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2026/11/11(水)
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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【製造業向け】複雑な製品の見積、属人化で見積作成に時間がかかっていませんか? ~簡単な条件選...
3.4 株式会社エクサ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「伝言ゲーム」が見積回答を遅らせる
複雑な構成を持つ製品の見積業務では、営業が受けた要望を設計・技術部門へ引き継ぎながら仕様を固める「バケツリレー」が発生します。バリエーションが多い製品ほど営業だけでは完結せず、部門をまたいだ確認・調整が何度も繰り返され、問い合わせから仕様確定・見積提示まで1週間以上を要するケースも珍しくありません。一方でB2Bの買い手は、Web上で素早く自己解決できる購買体験を前提にしています。回答の遅れは、そのまま競合への失注に直結します。
Excelの属人化が招く経営リスク
Excelやマクロによる見積管理は、製品バリエーションの増加に合わせて条件分岐が場当たり的に積み重なり、複雑な構成を扱えるのは一部のベテランだけ、という状態に陥りがちです。選択肢が増えるほど表とロジックは破綻しやすく、見積ミスや再見積・手戻りが利益率を圧迫します。さらに人材不足とベテランの退職により、「複雑な構成を正確に見積もれる人がいなくなる」という経営リスクにもつながります。
簡単な条件選択で、最適な見積提案を自動生成する
本セミナーでは、その解決策としてCPQ市場No.1のTactonCPQをご紹介します。優先したい仕様(こだわり)を任意の順で選ぶだけで、ユニークなコンフィグレーションエンジンが全条件を満たす構成をリアルタイムに絞り込み、価格・部番・図番、対応する図面までを自動生成。営業・設計・技術が個別に対応していた工程を、ひとつの流れにつなぎます。さらに「利益最大」「納期最短」といった評価軸で“最適解”を自動提示できるため、単なる見積算出にとどまらない最適な見積提案がその場で実現します。
こんな方におすすめ
・多品種・受注設計で、見積回答に数日〜1週間以上かかっている ・複雑な見積がベテラン・特定担当者に依存している ・Excelやマクロでの見積管理が限界に近づいている ・CPQを検討したが、保守・拡張がベンダー依存になりそうで踏み切れない
本セミナーで得られること
・「1週間以上→即日」を実現するCPQ活用の全体像 ・条件を選ぶだけで、最適な構成の見積を自動生成する具体的なイメージ ・Excelの属人化を解消し、自社でルールを保守・拡張できる仕組みの考え方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業向け】複雑な製品の見積、属人化で見積作成に時間がかかっていませんか?~簡単な条件選択で最適な見積提案を実現するCPQ活用法とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社エクサ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI・ランサムウェア時代のセキュリティ戦略(ASM、BCP、被害企業が語る教訓)【TECH+...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
急速に変化するリスク環境に対し、自社の守りをどう再設計し、 未来の競争力につなげるのか——その答えを探す。
サイバー攻撃の巧妙化やAI活用による業務構造の変化が進む中、企業のセキュリティ対策は大きな転換点を迎えています。もはや個別製品の導入や単発の強化策を積み重ねるだけでは十分ではなく、事業戦略・人材配置・運用プロセス・可視化基盤を一体で捉え、継続的に成熟する「統合的なセキュリティ・オペレーティングモデル」への転換が求められています。 そこで本セミナーは、経営と現場をつなぐ「体制設計」と「運用モデル」に焦点を当て、セキュリティを点ではなく、線と面として機能させる方法論を扱います。
単発の対策ではなく育つ防御を実現する全体最適のセキュリティ体制を、探すことを目的とした本プログラム。変化のスピードに適応し、組織の守りを再構築したい企業に向けた、戦略的かつ実務的なセッションをぜひご視聴ください。
ひとつでも当てはまる方におすすめ
・経営指標と結びつけたセキュリティ設計に関心がある ・部分最適の積み上げに疲れている ・部門間で役割分担・責任分界が曖昧になっている ・レガシーシステムを触らずに守る方法
プログラム
10:00-10:40 A-1基調講演
経営判断と現場運用をつなぐセキュリティの再構築
ランサム攻撃をはじめとした、サイバー攻撃者にとって金銭的利益の大きい手法が拡がって以来、セキュリティ上の脅威は日々増大しています。日本を代表するような大企業が次々被害に遭っていることが報道され、それを見て危機感を持つ経営者も多いでしょう。ですが、いざとなると経営者は結局、セキュリティ投資を単なる情報システムへの費用と見なしがちです。また業務現場も、セキュリティ対策が打たれれば打たれるほど、仕事を邪魔されたとしか思わないものです。本講演では、この不幸な状態から抜け出すために、AI時代を迎えた企業情シスのあり方について提言します。
立命館大学
情報理工学部 教授/京都大学博士(工学)
上原 哲太郎 氏
10:50-11:20 A-2スポンサーセッション
生成AI時代のランサムウェア攻撃に備える~「外部公開資産の可視化」とASMの実践
生成AIやOSINTの悪用により標的選定から攻撃までのスピードが飛躍的に高まっている。現在、ランサムウェア攻撃の感染経路は約8割強が外部公開資産経由であり、管理外の資産や設定不備のあるクラウドをAIが24時間探索する現代では、年1回の診断だけではリスクを抑えきれない。本講演では、世界最高峰のコンテスト実績を持つホワイトハッカーの知見を自動化したASMツール「ネットde診断」による最新の防御戦略を公開します。攻撃の「きっかけ」をASMで先回りして潰し、侵入後の「致命傷」を防ぐための、工数をかけない継続的な資産管理と戦略的脆弱性対策のポイントを徹底解説する。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
プロダクトサービス事業部
部長
市川 遼 氏
11:30-12:00 A-3スポンサーセッション
巧妙化するランサムウェアに“万能薬”は存在しない 「技術面」と「人の行動面」の両輪で強化するセキュリティ対策
近年、ランサムウェア攻撃はより巧妙化しており、100%の防御が難しいというのが実情です。セキュリティ強化はもちろんですが、被害発生時の影響を最小限に抑えるための準備も重要視されるようになっています。そのためには、「技術」の面と「人」の行動面の両輪での継続的な対策が必要不可欠。本セミナーでは、現代の脅威に対応するための対策と、組織のルールを継続して守るための環境づくりについてご紹介します。
Sky株式会社
ICTソリューション事業本部 カスタマーサポート部 インストラクター課
一般
髙田 帆花 氏
12:00-13:00 休憩
13:00-13:30 A-4特別講演
セキュリティを事業継続力に~全社で取り組むレジリエンス強化~
YKK APではセキュリティを事業継続力に変えるべく、IT-BCMガイドラインの整備やセキュリティインシデント訓練など、サイバーBCPの高度化に取り組んでいます。 本講演では、有事の際に組織全体が連携し、迅速な意思決定を行えるよう推進してきたIT-BCP訓練についてご紹介します。 特にサイバー攻撃を想定したシナリオにおいて、初動対応や情報漏洩対応、記者会見対応の実践的な訓練を通じて、どのようにレジリエンスを強化してきたのか、その要点をお伝えします。
YKK AP株式会社
TRI統括部 テクノロジー&イノベーション部 部長
齋藤 充宏 氏
13:40-14:10 A-5スポンサーセッション
引継ぎ時間が命運を分ける。EDRのIRサービスを一気通貫でそろえる合理性
多くの企業で導入が進むEDR(Endpoint Detection and Response)。しかし、「アラートは検知したものの、次にとるべき具体的な対処がわからない」「社内に専門人材がおらず、対応が遅れてしまった」という課題を抱える企業が少なくありません。 どれだけ優れたEDRを導入しても、それを迅速なインシデント対応(IR)に繋げられなければ、被害の拡大を防ぐことは困難です。 本ウェビナーでは、EDRによる「検知」からIRによる「対処・復旧」までをシームレスに連携させる重要性を解説します。特に、同一ベンダーや一気通貫のサービスで揃えることで、なぜ有事のタイムラグを最小限に抑えられるのか、その具体的なメリットを最新の脅威動向を交えてご紹介します。
サイバーリーズン合同会社
事業推進部
シニア・ソリューション・スペシャリスト
関 尚文 氏
15:40-16:10 A-8特別講演
ランサムウェア被害への対応と教訓・事業を守る迅速な経営判断
2023年12月19日深夜、新聞製作システムがランサムウェア被害に遭った。 緊急会議の席上、経営陣は何を決め、何を指示したのか―。 新年号製作を進めている繁忙期、保存されていた紙面データのほとんどが消失。 ひとつの部署、社内だけでは解決できない問題が山積される中、連日顔を合わせる会議を開き ながら2カ月に及んだ復旧への道のり。同業他社との日頃からの連携や、読者からの意見の大切さをわかりやすく解説。
株式会社長野日報社
常務取締役総務・編集担当総務局長
小幡 義明 氏
株式会社長野日報社
総務局部長・デジタル室長
渋井 秀樹 氏
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
協賛
サイバーリーズン合同会社(プライバシーポリシー)
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マクニカ(プライバシーポリシー)
Sky株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】効果の見通しを立て成功へ導く、AIシステム導入の評価アプローチ ~納得感...
3.7 TDI株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
中堅・大企業で進む生成AIの本番導入検討
企業における生成AIの活用は、個人の試行段階から、実際の業務プロセスに組み込み、本番導入を進める段階に移行しつつあります。特に中堅・大企業では、CopilotやChatGPTなどの利用環境を整え、社員の活用を進める動きが広がる一方で、経営課題に紐づく業務への適用や、部門・事業レベルでの効果創出には課題が残るケースが少なくありません。
導入価値を具体的に示せず、投資判断が進まない
生成AIの必要性や活用余地が認識されていても、経営や関係部門に対して「どの業務で、どれだけの効果が見込めるのか」を具体的に説明できなければ、本番導入に向けた投資判断は進みません。現場からAI活用のアイデアや相談が挙がっても、対象業務の優先順位や価値検証(PoV)で検証すべき評価指標が曖昧なままでは、検証結果を経営判断の材料として提示できません。結果として、効果的なアイデアであっても単なる個人利用の延長や一過性の試行にとどまり、実務に組み込む「システム化」に至らず、現場の業務効率化というメリットを享受できないという事態に陥りがちです。
業務選定とPoVで確かな判断材料を作る
本セミナーでは、生成AIの本格導入に向けて、AI活用テーマの整理法や効果が見込める対象業務の見極め方をはじめ、PoVを通じた効率化効果・業務影響の測定法、投資判断材料への整理手順までをわかりやすく解説します。さらに、TDIが培ってきたAI導入の知見を踏まえた、課題の棚卸し、業務適用判断、教育・内製化、本番導入、定着など、企業課題を見据えて伴走するAI活用支援についても紹介します。 生成AIの導入に向けて、業務選定・PoVによる効果の提示に課題を感じている中堅・大企業のDX推進部門、情報システム部門、業務改革部門の方におすすめのセミナーです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【中堅・大企業向け】効果の見通しを立て成功へ導く、AIシステム導入の評価アプローチ ~納得感を生む業務選定と価値検証の進め方〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
TDI株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
全国100社以上と話してみえた、SCS評価制度対応のリアルと落とし穴 〜製品導入だけでは進ま...
4.3 株式会社フーバー・クロステクノロジーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
全国100社以上との対話からわかった、5つのポイントとその解決策
2026年3月27日にSCS評価制度の大枠が発表されて以後の半年弱、名古屋、札幌、東京各地での展示会、100名近く集客をした複数回のWebinerなどの活動をしてきました。そして、全国100社以上、委託元、委託先、ベンダー、コンサルタントなど関連する様々な企業との対話で得た、SCS現場のリアルを余すことなくお伝えし、SCS評価制度対応で企業が迷いやすい5つの共通課題と、その解決の考え方を解説します。
あらためてSCS評価制度の概要と今後のスケジュール、そしてその進め方を解説
SCS評価制度への関心が高まり、制度概要や評価項目を学ぶ企業が増える一方で、実際の対応は各社の業務、組織、既存システムによって大きく異なります。特に、限られた人員と予算でセキュリティ対策を進める中堅・中小企業では、専任人材や予算が限られる中、取引先から求められる水準を意識しながら、既存対策をどこまで活用し、何を追加すべきかを判断しなければなりません。現在発表されている制度概要と今後のスケジュールを確認し、予算取りが近づき自社の状況に沿った進め方を決める段階へ移った今、他社の検討状況やつまずきやすい点を把握し、自社の現在地を客観的に確認することが重要です。
製品導入だけでは埋まらない、制度要件と現場運用のギャップ
SCS評価制度への対応を製品導入だけで進めようとすると、制度要件と現場運用の間にずれが生じ、導入後も課題が残る可能性があります。共通端末での1人1ID、頻繁な人員の入れ替え、既存製品との役割重複、部門間の責任分担などは、一般的な製品機能だけでは判断しにくく、企業ごとの実態に合わせた設計が必要です。その結果、対策を実施していても「本当に十分なのか」「優先順位は正しいのか」と確信を持てず、社内合意や予算化が進まないことがあります。製品を起点にしながらも、その導入だけで終わらせず、既存環境との整合、運用ルール、推進体制、優先順位までを一体で捉え、自社に合う現実的な進め方を整理し、無料の簡易診断や対策マップ、専門家による伴走支援を通じた、星取得に向けた次の一歩を具体化します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 全国100社以上と話してみえた、SCS評価制度対応のリアルと落とし穴〜製品導入だけでは進まない5つのポイントと解決策を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社フーバー・クロステクノロジーズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社フーバーブレイン(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業経営層向け】「後継者不在」、将来の事業継続をどう考えるか ~親族内承継だけではない...
3.8 株式会社HCフィナンシャル・アドバイザー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
後継者不在が、中小企業の事業継続を難しくしている
中小企業では、親族や社内に後継者候補が見つからず、将来の事業承継を決められないケースが増えています。事業承継には一定の準備期間が必要であり、検討を先送りするほど、経営者の体調変化や市場環境の悪化によって選択肢が狭まる可能性があります。こうした状況を受け、国もガイドラインの整備や補助事業などを通じて事業承継・M&Aを後押ししており、会社や雇用、取引先との関係を将来に残すためにも、早めに事業継続の方法を整理することが重要です。
親族内承継だけでは、会社の将来を描ききれない
事業承継では、親族や社内の役員・従業員への引き継ぎを考えがちですが、本人の意思や経営能力、株式取得の資金、借入保証など、複数の条件を満たす必要があります。親族内承継だけにこだわると判断が遅れ、会社の顧客基盤や雇用を失うおそれもあります。後継者不在を自社だけの問題と捉えず、誰に、どのような形で事業を引き継ぐか、どうすれば継続した成長につながるかという視点で、広く選択肢を検討することが求められます。
第三者承継で、会社を残し次の成長へつなげる
本セミナーでは、親族や社内に後継者がいない企業が、M&Aによる第三者承継を活用して会社、従業員、取引先との関係を次世代へ引き継ぐための基本的な考え方を解説します。第三者承継は、単に会社を売却する手段ではなく、承継先が持つ人材、販路、資金力、採用基盤などを活用し、事業の成長につなげる選択肢にもなります。検討を始める時期や承継先を選ぶ際の判断軸、手続きの流れを整理し、自社に合った事業承継を考えるための具体的なヒントをお持ち帰りできます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中小企業経営層向け】「後継者不在」、将来の事業継続をどう考えるか ~親族内承継だけではない、“M&A”による第三者承継という選択肢~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社HCフィナンシャル・アドバイザー(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
従業員からの問い合わせ対応に、人事・総務の時間が消えていませんか? 〜問い合わせも入退社の手...
4.1 株式会社ロココ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
日々バラバラに届く、従業員からの問い合わせ対応
「年末調整はどう書くのか」「住所変更をしたい」「有給はあと何日残っているか」、従業員からのこうした問い合わせが、日々メールや電話、チャット等でバラバラに人事・総務部門へと届いてはいないでしょうか。 一件ずつは短時間でも、積み重なれば大きな負担です。さらに「この件はあの人に聞けば早い」と特定の担当者に問い合わせが集中し、その人が不在だと途端に対応が滞る、そのような属人化も起こりがちです。
部門をまたぐ入退社手続きが、対応漏れ・遅延を招く
入社・異動・退職に伴う手続きも、人事システムに氏名・所属・役職といった基本情報を登録するだけでは終わりません。 アカウント発行、PCや入館証・座席などの備品手配、システムごとの権限変更といった後続業務が控えています。 これらは人事・情報システム・総務など複数部門に跨るため、誰が・何を・いつまでに対応すべきかが見えづらくなりがちです。 結果として、部門間の連絡はメールや電話、対応状況の管理はExcelの管理表に頼らざるを得ず、依頼漏れや対応の遅延、たとえば退職者のアカウントや権限が削除されずに残ってしまうといったリスクが生じます。 従業員数が多い企業ほど、こうした問い合わせや手続きの件数、部門を跨ぐ調整の手間は増えていきます。
その負担、「個人の頑張り」ではなく「仕組み」で減らせます
本セミナーでは、こうした問い合わせ対応と手続きの負担を、ServiceNowを活用して「仕組み」で軽減する考え方をご紹介します。 従業員が自分で答えにたどり着けるようにして問い合わせそのものを減らすアプローチと、入退社などの手続きを部門横断でつなぎ「誰が・何を・いつまでに」を見える化するアプローチ。 これらを、日本企業向けに開発された独自テンプレートを活用した導入の進め方や、実際の導入事例を交えてお話しします。 ServiceNowの導入を支援するパートナーとして、「何から始めればよいか分からない」という段階から伴走します。
このような方におすすめ
・人事・総務部門で、係長クラス以上の現場管理者の方 ・従業員からの問い合わせ対応に追われ、本来の業務に手が回らないとお感じの方 ・入社・異動・退職に伴うアカウント発行・備品手配・権限変更の対応が、部門を跨いで進まず苦労している方 ・対応状況の管理をメールや電話、Excelの管理表に頼っており、依頼漏れや対応遅延に不安を感じている方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 従業員からの問い合わせ対応に、人事・総務の時間が消えていませんか? 〜問い合わせも入退社の手続きも、ServiceNowで自己解決・自動化〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ロココ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI時代に、自社のアプリケーションセキュリティをどう組み直すべきか ~脅威環境の変化をとらえ...
4.5 株式会社アスタリスク・リサーチ
本セミナーはWebセミナーです
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AIによって変わる脅威を前に、アプリケーションセキュリティの前提が変わっている
生成AIの普及は、コード生成や開発効率だけではなく、アプリケーションセキュリティ(以下、AppSec)の前提そのものを変え始めています。
これまでは、攻撃の傾向も、システムを構成する部品も、開発と運用の進め方も、年単位で大きくは変わらないという前提がありました。その前提が、いま崩れています。
影響を受けているのは、「脆弱性を見つける方法」だけではありません。例えば、
- ばらまき型の攻撃が、狙い撃ちの精度を持つようになったこと
- OSSの配布経路や委託先も攻撃を受けており、サプライチェインリスクとなること
- AIを組み込んだシステムや開発環境など、守る対象そのものの変化
- 増し加わる修正対応を担う、開発運用チームの変化
など、システム開発のセキュリティ対応全体に影響が及んでいます。
一方で、多くの企業では、「AI時代にアプリケーションセキュリティをどう見直すべきか」という全体像を整理できないまま、従来と同じ考え方・同じ運用を続けているのが実情ではないでしょうか。
AppSec全体を見直す中で、「脆弱性診断」の役割も変わり始めている
こうした変化の中で、「AI時代に、自社は何を優先して備えるべきなのか」「脆弱性診断も、これまでと同じ発注・同じ診断内容で本当に良いのか」と悩む企業が増えています。
これまでの脆弱性診断は、「欠陥を発見すること」が大きな役割でした。しかし現在は、それだけでは十分ではありません。
AIによって攻撃手法やシステムの構造、サプライチェイン、開発体制まで変化した今、求められるのは、
- 自社が現在どのようなリスクにさらされているのかを把握すること
- 膨大な課題の中から、事業を止めないために優先して改善すべきポイントを見極めること
- その判断を経営や監査、取引先へ説明できる根拠を持つこと
です。つまり、脆弱性診断の役割も、「欠陥を見つけること」から、「改善の優先順位を決め、自社の判断基準を見直すためのもの」へと変わりつつあります。
AIによって変わるAppSecを踏まえ、脆弱性診断をどう組み直すべきか
本セミナーでは、まずAIによって変化したアプリケーションセキュリティの現在地を整理します。攻撃者の変化、サプライチェイン、システム、開発運用チームによる脆弱性対応体制という4つの視点から、企業がどのようなリスクにさらされているのかを俯瞰したうえで、AppSec全体として何を見直すべきかを解説します。
そのうえで、その具体策の一つとして、AI時代における脆弱性診断の新しい役割を取り上げます。単に欠陥を検出するのではなく、
- 自社に必要な診断をどう組み立てるか
- 膨大な指摘の中から改善に集中すべき対象をどう見極めるか
- 診断結果を、自社の判断基準や改善活動へどう生かすか
といった視点から、次回の診断計画や発注内容を見直すための考え方をご紹介します。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
- 毎年一定規模の脆弱性診断を発注しており、来年度の計画や予算を検討している方
- AIによる環境変化を踏まえ、自社のAppSec全体をどう見直すべきか整理したい方
- サプライチェインやAI活用など、新しい脅威に対して現状の診断で十分か判断できていない方
- 大量の課題の中から、事業影響を踏まえて優先順位を決めたい方
- 品質保証、PSIRT、製品セキュリティ、開発、情報システム部門などで、診断方針・発注・予算に関与する課長クラス以上の方
※本セミナーは、これから初めて脆弱性診断を導入する方向けではなく、すでに脆弱性診断を実施しており、その役割や活用方法を見直したい方を対象としています。
本セミナーで持ち帰れること
AIによって変わる脅威環境を踏まえ、自社のアプリケーションセキュリティをどのような視点で見直すべきかという全体像を整理できます。
また、AI時代における脆弱性診断を、「欠陥を発見するためのもの」から、「改善の優先順位を決め、自社の判断基準を支えるもの」へと捉え直し、次回の診断計画や発注内容を見直すための判断軸をお持ち帰りいただけます。
そのうえで、この見極めを自社で実践するための選択肢として、アスタリスク・リサーチが提供する脆弱性診断を含むサービスのポートフォリオと、その特徴についてもご紹介します。
登壇者
アスタリスク・リサーチ 代表取締役
岡田 良太郎
日本のセキュリティリサーチャ。 アプリケーションセキュリティ分野では、PSIRT、生産技術のアプローチから開発と運用の組織がセキュリティを実践できる状態をつくるための技術的・組織的支援に従事。 OWASP Japanリーダー、Hardening Project実行委員である。 2026年、東洋経済オンラインにて、AIのセキュリティリスクについて寄稿中。@okdt
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AI時代に、自社のアプリケーションセキュリティをどう組み直すべきか
~脅威環境の変化をとらえる4つの視点と、これからの脆弱性診断の活用戦略~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸…送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊 ~出荷業務...
3.5 ユーザックシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
運送会社ごとに異なる送り状発行ソフトの併用が、現場を疲弊させる
製造業の出荷現場では、配送費を抑えるために、出荷する製品のサイズ、重量、納品先エリアなどによって、様々な運送会社を利用しています。 しかし、運送会社ごとに送り状発行システムが異なるため、それらを使い分けるために、基幹システムから出力した出荷指図データを、各運送会社システム用に加工する必要が生じています。 また、各運送会社システムの操作や運用方法も異なるため、現場の属人化や作業負担の増加につながっています。
人手不足と出荷締め時間前倒しで、現場負荷が限界に
近年は人手不足に加え、運送会社の集荷時間前倒しも進んでおり、限られた時間内で出荷業務を完了しなければならない状況が続いています。 そのため、データ加工や送り状発行対応に時間を取られ、残業常態化や出荷締め遅延が発生。「出荷が間に合わない」「問い合わせやクレーム対応に追われる」といった課題も深刻化しています。
基幹・物流システム連携で実現する、出荷業務の効率化
本セミナーでは、ユーザックシステムの「送り状名人」を活用し、基幹システムや物流システムとの連携によって、送り状発行業務を効率化する方法をご紹介します。 運送会社ごとの個別運用を見直し、送り状発行業務を標準化することで、データ加工負荷や作業時間を削減。さらに、納期遅延防止や現場負荷軽減、人手不足下でも安定して回る出荷体制づくりについて、具体的な事例を交えながら解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造業向け】ヤマト運輸、佐川急便、西濃運輸…送り状発行ソフトの併用で現場が疲弊~出荷業務の効率化のカギは「送り状発行システムの一元管理×基幹・WMS連携」~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ユーザックシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
データベースのコンテナ化、その壁の越え方 〜CloudNativePG × SRE/DBRE...
株式会社スリーシェイク
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「3-shake.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データベースのコンテナ化、その壁の越え方
アプリケーションのクラウドネイティブ化は進んでも、最後の壁
として残りがちなのがデータベースです。ステートフルな特性、可用性の担保、そして運用ノウハウ ― データベースのコンテナ化には、DBならではの難所が立ちはだかります。
本セミナーでは、Kubernetes上でPostgreSQLを安定運用するためのアプローチを、CNCFプロジェクトの CloudNativePG と、スリーシェイクの SRE/DBRE の知見から解説します。「なぜコンテナ化が壁になるのか」を起点に、その壁を越えて真のシステムモダナイゼーション
を実現するための実践知をお持ち帰りください。
セミナー概要
データベースのコンテナ化は、クラウドネイティブなシステムモダナイゼーションの本丸でありながら、多くの現場で足踏みが起きるテーマです。
本セミナーでは、まずスリーシェイクのDBREチームが「なぜデータベースのコンテナ化が壁になるのか」を、実運用の観点(ステートフル・高可用性・運用自動化)から整理します。続いてEDBより、Kubernetesネイティブに設計されたPostgresオペレータ CloudNativePG を徹底解説。高可用構成や自動運用の仕組みを、デモを交えてご紹介します。
Kubernetes上での低コストなPostgreSQL運用、特定クラウドに縛られないマルチクラウド/オンプレミス構成、レガシーなDB運用からの脱却 ― これらを検討されている方に、次の一歩となる具体的なヒントをお届けします。
こんな方におすすめ
・Kubernetesで、マネージドサービスのような運用コストの低いPostgreSQLをホストしたい方 ・特定のクラウドベンダーに制限されず、複数のクラウドやオンプレミスで運用コストの低いPostgreSQLをホストしたい方 ・オンプレミスでPostgreSQLを運用しているが、ベアメタル・VMでのホストに運用課題を抱えている方
本セミナーで得られること
・データベースのコンテナ化でつまずく壁
の正体と、その乗り越え方
・CloudNativePGによるKubernetesネイティブなPostgreSQL運用の全体像(高可用・自動運用)
・SRE/DBREの視点で見る、運用コストを抑えた次世代データベース基盤の考え方
プログラム(当日の流れ・50分)
16:00~16:05 オープニング
登壇:スリーシェイク × EDB
16:05~16:25 CloudNativePGで実現するデータベースのコンテナ化。セルフホストデータベースで信頼性と開発速度を両立する方法
登壇:スリーシェイク 中楯
16:25~16:40 No1 PostgreSQL OperatorであるCloudNativePGの優位性、CNPGの進化を徹底解説
登壇:EDB 関場
16:40~16:50 Q&A・クロージング
登壇:スリーシェイク × EDB
※ 内容・時間は一部変更となる場合があります。
登壇者
エンタープライズDB株式会社 セールスエンジニアリング本部 シニアプリセールス 関場 哲也 日系企業にて、IBM AS/400、OS2、Unixなどのプラットフォームでアプリケーション開発に従事したのち、ネットワーク、セキュリティを中心にシステム構築を多く手がける。その後、Symantecでセキュリティ、バックアップ製品を担当するSEチームのマネージャーとして活動。カスペルスキーではセールスエンジニアリング本部本部長、エバンジェリストとして、ネットワークセキュリティや仮想プラットフォーム、コンテナ、ストレージ向けセキュリティ、EDR・MDRなどを展開する。2026年2月より現職。AI基盤としてのPostgreSQLの価値、Kubernetes上のPostgreSQL運用、Hybrid Managementなどの提案活動を行う。
株式会社スリーシェイク Sreake事業部 DBREチームマネージャー 中楯 直希 POSや在庫管理システム、オンラインゲームのバックエンドデータベース管理や、保険会社のデータ分析基盤構築を経験し、2023年1月に株式会社スリーシェイクへ入社。データベースを中心に、SaaSや金融、製造など様々な領域の組織に対し、SRE/DBREとして技術支援を行っている。好きなデータベースはPostgreSQL。趣味は自宅KubernetesでPostgreSQLを動かすこと。
開催概要
日時: 2026年9月8日(火)16:00〜16:50 形式:オンライン配信(Zoomウェビナー) 参加費:無料 対象: エンジニア、アーキテクト
注意事項
・お申し込みいただいた方には、開催前日および当日に参加用URLをメールでお送りします。 ・お申し込みの際にご入力いただいた情報は、主催・株式会社スリーシェイクおよび共催・エンタープライズDB株式会社の両社で共有し、本セミナーの運営、ならびに両社からの製品・サービスに関するご案内に利用いたします。あらかじめご同意のうえお申し込みください。 ・エンタープライズDB株式会社からのご連絡について(お申し込み時に以下へのご同意が必要です):エンタープライズDBからメール連絡を受けること、又いつでも中止出来る事に同意します。個人情報は、エンタープライズDBのプライバシーポリシーに沿って保護されています。 ・同業他社の方、および競合製品・サービスに関わる方は、お申し込みをお断りする場合がございます。 ・録画・アーカイブ配信の有:後ほどURLをお送りします。 ・本セミナーに関するお問い合わせ:【sreake-sales@3-shake.com】 ・EDB Postgres AI for CloudNativePG™についての話も含みます:https://www.enterprisedb.com/products/cloudnativepg ・プログラムの内容・登壇者は、都合により変更となる場合があります。
主催・共催
株式会社スリーシェイク(プライバシーポリシー)
エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。