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(動画・資料)

スマホがなくても大丈夫、全員が守られる多要素認証でセキュリティ強化 ~共有端末・委託先の認証...

3.7 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

スマホが配れない現場を、どう同じセキュリティ基準に揃えるか

多要素認証(MFA)の導入が進む中、「スマホさえあれば守れる」という前提で対策を進めている企業は少なくありません。しかし現場では、派遣社員や委託先、アルバイト、グループ会社などにスマホを配れない、あるいは持ち込めない環境が存在し、そこが攻撃者にとって格好の標的になっています。特に共有端末の利用が絡む場面では、本人確認が形式的になり、なりすましや不正アクセスの温床に。こうした“ガバナンスの外側”にある人たちの認証強化が、今や企業全体のセキュリティレベルを左右する重要な論点となっています。

スマホ認証で見落としがちなセキュリティホール

昨今はスマホを活用した認証が多くみられますが、一定数会社貸与のスマホを持たない・配れない・設定できないという制約を抱える現場が多くあります。特に委託先や派遣社員、共有端末利用者など、管理しづらい層ほどセキュリティホールになり易く、運用面でも属人的になるケースが散見されます。これにより、同じ基準でセキュリティレベルを揃えることが難しくなり、企業全体のリスクが高まっています。

誰でも使える認証で、全員を同じセキュリティ基準に引き上げる

本セミナーでは、スマホを配れない・使えない環境下でも同一のセキュリティ基準を実現する手段として、CloudGate UNOとYubiKeyを活用したスマホ不要の多要素認証をご紹介します。セキュリティキーはアプリの設定も電池も不要で、ITリテラシーを問わず、文房具のように誰でも使えるのが特長です。委託先や派遣非正規社員、共有端末利用者にも対応でき、セキュリティの抜け穴を現場単位で塞ぐことが可能です。運用負荷や復旧・紛失対応にも配慮しつつ、全社的なセキュリティベースラインの引き上げを図る現実的な方法を、ぜひセミナーで体感ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 スマホがなくても大丈夫、全員が守られる多要素認証でセキュリティ強化~共有端末・委託先の認証ホールを塞ぎ、ガバナンス外の人まで守る~

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

Yubico(プライバシーポリシー

協力

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業・品質管理部門向け】工場のIoT設備データ、眠らせていませんか? ~富士電機の現...

3.8 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

工場では設備データが集まっても活用できていない

製造現場では、温度・湿度・圧力・寸法などのセンサーデータをIoTで取得しているものの、それらのデータがモニターでの表示やログ保存にとどまり、実際の業務改善や品質向上には活かせていない企業が多くあります。

現場はITの専門家ではなく、ツール選びやデータ活用の負荷は高い

本当は設備データを活用して、不良の予兆をつかみたい、品質を安定させたい――そう考えている現場は多くあります。 しかし、ツール選定を進めるにはそれなりのIT知識が必要で、本来業務を抱えながらIT導入に対しても責任を持って推進しなければなりません。そのため、なかなか業務のデジタル化が進まないのが実情です。こうした背景から、製造業DXを進めたいものの、取り組みは遅々として進まず、結果としてアナログ運用に依存し続けている企業が少なくありません。

設備データを可視化・分析して予兆保全 工場IoT特化型BIツールをご紹介

本セミナーでは、 2025年7月にリリースされた新製品「軽技Web for Factory」 をご紹介します。 この製品は、富士電機の工場で実際に現場の課題をもとに開発された、 工場IoT専用のBIツール です。

特徴は、短期間でシステムの立上げを可能とする 監視・分析テンプレート 、ITの専門知識が無くても、簡単に使えるユーザインターフェイス、 簡単に設定変更や手直しができる 高い汎用性 。クイックに導入できるシステムなので、 現場主導で 設備データの可視化・分析・予兆保全 まで対応できます。さらに、 導入コストが低く、スモールスタートが可能 な点も大きな魅力です。当日は、実際の富士電機の工場での活用事例やデモンストレーションを交えて、詳しく解説します。

こんな方におすすめ

  • 工場内にセンサーデータはあるが、有効活用できていない方

  • 不良の未然防止や予兆保全に取り組みたい品質管理部門の方

  • IT部門に頼らず、現場だけで運用できるBIツールを探している方

  • Excelや紙の帳票管理から脱却したいと考えている方

  • データ活用の第一歩をどう踏み出せばよいか悩んでいる方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【製造業・品質管理部門向け】工場のIoT設備データ、眠らせていませんか?~富士電機の現場から生まれた、工場IoTデータを“現場主導”で活用できるBIツール~

10:45~11:00 質疑応答

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ今、「セキュリティ診断」がSIer/Web開発企業の新しい収益源として注目されているのか...

3.8 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、SI企業やWeb制作/システム開発会社などの方を対象としています。

上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、8月4日開催の「増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~」へのご参加をご検討ください。

外部公開IT資産を狙うサイバー攻撃が急増

近年、Webサイトやクラウドサービスなどの外部公開資産を標的としたサイバー攻撃が急増しています。特に、各部署が独自に立ち上げたIT資産が情シスに把握されないまま運用されるケースが多く、こうした“未把握資産”が攻撃の入り口となっています。 また、Webサイト構築が手軽になった一方で、セキュリティ対策は後回しにされがちであり、実際に大手企業や大学、行政機関でも不正アクセスによる情報漏えいが相次いでいます。 こうした背景から、経済産業省やIPAなどは定期的なセキュリティチェックを求めるガイドラインを示しています。実際、脆弱性は日々新たに発見されており、“必要に応じて診断する”ではもはや十分とは言えません。

なぜ今、「セキュリティ診断」がビジネスになるのか?

近年、セキュリティ診断は単なるコストではなく、新たな収益源かつ提案価値の高いサービスとして注目されています。Web制作やシステム開発に加え、診断や保守といったフェーズでも継続的な売上が見込めるようになり、顧客に対して“セキュリティ込み”を提案できる体制は、競合との差別化に直結します。 今、IT事業者にとって「セキュリティ診断を含めた」提案は、サービスラインナップの拡張、受注獲得や長期契約促進など新規収益源の創出にもつながると言えるのです。

「脆弱性診断は専門的すぎて自社ではできない」SIer/Web開発企業が抱える悩み

SIerやWeb開発/制作企業の中には、顧客からセキュリティ対策を求められても「脆弱性診断は専門的すぎて自社では対応できない」という声も聞かれています。 また、脆弱性診断は“専門技術者が行う高度な作業”という認識が根強く、CVE情報や診断レポートの内容が技術的すぎて理解・説明に自信が持てないという声も少なくありません。 どの診断ツールを選べばよいのか分からず、導入検討の段階で止まってしまうケースも多いのが実情です。こうした課題が、自社サービスに「セキュリティ診断」を組み込みたいと考える企業にとっての参入障壁となっています。

新しい“武器”になり得る「セキュリティ診断」を手軽・低コストで実装できる方法を解説

近年、セキュリティ診断は顧客に信頼され、競合優位性を高めるための“新しい武器”になりつつあります。しかし、その導入をためらう企業も少なくありません。本セミナーでは、そうした課題を抱えるSIerやWeb開発・制作企業の方を対象として開催します。「そもそも脆弱性とは?」という基本から脆弱性診断の重要性、システム開発者が押さえておくべきリスクや責任範囲などを解説。また、セキュリティ診断を手軽・低コストで実装できる方法として、専門知識がなくても扱える簡易な診断ツールの活用をご紹介します。「自組織のサービスラインナップに低コストで簡単にセキュリティ診断機能を追加したい」という方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 なぜ今、「セキュリティ診断」がSIer/Web開発企業の新しい収益源として注目されているのか?~専門知識は不要、提案力と競合優位性を高める「脆弱性診断ツール」活用術を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を...

3.7 Sazae Pty Ltd

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2025年01月29日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

営業・マーケティングの課題

・営業やマーケティングの業務は特定の個人に依存しやすく、その個人が持つ知識やスキルに依存するため、業務の継続性や均質性が損なわれる。 ・ベテランの営業担当者が退職した際に、ノウハウや顧客関係が失われるリスクが高い。 ・手動でのデータ入力や報告作業など、時間と労力を要する非効率な業務プロセスがまだ存在しており、営業チームとの連携がなかなかできていない。

Hubspotの有効性と活用における課題

こうした、営業・マーケティングの見える化や業務効率化に有効なツールの一つとして、Hubspotは多くの企業で活用されています。 その利用方法も様々で、例えばCRM・CMS・SFA・MAといった使い方を行うケースが多く見られます。 Hubspotは上記のデータを一元管理し、より効率的な業務の実現と経営判断におけるデータの活用ができる点に強みがあります。 しかし、多くの企業では本当に効率的な使い方ができていなかったり、一部の機能の利用だけに留まるといったケースも見られます。 Hubspotの有効性を最大化するためには、専門家による設計・構築、運用・施策の実現といった対応が必要となってきます。

構築、運用保守、施策提案まで総合的なサポート

本ウェビナーでは、ここまでのような課題をお持ちの方へ、Hubspotの現役社員が活用方法を解説いたします。 あわせて、Hubspotのゴールドパートナーから、導入・運用時のサポートについてもお伝えいたします。 業務内容も加味しながら、Hubspotにおける最善の環境構築を実現しつつ、運用プランの提示までご対応可能です。 また、大規模なCMS案件、CRM、SFAの設計構築やグローバル対応、多言語サイト構築にも強みがありますので、様々な状況にご対応いたします。 営業・マーケティングの効率化や属人化からの脱却、Hubspotの有効性を最大化したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を最大化する

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Sazae Pty Ltd (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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電子帳簿保存法にどう対応する? 既存の運用を“今のまま”活かす方法 ~クライアントライセンス...

3.7 NECソリューションイノベータ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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電帳法対応が進む中、帳票実務の負担は依然として重い

電子帳簿保存法への対応が進んだ企業でも、帳票業務の負担が軽減されたとは言いがたい状況が続いているのではないでしょうか。請求書や納品書などの帳票を「保存」「検索」「送付」する作業は、依然として手作業が多く、部門ごとの運用に任されているケースがほとんどです。紙と電子の帳票が混在し、作業ミスや対応漏れのリスクも高まっています。制度対応は“形式上完了”していても、業務の現場では効率化が進まず、 実質的なDXには至っていない という声が多く聞かれます。

既存の帳票をどう電帳法に対応させるかが大きな壁に

電子帳簿保存法への対応に向けて、さまざまな帳票管理システムの導入が検討される中、多くの企業では既存の業務システムから出力された帳票をいかにスムーズに取り込み、法対応させるかが課題となっています。特にオンプレミスの基幹システムを使う企業では、クラウド型帳票システムでは定型帳票への柔軟な対応が難しいこともあります。 運用変更を最小限に抑えながら、既存資産を活かして法対応を進める方法 が求められています。

保存・検索・送付を自動化 帳票が増えても手間もコストも増やさない

本セミナーでは、NECソリューションイノベータが提供する 「ReportFiling II」 を活用し、帳票業務全体をどのように電子帳簿保存法へ対応させ、かつ業務効率化を実現できるかを解説します。ReportFiling IIは既存の基幹システム・業務システムと柔軟に連携可能で、出力された帳票をそのまま取り込み、保存・検索・送付までを一元的に自動化できます。 特に注目すべきは、請求書の自動送付機能 。紙やメールでの個別送信を自動化でき、取引先ごとの運用に対応可能です。また、クライアントライセンスフリーのため、ユーザー数が増えても追加費用は不要。 全社展開やグループ会社への展開でも、コストを気にせず柔軟に対応できます。 「帳票が増えても、手間もコストも増えない」 仕組みを、ぜひ本セミナーでご確認ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 電子帳簿保存法にどう対応する? 既存帳票を“今のまま”活かす方法 ~既存業務システムとつながる帳票DX実践法。ユーザー数無制限で、法対応も安心~

13:45~14:00 質疑応答

主催

NECソリューションイノベータ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【投資対効果を最大化したい企業必見】生成AIエージェントの最新導入事例とプレイブック公開

3.6 Ichizoku株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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生成AIエージェントの導入が加速する一方、業務定着や改善効果に疑問が残る企業の増加

ChatGPTの登場以降、生成AIを活用した業務改善の取り組みが広がり、多くの企業でAIエージェントの導入が進んでいます。しかし、「うまく業務に定着しない」「効果が見えにくい」といった声も多く、導入しただけで終わってしまうケースが目立ち始めています。その一方で、先行企業では全社展開や業務変革への活用が本格化し、取り組みの差が徐々に表れ始めています。

投資対効果を最大化するための設計と運用ノウハウが不足

AIエージェントの導入で実際に成果を上げるには、単なるツール導入ではなく、業務フローに沿った丁寧な設計と、現場で使い続けられるための運用体制が欠かせません。たとえば、どの業務にどのように組み込むのか、誰がどのように使い、どう改善を回していくのか、といった設計思想や体制づくりが成功の分かれ道になります。しかし現場では、こうした知識や経験が十分に蓄積されておらず、多くの企業が手探りでの導入を繰り返しながら、業務定着や全社展開に至れずにいるのが実情です。

現場で成果を出すための導入プロセスと失敗回避の視点を共有

本セミナーでは、Ichizokuが実践してきた「Digital Intelligence(DI)オンボーディング」の考え方をベースに、生成AIエージェントをどのように業務へ定着させていくのか、その全体像を紹介します。具体的には、導入におけるステップ、設計のポイント、成功企業の事例、そして短期間で効果が出た活用パターンなどを体系化したプレイブックとして共有。さらに、ライブデモを通じて、実際の動きもご覧いただきながら、エージェント型ワークフローをイメージしていただけます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【投資対効果を最大化したい企業必見】生成AIエージェントの最新導入事例とプレイブック公開

15:45~16:00 質疑応答

主催

Ichizoku株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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大企業から地域企業の経営人材へ ~全国の地域金融機関と連携したハイクラス転職支援プラットフォ...

4.0 株式会社地域経済活性化支援機構

本セミナーはWebセミナーです

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全国の地域企業が経験豊富な大企業出身者を経営人材として求めている

長年にわたり大企業で培われた、マネジメント力や事業開発の実績、その経験が、今、地域の中堅・中小企業から強く求められています。事業承継や事業再構築、新規事業の立ち上げ、経営改革などの多くの経営課題に直面する地域の中堅・中小企業にとって、即戦力となる優秀な経営人材の確保が重要です。同時に、「これまでのキャリアを社会に還元したい」「より必要とされる場所で働きたい」と考える大企業出身者にとっても、大きな可能性とやりがいのあるセカンドキャリアの選択肢となります。あなたの培ってきた知見やリーダーシップを、いま、日本各地の中核企業が必要としています

あなたのセカンドキャリアを地域金融機関が全力サポート

地域金融機関は取引先である地域企業と強固な関係を有しており、人材仲介の担い手として優れた特長を備えています。特に、経営者と直接コミュニケーションを取れることは、金融機関ならではの大きな強みと言えるでしょう。また金融取引や地元ネットワーク等を通じて、地域企業の経営や財務の実態、経営課題、経営者の人柄や評判にも精通しています。このため、地域の実情や個社ごとの経営課題等も踏まえて、最適な経営人材を地域企業に紹介することが可能なのです。求職者側の大企業出身者から見ても、金融機関取引先である企業からの求人は安心感があり、金融機関ならではの正確な企業情報やきめ細かいサポート等も期待できるため、人材仲介の担い手としても高い信頼性があります。

新しい人材の流れの創出を目指す政策事業「REVICareer(レビキャリ)」とは?

このセミナーでは、大企業出身の方を対象に、これまで大企業で培った豊かな経験やスキルを活かして、地域企業の経営人材として活躍する「レビキャリ転職」をご提案します。レビキャリの目的地域金融機関を新たな人材仲介の担い手として育成し、「大企業から地域企業の経営人材へ」という新しい人の流れを、日本全国に創出することです。同時に、有為な大企業人材の方々の活躍の機会を広げ、地域企業の成長・発展を通じて、ひいては地域経済や日本企業の活性化につなげていくことも目指しています。近年、日本の人材市場や民間人材紹介ビジネスは急拡大していますが、現状では「若年層の人材×大都市部の企業」の人材マッチングは、社会的ニーズは非常に強いものの、収益性や事務負担等ビジネス上の理由もあって、既存の民間人材紹介サービスだけでは十分カバーすることは難しいのが現状です。このような構造的な人材ミスマッチ問題の解決を図るために生まれた人材仲介プラットフォームが、「REVICareer(レビキャリ)」です。 このセミナーでは、実際にレビキャリ転職を体験され、大企業から地域企業の経営人材に転職された方々の実像や具体的事例を紹介しながら、レビキャリ転職のメリットや魅力について、詳しく解説します。

REVICareer(レビキャリ)に登録できるのは、以下の条件を満たす方です

1.大企業に勤務経験がある方   現在、大企業に勤務している方、または令和3年2月25日以降に大企業を退職し、退職後5年以内の方

2.大企業の連結子会社に勤務経験がある方   現在、大企業の連結子会社に勤務している方、または令和3年2月25日以降に大企業の連結子会社を退職し、退職後5年以内の方

3.大企業またはその連結子会社を退職後、関係企業に勤務経験がある方   令和3年2月25日以降に退職し、関係企業に勤務している方、または左記関係企業を退職し、退職後5年以内の方

4.上記1~3に準ずる者として、公的機関(REVIC)が相当と認める方

※「大企業」とは、以下の1および2を満たす法人を指します。  1.日本国内で本店の法人登記を行っている法人  2.資本⾦10億円以上又は常時使⽤する従業員の数が2,000⼈を超える法⼈

参加者への特典

セミナー参加者には、レビキャリにおける最新の成約事例を中心に、レビキャリ転職のメリットを解説した書籍『REVICareer(レビキャリ)転職のすすめ』(非売品)をプレゼントいたします。参加後のアンケートにてご希望された方全員に、無料でお送りします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:15 金融庁からのメッセージ

12:15~12:45 大企業から地域の経営人材へ~全国の地域金融機関と連携したハイクラス転職支援プラットフォーム「レビキャリ」とは~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社地域経済活性化支援機構(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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手間なく始める「脱PPAP」、“使い慣れた運用を変えられない”を解消する現実解とは? ~ジレ...

3.8 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

本セミナーは、2025年6月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

セキュリティ要件がさらに高まり、限界を迎えた「PPAP運用」

2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP」の内閣府・内閣官房での廃止を受け、現在では行政機関だけではなく、多くの一般企業が見直しを進めています。また、2025年5月には、金融庁が情報漏えいリスクを理由に、金融機関に対してPPAPの見直しを要求したことも報道されています。 これまでPPAPは、社内外におけるファイルの受け渡しにおける情報漏えい対策として広く利用されてきました。ただ、近年は「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。ただ、脱PPAPの対策が進んでいない企業も少なくありません。

「使い慣れた運用を変えたくない」そんな現場の声に、どう応える?

なぜ、いまだにPPAPは使われ続けているのでしょうか。 PPAP運用を続けている企業・組織の中には、社内規定でその手順が定められていたり、明示的なセキュリティ対策の実施を示せるという声もあるとのことです。 また、担当者がより有効なファイル共有方法の代替対策を実施しようとしても、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。さらに、経営陣から「システム変更のコストを抑えろ」と指示された場合、なかなか踏み切れないのが現実です。 PPAPの代替手段としては「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式があります。現在、市場には多くの関連製品・サービスが存在します。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。 “手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法を考えるとすれば、ファイル転送システムが最適だと考えられます。

手間なく始められる“現場定着型”の脱PPAPとは? 「eTransporter」が実現する現実解

ファイル転送システムが脱PPAPの最適解である理由とは何でしょうか。本セミナーは「重要性は分かっているけれども、脱PPAPに本腰を入れられない」というジレンマを抱えた情報システム部門やセキュリティ担当者の方を対象に開催します。オンラインストレージとファイル転送の2つの方式の特長に触れつつ、脱PPAP対策として多くの企業に支持され導入されているファイル転送システム「eTransporter」をご提案。具体的な活用事例を踏まえて、その理由をご紹介します。 「なかなか進まない脱PPAP対策を終わらせたいが、使い慣れた運用を変えたくない」というジレンマを解消したい担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 手間なく始める「脱PPAP」、“使い慣れた運用を変えられない”を解消する現実解とは?~ジレンマを抱える情シス担当者にお勧めの“現場定着型”対策を紹介~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社NSD(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【再放送】社内ネットワークのすべての機器、把握できていますか? ~シャドーIT・IoTも含め...

3.6 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2025年 7月 10日(木)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

本セミナーは、以下日程にて【ライブ】【再放送】を予定しております

ご都合の良い日程にお申込ください。

【ライブ】7月10日(木)15:00~16:00  |  お申込はこちら 【再放送】7月22日(火)11:00~12:00  |  お申込はこちら

見えていない資産が最大のリスクになる時代

クラウド活用やリモートワーク、IoT機器の普及により、社内ネットワークには多種多様な端末が接続されるようになりました。しかし、それらすべての資産を正確に把握・管理できている企業は決して多くありません。シャドーITや一時的に接続されたデバイスなど、管理対象外の見えていない資産が、攻撃者にとって絶好の侵入口となります。セキュリティは1つの穴から崩壊します。今必要なのは、すべての資産を可視化し、リスクの芽を早期に摘み取るゼロベースの可視化となります。

従来の資産管理ではつながるすべてを把握できない

多くの企業では、台帳管理や既存の資産管理で一定のセキュリティ対策を実施しているものの、それだけではネットワークにつながるすべての端末を把握するには限界があります。特に、従来のエージェント型の管理手法では、未許可端末や持ち込みデバイス、メンテナンス業者など社外からの接続機器などを網羅的に捉えることが難しい場合があります。また、IT部門の人的リソースにも限界があり、抜け漏れが発生しやすい状況です。つまり「見えているつもり」では不十分であり、攻撃者が好む死角を生まないための、さらに広い視野での可視化が求められています。

なんとなくできているを脱却する可視化の実践法

本セミナーでは、「すべての資産を見える化するにはどうすればいいのか?」という問いに対し、現実的かつ効果的なアプローチをご紹介します。iNetSec SFはエージェントレスでネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可PC・持ち込みデバイス・IoT機器までを把握・制御可能であり、導入負荷も少なく、従来の手法では把握が難しかった領域を補完し、見えないリスクを一網打尽にします。セミナーの中では、実際の企業事例も交えながら、リスク低減のための本当の資産可視化の進め方をわかりやすく解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 社内ネットワークのすべての機器、把握できていますか?~シャドーIT・IoTも含めた全資産の可視化と制御をエージェントレスで実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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