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自社データを守り抜くAI開発。JupyterLabからセキュアに構築する、 Red Hat ...

サイオステクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「sios.com」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自社データを守り抜くAI開発。JupyterLabからセキュアに構築する、Red Hat AI × GPUによるプライベートAIの全貌

生成AIのビジネス活用において、商用レベルで成功を収めたプロジェクトはわずか5%にとどまるという調査結果があります。 多くの企業が直面する「コストの肥大化」「GPUの利用効率」「セキュリティ懸念によるPoCの停滞」。これらの壁をどう乗り越えるべきか?

本セミナーでは、レッドハット社よりAI投資対効果を最大化するプラットフォーム戦略を、サイオステクノロジー社より開発者の生産性を劇的に向上させる実践的なMLOps環境を、デモンストレーションを交えてご紹介します。

概要

日時:2026年6月18日(木) 16:00~17:00 会場:オンライン(Zoom開催)

Agenda

16:00 – 16:05 オープニング

16:05 – 16:25 セッション①レッドハット株式会社

〔タイトル〕 商用化成功率5%の壁を突破する「生成AI・AIエージェント」実践戦略:Red Hat AI Enterpriseで実現!GPU枯渇・推論コスト高騰を打破する次世代プラットフォーム 〔概要〕 生成AIの商用化成功率はわずか5%と言われています。本セッションでは、この「不都合な真実」を乗り越え、AI投資対効果を最大化するプラットフォームの鍵を解説します。Red Hat AI EnterpriseによるGPU効率化や、推論コスト削減の仕組みを詳解。さらにNVIDIAとの協業基盤や最新事例を交え、ハイブリッドクラウド環境での実践的なAI戦略をお伝えします。

16:25 – 16:45 セッション②サイオステクノロジー株式会社 デモセッション

〔タイトル〕 ワンクリックで立ち上がる、自分だけの GPU 付き Jupyter ラボ:実演 〔概要〕 MLOps成功の鍵は、AIモデルの開発をいかに迅速かつ安全に進めるかにあります。本セッションでは、Red Hat OpenShift AIを活用し、GPU搭載JupyterLabを即座に立ち上げ、セキュアな環境で簡易な機械学習を行うデモを実演します。インフラ構築の手間を排除し、AIモデル開発から自動化パイプライン構築が可能なJupyter環境の有用性を解説します。AI開発の品質と生産性を飛躍させる基盤をぜひご体感ください。

16:45 – 17:00 質疑応答・クロージング

講師紹介

Doorkeeperロゴ

上田 尚人

レッドハット株式会社 技術営業本部 AI SSA

Doorkeeperロゴ

小野 晴生

サイオステクノロジー株式会社 Professional Service SL


登録時に提供する情報は、アカウントオーナーおよびホストと共有されます。アカウントオーナーとホストは、その情報を規約とプライバシーポリシーに従って使用・共有できます。

【個人情報の取り扱いについて】 ご記入頂いた個人情報は、サイオステクノロジー株式会社およびレッドハット株式会社の個人情報保護ポリシーに則って、適切に扱われます。 ※詳しくは個人情報の取扱い利用目的およびプライバシーポリシーをお読みいただき、ご同意いただいたうえで登録をお願いいたします。

・レッドハット株式会社 【提供する個人情報の項目】 会社名、部署名、氏名、メールアドレス、電話番号 レッドハット株式会社の一般プライバシーステートメント https://www.redhat.com/ja/about/privacy-policy

・サイオステクノロジー株式会社 ご記入頂いた個人情報の取り扱い、利用目的について https://www.sios.com/ja/legal/terms02.html 個人情報保護の理念と方針について https://www.sios.com/ja/legal/privacy-policy/

主催・共催

サイオステクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

レッドハット株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【管理職向け】DXからAXへ進む今、AI活用を組織の力に変えられていますか? ~なぜAIが必...

4.0 AKKODiSコンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIの進化で、組織に求められる役割が変わる

DXの取り組みが進む中で、今後は単にデジタル化を進めるだけでなく、AIを前提に業務の進め方や人材育成のあり方を見直すAXの視点が求められています。生成AIの進化は想定以上に速く、AIを取り入れたさまざまなサービスも次々に生まれています。しかし、多くのビジネスパーソンは、自らの業務や部門運営にAIをどのように取り入れれば変革につながるのか、AIと共創する組織において自らの役割をどう変えていくべきか、明確なイメージを持てずにいます。

個人のAI活用だけでは、組織の力に変わらない

AIを前提に業務や人材育成のあり方を見直す必要性が高まる一方で、実際の活用は一部の社員による情報収集や文章作成、壁打ちにとどまり、組織全体の成果につながっていないケースが少なくありません。個人がAIを使えるようになるだけでは、業務プロセスの見直しやナレッジ共有、部門としての活用方針づくりまでは進まず、結果として個人の便利なツール止まりになってしまいます。また、役職や部門など、役割や業務によってAIの使いどころは異なるため、組織としてAIをどう活かすのか、目的を含めた全体ビジョンを描かなければ、活用は属人的な取り組みで止まってしまいます。

真の必要性を理解し、実務に活かす自走組織へ

本セミナーでは、“人財”を通じて企業の業務変革を支援してきたAKKODiSコンサルティングが、AX(AIトランスフォーメーション)にどう向き合うべきかを解説します。多くのビジネスパーソンがAI時代の業務の在り方を模索する中で、自社におけるAIの必要性や使いどころを改めて問い直し、個人の活用にとどめず、組織として成果につなげるための考え方をお伝えします。AIを前提に、自ら考え、学び、実務へ活かす人材・組織づくりの第一歩として、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【管理職向け】DXからAXへ進む今、AI活用を組織の力に変えられていますか? ~なぜAIが必要なのかを問い直し、実務活用を進めるには~

13:45~14:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VPN共存やシャドーI...

3.5 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは2026年4月16日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及

近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。

高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離

既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。一方中堅・中小企業では「シャドーIT」のリスクが高く、速やかな対応が求められます。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。

既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなどを含めた、中堅・中小企業の導入パターンを解説

本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める、中堅・中小企業向けの現実的なSASE導入パターンを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。

別日程で開催の再放送の視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 23日(火) 13:00~14:00 にも再放送を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VPN共存やシャドーITの洗い出しなど、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます 

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていませんか? ~ 29...

3.7 Panaya Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

SAPユーザーの82.5%がテストを外注化、“何をどこまで検証しているか”把握できていない現実

 SAP運用では、S/4HANA移行やバージョンアップ時だけでなく、法改正対応やアドオン改修、日常的なパッチ適用など、継続的にテスト対応が発生します。一方で、その運用実態は多くの企業でブラックボックス化しています。

 電通総研が実施した295社のSAPユーザー調査では、82.5%の企業がテストを含む運用を外部ベンダーへ依存しているという結果が出ています。

 その結果、

 ・何をどこまでテストしているのか分からない  ・提示された工数や費用が妥当なのか判断できない  ・品質リスクとコスト負担の全体像が見えない

 といった状態に陥っている企業も少なくありません。

 特にSAPは、アドオンや業務影響が複雑に絡み合うため、テスト範囲が膨らみやすく、“とりあえず広くやる”運用になりやすい構造があります。

 しかし実際には、IT部門が少人数であるケースも多く、テストの実態そのものを自社で把握しきれていない現場が増えています。

テスト範囲・品質を把握できないまま、ベンダー任せの運用でコスト増と品質不安を抱え続けるジレンマ

 さらに問題なのは、多くの企業が「テスト自動化の必要性」を感じ始めている一方で、具体的な行動へ進めていないことです。

 S/4HANAユーザーの中でも、テスト品質や運用負荷は大きな課題として認識されており、「今のやり方のままでよいのか」という不安を抱える企業は増えています。

 しかし現場では、

 ・自動化は難しそう  ・結局ベンダー頼みになるのではないか  ・導入しても運用できるイメージが持てない

 といった理由から、検討が止まってしまうケースも少なくありません。

 また、保守ベンダー側も「効果が限定的」「運用負荷が増える」といった理由で、自動化に積極的ではないケースがあります。

 その結果、「必要性は感じているのに、誰も主導できない」という状態が生まれています。

 そしてその裏側では、バージョンアップやパッチ適用のたびにテストコストが膨らみ、品質不安を抱えたまま運用を続ける構造が固定化し始めています。

295社調査から見えた品質課題と、AIテスト自動化による“ベンダー依存から脱却する”改善アプローチ

 本セミナーでは、電通総研が実施した295社のSAPユーザー調査をもとに、

 「なぜSAP運用でテスト品質とコストの問題が解消されないのか」という構造課題を整理します。

 そのうえで、

 ・なぜベンダー任せの運用から抜け出せないのか  ・なぜ過剰テストと品質不安が同時に発生するのか  ・なぜ自動化が進まないのか

 といった論点を、SAPユーザー企業の実態を踏まえて解説します。

 また後半では、AIを活用したテスト自動化によって、「何をどこまで検証すべきか」をどう整理し、少人数でも運用を回していくかという観点から、現実的な改善アプローチを紹介します。

 単なるツール紹介ではなく、

 ・ベンダー依存からどう脱却するか  ・エンドユーザー主導でどう進めるか  ・実運用へどう適用していくか

 といった観点まで含めて、実務視点で整理します。

こんな方におすすめ

・SAP ECC6.0からS/4HANA移行を進めたいが、テスト費用や工数負担が大きく判断が止まっている ・S/4HANA移行後の運用・バージョンアップ対応に不安を感じている ・SAP運用におけるテスト費用・ランニングコストを見直したい ・ベンダー任せの運用から脱却し、自社で品質やテスト範囲を把握したい ・AIを活用したテスト自動化に関心はあるが、「本当に現場で回せるのか」不安がある

本セミナーで持ち帰れること

 SAP運用におけるテストの問題は、単なる工数削減の話ではありません。

 重要なのは、「何をどこまで検証しているのかを、自社で把握・判断できているか」という点です。

 本セミナーでは、295社調査から見えたSAPユーザー企業の構造課題をもとに、ベンダー依存がなぜ続いてしまうのか、その結果としてなぜコスト増と品質不安が解消されないのかを整理します。

 そのうえで、“必要性は分かっているが動けない状態”から一歩進み、自社でテスト品質・コスト・運用をコントロールするための考え方と進め方を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 SAP運用、テストをベンダー任せにすることでコスト増と品質不安を招いていませんか?

        ~ 295社調査から見えた「54.9%の品質課題」と、AIテスト自動化による改善アプローチ ~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

Panaya Japan(プライバシーポリシー

株式会社電通総研(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【手戻りを前提にしない開発へ】複雑化する設計変更、その影響をすぐ把握するには ~PLM × ...

3.4 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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複雑化する設計開発と、広がる変更影響範囲

近年の製造業では、市場ニーズの多様化や顧客要求の高度化を背景に、製品の高度化・多機能化、短期開発化、グローバル分業が進み、設計開発の現場はますます複雑化しています。

その結果、ひとつの仕様変更や設計変更が、部品構成や図面だけでなく、調達、製造、品質、保守サービスにまで影響を及ぼすケースも増えています。

開発スピードと品質、収益性を両立するためには、設計情報・BOM・変更履歴を正しくつなぎ、変更の影響範囲や過去の判断経緯を迅速に把握できることが不可欠になっています。

設計情報・BOM・変更履歴が分断され、過去知見を活かせない課題

しかしながら、多くの現場では、図面や仕様書、BOM、変更履歴、過去トラブルの知見が部門や担当者ごとに分散し、十分に活用されていないのが実情です。

例えば、 ・図面、仕様書、部品情報が個人や部門ごとに管理され、必要な情報を探すのに時間がかかる ・CAD、Excel、生産管理システム間でBOMが二重管理され、整合確認に手間がかかる ・仕様変更や設計変更の際に、影響する部品・図面・後工程をすぐに把握できない ・過去の類似変更や不具合対応の知見が蓄積・共有されず、同じような確認を繰り返している といったこともあるのではないでしょうか。

こうした状況では、確認作業や部門間調整に時間がかかり、対応判断が経験者に依存しやすくなります。結果として、手戻りや品質リスクが増え、「変更=リスク」という意識が現場に根付いてしまいます。

PLMを中核に、変更管理とナレッジ活用まで広げる設計開発プロセス改善

本セミナーでは、設計情報の分散、BOMの二重管理、仕様変更・設計変更時の影響把握、過去知見の共有不足といった、製造業の設計開発領域で多く見られる課題を取り上げます。

その解決アプローチとして、製造業の設計開発領域で広く活用されるPLMシステム「Obbligato」と、現場課題に根ざした実践的なECMソリューション「ECOAS」を活用。PLMを中核に、図面・仕様書・BOM・変更履歴をつなぎながら、製品化計画マネジメント、設計変更マネジメント、ナレッジ活用までを高度化する方法を、ケース別に解説します。

情報共有、BOM管理、変更トレーサビリティ、影響範囲の可視化、過去知見のナレッジ化を通じて、手戻りを前提にしない設計開発へ近づけるためのヒントをお届けします。

こんな方におすすめ

・設計情報やBOMが分散し、必要な情報を探すのに時間がかかっている方 ・設計変更や仕様変更の影響調査に多くの工数を取られている方 ・BOMの二重管理やExcel管理から脱却し、設計情報を一元管理したい方 ・過去トラブルや類似変更の知見を共有し、組織的に活用したい方 ・PLMを導入済み、または導入検討中で活用を高度化したい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【手戻りを前提にしない開発へ】複雑化する設計変更、その影響をすぐ把握するには~PLM × 変更管理で進める、情報分断の解消・変更影響の可視化・ナレッジ共有の高度化~

15:45~16:00 質疑応答

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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脆弱性対応の手作業、いつまで続けますか? ~対象端末の把握から優先付け、パッチ適用・確認まで...

3.8 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

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2026年5月より日本市場での提供を開始した「PDQ Connect」をもとに、脆弱性対応の自動化について解説します。

PDQ Connectは、100端末からの管理に対応した手軽に脆弱性管理を実現するソリューションです。

脆弱性対応の遅れが、攻撃リスクを高めている

サイバー攻撃は年々高度化しており早急な対策が求められています。とくにランサムウェア攻撃の入り口となり得る脆弱性を悪用した攻撃は高い脅威のため対策が急務です。実際、脆弱性が公表された直後から攻撃対象になるケースもあり、従来のように情報を確認してから個別に対応を進める運用では、対策が後手に回りやすくなっています。こうした状況の中で、端末の状態を素早く把握し、必要な更新を適切な順番で進めることが、企業規模を問わず重要なテーマになっています。

手作業の運用では、把握も適用も追いつかない

一方で、現場では脆弱性対応を手作業で回している企業も少なくありません。どの端末に影響があるのかを確認し、必要なパッチを調べ、適用を依頼し、その結果を確認するまでには複数の工程があり、限られた人員では継続的に対応することが難しくなりがちです。特に、専用の資産管理ツールや大がかりな運用基盤を導入していない企業では、端末の管理そのものが十分にできておらず、結果として更新判断やパッチ適用が後手に回るという課題が起こりやすくなります。

対象端末の把握からパッチ適用までを自動化する

本セミナーでは、PDQ Connectを活用し、脆弱性対応に必要な対象端末の把握からパッチ適用までをどのように自動化できるのかを解説します。脆弱性情報と対象端末を可視化し、対応すべき端末を整理したうえで、パッチ適用や更新作業を効率化することで、運用負荷を抑えながら対応遅延を減らす進め方をご紹介します。手作業の限界を感じている企業や、まずは現実的な形で脆弱性対応の自動化を始めたい企業にとって、具体的な検討材料を持ち帰っていただける内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 脆弱性対応の手作業、いつまで続けますか?~対象端末の把握から優先付け、パッチ適用・確認までを自動化する方法~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI PC入門と、Copilot+ PCが実現する業務効率化 〜クラウド+ローカルAIで生産...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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デバイスとクラウドを組み合わせたハイブリッドAI

生成AIの活用が本格化する中、企業におけるAI活用は「クラウドだけ」から「デバイスとクラウドを組み合わせたハイブリッドAI」へと進化しています。本セミナーでは、Microsoft が提唱する 次世代AI PC「Copilot+ PC」 をテーマに、これからの業務環境に求められるAIの活用基盤をご紹介します。Copilot+ PCは、従来のPCとは異なり、40TOPS以上の高性能NPU(AI専用プロセッサ)を搭載し、AI処理をクラウドだけでなくPC上でも高速に実行できる点が大きな特長です。 これにより、以下のような価値を実現します。

本ウェビナーで解説するポイント

1. AIは「ハイブリッド」が前提の時代へ

クラウドAIとローカルAIを適材適所で使い分ける新しい考え方 低遅延・セキュア・低コスト を実現するオンデバイスAIのメリット

2. AI PCと Copilot+ PCとは何か(正しい理解)

40TOPS以上のNPUを搭載 したAI PCがCopilot+PCです。 AIアプリケーションをローカルで実行 し、高速・効率的なAI処理が可能です。

3. 生産性を革新するAI機能

自然言語で探せる 「新しいWindows検索」 PC上で見た情報を横断検索できる 「リコール機能」 作業を自動提案する 「クリックで実行」 設定エージェント リアルタイム翻訳のライブキャプション 画像生成(コクリエイター) 「探す・調べる・操作する」時間を大幅削減(最大週5時間削減の可能性)

4. セキュリティとガバナンス

Secured-core PC による標準での高セキュリティ Microsoft Pluton によるハードウェアレベル保護 法人環境では管理者によるコントロールが可能

5. 企業DXへのインパクト

NPU活用による新しい業務アプリの可能性 Microsoft Foundry on Windows による開発基盤 「AIを使う」から「AIを現場で活かす」への進化

こんな方におすすめ

Copilot+ PCを正しく理解したい方 AI活用を検討している企業の情シス・DX担当者 PC刷新(Windows11対応)を検討している企業 セキュリティとAI活用の両立に悩んでいる方

本セミナーで得られること

Copilot+ PCの正しい位置づけと導入メリット AI PCとの違いの明確化 業務効率化につながる具体的ユースケース

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:30  Copilot+ PCが実現する次世代の業務効率化 日本マイクロソフト株式会社

11:30~11:45 次世代AI PCを支える最新プロセッサ 日本AMD株式会社

11:45~11:50 Lenovoが提案するCopilot+ PCラインナップ レノボ・ジャパン合同会社

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

日本AMD株式会社(プライバシーポリシー

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

レノボ・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【無料相談会付】自社のセキュリティ対策、今の状態を把握できていますか? ~サプライチェーン攻...

株式会社ネットワールド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


 サプライチェーン攻撃や情報漏洩といったリスクが高まる中、「セキュリティ対策は実施しているが、本当に十分なのか分からない」と感じている企業は少なくありません。実際、すでに取引条件として、ガイドラインへの対応を求められるケースも出てきました。ガイドラインへの対応や、ツールの導入・運用を進めていても、自社の対策が“どのレベルにあるのか”を客観的に把握できていないというケースも多いのが実情です。  SCS評価制度の運用開始も控えており、制度の理解と、対応方法について、準備を進める必要があります。  本セミナーでは、サプライチェーンセキュリティの考え方をもとにした簡易チェックリストを使い、現在の対策状況を確認するとともに、Microsoftのセキュリティ製品を活用した場合にどのような対策が現実的に取れるのかを整理します。また、不安や具体的な課題がある方には、無料相談会を通じて、環境や状況に応じた対応の方向性を幅広くご相談いただけます。  「まずは現状を整理したい方」から、「具体的な対策を検討したい方」まで、幅広いフェーズの方にご参加いただける内容です。

開催概要

主催    株式会社ネットワールド

共催    株式会社ランドコンピュータ・日本マイクロソフト株式会社

参加費   無料

開催日時  2026年 6月 18日(木)10:00 ~ 11:00

      本セミナーは、Teamsで配信いたします。       ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。

対象   パートナー企業様 / エンドユーザー様

      ※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。

プログラム

10:00~10:25 あなたの会社、SCS★3取れますか? —残り10ヶ月、自己採点で分かるサプライチェーン評価制度への準備

株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 シニアITスペシャリスト

松岡智也 氏

10:25~10:50 SCS 評価制度における Microsoft ソリューションの強みとは

日本マイクロソフト株式会社 コーポレートソリューション事業本部 チャネルパートナー技術本部

パートナーソリューションアーキテクト 宮川麻里 氏

10:50~10:55 ご紹介 —ランドコンピュータの伴走支援

株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部  廣井 弦 氏

10:55~11:00 ネットワールドの支援体制

株式会社ネットワールド マーケティング本部  クラウド推進部  クラウドビジネス課

鹿野宏太

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

関連サイト

Microsoft 製品情報はこちら

主催・共催

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴 品質・診断手法から見る、失敗しない脆弱性診断の選び方

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

エンドユーザー企業の情シス部・開発部の責任者

価格差と品質の違いが分かりにくい理由

予算承認や発注判断に関わる方にとって、「安さ」の意味を正しく理解することは、 インシデント後のコストや対外的な信頼損失を防ぐ上で重要な視点です。

「見積の価格差が大きく、どれを選べばいいか分からない」 「安い診断で本当に問題ないのか判断できない」 こうした問題は、実際に多くの現場で発生しています。

価格差は主に以下の要素で決まります。 ・診断の深さ(どこまで踏み込んで検証するか) ・エンジニアのスキル(攻撃者視点で検証できるか) ・手動検証の有無(ツール任せか、人が試行するか)

しかし、それらの違いは見積書だけでは判断しづらく、 比較の軸を持てないまま、予算や納期だけで判断せざるを得ないケースも多く見られます。

低価格ベンダー選定が招くリスク

コストを優先して低価格の診断を選んだ結果、重要な脆弱性を見逃してしまうケースも少なくありません。 特にツール中心の診断では、ビジネスロジックの欠陥や認可制御の不備、API設計の問題など、 人の視点でなければ発見が難しいリスクが、検知されないまま残ります。

インシデントが発生して初めて、診断の網羅性の差に気づくというケースも実際に起きています。 「安さ」で選んだ判断が後から大きなリスクとなることもあります。

判断軸を整理し、失敗しない選び方を解説

本セミナーでは、価格や提案内容だけでは判断できないポイントや失敗しない選定基準を解説します。 具体的には、診断手法の使い分け、価格差が生まれる構造、安価な診断の落とし穴、ベンダー比較時のチェックポイントを取り上げます。

ホワイトハッカーによる12,600件超の診断実績をもとに、発注前に持つべき現場の視点をお伝えします。 診断ベンダーの選び方に迷っている方や、現在利用中の診断サービスの網羅性に不安を感じている方は、ぜひご参加ください。 本セミナーを通じて、価格差の妥当性と手法の適切さを自分の言葉で説明できる判断軸を持ち帰っていただけます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴 | 品質・診断手法から見る、失敗しない脆弱性診断の選び方

10:45~11:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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