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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】DX・AI時代における競争優位性はどう築いていけばよいか ~知的資本経営の実践によ...
3.8 デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 5月 23日(金)開催セミナーの再放送です。
ご都合の良い日程にお申し込みください。 5月23日(金) 10:00~12:00 | お申込はこちら
DX・AI時代の競争優位性構築の難しさ
DX・AI時代における競争優位性の構築は、技術進化の速度や競争環境の急速な変化に対応する必要があるため、これまでよりも難易度が高まっていると言えます。 この環境下で成功を収めるためには、明確な戦略、柔軟性、そして継続的な努力が必要であり、企業はこれらの課題を包括的に克服する能力を求められています。 あわせて、どのような技術・機能・製品・サービスで自社の競争優位性を構築していくかといった観点も非常に重要です。 そのためには、特許等の知的財産を重要な経営資源ととらえ、知的財産権で自社事業を保護することだけでなく、自社、競合、パートナーの知的財産を正確に把握していくことが重要だと考えられます。
競争優位性構築の鍵となる「知財の使い方」
知財の使い方の具体的な例として、通常M&Aにおいて実施する「知財デューデリジェンス」の視点・アプローチにより、自社の知的財産の正確な把握と、競争優位性構築の方針を見出すことが挙げられます。知財デューデリジェンスは、平時の際も自社において活用でき、競合企業との比較分析、アライアンス検討、事業戦略立案・実行等に関する検討など、M&Aに限らずIPランドスケープ等広範に活用・応用できる高度なビジネススキルです。 また、近年急速に普及しつつある生成AIを活用して効率的に知財関連のビックデータ分析し、高度な知財戦略の立案を実践することが激しいビジネスの競争で勝ち抜くうえで重要になってきます。
知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上
本セミナーでは、知的財産について総合的な専門家を有するデロイト トーマツ グループの3社共催により、知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上について解説いたします。 登壇する3社のうち、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)は企業価値向上に資する知財デューデリジェンスの重要性をお伝えいたします。 また、DT弁護士法人(DTLJ)は知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイントについて、デロイト弁理士法人(DTIP)は経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦についてお話をさせていただきます。 DX・AI時代における競争優位性を構築したいとお考えの経営者・経営企画のご担当者様、知財の活用を検討したいとお考えの法務・知財部門の方へ特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:15 開会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)
12:15~12:40 企業価値向上のための知財デューデリジェンスの重要性(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)
12:40~13:05 知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイント(DT弁護士法人)
13:05~13:30 経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦(デロイト トーマツ弁理士法人)
13:30~13:40 質疑応答
13:40~13:45 閉会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(プライバシーポリシー)
DT弁護士法人(プライバシーポリシー)
デロイト トーマツ弁理士法人(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT製品の営業の課題 ~なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう...
2.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
難しい、IT製品の営業
IT製品の営業は、他の業界とは異なる独自の課題を抱えています。特に、技術的な専門知識が求められるため、製品の魅力を的確に伝えることが難しく、顧客のニーズに合った提案をするには高度なスキルが必要です。営業マネージャーとして、あなたもこの難しさを日々実感しているのではないでしょうか。
なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう見つけるのか?
IT製品が売れない理由の一つは、顧客がその価値を理解しにくいことにあります。製品の機能や利点を説明する際、専門用語が多くなりがちで、顧客にとっては抽象的に感じられることが多いのです。さらに、競合製品との差別化を図るためには、製品の特性を深く理解し、顧客の課題に対する具体的な解決策を提示する必要があります。このような点で営業メンバーに高いスキルが求められるため、社員の中でも要員が不足しており、また新規採用も難しい状況です。
情シスやSIerの経験者が行う、IT製品に特化した「営業代行」サービスの紹介
本セミナーでは、IT製品に特化した「営業代行」サービスをご紹介します。 情シスやSIerの経験者が、貴社のIT製品を理解し、また競合他社との差別化ポイントを見出し、お客様に「刺さる提案」を行います。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 IT製品の営業の課題 ~なぜ売れないのか?なぜ説明が難しいのか?競合との差別化ポイントをどう見つけるのか?~
11:45~12:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSの統合認証や、多要素認証...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティリスクが増大している昨今、IDaaS(統合認証基盤)の重要性が増している
近年、SaaSをはじめとしたクラウドサービスの活用が急拡大する一方で、不正アクセスやアカウント乗っ取りなどのセキュリティインシデントも増加しています。特に企業内で多くのSaaSや社内システムを利用する中で、ユーザーがID/パスワードを使い回す環境が、情報漏洩や攻撃の温床となっています。こうした背景から、各種クラウドサービスに対して統一的かつ安全なアクセス管理を実現する「IDaaS(Identity as a Service)」の導入が、多くの企業にとって急務となっています。
必須となっている、多要素認証(MFA)の導入にもIDaaSは必要
また、セキュリティ対策の一環として多要素認証(MFA)の導入はもはや選択肢ではなく、企業において実質的な義務化が進んでいます。しかし、各SaaSや社内システムごとに個別設定を行うのは管理負担が大きく、運用面でのリスクも伴います。このため多要素認証(MFA)を目的としたIDaaSの導入も進んでいます。
IDaaS、主要3製品を比較
本セミナーでは、IDaaSの主要3製品を中心に、比較を行います。 比較対象は以下の通りです。 ・Okta … グローバルで多く利用されている ・国産IDaaS A … 国内の中小企業を中心に多く利用されている ・KAMOME SSO … 国内の中堅~大手企業を中心に多く利用されている
再放送の視聴も併せてご検討ください
このWebセミナーは、 6月 5日(木) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSの統合認証や、多要素認証(MFA)への対応など~
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.1 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。
多数のご要望により再度開催いたします。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2025(組織編)」で、5年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xpaモバイル...
3.6 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ハンディターミナル利用現場では、日々の操作性改善や機能追加要望が多発
運輸・製造業の現場では、業務効率化や品質向上を目的としてハンディターミナルの導入が進んでいます。特に物流や製造ラインにおいては、作業者から日々「もっと操作を簡単にしてほしい」「この機能を追加できないか」といった改善要求が数多く寄せられるのが実情です。これらの現場ニーズは作業の安全性や精度にも直結するため、企業としても迅速な対応が求められています。しかし、現場の声をアプリケーションに反映するには多くの障壁が存在します。
迅速なアプリケーションの修正対応が困難、費用も高額…現場対応の遅れが生産性の低下に
多くの企業では、ハンディターミナル向けアプリケーションの開発や改修を、SIerなどに外注しており、対応の時間やコストが課題になっています。特に従来の開発手法では、小さなUI変更や帳票出力形式の変更すらも数週間単位の対応となることが多く、現場の「すぐに変えてほしい」という要望に応えるのが難しい状況です。
現場の細かい要望に即時対応・デバイスに依存しないローコードツールで、生産性の大幅向上を実現
本セミナーでは、運輸・製造現場におけるハンディターミナルアプリ修正の課題を解決するためのローコード開発アプローチをご紹介します。「Magic xpaモバイルアプリテンプレート」を活用することで、SIerはGUIベースで素早く画面変更や機能追加が可能となり、外注コストや対応リードタイムの削減を実現できます。加えて、特定メーカーのハンディに依存せずAndroidデバイスでも共通アプリが構築できるため、デバイス戦略の自由度も高まります。製造・運輸業界の現場部門担当の方や、同業界を顧客にお持ちのSIerの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜハンディーターミナルの「使いにくさ」は改善できないのか? ~『Magic xpaモバイルアプリテンプレート』による運輸・製造現場の生産性向上~
11:45~12:00 質疑応答
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~「Keys...
3.8 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SaaS導入の急増で分断される、企業・組織内のID管理
テレワークやハイブリッドワークの定着により、企業・組織内でSaaSツールの導入が急増しています。部署ごとに独自導入されることも多く、ツールごとのID管理が分断されるケースが目立っています。 また、人事異動や入退社のたびに手作業でアカウントを管理するのは非効率で、担当者の負荷も深刻です。加えて、大手企業では退職者アカウントの放置を起因とする情報漏えい事件も発生しており、セキュリティ事故の引き金になっています。 ゼロトラストやDXといった時代の要請もあり、属人化した運用から脱却してシステム化・自動化を実現するID管理の見直しが強く求められています。
全社的なガバナンス不全を招くID管理の実態、ゴーストアカウントや属人化に悩む現場
大規模な企業におけるID管理は、入退社や異動といった人事プロセスに応じた運用が求められますが、現場では手作業によるアカウント・権限管理が依然として多く、自動化が進まない実態があります。 また、SaaSの乱立によるガバナンス低下に加え、退職者のアカウントが放置される「ゴーストアカウント」も深刻な問題です。さらに、管理業務が特定の担当者に依存する属人化が進み、全社的なIT統制の実現が困難になっています。こうした状況が、企業全体のセキュリティリスクや監査対応力の低下を招いています。
最新トレンドを踏まえて、最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説
本セミナーでは、SaaSの乱立やゴーストアカウントの放置、属人化による管理負荷といったID管理の現場課題に直面している方を対象に開催します。 まず、IDガバナンスやIDライフサイクル管理など、ID管理にまつわる最新トレンドを解説します。さらに課題解決の具体策としてクラウドID管理ツール「Keyspider」の活用法をご紹介します。 特に、従業員1000人以上の企業・組織における情シスやID運用担当者に最適な内容となっています。組織内のID管理の分断やガバナンス低下などに悩んでいる方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~「Keyspider」を活用した最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プロポーザル案件で勝率を高める、効率化のコツ
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 システムの都合上、セミナーの視聴URLにつきましてはGW明けの5/7以降にご案内させていただきます。 恐れ入りますが、ご案内までいましばらくお待ちくださいませ。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
価格重視の「一般競争入札」とは異なり、企画や提案内容が評価される「プロポーザル(企画競争)入札」は、利益率が高いために取り組む企業もいらっしゃいます。
一方で「新たに取引先開拓したいが実績がない」「提案書が通らない」「営業をかけるリソースがない」といった課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
そこで本セミナーでは、タイトな締切のなかで煩雑な業務をこなす必要のあるプロポーザル(企画競争)入札で、効率化して勝率を上げるポイントをご紹介します!
こんな方におすすめ
・官公庁入札のプロポーザル(企画競争)案件に参加したことがあり、通過率に課題をお持ちの方 ・プロポーザル(企画競争)案件に参加しているが、このままでいいか漠然とした不安がある方 ・特に広告・メディア系、IT系、人材派遣、調査など企業の入札ご担当者・責任者
講演内容
第1部『プロポーザル入札とは』
プロポーザル案件の特徴や入札の流れ、よくある課題など基本を解説していきます。
第2部『勝率を高めるための5つのポイント』
勝率を高めるために、課題に対する解決方法を5つのポイントに絞って解説します。
第3部『NJSSを使った情報収集』
プロポーザル案件の入札情報を効率よく検索、過去情報の見方・分析のための使い方を実際にNJSSの画面を共有しながら解説します。
セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
使いやすさ・セキュリティ・拡張性をすべて備えた社内ポータル構築術 〜Liferay×IBM ...
3.4 コムチュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのご案内メールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ツールも人も揃っているのに、なぜ会社でコミュニケーションが分断しているのか
チャットやグループウェア、ビジネスツールは整備されているにもかかわらず、社員同士の本質的なコミュニケーションが、どの会社でも分断されています。部署間、世代間、拠点間で情報が閉じ、組織全体としての一体感を失っている企業も少なくありません。会社で働く意味が見えづらくなる今、改めて情報と人をつなぐ基盤の再構築が求められています。セキュアで使いやすく、拡張性のある次世代ポータルが、その鍵を握ります。
活用されないポータル、管理負担が増える認証、分断は深まる一方
多くの企業ではポータルが既に存在していても、使いにくい、情報が探せないといった理由で活用されていません。さらに、複雑化する業務環境とセキュリティ要件への対応で、ID・アクセス管理に関する工数とリスクも増加しています。結果として、情報は届かず、業務は属人化し、部門間連携は進まず、コミュニケーションの分断がより深刻になっています。これらを同時に解決できる手段が、今の企業に強く求められています。
成果につながるポータルの設計ノウハウと活用戦略を公開
本セミナーでは、単なる製品紹介にとどまらず、どう設計すれば社員に使われるポータルになるのか、セキュリティと利便性をどう両立させるのかといった実践的なノウハウを解説します。LiferayとIBM Verifyという強力な製品を現場で“生きた形”で活用するには、専門家が持つ設計・展開ノウハウが不可欠です。製品とコンサルの両輪で、組織のつながりと安全性を同時に実現する方法を、コムチュアとIBMが事例やデモを交えてご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 使いやすさ・セキュリティ・拡張性をすべて備えた社内ポータル構築術 〜Liferay×IBM Verifyが実現するDX基盤〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
コムチュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
どうすれば削減できる?小売業の業務用デバイスの運用・管理のコストと工数は? ~某世界的有名リ...
3.3 株式会社ティーガイア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
小売業での活用が進む業務用デバイス
小売業界でのスマートフォンやタブレットといった業務用デバイスの活用は増進を続けており、様々な業態の店舗で活用されるシーンが増えています。 例えば、従来のPOSシステムやハンディターミナルの代替としてこれらのデバイスが導入され、在庫管理や販売データのリアルタイム分析といった用途での活用が見られます。 また、顧客体験を重視した活用事例として、デジタルメニューやセルフオーダー、プロモーション情報の表示などでの活用も広がっています。
運用・管理における課題
活用が進む業務用デバイスですが、運用や管理を行う場合には様々な課題が発生します。 その一つに、業務用端末の選定や、購入の手間といった導入時の課題が挙げられます。 業務内容やサービスにマッチしつつ、導入コストを抑える必要があるため、自社単独で導入を行おうとしても困難な場面が多くみられます。 また、運用を行っていく中でも故障・不具合が発生してしまい、思うように業務で活用ができないといったケースも散見されます。 あわせて、セキュリティリスクへの対策を怠ると、情報流出や店舗の運営に悪影響を及ぼす可能性があります。
課題の解消とともに業務効率化を実現する
本セミナーでは、こうした課題を解決する具体的な対策とともに、運用・管理のコストや管理工数を削減するノウハウをご紹介いたします。 デバイス自体の性能や品質について、120か国以上でソリューションを提供するBluebird社から事例を踏まえて解説いたします。 あわせて、システムを利用する際の端末運用のリスクにも触れ、利用面やセキュリティ面で安心な運用管理を実現する運用管理ソリューションをSOTI JAPANよりご紹介いたします。 端末の不正利用や紛失などのリスク対策をはじめ、バッテリーの正常な状態やアプリの稼働をウォッチし、正しい運用が行われているなど、運用管理全般の課題解決とともに、 業務効率化をサポートするアプリ開発支援ツールや、キッティング済み製品を提供できる点など、業務効率化にもつながるポイントを解説いたします。 小売業における業務用デバイスの運用や管理に課題を感じている方や、店舗DXを推進したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 業務用モバイルデバイスは何が違う?
登壇者:Bluebird Inc グローバルビジネス本部 部長 金 秀珍 氏
15:25~15:45 SOTI ONE が描くモバイル業務の未来
登壇者:SOTI Japan 株式会社 ビジネス・デベロップメント・マネージャー 瀬田 明子
15:45~15:50 モバイルLCMについて
登壇者:株式会社ティーガイア デジタルソリューション営業部 第2営業チーム 二井れな
15:50~16:00 質疑応答
主催
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
協賛
SOTI JAPAN株式会社(プライバシーポリシー)
協力
Bluebird Inc(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。