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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
バックアップ・データセキュリティソリューション ~Cohesityのランサムウェア対策機能を...
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
同業他社様からのご登録は、誠に勝手ながらお断りさせていただきます。
本セミナーはWebセミナーです
ウェビナーツール「Zoom」を利用して開催します。上記でご登録いただく個人情報の一部(氏名・メールアドレス)は、Zoom Video Communications, Incに提供いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
ウェビナーの見どころ
近年、企業を狙うランサムウェア攻撃が急増しており、従来のバックアップ対策だけでは十分とは言えません。
本ウェビナーでは、弊社取り扱い製品であるバックアップ・データセキュリティソリューション「Cohesity」を活用したランサムウェア対策について、デモ動画を交えてわかりやすく解説します。Cohesityの機能や実際の操作画面を通じて、どのようにデータを守り、万が一の際に迅速にリストアできるのかを具体的にご紹介します。
バックアップ運用の見直しや、セキュリティ強化を検討されている方はぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・ランサムウェア対策として、より強固なバックアップ・データ保護を検討している方 ・現在のバックアップ運用に不安や課題を感じている方 ・Cohesityの実際の使い方や、他製品との違いを知りたい方 ・バックアップからのリストア手順や運用の簡便さを重視したい方 ・全社的なデータセキュリティ強化をお考えの方
登壇者
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
本杉 聡
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
柏崎 大知
概要
開催日時
2025年7月11日(金)14:00-15:00
開催場所
オンライン(Zoom) ※途中入退室可
参加費
無料(事前登録制)
視聴方法
本セミナーはZoomウェビナーを使用して実施します。本ページからのご登録後、会期当日までにZoomの登録URLをお送りしますので、メール内のURLより参加をお願いします。
主催
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
お問い合わせ先
ご不明な点等ございましたら、以下宛先までご連絡頂けますと幸いです。 丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社 経営戦略本部 事業戦略部 E-Mail:DM@marubeni-idigio.com
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
Cohesity Japan株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【AWS summit 振返り】NTT東日本のクラウドソリューションが拓く、現場変革の最前線...
3.7 NTT東日本株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AWS Summit Japan 2025|NTT東日本ブース 注目の体験展示
NTT東日本は、2025年6月25日(水)・26日(木)に幕張メッセで開催される「AWS Summit Japan 2025」に、今年もシルバースポンサーとして出展いたします。 本サミットは、基調講演や160超のセッション、270以上の展示・デモを通じて、最新のクラウド技術や活用事例に触れられる、日本最大級のAWSイベントです。AWSの最新戦略を語るキーノートをはじめとする基調講演に加え、160を超えるセッションや270以上の展示・デモを通じて、最新のクラウド技術や活用事例に触れることができます。 NTT東日本ブースでは、以下2つの注目技術をご紹介しました。
注目技術①|クラウドセキュリティ AWS WAF運用
近年、ランサムウェアやゼロデイ攻撃など、サイバー脅威の高度化・巧妙化が進む中、AWS上の情報セキュリティ対策はその重要性をさらに増しています。 しかし、AWSが提供するマネージドセキュリティサービス「AWS WAF(Web Application Firewall)」 の設定や運用には専門知識が求められ、現場の開発・運用エンジニアにとって負担となることも少なくありません。 NTT東日本では、通信インフラやガバメントクラウドで培った豊富な運用ノウハウを活かし、24時間365日のアラート監視・初動対応・ルール最適化までをワンストップで支援する「クラウドセキュリティ AWS WAF運用」サービスを提供。企業・自治体を問わず、確実かつ手離れの良いセキュリティ運用を実現します。
注目技術②|未来でんわ シン・オートコール
生成AIの進化により、チャットやテキストベースのコミュニケーションが一般化する一方で、電話による音声コミュニケーションは今なお重要な手段です。特に高齢者との接点や、災害時の緊急連絡手段としての役割は欠かせません。NTT東日本が開発した「未来でんわ シン・オートコール」は、慣れ親しんだ電話の使い心地を保ちつつ、AIによる自動応答や通話要約機能を活用することで、「誰一人取り残さない」防災体制の実現や、日常の見守り業務における業務効率化を支援します。
AWS Summit未参加者必見|NTT東日本が支える注目技術とクラウド支援の全体像を紹介
AWS Summit Japan 2025にご来場いただけなかった方に向け、本セッションでは上記の注目技術を含むNTT東日本ブース展示内容のエッセンスを再構成してお届けします。 また後半では、クラウド導入をこれから検討される企業の皆様に向けて、NTT東日本が提供するクラウド導入・運用支援サービスの全体像や、企業規模を問わず安心して活用できる技術支援体制についても詳しくご紹介します。
NTT東日本には、AWSやMicrosoft Azureをはじめとする主要クラウドの認定資格を持つ3,000名以上のクラウド技術者が在籍しています。これまでに、中堅・中小企業から大企業、官公庁まで、200社以上のクラウド導入・運用を支援してきました。こうした豊富な経験に加え、通信インフラや自治体・ガバメントクラウドで培った確かな運用ノウハウを活かし、クラウド環境の構築から移行・運用、さらには高度な情報セキュリティ対策まで、NTT東日本がワンストップでトータルにご支援します。
こんな人におすすめ
・AWS環境の情報セキュリティ運用に課題を感じているインフラ/運用担当者 ・WAFの設定・運用を“手離れよく”進めたい情報システム部門の方 ・音声通話を活用したDXに関心のある自治体/企業の企画・ICT推進担当者 ・NTT東日本の注目技術①・②の詳細や活用事例に関心がある方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 AWS WAFとNTT東日本独自の自動化技術でサイバー攻撃を一網打尽
13:20~13:35 慣れ親しんだ電話の体験を変える。 電話×AIが生む新しい価値
13:35~13:45 質疑応答
13:45~14:00 NTT東日本が提供するクラウド導入・運用支援サービス
主催
NTT東日本株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【ユーザー企業向け】VMwareからの移行をユースケースで解説 ~ 移行でお悩みの...
3.7 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年4月23日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただき、再放送の開催が決定いたしました。
Broadcom社によるVMware買収にどう対応するか
Broadcom社によるVMwareの買収は、企業のIT基盤戦略に大きな影響を及ぼしています。特に、ライセンス体系の変更や今後のサポート体制に対する不安が高まり、多くの企業が移行を検討し始めています。しかし、長年VMware環境で運用してきた企業にとって、移行先の選定は簡単ではありません。既存システムとの互換性や運用コストの変化、移行に伴うリスクなど、多くの要素を慎重に検討する必要があります。
自社に適した移行先をどう選択するか
VMwareから他のプラットフォームへの移行は、単なるインフラの変更にとどまらず、アプリケーションのパフォーマンスやセキュリティ、スケーラビリティに直結する重要な意思決定です。しかし、多くの企業が直面するのは、自社に最適な移行先をどのように選ぶかという課題です。クラウドサービスを活用するか、オンプレミスの代替手段を導入するか、その選択肢は多岐にわたります。また、移行先選定だけでなく移行プロセスについても慎重な検討が必要です。
クラウドリフト/クラウドシフトによる移行手法をユースケースでご紹介
企業のニーズに応じて最適な移行先、移行手段を選択することが求められます。インフラだけでなく、アプリケーションやデータベース(DB)の移行には慎重な検討が必要です。移行先を選ぶ際には、既存のアプリケーションとの互換性やパフォーマンス、データ移行の複雑さを考慮することが重要です。 本セミナーでは、インフラ移行に留めるのか、アプリケーション、データベース移行まで行うべきか。実際のユースケースを通して、移行に伴う課題をどのように解決するか解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【ユーザー企業向け】VMwareからの移行をユースケースで解説 ~ 移行でお悩みの方へ、クラウドリフト/クラウドシフトによる移行手法を紹介 ~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、既存のDWH基盤では「SAPデータの有効活用」は難しいのか? ~「SAP S/4HAN...
3.9 株式会社BeeX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
データ駆動型経営に注力する企業が増加 競争力の源となるのは「眠れるSAPデータ」
地政学的リスクやサプライチェーンの混乱が常態化する現在、経営にはリアルタイムな状況把握と迅速な対応力が求められており、多くの企業で「データ駆動型経営」への関心が高まっています。 近年ではクラウドやAI技術の進展により、初期費用を抑えて柔軟な分析基盤を構築できる環境も整いつつあり、製造業、流通・小売業、金融業など、業種を問わずデータ活用の動きが加速しています。 そこで多くの企業が「自社の意思決定を支える基盤」として、基幹業務システム(ERP)である「SAP」に蓄積された販売、購買、在庫、生産、人事といった基幹データに注目しています。ただ、これらのSAPデータは日々蓄積されていながら、専門知識の壁や既存基盤の制約により、十分に活用されていないケースが少なくありません。この“眠れるSAPデータ”をいかに活用するかが、今後の競争力の差を生む鍵となります。
SAPデータ分析が進まない理由とは? データ分析基盤構築に立ちはだかる壁
SAPデータ分析が進まない背景には、従来型のデータウェアハウス(DWH)の限界と、クラウド移行に伴う新たな課題があります。従来型のDWHはSAPに特化しているため、SAPのデータを扱いやすいという利点はあります。しかし、導入や運用にかかるコストが高く、柔軟性にも欠けることから、企業のビジネス要件に合ったデータ分析基盤を用意するのは難しい状況でした。 近年では「AWS」を活用したスケーラブルでコスト効率の良い分析基盤への移行が進んでいますが、ここにも課題があります。たとえば、「SAP S/4HANA」とAWSを連携するには、SAP ODataサービスの公開作業や、SAPのCore Data Services(CDS)ビューの設計など、SAP特有の技術や構成に関する理解が不可欠です。 さらに、SAPとAWSの両方に精通した人材が不足していることから、データ連携や運用が思うように進まないケースも多く見られます。加えて、SAPのデータ構造は複雑になることがあるため、現場では“ブラックボックス”として扱われがちです。
「SAP S/4HANA×AWS」で切り開く、データ活用の未来像 BeeXが語る、現場で実践した分析基盤の作り方
本セミナーはデータ分析に関心があるSAPユーザー企業のIT部門、情報システム部門、経営企画、データサイエンティスト、ビジネスアナリストなどを対象に開催します。 従来のDWHでは困難だった柔軟なデータ活用を実現する方法として、SAP S/4HANAとAWSを組み合わせた新たなデータ分析基盤の構築をご提案。BeeXが実際にAWS上で構築したSAPデータ分析基盤の構成を基に、そのデータ抽出方法、データ連携方法、生成AIを利用したデータ活用方法までを具体的に解説します。 また、SAPとAWSの双方に精通したエンジニアが在籍するBeeXならではのノウハウを通じて「なぜ既存のDWHでは限界があるのか」「どうすれば、データ活用の次のステージへ進めるのか」なども明らかにしていきます。「より簡単に、より発展的にデータを活用したい」「SAPもクラウドも分かる人材がいない」とお困りの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 なぜ、既存のDWH基盤では「SAPデータの有効活用」は難しいのか?~「SAP S/4HANA×AWS」で実現、データ駆動経営時代に最適な分析基盤の作り方~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社BeeX(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
エンジニアのスキルを可視化し、最適な配置と育成を実現するには ~“実務力+伸びしろ”を数値化...
3.8 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
エンジニアのITスキルを、定量的に把握する時代へ
デジタル化が進み、IT人材に求められるスキルは多様化・高度化しています。 その中で、ITスキルを定量的に見える化し、人事配置や育成、組織戦略に活用する仕組みが企業に強く求められています。
事業展開の停滞や競争力の低下をも招く、“勘と経験”頼りの配置・育成の限界
多くの企業では、エンジニアのITスキルを客観的指標で可視化できておらず、“勘と経験”に頼ったマネジメントが行われています。 特に数百人規模の体制を抱える企業では、個々のスキルの棚卸しが難しく、最適な配置や育成計画の立案に課題があることが少なくありません。 また、スキルチェックを導入していても評価が形骸化しているケースが多く、配置や育成に活用されていないのが実情です。 この状態が続けば、スキルのミスマッチによるプロジェクトの停滞や人材流出のリスクが高まっていきます。
スキル評価から研修の提供まで、一気通貫で進めるデータドリブンアプローチ
JTPが提供する「GAIT(ゲイト)」は、IT人材の“実務力+伸びしろ”を技術分野ごとに数値化するアセスメントツールです。 単なるスキルチェックにとどまらず、“現場で使える力”と“将来的な成長可能性”を見える化し、育成・配置をデータドリブンで判断できる仕組みを提供します。 アセスメントの問題設計は、実務に精通したJTPの現役エキスパートエンジニアが担当しており、最先端技術トレンドや実務直結の技術について出題される点も大きな特長です。 講演では、アセスメントの内容やテスト・結果画面のサンプルをお見せし、導入企業の成功事例や担当者の声、さらに、診断結果に基づいた研修のカスタマイズ対応や、継続活用の具体例もご紹介します。
こんな方におすすめ
・ エンジニアのスキルを見える化し、ミスマッチのない採用、最適な配置・育成に活かしたい人事・育成担当者の方 ・ SESの所属エンジニアの実務力を測る評価制度を導入し、受入れ交渉に活用したい営業・マネジメント層の方 ・ 社員のスキルを客観的に把握し、最適な配置・育成に活用したいユーザー企業の経営・マネジメント層の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 エンジニアのスキルを可視化し、最適な配置と育成を実現するには ~“実務力+伸びしろ”を数値化する仕組みで、データに基づく戦略的人事を可能に~
12:45~13:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】VDI/DaaSの「性能問題」「データ主権問題」をどう解決するか?~Azure L...
4.2 デル・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 6月 16日(月)開催セミナーの再放送です。
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。
クラウド活用の足かせとなる「データ主権問題」
クラウドVDIの採用が進む一方で、企業が抱える重大な懸念が「データ主権」の問題です。金融、医療、官公庁といった業種や、他の業種でも機密情報を扱うような場面では、物理的にどこにデータが保存されるかが厳しく問われ、国外リージョンへの情報流出は法令違反につながるケースもあります。従来のパブリッククラウドではこの点がブラックボックスとなりがちであり、クラウド利用の推進そのものを制限してしまう大きな障壁となっています。
「デスクトップが遅い」というVDI/DaaSの性能問題
また、VDIやDaaSの導入によってIT資産管理やセキュリティ統制が強化されるといったメリットもある一方、エンドユーザーの体験では「動作が重い」「操作レスポンスが悪い」といった性能課題が指摘されることも多くなりました。これに対し、単なる回線帯域の強化では不十分であり、根本的なアーキテクチャ見直しが求められています。
Azure Local × NVIDIA vGPUで実現する、次世代ハイブリッドVDI環境
本セミナーでは、Microsoft Azureの国内限定リージョン「Azure Local」と、NVIDIA vGPUを組み合わせた最新VDI環境をご紹介します。Azure Localにより、データの物理配置を日本国内に限定でき、データ主権リスクを最小化。さらにvGPUにより、高負荷業務にも対応する高性能な仮想デスクトップを実現します。セキュリティ・法令遵守・パフォーマンスを同時に満たす次世代の選択肢として、具体的な活用事例や構成を交えて解説します。
開催日程 | 詳細・お申込ページ
ご都合の良い日程にお申込ください。
【ライブ】6月16日(月)14:00~16:00 | お申込はこちら 【再放送】6月30日(火)14:00~16:00 | お申込はこちら 【再放送】7月18日(金)11:00~13:00 | お申込はこちら 【再放送】7月25日(金)11:00~13:00 | お申込はこちら
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Azure Virtual Desktop をハイブリッドで利用するために必要な知識
【講演内容】 AVD on Azure Localのコンセプトから料金体系、知っておくべき技術的なポイントを解説します。Azureの仕組みをどこまで使うのか、オンプレミスには何が残るのか、GPU対応はどのように行われるのかなど、既存のVDIやワークステーションの置き換えの可能性について検討する材料をご確認ください。 また、最新サーバーOS Windows Server 2025 Hyper-VのGPU対応についても触れる予定です。
【登壇者】

日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏
11:45~12:05 ついに“GPU分身の術”に対応!Azure Local & Windows Server 2025+NVIDIA vGPU(GPU-Partitioning)で広がる 不可能を可能にする仮想デスクトップ
【講演内容】 12年の歴史を持つ、“GPU分身の術”と表現されるNVIDIA vGPU。 GPUメモリを分身させて複数台の仮想マシンでGPUコアを最大限共有しながら利用可能です。Windows10、11でCPUに負担が掛かっているグラフィックス処理を仮想GPUに任せてCPU負荷軽減、Web会議や動画などのあらゆるパフォーマンスを改善して、仮想マシンのサーバ集約率も向上。さらにAIや解析、設計開発や映像制作も可能にする”不可能を可能にする仮想デスクトップ“をご紹介します。
【登壇者】

エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 vGPUビジネス開発マネージャー 後藤 祐一郎 氏
12:05~12:25 Azure Localで実現するハイブリッドクラウドの最適解
【講演内容】 クラウド移行を進める中で、「すべてをクラウドに移すべきか?」と悩む企業は少なくありません。Azure Localを活用することで、オンプレミスの強みを活かしながらクラウドの柔軟性を享受する方法を解説します。 オンプレミスとクラウドの強みを組み合わせ、ビジネスに適したIT環境を構築する方法や、ハイブリッドクラウドのユースケース、セキュリティやレイテンシーの課題解決策についてもご紹介します。
【登壇者】

アバナード株式会社 クライアントソリューション本部 Azureプラットフォーム統括 リードアーキテクト 吉松 龍輝 氏
12:25~12:40 極意を極めたAzure Local & Windows Server HCI
【講演内容】 36年以上のマイクロソフトとのパートナーシップから実現したデル・テクノロジーズのAzure Local。AVD on Azure Localに最適化され、さらに強力なパフォーマンスと柔軟性を提供するAzure Localの管理機能、保守、検証環境、ユースケースについて詳しく解説します。 実績豊富なWindows Server OSを搭載したHCIとともデル・テクノロジーズの特長をご紹介いたします。
【登壇者】

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 マイクロソフトソリューション部 ビジネス開発 山野邊 真澄
12:40~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は、後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー)
アバナード株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、DMARC対応は進まないのか? 「設定ミスが怖くて踏み出せない」を解消する方法 ~可視...
3.8 DAIKO XTECH株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoftもついに採用 企業の信頼を脅かす“なりすましメール”へのDMARC対応は待ったなし
Microsoftが2025年5月からDMARCポリシーに基づいた受信制御を開始したことで、企業における「なりすましメール」対策の重要性が改めて注目されています。 現在のフィッシング詐欺の多くは、正規の企業や組織を装ったドメインなりすましによって行われており、ブランド毀損や顧客信頼の喪失につながる深刻な問題です。特に金融機関、ECサイト、行政機関など、消費者と頻繁にメールをやり取りする組織は攻撃の標的になりやすい傾向があります。 加えて、GoogleやYahooを含む主要なメールサービス各社もDMARC対応を強化しており、一定量のメールを送信する企業がDMARCを導入していない場合、メールが正常に届かなくなる可能性があります。多くの企業にとって、法的・契約上のリスクやクレーム対応コストの増加を避けるためにも、DMARCの導入と継続的な運用は“待ったなし”の課題となっています。
「メールが届かなくなるかも」 複雑な設定や煩雑な運用――導入現場が抱える本音
ただ、DMARCの必要性は理解していても、実際の導入や運用に踏み出せない企業は少なくありません。SPFやDKIMを設定していても「本当に正しく機能しているのか」と不安に感じる担当者は多く、DNS設定のたびに手動作業によるミスを恐れて手が止まってしまうのが現実です。 さらに、クラウドメールやマーケティングツールなど、複数の送信元が乱立する環境では、ドメイン全体の管理が複雑化。DMARCレポートもXML形式で専門知識を要するため、分析や保守にも多くの時間と労力がかかります。現場担当者の「メールが届かなくなるかもしれない」という不安は、こうした煩雑な事情に根ざしています。
可視化/自動化が解決の鍵、ユースケースに学ぶ“現実的なDMARC対応アプローチ”を解説
DMARCは、フィッシングリスクの低減、ブランド保護、メールの到達率や開封率の向上に有効な手段として注目されています。しかし、SPFやDKIMの設定が複雑で、DMARCレポートの集計・分析にも専門知識を要するため、導入や運用が思うように進まない企業も少なくありません。 本セミナーでは「DMARC対応をこれから検討している」「他製品を導入したものの、設定方法や運用に課題がありDMARC対応が進んでいない」という企業・組織の情報システム部門やセキュリティ運用部門、マーケティング部門、コンプライアンス部門などの担当者を対象に開催します。 まず、DMARC対応の現状と導入時の課題、ポイントを整理した上で、DMARC関連の約18件の特許を有し、世界5万社以上に導入されているDMARC/BIMI導入支援サービス「Valimail」を紹介。送信元の可視化やレポートの自動分析、運用効率の向上などを実現する同サービスの国内外のユースケースを通じて、現実的な対応アプローチを詳しく解説します。 「簡単にDMARC導入・運用をしたい」「なりすましメールによるブランドの信頼性低下を防ぎたい」「メールの開封率を向上させたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:15 市場動向とDMARC対応の必要性(DAIKO XTECH株式会社)
10:15~10:45 失敗しないDMARC導入・運用アプローチ“Valimail”のご紹介(サイバネットシステム株式会社)
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー)
サイバネットシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
発効目前の「欧州CRA」、日本の製造業が“今やるべきこと”とは? ~“様子見”ではもう間に合...
4.1 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、製造業および関連事業者の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
発効目前の「欧州CRA」、欧州市場を失わないためには製造業の対応は待ったなし
デジタル化・スマート化が進む製品において、セキュリティ脆弱性は利用上の安全性を左右する重大な問題とされ、製造者には設計段階から修正・サポートを通じた信頼性維持が求められています。 こうした中、EU市場に流通するすべてのデジタル製品に対し、サイバーセキュリティ要件の順守を義務付ける規制「Cyber Resilience Act(CRA)」が2024年12月に施行され、脆弱性報告など一部要件は2026年9月、全要件は2027年12月に発効されます。今後数年間で欧州にIoT製品やソフトウェア製品を出荷する日本の製造業・ソフトウェア企業に深刻な影響を与えると見られており、その対応が喫緊の課題となっています。
整合規格未整備の今、「何をどこまで対応すればよいのかが見えない」という現場の声も
ただ、要件は確定したものの適合性を確認するための整合規格がまだ確定していない現状では「要件は分かるが、何をどこまで対応すればよいのかが分からない」と多くの製造業が戸惑いを見せています。 例えば、欧州に製品を出荷する大手製造業では、社内の対応進捗にばらつきがあり「どんな脆弱性があってはいけないのか」「どういう脆弱性を報告すればよいか「SBOMをどういう形で整備すればよいのか」など、要件理解の仕方が障壁となっています。CRA対応の取り組みで実際に苦労する点としては「経営層のセキュリティ品質への関与不足」や「“セキュリティは難しい”という先入観」などが挙げられます。今、多くの現場で求められるのは、誰が責任を持ってCRA対応を主導するのか、明確な意思決定と行動だと言えます。
元PSIRTリーダーが語る、欧州CRA対応の現実と勘所
本セミナーでは、大手メーカーでPSIRTを率いた経験を持つ講師が「CRA対応の取り組みで実際に苦労する点はどこか?」「脆弱性報告体制やセキュア開発を機能させるまでに必要な期間は?」など現場での苦労やCRA対応の勘所を解説します。 また、CRA 準拠に向けた取り組みを支援するソリューションとして「CRA対応状況アセスメントツール」「CRA対応支援アドバイザリーサービス」などをご紹介します。製品セキュリティの対応は、製品の企画・設計・開発段階から運用まですべてのフェーズで対応する必要があります。「2026年9月までの脆弱性報告、2027年12月までの全要件順守などが迫る中、CRAの整合規格が出てくるまで様子を見ているだけで大丈夫だと思いますか?」、CRA対応に不安を抱えている方は、ぜひ、今後の方針策定のヒントをつかみ取ってください。
こんな方にお勧めです
・欧州にIoT製品を出荷する大手製造業、IoT系スタートアップ、総合電機メーカー、グループ企業を擁するSI企業などに所属されている方 ・製品開発/設計部門、情報セキュリティ/CSIRT/ITガバナンス部門、品質保証・製品認証部門、法務/コンプライアンス部門などで業務を担当されている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 発効目前の「欧州CRA」、日本の製造業が“今やるべきこと”とは?~“様子見”ではもう間に合わない、元PSIRTリーダーが語る「CRA対応の実務アプローチ」~
14:45~15:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
社内ネットワークのすべての機器、把握できていますか? ~シャドーIT・IoTも含めた"全資産...
3.9 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
見えていない資産が最大のリスクになる時代
クラウド活用やリモートワーク、IoT機器の普及により、社内ネットワークには多種多様な端末が接続されるようになりました。しかし、それらすべての資産を正確に把握・管理できている企業は決して多くありません。シャドーITや一時的に接続されたデバイスなど、管理対象外の見えていない資産が、攻撃者にとって絶好の侵入口となります。セキュリティは1つの穴から崩壊します。今必要なのは、すべての資産を可視化し、リスクの芽を早期に摘み取るゼロベースの可視化となります。
従来の資産管理ではつながるすべてを把握できない
多くの企業では、台帳管理や既存の資産管理で一定のセキュリティ対策を実施しているものの、それだけではネットワークにつながるすべての端末を把握するには限界があります。特に、従来のエージェント型の管理手法では、未許可端末や持ち込みデバイス、メンテナンス業者など社外からの接続機器などを網羅的に捉えることが難しい場合があります。また、IT部門の人的リソースにも限界があり、抜け漏れが発生しやすい状況です。つまり「見えているつもり」では不十分であり、攻撃者が好む死角を生まないための、さらに広い視野での可視化が求められています。
なんとなくできているを脱却する可視化の実践法
本セミナーでは、「すべての資産を見える化するにはどうすればいいのか?」という問いに対し、現実的かつ効果的なアプローチをご紹介します。iNetSec SFはエージェントレスでネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可PC・持ち込みデバイス・IoT機器までを把握・制御可能であり、導入負荷も少なく、従来の手法では把握が難しかった領域を補完し、見えないリスクを一網打尽にします。セミナーの中では、実際の企業事例も交えながら、リスク低減のための本当の資産可視化の進め方をわかりやすく解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 社内ネットワークのすべての機器、把握できていますか?~シャドーIT・IoTも含めた全資産の可視化と制御
をエージェントレスで実現~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。