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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
経理の未来を大予想!AI活用と人材育成の新潮流
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・経理部門の日々の業務効率化・法令対応を検討されている方 ・AI、人材育成を活用したバックオフィス効率化に関心のある経理担当者様 ・日々のアナログ業務を可能なデジタル化したい方
セミナー概要
経理業務の非効率さに課題を感じていませんか? ・ 経理処理が追いついていない ・ 月末月初に作業が集中し、決算を早期化できない ・ 経理担当者の採用ができない、または退職者が続いている ・ 社内にバックオフィスの業務フローを整備できる人材がおらず、効率化が進まない このような悩みをお持ちの経営者様、経理責任者様、経理担当者様必見です。
本セミナーでは、AIを活用した経理業務の効率化と、リモート人材育成による人材不足解消という2つの側面から、経理部門の未来像を描き出すためのヒントをお届けします。
AIやChatGPTを経理業務にどのように活用できるのか、 請求書処理、経費精算、仕訳入力などの具体的な業務を例に、 実際の導入事例をもとに具体的な手法を詳しく解説。これらの技術がもたらす業務効率化や正確性向上、そして、生産性向上の可能性を掘り下げます。
さらに、経理人材を効率的に育成する新たな手法もご紹介。経理の基礎知識から実務スキルまで、オンラインで即戦力を育成することで、人材不足を解消し、組織全体のスキルアップを図る方法をお届けします。
登壇者
株式会社キャスター
営業本部兼マーケティング本部 パートナー
髙橋 航
株式会社サイバーエージェントにて様々な企業のWEBマーケを担当した後、メディア、動画広告などのプロダクト事業の責任者を担う。その後STORES株式会社に入社し、決済事業の執行役員としてビジネス全般を統括。STORESがサービス統合をした後はマーケティング責任者として従事。2024年に株式会社キャスターに入社し、現在は全サービスの営業およびマーケティングを統括。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部 Opsチーム
北川 峻
プロスポーツリーグでマーケティング担当として勤務した後、BtoBスタートアップに入社。新規事業の立ち上げとマーケティング部門の業務を担当し、その後、オペレーション部門のチームリーダーとして事業全体のOps改善に取り組む。2024年にLayerXに参画し、現在はマーケティング部門全般のオペレーション改善を推進している。
開催概要
開催日:2025/02/10(月) 13:00-14:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社キャスター(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】変化のスピードに対応するためのAWS徹底活用術 ~柔軟で拡張性高いシステ...
3.6 NCDC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。 該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
変化の激しい時代に注目されるクラウド活用と内製化
ビジネス環境の変化が加速する中、システム開発においてはリリースサイクルを短縮するなど俊敏な対応力が求められています。 しかし、古くからあるシステムの改修を繰り返していると構造が複雑化していき、更新管理の難しさ故に小さな改修でも数か月に1回しかリリース出来ないという課題を抱えているケースは多数あります。このような状態では、時代の変化や社内外からの要望に素早く応えることが困難です。 クラウドを活用したモダン開発は、リリーススピードの向上や柔軟なシステム運用を可能にする新しい選択肢として注目されています。より俊敏な対応を実現するために内製化に取り組む企業も増えています。
クラウドを導入しても大きな改善には至らない実情
従来はサーバーから自社で管理していた場合は、AWSなどのクラウドサービスを導入することでシステム管理の負担を軽減できます。しかし、クラウドに移行しても十分にその機能を活用できず、結果的に「期待したほどの効果が見られない」という声もよく聞きます。 例えばAWSであれば300以上のサービスが存在しますが、沢山のサービスの中から何をどう組み合わせて使用すべきか等、専門的な知見が不足しているためにクラウドのメリットを活かしきれていないというケースが多いのではないでしょうか。システムの内製化、アジャイル開発など、従来とは異なる手法に取り組む場合は特にそうした問題に注意が必要です。
AWSを徹底活用したモダン開発プロセスの詳細と内製化成功事例
単にシステムの基盤をクラウドに移すだけでなく、クラウドを徹底活用するのであれば、外部の専門家から適切に知見を取り入れることが、効率的かつ安心してプロジェクトを進めるための近道といえます。 本セミナーでは、ビジネス変化に対応する短いリリースサイクルを実現させる手段として、AWSのサービスを徹底的に活用したモダン開発のプロセス(DevOps、CI/CD、IaC)について解説します。 AWSの豊富なノウハウと経験を元にした、NCDCの内製化支援、DevOps支援サービスを内製化の成功事例とともにご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【ユーザー企業向け】変化のスピードに対応するためのAWS徹底活用術 ~柔軟で拡張性高いシステムや内製化の実現に向けて~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NCDC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
金融の専門知識が求められる業務で、どう生成AIを活用できるのか? ~金融業界に特化した 専門...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
金融業の業務は複雑かつ専門性が高く、効率化が求められている
金融業界には、高度な専門知識を必要とする業務が数多く存在しており、それらの業務フローは非常に複雑です。効率化のニーズは以前からありましたが、近年の人材不足によりその重要性が一層高まっています。多くの場合、マニュアルは存在するものの、新人教育や熟練者のスキル継承が十分に行われないケースが多々あります。そのような環境で、顧客ニーズへの迅速な対応や、大量のデータ処理が求められる現場では、従業員の負担が大きく業務効率化が大きな課題となっています。
スキル継承、担当者の業務効率化はどう実現すべきか
生成AIの活用を検討している企業は少なくありません。しかし、そもそも何から手を付けて良いかが分からなかったり、汎用的なチャットボットを導入してみたものの思うように効果が出ない場合等、専門業務への転用には課題が山積みです。まずは、取り扱うデータ選定、生成AIモデルの構築・学習、その後のメンテナンス等の仕組みを押さえる必要があります。
専門知識や熟練者スキル、社内外のデータを生成AIチャットボットで効率化するポイント
本セミナーでは、生成AIを活用した金融業務の効率化と競争力向上をテーマに解説いたします。熟練者のスキルや財務データを生成AIに学習させることで、汎用的な生成AIでは実現が難しい領域への活用方法も具体例を交えご説明いたします。また、自社独自の生成AIチャットボットの構築方法や、そのメンテナンス方法、他社製品との違いについても本セミナーコンテンツの魅力となっておりますので、今後生成AIのご活用を検討されているご担当者様に奮ってご参加いただけますと幸いです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 金融の専門知識が求められる業務で、どう生成AIを活用できるのか? ~金融業界に特化した 専門知識のチューニングによるAIエージェント生成、業界独自モデル構築への挑戦~
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【モバイル・Webアプリ開発企業向け】テスト設計、属人化からの脱却 〜AIと共に実現する、ス...
3.7 株式会社ベリサーブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
競争が激化する市場で求められる迅速かつ高品質なテストプロセス
近年のモバイル・Webアプリ開発では、「スピード」と「品質」をいかに両立させるかということが重要です。 特に競争の激しい市場では、これまで以上に効率的かつ効果的なテストプロセスが求められています。
テスト設計の属人化とスキル不足による非効率性と品質リスク
テストにおける設計などの上流工程においては、知識や経験が特定の人材に集中・負荷が偏ることで開発工程全体のボトルネックになるという課題があります。また、スキル不足や経験の浅いメンバーでは、同様のクオリティを再現できず、設計品質が不安定になってしまうというリスクもあります。
AI活用でテストを効率化 スピードと品質を両立した最新テストプロセス
ベリサーブでは、MBT(モデルベースドテスト)というアプローチにより、テストの網羅性・説明可能性を担保しつつ、AIによってテストを効率化するソリューションを開発しています。 本セミナーでは、「AIと共に実現する、スピードと品質を両立したテストプロセス」をテーマに、実際にどのような場所にAIを使っているのかを解説しながら、技術開発によって実現しようとしているテストプロセスについてご紹介します。また、テストにおけるAI活用シーンに関する実践的なヒントとインサイトを提供します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【モバイル・Webアプリ開発企業向け】テスト設計、属人化からの脱却 〜AIと共に実現する、スピードと品質を両立した最新テストプロセス〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
導入企業を選ばない、低コスト&簡単運用のEDRソリューション ~予算・人材不足でもEDRによ...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェア検出数は増加傾向
企業ITのリスクは、ランサムウェア、サイバー攻撃から、ハードウェア障害、ヒューマンエラーまで多岐におよび、システム障害やデータ侵害は事業継続に重大な影響を及ぼします。アクロニスの脅威リサーチユニット(TRU)の「サイバー脅威レポート」によると、ランサムウェア検出数は増加傾向にあり、AIを悪用した攻撃の出現、未知の脆弱性やファイルレス攻撃などの高度な脅威に対しては、侵入を前提としたゼロトラスト思想に基づく、検知・分析から復旧までの包括的な対策が不可欠となっています。
IT予算の制約と人材不足によるEDR導入の難しさ
こうした課題に対応するために、EDR導入の必要性が高まっています。しかし、従来型のEDRソリューションには、導入から運用まで多くの課題が存在します。高額な初期投資と運用コストは、特に中小企業にとって大きな負担となってきました。また、専門的な知識を持つセキュリティ技術者の確保が必要となることも、導入への大きな障壁でした。英語インターフェースによる複雑な操作要件や、セキュリティ製品の選定時における機能比較の難しさなど、技術面での課題も山積しています。このような状況から、EDRの必要性を認識しながらも、導入を躊躇せざるを得ない企業が数多く存在しているのが現状です。
導入企業を選ばないEDRソリューション
本セミナーでは、限られた予算と人材でも導入・運用可能なEDRソリューション「Acronis Cyber Protect」についてご紹介します。完全日本語対応のインターフェースによる直感的な操作性、専門知識がなくても運用可能な設計思想、そして中小企業でも導入しやすい価格体系を実現したソリューションについて、製品操作デモを交えながら詳しくご説明します。
このような方におすすめのセミナーです
- EDR/MDR/XDRを導入に関心があるが人的予算的制約を抱えるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
- ゼロトラスト アプローチに興味のあるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
- IT運用管理者不在のエンドユーザー企業
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:55 導入企業を選ばない、低コスト&簡単運用のEDRソリューション~予算・人材不足でもEDRによるランサムウェア対策を実現する方法~
土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】
14:55~15:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイ...
3.9 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2024年7月9日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
中小企業にも求められる情報セキュリティの必要性
社会のデジタル化が進む中で、企業が情報セキュリティへの対策を行う必要性が日々高まりを見せています。 これは、大企業や上場企業といった特定の企業に限った話ではなく、中小企業においても対策が求められる状況となっています。 その裏付けとして、2023年の個人情報漏洩の発生件数・漏洩した個人情報の数は過去最大となっており、その事例の中には中小企業も多数含まれています。 また、セキュリティ事故全般で見た場合、セキュリティ事故が発生した企業のうち約3割が業務停止をせざるを得ない状況となっているという報告もあります。 このような状況から、事業を継続的に行うことや、取引先や消費者の信用を損失しないために、全ての企業が情報セキュリティに取り組む必要があると言えます。
セキュリティ事故はなぜ起こるのか?
では、なぜセキュリティ事故は起こるのでしょうか? 「情報セキュリティ10大脅威 2024」を見ると、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃といった、外部からの攻撃に次いで「内部不正による個人情報漏洩」の事故件数が多いことが報告されています。 また、「不注意による個人情報漏洩」の事故件数も高い順位となっており、社外・社内どちらへの対策も必要であることがわかります。 一般的にも、外部からの攻撃への対策に比べ、企業内での行動が原因となる不正や個人情報漏洩への対策は行いやすいと言われており、 その手法として、組織文化の改善や従業員の教育・アクセス制御の強化など、様々なものが存在します。
情報漏洩・内部不正を防ぐMarionCloud
本ウェビナーでは、企業内部での行動が原因となるセキュリティ事故の防止を目的とした「MarionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、事例として挙げている内部不正による個人情報漏洩や、アクセス制御などの不注意による個人情報漏洩の防止ができる点が挙げられます。 また、Windows OSの端末だけではなく、Mac OSの端末への対策も行えるため、多種多様な環境で業務を行っている企業の方々にご利用いただいています。 「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」にも、企業が取り組むべき対応が複数挙げられているものの、個人が注意をして未然に防止するといった対策には、どうしても限界があるのが事実です。 一人ひとりのセキュリティへのリテラシー向上へ取り組みつつ、MarionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか? 本ウェビナーは、中小企業の経営者様や、情報システム部の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイドラインを踏まえ中小企業が取るべき対応と最新の対策事例を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
日本国内のIT人材採用難を解決するオフショア開発の課題と活用法 ~ベトナム人エンジニアを人月...
3.4 株式会社OneTechnologyJapan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
慢性的なIT人材の不足
デジタル化の進展により、あらゆる業界でIT技術の導入が不可欠となり、高度なスキルを持つIT人材の需要が急増しています。 需要が伸びる中で、人材の供給は追いついていない現状があります。 その理由としては、日本国内の労働人口自体が減少している点や、教育機関でのIT教育の遅れ・急速な技術革新に対する継続的なスキルアップの仕組みが行き渡っていないことが挙げられ、これらの理由により需要を満たすだけの十分な数の人材が市場に出てきていません。
一般的なオフショア開発の課題
こうした課題を解決するために、日本国内ではなく海外へIT人材のリソース確保の道筋を見出すケースが増えています。 その一つの手法が、オフショア開発での運用で、海外の拠点に人材のリソースを確保し、遠隔で管理を行いながらプロジェクトを推進する手法です。 人材の質が高く、コストが抑えられるメリットがあり、活用する企業も多く存在しますが、一般的な運用方法では、下記のような課題も発生します。 ・コミュニケーションがとりにくい ・習慣や文化の違いからの認識齟齬が発生する ・品質管理が難しい こうした課題は遠隔で運用するため、どうしても発生する課題として存在しています。
人材を直接採用し自社のエンジニアチームを作り上げる
本セミナーでは、このような課題を解決する新機軸のオフショア開発サービスをご紹介いたします。 ベトナムでオフショア開発の拠点を作り上げていくサービスですが、これまで課題として発生していた点を下記のようなサポート体制で解決することができます。 ・コミュニケーションの課題 現地のITエンジニアの管理を、スタッフが代行し、駐在員を必要としない体制を提供します。 遠隔からのプロジェクト管理もスムーズに行え、日本国内からコストを抑えながら適切な運用が可能です。 ・習慣や文化の違い タイムマネジメントや文化の違いで発生するギャップを双方の文化を理解したブリッジSEが調整を行い、日本企業の習慣や文化を踏襲しつつ、ベトナム固有の文化にも配慮しながら運用を行えるため、業務の遂行はもちろん、チームビルディングの部分でもモチベーション管理を適切に行えます。 ・品質管理の課題 ITエンジニアを管理する社内文化を自社のノウハウとして確立しており、最新技術に関する情報交換やアドバイスも頻繁に行いながらチームの成長をサポートします。 それにより、継続的なスキル向上や日々の業務の品質向上を実現することができます。 上記特長に加え、コストを抑えて運用チームの構築を行える点も強みです。 ベトナム人エンジニアの人月単価は急騰しており、一般的には40万円を超えるケースが目立っています。 しかし、本セミナーでご紹介する運用方式であれば、30万円以内での運用を実現することも可能です。 あわせて、現地で稼働するチームメンバーは通訳を介しながら直接面接を行い、採用を判断することが可能なため、本当に自社にマッチする人材かを見極めながら、チームを作り上げることができます。 また、労働契約や契約の違いなどの事務的な手続きも煩雑さがある部分ですが、現地の法規に詳しいスタッフが現地の労働法や契約に従って手続きを代行することも可能で、労務管理や給与支払いに関するすべての事務手続きを安心してご依頼いただけます。 IT人材の不足を感じている方や、より高いレベルのスキルを持った人材を採用したいとお考えの方、オフショア開発に興味がある方へ特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 日本国内のIT人材採用難を解決するオフショア開発の課題と活用法 ~ベトナム人エンジニアを人月単価30万円以下で採用し、チームを作る新機軸のオフショア開発を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社OneTechnologyJapan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【生産技術・製造・DX推進担当者様必見】AMR/AGFを活用した効率的な自動搬送の実践法 ~...
3.8 株式会社ティーネットジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
深刻化する製造現場の人手不足
製造業では、少子高齢化などの影響から熟練技術者が減少し、深刻な人手不足に見舞われています。
このような状況下で、生産量の変動に柔軟に対応しつつ、設備や作業員の効率を最大限に引き出すための取り組みが急務です。その一環として、AGV(自動搬送車)やAMR(自律移動型ロボット)、AGF(無人搬送フォークリフト)などのロボティクス技術を活用した自動搬送システムの導入ニーズが急速に高まっています。
自動搬送機導入におけるシステム連携の課題
しかしながら、自動搬送システムは、単体で動作するだけでは真価を発揮できません。生産管理システムや倉庫管理システム(WMS)といった上位システムとの連携がなければ、「機器の置き換え」に留まり、現場全体の効率化やDX推進といった本来の目的を達成することは困難です。
また、搬送機が収集する稼働データや作業状況データを他のシステムで即時活用できる仕組みがなければ、現場全体の効率化は進まず、導入効果も限定的になります。さらに、重量や搬送物の種類に応じた使い分けが必要な中で、複数メーカーの搬送機が混在するケースも想定する必要があります。
せっかく最新の自動搬送システムを導入したにもかかわらず、システム間の連携不足や現場運用の不整合といったように、思うように効率化が進まないといったケースもあるのではないでしょうか。
そのため、導入効果を最大化するためには、導入時に自社の業務特性や現場要件を十分に把握し、最大限に、自社に適した最適なシステム設計が不可欠です。
よくある現場課題の紹介と解決策を動画で解説
本セミナーでは、AMRやAGV、AGFなどの自動搬送ロボットを活用した自動搬送システムを導入する際に直面する現場課題とその解決策を具体例を交えながら動画で分かりやすく解説します。
ティーネットジャパンでは自社が所有しているIT技術や生産技術を活用し、製造業様に向けた現場のお困りごとを「無くす」をテーマに多岐にわたったDXソリューションを提供しています。
自動搬送システムにおきましても、特定の機器やメーカーに依存せず、お客様の現場へ訪問させていただき、現状の業務の把握および課題の洗い出しを行い、構想設計、基本設計、製作、保守まで、トータルで工場の自動化およびスマートファクトリーへの移行を支援します。
現場の自動搬送システムを検討したいが、何から始めればよいのか分からない方、過去に自動搬送システムのプロジェクトに取り組んだがうまくいかなかった方、省人化・自動化に課題を抱えている方などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:30 【生産技術・製造・DX推進担当者様必見】AMR/AGFを活用した効率的な自動搬送の実践法
11:30~11:55 事例紹介、質疑応答
11:55~12:00 クロージング
主催
株式会社ティーネットジャパン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
情シス様必見“問い合わせ対応地獄”を抜け出す!2万社の問合せ業務を効率化したITSMツール ...
3.7 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめ
・ばらばらに管理されている問合せ業務を一元化、効率化したい情シス様、バックオフィス様、CS担当者様 ・BPO、MSP、LCMなどアウトソース事業者様で、問い合わせ業務を効率化したい方 ・メール、電話、チャットなど様々なチャネルからの問い合わせを一元管理したい方 ・属人化している問い合わせ対応を可視化し、組織的な対応に移行したい方 ・ChatGPTやAIを活用し、業務効率化や自動化を目指したい方
情シスやバックオフィス・CS業務のDX実現
近年のDX推進やChatGPTの登場により、問い合わせ業務の効率化や自動化に注目が集まっています。社内外からの問い合わせ対応を効率化しつつ、 属人化を解消する仕組みを構築することは、多くの企業にとって急務の課題です。
私たちにも以下のような課題を抱えるお客様から多くのご相談が寄せられています。 ・各部署や担当者ごとに分散している問い合わせ管理を効率化したい ・Excelでの煩雑な問い合わせ管理から脱却したい ・問い合わせ後のプロセス改善に悩んでいる ・AIや自動化を活用して、問い合わせ対応の負担を減らしたい
本ウェビナーでは、世界中で20,000社以上が採用するITSMツール「Freshservice」と、 今話題のChatGPTを組み合わせた「問い合わせDX」のベストプラクティスをご紹介します。 現場の運用プロセスに直結する実践的な知識を提供し、効率化と属人化解消を実現する方法をお届けします。
本ウェビナーを視聴する事で得られる具体的な学び
・問い合わせ業務の一元管理と自動化:Freshserviceを活用した具体的な成功事例と実践方法 ・ITIL準拠のベストプラクティス:問い合わせ管理における業界標準のプロセスとそのメリット ・現場の課題と解決策:問い合わせ対応や運用プロセスの改善方法 ・ChatGPTを活用した問い合わせDX:AIによる自動化や効率化の秘訣、活用アイデア
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 情シス様必見“問い合わせ対応地獄”を抜け出す!2万社の問合せ業務を効率化したITSMツール
10:40~11:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。