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(動画・資料)
現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人化・形骸化...
3.6 株式会社Acompany
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ個人情報管理は『待ったなし』なのか?
改正個人情報保護法による義務化や罰則強化、社会的な期待の高まり、レピュテーションリスクの顕在化などを背景に、企業には迅速な個人情報管理の体制整備が求められています。とはいえ、Excel依存や属人化、運用不全といった現実的な壁により、「重要なのに着手できない」状態にある企業も少なくありません。
Excel管理が形骸化、PIA・Pマーク対応担当者から聞こえて来る声
個人情報管理の仕組みを整えても、実際にはうまく機能していない——そんな現場の声が多く寄せられています。形式だけの運用、Excelなどのフォーマットの乱立、リスクへの無自覚、証跡が残らない管理…。一見順調に見えても、気づかぬうちに重大なリスクを抱えているケースは少なくありません。本セッションでは、私たちが実際にお客様から伺ったリアルな声も交えながら、その課題の本質をひもときます。
日本法準拠の個人情報管理SaaS「AutoPrivacy Governance」の成功事例〜導入から現場運用まで〜
形式的な運用から脱し、実効性ある個人情報管理体制を築くには、いくつかの具体的な対応が求められます。たとえば、変更履歴の明確な記録やフォーマットの統一と一元管理、リスクの洗い出しと可視化、エビデンスの確保といった取り組みです。こちらのパートでも、日々お客様から伺う現場の声を踏まえ、よく直面する課題とその対応策を整理し、単なるルール整備にとどまらない、継続的かつ実践的な対応のポイントをご紹介します。さらに、それらを支援する手段として、弊社が提供する「AutoPrivacy Governance」の活用イメージもお伝えいたします。
このような方におすすめ
・ 情報システム・法務・総務・個人情報管理事務局の実務担当者 ・ 個人情報管理台帳の更新や連携が属人化していると感じている方 ・ 外部に頼らず、自社内で実用的な個人情報管理体制を構築したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人化・形骸化から脱却する、現場で“回る”SaaS型個人情報管理とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社Acompany(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【MQTTの大規模運用に向けて】EMQXが選ばれる理由 ~トータルコストはどう変わる?実運用...
3.8 ブリッジゴールド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IoTデータ爆発時代:そのデータを「価値」に変えるMQTT基盤とは?
IoTデバイスの爆発的な普及は、ビジネスに新たな機会をもたらす一方、データ量の指数関数的な増加という課題も突きつけています。 スマート家電からコネクテッドカー、産業用ロボットまで、あらゆるものが繋がる時代。これらのデバイスから絶え間なく送信される膨大なデータを、いかに効率よく、低コストで、そして安定的に伝送・処理するかが、IoT活用の成否を分ける鍵となります。
MQTTはこの課題解決の有力な手段として注目されていますが、システムの成長と持続可能な運用を見据えた場合、拡張性、可用性、安定性、そして最も重要なTCO(総所有コスト)への要求はますます高まっています。真に価値あるMQTT基盤とは何か?その選定が今、重要です。
「とりあえずMQTT」では必ず直面する壁。コストと拡張性の罠とは?
多くの企業がIoTデータ基盤として、AWS IoT Coreのようなマネージドサービスや、MosquittoのようなOSSベースのブローカーを検討・採用しています。しかし、導入のしやすさ
だけで選んでしまうと、後々大きな課題に直面する可能性があります。
マネージド型MQTTサービス (例:AWS IoT Core) の場合: 初期導入は容易ですが、データ量や処理が増加するにつれて予測困難な従量課金が重くのしかかります。特に、ルールエンジンやメッセージ変換といった高度な機能をクラウド上で多用すると、トラフィック課金や処理コストが想定外に膨らみ、「こんなはずでは…」という事態に陥りがちです。柔軟なカスタマイズや特定要件への対応にも限界があります。
OSSベースの自社運用型MQTTブローカー (例:Mosquitto) の場合: 初期費用は抑えられますが、エンタープライズレベルで求められる機能(高度なルール処理、他システム連携、堅牢なセキュリティ等)は標準では不足しています。これらを自社で開発・実装・保守するには多大な工数と専門知識が必要となり、結果的に隠れた運用コストが増大。構成が複雑化し、スケーラビリティや可用性の確保も大きな負担となります。
「導入の容易さ」と「低コスト」の幻想に惑わされず、長期的な運用、拡張性、そして真のTCOを見据えたMQTT基盤の選定が不可欠です。
EMQXが解決する!AWS IoT Core / Mosquittoとの徹底比較で見える最適解
本セミナーでは、IoTや設備データの本格活用を目指す技術者・システム担当者の皆様へ、PoCから本番運用までを見据えたMQTTブローカー選定の核心と、エンタープライズグレードMQTTプラットフォーム「EMQX」が、AWS IoT CoreやMosquittoといった既存ソリューションの課題をいかに解決し、優れた価値を提供するのかを徹底比較・解説します。
特に、以下のような課題に直面、または将来的に懸念される場合に、EMQXがどのように貢献できるか具体的にご紹介します。 * データ量・接続デバイス数の急増に追従できる圧倒的なスケーラビリティ * 複雑なデータ処理・ルーティングをエッジ/オンプレミスで実現する高性能ルールエンジン * クラウド依存を脱却し、予測可能なコストで運用できる柔軟なデプロイメントモデル * 大規模運用に不可欠な高度な認証・認可、運用監視機能 * 他システムとのシームレスな連携によるデータ活用の最大化
マネージド型とOSS型ブローカーの機能・コスト構造の違いが、将来的な拡張性やTCOに与える影響を明らかにし、EMQXがいかにして「運用負荷の削減」「トータルコストの最適化」「高度なデータ活用」を実現するのか、実例を交えてご説明します。
こんな方におすすめ
- MQTT導入を検討中で、将来的なスケールとコスト最適化を重視する方
- AWS IoT Coreの予測困難なコストやMosquittoの運用負荷・機能不足に課題を感じ、TCO削減と高度な機能を両立したい方
- EMQX Platformの具体的な優位性、AWS IoT Core/Mosquittoとの明確な違いを知りたい方
- 数万~数百万デバイス規模の接続にも耐えうる、真にスケーラブルなMQTT基盤を求めている方
- オンプレミス/エッジでの高度なルールエンジン、リアルタイムデータ処理、柔軟な認証認可に関心がある方
- PoCから大規模本番環境へ、手戻りなくスムーズに移行できるMQTT戦略を描きたい方
- IoTデータの収集・処理・分析・連携までを一気通貫で効率化したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 【MQTTの大規模運用に向けて】EMQXが選ばれる理由 ~トータルコストはどう変わる?実運用から見るAWS IoT CoreやMosquittoとの比較~
11:40~11:45 質疑応答
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。
本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

主催
ブリッジゴールド株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
企業・法人向けストレージの注目ポイントを徹底解説! ~データ管理で失敗しないための基本編~
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
Zoomを利用して開催します。本ページからのご登録後、主催企業から会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。 なお、「marubeni-idigio.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ウェビナーの見どころ
ビジネスの成長に伴い、データ量は加速度的に増加しています。現状のストレージでは対応しきれなくなった、あるいは将来的な拡張性に不安を感じている企業担当者様に向けた、ストレージの基礎から選定ポイントまでを網羅する実践的セミナーです。
本ウェビナーでは、ストレージに関する基礎知識から始まり、企業規模に応じた最適なストレージ選びのポイント、注意点、さらには最新のセキュリティ脅威に対する対策まで、幅広くご紹介します。
特に、ファイルサーバ用途を中心としたストレージ活用における事例や実務に直結する知識を、弊社の取り扱うNetApp製品の特長と合わせてわかりやすく解説します。ストレージ専門家でなくても理解できる内容となっておりますので、IT基盤の強化を検討されている方は、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 現在のストレージ環境に限界を感じている方・移行を検討している方
- ファイルサーバの安定運用やデータの効率的な管理方法を模索している方
- ストレージの基本から体系的に学びたいIT担当者・管理者の方
- NetApp製品に興味はあるが、詳しい機能や活用法を知らない方
データ資産を安全かつ効率的に管理するための第一歩として、ぜひこの機会にストレージの基礎知識と選定ノウハウを習得してください。
登壇者
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
本杉 聡
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
柏崎 大知
概要
開催日時 2025年6月13日(金)14:00-15:00
開催場所 オンライン(Zoom) ※途中入退室可
参加費 無料(事前登録制)
視聴方法 本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後
会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。
お問い合わせ先 ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部
E-Mail:DM@marubeni-idigio.com
ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効...
3.9 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年6月、2024年9月、2024年11月、2025年3月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。 尚、本セミナーにてご紹介するセキュリティ教育ツールは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。
「形骸化」するセキュリティ教育では、従業員のセキュリティ意識向上につながらない
ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 セキュリティ意識の向上につなげる目的があるにもかかわらず、マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。
実施するたびに増える運用負荷や課題、担当者が疲弊していく現実
そうした状況を改善するため、メール訓練など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも多いようです。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。
効果的なセキュリティ教育の実践方法として「ロールプレイング」がお勧めである理由を解説
本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント
14:20~14:45 従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効果的かつ担当者の負荷が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由 ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業の管理職向け】現場の社員に不足する課題解決力と業務遂行スキルはどうすれば身に着けられ...
3.5 AKKODiSコンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
指示待ち社員の増加
「自分で考えず、上司の指示を待つだけの社員が増えている」そのような悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか? しかもその傾向は、若手に限らず中堅層にも広がっています。変化が激しい時代において、従来通りの業務の進め方では対応しきれず、組織全体のスピードが落ちていると考えられます。 本セミナーでは、なぜ指示待ちの状態に陥るのか、そしてその状況をどう打破すべきかを解説いたします。
自ら判断・行動する力の不足
指示待ち社員の傾向として、自ら判断・行動する力の不足が挙げられます。 環境変化が激しい今、上からの指示を待って動いてしまうと、すべての対応が後手に回るといった懸念が出てきます。 それでも現場では、「状況を見て判断する」「問題を特定して解決策を実行する」といった力が、世代を問わず多くの社員に不足しています。 これは個人の資質ではなく、組織の育成手法や経験機会の不足が原因です。 こうしたスキルは学生の間に身に着けることは難しく、企業においても能動的に学んだり、教育を受けることがないとなかなか身につかないスキルであると言えます。
能動的かつ自律性の高い社員を生む行動変容プログラム
本セミナーでは、大企業での実践を通じて構築された行動変容プログラムをもとに、自律性を引き出す育成の仕組みを解説いたします。 単なる知識習得ではなく、行動を変えることに焦点を当て、現場で自律的に動ける社員を育てる仕組みを解説いたします。 業務をこなすだけの「従属的な社員」ではなく、自ら課題を見つけ、主体的に動ける「自律型人材」をどう育成していくか、 受け身から脱却し、組織の成果に貢献し付加価値を生み出せる人材を育てる方法を具体的にご紹介いたします。 能動的かつ自律性の高い社員の育成やより高い成果を上げる組織を作り上げたいという方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【大企業の管理職向け】現場の社員に不足する課題解決力と業務遂行スキルはどうすれば身に着けられるのか ~能動的かつ自律性の高い社員を生む行動変容プログラム~
13:45~14:00 質疑応答
主催
AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【サステナビリティ部署必見】SSBJ開示・EEGS対応業務で生じうる日本企業の課題...
3.5 エヌアイシー・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 6月 3日(火)開催セミナーの再放送です。
「2025年3月、SSBJ基準が最終化」
国際的な環境規制や気候変動対策の議論が進む一方で、サステナビリティをめぐる企業の情報開示を取り巻く環境は、多様化かつ複雑化しています。こうした中、日本では2025年3月にサステナビリティ基準委員会(SSBJ)により国内初の開示基準が公表されており、企業にはサステナビリティ情報を規定のルールに準じて整理・開示するための体制整備が求められています。
これらの取り組みは単なるコンプライアンス対応にとどまらず、中長期的な企業価値を左右する重要なテーマとして認識されており、情報開示のあり方を見直す動きが広がっています。
「報告基準への対応と開示体制の強化が求められている」
このように企業のサステナビリティ情報開示に対する重要性が高まる中、各社は自社の状況に応じた開示対応を進めています。しかし、開示に必要なデータの収集や管理には、部門間の連携や業務プロセスの見直しが求められることが多く、対応に課題を感じている企業も少なくありません。
特に、プライム市場上場企業においては、サステナビリティ情報開示に対する第三者保証の取得が義務付けられる流れにあるため、財務情報と同様に、正確なデータ管理と適切な開示体制の構築が重要となっています。
「今後の開示実務・SSBJ対応の課題と対策とは」
本セミナーでは、プライム企業のサステナビリティ開示業務やSSBJ基準の全体像を整理した上で、実務で生じうる課題を解説します。さらに、それらの課題に対する解決策としてESGデータ管理システム「IBM Envizi ESG Suite」を紹介し、効率化やデータの信頼性向上等、業務体制強化に直結する各機能を実務フローに即して解説します。
また、環境情報開示基盤システム(EEGS)と連携することで、2025年以降の日本国内における省エネ法、温対法、フロン法に基づく報告書提出に伴う業務負荷を大幅に軽減する取り組みについても、詳しく解説します。
こんな方におすすめ
・サステナビリティに関連するリスク管理や非財務情報の開示を担当する実務担当者 ・非財務情報開示の最新動向や制度要件への対応を検討している経営者・経営企画部門のご担当者 ・持続可能な成長と中長期的な企業価値の向上を重視する経営層 ・IBM Envizi ESG Suiteなど、非財務情報の統合管理・可視化を支援するツールの導入を検討中の方 ・環境情報開示基盤システム(EEGS)とのシステム連携やデータ整備に関心のある情報システム部門・技術担当者 ・2025年以降に強化される国内環境関連法規(省エネ法、温対法、フロン法など)への対応に向け、業務プロセスの高度化を図る企業関係者
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~13:00 【サステナビリティ部署必見】SSBJ開示・EEGS対応業務で生じうる日本企業の課題と対策~ESG管理システム「IBM Envizi ESG Suite」&新機能「EEGS連携機能」を紹介~
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
エヌアイシー・パートナーズ株式会社 (プライバシーポリシー)
Airitech株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解...
3.6 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 15日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
DX時代におけるプロジェクトの課題
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。
遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み
これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。
プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介
本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。
このような方におすすめ
・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
設定不備が引き起こすセキュリティインシデント、M365サービス毎に見直しリスクを回避する 〜...
4.0 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
M365の設定ミスや漏れが原因でのセキュリティインシデント
Microsoft 365(M365)は今や企業のITインフラにとって不可欠な存在となっております。Entra IDによるID管理、Exchange Onlineのメール運用、さらにはCopilotによる業務効率化など、利便性と生産性を飛躍的に高める一方で、その裏には“設定不備”という見過ごされがちな落とし穴が存在します。 実際、サイバー攻撃の多くは技術的な脆弱性ではなく、「設定ミス」や「ポリシーの未適用」など、人為的な要因から発生しており、重大な情報漏洩や業務停止を招くケースも報告されています。こうしたインシデントは、導入済みの環境にも常に潜在している可能性があるため、早急な見直しと対策が求められています。
M365の設定不備を見つけるためのスキル、リソースの不足
M365の各サービスは日々進化し、設定項目や管理の難易度も年々複雑化しています。セキュリティを強化するための新機能が追加されても、それに伴う設定変更が追いついていなければ意味がありません。しかし実際には、現場の多くで「どこにリスクが潜んでいるのか分からない」「設定のどこから手をつければよいか判断できない」といった声が上がっており、限られた人員と時間の中で正しい設定を維持することは困難となっています。 また、IT部門やセキュリティチームのスキルのばらつきや、情報の属人化も障壁となり、必要な見直し作業が後回しにされてしまう状況も見受けられます。こうした中で設定不備を放置してしまえば、セキュリティインシデントの発生リスクは確実に高まり、場合によっては企業の信頼を大きく損なう結果にもつながりかねません。
Entra ID、Exchange Online、Copilotなど、サービス別に設定を見直しリスク防ぐには
本セミナーでは、M365の主要サービスであるEntra ID、Exchange Online、そしてCopilotを対象に、それぞれのサービスにおける設定項目を包括的に再確認する方法をご紹介します。インシデントにつながりやすい典型的な設定ミスを具体的に示しながら、それをどのように見つけ、どのように対処すればよいのかについて具体的なアセスメントの活用含めて解説します。 特に、各サービスごとに異なるリスク構造と運用上の注意点に焦点を当て、設定の見直しが後手に回っている現場でも実践できる現実的なアプローチを提示します。また、Microsoftの推奨設定やベストプラクティスと、自社環境とのギャップをどのように把握すべきかについても言及し、役立つ情報を提供します。
また、参加特典として、「Entra ID条件付きアクセスパラメータシート」を作成し、さらに作成したパラメータシートをもとにした簡易アセスメントを無償でご提供します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 設定不備が引き起こすセキュリティインシデント、M365サービス毎に見直しリスクを回避する 〜Entra ID、Exchange Online、Copilot等の設定を網羅的に再確認〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ERPを導入しているが、経営情報がリアルタイムに可視化できていない 〜“システムの機動力”を...
3.8 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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経営判断の精度とスピードが求められる時代に――変化に即応できる仕組みとは
国際市場の変化や思わぬ競合の台頭、GHG削減・人的資本開示などの制度改革により、企業を取り巻く環境は日々複雑化しています。経営には、リアルタイムで正確な数字をもとにした迅速な意思決定が不可欠です。しかし、手作業や属人的な業務が残る体制では対応コストがかさみ、経営のスピードにシステムが追いつかないという課題も。加えて、少子高齢化とエンジニア不足の進行により、最小限の人員で柔軟に運用できる“経営基盤としてのシステムの機動力”が、企業の持続的成長に不可欠となっています。
ERPを導入していても数字が見えない――統合されていない仕組みの限界
ERPを導入していても、独自のカスタマイズや追加開発によって、システム全体が複雑化・分断されてしまっている企業は少なくありません。その結果、営業・経営情報をリアルタイムで可視化できず、「全体の数字」の把握に時間と労力が発生します。ERPパッケージに多いモジュールごとの分断構成と同様、つながらない基幹システムが現場と経営の断絶を生み、迅速な経営の意思決定の妨げとなります。
Fit to Standardで実現するリアルタイムな経営基盤――“Figues”による再構築アプローチ
本セミナーでは、SAPの標準仕様に業務を適合させる「Fit to Standardアプローチ」を解説します。CTCが提供する“Figues”は、標準機能をベースにしつつ、外部連携や拡張も可能な疎結合型アーキテクチャを採用。入力内容が即座にシステムに反映されるデモを通じて、「数字が見える」仕組みでリアルタイム経営を具体的にご体感いただけます。導入だけでなく、運用・拡張まで一気通貫で支援可能な体制と、部門を超えた業務の一元化を実現する構築ノウハウもあわせてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ERPを導入しているが、経営情報がリアルタイムに可視化できていない 〜“システムの機動力”を発揮するSAP活用法の正解 業務を標準仕様に合わせて再構築〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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