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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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効果が見えない…自己流の社内研修から脱却 ~理論と実践にもとづいた「研修のつくり方」超入門~

4.3 コードキャンプ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

研修はやっているけれど…

オンライン研修が普通のものになったここ数年の変化が象徴するように、研修を実施する環境は大きく変わりました。 選択肢は増え、実施のハードルが下がったことから、社内外で様々な形で研修が行われています。

一方で、玉石混交のなかで「この研修は本当に効果的なのか?」と感じることも少なくないでしょう。 そのような疑問は、参加している受講者はもちろん、実施する側である研修担当者も感じた経験があるかもしれません。

「研修のつくり方」を学んだことがありますか?

実施のハードルは下がり、研修の数は増えました。 では、その研修の「つくり方」を学んだことのある人についてはどうでしょう。 多くの人は、研修を「受けた」経験はあっても、「つくり方を学ぶ」経験のないまま、研修づくりに携わっています。

これは車の運転に例えると、「子どもの頃から車に乗せてもらっているから、自分も運転できるよ」と言っているようなもの。 本来は「運転の仕方を学ぶ」ステップが必要なはずですよね。

研修やOJTの効果を底上げする、理論と実践にもとづいた「研修のつくり方」

「研修のつくり方」や「人の育て方」には、実はれっきとした理論があります。 先人の知恵を学び、それをしっかりと活用することで、「この研修は本当に効果的なのか?」という問いに対する糸口が見つかります。

フューチャー社で7年間、年間100名規模の新人研修を担ってきた講師が、理論と実践を繰り返してきた経験をもとに、「研修のつくり方」を解説します。 研修の企画から効果測定にわたって、どのようなポイントに気をつけると良いかを紹介します。 新しく研修を立ち上げるときはもちろんのこと、既存の研修の改善ポイントを見つける上でも有効です。 また、研修に限らず、OJTのような現場での育成にも通じる知見です。

こんな方におすすめ

企業の人事・研修・教育担当者 自部門でOJTや育成を担う管理職・OJT担当者 研修をつくりながらも「本当にこれでいいのか?」と疑問を感じている方

講師情報

赤坂 優太 / フューチャー株式会社 / 博士(工学)。 ITコンサルティングを祖業とするフューチャー株式会社にて、人材育成/組織開発に携わり11年目。年間100名以上が年3回にわたって入社する新人研修を、7年にわたりリーダーとして推進した。現在は「個人と組織が、自分で自分をメンテナンスできるように」というミッションのもと、グループ内コンサルタントとして、グループ各社の人材育成担当者/現場リーダーを伴走支援している。人と組織に関して考えたあれこれを個人ブログ( https://note.com/yakasak/ )にて発信中。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 効果が見えない…自己流の社内研修から脱却 ~理論と実践にもとづいた「研修のつくり方」超入門~

13:45~14:00 質疑応答

主催

コードキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

協力

フューチャー株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】手間のかかる「AWS WAF」設定・運用を楽にする、最適な「自動化」の始め方とは?...

4.2 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年5月30日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

オンプレからAWS移行が加速、さらに重要性が高まる「AWS WAF」

オンプレミスからAWSなどのクラウドへ移行する企業が増加する中、Webアプリケーションを狙った攻撃も急増しています。攻撃に必要なコストが低下し、専門知識がなくてもツールを使って誰でも攻撃できるようになったことで、攻撃の手法はより高度かつ巧妙になっています。こうした状況では、情報漏えいやサービス停止といったインシデントが、企業の取引停止や社会的信用の低下といった深刻な影響を及ぼす可能性が高まっています。 このような背景から、AWS上で強力な防御を実現する「AWS WAF」の重要性はこれまで以上に高まっており、多くの企業で導入の機運が広がっています。

“導入して放置”されたWAFに潜む様々な運用課題

ただ、WAFは導入しただけでは十分な効果を発揮できず、多くの企業が運用面で課題を抱えています。初期設定の段階でつまずくケースが多く、最適なルール設定が分からないまま放置されていることもあります。 また、導入や運用にかかる費用、日々のセキュリティ業務の負担が重く、WAFの必要性は認識しつつも「面倒」「自動化したい」という理由で十分に活用されていない現場も見受けられます。それでは、AWS WAFの真価を発揮できているとは言い切れません。

AWS WAFを楽にする運用自動化、適切なマネージドルールの選び方や注意点を解説

AWS WAFを導入しても、初期設定や運用方法に悩む企業は少なくありません。そこで本セミナーでは、AWS WAFの自動運用化によって、防御を効果的に維持するための最適な方法や留意点を解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティbyイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介。世界屈指の技術力を持つ同社のセキュリティアナリストの知見を共有したり、独自開発の検知ルール(シグネチャ)を追加することで、セキュリティエンジニアでなくても高精度な運用が可能となる点など具体的な特長もご説明します。 「AWS WAFの導入を考えている」「導入してみたが、なんとなくで放置している」という企業・組織の方は、最適な自動運用を実現するヒントをぜひ参考にしてください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 手間のかかる「AWS WAF」設定・運用を楽にする、最適な「自動化」の始め方とは?~適切なマネージドルールの選び方や注意点など、実践に役立つヒントを解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【PoCで終わらせない】課題設定から始める、失敗しないIoTシステムのつくり方 ~なぜ今、そ...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

深刻な工場の人材不足、スマートファクトリーに向けた取り組みが進む

製造現場における人手不足が深刻さを増すなか、センサーやエッジデバイス、AI技術の進化を背景に、業務の効率化や省人化をめざすスマートファクトリーの構築が急速に進んでいます。 これにより、作業プロセスの自動化による生産性の向上、品質のばらつき抑制とトレーサビリティの強化、エネルギー使用量や設備稼働状況の可視化を通じたコスト最適化など、現場が抱える多様な課題の解決に直結する具体的な成果が期待されています。

なぜPoCで止まるのか?IoT導入に求められる全体設計力

しかしながら、IoTシステムの導入においては「PoC(概念実証)までは進んだものの、その先の本格導入・展開に至らない」というケースが多く見られます。

IIJが製造業従事者約500名を対象に実施したアンケート結果でも、その主な要因として、データ利活用に関する専門知識を持つ人材の不足や、推進リーダーの不在が挙げられています。このため、データの業務価値を見極める視点や全体の設計力といった視座が欠け、現場では単なるデータ収集が目的化してしまい、「なぜそのデータを取得するのか」「どのように業務に活用するのか」といった本質的な目的意識が不十分となっています。

さらに、IoT導入には、ハードウェア構成やネットワーク設計、データ連携、クラウド、セキュリティなど、複数領域にまたがる高度な知識と全体設計力が求められます。導入は単なる機器選定ではなく、業務にフィットする全体最適な仕組みづくりとして捉える必要があります。

IoTのデータ活用に必要なセキュアなインフラ環境を、ワンストップで実現する”IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)”

IIJでは、産業領域のIoTソリューション「産業IoTセキュアリモートマネジメント」を展開しております。工場内設備のPLC/CNC、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援しております。工場設備保全のご担当者・生産管理のご担当者が取り組まれている、設備稼働監視・工場生産管理・現場映像監視・計測器IoT化などさまざまな取り組みを加速し、生産効率を改善します。

PoCで終わらせない、失敗しないIoTシステムのつくり方

本セミナーでは、導入がPoC止まりとなってしまう背景や課題を、先述のアンケート結果をもとに整理し、スマートファクトリー化を加速させるための具体的なヒントをご紹介します。

さらにセッションの後半では、IoT導入に必要なセンサー、ネットワーク、クラウド、セキュリティなどの技術要素を整理するとともに、IIJの取り組み事例や、導入支援の進め方、成果につながるポイントをユースケースを交えて解説します。また、お客様の課題を可視化し、最適な技術構成や導入ステップを明確にする「製造業向けIoTワークショップ」の取り組みについてもご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 挨拶:IIJ

14:05~14:45 【PoCで終わらせない】課題設定から始める、失敗しないIoTシステムのつくり方

(前半:製造業におけるIoT/DX活用のトレンド / 後半:IoT導入にあたってのIIJのアプローチ)

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】金融業界を揺るがすフィッシング被害、今こそ金融機関が「パスキー認証」を採用すべき理...

3.8 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 24日(火)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

本セミナーは、金融機関および関連事業者の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

証券口座の“乗っ取り事件”が社会問題に 攻撃ツールの進化によって誰でも簡単にできるフィッシング攻撃

2025年初頭に発覚した大規模な証券口座の乗っ取り事件を受け、金融業界では認証基盤の見直しが急務となっています。従来のパスワードやSMSによる二要素認証では、巧妙化するフィッシング攻撃に対抗できません。現在のフィッシング攻撃は高度化と低コスト化が進み、「Phishing-as-a-Service」などによって誰でも簡単に攻撃できる状況です。さらに生成AIの進化で、日本語の詐欺メールも自然になり、攻撃のハードルは劇的に低下しています。もはや特別なスキルを持たない個人でも金融サービスを標的にした認証突破が現実的になっています。

攻撃の突破事例はゼロ、攻撃を不能にする「パスキー」とは?

近年はWebサービスを狙うサイバー攻撃が急増しており、フィッシング詐欺や不正アクセスやデータ漏えいを防ぐためにログイン時のセキュリティの強化も図る必要性も高まっています。 そうした状況の中で、新たな認証方式として注目されているのが「パスキー認証」です。パスキー認証は、生体情報とデバイス情報を組み合わせたFIDO準拠の仕組みにより、フィッシングや中間者攻撃による突破を極めて困難にします。 2024年時点で150億以上のアカウントがパスキーを利用し、そこにおける大規模な突破事例はゼロで、フィッシング攻撃への有効性が示されています。政府や金融庁もフィッシング対策技術としてパスキーを推奨しており、金融機関が導入すべき認証基盤の新たな標準として、既にメガバンクを中心に導入が進んでいます。

なぜ、パスキー認証を突破できないのか? その理由や導入イメージ、コスト、導入効果を詳細解説

なぜ、フィッシング攻撃はパスキー認証を突破できないのでしょうか。本セミナーは、金融機関および関連事業者の方を対象に開催します。パスキー認証/FIDO認証と他の認証方式との違いや活用メリット、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。 また、パスキー認証を導入して「ログイン成功率を99%まで向上」させたり、ログインに関する問い合わせが軽減することで「コールセンターのコスト削減につながった」という事例も報告されています。そうしたUX改善とセキュリティ強化を両立するパスキー認証を低コストで導入できるソリューションもご紹介します。 「フィッシング攻撃への対策を強化したい」「UXを改善してログイン成功率を上げたい」という金融機関/関連事業者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 金融業界を揺るがすフィッシング被害、今こそ金融機関が「パスキー認証」を採用すべき理由~大規模な突破事例はゼロ、UX向上と不正防止を両立するユーザー認証の実装方法とは?~

09:45~10:00 質疑応答

主催

Capy株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【ユーザ企業向け】属人化・老朽化した業務ツールでDXが停滞していませんか? ~Po...

3.8 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、以下日程にて【ライブ開催】を予定しております。

ご都合の良い日程にお申し込みください。 【ライブ開催】7月8日(火) 11:00~12:00  |  お申込はこちら

本セミナーは 2025年 7月 8日(火)開催セミナーの再放送です。

内製化が進む中、企業変革が加速

今、業務部門の現場担当者が自ら業務アプリを開発する「市民開発」が急速に普及しています。これにより、従来はIT部門や外部ベンダーに依存していた業務改善が、現場主導で迅速に進められる時代になりました。一方で、すべてを現場で完結させるのは難しく、どこまでを内製化し、どこから専門家の力を借りるべきか、そのバランスに悩む企業も増えています。こうした中、ローコード開発とAIの活用は、市民開発をさらに加速させ、より高度な業務課題にも対応できる手段として注目されています。これらを適切に取り入れることで、ビジネス全体の課題解決力を高め、企業の競争力を左右する重要な要素となり得ます。

DX人材が不足し、老朽化した業務ツールの刷新が進まない

多くの企業では今なお、AccessやExcel、紙ベースといった旧来のツールが各部門の業務の中核を担っています。これらの仕組みは属人化・ブラックボックス化しやすく、業務継続リスクや非効率の温床となっています。DXを進めたくても、IT部門には十分な人材が確保できず、現場も日々の業務に追われて改善にまで手が回らない――。そんな「分かっているけど動けない」状態に、多くの企業が直面しています。このような構造的な課題に、今こそどのように向き合うのか。企業はその選択を迫られています。

Power PlatformとCopilot Studioで始める、ローコード業務改革の実践法

Microsoft 365を日常的に使っている企業にとって、Power Platformは最も親和性の高いローコード基盤です。Excel、Teams、SharePointなどとシームレスに連携できるため、既存の業務環境を活かしながらアプリやワークフローを現場主導で内製できます。さらに、Copilot Studioを活用することで、社内FAQや申請業務をAIエージェントに置き換え、問い合わせ対応や定型業務の自動化を現実のものにできます。本セミナーでは、これらの技術をどのように活かして業務改革を実現するかを、他のローコードツールとの違いにも触れながら解説します。Power Platformの活用事例やCopilot Studioのデモもご覧いただくことで、具体的な活用イメージをお持ち帰りいただけます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【ユーザ企業向け】属人化・老朽化した業務ツールでDXが停滞していませんか? ~Power Platformで実現するローコード×AIエージェントの業務改革~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「その時、誰が構内にいたか?」に即答できますか? ―大手化学メーカーの事例に学ぶ入退管理の最前線

3.8 AJS株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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緊急時に真価を問われる「入退管理」―紙・Excel管理では守れないものがある

災害時や突発的なトラブルの際、「誰が構内にいるのか」「全員が避難できたか」を即座に把握できる事は、従業員の命と企業の信頼を守るうえで不可欠です。 しかし現場では今なお、紙・Excel・システム混在など、煩雑な管理が続いているケースも少なくありません。 「入退管理」は、単なる受付・ゲート管理ではなく、“危機に強い企業”の要。今こそ既存の入退管理のしくみをフル活用しませんか?

現場主導で実現した“入退管理システム活用”の全貌 ― 大手化学メーカーの導入事例を徹底解説

本セミナーでは、大手化学メーカーでの事例をもとに、分断された入退管理システムを一本化し、確実な安否確認ができる仕組を詳しくご紹介します。 • 車両・来訪者・社員の管理を一元化したアプローチ • 現場の“ムリ・ムダ”を解消する運用設計の工夫 • 社内理解を得るためのステークホルダー調整と定着支援 実際に、経験した課題と成功事例を余すことなくお届けします。

こんな方におすすめです ― 入退管理の新規導入、再構築を考えているご担当者様へ

• 入退記録の電子化や効率化を検討している • システムがバラバラで、拠点ごとの統合に悩んでいる • BCP・災害対応の観点で、入退管理の見直しが必要だと感じている • セキュリティ対策・監査対応としても整備したい • 他社の実例をヒントに、自社での導入イメージを具体化したい 「どこから始めたら良いかわからない」そんな状態でも大丈夫です。 現場の実態に即したアプローチで導入・運用を進めた成功事例を通じ、貴社の課題に即したヒントを持ち帰っていただけます。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 「その時、誰が構内にいたか?」に即答できますか?―大手化学メーカーの事例に学ぶ入退管理の最前線

14:45~15:00 質疑応答

主催

AJS株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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EPP/EDRを無力化する“今どきのランサムウェア” 既存対策を回避する手法にどう立ち向かう...

3.9 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025年6月19日(木)開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。

ランサムウェア被害は“現実の経営リスク”へ──進化する攻撃手法と広がる被害の実態

ランサムウェアは今や“経営リスク”そのものであり、毎日のようにどこかの企業・組織に甚大な影響を与えています。近年では生成AIの悪用によって攻撃手法がさらに高度化しその感染被害も急増しています。また、委託先企業を経由するサプライチェーン攻撃も拡大し、医療、製造、小売、金融、インフラなど業務停止が大きな影響を及ぼす領域を標的とするようになりました。 今後もその脅威は継続すると予想され、あらゆる業種・規模の企業にとってランサムウェア対策は喫緊の経営課題といえます。

EDRでは止められない、バックアップでも守りきれない──既存のランサムウェア対策はもはや限界

実際、ランサムウェアの攻撃手口は日々進化しており、最新のセキュリティをもすり抜けるケースが増えています。たとえば、「EDR(Endpoint Detection and Response)」などのエンドポイント製品はEDRの脆弱性を悪用するランサムウェアや手段が出現し、検知をすり抜けられたり正常に稼働しているように見えて突破されるなど対応ができないケースが増加してきています。 また、「最後の砦」とされているバックアップも暗号化されるリスクがあり、復旧できないケースも少なくありません。加えて、ルールベースの防御は未知の攻撃に対応できないなど、既存のセキュリティ対策だけでは限界があり、新しい多層的な防御体制の構築が求められています。

攻撃を受けても即復旧 ランサムウェア専用対策「Halcyon」が実現する新たな防御モデル

従来の対策では完全に防げないランサムウェア。万が一自組織が感染した場合、どうすればいいのでしょうか。本セミナーでは、その最適解として、ランサムウェア専用セキュリティプラットフォーム「Halcyon」をご提案します。 Halcyonは、従来のエンドポイント製品やバックアップソリューションではカバーしきれない領域を埋める日本初登場のソリューションです。 「既存のランサムウェア対策で十分なのか?」「万が一、ランサムウェアに感染してしまったらどうすればいい?」という悩みや不安を抱えている企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用部門の方はぜひご参加ください。

こんな方にお勧めです

・ランサムウェア対策を強化したい大企業・組織 ・事業停止が多大な影響を及ぼす重要インフラ領域に含まれる事業者 ・自社、または同業他社がランサムウェア被害に遭った業界・業種

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 EPP/EDRを無力化する“今どきのランサムウェア” 既存対策を回避する手法にどう立ち向かうべきか?~日本初登場のランサムウェア対策「Halcyon」で実現する強固なセキュリティ戦略~

10:45~11:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIを活用した多拠点企業の経理業務とは? 〜多拠点経営を効率化するための実践アプローチ〜

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、 メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

●複数拠点を抱える企業で、経理の“紙や手作業”が限界だと感じている方 ●経費精算・請求書処理などの業務を、AIやSaaSで自動化・標準化したいと考えている方 ●拠点数が増えても“破綻しない”経理体制を構築したい方

セミナー概要

複数の拠点を展開する企業にとって、経理業務の効率化は喫緊の課題です。 拠点ごとにバラバラに届く請求書や領収書、属人的な経費精算、遅延しがちな承認ワークフロー──これらの課題に日々直面している経理部門長や管理部門の方へ向けて、本セミナーでは「AIを活用した多拠点経理の業務改善アプローチ」をわかりやすく解説します。単なる業務のデジタル化ではなく、AIによる“自動化”によって、どのように処理スピードを高め、ヒューマンエラーや属人性を解消できるのか。実際にAIを導入して業務改革を実現した多拠点企業の事例をご紹介しつつ、課題解決のためのアプローチを紹介します。

登壇者

登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 林 真里帆 大手SNSや外資系企業、急成長スタートアップなど多様な環境でマーケティングとプロダクトマネジメントを歴任し、 2025年にLayerXのマーケティング部に参画。

開催概要

開催日:2025/07/29(火) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、 (bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

プログラム

11:05~11:45 AIを活用した多拠点企業の経理業務とは?〜多拠点経営を効率化するための実践アプローチ〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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