応していないSaaSや社内システムも、修正無しにSAMLに連携可能です。 (※ 接続回線は既存のVPNを利用し、オンプレシステムのSAML対応のみを行う「Keygateway T1」も別途ご提供しています)
Keygateway C1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、Keygateway C1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・Keygateway C1の概要と使い方 ・Keygateway C1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」解説
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)