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【100名以上企業向け】全社AI活用までの道のりを大公開! LayerX情シスの実践録「A...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

◆ 社内でAI活用が進み始めたが、管理やルール整備が追いついていない

◆ 情シス・AI推進担当として、AI活用を止めずに効率的に管理する方法を知りたい

◆ LayerXの全社AI活用の基盤づくりやAI関連コストの管理方法を知りたい

セミナー概要

AIツールの活用が進む一方で、こんな状態になっていませんか?

「誰が・何に・いくら使っているのか分からない」 「気づいたらコストが膨らんでいる」 「個人契約や立替精算が増えて管理が追いつかない」

こうした管理の崩れは、AI活用が進む企業ほど起こりやすい課題です。

本セミナーでは、LayerXの情シス担当が登壇し、自社で実際に取り組んできたAI活用基盤の整備プロセスと、コスト統制の方法を解説します。

AI活用を止めずに、どのように全社で管理できる状態をつくったのか。 情シス・経理・現場がどのように連携し、運用を設計したのか。

実際の運用フローや具体例を交えながら、理論ではなく、実際にどう設計し、どう運用しているのか。その“実践録”をお届けします。AI活用をこれから本格化したい方はもちろん、すでに導入しているものの管理に課題を感じている方にもおすすめの内容です。

本セミナーで学べること

◆ 全社でAI活用を実現するための環境・ルール整備の進め方

◆ AI活用のスピードを落とさずにガバナンスを効かせる実践ノウハウ

◆ 個人契約・立替精算を減らすための運用設計と仕組み化のポイント

開催概要

開催日:  2026/06/12(金) 11:00-12:00 開催場所: オンライン配信(Zoom) 参加費:  無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX コーポレートエンジニアリング室 IT基盤グループ マネージャー 篠嵜 洸

株式会社モンベルにて店舗運営や情報システム部門で在庫管理システム開発・運用に携わる。その後、株式会社メルカリで上場前〜拡大期のコーポレートエンジニアリング・コーポレートITセキュリティに従事。2023年よりLayerXのコーポレートエンジニアリング室に所属、直近は全社のAIコストマネジメントを担当。

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX ペイメント企画グループ プロダクトマネージャー 原山 裕喜

株式会社LayerXではバクラクビジネスカードのサービス企画のほか、企業様への導入支援や活用方法の提案を数多く手がけ、経理業務の改善に従事。特に法人クレジットカードの効果的な運用と経理業務の効率化に精通している。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AI活用を社員任せにしない、体系的なスキル習得とは? ~基礎から応用まで学び、理解度・活...

3.8 SBモバイルサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI活用の差が広がる企業の現状

生成AIの活用は多くの企業で進みつつありますが、その活用レベルには格差が生じています。一部の社員が高度に使いこなす一方で、ほとんど活用できていない層も存在し、組織全体としての成果につながっていないケースも少なくありません。さらに、企業規模や業種、地域によっても取り組み状況に差が見られ、組織をあげてAIを活用した業務改善や成果創出に取り組めていないという課題が顕在化しています。

生成AI活用を社員任せにする課題

生成AIは手軽に使い始められる一方で、体系的に学ぶ機会がないまま社員任せにしてしまうと、理解度や活用力にばらつきが生まれます。さらに、利用ルールやセキュリティに関する認識が曖昧なまま利用が進むと、情報リスクを抱えた属人的な活用に留まり、結果として、再現性のある活用が進まず、組織全体への浸透につながらない状況に陥ります。

ソフトバンクグループが提供する10時間で始めるAI人材育成―助成金活用も可能

本セミナーでは、主に中小企業が生成AIの導入・活用を進める際に直面しやすい課題を整理した上で、実務で使えるAI人材を育成するための進め方を解説します。 SBモバイルサービスが提供する「ビジネス生成AI総合研修」では、生成AIの基本理解から業務活用、セキュリティを踏まえた利用ルール、社内展開の考え方までを段階的に学べます。さらに、AIエージェントを作成するハンズオンを通じて、初心者でも研修終了後すぐに実務へつなげやすい学びを得られます。また、助成金を活用することで教育コストを抑えられるため、予算や育成計画に応じた人数で受講を進めることも可能です。 これまでAI人材育成に体系的な学びを取り入れられていなかった企業や、生成AI活用を社員任せにせず組織全体へ広げたい企業におすすめのセミナーです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 生成AI活用を社員任せにしない、体系的なスキル習得とは? ~基礎から応用まで学び、理解度・活用力のばらつきと属人化を防ぐ10時間カリキュラム~

13:45~14:00 質疑応答

主催

SBモバイルサービス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI向けGPUサーバーの置き場所と接続、どう決める? ~サーバー活用に必要な電力・冷却・クラ...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI活用の拡大で高まるGPUサーバー導入のニーズと課題

生成AIの活用が進む中、セキュリティや運用管理の観点から、自社でAI基盤を構築するためにGPUサーバーの導入を検討する企業が増えています。 GPUサーバーの導入を検討し始めたものの、「どこに設置するのか」「必要な電力や冷却は足りるのか」「クラウドとどう安全に接続するのか」といった点で、計画が止まってしまう――そんな課題はありませんか。

AI基盤はサーバー+インフラ設計が重要

AIワークロードの安定稼働には、サーバー本体の性能だけでなく、設置場所、電力、冷却、ネットワーク、クラウド接続まで含めたインフラ全体の設計が欠かせません。 これらの要件を事前に整理できていないと、見積や提案の段階で確認事項が増え、導入までの時間が長引く要因になります。さらに、主要クラウドとの接続や将来的な拡張性まで考えると、AI基盤に適したデータセンターと接続サービスをセットで検討する必要があります。

ColocationとFabricで実現するAI向けGPUサーバーの設置・接続基盤

本セミナーでは、AI向けGPUサーバーの導入時に確認すべき、ファシリティの準備事項を整理します。EquinixのColocationを活用したサーバー運用の考え方と、Fabricによる主要クラウドへの高速かつ安全な接続のポイントを解説し、AIインフラを提案・構築する際に押さえるべき要件を具体化します。

こんな人におすすめ

・GPUサーバーの導入を検討しているインフラ/情シス部門の方 ・顧客へAIインフラを提案する立場の方 ・データセンターを活用されていて、AI活用に興味がある方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 AI向けGPUサーバーの置き場所と接続、どう決める?

        ~サーバー活用に必要な電力・冷却・クラウド接続要件を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

エクイニクス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【配線できない、従来のWi-Fiでは届きにくい】屋外設備のデータ収集はどうすればよいのか ~...

3.9 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです

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屋外・広域設備の遠隔監視ニーズの高まり

製造業やエネルギー、インフラ、物流、農業分野において、設備の安定稼働と保全効率の向上は重要な経営課題です。広大な敷地や屋外に点在する設備をリアルタイムに把握し、迅速な対応につなげる遠隔監視のニーズは年々高まっています。

現場に行かなければ確認できなかった情報を遠隔から可視化することで、ダウンタイムの最小化や保全業務の効率化、省人化が可能になります。

点在設備からの安定したデータ収集・遠隔I/O監視の実現

しかしながら、屋外や広域に点在する設備のデータ収集には多くの課題があります。

配線が困難、工事コストが高い、従来のWi-Fiでは距離が届かない、電波干渉や遮蔽物の影響を受けやすい――こうした問題に直面していないでしょうか。

例えば、山間部のポンプ設備、敷地外周のタンク、太陽光発電設備や農地のセンサーなど、「通信さえ安定すれば遠隔監視できるのに」と感じた経験もあるはずです。

現場ごとに通信方式が異なり管理が煩雑、バッテリー消費も課題になる――こうした状況に対し、新たな選択肢が求められています。

IoT向け長距離無線LAN「IEEE 802.11ah」で実現する遠隔監視

本セミナーでは、屋外・広域環境における点在設備の遠隔I/O監視を実現する具体的なソリューションとして、コンテックのCONPROSYS® nanoシリーズ「IEEE 802.11ah対応モデル」をご紹介します。

920MHz帯を利用し、見通し約1kmの長距離通信と障害物に強い特性を実現。従来の2.4GHz/5GHz帯Wi-Fiでは届きにくかった屋外エリアでも安定した通信が可能です。最大数Mbps(実効約1Mbps程度)の通信速度とIPベース通信により、センサーデータ収集から映像伝送まで対応します。

従来Wi-Fiとの違い、長距離通信・多数同時接続・低消費電力を実現する仕組み、活用シーンや導入構成例までを現場視点で解説します。「配線できない」「Wi-Fiが届かない」とあきらめていた環境に、新たな無線インフラの選択肢をご提案します。

こんな方におすすめ

・屋外や広域に点在する設備の遠隔監視を検討している方 ・配線工事が困難な現場で、安定したデータ収集手法を探している方 ・従来のWi-Fiでは通信距離や安定性に課題を感じている方 ・センサーデータと映像を組み合わせた遠隔監視システムを構築したい方 ・IoT/DX推進に向けて、低コストかつ免許不要で導入できる無線インフラを検討している方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【配線できない、従来のWi-Fiでは届きにくい】屋外設備のデータ収集はどうすればよいのか

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SCS評価制度に向けた認証・ID統制の進め方 ~制度に対応する認証強化と日本企業特有の異動・...

3.9 株式会社アクシオ

本セミナーはWebセミナーです

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SCS評価制度で問われるID管理と認証強化

SCS評価制度では、昨今のサイバー攻撃対策として必須となるID管理や認証強化が問われます。例えば、インターネット経由で重要なシステムにアクセスする場合などに多要素認証を求めていますが、これは自社の管理者やユーザーだけではなく、取引先や委託先ユーザーにも求められるため、課題となりやすい要件です。

SaaS・AD混在環境で分断される人・端末・権限の管理

多くの企業では、Microsoft 365などのSaaS、Active Directory(AD)を中心としたオンプレミス環境、VPN、社内業務システムが混在しており、認証方式や権限管理の運用がシステムごとに個別化しています。そのため、SCS評価制度で求められるアカウントライフサイクル管理やアクセス権限の適正化、利用者認証の統制状況を継続的に証明することが難しくなるケースがあります。 例えば、多要素認証(MFA)を導入していても、「正規に管理された端末からのアクセスであること」「退職者や委託先アカウントが適切に無効化されていること」「異動や兼務後も職務に応じた最小権限が維持されていること」といった運用状況を一元的に把握・説明できない課題が生じています。

デジタル証明書を利用したMFAと日本企業のニーズにあわせたID管理の実現

本セミナーでは、評価基準の中でも体制整備や運用だけでは限界のある認証・ID管理領域に焦点を当て、国産IDaaS「Soliton OneGate」での対応例をご紹介します。また、Keyspiderにより、日本企業特有の人事異動・兼務・組織変更を前提に、ID発行、権限変更、削除、棚卸をどのように仕組み化し、継続的にIDガバナンスを維持するかを整理します。認証とID管理を別々の対策として終わらせず、SCS評価制度に対応するITガバナンスの実装ポイントを解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:25 SCS評価制度とSoliton OneGateのご紹介

12:25~12:45 日本特有の組織運用に沿ったID管理を実現する、Keyspiderのご紹介

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWSで導入済のセキュリティ対策、アラートが増え続けて重要な脅威を見逃していませんか? ~ ...

3.8 クララ株式会社

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AWS活用拡大とマルチアカウント化で、セキュリティ運用が複雑化する現実

 AWSの活用が進み、業務システムやサービス基盤としての重要性が高まる中で、GuardDutyやSecurity Hubなどのネイティブ機能を導入し、セキュリティ対策を強化している企業は増えています。  一方で、環境の拡大やマルチアカウント化により、アラートやFail項目は増え続け、通知や対応が分散し、運用の難易度は急速に高まっています。

 特に、限られた人数でAWS運用とセキュリティ対応を担う中小・中堅企業では、ベストプラクティスを適用していても、規模拡大やAWSの変化スピードに運用プロセスが追いつかないケースも少なくありません。  各アカウント単位では対策できていても、組織全体としての統制や見直しが回らず、「検知はできているが、判断・対応まで手が回らない」という状態に陥りやすくなっています。

アラートは見えているのに、優先度が判断できず対応が止まる構造

 Security HubでFail項目は確認できる、GuardDutyでアラートも検知できている―それにも関わらず、「どれから対応すべきか分からない」「通知が多すぎて重要なリスクが埋もれる」といった状況に陥っていないでしょうか。

 通知設計やSuppressの基準が曖昧なまま運用されていると、アラートは増え続ける一方で、重要度の判断が追いつかず、対応すべきインシデントを見極められないまま“実質放置”になってしまうリスクがあります。  また、マルチアカウント環境では、アカウントごとの個別対応にとどまり、影響範囲の把握や組織としての是正プロセスが回らないという課題も顕在化します。

 「見えているのに動けない」「対応すべきと分かっていても判断できない」―こうした運用の詰まりは、単なる設定やツール導入の問題ではなく、組織として継続的に判断・対応・改善を回す仕組みが不足していることに起因します。

分散したアラートを整理し、“優先度を判断できる運用”へ変えるための実践アプローチ

 本セミナーでは、AWSセキュリティ機能を導入済みでありながら、アラート増加や通知分散によって運用が止まりやすい状態に対し、どのように優先度を判断し、対応を回していくべきかを整理します。

 単なる機能解説やベストプラクティスの紹介にとどまらず、  ・どのアラートを優先すべきか  ・通知設計やSuppress運用をどう見直すべきか  ・影響範囲や初動対応をどう判断するか  ・組織として運用プロセスをどう改善し続けるか  といった、現場で実際に手が止まるポイントに踏み込んで解説します。

 さらに、AIチューニングによりアラートを判断可能な情報へ変換し、AWSネイティブ機能の設定・チューニング・監視・分析・対応方針までを一体で支援する「AWS Secure」のアプローチを通じて、「検知・可視化はできているが動けない状態」から、「優先度を判断し、継続的に対応できる運用」へ変えるための具体的な進め方をご紹介します。

 セミナー後には、「自社ではどこから見直すべきか」「どのアラートを優先すべきか」を整理し、AWSセキュリティ運用の改善に向けた具体的な一歩を検討できる状態を目指します。

こんな方におすすめ

・AWSのセキュリティ対策は導入済みだが、アラート対応が追いついていない方 ・Security HubのFail項目や通知が多く、優先度判断に悩んでいる方 ・マルチアカウント環境でアラートや対応が分散し、統制できていないと感じている方 ・限られた人数でAWSセキュリティ運用を担っており、判断・対応まで手が回らない方 ・Suppress/通知設計の見直しや、運用改善の進め方を整理したい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 AWSで導入済のセキュリティ対策、アラートが増え続けて重要な脅威を見逃していませんか?~ マルチアカウント運用で分散する通知を整理し、“優先度を判断できる運用”へ変える方法 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

クララ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中小企業のための公共入札入門 ~中小企業の落札状況と、国の支援策について~

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「公共入札は大企業のもの」という思い込み

価格競争・市場縮小・外的要因など、環境変化のダメージを直撃で受ける中小企業。景気に左右されない安定市場として公共入札が注目される一方、「大企業のもの」「実績がないと指名されない」という思い込みが参入を阻み、本来取れたはずの案件を見送る企業は少なくありません。

国5割・自治体7割は中小企業の落札

公共入札市場は年間27兆円超。国の発注案件の約5割、地方自治体に至っては約7割を中小企業が落札し、官公需法で受注機会拡大の努力義務も制度化されています。それにも関わらず最初の一歩が踏み出せないのは、仕組みや案件の探し方がわからない手順の不在と、実績がないと指名されないという思い込みの二重の壁が解消されないからです。

27兆円市場での案件の探し方と落札のコツを、実案件で実演解説

本セミナーでは、中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由を実例を交えて整理します。あわせて、年間200万件以上の入札情報と2008年から蓄積された落札データを一括検索できる「NJSS」を実際に動かしながら、自社に合った案件の見つけ方と、過去落札データから入札金額を見立てる勘どころを実演します。

プログラム

1.中小企業こそ公共入札に参入すべき5つの理由

2.入札業務の注意点と効率化のポイント

3.NJSSを活用した入札業務の効率化

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【属人化しない生産計画へ】現場のリアルタイム見える化から始める計画改善 ~ 実績データを活か...

3.9 株式会社宇部情報システム

本セミナーはWebセミナーです

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変化の激しい環境で、生産計画の見直しが難しくなっている

関税政策の変動や地政学リスク、原材料・エネルギー価格の乱高下、需要変動、人手不足などを背景に、製造業では納期調整やサプライチェーンの乱れが発生しやすくなっています。

こうした環境下では、計画策定時の前提条件が短期間で変化し、従来の固定的な生産計画では、現場の実態に追随しきれない場面が増えています。

その結果、計画変更のたびに現場確認や関係部門との調整が発生し、生産管理担当者の負荷が高まりやすくなっています。

なぜ、属人的な計画修正から抜け出せないのか

その背景には、現場の進捗状況が見えにくく、実績データを計画改善に十分活かしきれていないという課題があります。

例えば、

・製品やオーダーが今どの工程にあり、どこで滞留しているかをすぐに把握できない ・現場の進捗や負荷状況の確認に時間がかかり、計画修正が後手に回る ・計画と実績の差異は把握していても、要因分析が担当者の経験に依存している ・設備能力が理論値のままで、実際の稼働ロスや段取り時間が計画に反映されていない ・進捗や実績を把握していても、次回以降の計画条件の見直しにつながっていない

といった状況が少なくありません。

その結果、計画変更のたびに確認や調整が繰り返され、担当者の経験や勘に頼った計画修正が常態化してしまいます。

属人的な計画修正を減らすためには、まず現場の進捗や負荷状況をリアルタイムに見える化し、その実績を計画改善につなげていくことが重要です。

現場のリアルタイム見える化から始める計画改善

本セミナーでは、属人化しがちな生産計画の改善策の一つとして、生産スケジューラ「FLEXSCHE」をご紹介します。

生産進捗や負荷状況をリアルタイムに見える化し、製品やオーダーが今どの工程にあり、どこで停滞しているのかを把握することで、属人的な計画修正を減らすポイントを解説します。

さらに、現場で得られる実績データを活用し、標準値・能力値を継続的に見直すことで、計画精度を高め、調整業務の負荷軽減につなげるための考え方と実践のヒントをお届けします。

リアルタイムな現場把握を起点に、実績データを活かした計画改善へつなげたい方におすすめの内容です。

こんな方におすすめ

・製品やオーダーが今どの工程にあり、どこで滞留しているのかをすぐに把握したい現場部門の方 ・日々の計画調整に追われ、改善活動に手が回らない生産管理・製造部門の方 ・計画と実績のズレが常態化している製造業の生産管理責任者の方 ・実績データを計画改善に活かしきれていない製造部門の方 ・属人的な計画修正を減らし、計画基盤の再構築を進めたい経営層・工場長の方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【属人化しない生産計画へ】現場のリアルタイム見える化から始める計画改善

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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全世界ネット通信量の51%を占める「ボット」をどう対策するか?~Botアクセスの防御策を進め...

サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Bot対策をどう判別するべきか...

顧客向けサービスを提供・運用する企業様の中には、サービスサイトのインフラ構築を担当しつつも、専任のセキュリティ部署はないことから、セキュリティも兼任している、、、そんな状況は珍しくありません。

報告会など明確なルールはまだなくても、インシデントのニュースを見るたびに「自社も実は危ないのでは…」と不安になる日々を過ごされているかと思います。

当然対応に後ろ向きなわけではなく、詳細な調査に時間は割けるリソースがないことから、 週に1〜2時間でも確保できれば良い方。ログは読めるし、ユーザーエージェントやIPから単純な分析はできるが、大雑把なルールになってしまい誤検知が増えてしまう、、、という悩みを抱えていないでしょうか。

本セミナーでは、Bot対応のトレンドに触れながら、限られた時間でも不審アクセス判別を前に進めるための考え方をお伝えします。 Botの兆候も押さえながら、誤検知を増やさずに状況把握→優先度判断→次の打ち手(止める/許可/様子見)につなげる進め方を具体化していきつつ、 Athenaで自社内対応が良いのか、「WafCharm」のようにツールを活用したログ調査と判断を効率化するアプローチが良いのか、情報をお届けします。

こんな方におすすめ

・BtoCサービスを展開しており、Botと思われるアクセスに対する対策に悩んでいる方 ・「不正アクセスかも?」というログを見ても、詳細分析する時間がなく(週1〜2時間が限界)、対応が後回しになりがちな方 ・Bot対策を進めたい一方で、誤検知で重要クローラを止めてしまい、マーケ施策への影響が怖い方

プログラム

12:50~13:00 受付

13:00~13:50 全世界ネット通信量の51%を占める「ボット」をどう対策するか?~Botアクセスの防御策を進める 必要な対応手段を解説~

13:50~14:00 質疑応答

主催

サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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