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(動画・資料)
【再放送】現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人...
4.1 株式会社Acompany
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは6月13日に開催されたセミナーの再放送です。
好評をいただいたので、再放送が決定いたしました。
なぜ個人情報管理は『待ったなし』なのか?
改正個人情報保護法による義務化や罰則強化、社会的な期待の高まり、レピュテーションリスクの顕在化などを背景に、企業には迅速な個人情報管理の体制整備が求められています。とはいえ、Excel依存や属人化、運用不全といった現実的な壁により、「重要なのに着手できない」状態にある企業も少なくありません。
Excel管理が形骸化、PIA・Pマーク対応担当者から聞こえて来る声
個人情報管理の仕組みを整えても、実際にはうまく機能していない——そんな現場の声が多く寄せられています。形式だけの運用、Excelなどのフォーマットの乱立、リスクへの無自覚、証跡が残らない管理…。一見順調に見えても、気づかぬうちに重大なリスクを抱えているケースは少なくありません。本セッションでは、私たちが実際にお客様から伺ったリアルな声も交えながら、その課題の本質をひもときます。
日本法準拠の個人情報管理SaaS「AutoPrivacy Governance」の成功事例〜導入から現場運用まで〜
形式的な運用から脱し、実効性ある個人情報管理体制を築くには、いくつかの具体的な対応が求められます。たとえば、変更履歴の明確な記録やフォーマットの統一と一元管理、リスクの洗い出しと可視化、エビデンスの確保といった取り組みです。こちらのパートでも、日々お客様から伺う現場の声を踏まえ、よく直面する課題とその対応策を整理し、単なるルール整備にとどまらない、継続的かつ実践的な対応のポイントをご紹介します。さらに、それらを支援する手段として、弊社が提供する「AutoPrivacy Governance」の活用イメージもお伝えいたします。
このような方におすすめ
・ 情報システム・法務・総務・個人情報管理事務局の実務担当者 ・ 個人情報管理台帳の更新や連携が属人化していると感じている方 ・ 外部に頼らず、自社内で実用的な個人情報管理体制を構築したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 現場の声に見る、“更新されないExcel台帳”が招く個人情報管理の落とし穴 ~属人化・形骸化から脱却する、現場で“回る”SaaS型個人情報管理とは~
13:45~14:00 質疑応答
※当日頂いた質問は後日直接回答させていただきます。
主催
株式会社Acompany(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【フォークリフト事故ゼロへ】ヒヤリハットの見える化で今すぐ始める安全対策 ~独自の人物検知技...
4.1 株式会社ザクティ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
物流現場・製造事業所における安全意識の高まりと、その対策の重要性
近年、Eコマースの急成長やサプライチェーンの多様化により、製造業・運輸業をはじめとする物流現場では業務量が急増しています。それに伴い、倉庫や工場内におけるフォークリフトの接触事故も増加傾向にあり、特に作業員との接触は重大な人的被害となり、企業にとって深刻なリスクとなっています。
こうした事故を放置すれば、企業の社会的信用の失墜や、最悪の場合には事業継続そのものが脅かされかねません。重大事故を未然に防ぐためには、徹底した安全管理と、継続的な改善を可能にする仕組みの構築が不可欠となっています。
ヒヤリハット管理と安全対策の課題と解決策
それでは、効果的な安全対策を実現するためには、具体的にどのような取り組みが必要なのでしょうか?
多くの企業では、フォークリフト事故を防ぐために、速度制限や動線の確保、通行ルールの整備など、基本的な対策を講じています。しかし、業務量の増加や長時間労働の制限、経験の浅い作業員や外国人労働者の登用といった現場の変化により、従来の運用や慣習だけでは対応が難しくなっています。
さらに、ヒヤリハットの共有が自己申告に頼っている場合、リスクの全体像が把握しづらく、効果的な対策につながりません。このような背景から、事故の未然防止には、ルール整備に加え、テクノロジーによる危険の“見える化”と、データに基づいたヒヤリハット管理の仕組みが不可欠です。
フォークリフト事故を未然に防ぐ最新技術を徹底解説
本セミナーでは、作業者との接触リスクをリアルタイムで検知するセーフティカメラ『フォクレコ Connect』を活用し、フォークリフト事故の未然防止に向けた仕組みと改善手法について解説します。
『フォクレコ Connect』は、高精度なAI人物検知技術を搭載した、フォークリフト向けの安全支援システムです。既存の車両に後付け可能で、接近する人物をリアルタイムで検知。映像・アラート音・警告灯によってその場で注意喚起し、作業者との接触事故を未然に防ぎます。
さらに、クラウド型の安全管理サービスと連携することで、検知時の映像やアラート発生情報をフォークリフトごとに一元管理。本部や遠隔地からでも、各車両のアラート回数や発生時間帯、危険シーンの映像を即時に確認でき、ヒヤリハットの傾向分析や重点施策の立案を効率的に行えます。
株式会社ザクティは、日本国内で30年以上にわたりデジタルカメラの開発を通じて培った、画像処理技術を中心とした先端デジタル技術を応用・発展させてきました。この技術力を安全対策の分野にも展開し、フォークリフトを使用する現場において、作業者や歩行者との接触事故を未然に防ぐことで、現場の安全性と生産性の向上に貢献してまいります。
こんな人におすすめ
・フォークリフト事故を未然に防ぐ具体的な方法を知りたい方 ・作業現場に継続的な安全対策に取り組みたい方 ・最新技術を活用してリスク管理を強化したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【フォークリフト事故ゼロへ】ヒヤリハットの見える化で今すぐ始める安全対策
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ザクティ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【購買改革の次の一手】現場任せの間接材に購買標準化を展開する具体的ステップ ~面倒な発注申請...
3.3 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
直接材の改革は進んでも、間接材は取り残されたまま
多くの企業では、これまで直接材において標準化・コスト最適化・ガバナンス強化を通じた購買改革を推進してきました。 次のステップとして、間接材の購買にも「コンプライアンス強化」「購買統制強化」「業務効率化」といった視点を全面的に導入し、組織的な仕組みとして定着させることが求められています。 1. コンプライアンス強化 ・発注・承認プロセスをシステム化し、購買ルールや法令順守を自動的にチェックする。 ・すべての購買データを一元管理し、不正リスクやダブルオーダーを未然に防止する。
2 購買統制強化 ・拠点や組織、購買担当者ごとに異なる購買プロセスを統一する。 ・部署やプロジェクトごとの購買状況をリアルタイムに把握できるようにする。
3 業務効率化 ・複雑な業務プロセスや操作・手順が分かりにくい業務から脱却し、作業時間を短縮する。 ・電子調達プラットフォームを活用して、メールやFAXなど多様な取引方法を集約し、 見積・発注・請求・支払までをひとつのプラットフォーム上でシームレスに実施する。
こうして購買取引をプラットフォームに集約し、「誰が・いつ・何を・いくらで調達したか」を可視化することで、購買活動を全社的に統制・最適化できます。結果的に、会社全体で比較購買が無意識のうちに徹底され、全社的な購買量の把握によって取引先との価格交渉力が向上し、間接材コストの削減につながる仕組みが構築されます。
「システムが使いにくい」はルール定着の最大障壁
しかしながら、間接材の調達業務は、現場の利便性が優先されやすく、複雑なシステムや手続きは敬遠されがちで、統一ルールの運用が進みにくいのが実情です。
購買部門が、部署ごとの発注ルールを統一したり、複数の小口発注をまとめて価格交渉や効率化を図ろうとしても、「急ぎだから」「前回もこうだった」「システムが使いづらい」といった理由で現場に定着せず、形骸化するケースが少なくありません。
特に、システムのUI/UXが使いにくい場合、標準化やガバナンス強化といった購買改革の仕組み自体が機能不全に陥ります。
直感的なUI/UXで“ルールとして定着”させる方法
本セミナーでは、誰でも迷わず使える直感的なUI/UXと、たった面倒な発注申請は、たった3クリックという操作性を備えた購買システム「パーチェスワンクラウド」を活用し、間接材購買の標準化とガバナンス定着をスムーズに実現するための具体的なアプローチをご紹介します。
実際の導入企業における課題や運用定着のプロセスをもとに、「なぜ定着しなかったのか」「どのように使われる仕組みへ変えていったのか」を分かりやすく解説。現場と本部、双方にとって無理なく運用できる形で、購買ルールを「仕組みとして定着」させるヒントをお届けします。
こんな人におすすめ
・直接材では整備が進んだが、間接材への展開に課題を感じている購買マネージャーの方 ・間接材購買の属人化・ルール未整備に課題を感じている購買部門のご担当者 ・発注業務の可視化やコストの透明化に取り組む調達・DX推進リーダー ・現場主導で発注が行われており、統一的な運用ルールが定着しないことにお悩みの方 ・既存の購買システムが「使われていない」「定着しない」と感じている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【購買改革の次の一手】現場任せの間接材に購買標準化を展開する具体的ステップ
15:45~16:00 質疑応答
主催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
巧妙化するランサムウェアに備える NetAppランサムウェア対策機能 徹底解説・デモウェビナ...
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
巧妙化するランサムウェアと、限界を迎えつつある既存対策
ランサムウェアは年々巧妙化し、侵入経路も多様化する中で、従来のEDRやアンチウイルスではすべての攻撃を防ぎきることが難しくなっています。加えて、クラウド活用やBYODの普及により、IT部門が把握・制御できない領域が急速に拡大。特にストレージ上の操作やふるまいは可視化が難しく、“異常を検知できないままデータが暗号化されていた”という事態も現実に起きています。もはや「侵入を防ぐ」だけではなく、「侵入された後に、どれだけ迅速に気づき、被害を最小化できるか」が、企業のセキュリティ戦略に求められています。
見えない“ふるまい”を放置することで拡大する被害リスク
多くの企業がEDRやウイルス対策ソフトを導入しているにも関わらず、ランサムウェア被害が後を絶たない背景には、「検知の限界」があります。侵入後のユーザー操作やストレージ上の異常な挙動までは監視しきれておらず、不審な行動を見逃すことでデータ暗号化や大量削除といった被害が発生します。また、可視化や初動対応に必要なリソースが不足しており、担当者も「何を守れていないか」に気づけていないのが現状です。高度な攻撃に対し、運用負荷をかけずに“ふるまい”を検知・保護できる仕組みが求められています。
AIによる異常検知と自動保護で実現する実践的ランサムウェア対策
本セミナーでは、NetAppの「Autonomous Ransomware Protection」と「Data Infrastructure Insights」を活用し、AIがストレージ上の異常なふるまいをリアルタイムで検知し、即座にSnapshotを取得して被害を最小化する仕組みを解説します。高度なセキュリティを専門知識なしで導入・運用できるSaaS型ソリューションの実態や、可視化によって“何が起きたか”を把握・報告できる強力なダッシュボード活用例まで、具体的なデモや導入事例を交えて紹介。今のセキュリティ対策に不安を感じる企業にこそ必要な“動く防御”の全貌をお届けします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(丸紅情報システムズ株式会社)
14:05~14:50 巧妙化するランサムウェアに備える NetAppランサムウェア対策機能 徹底解説・デモウェビナー 本編
14:50~15:00 質疑応答
登壇者
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
本杉 聡
ネットアップ合同会社
ソリューション技術統括本部 東日本技術本部
パートナーテクニカルリード 比良 俊也 氏
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
NetApp inc.(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Fit to Standardアプローチの実際。SAP S/4HANA Cloud導入の進め...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
【背景・課題提起】
ERPシステムの導入において、「Fit to Standard」でプロジェクトを進めることは、 もはや企業の生き残りや継続的な成長のために必須となりつつあります。 しかしながら、実際に「Fit to Standard」での導入を経験したことがない担当者にとっては、 「本当に標準機能で業務が回るのか?」 「絶対に外せない要件が有った場合はどうするのか?」 「プロジェクトがうまく進むか不安…」 といった悩みや不安を抱えるのが現実です。
【セミナーの目的】
本セミナーでは、SAP S/4HANA Cloud Public Editionの「Fit to Standard」導入プロジェクトにおいて、 実際に現場で直面しやすい課題とその対処法に焦点を当てて解説します。 Fit to Standardの考え方は理解していても、実際のプロジェクトではどんなハードルがあるのか? そのハードルをどう乗り越えればよいのか? といった疑問に対して、実践的なアプローチを交えてご紹介します。
【こんな方におすすめ】
Fit to StandardでのSAP導入を任されているが、実務経験がなく不安を感じている方 SAPの標準導入プロジェクトの推進中に「壁」に直面している方 Fit to Standardプロジェクトにおける“よくある失敗”を事前に知り、回避したい方
【セミナーで得られること】
Fit to Standard導入で実際に起こりがちな課題の具体例 業務と標準機能のギャップを埋めるための現実的な打ち手
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Fit to Standardアプローチの実際。SAP S/4HANA Cloud導入の進め方 〜Fit to Standardで進める際のリアルなハードルと、現場で使える打ち手を紹介〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
トラブル事例から学ぶ危ない契約書を見抜く5つのポイント(NDA・業務委託契約編)
株式会社リセ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「lisse-law.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日程:各回とも内容は同じです。ご都合のよいお日にぜひご参加ください。
日程:2025-08-20(水)・2025-08-21(木)・2025-08-22(金) 時間:13:00-14:00 開催場所:ZOOM
セミナー内容
本セミナーでは、NDA(秘密保持契約書)や業務委託契約書(請負型、準委任型)のレビューで押さえておきたいポイントや、中小企業で実際に起こったリスクの実例と回避のポイントを企業間紛争の専門弁護士が解説します。契約書に潜むリスクの見抜き方や不利な条文の修正例についても取り上げ、法務業務の効率化ノウハウを60分で習得できる大好評のセミナーとなっております。セミナーの後半では、弁護士の知見を凝縮したAI契約書レビューツール「リチェック」が、契約書のチェック業務をどのように効率化し、リスク低減を実現できるかについて解説いたします。ぜひ奮ってご参加ください。
主な内容
〈1〉秘密保持契約のレビューのポイント ・新商品の情報を他社に漏らしてしまった事例 ・資金繰りに苦慮している情報を他社に漏らしてしまった事例 ・秘密保持契約レビューの5つのポイント 〈2〉業務委託契約書のレビューのポイント ・請負型・準委任型の違いについて ・システムのつなぎ込みに想定以上の工数がかかってしまった事例 ・部品納入が遅れ最終製品の販売ができなかった事例 ・業務委託契約(請負型、準委任型)レビューの6つのポイント ・損害賠償条項の修正例解説 〈3〉弁護士が実際に体験したトラブル事例と回避のポイント解説 ・修理対応を買主に拒否され、再製造となり多額のコストが発生した事例 ・知財侵害が発覚し、損害請求できず3,000万円超の損失を被った事例 ・裁判直前に協議を申し入れ、話し合いで円満解決しコストを回避できた事例 〈4〉法務業務を効率化し、リスク低減を実現する最新法務AIの実力を解説
※プログラム内容は一部変更になる可能性がございます、予めご了承ください。
下記のようなことにお悩みの方は、ぜひご参加ください
●専門的な知識を習得する機会がなく法務業務をしている方 ●契約書チェックに抜け、漏れが無いか心配な方 ●自身のノウハウをアップデートされたい方 ●法務部員に欠員が出て、業務量やノウハウの蓄積に課題を感じている方 ●営業や総務の部門にいながら、契約書チェック業務をしなければいけない方 ●顧問弁護士や法務部からの返事が遅くて困っている部門の方 ●法務の業務を効率化したいとお考えの中小企業の社長・管理職の方
セミナーお申込み特典
なお本セミナーにお申込みいただいた全員へ、契約書ホワイトペーパーをプレゼントします。 「①秘密保持契約における期間と損害賠償」「②業務委託契約書の概要と書き方(請負型、準委任型)」
参加費
無料
講師
藤田 美樹 株式会社リセ 代表取締役社長、弁護士 東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM) 司法試験合格、司法修習を経て、 2001年西村総合法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。 米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。 2018年退所、株式会社リセ設立。
申込後の流れ
本セミナーは、ZOOMを利用したオンラインセミナー(ウェビナー)となります。 ※当日ご視聴用のZOOMのURLは、セミナー開催前日と当日を目途にお送りいたします。 ※開催日の朝にもリマインドメールをお送りさせていただきます。 今回はWebセミナー形式での開催となるため、パソコンやタブレットを1台ご用意いただければどこからでもご視聴いただけます。お気軽にご参加くださいませ。
プログラム
13:00~14:00 トラブル事例から学ぶ危ない契約書を見抜く5つのポイント(NDA・業務委託契約編)
主催
株式会社リセ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
業務改革DXセミナーの申し込み
株式会社ニューコム
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「newcom07.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
社会環境の変化に伴い企業のDX推進が加速されていく中で、 下記のような課題/ お悩みはありませんか?
・DXってそもそも何から手をつけたらいいのか分からない ・ERP (基幹) システム等で、全てのデジタル化ができずExcelで管理をしている ・仕様が不明確で曖昧でシステム要件がまとまらない ・デジタル人材が不足している ・短期間で成果を作り社内のDX化の取り組みを加速させたい ・最終的にはシステムの内製化をしたい
上記のようにDX推進に向けて取り組んでいるものの、上手く進められないことが現状ではないでしょうか。
そこで、本セミナーでは、管理部門(財務部、経営企画部、施設部)で課題や悩みを解決し、具体的な業務改革DX (DX成果)を創出できた3つの事例をご紹介します。 ■九州旅客鉄道(JR九州)様 予算申請(損益予算・設備投資予算) システムを構築/財務部門及び各部署における業務効率化と働き方改革を実現 Point ・予算申請(作成)におけるプロセス改革 (DX化)を推進 ・既存のExcel I/F・マクロをそのまま活用したシステムを構築 ・財務部門及び各部門における業務の効率化 (働き方改革)が図れた理由は
■電子部品製造業 様 製造業の経営計画業務をDX/国内販社や海外データもDBで一元管理 Point ・結果の管理ではなく目標に対しての進捗管理 ・海外支社・国内販社など別のフォーマットの連携 ・アジャイル開発により現場が求める要件を実現
■日本郵政様 全国2万拠点の施設管理に活用/スモールスタートからDX成果事例を積み上げ Point ・現場の混乱を避けるため、Excelとの親和性を重視 ・既存のノーコードサービスでは対応が難しい業務 ・アジャイル開発・使い勝手の検証を行い、順次テーマを拡大
本セミナーのポイント
・具体的なDX成果を創出できた3つの事例を紹介 ・DXを推進する上でぶつかる壁 ・成功事例を構築するDXの方法 ・DXをスタートする上で最初に着手すべき対象業務・範囲
こんな方におすすめ
・DX推進の課題や悩みを乗り越え、具体的な成果を出したい方 ・これからDX推進をはじめるにあたり、何から行えばいいか迷われている方 ・具体的なDXの成果を創出したい方 ・最終的には自社でシステムの内製化を行いたい方
本セミナーを通して、DX推進を上手く進める方法、はじめに行うべきポイントをお伝えします。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。 また本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。 個別相談では、お客様と同じDX課題から、具体的な成果へとつなげた事例のご紹介とともに、お客様に合ったDXの導入方法をご相談頂けます。
・自社に合ったDXの成果事例をさらに詳しく知りたい方 ・自社の業務の中で何がDX化(デジタル化)できるか相談したい方 などなど、ご興味をお持ちの方は、お気軽に私たちまでご相談ください。
開催概要
開催日:2025年8月21日(木)
開催時間:午前の部 10:00~11:00/午後の部 16:00~17:00
個別相談:本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。
開催形式:オンライン (Zoomウェビナー)
※セミナー用 URLはお申込み時にお送りします。 また、セミナー用 URLはセミナー前日の開始時間(10時・16時)とセミナー当日の開始1時間前にメールでお送りします。
参加費:無料(事前登録制)
※プログラム内容については部分的に変更する場合がございます。 ※弊社の競合企業様、競合製品取扱企業様のお申込みに関しては、弊社の判断でお断りする場合がございます。 ※1社複数名でご参加の場合は、おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします
セミナーアジェンダ
■DXを推進する上でぶつかる壁 ■具体的なDX成果を創出した3つの事例紹介 ▶ 九州旅客鉄道(JR九州)様 予算申請(損益予算・設備投資予算) システムを構築/財務部門及び各部門における業務効率化と働き方改革を実現 ▶ 電子部品製造業 様 製造業の経営計画業務をDX/国内販社や海外データもDBで一元管理 ▶ 日本郵政様 全国2万拠点の施設管理に活用/スモールスタートからDX成果事例を積み上げ ■dbSheetを活用したDXの流れ ■DXを推進する開発支援サービスのご案内 ■個別相談(希望者のみ) ▶ Excelを活用したDX推進で経験豊富なメンバーによる個別相談 ▶ お客様に合ったDX事例のご紹介やDX課題のご相談など
主催
株式会社ニューコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか? ~中堅・...
4.1 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
更新状況が見えない?“任せっぱなし”のパッチ管理が招くリスク
Windows更新プログラムは、いつ、そしてどの端末に・どのパッチまで適用されていますか? IPAが発表した「2024年度中小企業等実態調査」では、OSやウイルス対策ソフトの最新化を実施している中小企業は約7割。これらの対策が、実際にサイバーインシデントの被害抑制につながっていることが、調査から明らかになっています。 それでも多くの企業では、担当者不足や属人的な運用により、端末の状態を正確に把握できていないのが実情です。アップデート漏れやパッチの未適用端末が放置されています。また、ネットワークの負荷や再起動忘れによる不具合など、見えないトラブルも潜んでいます。
“適用されているはず”が最大の盲点
自動更新に任せたままのWindowsアップデートは、実は危険信号かもしれません。「毎月のパッチ適用状況が分からない」「いつかは更新してくれるだろう」――そんな管理者不在の運用が、ランサムウェアなどのサイバー攻撃リスクを高めます。また、2025年10月には「Windows 10」のサポートが終了。さらにWSUSの廃止も発表され、いまこそパッチ管理の見直しと運用体制の強化が求められています。
手間をかけずにパッチ管理を
本セミナーでは、Windows端末の管理に課題を感じている情報システム部門・担当者の方に向けて、クラウド型IT資産管理ソリューション「ISM CloudOne」を活用したWindows管理を効率化できる実用的なヒントをご紹介します。 Windows端末の状態の可視化・パッチ適用・配信制御などを一元管理できるこのソリューションの特長を、デモを交えながらわかりやすく解説。さらに、BitLockerやMicrosoft DefenderなどWindows標準機能を活用したセキュリティ強化策についてもご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか?~中堅・中小企業でもムリなく始められる、Windows端末管理のベストプラクティス~
10:45~11:00 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マニュアルが使われない現場をどう変えるか〜作成時間10倍速に学ぶ、“見て分かる”Teachm...
4.0 ㈱スタディスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
現場の業務や教育の属人化が解消されない
現場の教育や業務が特定の人に依存し、いつまでも属人化から抜け出せない—— そんな悩みを抱える企業は少なくありません。人によってやり方が違う、教える内容にバラつきがある、引き継ぎに毎回時間がかかる。これらの課題が放置されれば、組織全体の生産性低下につながります。
なぜ多くの企業でマニュアル整備が進まないのか
マニュアルを作ってはみたものの、現場では「見るより人に聞いた方が早い」と言われ、結局使われていない。 内容が古くなっても更新されず、「どれが最新か分からない」という状態に。 引き継ぎのたびに前任者に頼らざるを得ず、結局同じ説明を何度も繰り返す。 ——そんな状況が当たり前になっていませんか? マニュアルが現場で使われないのは、作り方ではなく “運用の仕組み” に問題があります。
2,100社が採用、“見て分かる”マニュアルの事例と効果
本セミナーでは、 Teachme Biz の活用により 作成時間が10倍速になった 事例をはじめ、業種・業界を問わずマニュアルの属人化・非効率を打破した成功事例をご紹介します。動画や画像を活用した“見て分かる”マニュアル は、現場でも直感的に理解されやすく、教育の標準化と工数削減を同時に実現します。単なるマニュアルツールではなく、 「現場が動く仕組み」 としてのTeachme Bizの価値を、実践的な活用法とともにお伝えします。
こんな方におすすめ
教育や引き継ぎに時間がかかって困っている方
現場のやり方が人によって異なり、標準化が進まないと感じている方
作ったマニュアルが活用されず、改善のヒントを探している方
属人化を解消して、組織の生産性を上げたいと考えている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 マニュアルが使われない現場をどう変えるか〜作成時間10倍速に学ぶ、“見て分かる”Teachme Biz〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社スタディスト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。