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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【PLMでは対応しきれない】現場の声から生まれた「製品化・設計変更管理」のベストプラクティス...
3.5 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
不確実性の時代に求められる、製品開発の全体最適化
製造業を取り巻く環境は、急速に変化しています。グローバル競争の激化、サプライチェーンの不安定化、原材料価格の高騰など、外部環境の変化が事業運営に大きな影響を与えています。
このため、競争力強化の中核である設計・開発領域の重要性が一層高まっており、迅速かつ柔軟な意思決定と業務プロセスの効率化が求められています。製品開発に関わる部門のシームレスな連携が、持続的な競争優位を支える鍵となります。
PLMの限界と、業務全体の可視化・連携強化の必要性
これまでの製品開発業務の情報管理やプロセス統制では、PLM(Product Lifecycle Management)が代表的な基盤として活用されてきました。設計情報の一元管理や、部門間でのデータ共有を支える仕組みとして、多くの企業で導入が進んでいます。
しかしながら、従来のPLMは「設計部門のためのツール」にとどまりがちで、製造、生産技術、調達、品質管理など他部門との業務連携までは十分にカバーしきれていません。また、業務プロセスの変化や現場ニーズに対する柔軟性にも課題が残ります。
せっかくPLMを導入したのに、 「設計変更の承認フローが複雑すぎて、PLMの機能だけでは対応しきれず、膨大な開発が必要」 「部門をまたぐ通知や影響調査の業務が標準機能ではカバーできず、いまだにExcelやメールに頼っていて非効率」 「蓄積したナレッジが、部門間で共有・活用される仕組みがないため、次の製品開発に十分に活かされていない」 ――そんな悩みを抱えていないでしょうか?
現場の声から生まれた「製品化・設計変更管理」のベストプラクティスとは?
本セミナーでは、現場課題に根ざした実践的なECMソリューション『ECOAS』を活用して「製品化計画マネジメント」「設計変更マネジメント」「クレームマネジメント」の3つの機能を軸に、PLMでは難しかった、部門をまたぐ情報と業務プロセスをシームレスにつなぎ、製品開発全体の可視化・効率化を支援するベストプラクティスについて、詳しく解説します。
『ECOAS』は、タスクや成果物、承認プロセスを一元管理することでプロジェクトの着実な推進とナレッジの継承を実現するとともに、図面やBOMの変更に伴う通知・承認・影響分析など複雑な業務も柔軟に対応し、部門横断での変更プロセスを標準化します。さらに、過去の不適合やトラブル情報を蓄積・活用することで、再発防止策として次回の製品開発に自動展開する仕組みも備えています。
これにより、PLMのカバー範囲外にある業務フローを補完・統合し、製品化や設計変更に関わる部門横断的な業務プロセスの管理や、柔軟な承認フローによる可視化、ナレッジ活用による効率化を行うことで業務そのものの流れ
の最適化を実現します。
こんな人におすすめ
・PLMを導入しているが、製品化や設計変更の“周辺業務”まではカバーできていないと感じている方 ・複雑な承認フローの管理が難しく、業務の見える化と標準化に課題を感じている方 ・製品開発におけるナレッジ(過去トラブル・DR結果など)を次回プロジェクトで活用しきれていないとお悩みの方 ・Excelやメールに依存した連絡・承認・引き継ぎを、システム化して効率化したい方 ・PLMやPDMだけでは実現できない、部門横断の柔軟な業務プロセス管理を検討している方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【PLMでは対応しきれない】現場の声から生まれた「製品化・設計変更管理」のベストプラクティスとは?
10:45~11:00 質疑応答
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【組立加工業向け】在庫はどこまで持つべきか?リアルタイム需給データから見極める次の一手 ~m...
3.7 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多品種少量による複雑化する需給予測
近年の製造業界は、グローバル競争の激化やサプライチェーンの複雑化、原材料価格の高騰など、外部環境の変化に直面しています。
このような不確実性の高い時代において、製造業が競争力を維持・強化するには、需要の変動や市場の変化に素早く対応できる柔軟かつ迅速な生産計画プロセスの確立が求められています。
「売上好調でも利益が出ない」組立加工業の在庫課題
その中でも特に組立加工業では、多品種少量・短納期・急な仕様変更への対応が常態化しており、在庫の最適化は一層複雑かつ困難な課題となっています。「在庫を減らしたいが、欠品は避けたい」「どの程度在庫を持てば安心なのか分からない」といった悩みは、多くの現場に共通するものです。
特に、Excelや担当者の経験に依存した管理体制では、リアルタイムな需給状況を把握できず、在庫を厚く持つ傾向が強くなりがちです。その結果、受注が好調で多品種を扱っている企業ほど、過剰在庫によって利益が圧迫され、「売上の割に儲からない」「忙しいのに利益が出ない」といった状況に陥るケースも少なくありません。
高度な在庫判断プロセス基盤を構築する方法
本セミナーでは、組立加工業が直面する在庫課題に対し、生産管理パッケージ「mcframe」を活用して“リアルタイム需給の見える化”と“判断プロセスの高度化”をどのように実現するかについて詳しくご紹介します。
「mcframe」は、製造業に特化し、日本の「ものづくり」の強みを引き出すために開発された生産管理パッケージです。見込生産や受注生産など、多彩な計画モデルをサポートし、供給計画シミュレーションによる精度の高い需給調整と生産計画の最適化を実現します。また、リアルタイムなオーダー進捗管理や在庫推移の可視化により、生産計画の精度を高め、在庫の過不足リスクを低減することが可能です。
こんな人におすすめ
・在庫を減らしたいが、欠品は避けたい——そのバランスに悩んでいる調達・購買担当者の方 ・市場変動や短納期対応により、従来の計画サイクルの限界を感じている生産管理・計画担当の方 ・Excelや属人的な業務運用から脱却し、仕組み化を進めたい現場マネージャーの方 ・DXや業務プロセス改革を推進したい製造業の経営企画・IT部門の方 ・「売上は伸びているのに利益が残らない」状況を打破したい経営層の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【組立加工業向け】在庫はどこまで持つべきか?リアルタイム需給データから見極める次の一手
15:45~16:00 質疑応答
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【AWS社登壇】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何から始めるの...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年7月15日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
AWSへの移行が進む中、DDoSなどWebアプリを狙う攻撃が急増
多くの企業・組織のITインフラはオンプレミスから「Amazon Web Services(AWS)」をはじめとするクラウド環境へと急速に移行しており、業務システムや提供サービスのWebアプリケーション化も進んでいます。 こうした中、2024年末には金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が発生するなど、Webアプリを狙ったサイバー攻撃が急増しています。さらに、生成AIや外部APIの活用が一般化する一方で、それらを標的とする攻撃リスクも高まっています。クラウド環境では事業者(AWS)がクラウドのセキュリティに責任を持ち、利用者がクラウド上のデータ・コンテンツの管理に対して責任を担う「責任共有モデル」が採用されており、利用者自身にて積極的にセキュリティ対策を導入・運用することが必要です。
セキュリティ対策の要「AWS WAF」、設定・運用でつまずくことも
Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、実際には設定の複雑さに戸惑うケースも多く、「この設定で本当に正しいのか」と不安を抱える担当者は少なくありません。加えて、ルールの随時更新やアラート運用が整っていない企業も多く、結果として“入れただけで放置”される状況も散見されます。また、設定や運用が属人化しやすく、社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。
Webアプリケーションのセキュリティ対策の基本を解説、AWS WAF運用を自動化する「WAFエイド」とは?
本セミナーは、AWS社がDoS攻撃をはじめとするセキュリティ脅威に対し、AWSにおけるセキュリティの考え方や対策を紹介した上で、その対策の一つであるAWS WAFの基本的なルール設定、導入後のアクセス状況に応じた監視、悪意のあるボットからのアクセス制御といった構築と運用におけるポイントを解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、WAF運用の自動化や独自ルールによる保護を実現する「WAFエイド」を紹介し、安全かつ効率的なWAF運用の方法をご提案します。 AWS上で構築したWebアプリケーションのセキュリティ対策の基本を知りたい方や、クラウド環境でのWebアプリケーションセキュリティを向上させたい方は、ぜひご参加ください。
セキュリティ運用の付加価値をともに提供──「WAFエイド」のパートナープログラムもご案内
クラウド活用の拡大に伴い、AWS環境におけるWebアプリケーションのセキュリティ対策は、システム構築における重要な要件となりつつあります。GMOサイバーセキュリティ byイエラエでは、WAFエイドの販売代理店やSIパートナーも募集しています。 パートナープログラムでは、AWSパートナーやAWSを活用したシステム開発、ECサイト構築サービスを展開する企業の皆さんが、顧客に対して“運用まで見据えたセキュリティ提案”の実現を支援しています。 専門的な知見を補完しながら、セキュリティの安心もビジネスの差別化も両立できる価値をご提供します。ご興味を持たれた企業の方も、本セミナーにぜひご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:25 AWS環境でのWebアプリケーションセキュリティ対策とAWS WAF構築・運用のポイント
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 パートナー技術統括本部 パートナーソリューションアーキテクト
穂高 正
09:25~09:45 手間のかかる”AWS WAF”の設定・運用を自動化する「WAFエイド」のご紹介
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 営業本部 マーケティング部 プロダクトセールス課 課長
佐々木小夏
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に 〜ランサムウェア被害の現実と...
4.3 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
医療DXが進む中で求められる、より実践的なセキュリティ対応
厚生労働省は医療機関におけるサイバーセキュリティ対策を強化するため、2023年度から従来のガイドラインに加えて「チェックリスト」を公表しました。最新(令和7年度版)では19項目に拡充され、「端末・ネットワーク機器の把握」や「院内ネットワークの適切な管理」が中心的ポイントとして明記されています。これは、サーバ・端末PCに加え、スイッチやルーターなどのネットワーク機器、医療機器や監視カメラなどのIoT機器も含めた全機器の管理が実質的に必須であることを意味します。 しかし現場では、VPN機器や一時接続端末、さらには院内ネットワークに接続されたPC以外の機器の見落としも多く、棚卸しが不十分なケースが少なくありません。サイバー攻撃が医療提供を止める事例が国内外で現実化している今、ガイドラインを形だけで終わらせず、全ての接続機器を対象にした実効性ある対策が求められています。
把握しているつもりでは防げない、院内ネットワークのセキュリティリスク
多くの医療機関では、資産管理台帳や目視・自己申告ベースの管理に頼っており、院内ネットワークに実際に接続されている端末や機器を正確に把握できていません。厚労省チェックリストにもある「把握・管理」が形骸化すると、VPN装置の脆弱性や未許可端末、そしてIoT機器の不正利用による侵入を見逃し、ランサムウェア被害やその他の攻撃を引き起こすリスクが高まります。 近年の観測データ(NICTER観測レポート等)でも、IoT機器を狙った攻撃やネットワーク機器への不正アクセスは依然として多く、「つながっているが見えていない機器」こそが最大の脆弱性です。今必要なのは、現場に即し、院内ネットワーク全体をカバーする管理手法です。
つながっている機器を見逃さない、現場目線の対策を解説
本セミナーでは、医療機関に求められるセキュリティ対策の中でも「端末・ネットワーク機器の把握と制御」に焦点を当て、厚労省チェックリスト対応に直結する実践的アプローチを、セキュリティ対策アプライアンス「iNetSec SF」を用いてご紹介します。 iNetSec SFは、エージェントレスで院内ネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可端末や未承認機器(スイッチ、ルーター、プリンタ、医療機器、監視カメラなど)も可視化・遮断できます。資産台帳に載らないシャドーITや一時接続機器の検出が可能で、形骸化した管理から脱却し、現場主導で即時に実効性のある対策を開始できます。 さらに、ネットワークのふるまい検知機能により、ランサムウェア感染拡大の兆候を早期に発見し、自動で隔離することも可能です。セミナーでは、全国の病院での導入事例を交えながら、PC以外のネットワーク機器やIoT機器も含めた「院内ネットワーク丸ごと可視化・防御」の実践イメージをご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に〜ランサムウェア被害の現実と、エージェントレスによる端末把握・接続制御、院内ネットワークの対策事例〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IoTで進める保全改革】現場担当者が知るべき稼働データ活用術 ~どのデータをどう使う?mc...
4.0 株式会社日立ケーイーシステムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
スマート化で高まる、保全業務の重要性と変革ニーズ
近年の製造業では、多品種生産や複雑な生産計画、急激な需要変動に対応するため、生産スケジュールの最適化や生産プロセスの高度かつ柔軟な効率化が進められています。その結果、生産ラインの主要設備や装置における定期メンテナンスの頻度やトラブルによるダウンタイムが、工場全体の生産性や納期に大きな影響を及ぼすようになってきています。
加えて、現場における保全要員の人手不足が深刻化するなか、IoT技術を活用して設備やセンサーのデータを活用したデータドリブンな保全改革の実現が急務となっています。
稼働データはあるが、どのデータをどう活用すればよいか分からない
それでは、設備やセンサーの稼働データは、具体的にどのように活用すれば、保全作業の効率化や設備のダウンタイムの最小化につながるのでしょうか。
実際の稼働データには、温度・振動・電流値など、種類や粒度の異なる多様な情報が含まれます。これらを分析・活用するには、具体的な目的や活用方針を明確に設定し、それに基づく閾値や評価指標を定義しなければ、データの可視化自体が目的となってしまい、十分な効果を発揮できません。
そのため、せっかく詳細な稼働データを可視化できたとしても、改善アクションに結び付けられなければ、結果として現場で使われないものになってしまいます。
mcframe SIGNAL CHAINによる点検効率化の実践事例を解説
本セミナーでは、製造現場向けIoTパッケージ「mcframe SIGNAL CHAIN」と、レガシー設備や異種PLCのデータ蓄積・可視化をクイックに実現する「WORKFRONT」を組み合わせ、設備保全改革を推進するために必要な稼働データ活用の実践ノウハウを詳しく解説します。
具体的には以下のポイントを、実例を交えて分かりやすくご紹介します。
・どんな稼働データが必要か ・そのデータをどのように取得・見える化・分析するか ・分析結果を基に、どのように点検の優先度や頻度を最適化するか
日立ケーイーシステムズは、日立グループの一員として、設立40年で培ったシステム構築力と、現場を熟知したエンジニアによる柔軟かつ確実な対応で、多くのお客さまの課題解決に貢献してきました。 設備保全やIoT活用の領域においても、パッケージの提供や環境構築にとどまらず、OTデータ収集、設備保全ツール、蓄積されたノウハウを活かした総合ソリューションをご提案します。
こんな人におすすめ
・収集した稼働データを有効活用できず、可視化にとどまって悩んでいる方 ・設備保全の効率化や、稼働率向上の具体策を検討している方 ・レガシー設備や異種PLCからのデータ収集・統合に課題を抱えている方 ・IoTや稼働データを活用し、現場で実践可能な保全DXを推進したい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【IoTで進める保全改革】現場担当者が知るべき稼働データ活用術
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
株式会社日立ケーイーシステムズ(プライバシーポリシー)
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進め...
3.7 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は録画配信形式です。
質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。
Active Directory移行でお悩みの方へ
本セミナーでは、下記の課題に対して「ゼロダウンタイム」で移行を実現する方法をご紹介します。 ・組織変更やM&Aで、複数のADを統合・整理したい ・古くなったサーバーや機器をリプレイスするタイミングがきている ・Microsoft 365の導入やクラウド移行を進めたい ・セキュリティ強化やポリシーの見直しが必要 ・利用者やデータが増え、ADの管理が煩雑になってきた
サーバEOLや企業統廃合、セキュリティ強化がAD再編の契機に
企業のITインフラを支えるActive Directory(AD)は、近年その再編や統合が求められる局面が増えています。サーバの老朽化やサポート終了(EOL)、グループ会社の合併・分割といった組織再編、さらにはゼロトラスト実現に向けたセキュリティ強化などが、AD見直しのきっかけとなっています。こうした背景を受けて多くの企業がAD再編に乗り出していますが、その検討には手間やリスクも伴うため、慎重な判断が求められています。
AD移行は業務停止や複雑な手順が伴い、現場の負担が大きい
ADの統合や移行は、業務システムやユーザー認証と密接に連携しているがゆえに、移行中の業務影響やダウンタイムの発生が懸念されます。特に大規模環境では、現行構成の可視化や依存関係の洗い出し、スクリプト作成や手動作業の煩雑さなど、IT部門にかかる負担は計り知れません。結果として、プロジェクトが先送りされるケースも少なくありません。
業務影響を最小限に抑えた効率的なAD統合・移行手法を紹介
本セミナーでは、業務停止のリスクを抑えながら、大規模なAD環境の統合・移行を効率的に進める手法をご紹介します。具体的にはMicrosoft推奨の「Quest Migrator Pro for Active Directory」を活用をケースに解説します。ツールによる自動化と綿密な移行計画により、移行の全体像を可視化し、段階的かつ安全にプロジェクトを遂行する方法を事例を交えて学ぶことが可能です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 【クエスト・ソフトウェア講演】大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進める実践ノウハウ~
11:35~11:55 【東芝デジタルエンジニアリング講演】現場に寄り添うIT移行支援 ― AD統合・クラウド移行のリアルと成功の勘所
11:55~12:00 質疑応答
主催・共催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
東芝デジタルエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
現場で始めるMicrosoft 365でのAI・データ活用(マイクロDX推進) 〜Copi...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365 導入で、非IT系の現場でもAI・BIが“使える環境”が整った
業務効率化や意思決定の高度化に向けて、あらゆる部門で“データ活用”が求められる時代になりました。Microsoft 365環境が整ったことで、非IT系部門でもAIやBIを取り入れる土台はあります。今こそ、属人的な判断から脱却し、日常業務にデータを活かす力が問われています。
Copilot や Power BI はあるが、現場でのAI・データ活用が進まない現実
AIやBIのツールは社内にあっても、「活用」までたどり着けないのが多くの現場の悩みです。Copilotのような生成AIも、Power BIのような可視化ツールも、専門知識やデータ整備が壁になり、非IT部門では手が止まりがちです。属人化やデータの解釈ミスも、活用が進まない原因の一つです。
Microsoft 365環境で非IT部門でも使えるAI・BI活用のリアルな進め方
本セミナーでは、Microsoft 365環境でAIやBIを“現場起点”で業務に活かすための現実的なアプローチを、事例を交えてご紹介します。 AI活用のパートでは、Copilot Studioを用いた企業内部門事例を取り上げ、部門問い合わせ対応等を自動化する方法とその効果を解説します。 BI活用のパートでは、Power BIを使って各ステークホルダ毎のレポートを作成し、可視化・共有し業務を効率化した実例をご紹介。 どちらもボトムアップでの導入・展開を重視し、非IT部門でもスモールスタートできる手法を解説します。
こんな方におすすめ
AIやBIの全社活用を推進したいが、現場での導入に課題を感じている方
Microsoft 365環境で、Copilot StudioやPower BIを有効活用したい方
非IT部門における、ボトムアップ型の業務改善・データ活用を模索している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 現場で始めるMicrosoft 365でのAI・データ活用(マイクロDX推進) 〜Copilot StudioによるAI活用とPower BIによるデータ可視化〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】業務ノウハウをAIに継承する、その取り組み、始めていますか? 〜最適なデータ基盤と...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年8月5日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
現場の知見を活かすAI活用の壁
多くの企業では、長年にわたり蓄積された現場の経験や専門知識を次世代に継承し、業務の高度化や自動化を目指してAI技術の導入が進められています。しかし、AIモデルの構築以前に、業務知識を正しくデータ化し、全社的に整理・統合する「基盤」が整っていない現場が大半です。データのサイロ化や整備不足によって、せっかくの現場ノウハウがAIに反映されず、期待された生産性向上や品質改善に結びつかないという課題が浮き彫りになっています。
AI開発を阻むデータの壁とインフラの属人化
現場で培われたノウハウは、様々なシステムや様々な設備の中に、分散して保管されており、その形式もまた多様です。これにより、AI開発に必要なデータの収集・加工に多大な時間と労力がかかり、モデル開発や実装のスピードが大幅に低下しています。さらに、データ基盤やITインフラが属人的に構築・運用されているケースも多く、プロジェクトごとに環境がバラバラでスケーラビリティが確保できないという課題も浮き彫りになっています。こうした状況では、全社レベルで成果を出すことが困難となっています。
業務知識をAI化するための実践的なインフラ設計とは
本セミナーでは、現場ノウハウをAIに継承するために不可欠な「データ基盤の整備」と「インフラの標準化・最適化」について、NetAppのAIソリューション及びCTCの支援内容をご紹介します。分散したデータをセキュアかつ効率的に統合・可視化し、AIモデル開発に耐える柔軟なアーキテクチャをどのように構築すべきか。拡張性の高いAIインフラ設計のベストプラクティスや、実際の導入事例を交えながら、AI活用を現場レベルから推進するための「仕組みづくり」を解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 業務ノウハウをAIに継承する、その取り組み、始めていますか?〜最適なデータ基盤と構築パターン〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Excelでの工数入力、“手間”と“曖昧さ”から抜け出す方法とは? ~ 導入300社以上、工...
3.9 Qasee株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
テレワークや業務の複雑化で稼働実態が見えない
テレワークや業務の多様化が進む中で、従業員の稼働実態や作業時間の把握はこれまで以上に難しくなっています。結果として、正確なマネジメントや業務改善の判断がしづらく、多くの企業が感覚的な運用に頼らざるを得ない状況にあります。
自己申告の工数管理は、手間がかかり不正確
自己申告による工数入力は、現場にとって手間が大きく、記録内容も主観的で精度にバラつきがあります。その結果、実際の業務状況を正しく把握できず、適切なリソース配分や業務改善の判断が難しくなっています。
人手をかけずに工数を可視化、工数管理自動化システム「Qasee」とは
本セミナーでは、 導入企業300社以上 の実績を誇る 工数管理自動化システム「Qasee(カシー)」 をご紹介します。Qaseeは、従業員の PC操作ログをAIが解析 し、誰が・いつ・どの業務にどれだけ時間を使ったのかを自動で可視化するツールです。 日報や工数入力の手間をなくし、 現場に負担をかけることなく 、部署別・プロジェクト別・業務別に工数を 正確に可視化・集計 できます。さらに、プロジェクトごとの 予実(工数・コスト)管理 にも活用可能で、リソース配分の最適化やマネジメントの質向上に貢献します。 Qaseeの特徴は、データを 視覚的にわかりやすく整えた美しいグラフやダッシュボードで出力(CSV・PDF可) できる点にもあります。見た目にも直感的で、報告や分析にもすぐ活用できます。 セミナーでは、実際の デモ画面 を交えながら、Qaseeの機能や活用シーン、導入事例、得られる成果を詳しく解説します。業務の見える化を“仕組み”で実現したい方にとって、導入の具体的なイメージを持てる内容です。
こんな方におすすめ
工数管理に手間やズレを感じているマネージャー
現場(PC作業)の業務実態を正確に把握したい管理職・経営層
プロジェクトとコストを可視化して、DXを推進したい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Excelでの工数入力、“手間”と“曖昧さ”から抜け出す方法とは? ~ 導入300社以上、工数管理自動化システムで業務効率化を実現 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
Qasee株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。