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(動画・資料)
【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第6回】 1000社超の調査データから紐解く ...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
企業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。
そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。 第6回の今回は、「日本企業のIT投資の実態」と題しまして、IIJが実施したIT投資に関する調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。デジタル技術の重要性が増す中、多くの企業がITへの投資を加速させています。 その投資に対する満足度や、検討から実際の実行に至る割合など、普段はなかなか知ることができない他企業のIT投資動向をご紹介します。
当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。皆様のご参加お待ちしております。
SPEAKER
株式会社アクティオホールディングス
取締役 Chief Information Officer
井原 宏尚 氏
エクシオグループ株式会社
執行役員
ソリューション事業本部
ICTエンジニアリング本部長
DX戦略部 兼務
園 洋志 氏
株式会社 LIFULL
テクノロジー本部
コーポレートエンジニアリングユニット
ユニット長
籔田 綾一 氏
株式会社 平成建設
総務部 次長(情報システム担当)
一ノ瀬 友紀夫 氏
PROGRAM
16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明
株式会社インターネットイニシアティブ
16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25) キーマンと語るトークセッション
IIJが実施した調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。
テーマ:日本企業のIT投資の実態 ・自社のIT投資に対する満足度は? ・実際にどの分野に投資している? ・決済が通らなかった理由は?
※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します ※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます
モデレーター
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治
パネリスト
株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏
・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングスCIO、経営戦略部長、経営指標管理グループ長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中
エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部 兼務 園 洋志 氏
• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事 • 2019年入社。 • インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う
株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏
• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。 • 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。 • 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。 • 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。
株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏
現職に新卒入社。社内の基幹システムの開発、外部サービスの導入やベンダーのコントロール、既存システムとの連携、 情報システム部門長として他部署との連携や業務マネージメントなど多方面で活動。
17:25~17:30 閉会挨拶
株式会社インターネットイニシアティブ
OVERVIEW
タイトル
【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第6回】 1000社超の調査データから紐解く 日本企業のIT投資の実態
会期
2025年2月14日(金)16:00~17:30(予定)
申込締切
2025年2月13日(木)15:00
形式
WEBセミナー
参加費
無料(事前登録制)
主催・共催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
帳票DXを成功に導く印刷BPOの新たな選択肢
株式会社ユニリタ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
本セミナーでは、より最適な印刷BPOを選定するためのポイントや印刷BPOにより課題解決したお客様事例をご紹介します。 さらに帳票DXを成功に導く印刷BPOと各サービスを連携した方法についてご紹介します。
このセミナーでわかること
・印刷BPOのおさえておきたい選定ポイント ・印刷BPOで課題を解決されたお客様の事例 ・DX推進を実現する印刷BPOと様々なサービス連携
このような方におすすめです
・印刷BPOについて情報収集やご検討されている方 ・帳票の電子化や社内での印刷・発送業務に課題を感じている方 ・帳票業務のDX推進に関りがある方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:45 帳票DXを成功に導く印刷BPOの新たな選択肢
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ユニリタ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「コスト」「運用」「VMware問題」積み重なる課題を乗り越えてクラウド移行を成功に導く方法
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー概要
昨今のBroadcom社のVMware買収による値上げ影響なども含め、どのようにしてオンプレミスからのクラウド移行を、コストを下げつつ安定した移行計画を策定するのか、事例を交えてご紹介いたします。 JBCCは、800社を超えるお客様のインフラ支援実績があり、数多くのお客様が、アプリケーション移行に関する制約やクラウドコスト等のクラウド移行時に代表される課題をクリアして、クラウドへの移行を成功されています。 本セッションでは、クラウド移行による一過性のコスト削減だけでなく、将来を見据えて継続的にコストを最適化する方法もお伝えします。
講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 テクニカル推進本部 井戸誠士
*開催時間はセッションと質疑応答を含めた時間です。 *お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。
*参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】給与明細、電子化のステップを解説
3.6 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 7月 23日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
給与明細や社員へのお知らせなどの情報を現在紙で配付しており、コストや負担が大きいので電子化したい
DX化が叫ばれる中、給与明細や賞与明細、源泉徴収票などの書類を紙で作成・配付している企業様はまだまだ多いかと思います。 しかし、書類のチェックや受け渡しには少なからず労力がかかりますし、社員への連絡も紙で行うとなると、紙のコストも馬鹿になりません。 そのような課題を、「ITを取り入れて解決したい」と検討されている企業もいらっしゃると思います。
どうしたら電子化できるのか?どう移行したらよいのか?
ただ、既存の業務を大きく変更して電子化をするとなると、 ・そもそもどうやって電子化するのか? ・現在使っている給与計算システム自体を変えないといけないのではないか? ・移行に大変な労力が必要なのではないか? ・電子化して給与明細の書式が変わると社員にとってわかりにくいのではないか? ・社員に明細書はきちんと届くのだろうか? といった不安もあると思います。
電子化の手順をお教えします
今回のセミナーでは、そのような不安を解消すべく、給与明細などの書類の電子化の手順をお伝えします。 具体的にどのように電子化を進めればよいのか、どのように今あるシステムと連携してスムーズに社内に導入できるのか、といったことを事例を交えながらお話します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 給与明細、電子化のステップを解説
14:45~15:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
分散するセールス関連データをDynamicsで一元管理し、可視化と分析で営業活動を効率化 ~...
3.7 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの企業がCRMやSFAを導入しているものの、それらを十分に活用しきれていない
多くの企業が顧客管理システム(CRM)や営業支援ツール(SFA)を導入し、デジタル化を進めていますが、これらのシステムが提供する豊富な機能や分析ツールを十分に活用できていない状況が見受けられます。その結果、期待される営業効率の向上や売上拡大への貢献が限定的となるケースがあります。システム自体は整備されていても、実際の運用やデータ活用の段階で課題に直面する企業が多いのが現状です。
各種セールス関連データが分散しているため、適切な管理や効果的な活用ができていない
CRMやSFAを導入しているにもかかわらず、システムに入力されるデータが部門間で統一されていない、または複数のツールやプラットフォームに分散して保管されていることが多いです。この分散化が進むことで、セールス活動に必要なデータの全体像を把握するのが難しくなり、営業担当者が重要な情報を見落としたり、無駄な手間が増えたりする要因となっています。
セールス現場でのデータ管理や活用方法をMicrosoft 365アプリと連携するDynamicsの実例を対談形式でユーザーの声と共に紹介
本セミナーではMicrosoft 365アプリケーションとDynamicsを組み合わせることで、分散していたセールス関連データを一元化し、営業活動の効率化とデータ活用の最大化を実現した事例を実ユーザの声をもとに紹介します。Microsoft 365アプリとDynamicsを連携させることで、データ管理プロセスがシンプルになるだけでなく、リアルタイムでの情報共有や分析が可能となります。実際に導入をされて効果を得ている企業様の具体的な導入事例を通じて、どのようにしてこれらのツールが課題を解決し、営業現場での生産性向上や顧客対応力の向上を支援したかについて、詳細に解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 分散するセールス関連データをDynamicsで一元管理し、可視化と分析で営業活動を効率化 ~Microsoft365アプリと連携、導入したユーザの実体験をご紹介~
10:45~11:00 質疑応答
主催
パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 4月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
注目されるSASE、ゼロトラスト
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
そのような時代背景の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。
「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向け
しかし、最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。
中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントとKeygatewayを用いた推奨構成を解説
本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューション「Keygateway」も簡単にご紹介します。
プログラム
8:45~9:00 受付
9:00~9:05 オープニング(マジセミ)
9:05~10:00 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~
10:00~10:10 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自社のIT人材をより活かすために モバイルデバイス管理の属人化・内製化を解消するには? 〜日...
3.8 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル時代の課題:複雑化するモバイルデバイス管理の現状
企業におけるモバイルデバイス(スマホ・タブレット)の活用は、ビジネスのデジタル化に伴い急速に進化し、拡大を続けています。基幹システムへのアクセス、データ共有、リモートワークなど、その用途は多岐にわたり、これに伴いデバイス管理担当者の日々の業務には高度なITスキルと専門知識が求められるようになっています。また、日常的なデバイス管理業務に加え、大規模な端末の入替えや人事異動への対応など、計画的もしくは季節性のある業務にも対応しています。 さらに、通信やシステムの障害といった緊急度の高い突発的な業務も避けられません。
このように、限られたIT人材がデバイス管理業務に追われる現状は、企業にとって大きな課題となっています。
IT人材のリソースを消耗させる属人化と内製化の実態
現在、多くの企業のモバイルデバイス管理体制は、属人化、もしくは内製化のいずれかの状態で運用されています。属人化された体制では、熟練した担当者一人でデバイス管理業務を兼任しており、担当者不在時には業務が停滞してしまうリスクを抱えています。一方、内製化された体制では、デバイス管理業務を複数のIT人材で分担していますが、計画的・突発的なデバイス管理業務の集中によりDX推進やIT戦略立案など、企業の競争力強化に直結する重要業務が遅々として進まない事態が常態化しています。
どちらも会社全体の業務停滞のリスクを秘めています。
LCMアウトソースがもたらす、持続可能な運用体制の実現
本セミナーでは、IT人材のリソースを消耗させているモバイルデバイス管理の課題を解決する手段として、LCM(ライフサイクルマネジメント)のアウトソースについて具体的に解説します。
日常的な運用管理から計画的な入替え作業や突発的なトラブル対応まで、モバイルの専門会社へアウトソースすることで社内のITスキルを持った人材は中長期的なDX推進やIT戦略立案に注力できる体制を構築できます。
セミナーでは、実際の導入企業における課題解決のプロセスや、業務改善の具体例について詳しくお伝えします。IT人材の有効活用と持続可能なモバイルデバイス管理体制の構築に向けて、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理の属人化に課題を感じている企業のご担当者様
- モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様
- 他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 自社のIT人材をより活かすために モバイルデバイス管理の属人化・内製化を解消するには?〜日常業務から突発業務まで、LCMのアウトソースで全て解決〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
VDIは本当に最適解なのか?次世代のPC管理・運用をご紹介 ~PCにデータを残さないセキュア...
3.9 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
情報漏洩リスク軽減に向けてPCデータローカル保存を回避
出張の増加や外出先での業務増加など、PCを外に持ち出す機会が増加しており、ローカル保存されたデータの紛失や盗難の際に不正アクセスされるリスクが高まっています。昨今では社員がPCを紛失したことにより個人情報が流出する事件も度々発生しています。また、企業においては重要な顧客情報が保存されたPCが盗難され、データが悪用された場合、多額の損害賠償になるケースや取引先からの信用失墜が生じ、業績に影響するケースもあります。顧客データだけでなく商品開発や自社の知財に関わるデータであれば企業競争力の低下につながります。経営目線からもこのような事態を防ぐために、企業はPCにデータをローカル保存しない対策を講じることは必須となっています。
VDIでは利便性が代償となる
仮想デスクトップインフラストラクチャ(VDI)はデータセキュリティを強化するための有力な手段として広く利用されています。しかし、ビジネス環境においては、数多くの課題に直面しています。 一つとしてセキュリティと利便性の両立が求められている中、VDIはアクセスが集中する時間帯で繋がらない、ネットワークがない場所では業務ができない等ユーザの満足が大きく損なわれ、生産性の低下にもつながりかねないケースがあります。また、大幅な人員採用や会社間の統合等では設備投資が必要となり柔軟に対応が難しいこともあります。 これらの課題を踏まえ、今こそ新たなアプローチが必要です。
PCにデータを残さないセキュアな環境を新たな手段で実現
本セミナーでは、PCにデータを残さないセキュアな環境を実現するための具体的なアプローチを紹介し、情報漏洩リスクを軽減する方法を取り扱います。従来のVDIに依存せず、PCにデータを残さずセキュリティを確保する手段をデモを基に、そのメリットと具体的な活用方法を詳しく解説します。また、ユーザビリティを担保したローカルにデータを保存しないPCの導入、管理に伴うコスト削減効果や業務効率の向上についても触れ、企業が抱えるPC端末管理の課題を解決するための新たな選択肢を提供します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング
12:05~12:45 VDIは本当に最適解なのか?次世代のPC管理・運用をご紹介 ~PCにデータを残さないセキュアな環境とPC管理・運用で柔軟な働き方を実現~
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
NSW株式会社(プライバシーポリシー) アップデータ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
フォークリフト事故を防ぐために、今すぐ取り組むべき「安全対策」 ~ヒヤリハットのシーンを見え...
3.9 株式会社ザクティ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
物流需要の拡大により増加するフォークリフト事故
近年のEコマースの急速な拡大やサプライチェーンの多様化に伴い、製造業や運輸業などの物流現場の需要が急増している一方で、倉庫や工場内でのフォークリフト事故が増加しています。特に作業員との接触事故は、人的被害につながる重大なリスクであり、対策を怠れば、企業の信用を損ない、最悪の場合、事業継続の危機を招く可能性があります。
このため、重大事故を未然に防ぐための、徹底した安全管理と継続的な改善を組み合わせた安全対策の仕組みが求められています。
ヒヤリハット管理と安全対策の課題と解決策
それでは、効果的な安全対策を実現するためには、具体的にどのような取り組みが必要なのでしょうか?
多くの企業では、フォークリフト事故を防ぐために、速度制限や作業員の動線確保、通行ルールの整備など、基本的なルールを策定しています。しかし、需要増加に伴う業務量の増加や長時間労働の制限、熟練者の減少による経験不足の作業員の増加、さらには外国人労働者の登用が進む中で、従来の運用方法や慣習では対応が難しくなっています。また、一時的な対策を講じたとしても、ヒヤリハット発生時の情報共有や記録が自己申告に頼るだけでは、リスク要因の多様化や環境変化に対応することができず、事故リスクを正確に把握し、低減することは困難です。
このため、事故の防止とリスクの最小化には、従来のルール整備だけでは限界があり、テクノロジーを活用した危険の検知や警告による即時周知に加え、客観的なデータに基づくヒヤリハット管理の仕組みづくりが不可欠です。
フォークリフト事故を未然に防ぐ最新技術を徹底解説
本セミナーでは、フォークリフトの安全対策に関する最新の取り組みとして、AI人物検知技術を活用した接触事故抑制の仕組みや、ヒヤリハットの発生傾向を数値化・分析し、具体的な改善策を導き出す手法について詳しく解説します。
フォークリフト用セーフティカメラシステム「フォクレコ ″SX-DB100/DB110″」は、独自のAI人物検知技術を搭載し、既存のフォークリフトにも取り付け可能な柔軟性を持つ安全対策ソリューションです。人物の接近をリアルタイムで検知し、映像やアラート音、警告灯を通じて即座に危険を周知します。また、このシステムと連携する「安全管理サービス(フォクレコConnect)」は、ネットワーク経由で現場のアラート状況を本部へ集約し、アラートの数値化と状況の見える化をするソリューションです。検知されたアラート回数や発生時間帯、発生時の映像をもとに危険の発生傾向を分析でき、重点的に対策を講じるべきポイントが効率的に把握できます。
株式会社ザクティは、日本国内で30年以上にわたるデジタルカメラ開発を通じて培った画像処理技術を中心とした先端デジタル技術を応用し、フォークリフトを使用する現場で作業者や歩行者との接触事故を未然に防ぎ、現場の安全性と生産性向上に貢献してまいります。
こんな人におすすめ
・フォークリフト事故を未然に防ぐ具体的な方法を知りたい方 ・作業現場に継続的な安全改善を講じたい方 ・最新技術を活用してリスク管理を強化したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 フォークリフト事故を防ぐために、今すぐ取り組むべき「安全対策」
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ザクティ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。