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(動画・資料)
なぜユーザーは離脱したのか?GA4では分からない、真因を可視化するユーザー体験モニタリング ...
3.8 ワタップ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
複雑化するWEBとモバイルで深刻化するユーザー体験の劣化
今日のWEBサービスは、Ajax通信を多用するSPA(Single Page Application)型サイトやモバイルアプリの普及により、従来のサーバー監視やアクセス解析だけではユーザー体験を正確に把握できなくなっています。ページ表示の遅延やアプリのクラッシュは、ユーザー離脱や売上損失に直結する深刻なリスクです。さらに端末やOSの多様化によって互換性問題が頻発し、現場は即時の対応に追われています。経営層にとっても、体験品質の低下は顧客満足度やブランド価値の毀損につながる重要な経営課題となっています。
行動分析だけでは見えない“体験品質の真因”
従来の行動分析ツール(例:GA4)は、ユーザー行動やアクセス数などの結果を把握することには優れていますが、実際のページ遅延・アプリ障害・エラー発生といった“体験品質の真因”までは可視化できません。その結果、現場担当者は不具合の切り分けや原因究明に時間を要し、経営層に対しては売上影響や改善優先度を定量的に示せず、説得力のある改善提案が難しくなっています。つまり、「ユーザーが離脱した理由」を行動データからだけでは読み解けず、“なぜ”を突き止める仕組みが欠けているのです。
ユーザー体験モニタリングで“なぜ”を可視化し、改善アクションへ
本セミナーでは、ユーザー体験モニタリング(RUM)を活用し、WEBサイトやモバイルアプリにおけるページ表示の遅さ、エラー、アプリ障害などをリアルタイムで把握・分析する方法を解説します。ユーザーの実際の利用状況を可視化し、どの場面で離脱や不満が発生しているかを特定。改善優先度をデータに基づいて明確化することで、現場担当者の迅速な対応と経営層の意思決定を両立させます。従来の行動分析を超え、“結果”ではなく“原因”を可視化するアプローチを、デモを交えてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜユーザーは離脱したのか?GA4では分からない、真因を可視化するユーザー体験モニタリング〜ページ表示の遅さやアプリ障害をリアルタイムに把握し、改善アクションへつなげる〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【従業員数500名以上向け】2026年10月開始、サプライチェーン評価制度に備える実行アプロ...
3.6 三菱電機デジタルイノベーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
迫る2026年10月制度開始と企業に求められるセキュリティ水準
サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は急増しており、取引先の小さな脆弱性が全体のリスクに直結する事例が相次いでいます。こうした状況を受け、経済産業省は「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」を策定し、2026年10月から運用を開始予定です。この制度は単なるガイドラインではなく、取引を左右する“信頼の基準”となるものであり、従業員数500名以上の企業には制度対応と同時に持続可能なセキュリティ体制構築が求められます。 制度に対応しないと、取引における選定基準から外れることによる機会損失も起こりえます。
脆弱性管理と人材教育の遅れがサプライチェーン攻撃被害を招く
セキュリティ対策の第一歩は、自社のIT資産を正しく把握し、潜在的な脆弱性を継続的に管理することです。しかし現場では資産の把握漏れや脆弱性対応の優先順位付けが曖昧で、新たなリスク対応が後手に回るケースが多発しています。さらに従業員の教育も重要です。人材を教育しないとセキュリティ対策を実施したとしても、思わぬところから被害を受けてしまいます。2026年10月の制度開始に向けて、技術と人の両面を同時に進めることでセキュリティレベルを向上させることが重要となります。
継続的管理と教育で制度対応を両立する実践アプローチ
本セミナーでは、制度概要を整理したうえで、企業が今から実行すべき具体的なステップを提示します。アタックサーフェスマネジメントや脆弱性管理サービスを活用して社内外のIT資産を正しく把握・評価する継続的な仕組みづくりを解説するとともに、標的型攻撃訓練や教育サービスを通じた従業員意識の底上げについても紹介します。制度への適合はもちろん、取引先や顧客からの信頼獲得につながる持続的なセキュリティ強化を具体的に学んでいただけます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 2026年10月開始、サプライチェーン評価制度に備える実行アプローチ〜資産把握・脆弱性管理・人材教育を同時に進め、サプライチェーンリスクを回避する〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
シニア社員の“戦力化”で人材不足を解消。事業貢献を最大化する「制度と意識」の連動設計
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
深刻化する人材不足への対応が急がれる一方、社内のベテラン人材を活かしきれていますか。
「70歳就業時代を見据え制度は整えたが、シニア社員の“戦力化”に繋がらない…」 「現場からは『処遇に見合わない』と不満の声が聞こえ、若手の士気にも影響が出始めている…」 このような「制度と現場の乖離」に、多くの人事部長・担当者様が頭を悩ませています。
その根本的な原因は、制度という“仕組み”と、本人の意識や周囲の関わり方という“働きかけ”が連動していないことにあります。本ウェビナーでは、シニア社員が持つ豊かな経験を、最大の事業貢献へと繋げるために不可欠な「制度設計」と「意識改革(ソフト施策)」の連動設計に焦点を当てます。
ベテランの知見と経験を会社の強みに変え、人材不足という経営課題を解決に導くために、具体的な事例を交えながら、明日から使える実践的手法をご紹介します。
セミナー概要
開催日時
2025年11月11日(火)12:00~13:00
参加費
無料(事前申込制)
参加方法
zoomによるオンライン配信となります。お申込された方には、開催前日までにセミナーの参加URLをメールにてお送りいたします。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに受信されていないかご確認頂き、seminar@growin.jpまでお知らせください。同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。
プログラム
12:00~12:05 オープニング
12:05~12:25 第一部 グローウィン・パートナーズ株式会社 山本
~その再雇用制度、「延命措置」になっていませんか?~
シニアを“組織を牽引する人材”へと再生させる役割・報酬・評価制度 ミドルシニア社員の戦力化は企業経営にとって避けて通れない必須課題です。 しかし、多くの企業で再雇用は「延命措置」と化し、従来の「60歳まで」を基準に設計された等級・報酬・評価制度の限界が、ミドルシニア社員のモチベーション低下や組織硬直を生んでいます。 本講演では再雇用制度を経営戦略として再設計するための視点と、役割・報酬・評価を見直す実践的なアプローチを紹介します。
12:25~12:45 第二部 株式会社ライフワークス 佐々木
制度を生かすのは個人の選択と納得 ~ミドルシニアのキャリア自律を支援するソフト施策の実際~
ミドルシニア層の支援においては、制度の整備だけでは十分とは言えません。 制度の本来の意図が現場に正しく伝わり、個人が納得して選び取れる環境があってこそ、制度は仕組みとして機能します。 本講演では、制度変更の背景と企業の狙いをふまえながら、ミドルシニア層の理解と活用を促すためのソフト施策の設計と実践例を解説します。
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ライフワークス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Web接客ツールで案件創出を加速!Web行動データから始めるMA導入の第一歩
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「 zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webサイトを活用して効率的に案件を創出するには、訪問者ごとのパーソナライズが欠かせません。
しかし、膨大なサイト訪問者の行動データを手作業で精査するのは難しく、その解決には「MA(マーケティングオートメーション)」が有効です。
本ウェビナーでは、Web行動データの可視化・分析を行うツールとして「SalesIQ」をご紹介します。
チャットボットにとどまらず、MAとしての具体的な活用法や、データを活かした効率的なアプローチについて、具体例とともに解説します。
主な内容
MA(マーケティングオートメーション)のニーズが高まる背景 Zoho SalesIQとは?チャットボットだけじゃない活用法 匿名訪問者を“実名化”するフォーム連携の方法 顧客アプローチ実用例
本ウェビナーをおすすめする方
こんな方におすすめの内容です。
デジタルマーケティングにこれから取り組みたい方 MAツールの活用方法に悩んでいる方 Web行動データを活かした顧客アプローチに興味がある方 Zoho SalesIQの機能や特長を知りたい方 ※諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。
登壇者

佃 祐美 バディマーケティング株式会社 バディマーケティング株式会社にて、セールスとマーケティングの両面を担当。 前職では、専門商社にて大手企業向けに商品提案からセールスプロモーションまでを一貫して手掛ける。 顧客の課題やニーズを丁寧にヒアリングしながら、業界動向や競合分析を踏まえた最適な商品企画・販促施策に従事。 その過程で、「顧客が求めていることを正確に捉え、行動や関心に基づいたアプローチを行うことが、 精度の高い提案と成果につながる」という考えを強く実感する。 現在はその経験を活かし、顧客視点での情報提供と、実践的かつ成果に直結するマーケティング支援に注力している。
主催・共催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
バディマーケティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェントが拓く、バックオフィス業務の未来とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・「AIエージェントとは何か」を基礎から理解したいコーポレート部門の方 ・単なる電子化やRPA活用に限界を感じており、次の一手を模索している方 ・バックオフィス業務にAIをどう取り入れられるかをヒントを得たい方 ・AIが実装されたプロダクトや製品、サービスに興味がある方
セミナー概要
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」が、バックオフィス業務を大きく変えようとしています。 単なる電子化やRPAによる定型業務の効率化を超え、知的労働に近い領域まで自動化の対象を広げることで、経理・労務・総務などのコーポレート部門の業務そのものを変えていく可能性を秘めています。
本セミナーでは、まず「そもそもAIエージェントとは何か?」という基礎から出発し、バックオフィスにおいてAIエージェントが求められる背景や、今後想定される業務の進化、そして実装について解説します。 AIの最新トレンドをいち早くキャッチし、中長期的な業務改革につなげたい経営者や管理部門の責任者、DX推進を任されている方にとって必見のセッションです。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部
プロダクトマーケティングマネージャー
坂井 慧
大手金融機関・コンサルティングファームでバックオフィスのDXを推進。2024年にLayerXに入社。パートナー様向けのセールスとしてバックオフィス業務従事者・支援者の声に応え、
現在はプロダクトマーケティングマネージャーとして経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
開催概要
開催日:2025/11/11(火) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
材料解析クラウドサービス「WAVEBASE」を用いた樹脂のマルチモーダル解析事例のご紹介
トヨタ自動車株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「a1growth.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ウェビナーの概要
昨今、材料開発効率化のためのデータ活用、いわゆるマテリアルズインフォマティクス(以下MI)が進んでいます。一方で実際の材料開発現場では、活用できるデータが少ない、データの解釈に時間がかかる、データ解析のノウハウがない等の理由から、データ活用が困難である実情があります。
本ウェビナーでは、材料開発でのデータ活用のポイントやMI解析事例についてご説明します。事例では樹脂材料を対象に、弊社材料解析クラウドサービスWAVEBASEを用い複数の分析データを組み合わせたMI解析(マルチモーダル解析)についてご紹介いたします。業界・部門を問わず、計測データをフルに活用し、開発効率化を進めたい製造業の方にお勧めのウェビナーです。
◆ウェビナーのポイント◆
・材料開発でのデータ活用のポイント ・樹脂のマルチモーダル解析事例紹介 ・WAVEBASEのご紹介
◆こんな方にお勧め◆
・データ活用推進者、データサイエンティスト(特にMI担当)の方 ・製造業における素材開発・製品開発の担当者の方 ・化学分析技術者の方 ・データ活用により開発効率化を実現したいマネージャーの方
※本ウェビナーでは樹脂のMI解析事例を紹介しますが、材料開発における計測データを活用されたい全ての方に役立つウェビナーです。
<登壇者紹介>

トヨタ自動車株式会社 新事業企画部 事業開発室 WAVEBASEグループ 中村 優太 東北大学大学院理学研究科化学専攻修士課程修了後、2014年大手電気機器メーカーに入社。有機発光材料の研究開発、化学分析業務に従事。2021年より材料開発におけるデータ活用(MI/マテリアルズインフォマティクス)推進担当。インク・樹脂・フィルム等幅広い材料のMIを現場実践。2024年トヨタ自動車に入社、WAVEBASEプロジェクトに参画。WAVEBASEのセールス・マーケティング等、事業推進を担当。
<参加費>
無料 ※視聴申し込み頂いた方へ抽選で配信方法/視聴リンク等をメールでご案内いたします。
<申し込み方法>
本ページ内の「このセミナーに申し込む」ボタン、よりお申し込み下さい。
<その他のご案内>
本セミナーの実施有無/開催内容は変更になる可能性がございます。変更がある場合は申し込み頂いた方にセミナー開催までにご案内致します。 本セミナーの様子を撮影した写真や動画は、様々なPRの目的でホームページ等に掲載することがありますので、予めご了承ください。 同業者のご参加はご遠慮頂いております。
<個人情報について>
トヨタ自動車株式会社(以下、弊社といいます。)では、セミナーお申し込みフォームよりお預かりした個人情報を、弊社の定める個人情報に関する基本方針に従い、適切かつ安全に管理・運用することに努めます。 この先セミナー申し込みの手続きを続行することで下記に同意したものとします。
【個人情報の収集・利用について】
お預かりしました個人情報は、本セミナーご参加の確認、及び次回以降に開催するセミナーのご案内、WAVEBASEの製品・サービスのご紹介に利用させていただきます。 上記については、弊社または弊社より業務を委託している株式会社アルファドライブよりご連絡させていただく場合がございます。 この場合においても、弊社は業務委託先に対し、弊社が提供した個人情報の適正な取り扱いを求めるとともに適切な管理をいたします。
【第三者への提供について】
弊社は、上記の定めに従ってお預かりした個人情報を、個人情報保護法その他関連法令により認められる場合を除き、ご本人様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。
主催・共催
トヨタ自動車株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アルファドライブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IBMのAI戦略/2025年 IBM watsonxアップデート
SCSK Minoriソリューションズ株式会社
本セミナーは会場開催セミナーです
参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「scskminori.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
世界のAI市場は急速に拡大しており、2024年には1,840億ドル、2030年には8,267億ドルに達すると予測されています。
日本国内でもAIシステム市場は成長を続け、2029年には4兆円を超える見込みです。特に生成AIの普及が進み、文章・画像・音声・動画など多様な分野で活用が広がっています。
SCSK Minoriソリューションズ株式会社では、「夢ある未来を、共に創る」という理念のもと、AIを活用したサービス提案や自社実装による検証を通じて、お客様と共に価値創出に取り組んでいます。 本セミナーでは、当社のAI活用事例をご紹介し、業務DX推進のヒントをお持ち帰りいただけます。 ぜひお気軽にお申し込みください。
セミナー概要
イベント名
実践!IBM watsonx を活用した社内業務DX推進のご紹介
開催日時
2025年11月11日(火) 14:00~17:00
【東京会場】
IBM Innovation Studio(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 31階) ※7階で入場受付
【大阪会場】
大阪中之島フェスティバルタワー・ウエスト 13階 ※東京会場からライブ配信
参加方法
事前登録制(無料)
申込締切
11/6(木) 19:00
定員
東京会場:70名、大阪会場:30名 ※先着順とさせていただきます
内容
■セッション1 14:00~15:00 (質疑応答 15:00~15:15)「AI実用化に向けたIBMのAI戦略 〜2025年 IBM watsonxアップデート〜」
概要
AIエージェント元年と呼ばれる2025年、新たなテクノロジーが日進月歩で誕生している中で世の中の期待値は いよいよAI実用化に傾きつつあります。今後エージェント化が飛躍的に進むかどうかは、 データ利活用がうまく実現できるかにかかっています。 IBMでは予てより実用化に向けたAI、エンタープライズAIを前面に打ち出しており、本セッションでは単なる PoCで終わらせない、データを最大限に活かせるAIソリューションのポイントをお伝えします。
アジェンダ
1.AI実用化における期待値 2.データ利活用の実現に向けて 3.IBMが打ち出すデータを最大限に活かせるAIソリューションのポイント
登壇
日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 データ・プラットフォーム事業部 製品統括営業部長 小山 政宣 氏
■セッション2 15:30~16:00「生成AIとオーケストレーションで実現するハイブリッド業務自動化」
概要
当社注力領域のMicrosoft Copilotを入り口に、watsonx Orchestrateで複数のエージェントや業務アプリを連携し、営業業務の自動化実現の事例をご紹介します。 提案書やメール/議事録といった各種ドキュメントを活用し、顧客へのメール回答例文づくりへの適用や、社内営業情報共有に必要な案件登録~商談履歴管理といったタスクの自動化を生成AIとオーケストレーションを組み合わせた業務自動化シナリオ構築により実践するモデルをご紹介いたします。
アジェンダ
1.提案書やメール/議事録といった各種ドキュメントを活用し、顧客へのメール回答例文づくりへの適用 2.社内営業情報共有に必要な案件登録~商談履歴管理といったタスクの自動化 3.生成AIとオーケストレーションの組み合わせ業務自動化シナリオ構築
登壇
SCSK Minoriソリューションズ株式会社 クラウド基盤サービス第二事業本部 DXサービス部 第一課 永田 彩奈
■セッション3 16:00~16:30「watsonxが変えるCX(カスタマーエクスペリエンス)」
概要
顧客対応部門では、ナレッジが特定の担当者に依存してしまう「属人化」や、情報の引き継ぎが不十分な 「継承不足」、さらには情報が社内の複数システムに分散していることにより、問い合わせ対応に時間がかかる 「即応力不足」、これらが顧客満足度の低下を招いているという課題が存在していました。 本セミナーでは、これらの課題に対し、Watsonxを活用してどのように解決を図ったのかを具体的な事例を交えてご紹介します。 業務プロセスの標準化、自動化、情報の一元管理によって、応答時間の短縮と顧客体験の向上を実現した取り組みを 中心に、実際の導入効果や運用の工夫についても解説します。
アジェンダ
1.顧客対応部門における「属人化」「継承不足」「情報分散」による「即応力不足」 2.上記による顧客の顧客満足度の低下課題の訴求 3.上記課題に対し、watsonx活用による具体的解決事例紹介~導入効果と運用の工夫
登壇
SCSK Minoriソリューションズ株式会社 クラウド基盤サービス第一事業本部 マネージドサービス部 第三課 課長 山本 真
■セッション4 16:30~16:40「SCSK MinoriソリューションズにおけるAIエージェントの取組み構想」
概要
当社におけるData & AI活用の取り組み概要についてご紹介いたします。
アジェンダ
当社におけるData & AI活用の取り組み概要についてご紹介
登壇
SCSK Minoriソリューションズ株式会社 クラウド基盤サービス第二事業本部 データサービス部 部長 坂井 雅人
主催
SCSK Minoriソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社イグアス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社イグアス(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略 〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜
株式会社カオナビ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「kaonavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開催概要
【製造業経営者、人事担当者の皆様へ】
「次の世代を任せられるリーダーがいない…」 「熟練者の技術が継承されず、現場の生産性が落ちてきている…」
製造業経営者、人事担当者の皆様は顕著に感じている課題ではないでしょうか? 実際に経済産業省の「ものづくり白書」によると、製造業において能力開発や人材育成に何らかの問題があるとした事業所の割合は近年一貫して7割を超え、2021年度調査では84.8%と過去最高水準に達しています。この数字は、全産業の平均と比較しても高い水準であり、製造業界が特に深刻な課題を抱えていることを示しています。
本セミナーでは、中堅企業の実績・経験豊富な経営コンサルティングのパイオニアであるタナベコンサルティング社より、今、マネージャー育成が最重要課題である理由と成功事例をご紹介します。 また、現場DXプラットフォームを提供する「カミナシ」から、ノウハウの見える化を起点にした教育DXの最新アプローチをご紹介します。 また、カオナビでは、個人のスキルをデータで可視化し、自律的な成長を促す方法をシステムのデモを交えてご紹介いたします。
製造業界の方にぜひご覧いただきたい内容です。 この機会に是非ご参加ください。
※本セミナーのお申込者には、見逃し配信のURLを送付します。
見逃し配信期間:2025年11月12日23:59 当日参加の調整が難しい方も、お気軽にお申し込みください。
こんな方にオススメ
【製造業界の方、経営者、人事労務担当者、情報システム部門の方】
・次の世代を任せられるミドルマネージャーがおらず熟練者の技術が継承されず現場の生産性が落ちてきていると感じている製造業界の方 ・現場のミドルマネージャーの育成に課題感を持っている経営層、人事労務担当者様 ・ミドルマネージャー育成の他社事例と具体的な進め方が知りたい方 ・若手・中堅のマネジメントスキルが不足している
内容詳細・講師のご紹介
【第1部】製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜
なぜ今、製造業にミドルマネージャー育成が必要なのか他社事例を含め、具体的な進め方について解説いたします。
株式会社タナベコンサルティング
執行役員 HRコンサルティング事業部
盛田 恵介 氏
セミナー責任者を経てコンサルティングに携わる。人づくりをデザインする総合プロデューサーとして、中堅・中小企業の人事・教育制度構築から運用に至るまでトータルでサポート。特に、様々な業種・業態の企業内大学(社内アカデミー)設立に実績を有し、多くの社員の成長を促すプログラム開発にクライアントから高い評価を受けている。
【第2部】教育DXで築くマネージャーが育つ仕組みーノウハウの見える化で技術継承を実現するー
現場DXプラットフォームを提供する「カミナシ」から、ノウハウの見える化を起点にした教育DXの最新アプローチをご紹介します。
株式会社カミナシ
プロダクト本部 カミナシ従業員ユニット プロダクトマネージャー
田辺 誠也 氏
リクルートにて採用支援SaaSの企画、横断戦略部門で事業統合の企画部門にてリーダーとして従事。その後、派遣業界向けのCRMツールの製品開発責任者として実務・経営に携わる。 2024年に「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というカミナシのミッションに共感し入社。『カミナシ 従業員』の製品責任者として事業推進に邁進中。
【第3部】人材情報を活用し、次世代リーダーを計画的に選抜・育成する方法
システムで一元管理されたデータを元に育成すべき人材と、彼らが持つべきスキルをデータで明確にし、効率的に育成を進める方法をデモを交えて紹介いたします。
株式会社カオナビ
マーケティング本部 セールスプロモーショングループ マネージャー
瀬沼 孝一
メーカー・IT業界にて法人営業・マーケティングに従事。
その後カオナビに入社し、展示会の計画立案・運営を担当。現在はセールスプロモーショングループのマネージャーとして、イベントやセミナーの企画運営部隊を率いる。
タイムテーブル
14:50~ アクセス受付 15:00~15:05 はじめに 15:05~15:35 【第1部】製造業の未来を拓く、次世代ミドルマネージャー育成戦略〜DXで加速する技術継承と現場力強化〜 15:35~15:55 【第2部】教育DXで築くマネージャーが育つ仕組みーノウハウの見える化で技術継承を実現するー 15:55~16:15 【第3部】人材情報を活用し、次世代リーダーを計画的に選抜・育成する方法 16:15~16:30 質疑応答
セミナー概要
日時:2025年11月11日(火) 15:00 - 16:30(開場時間 14:50) 申し込み期限:2025年11月11日(火) 13:30 参加費:無料 開催地:WEBセミナー
※複数名でご参加の場合も上記のフォームより、おひとりずつお申込みください。 ※当社判断により競合製品取扱い企業様の参加をお断りさせていただく場合もございますので予めご了承ください。 ※本セミナーは、株式会社EventHubが運営するイベントプラットフォーム「EventHub」を通じてセミナーを提供いたします。視聴環境や当日のご案内はEventHubよりご連絡いたします。 ※株式会社EventHubの利用規約とプライバシーポリシーも併せてご確認の上、お申し込みいただきますようお願いいたします。
個人情報の取扱いについて
https://corp.kaonavi.jp/privacy.html
当社は、ご参加いただいた皆様の個人情報をそれぞれ以下の目的で共同利用します。共同利用者とは秘密保持契約を締結し管理の徹底を図ります。
■共同利用の目的 : 株式会社カオナビ:https://corp.kaonavi.jp/privacy.html 株式会社タナベコンサルティング:https://www.tanabeconsulting.co.jp/docs/policy.html 株式会社カミナシ:https://corp.kaminashi.jp/privacy-policy
■共同利用する項目 : 会社名・部署・役職・担当者様氏名・メールアドレス・電話番号・住所・従業員数
■今回の共同利用の範囲 : 株式会社タナベコンサルティング、株式会社カミナシ
■共同利用に際しての管理責任者 : 株式会社カオナビ
主催・共催
株式会社カオナビ(プライバシーポリシー)
株式会社タナベコンサルティング(プライバシーポリシー)
株式会社カミナシ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社EventHub(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】OSやインフラの変更を伴うOracle Database移行、最小のダウンタイムで...
3.7 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月3日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
オンプレミスからクラウド・異種環境へのOracle Database移行の検討機会の増加
クラウド移行や仮想基盤の更改、オンプレミス環境の老朽化などを背景に、Oracle Databaseを異なるインフラ環境へ移行する企業が増えています。特に近年は、コスト最適化やシステム統合を目的に、OSや構成の異なる基盤への移行を選択するケースも多く見られます。こうした環境変化に対応するためには、従来とは異なる視点での設計と事前の技術的な見極めが不可欠になっています。
異なるOS、インフラ間の設計ミスによる移行トラブルと停止時間の長期化への不安
OSや構成の違いを十分に考慮しないまま進めた結果、移行後にシステムが正常に動作しない、あるいは移行中のダウンタイムが予想以上に長引くといったトラブルが発生するケースが後を絶ちません。特に、業務を止められないミッションクリティカルなシステムにおいては、移行方式の選定や設計段階での判断ミスが大きなリスクになります。にもかかわらず、現場では「どの方式を選ぶべきか」「どこに注意すべきか」が分かりづらいという声が多く聞かれています。
移行方式の比較、事例を通じて学ぶ実践的な進め方と設計の勘所を紹介
本セミナーでは、Oracle Databaseを異なるインフラ環境へ安全かつ効率的に移行するための設計上の注意点と、代表的な移行方式の比較・選定ポイントを解説します。レプリケーションツール「SharePlex」を活用した移行アプローチを事例を交えて詳しくご紹介します。設計の落とし穴や移行途中でのつまずきを未然に防ぐために、現場で役立つ具体的な知見をお届けします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 OSやインフラの変更を伴うOracle Database移行、最小のダウンタイムで完遂するには? ~最適な移行方法、事例、気を付けるべきポイントを解説~
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
富士通株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。