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【再放送】クラウドセキュリティの、「リスクベースアプローチ」とは? ~4,000以上のクラウ...

4.1 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 8日(火)開催セミナーの再放送です。

本申込ページのセミナーは、4月8日(火)に【録画放送】を開催いたします。

ご都合の良い日程にお申込みください。

4月8日(火)13:00~14:00

クラウドセキュリティの、「リスクベースアプローチ」とは?

企業成長を加速させるクラウドサービスの普及と新たな課題の出現

現在、企業の約8割がクラウドサービスを導入しており、そのうち9割近くが業務効率化などの効果を実感しています。DX推進の基盤として不可欠となったクラウドサービスですが、マイナンバーや財務情報といった高機密情報を扱うサービスの増加に伴い、セキュリティリスク管理という新たな課題も浮上しています。こうした状況の中、企業はビジネス成長の加速とリスク管理の両立という複雑な課題に直面しているのです。

深刻化するクラウドリスクと評価リソース不足の現実的ジレンマ

クラウドサービスの利用拡大により、セキュリティインシデントの影響範囲も拡大しています。健康診断と同様に、自覚症状がなくともリスクを定期的に把握することは重要ですが、情報システム部門の限られたリソースではすべてのサービスを同じ深さで評価することが困難です。このままではリスク管理の形骸化とセキュリティインシデントの見逃しという深刻なジレンマに陥る恐れがあります。

リスクベースアプローチとAssuredが実現する効率的なクラウドリスク管理

リスクベースアプローチは、クラウドサービスの重要度に応じて評価の深さにメリハリをつけ、限られたリソースを最適に配分する手法です。専門資格を持つ有識者による120項目以上のセキュリティ評価や、4,000以上のサービス評価データベースに加え、クラウドサービス台帳機能やシャドーIT検知機能も備えた「Assured」は、すでに800社以上の企業に導入されています。本セミナーでは、業務影響度と情報機密性に基づく重要度判定基準の設定から、リスク許容度に合わせた評価プロセスの効率化まで、DX推進とセキュリティ対策を両立させる具体的な方法をご紹介します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 クラウドセキュリティの、「リスクベースアプローチ」とは?~4,000以上のクラウドサービス評価情報を活用した、効率的なリスク管理手法を解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社アシュアード(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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RAG×AIでFAQ・電話を自動化し、社内外対応の人手不足を解決 ~連携×拡張×精度で業務効...

4.0 株式会社イーコース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

属人化と分散した情報で止まる営業・対応現場

営業や問い合わせ対応の現場では、必要な情報が各担当者に属人化していたり、社内に点在する資料から都度探し出す必要があるため、応答のスピードや精度に差が出てしまいます。また、ITツールへの習熟度にも個人差があり、資料を見つけるまでに時間を要する場面も少なくありません。こうした構造が、業務の非効率や対応遅延を引き起こす一因となっています。

機能が限られたボットでは業務にフィットしない

多くのAIチャットボットは、FAQへの定型応答や決まったシナリオ内での対応にとどまり、業務に合わせた拡張や柔軟なカスタマイズには対応しきれていません。PDFや画像などの資料を活用した情報提供や、外部業務システムとの連携、複雑な問い合わせへの適応が困難なため、実際の業務の変化に追随できず、導入しても使われなくなるケースが少なくないのが現状です。

音声受電、PDF/画像処理、RAG検索を1つで実現する「NetBot」

本セミナーでは、RAGによる高精度なナレッジ検索や、PDF・画像ファイルからFAQを自動生成する実務機能に加え、電話を通じた音声での問い合わせ対応をAIが自動で行う「ボイスボット機能」をご紹介します。これは他社のチャットボットでは実現できない、NetBotならではの大きな差別化ポイントです。さらに、LINEやSlack、CRMなど業務環境との柔軟な連携にも対応。実際のデモや事例を通じて、現場で“使えるAIボット”の活用法をお届けします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 RAG×AIでFAQ・電話を自動化し、社内外対応の人手不足を解決 ~連携×拡張×精度で業務効率64.8%UPを実現 AIボット活用法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社イーコース(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織...

3.8 KIS Security株式会社

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複雑化する企業・組織のネットワーク環境を狙う、多様なサイバー脅威

近年、リモートワークの普及により、企業環境や働き方は急速に変化しています。それに伴い、企業ネットワークもオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッド構成へと複雑化・多様化しています。 このような状況では、サプライチェーンを含む広範な対象がサイバー攻撃のリスクにさらされます。また、柔軟なネットワーク運用が求められる中で、セキュリティ設計や設定の変更頻度が増加し、短時間での対応が求められる場面も増えています。その結果、設定ミス(ミスコンフィグ)が発生しやすくなり、攻撃者の侵入経路となる危険性が高まります。 特に大規模な企業・組織では、複数ベンダー製品が混在するネットワーク環境が一般的であり、複数ベンダーのファイアウォール(FW)間でフィルタリングルールの設定やルールの監査精度に差があると、セキュリティホールが生まれ、複雑な環境に乗じたサイバー脅威のリスクが一層深刻化してしまいます。

マルチベンダー構成が招く大規模ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題

複数ベンダーのFWを拠点ごとに運用する大規模ネットワークでは、監視・運用に多くの課題が存在します。手動で行われるポリシーレビューは正確性の証明が難しく、変更作業の確実な反映や履歴の追跡も困難です。さらに、シャドウルールや未使用ルール、冗長な設定の検出が難しい上、ポリシー間の相関分析も非効率です。 また昨今、厳格化が求められているコンプライアンスの観点では「NIST」や「PCI-DSS」などの各種標準だけではなく、企業独自コンプライアンスルールに対するアセスメントが非常に重要であり、監査報告の作成にも多大な手間がかかります。 加えて、特定製品に詳しい人材の高齢化や属人化、人材不足も多くの現場で課題となっており、安定した運用体制の構築が求められています。

IT環境全体の完全な可視化・管理を実現、セキュリティポリシー関連リスクを最小化する方法を解説

ますます複雑化するネットワーク環境において、運用・管理負荷やセキュリティポリシー関連リスクを最小化するにはどうすればのよいのでしょうか。 本セミナーは、複雑で大規模なネットワーク環境の運用に課題を抱えられている企業・組織の情報システム部門やインフラ/ネットワーク運用、セキュリティ運用の担当者を対象に開催します。ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題を整理するとともに、その解決策として、米国FIREMON社が提供するマルチベンダーFW対応運用管理ソリューション「FireMon」をご提案します。また、世界各国1700社以上の企業・官公庁に導入されているFireMonが備える機能の特長と併せて、より効果的に活用する方法を国内販売代理店であるKIS Securityが解説します。 「ハイブリッド環境における複数のベンダーのFWやスイッチ、ルータなどのACLを一元管理したい」「ネットワーク環境での自社コンプライアンスアセスメントを実現したい」「セキュリティポリシー関連のリスクを最小限に抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織向け】マルチベンダーFW管理負荷を最小化し、セキュリティを強化する方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【再放送】シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 3月 11日(火)セミナーの再放送です。

海外進出が求められる、日本の製造業やIT業界

日本の製造業やIT業界は、国内市場の縮小と競争の激化に直面しています。 そのような中、海外進出は企業の生き残りをかけた必須の戦略となっています。 中でもASEAN諸国は経済成長が著しく、既に多くの日本企業が進出していることもあり、魅力的な市場です。

海外展示会のメリットと、敷居の高さ

海外進出を目指す日本の企業にとって、海外の展示会への出展は最適な手段の一つです。 これにより、潜在的な顧客やビジネスパートナーと直接交流しながら、新しい市場でのブランド認知度を高めることができます。 しかし、海外の展示会に出展することは容易ではありません。 言語の壁、文化的な違い、展示会の準備と運営に関する高いコストと複雑さが障壁となっています。

ASEAN最大級の製造業DX展示会「ITAP2025」ジャパン・パビリオン共同出展について

そこでマジセミ株式会と合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部は共同で、2025年10月15日(水)~17日(金)シンガポールで開催される、ASEAN最大級の製造業DX展示会 Industrial Transformation Asia Pacific2025 (ITAP2025)において、ジャパン・パビリオンを設置することにいたしました。

昨年に続き2年連続での共同出展企画となります。

ジャパン・パビリオンの参加により、出展の準備が軽減され、ブースの位置も人目に付きやすくなります。

ITAP2024、ジャパンパビリオンの成果報告

今回のセミナーでは、まず昨年のITAP2024における共同出展企画「ジャパン・パビリオン」の成果についてご報告します。 その上で、ITAP2025のジャパン・パビリオンへの共同出展について説明いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年度の募集~

10:45~11:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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CentOSサポート終了、Linuxの保守・ぜい弱性対策どうする? ~CentOS互換のAl...

3.8 サイバートラスト株式会社

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CentOS Linuxは提供終了、次期バージョンもリリースなし

CentOS 8は既に提供終了(EoL)となり、多くの企業で利用されるCentOS 7も2024年6月にサポートが終了しております。また、CentOSの次期バージョンとなるメジャーバージョン9以降はリリースされないことが発表されました。 Linuxを商用利用する企業にとって、根本的な対応が急務となっています。

CentOS終了後に発生する保守・ぜい弱性対策の課題

CentOSのサポート終了に伴い、OSの保守およびぜい弱性対策が大きな課題となっています。 EoLを迎えたバージョンではバグ修正やセキュリティパッチの提供がなくなり、深刻なセキュリティリスクにさらされます。 継続的な保守体制の整備や、迅速かつ適切なセキュリティ対策の導入が求められています。

AlmaLinuxで実現するLinux商用利用の長期保守とセキュリティ対応

本セミナーでは、CentOSと互換性を持つAlmaLinuxを活用した、商用利用における長期保守とセキュリティ対策の方法をご紹介します。Linux業界において20年以上の実績と300,000台以上の保守提供実績を持つサイバートラスト社が、迅速なセキュリティパッチ提供、超長期にわたる保守体制、安心の日本語サポートについて詳しく解説します。また、サーバーを停止せずに一時的にパッチを適用できる「ライブパッチ」機能を活用した、運用効率化とぜい弱性対策についてもご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 CentOSサポート終了、Linuxの保守・ぜい弱性対策どうする? ~CentOS互換のAlmaLinuxで実現する安心の超長期保守~

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】NotesからMicrosoft製品への移行ツールはどのように選ぶべきか? 〜移行...

3.7 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 10日(木)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

Notesの延長サポートは2026年6月2日まで、MS製品への移行 

HCL社は、2024年6月1日にNotes/Domino V9.0、V10のサポートを終了すると発表しましたが、その後、2026年6月2日までの延長サポートとなりました。 Notesはビジネス向けコラボレーションツールとして、長年企業で利用されてきましたが、リモートワークが急速に普及する中で、クラウドやモバイル対応の柔軟性が弱いなどのデメリットから、Microsoft 365への移行が加速しています。

数ある移行ツール、サービスからどんな基準で選定すればよいのか?

移行においてブラックボックス化した自社環境を分析し、何をどのように移行すればよいのかを整理していくことは非常に困難です。また、市場には多くのNotes移行ツールが存在し、どのような移行要件にどのツールを適用するのが適切なのかに頭を悩まされている企業のご担当者様が数多くいらっしゃいます。

移行ツール選定のノウハウを事例を用いて解説

本セミナーでは、よくある移行パターンそれぞれでリスクや業務影響を最小化するために、どのような観点で移行ツールを選定すればよいかのノウハウを解説いたします。また、実際の導入事例をもとに、アセスメント、パイロット移行、本番移行をどのように実施したかを紹介いたします。

本セミナーに参加いただいた方限定で、以下の特典をご用意しております

・クエスト・ソフトウェア社 移行ツール:特別価格(ウェビナー時公開) ・テンダ社 移行ツール:特別価格(ウェビナー時公開)

テンダ社 Microsoft 365関連サービスに関して

テンダ社の詳細は以下よりお願いします。  ◆テンダMicrosoftソリューションHP   https://mssp.tenda.co.jp/  ◆テンダイベント告知、動画公開サイト   https://mssp.tenda.co.jp/event/  ◆テンダMicrosoft365関連情報発信メーリングリスト登録   https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 NotesからMicrosoft製品への移行ツールはどのように選ぶべきか? 〜移行のご要件に応じた最適なツール選定のノウハウをご紹介~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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今すぐ試せる!デジタルマーケティング戦略と売上アップのコツ

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

開催概要

5月14日(水)16:00 - 17:00 (45分セミナー|15分質疑応答) 無料 オンライン(Zoom)開催

どれだけ価値のある情報も、届けるべき相手に、適切なタイミングで、正しい手段で届かなければ、ビジネスの成果にはつながりません。 情報があふれるこの時代に必要なのは、ただの「発信」ではなく、データに基づいた分析と戦略的に設計された仕組みです。 本ウェビナーでは、すぐに試しやすい顧客管理:Zoho CRM を起点としたデジタルマーケティング戦略をもとに、Zoho の各種サービスを活用しながら、「だれに、いつ、なにを、どう届けるか」という情報設計を見直し、売上につなげる仕組みづくりをお伝えします。

主な内容

● デジタルマーケティングの戦略と仕組み ● 集客導線で顧客情報を取得する ● 顧客データを売上に変えるデータ活用術 ● 質疑応答 - 貴社での課題や疑問にお応えします

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめの内容です。

● メルマガやブログなど情報発信に取り組んでいるが、成果が感じられない経営者・部門責任者の方 ● 顧客データを活用しきれず、属人的なアプローチから脱却したいと考えている方 ● DXでCRMなど様々なITツールを導入したものの、使いこなせず「現場が動かない」とお悩みの方 ● デジタルを活用して、営業・マーケティングのDXを推進し、生産性と成果を高めたい中小企業の経営者・役員の方

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

登壇者

ONiWA株式会社 代表取締役 / DXコンサルタント 稲葉 智宏

Slerや外資系企業でシステムエンジニアとして、情報システムの企画・構築・運用に従事。 その後、独立し、中小企業向けにWebサイト制作・運用支援を提供し、デジタルマーケティングを活用した集客支援を開始。 2020年、ONiWA株式会社を設立。 「ITとデジタルの力で中小企業の売上を最大化し、持続可能な成長を実現する」をミッションに、DXコンサルティング、Web集客、Webサイト構築、CRM導入支援を提供。

Zoho認定パートナーとして、Zohoを活用した営業プロセスの最適化やマーケティングオートメーションを支援し、企業の成長を加速させるデジタル戦略の構築を強みとする。 データ分析に基づく戦略立案とIT活用により、リード獲得から売上向上までを一貫して支援。 また、著書『中小企業のDX 成功はツール選びが9割』では、Zohoを活用した売上向上・業務効率化の仕組みを解説している。

ご登壇写真

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

協賛

ONiWA株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Microsoft 365は本当に安全なのか? 〜全方位で守る7つの防御を備えた統合型ソリュ...

3.6 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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急増するMicrosoft 365を狙ったサイバー攻撃

企業のクラウド移行が進み、Microsoft 365の導入が加速する中、その裏で新たなリスクが浮上しています。「クラウドだから安全」と過信することで、セキュリティ上の大きなギャップが生まれています。Microsoft 365は非常に利便性が高い一方で、攻撃者にとっては最も狙いやすい標的のひとつです。特にEメールやTeamsを悪用したフィッシング攻撃、内部不正、誤操作によるデータ消失などのリスクが深刻化しています。それにもかかわらず、ユーザー責任の範囲で求められるデータ保護やセキュリティ対策の重要性を正しく理解できていない企業が多いのが現状です。

守っているつもりが生む危機とバラバラな対策の現実

Microsoft 365を導入しているからといって、セキュリティ対策が万全だと思い込んでいませんか?実際には、データ消失やマルウェア、フィッシングなどのリスクに対し、追加のセキュリティ対策を講じていない企業が多く存在します。さらに、対策を取っている企業でも、バックアップ・EDR・アーカイブなどを複数のベンダーで導入しているケースが多く、運用が煩雑になりがちです。その結果、セキュリティの死角が生まれ、統合管理や復旧対応に遅れが生じ、運用負担の増大という新たな脆弱性にもつながっています。

全方位で守る7つの防御で攻撃の入口を封鎖

本セミナーでは、Acronis Ultimate 365が持つ7つの統合防御機能を活用し、Microsoft 365を取り巻くサイバーリスクにどう立ち向かうかを解説します。バックアップ、Eメールセキュリティ、アーカイブ、XDR、アプリケーション保護、セキュリティ意識向上トレーニング、態勢管理まで、これまで別々のソリューションで対応していた領域を、1つのパッケージで完結させるのが強みです。複雑な管理を大幅に簡素化しながら、運用コストの削減、コンプライアンス対応、復旧力の向上を同時に実現。本セミナーでは、その導入効果と活用法を具体的にご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 Microsoft 365は本当に安全なのか?〜全方位で守る7つの防御を備えた統合型ソリューションで攻撃の入口を封鎖〜

土居様_集客ページ用登壇者写真.png 土居 浩 アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【管理職向け】テレワークでの“コミュニケーション不全”に備える ~育児・介護休業法改正に対応...

4.0 株式会社テレワークマネジメント

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労働者の10人に1人がテレワークする時代に

2025年4月からの『育児・介護休業法』改正により、企業は従業員へのテレワーク対応を求められるようになります。 要介護状態の家族を持つ労働者や、3歳未満の子を持つ従業員への在宅勤務措置は努力義務に。3歳以上~小学校就学前の子を持つ従業員には柔軟な働き方の提示が義務となり、オフィス外勤務はますます当たり前に。 これは、すべての企業にとって「テレワークを前提とした組織運営」が現実の課題になることを意味しています。

これまで隣でできていた会話が、できなくなる現実

オフィスでの何気ない声かけ、すぐに確認できた業務の進捗、ちょっとした相談― これらの“当たり前”のコミュニケーションは、物理的な距離ができることで急速に失われます。 その結果、チーム内の連携ミス、孤立感、モチベーションの低下など、業務に支障をきたすケースも増加。 一方で、「サボっているのでは?」「中抜けしていないか?」といった不安を抱える管理職も少なくありません。 これまでと同じ働き方・マネジメントでは、確実に限界が来ます。 今こそ、離れていてもスムーズに意思疎通できる仕組みを整える必要があります。

ストレスなく“つながる”体制づくりはまだ間に合う

本セミナーでは、テレワークにおけるコミュニケーション不全の解決に特化したマネジメント手法と、 社員にストレスを与えず、信頼関係を保ったまま、お互いが働く様子の見える化を実現する勤務マネジメントツール「FAMoffice」と「F-chair+」をご紹介します。 これらのツールは、コミュニケーションの活性やエンゲージメントなどを向上させます。 セミナー内では、実際の活用事例やデモを通じて、 コミュニケーション不全や中抜け、サボりといった問題が自然と解消されていくプロセスも解説します。   育児・介護休業法改正への対応と、テレワーク時代の新しいコミュニケーション設計― その準備は、今から始めなければ間に合いません。 経営者・管理職の皆様にとって、チームの未来を左右する重要なヒントが詰まったセミナーです。 ぜひこの機会にご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【管理職向け】テレワークでの“コミュニケーション不全”に備える ~育児・介護休業法改正に対応した、信頼と成果を生むマネジメントツール~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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