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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】業務の現場で成果を出すDX・IT人材の育成をコストを抑えながら実現する手法とは ~...
3.8 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは4月16日に開催されたセミナーの再放送です。
ご好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
DX・IT人材の不足
DXやIT分野における人材不足は、多くの企業にとって課題となっています。 その理由として、急速な技術革新やそれに伴う新しいスキルの需要が急増していることで、各企業で人材の獲得が進み、供給が追い付いていないことや採用コストが増していることが一因といえます。 そうした中で、新入社員への研修や既存社員の育成により、人材の不足を解消しようとする企業が多くみられるようになってきました。
育成における課題
新入社員への研修・既存社員のスキルアップやリスキリングを実施していく場合、社内で育成のノウハウや講師となる人材の確保ができていればよいですが、十分に準備ができている企業は多くありません。 そのため、いざ研修を行おうとしても研修プログラムが業務の現場で活かせる内容になっているかが不明確なケースが散見されます。 また、外部での研修を計画する場合でも、研修を受けるためのコストがかかりすぎてしまうなどの課題があり、教育を行いたいと考えている人材すべてに行き届かせるのが難しい状況が多くあります。
コストを抑えながら成果を出せるDX・IT人材の育成手法
本セミナーでは、業務の現場での成果につながる研修サービスと、研修活用のコストを抑えることができる助成金申請について解説します。 研修サービスについてはプログラミング、データ分析、CAD、AIなど幅広い分野に対応した講座があり、DX推進やIT分野の人材不足解消に役立ちます。 基礎から実践レベルまで、受講者のレベルに応じた研修を実現できるほか、業務内容にあわせた研修プランの構築も可能です。 セミナーでは、現役の社労士が登壇し、人材育成に活用できる助成金の最新情報についても解説します。 助成金を活用して費用対効果抜群の育成手法をご紹介します。 DX・IT分野の人材不足に悩んでいる方、育成を行いたいがコストはあまりかけられないという方に特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 2025年最新の助成金制度の解説(社会保険労務士法人 経営管理センター 高橋様)
11:35~11:50 IT人材育成の成功事例と助成金の活用方法の解説(ピーシーアシスト)
11:50~12:00 質疑応答
※当日頂いたご質問は、後日直接回答させていただきます。
主催・共催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
経営管理センター(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
繰り返すネットワーク不調、部分監視では暴けない"隠れた原因"を特定するには? ~構成・アプリ...
3.9 ジュピターテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
システム増加やネットワークの複雑化により、帯域圧迫や通信不調が顕在化
業務システムのクラウド化やSaaSの利用拡大、拠点間通信の増加に加え、教育分野ではGIGAスクール構想により学校現場に1人1台の端末が配備され、ネットワークにかかる負荷は急激に高まっています。こうした変化により、回線やネットワーク機器の帯域圧迫が進み、通信遅延や不安定な接続といった問題が日常的に発生するようになっています。特にGIGAスクール構想においては、ネットワーク整備に係る補助金の申請時にアセスメントの実施が原則求められており、現状の通信環境を可視化・診断することが制度的にも重要視されています。ネットワーク構成が複雑化する中で、従来の「一部の機器や通信を見ていれば十分」という時代はすでに終わりを迎えつつあります。
部分的な監視では遅延や不安定の根本原因が見えず、対応が後手に回りがち
繰り返されるネットワーク不調の原因は単純な回線障害だけでなく、スイッチやルーターの高負荷、特定端末による帯域占有、アプリケーション層での異常な通信発生など、複数の層にまたがっていることがほとんどです。しかし現場では、死活監視や基本的なログ確認など、限られた視点での監視にとどまっているケースが多く、異常が起きても「どこで」「なぜ」遅れているのか判断ができず、対処が後手に回ることが課題となっています。特に教育現場や自治体、複数拠点を持つ企業では、こうした部分的な把握による判断ミスが業務全体に大きな影響を及ぼすことも珍しくありません。
「見えない原因」が見えるようになる、多層的な可視化と診断アプローチと方法
本セミナーでは、ネットワーク不調の真因に迫るための構成・アプリ・通信の三位一体アセスメントを解説します。ネットワーク機器の死活・性能情報の把握、ポートごとのトラフィック分析、アプリケーション層の通信可視化など、Checkmkやntopを活用して、ネットワーク層を跨ぐ情報を一元的に分析する方法をご紹介。単なる監視にとどまらず、ネットワーク改善の継続的なアクションへとつなげる実践的なアプローチをお伝えします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 繰り返すネットワーク不調、部分監視では暴けない"隠れた原因"を特定するには? ~構成・アプリ・通信の三位一体アセスメントで可視化、根本解決へ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「伝わらない・響かない」デザインを避けるために、発注者が考えるべき"戦略"とは 〜AI×言語...
3.9 バルテス・イノベーションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ブランディングは競争優位性と企業価値を高める経営戦略であり、デザインとは切っても切り離せない
ブランディングが経営に直結する時代、多くの企業が「自社らしさ」を明確に伝える必要に迫られています。 顧客が抱く認識・感情を作るブランド体験の入口となる「デザイン」の持つ価値が高まっています。
多くのデザインは、ブランド戦略に基づいていない
WebサイトやLPを「なんとなく」見た目だけで作ってしまっていませんか? AIの普及により制作自体は手軽になったものの、ブランドの価値を正しく伝えるためには、企業の想いや世界観を言語化・構造化する力が欠かせません。ところが、戦略設計や情報整理のプロセスが抜け落ちている企業がまだまだ多いのが実情です。
伝わるブランドづくりに必要な、AIと設計の新しい使い方
本セミナーでは、見た目だけに頼らない「伝わるデザイン」を実現する情報設計の手法と、そこで使われるAIを解説します。 前半では、ブランド戦略をデザインに落とし込む具体的なプロセスを解説。 さらに、要件整理、情報設計、ビジュアル制作といった各工程における生成AI(ChatGPT、Claude、Figma Make、Photoshop AIなど)の活用方法を紹介します。 後半では、「Figma Makeを用いたAI単独生成」と、「AIを活用し人間が主導で設計する」2つのアウトプットを比較しどこに差が生まれるのかを考察することで デザインを行う、あるいは依頼するにあたり役に立つ考え方や、評価軸を解説します。
こんな方におすすめ
事業会社でWebやブランドを管轄する部長職・責任者の方
ビジョンからデザインへと落とし込む必要のあるプロダクトマネージャ
ブランディングに取り組みたいが、方法論に悩むマーケティング担当者
デザインにAIをどう活用すべきか判断に迷っている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「伝わらない・響かない」デザインを避けるために、発注者が考えるべき戦略
とは 〜AI×言語化力で築く、ブランドを伝えるデザイン設計の実践〜
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
バルテス・イノベーションズ株式会社(プライバシーポリシー)
タビュラ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは? ~サイバー攻撃者...
4.0 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は録画配信形式です。
質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。
IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
サイバー攻撃のリスクが急増する外部公開資産、特に狙われるのが“未把握資産の脆弱性”
インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進み生活が豊かになる一方で、インターネットに公開されたIT資産を狙うサイバー攻撃のリスクが増大しています。 攻撃者は「OSINT技術(公開情報を活用したデータ収集・分析技術)」を活用することでサイバー攻撃の入口となる外部公開資産のセキュリティ状態を調査します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。それらの中にはセキュリティが甘い状態で放置されており、簡単な調査ですぐに脆弱な状態であることが分かる資産も散見されます。
セキュリティ診断にかかる膨大なコスト、全社的な資産情報をどう把握・管理すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るために、重要な役割を担うのが「セキュリティ診断」です。一般的にセキュリティ診断とは、システムやネットワーク、Webアプリケーションなどに存在する脆弱性を発見し、攻撃リスクを評価するための調査・検査を指します。 ただ、多くのシステムやサービスは日々更新され、構成変更や新規公開によって新たな脆弱性が発生する可能性が常にあるため、一度の診断では不十分です。また、攻撃手法や脆弱性情報は日々進化しています。最新の攻撃動向や脆弱性情報に基づいて再評価することで防御力を高めることが可能です。 さらに子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。 それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因となります。その一方で、全ての外部公開資産にセキュリティ診断を実施しようとすると、膨大なコストや手間ががかかってしまうの実情です。
効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを解説
そうした状況の中、サイバー攻撃から自組織のIT資産を守るにはどうすれば良いのでしょうか。実は、コストを抑えて効率的に脆弱性診断を実施するためには「攻撃者の行動原理を理解して戦略的に対処する」ことが重要です。 そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向をもとに「なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙ってくるのか」を解説するとともに、セキュリティ強化の初歩として外部公開資産を把握することの重要性を解説します。 さらに攻撃者の行動原理を踏まえた上で、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現する方法をご提案します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めのセミナーです。効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを知りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅プロセス製造業向け】全体最適を目指すなら、“現場起点の見える化”から ~ガイドラインで...
3.8 株式会社サンネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プロセス製造業を取り巻く環境変化と、いま求められる現場改革の方向性
プロセス製造業を取り巻く環境は、急速に変化しています。グローバル競争の激化、サプライチェーンの不安定化、原材料価格の高騰など、外部環境の変化が事業運営に多大な影響を与えています。また、労働力不足の問題も深刻化しており、限られたリソースを最大限に活用するため、現場の見える化や業務プロセスの連携強化といった、業務プロセス全体を最適化し、迅速な意思決定ができる仕組みが求められています。
変化に強い現場をつくるために、まず“見える化”から始めるべき理由
それでは、変化に対応できる“強い現場”を、どのように築いていけばよいのでしょうか。
多くの中堅・中小企業では、IT人材の不足やノウハウの蓄積不足により、自社に最適な進め方が見えず、なかなか改革を進められずにいます。
・改善活動が属人的で、仕組みとして定着していない ・部分的なデジタル化にとどまり、業務全体の最適化につながっていない ・IoTやデジタル技術の活用に関心はあるものの、どこから始めればよいのかわからない
こうした課題を乗り越えるためには、現場起点で始める「見える化」の取り組みを、全体最適へとつなげていく仕組みづくりが求められています。
成功事例とガイドラインでひも解く、IoTを活用した“失敗しない現場改革”の進め方
本セミナーでは、プロセス製造業における全体最適の実現を見据え、IoTの導入・活用を現場改善につなげる具体的な進め方について、実際の成功事例を交えながら詳しく解説します。
前半では、経済産業省およびNEDOの委託により、株式会社日本能率協会コンサルティング(JMAC)が策定した「スマートマニュファクチャリング構築ガイドライン」をわかりやすくご紹介し、全体最適を見据えた業務改革を成功に導くための実践ステップを読み解きます。
続いて、そのガイドラインをベースに、中堅・中小企業が「何から始め、どうつなげればよいか?」について、実際の導入事例とあわせて、現場での工夫や効果も交えながら、IoTで見える化した情報をいかに活用し継続的な改善につなげていくかを解説します。さらに、全体最適を目指すうえでの課題の見つけ方や、優先順位の付け方など、現場で今すぐ活かせる具体的なヒントをお伝えします。
こんな人におすすめ
・製造業の現場改善や業務改革を担当されている方 ・IoT導入を検討しているが、具体的な進め方に悩んでいる方 ・スマートマニュファクチャリング構想に関心のある方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 ガイドラインに沿ったプロセス製造業における改革構想企画の進め方
14:25~14:45 失敗しないIoT現場改革とは
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社サンネット(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本能率協会コンサルティング(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Notes資産、移行できずにAI活用をあきらめていませんか? ~移行できなくても大丈夫。No...
3.5 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Notesの終焉と、広がるAI活用の期待
Notes v11の延長サポートは2026年6月26日に終了予定 です。 一方で、企業におけるAI活用の動きは急速に加速しており、「Copilotを使いたい」「ChatGPTに社内情報を連携したい」といったニーズが増えています。しかし、Notes環境がその足かせとなり、AI時代へのシフトに乗り遅れるリスクが高まっています。
移行のハードルに阻まれ、AI活用をあきらめている
Notesはオンプレミス環境で構築・運用されているため、クラウド型のAIシステムとは直接連携できません。社内に蓄積された文書やノウハウが、AIに活かせず“閉じ込められている状態”になっており、 「AIを使いたいのにデータが使えない」 という構造的な課題が、企業のデジタル活用を大きく阻んでいます。
移行が難しければ、データ抽出でAI活用。今すぐ使えるツールと実践ノウハウを紹介
本セミナーでは、まず「Notesからの移行は本当に無理なのか?」という視点から、現実的な可能性を整理します。テンダが提供する アセスメントサービス や Notes移行ツール を活用すれば、多くのNotes資産は段階的に移行が可能です。ただし、Notesのアプリケーションが複雑で移行が困難な場合や、リソースや期間に制約がある企業も少なくありません。そうした場合には、テンダが提供する データ抽出ツール を活用することで、Notesのデータをそのまま取り出し、AIと連携するという選択肢が有効になります。本講演では、移行と抽出それぞれの進め方やツールの使い分け、AIとの接続方法を、豊富な事例とともにわかりやすく解説します。移行やデータ抽出に関するツールのデモや個別相談の受付も実施いたします。ご希望の方は、セミナー終了後のアンケートでお申し込みください。
こんな方におすすめ
NotesがAI活用の障害になっていると感じている情報システム部門・DX推進担当の方
CopilotやChatGPTなどの導入を検討しているが、データ連携に課題を感じている方
Notes資産の移行・活用を検討しているが、技術的な見通しが立っていない方
Notesの移行・抽出について、現実的な手段と手順を知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Notes資産、移行できずにAI活用をあきらめていませんか?~移行できなくても大丈夫。Notes移行のプロが現実的な選択肢を紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Webinar Grade UP Summit 2025】なぜウェビナーは失敗するのか?“...
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
BtoB企業にとって、ウェビナーは重要なリード獲得手段のひとつとして定着しつつあります。 しかし実際には、「集客が伸びない」「視聴者の離脱が早い」「商談につながらない」といった課題に直面している企業も少なくありません。 こうした成果の差は、トレンドによるものではなく、設計段階や集客手法の違いによって生じています。 そこで、本カンファレンスでは、成果が出るウェビナーと、そうでないウェビナーの違いを「設計」「集客」「導線」の3つの視点から整理し、 実際の現場で見られた事例をもとに、成功のポイントを解説します。
ウェビナー施策をこれから強化したい企業や、課題に感じている企業にとって、 今後の改善のヒントとなる実践的な知見を得ていただける内容です。
募集対象
課題感アプローチ ・ウェビナーで得たリードが成果に結びつかない ・商談化率を改善したいが、打ち手がわからない ・自社にフィットするウェビナー戦略を見つけたい
役職、職種を記載する場合 ・ウェビナーの企画・運用を担っているマーケティングご担当者 ・リード獲得から商談化までを見直したい営業・インサイドセールスの方 ・全社の成果を見据えた施策を検討中の経営企画・事業推進の方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:25 | ウェビナー運営の難しさ
マジセミ株式会社 寺田 雄一
コロナ禍以降、ウェビナーは代表的なB2Bマーケティングの手段になりました。しかし「運営が難しい」「なかなか成果が出ない」といった声も耳にします。 本セッションでは、「なぜウェビナー運営は難しいのか?」「陥りがちな/失敗しがちなポイントとは?」といった点について解説するとともに、本イベントの見どころを紹介します。
10:10-10:50 | ウェビナー運営コストを8分の1にした運用方法大公開!効率化ポイントと成果につなげる手法とは
シナジーマーケティング株式会社 中村 史織
リード獲得の良い手段ではあるものの、ウェビナーはどうしても工数がかかってしまって運営が大変。 そんな風に思ったことはありませんか? 本セミナーでは、企画立案から集客、参加者へのリマインド、データ管理、そして当日の円滑な運営、さらにはウェビナー後のフォローまで、「どう仕組み化すれば失敗しないのか」を弊社が実際に運用しているノウハウと共に解説します。 ウェビナー運営の効率化を目指す方、コスト削減に課題を感じている方は、この機会に、貴社のウェビナー運営を飛躍させるヒントを見つけてください
10:50-11:15 | ウェビナーから商談を取り切るための戦略的設計手法 〜テーマ設計×即時フォローアップ×アーカイブ活用で商談数を最大化~
株式会社immedio 小牧 秀太郎
BtoB企業にとって、ウェビナーは重要なリード獲得チャネルではありますが、その後の商談になかなか結びつかないーそう考えていないでしょうか? ウェビナーで商談数を最大化するには、テーマ設計、フォローアップ、アーカイブ活用がポイントです。 本セミナーでは、前半でどのようなテーマ設定を行うことで商談が刈り取りやすくなるか解説します。 その上で、商談化率を引き上げる上で最も重要な「ウェビナー直後の即座フォローアップ」について、弊社のWeb接客機能を活用しアンケートからの商談獲得を行う手法を説明します。 また、継続的に商談を獲得するためにimmedio Boxを活用したアーカイブ配信手法についても言及します。 ウェビナーからの商談化に悩まれる方に必見の内容です。
11:15-11:20 | 休憩 5分
11:20-11:45 | 録画ウェビナー活用のコツと成功パターンを徹底解説〜失敗談も赤裸々に公開します〜
株式会社ネクプロ 茂木 優弥
ウェビナーを実施するのであれば、録画の活用は必須といっても過言ではありません。 疑似ライブ配信、アーカイブ配信、オンデマンド配信、それぞれの違いや成功法について解説いたします。 活用方法さえわかれば、今実施しているウェビナーの成果(集客数/商談数)が何倍にも増加します。 実際に失敗した経験も交えながら、明日から実践できるノウハウを共有いたします。
11:45-12:10 | ウェビナー成果を最大化するウェビナー人材と最適な運営体制とは?
株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎
BtoBマーケティングの施策の一つであるウェビナーですが、 「ウェビナーから成果がなかなか出ない」「そもそもウェビナー人材を採用できない」といった課題はありませんでしょうか?
ウェビナーで成果がでない課題には、人材、企画設定、運用体制、PDCAの回し方など要因は様々ですが 本セッションでは「人」にフォーカスして適切な人材と運用体制について解説させていただきます。
12:10-12:35 | ニッチBtoB企業のためのマーケティング解説「商品特性別 ウェビナー×MAツールの“型”編」
株式会社アジタス 石郷岡 俊介
「労力をかけてウェビナーをやってみても商談につながらない...」「展示会で獲得した今すぐ客以外のリードにはアプローチできていない...」
このように、「まだまだ客」への情報発信自体や、案件機会を創出することは多くの企業の悩みです。 情報発信手段としてのウェビナーを成功させるには、「商品特性」を押さえることが重要です。 本セッションでは「商品特性別ウェビナーのスタイル」と「MAツールを組み合わせた案件創出のポイント」を解説します。 これから本格的にウェビナー施策を始めたい方必見です。
12:35-12:40 | 休憩 5分
12:40-13:05 | 申込が集まらない...そんな悩みを解決する集客メルマガ作成術とは?
株式会社ラクスライトクラウド 山本 恭平
「頑張って告知してるのに、人が集まらない…」「何度もメール配信してるのに、申込が全然増えない…」 そんなウェビナー集客の悩み、実は“メルマガの改善”だけで大きく変わるケースがあります。 本セミナーでは、*週5配信を1年間継続してわかった、集客できるメルマガの技を公開。
・開封されやすい件名の作り方 ・興味を引く本文の構成術 ・意外と盲点な「配信タイミング」の最適解
など、すぐに使えるノウハウを、実例ベースでお伝えします。 「集客が頭打ち…」と感じている方も、“まだやれることがある”と気づいていただけるはずです。 ウェビナーの申込数を本気で伸ばしたい方は、ぜひご参加ください。
13:05-13:30 | 〜ウェビナー申込者は宝の山〜商談数を最大化するウェビナーフォローコールの極意
株式会社シャコウ 木戸 堅斗
「ウェビナーを開催して、多くのリードを獲得したものの、なかなか商談に繋がらない…」 「フォローコールをしても、断られたり、キーパーソンに繋がらない…」 このようなお悩みをお持ちのBtoB企業の営業・マーケティング担当者の皆さまへ。 せっかく集めたウェビナー申込者という「宝の山」。適切なフォローができていないために、貴重な商談機会を大量に失っているかもしれません。 本セミナーでは、ウェビナー後のフォローコールに特化し、アポイント獲得率を劇的に向上させるための「極意」を、具体的なトークスクリプトや成功事例を交えて徹底解説。明日から使える実践的なノウハウで、貴社の商談数を最大化します。
13:30-13:55 | 「配信だけ」で終わらせない!ウェビナーコンテンツの二次活用で成果最大化
株式会社デボノ 安達 亮介
企画や共催先とのやりとり、当日の準備など大変な思いをして準備したウェビナーが活用できるのは開催や録画配信だけと思われていませんか? 実は、ウェビナーの活用方法はただ配信するだけではありません。 ウェビナーの内容をもとにホワイトペーパーなどの別の形態のコンテンツへ変化させることにより、新たなリード獲得や信頼醸成に繋がる仕組みへ変わります。 本セッションではウェビナーを「別コンテンツへ二次活用」し、リード獲得や成果を最大化する手法を解説します。 ウェビナーの成果が停滞していると感じられている方や、成果向上に向けた新しい取り組みをお探しの方はぜひご参加ください。
13:55-14:00 | 休憩 5分
14:00-14:25 | 3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほうがいい?アンケート点数は高い方がいい?~
マジセミ株式会社 寺田 雄一
コロナ禍以降、ウェビナーは代表的なB2Bマーケティングの手段になりました。しかし「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声をよく聞きます。 今回は、年間1,200回のウェビナーを運営しているマジセミ代表の寺田が、ウェビナー運営で陥りやすい以下のような「誤解」について解説します。 ①集客は多いほうがよいのか?(カンファレンス/共催セミナーの誤解) ②基調講演はあったほうがよいのか?(基調講演の誤解) ③アンケートの点数は高いほうがよいのか?(アンケートの誤解)
14:25-14:50 | コストを抑えて効果最大化!アーカイブメディア活用による賢いリード獲得術
株式会社AdAI 江藤 久昌
「ウェビナーのネタが尽きた…」「もっとCPAを抑えたい…」「もっと効率的にリードを獲得したい…」 こんなお悩みはございませんか? 答えは、貴社内に眠る「ウェビナーアーカイブ動画」の活用にあるかもしれません。 本ウェビナーでは、過去のウェビナー動画を最大限に活かし、コストを抑えながらリード獲得効果を最大化する方法を具体的にご紹介。 明日から試せる実践的なテクニックで、貴社のリード獲得を新たなステージへと導きます。
14:50-15:15 | ウェビナーで取りこぼしている層にYouTubeでアプローチ!コンテンツの二次活用で工数を抑えて、リード獲得を飛躍させる方法とは?
株式会社フラッグシップオーケストラ 宮崎 逸朗
ウェビナーを実施されてきた皆様の中で、「ノウハウの言語化・資料化はできたが、他に有効活用できないかな…」「リードの重複が増えて、新しいチャネルを見つけたい…」 そんなお悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか? 今回、セミナーの内容をYouTubeに活用して、これまでアプローチできていなかった層のリード獲得する方法を解説します。 BtoBマーケでYouTubeを活用する企業も増えているため、ぜひお立ち寄りください。
15:15-15:20 | エンディング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【AWS登壇・情シス向け】AWS初心者が押さえておきたい「セキュリティ対策」、何か...
3.4 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年7月15日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
AWSへの移行が進む中、DDoSなどWebアプリを狙う攻撃が急増
多くの企業・組織のITインフラはオンプレミスから「Amazon Web Services(AWS)」をはじめとするクラウド環境へと急速に移行しており、業務システムや提供サービスのWebアプリケーション化も進んでいます。 こうした中、2024年末には金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が発生するなど、Webアプリを狙ったサイバー攻撃が急増しています。さらに、生成AIや外部APIの活用が一般化する一方で、それらを標的とする攻撃リスクも高まっています。クラウド環境では事業者(AWS)がクラウドのセキュリティに責任を持ち、利用者がクラウド上のデータ・コンテンツの管理に対して責任を担う「責任共有モデル」が採用されており、利用者自身にて積極的にセキュリティ対策を導入・運用することが必要です。
セキュリティ対策の要「AWS WAF」、設定・運用でつまずくことも
Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、実際には設定の複雑さに戸惑うケースも多く、「この設定で本当に正しいのか」と不安を抱える担当者は少なくありません。加えて、ルールの随時更新やアラート運用が整っていない企業も多く、結果として“入れただけで放置”される状況も散見されます。また、設定や運用が属人化しやすく、社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。
Webアプリケーションのセキュリティ対策の基本を解説、AWS WAF運用を自動化する「WAFエイド」とは?
本セミナーは、AWS社がDoS攻撃をはじめとするセキュリティ脅威に対し、AWSにおけるセキュリティの考え方や対策を紹介した上で、その対策の一つであるAWS WAFの基本的なルール設定、導入後のアクセス状況に応じた監視、悪意のあるボットからのアクセス制御といった構築と運用におけるポイントを解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、WAF運用の自動化や独自ルールによる保護を実現する「WAFエイド」を紹介し、安全かつ効率的なWAF運用の方法をご提案します。 AWS上で構築したWebアプリケーションのセキュリティ対策の基本を知りたい方や、クラウド環境でのWebアプリケーションセキュリティを向上させたい方は、ぜひご参加ください。
セキュリティ運用の付加価値をともに提供──「WAFエイド」のパートナープログラムもご案内
クラウド活用の拡大に伴い、AWS環境におけるWebアプリケーションのセキュリティ対策は、システム構築における重要な要件となりつつあります。GMOサイバーセキュリティ byイエラエでは、WAFエイドの販売代理店やSIパートナーも募集しています。 パートナープログラムでは、AWSパートナーやAWSを活用したシステム開発、ECサイト構築サービスを展開する企業の皆さんが、顧客に対して“運用まで見据えたセキュリティ提案”の実現を支援しています。 専門的な知見を補完しながら、セキュリティの安心もビジネスの差別化も両立できる価値をご提供します。ご興味を持たれた企業の方も、本セミナーにぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:25 AWS環境でのWebアプリケーションセキュリティ対策とAWS WAF構築・運用のポイント
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 パートナー技術統括本部 パートナーソリューションアーキテクト
穂高 正
11:25~11:45 手間のかかる”AWS WAF”の設定・運用を自動化する「WAFエイド」のご紹介
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社 営業本部 マーケティング部 プロダクトセールス課 課長
佐々木小夏
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
迫るWindows OSハンディターミナルのサポート終了 〜現場リスクを回避する方法とは ...
3.9 シェアードシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Windows OSハンディターミナルのサポート終了がもたらす現場リスク
流通・物流現場で長年利用されてきたWindows OS搭載ハンディターミナルですが、主要メーカーの相次ぐサポート終了により、突発的な端末故障やセキュリティ事故、保守部品の調達困難化など、現場業務に深刻な影響を及ぼす可能性があります。 現場を止めないためには、いつまでに何を準備すべきかを把握し、早期に移行計画に着手することが重要です。
現場リスクを回避するAndroid OS移行の計画とステップ
対応として、Android OSへの移行が考えられますが、その際に直面するのが「Android開発の知見や人材不足」、「スクラッチ開発の工数負担」といった課題です。 業務を止めず、コストと工数を抑えて移行を成功させるにはどうすればよいのでしょうか?
ハンディターミナル・モバイル端末向けアプリケーション開発ツール「HaiSurf3」の活用法
本セミナーではその解決策として、シェアードシステム株式会社が提供する ハンディターミナル・モバイル端末向けアプリケーション開発ツール「HaiSurf3」の活用方法を紹介します。 HaiSurf3を活用することで、煩雑になりがちなAndroid OSへの移行を効率化し、 短期間でのシステム立ち上げと工数削減を実現できます。 当日は実際の導入事例を交え、現場に適した最適な活用法をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 迫るWindows OSハンディターミナルのサポート終了 〜現場リスクを回避する方法とは Android OS移行を徹底解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
シェアードシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。