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WebサイトのRFP作成において、いま考慮すべき要素とは ~AIの活用やWebアクセシビリテ...

3.4 株式会社アイアクト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Webサイト制作・リニューアルの必要性

Webサイトの制作やリニューアルを行う理由には様々なものが考えられます。 例えば、リニューアルの理由は現代のWeb環境に合わせたデザインの切り替えや、ユーザーの利便性向上といったものや、Webサイトからの問い合わせ増加を狙う場合やSEO対策のために行うといった理由が存在します。 これらの理由に共通しているのは、売上や利益の向上・事業成長を目的としている点であり、様々な理由があるもののその本質的な目的を達成するための課題を解決していく必要があります。

制作やリニューアルで成果が出ない要因

こうした理由・目的から、Webサイトの制作やリニューアルがプロジェクトとして進行していきますが、進行する中で様々な問題が発生します。 制作会社から提示されたイメージが想定と全く違っていたり、予算やスケジュールの食い違いが発生するといった進行中に起こるトラブルや、完成したWebサイトが、デザインのみが追及され利便性が低下してしまっていたり、そもそもの目的が達成できるサイトになっていないといった事例も散見されます。

RFP作成において、いま考慮すべき要素

本セミナーでは、Webサイトの目的を実現し制作・リニューアルを成功させるためにRFP作成時に考慮すべき内容について解説いたします。 特に、これまでの考え方から脱却し「いま」考慮すべきポイントにフォーカスしてお伝えします。 例えば、Webアクセシビリティの対応が2024年の改正法施行により努力義務となりましたが、努力義務にとどまっているために、対応を行っている企業はまだ多くはないといえます。 しかし、アクセシビリティを必要としているユーザーは、より使いやすいWebサイトを選択すると考えられるため、中長期的にみると事業成長に影響が出てくると考えられています。 また、近年AIの活用が様々な分野で進んでおり、Webサイトにおいても活用が必須ともいえる状況になっています。 セミナーの中では、いま取り入れるべきポイントを踏まえたうえで、目的や解決すべき課題に応じ、どのように要件を整理し定義していけばよいかといった点から、プロジェクトを進めるうえでトラブルになりやすい点を未然に防止する手法などをお伝えいたします。 RFPをしっかりと作りこむことにより、制作会社とのミスコミュニケーションがなくなるだけではなく、Webサイトをあるべき姿にしていくことが可能です。 Webサイトの制作やリニューアルを検討されている方や、すでにプロジェクトを進行している方、制作会社とのコミュニケーションに課題を感じている方へ特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 WebサイトのRFP作成において、いま考慮すべき要素とは ~AIの活用やWebアクセシビリティ対応を盛り込んだ、事業成長を目的としたRFP作成ノウハウ~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アイアクト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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WSUS管理対象のPCやオンプレサーバー、考えるべきセキュリティ対策とは? ~”Micros...

3.7 カコムス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

WSUSの開発が終了

WSUSの開発終了というニュースは、IT管理者にとって大きな衝撃となりました。長年、Windows環境の管理を支えてきたこの仕組みが今後更新されなくなることで、企業のセキュリティ対策にも影響が出る可能性があります。後継となるソリューションの選定や移行の手間を考えると、どのような判断が最適なのか不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

WSUSの移行に合わせて、管理対象のPCやオンプレサーバーのセキュリティも考える必要がある

WSUSの移行を考える際、管理対象のPCやオンプレサーバーのセキュリティも再考する必要があります。もはや、社内ネットワークに接続しているだけで安全とは言えません。従来の境界型セキュリティでは防げないサイバー攻撃が増加しており、「社内だから安全」「VPNがあるから大丈夫」という認識は過去のものとなりました。ゼロトラストの考え方に基づけば、ネットワークの内外を問わず、すべてのアクセスについてセキュリティを確認する必要があります。特にオンプレサーバーについて、このような視点に基づく対策の検討が必要です。

WSUS移行の推奨構成と、同時に検討すべきクラウド移行の進め方について解説

本セミナーでは、WSUSの移行に伴う課題を整理し、推奨される移行先の構成(Azure Update Manager、Azure Arc、Microsoft Intune)について、日本マイクロソフト株式会社から解説します。またカコムス株式会社からは、WSUSの移行支援サービスの内容と、セキュリティリスクを考慮した、オンプレサーバーのクラウド移行の重要性について解説します。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 WSUS移行の推奨構成

日本マイクロソフト株式会社

13:35~13:45 WSUSの移行支援サービスの紹介と、オンプレサーバーのクラウド移行の重要性について

カコムス株式会社

13:45~14:00 質疑応答

 

主催

カコムス株式会社(プライバシーポリシー

協賛

ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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「Microsoft Sentinelはコストが高い」は本当か?運用コストの削減方法を解説 ...

3.9 株式会社Colorkrew

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーでは、主催企業の競合となる商品・サービスを提供している企業の方、または、情報収集のみを目的とする方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。

ツールや機能の重複で生まれるムダ、膨大で多様なログデータの管理が負担に

多層防御型のセキュリティ対策が主流となる中、ネットワーク機器やセキュリティ機器から出力される膨大なログやイベントの収集・管理にかかる負荷が、年々増加しています。製品・サービスごとに提供される固有の管理ツールやサードパーティのツールを併用して運用する場合、それらの管理の複雑さが増し、担当者のセキュリティ運用の負荷が高まっています。 さらに、導入するツール同士が類似の機能を持っている場合、コストやリソースが無駄に消費されるだけでなく、管理すべきアラートの量が膨大になります。 その結果、管理者の「アラート疲れ」を引き起こす原因にもなったり、重大なセキュリティリスクの見逃しや、運用ミスによるインシデント発生のリスクが高まる可能性があります。 また、各ツールが異なるログ形式でデータを出力したり、独自のダッシュボードやレポートを持っていたりすると、全体のセキュリティ状況の可視化や統合的な分析が困難になります。結果として、インシデント対応の遅れやセキュリティ監視の非効率化を招き、適切な対策の実施が難しくなる恐れがあります。

高度な脅威検知、可視性の向上と統合的な監視などを実現する「Microsoft Sentinel」

サイバー攻撃の高度化とセキュリティ人材不足が深刻化する中、組織の防御力を高めるためには、高度な脅威検知と可視性の向上、統合的な監視が不可欠です。そこで注目されているのがMicrosoftが提供する「Microsoft Sentinel」です。 Microsoft Sentinelは「SIEM(Security Information and Event Management)」および「SOAR(Security Orchestration, Automation, and Response)」の基盤となり、セキュリティイベントの監視、分析、自動化、対応を統合的に行うための強力なツールです。「Microsoft 365」や「Mircosoft Azure」「AWS(Amazon Web Services)」などのクラウド環境はもちろん、オンプレミスのデータとも統合可能です。 さらに、AIと機械学習を活用した脅威検知機能により、潜在的な脅威や異常なアクティビティを高精度で検出します。加えて、自動応答機能(SOAR)によってインシデント対応を迅速化します。 Microsoft Sentinelを活用することで、セキュリティの可視性を向上させ、統合的な監視と高度な脅威検知を実現し、企業の防御力を大幅に強化できます。

「Microsoft Sentinelは高い」は誤解、運用コストの最適化方法がある

Microsoft Sentinelは取り込むデータ量に応じたコストが発生するため、無計画に大量のログを取り込むとコストが増大する可能性があります。「Microsoft Sentinelは高コスト」と思われる方もいるかもしれません。実は、適切に運用することでコストを最適化できる柔軟なプラットフォームです。 Sentinel導入時には、「どのデータを集約し、何を実現したいのか」を明確にし、目的に沿ったログ管理や運用設計を行うことが不可欠です。 Microsoft Sentinelを使用する上では幾つかの注意ポイントがあります。それらを解消して適切なコスト管理と運用設計を実施するだけで、Microsoft Sentinelの月額費用を抑えながら高度なセキュリティ監視を実現できます。

「Microsoft Sentinel」の最適な運用を支援するサービスを紹介

本セミナーは「複数のセキュリティ製品・サービスによる多層型防御型セキュリティ運用を統合監視したい」とお考えの企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用の担当者を対象として開催します。 2023年に日本マイクロソフトの「Secure multicloud environment Award」を受賞したColorkrewが提供する「Microsoft 365セキュリティ支援」サービスを紹介。独自の脅威検知機能や柔軟なアラートのカスタマイズなどに加え、Microsoft Sentinelの導入支援、その後の監視運用まで総合的に支援するソリューションについて、その概要や導入効果などをご説明します。Microsoft Sentinelを活用したセキュリティ統合監視の実現方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:40 「Microsoft Sentinelは高い」は本当か?運用コストの削減方法を解説~高度な脅威検知や可視性の向上など、セキュリティ統合監視を実現する運用支援サービスの紹介~

12:40~13:00 質疑応答

主催

株式会社Colorkrew(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】会員向け大規模Webサービスの認証基盤/SSOの課題と、CIAM選定のポイント ~...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 10月 10日(木)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

Webサービス運営に不可欠な、シングルサインオン(SSO)基盤

ECをはじめとする各種の会員向けWebサービスは、コロナ禍の始まり以降拡充が進み、利用者も増加しています。 サービス拡大や会員のさらなる獲得をめざす事業者にとって、さまざまなマーケティング施策やセキュリティの基礎として重要となるのが、統合認証基盤やシングルサインオン(SSO)と呼ばれるシステムです。

会員向け大規模Webサービスでは、ユーザー課金である通常のIDaaS(EIAM)の採用は困難

統合認証基盤やSSOについて、最近ではクラウドサービスとしてその機能が提供されるIDaaSを利用するケースも増えています。 しかし通常のIDaaS(EIAM=従業員向けの認証基盤)はユーザー課金であるため、長期運用を視野に入れた場合のコストが高くなり、特にユーザー数が数万を超えるような場合には採用のハードルが大きく上がります。

CIAMとは?

そのような中、「CIAM(Customer Identity and Access Management)」が注目されています。 これは、主にBtoCビジネスを想定した大規模なカスタマー(会員など)向けの認証基盤です。

料金体系がユーザー数無制限のSSOソリューション

本セミナーでは、「CIAMとは?」「EIAMとの違い」などについて簡単に解説した上で、CIAMを選定する上でのポイントについて解説します。 また、料金体系がユーザー数無制限のCIAM「KAMOME SSO」をご紹介します。 「KAMOME SSO」は数万~百万ユーザー規模のWebサービスや通信キャリア向けに導入・稼働実績を重ねてきました。 実際の案件事例をもとに、その特長やポイントを解説します。

プログラム

8:45~9:00 受付

9:00~9:05 オープニング(マジセミ)

9:05~9:45 会員向け大規模Webサービスの認証基盤/SSOの課題と、CIAM選定のポイント ~ユーザー課金の問題と、料金体系がユーザー数無制限の統合認証基盤の実現~

9:45~10:00 質疑応答など

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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在宅勤務などテレワークでの「サボり」や「中抜け」をどう管理するのか? ~4月から順次施行され...

3.6 株式会社テレワークマネジメント

本セミナーはWebセミナーです

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テレワークやオフィス外での勤務を行う社員を抱える管理職の悩み

デジタル化の進展や、多様な働き方の広がりによりオフィスへの出勤と並行して、在宅勤務などテレワークを取り入れている企業が珍しくなくなってきています。 しかし、離れて働く社員が中抜けして業務外のことを行っていないかや、サボらずに仕事に集中しているかなどの不安を持つ経営者や管理職が少なくありません。

改正育児・介護休業法施行でさらに多様化する働き方

『改正育児・介護休業法』において、3歳未満の子を養育する従業員に対し、在宅勤務等(テレワーク)の措置を講ずることが企業の努力義務となります。 また、3歳以上~小学校就学前の子を持つ従業員に対しては「柔軟な働き方選択制度」を措置することが企業の義務となります。企業は、始業時刻等の変更、テレワーク、託児施設の設置、短時間勤務、新たな休暇の付与の5つから2つ以上の制度を提示し、労働者が1つを選択することができます。 企業がこれに対し適切に対応することで、従業員のモチベーションを高め、離職率を下げることができます。

社員が感じるストレスを最小化し、生産性向上を実現

こうした点から、今後もテレワークの活用は企業として求められる点といえます。 本セミナーでは、経営者や管理職が抱えるテレワーク時の中抜けやサボりを管理する際の課題を解決しつつ、社員のストレスを最小化する「F-Chair+(エフチェアプラス)」をご紹介いたします。 一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員にストレスを感じさせない機能(特許取得済)が備わっている点です。さらに、社員一人一人が時間を意識して、効率よく働くための機能も用意されています。 セミナーの中では、機能のご紹介はもちろん、運用方法や導入事例、経営者や管理職の方が得られるメリットをわかりやすく解説いたします。 在宅勤務などテレワークを導入している、または導入を検討している企業の経営者様や管理部門の方に特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 在宅勤務などテレワークでの「サボり」や「中抜け」をどう管理するのか? ~4月から順次施行される改正育児・介護休業法に対応した勤務マネジメントツール~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年度の募集~

3.0 マジセミ株式会社

海外進出が求められる、日本の製造業やIT業界

日本の製造業やIT業界は、国内市場の縮小と競争の激化に直面しています。 そのような中、海外進出は企業の生き残りをかけた必須の戦略となっています。 中でもASEAN諸国は経済成長が著しく、既に多くの日本企業が進出していることもあり、魅力的な市場です。

海外展示会のメリットと、敷居の高さ

海外進出を目指す日本の企業にとって、海外の展示会への出展は最適な手段の一つです。 これにより、潜在的な顧客やビジネスパートナーと直接交流しながら、新しい市場でのブランド認知度を高めることができます。 しかし、海外の展示会に出展することは容易ではありません。 言語の壁、文化的な違い、展示会の準備と運営に関する高いコストと複雑さが障壁となっています。

ASEAN最大級の製造業DX展示会「ITAP2025」ジャパン・パビリオン共同出展について

そこでマジセミ株式会と合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部は共同で、2025年10月15日(水)~17日(金)シンガポールで開催される、ASEAN最大級の製造業DX展示会 Industrial Transformation Asia Pacific2025 (ITAP2025)において、ジャパン・パビリオンを設置することにいたしました。

昨年に続き2年連続での共同出展企画となります。

ジャパン・パビリオンの参加により、出展の準備が軽減され、ブースの位置も人目に付きやすくなります。

ITAP2024、ジャパンパビリオンの成果報告

今回のセミナーでは、まず昨年のITAP2024における共同出展企画「ジャパン・パビリオン」の成果についてご報告します。 その上で、ITAP2025のジャパン・パビリオンへの共同出展について説明いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング

11:05~11:25 ITAP2024「ジャパン・パビリオン」成果報告

合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部 代表 竹生学史

11:25~11:45 ITAP2025 ジャパン・パビリオン共同出展について

マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一

11:45~12:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

共催

合同会社International Linkage(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ベンダー支援不足で運用が停滞 Microsoft 365, Azureを活用できない企業の...

3.7 株式会社ティーケーネットサービス

本セミナーはWebセミナーです

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Microsoft 365 / Microsoft Azureの導入は進んだが、業務活用が停滞している企業が多い

多くの企業で、DX推進や業務効率化を目的にMicrosoft 365 / Microsoft Azureの導入が進んでいます。 クラウド活用の必要性が高まり、セキュリティ強化やリモートワーク対応などの観点からも、Microsoftのクラウド基盤を導入する企業は増加傾向にあります。しかし、導入後に業務活用が進まないという課題を抱える企業が少なくありません。 新しい機能やサービスが次々と追加される中、それらを適切に活用できる環境を整えることが企業にとっての大きな課題となっています。

ライセンスはあるのにベンダーの支援不足と技術変化への対応が追いつかず、導入効果が得られない

Microsoft 365 / Microsoft Azureのライセンスを購入したものの、導入後のサポートが不十分で業務改善につながらないケースが増えています。「聞いても教えてくれない」「運用を支援してくれない」「解約もできない」といったベンダーの対応に不満を抱えたまま、運用が停滞している企業も少なくありません。 さらに、Microsoft 365 /Microsoft Azureは日々進化を続けており、最新の機能やセキュリティ対策を適切に活用するためには、専門知識を持つ支援パートナーが不可欠です。 技術変化に対応し、Microsoft 365 / Microsoft Azureの導入効果を最大限に引き出すための適切なサポートが求められています。

アワード4回受賞 MS製品を知り尽くしたティーケーネットサービスの迅速支援とAIアシスタントCopilot活用術

本セミナーでは、Microsoft認定パートナーであり、アワード4回受賞の実績を持つティーケーネットサービスが、Microsoft 365 / Microsoft Azureの導入・運用の課題を解決する実践的なノウハウを解説します。他社と異なり、Microsoft製品に特化し、手厚くスピーディに対応できることが強みです。AIアシスタントCopilotを活用した業務効率化の実践方法もご紹介。 さらに、実際の導入事例を交えながら、Microsoft 365 / Microsoft Azureの効果的な展開について、ベストプラクティスを解説します。 Microsoft 365 / Microsoft Azureの運用を加速し、業務効率を最大化するための具体的な方法を知りたい企業にとって、必見の内容です。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ベンダー支援不足で運用が停滞 Microsoft 365, Azureを活用できない企業の共通課題 ~ Microsoft 製品に特化した支援サービス+Copilotで加速する業務変革 ~

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

株式会社ティーケーネットサービス(プライバシーポリシー

協賛

ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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IoTの脆弱性が引き起こす重大リスク、製造業の設計・開発者が今すぐ取るべき対策とは? ~サイ...

3.9 マジセミ株式会社

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本セミナーは、製造業および関連事業者の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

IoTの脆弱性を狙うサイバー攻撃が急増、重大なセキュリティインシデントの引き金に

近年、製造業を含む多くの産業でIoT機器の導入が進む一方で、IoT機器を標的としたサイバー攻撃が急増し、マルウェア感染やDDoS攻撃の踏み台となるケースが相次いでいます。特に、製造ラインや重要インフラに組み込まれたIoTデバイスがハッキングされると、稼働停止や品質管理の不正が発生し、生産活動に深刻な影響を及ぼします。 さらにIoT機器の多くで「不適切なID/パスワード管理」や「ソフトウェアのアップデートの未適用」といった脆弱性が放置されがちです。このような状況は、サイバー攻撃者にとって格好の標的となります。 また、近年はサプライチェーン攻撃のリスクも無視できません。IoT機器の製造・供給段階で生じた脆弱性が企業全体のネットワークに波及し、情報漏えいや業務妨害につながる可能性があります。IoT機器の脆弱性を放置すれば、企業の競争力低下だけでなく、重大なセキュリティインシデントの引き金になり得ることを認識する必要があります。

欧州サイバーレジリエンス法など、より厳格となったセキュリティ品質の確保

製造業においてIoTの活用が進む中で、サイバーセキュリティ対策の強化はもはや避けられません。 例えば、製品開発・設計において、IoT機器やネットワーク機能を持つ電子機器の「セキュリティ品質の確保」が喫緊の課題となっています。特にEU(欧州連合)における「サイバーレジリエンス法(CRA)」の施行など、各種法案や規格に準拠したセキュリティ認証の取得が求められます。これにより製品開発の段階からセキュリティ要件を満たすことが必須となり、従来の対応では市場競争力を維持することが難しくなります。 今後、国際規格への準拠は、企業の市場競争力を左右する要素となり得ます。そのため、法規制対応の強化が不可欠です。しかし、各種法が定めた規制要件を網羅するには、デバイスのセキュリティ設計、認証・アクセス制御の強化、ソフトウェア更新やパッチ適用の仕組み構築など、多岐にわたる対策が必要です。

自社IoT機器の製品設計・開発におけるセキュリティ強化をどう実現すべきか?

また、IoTの脆弱性対策/セキュリティ対策を実施する上では、幾つかの解決しなければならない課題も存在します。 例えば、IoT機器にはウイルススキャン、ファイアウォール、侵入検知など、従来のエンドポイントセキュリティ対策を適用しにくいのが現状です。さらに「デバイス管理の複雑化」や「脆弱性管理・パッチ適用の手動対応」「監視・検知の可視化不足」「人材不足による運用コスト増大」など、セキュリティ強化に向けた運用課題も考えられます。 そのため、製品設計・開発段階からセキュリティ品質を確保し、適切なテスト・検証プロセスを確立することが求められます。

最新の法規制を踏まえ、製造事業者が取るべきIoTの脆弱性対策/セキュリティ強化方法を解説

IoT製品設計・開発におけるセキュリティの強化や品質確保を図るには、どうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に海外向けIoT機器の設計・開発部門、品質保証部門の担当者の方を対象に開催いたします。IoTセキュリティ対策が必要とされる背景やCRA法などIoT製品のサイバーセキュリティに関する各種法規制の最新動向、国内での主な取り組みなどを解説し、各規格や制度要件への対応方法などをご説明します。 また、IoT製品におけるセキュリティ対策の課題を解決する具体的なソリューションとして、IoT製品向けを中心とした脆弱性診断サービスをご紹介します。 「IoT製品に関する法規制にどう対応すればよいか分からない」「IoT製品に関する法規制に対応するリソースが足りない」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:55 IoTの脆弱性が引き起こす重大リスク、製造業の設計・開発者が今すぐ取るべき対策とは?~サイバーレジリエンス法など厳格化する法規制にも対応する「IoTセキュリティ強化策」を解説~

13:55~14:00 質疑応答

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社クレスコ(プライバシーポリシー

株式会社セキュアイノベーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【DX化の“カギ“はゼロトラスト】DX推進に欠かせないセキュリティ対策の課題をまるっと解決!

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLはセミナーの開催前日18時過ぎに、アルプス システム インテグレーション株式会社よりご登録いただいたE-mailに視聴に関するご案内を送付します。

「zoom.us」「eventhub.jp」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

開催時間

10:00~10:20 講演

進まないDXとセキュリティ強化の課題

2018年に経済産業省から発表された業務効率や労働環境改善のためのDX(デジタルトランスフォーメーション)ですが、人材不足やコスト負荷など、様々な課題から導入が進まない企業が多いのが現状です。

クラウド環境の利用に伴い、アクセス管理の重要性が増している

DXを進めるに伴い、端末が直接インターネットに接続したり、データをクラウド上で保管したりすることによるセキュリティリスクも発生するため、その対策も必要です。また、クラウド環境の利用の増加、不正アクセスや情報漏洩リスクの高まりによりアクセス管理の重要性も増しています。このような状況で“全て信用しない”ゼロトラストセキュリティが注目されていますが、こちらも同様の理由で導入が進んでいない状況です。

業務効率化を目的としたDXと利便性を損なわないセキュリティの両立を目指す

本セミナーでは、DXが進まない背景と、ゼロトラストセキュリティの導入が進まない現状を解説し、DXおよびセキュリティ対策を同時に実現するポイントをご紹介します。

 

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る