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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
パブリッククラウドの安全運用に欠かせない、「CNAPP」で始めるセキュリティ高度化 ~CSP...
3.9 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド利用の増加で懸念される「セキュリティ重大脅威」
近年、クラウドサービスの業務利用が急増し、企業の情報資産の保管場所がクラウド側に集約されるとともに、クラウド環境に対するサイバー攻撃が増加傾向にあります。 また、米国IT調査会社のガートナーは「2025年までにクラウドセキュリティインシデントの99%が顧客の過失によるものになる」と予測しており、クラウド環境における適切な管理の重要性が指摘されています。実際、担当者がクラウドサービスを利用する際に誤った設定を行うことで思わぬ情報漏えいを招くケースも増えています。 パブリッククラウドは「責任共有モデル」に基づき、設定や管理は利用者の責任となるため、IaaSやPaaSの利用が増加するにつれ、セキュリティリスクや対処の負担も拡大しています。 近年では「CSPM(Cloud Security Posture Management)」を中心としたクラウドセキュリティ対策を統合し、より広範囲でクラウドセキュリティを維持・管理する「CNAPP(Cloud Native Application Protection Platform)」が注目されています。
注目され始めた「CNAPP」がクラウドセキュリティ強化に欠かせない理由
CNAPPは、CSPMを中心に様々なクラウドセキュリティ対策を統合し、パブリッククラウド環境のセキュリティを包括的に管理します。クラウドの設定ミスによるリスクを防ぐには専門知識が必要ですが、不足している企業も多く、情報漏えい防止のためのユーザー管理やパスワード強化、情報資産の監視も容易ではありません。 また、事業継続のために業界に則したコンプライアンスの遵守が求められており、例えば、金融業界のようにセキュリティ要件の把握や対応の判断が難しい場合もあります。こうした課題を解決するため、運用のしやすさと包括的な管理能力を備えたCNAPPが重要視されています。ただ、CNAPPは多くのセキュリティイベントを検出するため、「誤検知(False Positive)」が多いと運用担当者が重要なアラートを見落とすリスクが高まったり、リソースが頻繁に変更するクラウド環境では、全体の可視性を確保するのが難しいなど、適切な運用にはコツが必要となる物事実です。
CNAPPの重要性を解説、より簡単にセキュリティ強化を実現できる運用のコツを紹介
本セミナーでは、「CNAPP」についてより理解を深めたい企業・組織の情報システム部門やインフラ/セキュリティ運用部門の方を対象に開催いたします。まず「そもそも、CNAPPとは?」という基礎知識や市場観を解説します。その後、CNAPPを上手に運用する方法の1つとして、CNAPPをマネージドサービスで活用するメリットをご紹介。具体的には「CNAPPサービス by Cyscale」実運用デモを交えて、CSPM/CIEM/DSPM/KSPMなどを一元管理し、より簡単にセキュリティ強化を実現できる方法を解説します。 「クラウドセキュリティを強化したいが、何から始めればよいのか分からない」「現状のクラウドセキュリティ対策が十分なのか」「CNAPPとは何か? 運用は簡単なのか?」などお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 パブリッククラウドの安全運用に欠かせない、「CNAPP」で始めるセキュリティ高度化 ~CSPM/CIEM/DSPM/KSPMなどを一元管理できる最適なCNAPP運用方法をご紹介~
11:40~12:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...
3.5 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:35 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:35~10:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
エンジニア・IT担当者必見 エッジ処理でクラウド費用を削減する次世代Web配信基盤とは? ~...
3.4 ファストリー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
アクセス急増により高まるインフラコストと運用負担
動画やAI活用を含むWeb配信が一般化する中で、急増するトラフィックに対応するためのインフラ強化が求められています。 しかし、柔軟な拡張を前提としたクラウド運用は、初期の設計以上にコストと人的リソースを必要とし、企業にとって持続可能な構成になっていないケースも増えています。
AIや機械学習などの技術革新と利用サービスの多様化でクラウドコストが膨らみ続ける
ユーザの増加で処理するワークロードが増加することに加えて、AIや機械学習など昨今の技術革新による利用サービスの多様化でクラウド事業者への利用料金が想定以上に膨らむケースが多くなっています。さらに、複雑化するインフラの運用・保守、スケーリング設定、トラブル対応といった人的・時間的コストも無視できません。システム部門の負荷が増す中で、これらを抜本的に見直す必要性が高まっています。
エッジコンピューティングでコスト削減と運用効率を両立する秘策
本セミナーでは、サーバレス型のエッジコンピューティング基盤「Fastly Compute」を活用し、Web配信における高負荷な処理を効率化する方法をご紹介します。Fastly Computeは、サーバ管理不要で処理をユーザーの近くで高速に実行でき、スケーリング設定なしでアクセス集中にも柔軟に対応可能です。ログ収集やAI・機械学習の前処理、S3互換ストレージによるデータ活用など、配信基盤に関わるリアルな業務課題に対し、コストと運用の両面から改善できる具体的な手法と事例をお届けします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 エンジニア・IT担当者必見 エッジ処理でクラウド費用を削減する次世代Web配信基盤とは? ~エッジサーバレス×分散型プロキシでコストと運用負担を最適化~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ファストリー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?おすすめは何...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ますます重要になるBtoBマーケティング
市場環境の変化や顧客行動の多様化により、BtoBマーケティングは従来以上に戦略的な取り組みが求められています。限られたリソースの中で成果を出すには、最適な施策選定と実行が不可欠です。
どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?
展示会、ウェビナー、ホワイトペーパー、リスティング広告、SNS運用…。手段は多岐にわたりますが、実際にやるべきBtoBマーケティングの施策はどのようながあるのでしょうか?また、果たしてどれが効果的なのでしょうか?
新任マーケター向けに、BtoBマーケティング施策を、全網羅
本セミナーでは、BtoBマーケティングの主要施策を体系的に整理し、それぞれの特徴や活用シーンを初心者にもわかりやすく解説します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?など、わかりやすく解説~
12:45~13:00 質疑応答
スピーカー

寺田 雄一
マジセミ株式会社 代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解...
3.4 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年4月15日(火)開催のセミナーの再放送です。
DX時代におけるプロジェクトの課題
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。
遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み
これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。
プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介
本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。
このような方におすすめ
・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~
13:45~14:00 質疑応答
主催
Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続けるアタックサーフェース、中堅・中小企業が「先手を打つセキュリティ対策」を目指すべき理...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、中堅・中小企業の情報システム部門、システム運用/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。該当しない企業の方の申込みについて、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※本セミナーは、2025年1月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
急増する、複雑化するITインフラの脆弱性を狙うサイバー攻撃
サイバー攻撃が巧妙化する中、その攻撃の対象となるIT資産や攻撃点、攻撃経路である「アタックサーフェス」が拡大しています。アタックサーフェスとは、ネットワーク機器、インターネットに接続されたシステムやアプリケーション、デバイス、外部に公開しているWebサイトなど、サイバー攻撃者に狙われる可能性のある環境/対象領域を指す言葉です。 今やあらゆる資産がアタックサーフェスとなり、それらの脆弱性や設定ミスなどが組織の資産や事業運営を攻撃するために悪用される可能性が高まっています。 また、多くの日本企業は、標的型サイバー攻撃の増加を受け、侵入を前提としたサイバーセキュリティ対策にシフトしてきました。その結果、「事後対応型(リアクティブ)」のセキュリティ対策が主流となり、インシデントレスポンスが重視されています。 一方、「事前対応型(プロアクティブ)な対策」への移行は、セキュリティの専門家や組織のセキュリティ担当者にとって長年の優先課題でした。ただ、満足のいくソリューションが存在しなかったことも事実です。 しかし、近年ではセキュリティインシデントの原因がソフトウェアの脆弱性に限らず、ネットワーク機器や医療機器など多岐にわたることから、国家機関やセキュリティベンダー、利用者によりプロアクティブな対策導入の必要性が高まっています。
経産省もガイドラインを公表、外部公開IT資産のリスク管理に役立つ「ASM」に集まる注目
そうした中、経済産業省は2023年5月に「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握できる情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」を公表しました。 同ガイドラインでは、サイバー脅威に対して自社が保有するIT資産を適切に管理しリスクを洗い出すことを推奨しています。そもそもASMとは「リスク管理」そのものであると言えます。つまり、ASMはインターネットに露出している資産に対するリスク管理です。インターネットに露出しているネットワーク機器やIoT機器、サーバーなどの外部アセットと、「AWS」や「Microsoft Azure」などのクラウドアセットに分けられます。 また、リスク管理は「アセット管理」「脆弱性管理」「セキュリティポスチャ」の大きく3つの取り組みから成り立っています。自社のIT資産をアセット管理で把握し、IT資産の抱える脆弱性を脆弱性について理解し、脆弱性管理でそれらに対処します。さらにセキュリティポスチャによって自社のセキュリティ強度を知り、適切なセキュリティレベルを維持することに取り組むという流れです。 そうしたセキュリティポスチャを実現する方法が「エクスポージャー管理」です。エクスポージャー管理には、ASMとアイデンティティ管理などが含まれます。
巧妙化するサイバー攻撃に先手を打つ「エクスポージャー管理」の実現方法を解説
アタックサーフェースが増え続ける中、巧妙化するサイバー攻撃から自組織を守るため、どのようにエクスポージャー管理を実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、主に中堅・中小企業の情報システム部門、システム運用/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。限られたスキルやリソースなどが課題となりセキュリティ強化が難しい中堅・中小企業でもエクスポージャー管理を実現できる具体的な方法として「WithSecure™ Elements Exposure Management」をご提案します。クラウド依存比率が高いユースケースを踏まえて、同ソリューションを活用したエクスポージャー管理の実践方法を紹介します。 ますます巧妙化するサイバー攻撃に先手を打てるセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 増え続けるアタックサーフェース、中堅・中小企業が「先手を打つセキュリティ対策」を目指すべき理由~巧妙化するサイバー攻撃を防ぐ、ASM/CSPMなどによる「エクスポージャー管理」実践のススメ~
10:45~11:00 質疑応答、クロージング
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
成果を出すために押さえておきたい、入札市場の基礎から落札のポイントまで
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
市場規模25兆円を超える公共入札マーケットの全体像を学び、実際の参加プロセスから成功のためのポイントを解説します。
入札市場の基本的知識から、落札確立を上げるための対策をみていきます。 工数がかかる入札活動を効率化し、スムーズに結果を出していくために、まずは基本のポイントと取り組み方を理解していきましょう。
こんな方におすすめ
・公共入札のノウハウを知りたい方 ・なかなか落札に繋がらない方 ・効率的な入札活動を目指す方
講演内容
第1章『入札の基本』
まずは入札の基本のステップを確認し、流れの中で押さえてほしいポイントを解説します。
第2章『落札確率がアップする入札のコツ』
入札でうまくいかない企業の共通点とは?失敗から落札確立を上げるための対策をご紹介。
第3章『NJSSを使った情報収集』
入札情報速報サービスNJSSにて、入札業務を効率化する機能や操作方法を実際にサービス画面をお見せしながら解説します。
本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。 セミナー中に質問いただいた場合は、後日担当者より回答させていただきます。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザ部門向け】Struts脆弱性放置の危険 、どのように対応していくべきか? ~Stru...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Struts脆弱性のリスクが高まる今、システム刷新を急ぐべき理由
Apache Struts(以下Struts)の脆弱性を狙った攻撃が急増しており、大規模な情報漏えい事故が多発しています。実際に、数十万件を超える個人情報が流出した事例もあり、株価下落や顧客離れなど、企業は計り知れない損害を被っています。サポートが終了したシステムをそのまま使い続けることは、企業として社会的責任が問われるリスクもはらんでいます。
Struts脆弱性対応だけでは解決しない、移行の「落とし穴」とは
多くの企業は、Strutsの脆弱性やシステムリスクを認識しているものの、具体的な移行方法や手順が不透明なため、実施に踏み切れないケースが多く見受けられます。 「マイグレーションの落とし穴」も存在するため、実際の移行例を交えながら、ご紹介します。
Strutsマイグレーションを起点にモダナイゼーションをしていきませんか?
本セミナーでは、シーイーシーの「Re@nove」を活用した、StrutsからSpring MVCへのマイグレーション手法を詳しく解説します。 自動変換ツールを駆使し、現行機能を維持したまま、低リスク・高品質・短期間でのシステム刷新を実現します。 「Re@nove」は、Struts脱却だけでなく、モダンブラウザへの移行やオンプレミスからクラウドへの移行も同時に対応可能です。 Strutsの脱却にとどまらず、モダナイゼーションをお考えの企業様に最適なソリューションをご提案いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【ユーザ部門向け】Struts脆弱性放置の危険 、どのように対応していくべきか? ~Strutsマイグレーションを起点とした、モダナイゼーションの実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サイバーリスクから学習する組織 ~KPI策定と年間計画~
株式会社IIJグローバルソリューションズ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iijglobal.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
11:00~11:25 組織の成熟度に応じたサイバーセキュリティKPI/KRI
株式会社IIJグローバルソリューションズ
シニアコンサルタント
笠原 保
サイバーリスクを管理していくために、今何が数字として見えていますか?誰が見ることができ、そこから何を判断することができますか? デジタル化するビジネスが、サイバーセキュリティを経営課題の1つに押し上げていますが、データを基にモニタリングやコミュニケーションができる状態になっているでしょうか。目標に対して健全な状態であることを組織内で示したり、GAPが大きい部分を特定して優先的に行動することを合意するために、フレームワークに沿った成熟度に応じた取り入れやすい考え方を解説します。
11:25~11:50 平時と有事のサイクル アウトソースを使って学習する組織
ラピッドセブン・ジャパン株式会社
最高技術責任者/CTO
古川 勝也
平時の取り組みと有事の態勢はどのように連携していますか?そもそも平時の取り組み自体が軽んじられている企業文化も多いのではないでしょうか。結果としてインシデントの有無がそのままリスクの有無と誤解されていないでしょうか。その状態ではこの先何も変わりません。ビジネス影響を最小化するために、平時のサイバーリスク管理と有事のレジリエンスの間で、組織がどういった学習サイクルを構築するべきか具体的な方法をご紹介します。
11:50~12:00 質疑応答
このようなお客様の課題を解決するセミナーです。
CIO/CISO、IT企画部長、経営企画・経営推進・DX推進部長など 全社的なデジタル戦略を検討する立場にいる方々
セミナー概要
日時:2025年4月18日(金) 11:00-12:00
会場:オンライン
受講料:無料【事前登録制】
主催:株式会社IIJグローバルソリューションズ
共催:ラピッドセブン・ジャパン株式会社
サイバーセキュリティを統括する組織に求められるものは何でしょうか?組織は戦略に準じます。そして戦略は自組織の置かれた状況と目指す姿とのGAPによって変化します。学習する組織は単純にPDCAサイクルを回すだけでは決してなく、変化するギャップに継続的に適応し続けていくための学習サイクルを回すことと言えます。ではなぜサイバーセキュリティを考える上で、学習サイクルが重要なのでしょうか?それはリスクシナリオが複雑かつ変化しながら全て未来に起きるためです。学習し続けられる組織だけが、将来のサイバーリスクに備えることができるのではないでしょうか?多くの気づきを得ながら効果的に自組織のビジョン達成に取り組むにはどうするべきか解説します。
※お申込後に参加方法をご連絡します。ご利用の環境によりご参加いただけない場合がありますことをご了承ください。 ※本セミナーはCisco Webex Webinarを使用しております。 ※本セミナーは録画いたしますが、視聴者の方のビデオ・音声がレコーディングされることはございません。 ※講演の内容、講師は都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※同業他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※個人情報を当社にご提供いただけるかどうかは任意のご判断によりますが、必要な情報をご提供いただけない場合は、本件の受付を正常に行うことができない場合がありますので、あらかじめご承知ください。
主催・共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ(プライバシーポリシー)
ラピッドセブン・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。