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【再放送】DX・AI時代における競争優位性はどう築いていけばよいか ~知的資本経営の実践によ...

3.8 デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

本セミナーは 2025年 5月 23日(金)開催セミナーの再放送です。

ご都合の良い日程にお申し込みください。 5月23日(金) 10:00~12:00  |  お申込はこちら

 

DX・AI時代の競争優位性構築の難しさ

DX・AI時代における競争優位性の構築は、技術進化の速度や競争環境の急速な変化に対応する必要があるため、これまでよりも難易度が高まっていると言えます。 この環境下で成功を収めるためには、明確な戦略、柔軟性、そして継続的な努力が必要であり、企業はこれらの課題を包括的に克服する能力を求められています。 あわせて、どのような技術・機能・製品・サービスで自社の競争優位性を構築していくかといった観点も非常に重要です。 そのためには、特許等の知的財産を重要な経営資源ととらえ、知的財産権で自社事業を保護することだけでなく、自社、競合、パートナーの知的財産を正確に把握していくことが重要だと考えられます。

競争優位性構築の鍵となる「知財の使い方」

知財の使い方の具体的な例として、通常M&Aにおいて実施する「知財デューデリジェンス」の視点・アプローチにより、自社の知的財産の正確な把握と、競争優位性構築の方針を見出すことが挙げられます。知財デューデリジェンスは、平時の際も自社において活用でき、競合企業との比較分析、アライアンス検討、事業戦略立案・実行等に関する検討など、M&Aに限らずIPランドスケープ等広範に活用・応用できる高度なビジネススキルです。 また、近年急速に普及しつつある生成AIを活用して効率的に知財関連のビックデータ分析し、高度な知財戦略の立案を実践することが激しいビジネスの競争で勝ち抜くうえで重要になってきます。

知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上

本セミナーでは、知的財産について総合的な専門家を有するデロイト トーマツ グループの3社共催により、知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上について解説いたします。 登壇する3社のうち、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)は企業価値向上に資する知財デューデリジェンスの重要性をお伝えいたします。 また、DT弁護士法人(DTLJ)は知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイントについて、デロイト弁理士法人(DTIP)は経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦についてお話をさせていただきます。 DX・AI時代における競争優位性を構築したいとお考えの経営者・経営企画のご担当者様、知財の活用を検討したいとお考えの法務・知財部門の方へ特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:15 開会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社) 

12:15~12:40 企業価値向上のための知財デューデリジェンスの重要性(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)

12:40~13:05 知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイント(DT弁護士法人)

13:05~13:30 経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦(デロイト トーマツ弁理士法人)

13:30~13:40 質疑応答

13:40~13:45 閉会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

 

主催・共催

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(プライバシーポリシー

DT弁護士法人(プライバシーポリシー

デロイト トーマツ弁理士法人(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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IT製品の営業の課題 ~なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう...

2.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

難しい、IT製品の営業

IT製品の営業は、他の業界とは異なる独自の課題を抱えています。特に、技術的な専門知識が求められるため、製品の魅力を的確に伝えることが難しく、顧客のニーズに合った提案をするには高度なスキルが必要です。営業マネージャーとして、あなたもこの難しさを日々実感しているのではないでしょうか。

なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう見つけるのか?

IT製品が売れない理由の一つは、顧客がその価値を理解しにくいことにあります。製品の機能や利点を説明する際、専門用語が多くなりがちで、顧客にとっては抽象的に感じられることが多いのです。さらに、競合製品との差別化を図るためには、製品の特性を深く理解し、顧客の課題に対する具体的な解決策を提示する必要があります。このような点で営業メンバーに高いスキルが求められるため、社員の中でも要員が不足しており、また新規採用も難しい状況です。

情シスやSIerの経験者が行う、IT製品に特化した「営業代行」サービスの紹介

本セミナーでは、IT製品に特化した「営業代行」サービスをご紹介します。 情シスやSIerの経験者が、貴社のIT製品を理解し、また競合他社との差別化ポイントを見出し、お客様に「刺さる提案」を行います。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 IT製品の営業の課題 ~なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう見つけるのか?~

11:45~12:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSの統合認証や、多要素認証...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

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セキュリティリスクが増大している昨今、IDaaS(統合認証基盤)の重要性が増している

近年、SaaSをはじめとしたクラウドサービスの活用が急拡大する一方で、不正アクセスやアカウント乗っ取りなどのセキュリティインシデントも増加しています。特に企業内で多くのSaaSや社内システムを利用する中で、ユーザーがID/パスワードを使い回す環境が、情報漏洩や攻撃の温床となっています。こうした背景から、各種クラウドサービスに対して統一的かつ安全なアクセス管理を実現する「IDaaS(Identity as a Service)」の導入が、多くの企業にとって急務となっています。

必須となっている、多要素認証(MFA)の導入にもIDaaSは必要

また、セキュリティ対策の一環として多要素認証(MFA)の導入はもはや選択肢ではなく、企業において実質的な義務化が進んでいます。しかし、各SaaSや社内システムごとに個別設定を行うのは管理負担が大きく、運用面でのリスクも伴います。このため多要素認証(MFA)を目的としたIDaaSの導入も進んでいます。

IDaaS、主要3製品を比較

本セミナーでは、IDaaSの主要3製品を中心に、比較を行います。 比較対象は以下の通りです。 ・Okta … グローバルで多く利用されている ・国産IDaaS A … 国内の中小企業を中心に多く利用されている ・KAMOME SSO … 国内の中堅~大手企業を中心に多く利用されている

再放送の視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 5日(木) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSの統合認証や、多要素認証(MFA)への対応など~

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.1 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2025年3月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。

多数のご要望により再度開催いたします。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2025(組織編)」で、5年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】ポータル主導のDXで実現するサプライチェーン可視化とレジリエンス強化

3.7 日本ライフレイ株式会社

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分断された業務システムがサプライチェーンへ及ぼす混乱

グローバルサプライチェーンの複雑化と不確実性が増す中、分断された業務システムは、大企業にとって深刻な経営リスクとなります。 部門間の連携不全による需給変動への対応遅延、在庫最適化の失敗、販売機会の損失は、事業継続性を脅かす要因です。 特に、気候変動、パンデミック、地政学的リスク、ESG対応といった外部環境の変化は、サプライチェーンの混乱を招き、企業の成長を阻害します。

サプライチェーン可視化とレジリエンス強化

本ウェビナーでは、サプライチェーン全体の可視化とレジリエンス強化を実現する「Liferay DXP」をご紹介します。 Liferay DXPは、サプライヤー、バイヤー、物流など、関係者間の情報を一元管理し、リアルタイムな情報共有を可能にするポータルソリューションを提供します。

Liferay DXPの特長

下記の特長を持つLiferay DXPの導入により、大企業はサプライチェーンの可視性を高め、変化への迅速な対応、リスクの最小化、コスト削減、顧客満足度向上を実現できます。 ・サプライチェーン全体を俯瞰するダッシュボード ・関係者別の情報アクセス制御とパーソナライズされた情報提供 ・既存システムとの柔軟な連携による段階的な導入 ・グローバル展開を支える多言語・多通貨対応 ・高度なセキュリティと拡張性による長期的なシステム運用   グローバルサプライチェーンの最適化、事業継続計画(BCP)の強化、DXによる競争力向上を目指す大企業の経営層、 サプライチェーンマネジメント担当者、情報システム部門の方に特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【大企業向け】ポータル主導のDXで実現するサプライチェーン可視化とレジリエンス強化

■スピーカー 登壇者さまお写真(ライフレイ).png 永田 達也 日本ライフレイ株式会社 Business Development Specialist

15:45~16:00 質疑応答

主催

日本ライフレイ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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いつまで“検討中”のまま? 今こそ踏み出したい「クラウド移行」の第一歩 ~情シスがリードする...

3.9 株式会社BeeX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、以下日程にて【再放送】を予定しております

ご都合の良い日程にお申し込みください。 【再放送】6月17日(火) 12:00~13:00  |  お申込はこちら

 

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

オンプレ延命か、クラウド移行か――ハードウェア/OS保守切れなどで迫られる決断

2010年代に構築されたオンプレミス基盤や仮想化環境が更改時期を迎えつつあります。ハードウェアの保守切れやデータセンターの契約更新、更改見積などを契機に「既存システムの延命か、移行か」の選択を迫られている企業・組織が増えています。 さらに2023年には仮想化基盤のライセンス体系が変更されたことで予想外のコスト増に戸惑っているケースもあります。こうした情勢を背景として、システム基盤の将来性や俊敏性、コスト最適化を見据えたクラウド移行への機運が急速に高まっています。

なぜ、クラウド移行に踏み切れないのか? 不安や障壁が判断を鈍らせる

ただ、実際にはクラウド移行に踏み切れない理由を多く存在します。情報システム部門の担当者の中には「社内に詳しい人材がいないため、自分の判断ミスへの不安がある」「既存のシステム環境が安定稼働しているため、緊急性を感じにくい」「移行時のダウンタイムやクラウドの複雑な従量課金制度が懸念材料」などの不安や悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 さらに、システム連携が難しかったり、古い構成で塩漬けされたシステムが存在することで「自組織はクラウド環境には適さない」と感じている企業も少なくありません。運用現場では、日々の業務に追われて移行プロジェクトに着手する余力もなく、「リフト&シフト」という段階的なアプローチですら実現できないと考えている方もいることでしょう。

情シスがリードするAWS移行の第一歩とは? 移行後も見据えた現場視点のステップ設計と実例を紹介

老朽化したオンプレミスや仮想化環境の更改時期が迫る中、コスト負担や運用工数、ライセンス更新の煩雑さなどの課題を解決するために「Amazon Web Services(AWSクラウド)」に代表されるクラウド移行を検討する企業が増えています。 本セミナーでは、なかなかクラウド移行に踏み切れなかったユーザー企業の担当者の方を対象に開催いたします。クラウド移行の最前線で活躍するBeeXの現役エンジニアが、クラウド移行の実務経験から得た勘所や、移行プロジェクト特有の課題とその乗り越え方などを、技術者の視点から本音で語ります。 また、拡張性やBCP強化、保守費用削減などのクラウド移行メリットに加え、「Windows Server 2012」のような旧OS環境からのクラウド移行の実例もご紹介。さらに「リフト&シフト」を軸とした移行ステップやその際の注意点、ネットワーク構成の考慮点などを踏まえて、現実的なクラウド移行の全体像をお伝えします。 これまで検討中のままで動いていなかったクラウド移行の第一歩を踏み出したい方にとって、具体的で実践的な情報を得る機会です。ぜひご参加ください。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 いつまで“検討中”のまま? 今こそ踏み出したい「クラウド移行」の第一歩 ~情シスがリードするAWS移行――移行後も見据えた現場視点のステップ設計と実例紹介~

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社BeeX(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xpaモバイル...

3.6 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

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ハンディターミナル利用現場では、日々の操作性改善や機能追加要望が多発

運輸・製造業の現場では、業務効率化や品質向上を目的としてハンディターミナルの導入が進んでいます。特に物流や製造ラインにおいては、作業者から日々「もっと操作を簡単にしてほしい」「この機能を追加できないか」といった改善要求が数多く寄せられるのが実情です。これらの現場ニーズは作業の安全性や精度にも直結するため、企業としても迅速な対応が求められています。しかし、現場の声をアプリケーションに反映するには多くの障壁が存在します。

迅速なアプリケーションの修正対応が困難、費用も高額…現場対応の遅れが生産性の低下に

多くの企業では、ハンディターミナル向けアプリケーションの開発や改修を、SIerなどに外注しており、対応の時間やコストが課題になっています。特に従来の開発手法では、小さなUI変更や帳票出力形式の変更すらも数週間単位の対応となることが多く、現場の「すぐに変えてほしい」という要望に応えるのが難しい状況です。

現場の細かい要望に即時対応・デバイスに依存しないローコードツールで、生産性の大幅向上を実現

本セミナーでは、運輸・製造現場におけるハンディターミナルアプリ修正の課題を解決するためのローコード開発アプローチをご紹介します。「Magic xpaモバイルアプリテンプレート」を活用することで、SIerはGUIベースで素早く画面変更や機能追加が可能となり、外注コストや対応リードタイムの削減を実現できます。加えて、特定メーカーのハンディに依存せずAndroidデバイスでも共通アプリが構築できるため、デバイス戦略の自由度も高まります。製造・運輸業界の現場部門担当の方や、同業界を顧客にお持ちのSIerの方はぜひご参加ください。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xpaモバイルアプリテンプレート』による運輸・製造現場の生産性向上~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~「Keys...

3.8 株式会社アクシオ

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SaaS導入の急増で分断される、企業・組織内のID管理

テレワークやハイブリッドワークの定着により、企業・組織内でSaaSツールの導入が急増しています。部署ごとに独自導入されることも多く、ツールごとのID管理が分断されるケースが目立っています。 また、人事異動や入退社のたびに手作業でアカウントを管理するのは非効率で、担当者の負荷も深刻です。加えて、大手企業では退職者アカウントの放置を起因とする情報漏えい事件も発生しており、セキュリティ事故の引き金になっています。 ゼロトラストやDXといった時代の要請もあり、属人化した運用から脱却してシステム化・自動化を実現するID管理の見直しが強く求められています。

全社的なガバナンス不全を招くID管理の実態、ゴーストアカウントや属人化に悩む現場

大規模な企業におけるID管理は、入退社や異動といった人事プロセスに応じた運用が求められますが、現場では手作業によるアカウント・権限管理が依然として多く、自動化が進まない実態があります。 また、SaaSの乱立によるガバナンス低下に加え、退職者のアカウントが放置される「ゴーストアカウント」も深刻な問題です。さらに、管理業務が特定の担当者に依存する属人化が進み、全社的なIT統制の実現が困難になっています。こうした状況が、企業全体のセキュリティリスクや監査対応力の低下を招いています。

最新トレンドを踏まえて、最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説

本セミナーでは、SaaSの乱立やゴーストアカウントの放置、属人化による管理負荷といったID管理の現場課題に直面している方を対象に開催します。 まず、IDガバナンスやIDライフサイクル管理など、ID管理にまつわる最新トレンドを解説します。さらに課題解決の具体策としてクラウドID管理ツール「Keyspider」の活用法をご紹介します。 特に、従業員1000人以上の企業・組織における情シスやID運用担当者に最適な内容となっています。組織内のID管理の分断やガバナンス低下などに悩んでいる方は、ぜひご参加ください。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~「Keyspider」を活用した最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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使いやすさ・セキュリティ・拡張性をすべて備えた社内ポータル構築術 〜Liferay×IBM ...

3.4 コムチュア株式会社

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ツールも人も揃っているのに、なぜ会社でコミュニケーションが分断しているのか

チャットやグループウェア、ビジネスツールは整備されているにもかかわらず、社員同士の本質的なコミュニケーションが、どの会社でも分断されています。部署間、世代間、拠点間で情報が閉じ、組織全体としての一体感を失っている企業も少なくありません。会社で働く意味が見えづらくなる今、改めて情報と人をつなぐ基盤の再構築が求められています。セキュアで使いやすく、拡張性のある次世代ポータルが、その鍵を握ります。

活用されないポータル、管理負担が増える認証、分断は深まる一方

多くの企業ではポータルが既に存在していても、使いにくい、情報が探せないといった理由で活用されていません。さらに、複雑化する業務環境とセキュリティ要件への対応で、ID・アクセス管理に関する工数とリスクも増加しています。結果として、情報は届かず、業務は属人化し、部門間連携は進まず、コミュニケーションの分断がより深刻になっています。これらを同時に解決できる手段が、今の企業に強く求められています。

成果につながるポータルの設計ノウハウと活用戦略を公開

本セミナーでは、単なる製品紹介にとどまらず、どう設計すれば社員に使われるポータルになるのか、セキュリティと利便性をどう両立させるのかといった実践的なノウハウを解説します。LiferayとIBM Verifyという強力な製品を現場で“生きた形”で活用するには、専門家が持つ設計・展開ノウハウが不可欠です。製品とコンサルの両輪で、組織のつながりと安全性を同時に実現する方法を、コムチュアとIBMが事例やデモを交えてご紹介します。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 使いやすさ・セキュリティ・拡張性をすべて備えた社内ポータル構築術 〜Liferay×IBM Verifyが実現するDX基盤〜

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

コムチュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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