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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【TV局関連向け】IPKVMによる統合操作環境で省人化/省スペース化を実現して放送関連業務の...
4.1 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業界全体として業務効率化、生産性の向上が求められる放送業界
放送業界では、視聴者のニーズの多様化や技術の進化に伴い、制作現場の効率化と生産性向上がますます重要な課題となっています。特に、コンテンツ制作のスピードと品質を両立させるためには、円滑に作業できる環境を整備することが求められてます。限られた予算の中で人員リソースを最大限に活用するため、機器設置ルーム間の移動時間削減や、シンプルな操作性で複数の機器を活用することが求められています。
番組制作業務に求められる機器操作環境とは
番組制作現場において、機材やモニタリング環境の使い勝手や効率性は、スタッフの作業負担に大きく左右します。特に、機材の配置や操作方法が煩雑化している現場では、スタッフが複数の機器を操作する際に混乱を招いたり、時間を無駄にしたりすることがよくあります。このような課題を解決するためには、機器操作の一元化とリモート操作環境の整備が必要不可欠です。現在導入しているものの、効果的に利用できていない場合や、未だ導入できていない場合、どこから手をつけて良いのかに苦慮している現場担当者もいます。
放送関連機材の遠隔操作を実現するKVMのIPネットワーク部分をSDIと比較、事例も含めて紹介
KVMに限った話ではありませんが、安定・簡単というイメージのあるSDIと比べ、IP化することによる懸念をお持ちの方もまだまだいるかと思います。 本セミナーでは、SDIと比較してのIP化の利点や、安定性や導入の難易度についても、仕組みや具体的な事例などを交え解説をしていきます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【TV局関連向け】IPKVMによる統合操作環境で省人化/省スペース化を実現して放送関連業務の効率向上 ~マスター監視・回線センター・中継車・ポスプロ・スタジオ向け、IP化の利点をSDI比較含め解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】製造業の脱炭素 GHG排出量を人手を介さず収集・管理 Scope3まで含めた排出量...
4.0 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 20日(金)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
「パリ協定」の締結から世界で加速するカーボンニュートラル
温暖化対策の新しい枠組みである「パリ協定」により、気候変動問題に関する国際的な枠組みが決められました。 この国際的な枠組みの下、主要排出国が排出削減に取り組むよう国際社会を主導し、地球温暖化対策と経済成長の両立を目指しています。 日本は、2050年カーボンニュートラルを目指すとし、またその過程において、2030年度に温室効果ガスを2013年度から46%削減する目標を設定しています。
サプライチェーン全体で求められている、GHG排出量の開示
2023年版のものづくり白書においても、サプライチェーンに係る事業者全体の取組の可視化・連携が重要とされた脱炭素への取り組み。GHG排出量の可視化は、自社だけでなく、取引先、下請け企業にまで求められています。 その一方で、社内に知見のあるメンバーがおらず、「どのように進めればよいかわからない」「何から手をつけてよいかわからない」といった課題を抱える企業が多いのも実情です。
Scope3まで含めた排出量の管理と削減 三菱電機福山製作所の取り組みを解説
排出量の分類は、Greenhouse Gas Protocol(温室効果ガスプロトコル)と呼ばれる国際的な基準に基づいており、Scope1、Scope2、Scope3に分類されています。その最も厳しい基準であるScope3までどのように進めていけばよいのか。 前半では、三菱電機グループの省エネモデル工場である福山製作所での、実践的な取り組みを紹介いたします。 工場・オフィスからのCO2排出量削減に向けたロードマップや、見える/見せる管理について、実際の取り組み事例を元に丁寧に解説いたします。 後半では、GHG排出量の算出における活動量データを人手を介さずに収集管理し、可視化へつなげるソリューション「cocono」をご紹介いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:30 e-F@ctoryで省エネを実践している三菱電機福山製作所の取組み
11:30~11:50 活動量データを人手を介さずに収集・管理するソリューション「cocono」のご紹介
11:50~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシーポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
三菱電機株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IoTの脆弱性が引き起こす重大リスク、製造業の設計・開発者が今すぐ取るべき対策とは? ~サイ...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、製造業および関連事業者の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
IoTの脆弱性を狙うサイバー攻撃が急増、重大なセキュリティインシデントの引き金に
近年、製造業を含む多くの産業でIoT機器の導入が進む一方で、IoT機器を標的としたサイバー攻撃が急増し、マルウェア感染やDDoS攻撃の踏み台となるケースが相次いでいます。特に、製造ラインや重要インフラに組み込まれたIoTデバイスがハッキングされると、稼働停止や品質管理の不正が発生し、生産活動に深刻な影響を及ぼします。 さらにIoT機器の多くで「不適切なID/パスワード管理」や「ソフトウェアのアップデートの未適用」といった脆弱性が放置されがちです。このような状況は、サイバー攻撃者にとって格好の標的となります。 また、近年はサプライチェーン攻撃のリスクも無視できません。IoT機器の製造・供給段階で生じた脆弱性が企業全体のネットワークに波及し、情報漏えいや業務妨害につながる可能性があります。IoT機器の脆弱性を放置すれば、企業の競争力低下だけでなく、重大なセキュリティインシデントの引き金になり得ることを認識する必要があります。
欧州サイバーレジリエンス法など、より厳格となったセキュリティ品質の確保
製造業においてIoTの活用が進む中で、サイバーセキュリティ対策の強化はもはや避けられません。 例えば、製品開発・設計において、IoT機器やネットワーク機能を持つ電子機器の「セキュリティ品質の確保」が喫緊の課題となっています。特にEU(欧州連合)における「サイバーレジリエンス法(CRA)」の施行など、各種法案や規格に準拠したセキュリティ認証の取得が求められます。これにより製品開発の段階からセキュリティ要件を満たすことが必須となり、従来の対応では市場競争力を維持することが難しくなります。 今後、国際規格への準拠は、企業の市場競争力を左右する要素となり得ます。そのため、法規制対応の強化が不可欠です。しかし、各種法が定めた規制要件を網羅するには、デバイスのセキュリティ設計、認証・アクセス制御の強化、ソフトウェア更新やパッチ適用の仕組み構築など、多岐にわたる対策が必要です。
自社IoT機器の製品設計・開発におけるセキュリティ強化をどう実現すべきか?
また、IoTの脆弱性対策/セキュリティ対策を実施する上では、幾つかの解決しなければならない課題も存在します。 例えば、IoT機器にはウイルススキャン、ファイアウォール、侵入検知など、従来のエンドポイントセキュリティ対策を適用しにくいのが現状です。さらに「デバイス管理の複雑化」や「脆弱性管理・パッチ適用の手動対応」「監視・検知の可視化不足」「人材不足による運用コスト増大」など、セキュリティ強化に向けた運用課題も考えられます。 そのため、製品設計・開発段階からセキュリティ品質を確保し、適切なテスト・検証プロセスを確立することが求められます。
最新の法規制を踏まえ、製造事業者が取るべきIoTの脆弱性対策/セキュリティ強化方法を解説
IoT製品設計・開発におけるセキュリティの強化や品質確保を図るには、どうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に海外向けIoT機器の設計・開発部門、品質保証部門の担当者の方を対象に開催いたします。IoTセキュリティ対策が必要とされる背景やCRA法などIoT製品のサイバーセキュリティに関する各種法規制の最新動向、国内での主な取り組みなどを解説し、各規格や制度要件への対応方法などをご説明します。 また、IoT製品におけるセキュリティ対策の課題を解決する具体的なソリューションとして、IoT製品向けを中心とした脆弱性診断サービスをご紹介します。 「IoT製品に関する法規制にどう対応すればよいか分からない」「IoT製品に関する法規制に対応するリソースが足りない」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:55 IoTの脆弱性が引き起こす重大リスク、製造業の設計・開発者が今すぐ取るべき対策とは?~サイバーレジリエンス法など厳格化する法規制にも対応する「IoTセキュリティ強化策」を解説~
13:55~14:00 質疑応答
主催・共催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社クレスコ(プライバシーポリシー)
株式会社セキュアイノベーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】大企業の社内ポータルで発生する情報のサイロ化と過剰な情報流通はどうすれば解消できる...
3.6 日本ライフレイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 1月 21日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
利用者が増えることで発生する社内ポータルの弊害
企業の規模が大きくなればなるほど、社内ポータルを活用しているケースが多くみられます。 その目的としては、情報の一元管理・情報の周知や共有の効率化、業務効率の向上、社員や部署間のコミュニケーションなどが挙げられますが、利用者が増加しすぎてしまうことで本来の目的を達成できないことや、様々な弊害が発生してしまうケースが散見されます。 例えば、過剰な情報が流通することで、利用者は必要な情報を見つけるのに時間がかかってしまったり、ポータルのナビゲーションが複雑化し、直感的でないインターフェースにより使いづらさを感じてしまうといったことが挙げられます。
社内ポータルのパーソナライズ化のメリット
このような課題に対処するためには、ポータルのパーソナライズ化が有効だと考えられます。 まず、パーソナライズ化により、利用者一人ひとりに最適化された情報提供を実現することで、必要な情報に迅速にアクセスができ利便性や効率性の向上が見込めます。 また、関心のある情報やツールを簡単に見つけることができ業務を進めるうえでのストレスを軽減することができます。 さらに、各部門やチーム単位でのパーソナライズ化も駆使することで、組織全体の連携が強化され、全体的な業務効率と生産性が向上させることが期待できます。
パーソナライズ化の事例
本セミナーでは、パーソナライズ化された社内ポータルの運用を実現する「Liferay DXP」をご紹介いたします。 活用の事例として、下記の利用用途を踏まえた実例を基に、社内ポータルでの業務効率化や生産性向上のポイントをお伝えいたします。 ・役割毎に設定されるコンテンツ管理 ・大規模ポータル向けのアクセス分析 ・分析結果をもとにユーザーをターゲティング 大企業だからこそ発生する社内ポータル運用の課題や、その解決策を解説いたします。 社内のポータルが使いにくいと感じている方や、思うような成果を出していないとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 大企業の社内ポータルで発生する情報のサイロ化と過剰な情報流通はどうすれば解消できるのか? ~ポータルのパーソナライズド化による適切なコンテンツ提供と社内のUX向上の実現~
■スピーカー

並木幸太(なみきこうた) 株式会社オキシゲンデザイン 代表取締役
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
日本ライフレイ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スマートファクトリー「超」入門 ~製造業の危機にどう対応すべきか?スマートファクトリーで何が...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
スマートファクトリーとは?
世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省がロードマップを発表するなど、「スマートファクトリー」が注目されています。 「スマートファクトリー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継続的に行う工場」と言われています。
製造業の危機と、スマートファクトリーの必要性
なぜ今、スマートファクトリーが注目されているのでしょうか? 製造業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として、以下のようなことが言われています。
- カーボンニュートラルと脱炭素の動き
- 省エネの必要性
- グローバルにおける資源確保競争
- 電気料金の高騰
- グローバル競争の激化
- 変種変量生産とマス・カスタマイゼーションの需要
スマートファクトリーの具体的なイメージは?
しかし、スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業の状態によって大きく異なるため、「具体的には何をやればいいの?」「具体的にはどのような効果があるの?」と思われている方も多いと思います。
そこで本セミナーでは、書籍『スマート・ファクトリー ―― 戦略的「工場マネジメント」の処方箋」清 威人 (著)』を参考にしながら、スマートファクトリーについて具体的なイメージを持って頂くための入門解説を行います。
- スマートファクトリーとは何なのか?
- 何が実現できるのか?
- どのような効果があるのか?
- どのような技術が使われているのか?
製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンも
また後半では、製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンを行います。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 スマートファクトリー「超」入門
マジセミ株式会社
代表取締役社長
寺田 雄一
15:30~16:00 協働ロボットを活用した生産性向上と省人化対策
株式会社リョーサン Dobot Japan株式会社
ソリューション事業本部 営業本部 営業マネージャー
萩山 公晴 田村 昴也
生産現場での自動化への手法の一つとして、ロボットの導入を検討される方も多くいらっしゃいますが、適用範囲や方法が明確でなかったり、人手が必要な工程が残っていたり、技術的な難しさも課題です。 本ウェビナでは、生産性向上と省人化を実現するための事例を交え、従来自動化が難しかった工程(コネクタ篏合など)への対策・ソリューション、さらに最適なロボットの選定方法をご紹介いたします。
16:00~16:30 工場受付の課題を一気に解決!受付から始める工場DX Smart at reception for FACTORYのご紹介
M-SOLUTIONS株式会社
プロダクト営業部 マネージャー
岸田 晋一良
工場の受付業務で、こんなお悩みはありませんか?
・受付が混雑しやすい ・入館者全員の紙の記録管理が大変 ・工場特有の記録項目に対応できる汎用システムがないが、独自開発はコストが高すぎる
本セミナーでは、これらの課題を解決する受付システムをご紹介し、効率的な入退館管理の方法をご提案します。
16:30~17:00 メーター読取ソリューション kizkia-Meter
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
産業第二事業部 エンタープライズ営業部 第一課
田尻 大樹
kizkia-Meter(きづきあ-メーター)はアナログ/デジタルを問わず様々なメーターの値を自動で読み取り統合管理します。 人が巡回することなく工場の稼働状況を把握することで、目視点検業務を効率化しヒューマンエラーを回避する等、業務効率化を推進するソリューションをご提供します。
17:00~17:15 クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社リョーサン(プライバシーポリシー) M-SOLUTIONS株式会社(プライバシーポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Copilot キャラバン】 ご来場者に Amazonギフトをプレゼント! 注目の生成 A...
株式会社ネットワールド
本セミナーはリアル開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mail.networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
便利そうだけど、具体的な利用イメージがつかめていない・・・ クラウドかつ AI のサービスを利用するとなるとセキュリティやコンプライアンスへの対応がどうなっているのか不安・・・ そんなお悩みをお持ちのご担当者様向けに、日本マイクロソフト様全面協力のもと、全国5都市を回る全国キャラバンを開催いたします。
本キャラバンでは、Microsoft365 Copilot を検討する上で多くの方が疑問に感じているセキュリティやコンプライアンスへの対応状況や利用イメージをご紹介するセッションパートと、実際にMicrosoft365 Copilot を触って体感していただける体験会パートの2部構成で実施いたします。
疑問点の解消から実際に体験までしていただける、またとないチャンスになりますので、ぜひたくさんの方のご来場をお待ちしております。
★アンケートご回答特典★ 本セミナーにお申し込みいただき、ご参加後のアンケートにご回答いただいたお客様にもれなく「Amazonギフトコード(500円分)」をプレゼントします。 ※企業ドメインのメールアドレスでお申し込みの方が対象となります。
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
5つの会場で開催いたします。お申込時にご希望の会場をご選択ください。
【大阪会場】 2月13日(木) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP ガーデンシティ PREMIUM 大阪梅田新道 3F 「ホール 3B」
【名古屋会場】2月18日(火) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP ガーデンシティ PREMIUM 名古屋新幹線口 3F 「バンケットホール 3A」
【東京会場】 2月21日(金) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP 市ヶ谷カンファレンスセンター 3F 「ホール 3A」
【福岡会場】 2月28日(金) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP 博多駅前シティセンター 8F 「ホール A」
【札幌会場】 3月 7日(金) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP ガーデンシティ札幌駅前 5F 「カンファレンスルーム 5A + 5B」
プログラム
14:00~14:10 開会のご挨拶
株式会社ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部クラウドビジネス課 猪原 伯光
14:10~14:50 AIを身近に。業務へのAI落とし込みの第一歩をご提案 ~Copilot を中心とした Microsoft 365 と AI &セキュリティの紹介~
日本マイクロソフト株式会社
14:50~15:30 Copilot デモ + ネットワールドからの支援施策のご紹介
株式会社ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部クラウドビジネス課 中谷 大基
15:30~15:40 休憩
15:40~16:50 体験会 & 座談会
日本マイクロソフト株式会社 株式会社ネットワールド
※体験会が終わり次第、アンケートにご回答いただいた方から順次解散とさせていただきます。 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー) 日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経費精算からはじめるシステム導入 ~話題の経費精算システムが出来ること~
イージーソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
DXを推進させるシステムは多種多様で、どのシステムが自社に最適なのかわからない…。お悩みの方が多くいらっしゃると思います。
まずは、経費精算システムからはじめてみませんか。
そして、申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を経費精算システムにまかせて、経費精算の電子化・ペーパーレス化、経理部門の業務効率化も進めませんか。
本セミナーでは、 経費精算システムから進める4つの理由、システム導入までの道のり、経費精算業務のよくある課題や法改正に沿った取り組み内容、経費精算システムで出来ることなどを解説し、「ハーモス経費」の機能や特徴をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。
セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方に「経費精算システム選定チェックシート」を差し上げます。
こんな方におすすめのセミナーです ・DXやシステム導入に関して漠然とした不安を感じている ・経費精算・請求書処理の電子化について知りたい ・シンプルでわかりやすいシステムを使いたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
※本セミナーは2024年6月11日開催の再配信です。
セミナー概要
日時
2025年3月7日(金) 15:00~15:45
テーマ
経費精算からはじめるシステム導入 話題の経費精算システムが出来ること
登壇者
イージーソフト株式会社 ソリューションセールスグループ 椎名 遼太
開催方法
オンライン(Zoom)
注意事項
※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。
主催
イージーソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
主要パブリッククラウドに潜むセキュリティ脅威、サイバー犯罪者はどう攻撃を仕掛けてくるのか? ...
4.1 フォージビジョン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
加速するクラウド移行で求められる“クラウド固有のセキュリティリスク”への備え
現在、多くの企業・組織が「AWS(Amazon Web Services)」「Microsoft Azure」「Google Cloud」などのパブリッククラウドを基盤とするシステム環境の構築・運用を進めています。投資コストの削減やインフラ運用の負荷軽減、スケーラビリティの向上など、多くのメリットを得られます。大規模な企業・組織では3つ以上のクラウドサービスを利用することもあり、現在のクラウド環境はこれまで以上に複雑になっています。 その一方で、オンプレミス環境とは異なるクラウド固有のセキュリティリスクへの対策が不可欠となっています。そこで重要性が高まっているのが「クラウドセキュリティ」です。
日々進化するサイバー攻撃や顧客の過失によるセキュリティ・インシデントが発生
近年、クラウド環境における多くのセキュリティ・インシデントが発生しています。サイバー攻撃はますます高度化し、AI(人工知能)を利用してマルウェアを生成したり、攻撃を自動化する動きも見られます。また、国内外を問わず「ランサムウェア攻撃」がシステム内の脆弱性を付け狙っています。 さらに、機密情報へのアクセス権限設定や構成ミスなど、クラウド利用組織の過失によるセキュリティ・インシデントへの対応も怠るわけにはいきません。こうしたクラウド環境に潜む多様なセキュリティ脅威に対応する必要性が一層高まっています。
クラウドセキュリティを強化する製品・サービス、運用における課題も浮き彫りに
クラウドセキュリティを強化する方法として、「CSPM(Cloud Security Posture Management)」「CWPP(Cloud Workload Protection Platform)」「CIEM(Cloud Infrastructure Entitlement Management)」など、さまざまな種類のセキュリティ製品・サービスが登場し、複数のツールを活用したセキュリティ対策が実施されています。 ただ、システムが複雑化するほど、多種多様なログや膨大なアラートが通知されます。その結果、「原因が設定なのか、脆弱性なのか分からない」「コンプライアンスに準拠するための対応箇所が分からない」などの運用課題も浮き彫りとなりました。こうしたセキュリティ運用の課題の解決が求められています。
CNAPP市場のリーダー的存在 Orca Securityが解説する「サイバー攻撃者が狙う攻撃ポイント」と有効なセキュリティ対策
そうした課題の解決策として注目されているのが「Cloud Native Application Protection Platform(CNAPP)」です。CNAPPを導入することで、統一されたセキュリティポリシーの策定や適切なアクセス管理、継続的なセキュリティ監視などが実現可能です。 本セミナーでは、CNAPP市場のリーダー的存在である「Orca Security」が登壇。最新の動向を交えて、サイバー攻撃者が狙う攻撃ポイントを解説します。 また、同社が提供するCSPM、CWPP、CIEMなどの機能を備え、クラウド資産全体のセキュリティリスクを一括管理できるCNAPPサービス「Orca Security」をご紹介します。Orca Securityは、エージェントレスで導入可能であり、独自技術「SideScanning」によって既存システムに影響を与えないという特徴を持っています。 さらに、実際にOrca Securityを使用して脅威を確認する方法についてデモや導入事例を踏まえて詳しく解説します。クラウドセキュリティ施策をご検討されている方や現場でのセキュリティ対応にお困りの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:10 挨拶
15:10~15:25 急増するクラウド環境のセキュリティ事故、サイバー攻撃者が狙う攻撃ポイントとは?
15:25~15:45 クラウドセキュリティ課題を可視化する「Orca Security」をデモや導入事例を通してご紹介
15:45~15:50 無償PoCのご案内
15:50~16:00 質疑応答
主催・共催
フォージビジョン株式会社(プライバシーポリシー)
Orca Security(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ランサムウェア対策や災害に備えるBCP対応、バックアップはどう設計するべきか? ~...
3.8 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーは 2024年 11月 21日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
ランサムウェアや災害で企業のBCP対策としてデータバックアップのニーズの増加
昨今、ランサムウェア攻撃や自然災害が頻発する中、業務継続計画(BCP)の重要性が再認識されています。特にデータバックアップは、企業が直面する可能性のあるリスクを軽減するための基本的かつ不可欠な手段となっています。多くの企業が、データ損失の影響を最小限に抑えるために、バックアップ体制の構築に着手しようとしています。
多くの企業はバックアップの複雑さやバックアップ後のリストア先の考慮等気にすべきポイントが分からない
データバックアップの実施には複雑な要素が多く含まれており、特にリストア先の選定やバックアップ戦略の策定は容易ではありません。自社のニーズや運用環境に合ったバックアップソリューションを選ぶ必要がありますが、考慮ポイントがわからず、しばしば判断に迷うことがあります。
オンプレ環境からバックアップを実現するために押さえるべきポイントをVeeam Backupの事例をもとに解説
オンプレミス環境からのバックアップを実現するためには、いくつかの重要なポイントを押さえる必要があり、特に柔軟なバックアップとリストア機能が必要となります。バックアップデータの保管場所や、異なるリストアオプション(オンプレミス、クラウド、リモートサイトなど)を考慮することで、万が一の際にも迅速に業務を再開できる体制を整えることが求められます。本セミナーではVeeam Backupの事例をもとにランサムウェアや災害のBCP対策に必要なバックアップの設計および構築サポートについて解説します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ランサムウェア対策や災害に備えるBCP対応、バックアップはどう設計するべきか? ~オンプレ環境のデータのバックアップ、リストア先の注意点など~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
ヴィーム・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。