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(動画・資料)

なぜ今、国内GPUなのか ― 海外クラウド依存への不安 ~ 次世代社会インフラと国内GPUで...

3.6 ソフトバンク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI時代の計算基盤構想から実装へ ― 日本のデータセンターの課題と国内GPU基盤 ―

生成AIや大規模言語モデル(LLM)の活用が本格化する一方で、「GPUやAI計算基盤がボトルネックになっている」「海外クラウドの利用に不安がある」といった声が、多くの企業から聞かれるようになっています。 本セミナーでは、まずソフトバンクが描く次世代社会インフラ構想を通じて、AI社会の進展により求められる計算基盤・データセンターの在り方を解説します。

続いて、AI開発の具体的な選択肢として、AIデータセンター GPUサーバーをご紹介します。NVIDIA DGXを用いた高性能GPU環境を、最短7日から利用できる柔軟な提供形態をご紹介します。 AI開発を検討する企画・技術部門の方が、次の検討ステップに進むための判断材料を持ち帰っていただける内容です。

AIデータセンター GPUサーバーの特長・費用・実践ユースケースを解説

第2部では、AIデータセンター GPUサーバーのサービス具体像を分かりやすく解説します。 AI開発において「どのようなGPU環境を、どんな構成をどの程度のコストで使えるのか分からない」といった課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。本パートでは、NVIDIA DGX A100/H100を用いたAIデータセンターGPUサーバーについて、構成・特長・利用形態・費用感までを整理してご紹介します。

さらに、実際の利用イメージを持っていただくために、簡単な画像分類モデルの構築を例としたユースケースを解説します。GPU環境へのログインから、学習ジョブの実行、モデル精度評価までの流れを通じて、「AI開発がどのように進むのか」を具体的にイメージしていただけます。 PoCや検証用途でまず試したい方から、本格的なAIモデル開発・LLM学習を検討されている方まで、GPU活用の現実的な選択肢を理解できる内容です。AI開発環境の検討・見直しを進める上で、実践的なヒントを得たい方はぜひご視聴ください。

登壇者

登壇者 ソフトバンク株式会社 クラウド・AIサービス第1統括部 統括部長 鈴木 邦佳

登壇者 ソフトバンク株式会社 次世代技術開発本部 技術戦略統括部 インフラ戦略部 安田 崇政

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:25 AI時代の計算基盤構想から実装へ ― 日本のデータセンターの課題と国内GPU基盤 ―

14:25~14:50 AIデータセンター GPUサーバーの特長・費用・実践ユースケースを解説

14:50~15:00 質疑応答

主催

ソフトバンク株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効...

3.6 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2023年12月、2024年3月・6月・9月・11月、2025年3月・6月・9月・12月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

本セミナーにてご紹介するセキュリティ教育ツールは、エンドユーザ様のみご提供可能となります。販売店様へのご案内は不可となりますのでご了承ください。

「形骸化」するセキュリティ教育では、従業員のセキュリティ意識向上につながらない

ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 セキュリティ意識の向上につなげる目的があるにもかかわらず、マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。

実施するたびに増える運用負荷や課題、担当者が疲弊していく現実

そうした状況を改善するため、メール訓練など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも多いようです。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。

効果的なセキュリティ教育の実践方法として「ロールプレイング」がお勧めである理由を解説

本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント

12:20~12:45 従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効果的かつ担当者の負荷が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由 ~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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多拠点設備の異常対応で毎回現地へ駆け付け…少人数情シスでは“アラート対応”が回らない ~遠隔...

3.5 株式会社ハネロン

本セミナーはWebセミナーです

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多拠点設備の遠隔監視が前提となり、少人数の情シスに負荷が集中

製造業や流通、小売など多拠点に設備を抱える企業では、現場装置の監視や障害対応が日常的な業務となり、少人数の情シスに負荷が集中しがちです。異常検知のメールが夜間・休日を問わず飛び込み、そのたびに担当者がログを確認し、必要に応じて現地へ駆け付ける運用が続いているケースも少なくありません。こうした「アラート対応ありき」の働き方が常態化すると、本来取り組むべき改善や標準化の時間が奪われ、結果として障害の再発や属人化の温床にもなってしまいます。

メールアラート対応と障害切り分けに追われ、情シス業務がひっ迫している

実際の現場では、設備メーカーや拠点ごとに異なる監視方式や回線を使っていることが多く、異常メールの送り先や内容もバラバラです。そのため、障害の第一報から「どの設備で何が起きているのか」を把握するまでに時間がかかり、切り分けと関係各所への連絡だけで工数がかさんでしまいます。また、現地に行かなければ電源リセットや簡易操作ができない構成のままでは、軽微なトラブルでも毎回駆け付け対応が発生し、担当者の移動時間と残業時間を押し上げる要因となります。 結果として、監視強化のはずが、情シスの「呼び出し回数」を増やしてしまっているケースも見受けられます。

MOS‑Bと遠隔監視装置でメール通知と遠隔操作を組み合わせ、駆け付けと対応工数を削減

本セミナーでは、MOS‑Bによる回線サービスと、ハネロンが提供する遠隔監視装置を組み合わせ、多拠点設備の状態監視・メール通知・遠隔操作を現実的な構成で実現するアプローチをご紹介します。設備側に小型の遠隔監視装置を設置し、異常時にはあらかじめ設定したメールアドレスへ自動通知するとともに、外部からの遠隔操作も含めた対応方法について解説します。これにより、「本当に現地へ行くべきケース」と、遠隔での状況確認や操作で影響を抑えられる可能性があるケースを切り分け、駆け付け回数と対応工数の削減を図る具体的なステップを、実際の導入事例を交えながらお伝えします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 多拠点設備の異常対応で毎回現地へ駆け付け…少人数情シスでは“アラート対応”が回らない~遠隔監視装置+回線を一括導入し、メール通知と遠隔操作で現地訪問を削減~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社ハネロン (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI時代の製造モダナイゼーション 監査に耐える“説明責任”を実現する変更管理と品質データ統合...

4.3 Manufacturo株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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セミナー概要

グローバル競争が激しさを増す中、製造企業はスマートファクトリー化・データドリブン経営へのシフトが急務となっています。 しかし、特に航空宇宙防衛、医療機器、重工、産業機械などの個別受注型ビジネスでは、 変更情報や品質記録が設計・調達・製造にまたがり、Excel、メール、紙、個別システムなどに分散しがちで、AI活用以前に「説明責任」がボトルネックとなるケースが目立ちます。

監査や不具合対応の場面では、「どの個体に、いつ、誰が、何を、なぜ適用したのか」を人力でつなぎ直す作業が発生し、調査は長期化。 集計・照合に追われるほど、本来の品質改善や手戻り削減の取り組みは後回しとなり、同じ問題が繰り返されてしまいます。

本セミナーでは、こうした課題を解決するために、

①データ統合・関連性定義・正規化 ②変更管理と品質データの一元化 ③AI時代に必要な製造システムのモダナイゼーションアプローチ

を解説します。最新テクノロジーを活用し、監査対応力と競争力を同時に高めるために企業は何をすべきか──その実践アプローチを詳しくお伝えします。

複雑系製造企業の変革を実現する製造プラットフォームとは

マーケットのニーズが多様化している中、サイバーセキュリティ対策を行い、熟練労働者が不足し、 技術革新が繰り返し行われている中で製造企業は、高品質&高効率なオペレーションの遂行を求められています。 また、設計変更が多く発生する企業では、その伝達や承認が別システムや別ドキュメントで行われていることも多くオペレーション上のミスが発生しがちです。 受注生産品やカスタマイズ品の製造に対応し、研究フェーズ~量産フェーズのトータルリードタイムを低減し、 企業全体のオペレーション品質の向上を支援するManufacturoの概要をデモを交えてご紹介します。

《スピーカー》 Manufacturo株式会社 セールスディレクター 前波 和幸(プレゼンテーション) シニアソリューション コンサルタント 南 雅晴 (デモ)

AIドリブンな製造現場の革新を実現するプラットフォーム

労働生産力の減少や顧客ニーズの多様化により、製造現場では更なる生産性向上を目指した活動が求められ、AIへの期待値も高まっています。 本セッションでは、昨今のAI技術がどのように製造現場で活用できるようになってきているのかに触れながら、 その元となるデータやセキュリティへはどのような配慮と対処が必要なのかについてお話いたします。

《スピーカー》 マイクロソフト コーポレーション 製造・モビリティ インダストリーディレクター インダストリー アドバイザー 濱口 猛智

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 AI時代の製造モダナイゼーション 監査に耐える“説明責任”を実現する変更管理と品質データ統合とは~航空宇宙防衛・医療機器・産機・重工などの個別受注ビジネスで求められるスマートファクトリー化の新戦略~

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

Manufacturo株式会社(プライバシーポリシー

マイクロソフトコーポレーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】組立加工業の保全IoTは、なぜ現場に定着しないのか?  ~ 海外拠点への展開事例か...

3.9 ビジネスエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月05日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

スマート化で高まる、保全業務の重要性と変革ニーズ

近年、組立加工業においては、生産設備の高度化・自動化が急速に進み、設備の安定稼働がこれまで以上に事業競争力を左右する要素となっています。

その中で、突発停止の防止や保全業務の効率化を目的に、IoTを活用した設備保全への期待は年々高まっています。

一方で、保全要員の確保が年々難しくなる中、人を増やすのではなく「少人数でも回る体制」を前提に、設備の安定稼働をどう実現するかが大きな課題となっています。

せっかくIoTを導入したのに、現場が使い続けてくれない

しかし実際には、IoTを導入したものの、現場で定着せずに形骸化してしまうケースが少なくありません。

導入当初はダッシュボードを確認していたものの、 次第に

「見るだけで終わってしまう」 「結局、異常対応は人の勘と経験に戻る」 「データはあるが、何を判断すればよいのか分からない」

といった状況に陥り、いつの間にか現場では使われなくなっている──そんな声を多く耳にします。

こうした状態は、ツールの問題ではなく、データを“判断と行動”につなげる仕組みが十分に整っていないことに起因しています。

海外拠点への展開事例から整理する、「少人数で回す仕組み」の前提条件

本セミナーでは、製造・保全現場向けパッケージ「mcframe SIGNAL CHAIN」を用いて、組立加工業における保全IoTを現場に定着させるための考え方と仕組みづくりのポイントについて解説します。

「mcframe SIGNAL CHAIN」は、設備の稼働データを収集・可視化する仕組みと、そのデータをもとに保全業務の判断・運用を支援する仕組みを両輪として備えた、製造・保全現場向けパッケージです。稼働状態の判定やアラート管理、対応ルールの整理・可視化を通じて、点検・対応の優先度判断や異常時の初動判断といった、属人化しがちな保全判断を標準化しやすくします。

日立グループの一員として培ってきた、保全IoTの現場実装力

日立ケーイーシステムズは、日立グループの一員として、設立40年で培ったシステム構築力と、現場を熟知したエンジニアによる柔軟かつ確実な対応で、多くのお客さまの課題解決に貢献してきました。

設備保全やIoT活用の領域においても、海外拠点を含む複数拠点への展開・定着支援の実績を活かし、パッケージの提供や環境構築にとどまらず、OTデータ収集、設備保全ツール、蓄積されたノウハウを活かした総合ソリューションをご提案します。

こんな方におすすめ

・設備保全IoTを導入したものの、のままで本当に回るのか不安を感じている方 ・管理者や保全要員を増やさず、少人数運営を前提とした保全体制を構築したい方 ・ツールや機能の比較ではなく、現場で使われ続ける仕組みを成立させる前提条件を整理したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 組立加工業の保全IoTは、なぜ現場に定着しないのか?

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社日立ケーイーシステムズ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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あなたの会社のVPN、侵入経路になっていませんか? ~ランサムウェアの被害事例から考える、被...

4.1 株式会社フーバー・クロステクノロジーズ

本セミナーはWebセミナーです

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被害事例が示す「入口突破」の現実

ランサムウェア被害の報道が相次ぎ、攻撃者は社内に入るための“入口”を執拗に探っています。とくにVPN/ゲートウェイは、リモートワークの定着とクラウド利用の拡大で接点が増え、脆弱性や設定不備を突かれると侵入の起点になり得る領域です。さらにSSL-VPNを利用している企業において、2026年は大手ベンダーのサポート終了が発表されており「延命か置き換えか」を先送りできない局面に入っています。本セミナーでは、いま何が危なく、どこが狙われやすいのかを整理し、被害を広げないために見直すべきポイントと進め方を分かりやすく解説します。

会社の『前提』が変わる中、いつまで従来型を続けるのか

従来の境界防御は、入口で防げば内側は安全という前提で成り立っていました。しかし、リモートワークの普及でどこからでも社内にアクセスできる仕組みが求められ、データの置き場所がオンプレからクラウドに変わったことで、守るべき対象とその防御の前提が大きく変わっております。攻撃側もAIの進化により、たとえ技術力のない攻撃者でも簡単に攻撃を行えるようになりました。そうした現状において、もはやVPN型の防御では限界を迎えていると言えます。

侵入前提で“拡大を抑える”入口対策

本セミナーでは、ランサムウェア被害事例で実際に起きた流れを振り返り、侵入される入口の設計、そして侵入を許した場合でも被害を広げないために何を揃えるべきかを整理します。具体的には、VPN/ゲートウェイに依存しやすい接続の考え方を見直し、アクセスの通し方、権限の持たせ方、拠点とリモートの接続設計、監視とログの持ち方を一つの筋道として捉え直します。その上で、SSL-VPN更改を単なる機器入替で終わらせず、拠点間ネットワーク(SD-WAN)とリモートアクセス/セキュリティ(ZTNA、FW、SWGなど)をクラウド側で統合提供する「Cato SASEクラウド」を例に、段階移行の進め方や海外拠点を含む接続の安定化、運用・ログの集約をどう現実的に進めるかを紹介します。情勢の理解だけで終わらせず、社内で判断するための比較軸を整理し、期限に間に合う移行の道筋を描けるように致します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 あなたの会社のVPN、侵入経路になっていませんか?~ランサムウェアの被害事例から考える、被害を広げない3つの勘所~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社フーバー・クロステクノロジーズ(プライバシーポリシー

協賛

Cato Networks株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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外部公開IT資産を狙うランサムウェア、攻撃者はどう脆弱性を狙う? 情シスが把握・対策すべきポ...

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年12月・2026年1月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。


本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

増え続けるランサムウェアの被害、多様な攻撃に狙われる「アタックサーフェース」

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?

特に、近年はランサムウェア攻撃の被害が急増しています。警察庁サイバー警察局の調査によると、ランサムウェア被害にあった企業・団体の感染経路の8割以上を「VPN やリモートデスクトップ用の機器からの侵入」が占めていました。 多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。

子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。

経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介

そうした状況の中、ランサムウェアなどのサイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 外部公開IT資産を狙うランサムウェア、攻撃者はどう脆弱性を狙う? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~

12:45~13:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業・アフターサービス部門向け】「どの部品か分からない」問い合わせ、いつまで電話対応しま...

3.8 デジタル総合印刷株式会社

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紙やPDFの展開図しか手元にない現場

製造業のアフターサービス部門では、部品がどの位置・どの構成に該当するのかを示す部品展開図が、いまだ紙やPDFのまま分散しています。

そのため、顧客から修理や交換の問い合わせがあった場合、それらを参照しつつ、サービス用の部品表と照らし合わせながら、部品の特定や対応を行っている現場が少なくありません。

部品特定の遅れやミスが、顧客対応リスクにつながる

こうした環境では、次のような“あるある”が日常的に発生しています。

・電話口で状況を聞きながら図面を探すため、対応時間が長引く ・「ここです」「その少し上です」といった口頭説明に限界がある ・写真を送ってもらっても、図面との突き合わせに手間がかかる ・部品の取り違えや手配ミスが発生し、再対応や再発送につながる

結果として、現場の負担と顧客対応リスクは増す一方になっています。

部品展開図を、「顧客が部品をすぐ特定できる画面」に変える

本セミナーでは、WEBパーツカタログシステム「座標鳥(ざひょうどり)」を用いて、アフターサービスの複雑な部品発注を誰にでも簡単にする方法を解説します。

「座標鳥」は製品のアフターサービスに必要な膨大な部品番号を展開図と部品表から一括でデータ化し、WEBパーツカタログに素早く展開できる世界でも数少ないシステムです。

顧客自身が画面を見ながら部品を特定できる環境へと切り替えることで、電話対応に頼らない、スムーズな問い合わせ対応が可能になります。

こんな方におすすめ

  • アフターサービス部門の業務効率化を検討している方
  • 部品問い合わせ対応の属人化を解消したい方
  • 電話対応に頼らない部品特定の仕組みを探している方
  • WEBパーツカタログの導入・見直しを検討している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造業・アフターサービス部門向け】「どの部品か分からない」問い合わせ、いつまで電話対応しますか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

デジタル総合印刷株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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