全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【再放送】マニュアル作成のための作業時間 確保できていますか? ~マニュアル作成の工数を削減...

3.7 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年1月15日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

マニュアル作成の負担が重く、DX推進や業務改革が進まない

専門的な知識や技能を持つ人材が業務を行う現場では、業務改革の鍵となるマニュアル整備や教育が必要です。 しかし、作成に多大な工数がかかる、専任担当者が不在など、マニュアル作成の負荷が、DX推進や業務改革の障壁となっています。

マニュアル自動作成ツールの活用で、本来の業務の強化・品質向上へ

シンクタンク、福祉、情報、サービス業、官公庁などあらゆる業界で、マニュアル作成のリソース不足・工数過多が共通の課題です。マニュアル自動作成ツールを活用することで、これらの課題の解決とともに、本来の業務の強化、品質向上を実現することを目指しています。そのためには、作成したマニュアルが現場で効果的に活用できる機能や、アップデートが容易であることも求められます。

マニュアル整備を起点とした業務改革ソリューション事例の紹介

今回のセミナーでは、作成工数を最大96%削減し、導入累計3000社以上の実績をもつ自動マニュアル作成ツール「Dojo」について、マニュアル整備を起点とした業務改革の事例を解説します。 特に次のような課題をお持ちの方におすすめです。 ・DX推進の停滞を打破し、プロジェクトを加速させたい ・頻繁に変わるシステムや業務に柔軟に対応したい ・来年度の新入社員の入社に向けて、早急にマニュアル整備を進めたい

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【再放送】マニュアル作成のための作業時間 確保できていますか?~マニュアル作成の工数を削減し、業務改革を実現する秘策を事例ベースで解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【EDB Webinar】はじめてのEDB 〜AI時代に選ばれるPostgreSQLと企業の...

エンタープライズDB株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

今日AI時代のデータ戦略を左右するのは、「どのAIを使うか」ではなく、「どのようなデータ基盤を築くか」がポイントになっています。 本ウェビナーでは、長年に渡りオープンソースのPostgreSQLをベースに、エンタープライズ市場で信頼を集めるEDBの概要とAI時代のデータ基盤を実現するEDBのプラットフォームをご紹介します。

主な内容

EDB会社紹介 PostgreSQLの価値を最大化するEDBのビジネスモデル EDBが提供するソブリンAI時代のデータ管理

スピーカー

エンタープライズDB株式会社 営業統括部長 窪田和則

開催概要

日時

2025年5月14日(水)11:00〜11:20

参加費

無料(事前登録制)

対象者

データベースの迅速な構築、運用を希望されている方

主催

エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

SIerが24/365監視をアウトソースする際の注意点 ~運用負担とリソース不足を解消するた...

3.7 フューチャーセキュアウェイブ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

システム監視体制の維持が様々な理由から困難となっている

企業にとって、システムの安定性を確保し、ダウンタイムを最小限に抑えるために、システム監視体制を24時間365日維持することは不可欠です。しかし、近年のDXの進展に伴い、監視対象のシステムはますます複雑化し、監視範囲も広がりを見せています。その一方で、人的リソースが不足している状況や、事業戦略の見直しが影響し、監視体制を維持することが困難になっているケースも多く見受けられます。このような状況の中、SIerにとっては、監視業務をどのように効率化し、リソースを最適化するかが重要な課題となっています。

運用負担の軽減とリソース不足を解消する監視体制の最適化としてのアウトソース

自社で監視体制を運用する場合、監視インフラの整備やエンジニアのスキルアップには大きなコストと労力がかかります。また、エンジニアの人手不足や急なリソース追加の対応が難しい場合もあります。こうした課題を解決する一つの方法として、監視サービスアウトソーシングが挙げられます。監視業務を外部にアウトソースし、運用負担を大幅に軽減できますが、適切なサービスの選定や移行を円滑に進める際には考慮すべき点が多くあります。

監視サービスのアウトソースを進めるポイントとカスタマイズ監視OEMを解説

本セミナーでは、SIer企業向けに、監視サービスのアウトソーシングを選定する際のポイントや注意点を具体的に解説します。特に、24時間365日の監視サービスをアウトソースする場合、どのように自社の環境に合わせたカスタマイズを行い、運用負担の軽減とリソース不足を解消できるのかを詳しくご紹介します。また、APIを活用することで、他システムとの連携をスムーズに実現し、より効率的な運用が可能となります。実際の導入事例を通じて、コスト削減とリソース最適化の具体的な手法をお伝えいたします。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SIerが24/365監視をアウトソースする際の注意点 ~運用負担とリソース不足を解消するため、環境に適したカスタマイズで実現する監視サービス~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

フューチャーセキュアウェイブ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

Google Workspaceに標準搭載されたGeminiを安全かつ効果的に使いこなす ~...

3.5 吉積情報株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

2025年1月にGeminiが標準搭載へ、活用はまだ手探りの段階

2025年1月から、Google Workspaceに生成AI「Gemini」が標準機能として搭載され、追加費用なしで使えるようになりました。便利な一方で、社内での使い方が統一されていなかったり、活用に戸惑っている声も少なくありません。

生成AI活用に欠かせないルール整備と教育体制

生成AIについてこんなお悩みはありませんか?

・生成AI利用に関するルールがない ・社員の生成AIスキルにばらつきがある ・導入後、どのように活用を推進すればいいかわからない

生成AIを効果的に活用するには、ルール作りや教育体制といった「仕組み」が必要です。

Google Workspace & Gemini導入とAI活用支援の全体像

本セミナーでは、これらの課題を解決し、Geminiの導入から活用定着までをトータルでサポートする「AI Driven」「GooTorial」をご紹介します。 ・AIガバナンス構築::AI Drivenで、貴社に最適なルール策定を支援 ・社員教育::AI Drivenの研修プログラムで、 全社員のAIリテラシーを底上げ ・継続的なスキルアップ::GooTorialで、Google WorkspaceやGeminiの最新情報や活用事例をいつでも学習 AIを安全に、そして効果的に活用するための第一歩として、本セミナーで具体的な手法を掴んでいただければ幸いです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Google Workspaceに標準搭載されたGeminiを安全かつ効果的に使いこなす ~AIガバナンス構築から活用研修、GooTorialによる継続支援まで~

14:45~15:00 質疑応答

主催

吉積情報株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】企業の生成AI活用、情シス部門やDX部門はAIプラットフォームをどう選択すべきか?...

4.0 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025/04/03開催セミナーの再放送です。

機密性が高い学習データが漏洩してしまうリスク

生成AIの活用が進む中、企業の情報システム部門やDX部門にとって最も懸念されるのは、機密性の高い学習データが外部に漏洩するリスクです。特にクラウドベースのプラットフォームを利用する場合、データの管理が外部に委ねられるため、セキュリティの確保が難しくなります。情報漏洩は企業の信頼を損ない、競争力を低下させる可能性があるため、慎重なAIプラットフォームの選択が求められます。

クラウドでは「AIインスタンスの奪い合い」も

クラウド環境での生成AIの利用は、リソースの競争を引き起こし、AIインスタンスの奪い合いが発生することもあります。さらにレイテンシーの問題も存在し、リアルタイムでの処理が求められる場合には大きな障害となることがあります。また、クラウドの利用コストが予想以上に膨らむこともあり、情シス担当者はコスト管理の難しさに直面します。さらに、クラウド環境ではレイテンシーの問題も存在し、リアルタイムでの処理が求められる場合には大きな障害となることがあります。

生成AI活用に向けて、情シスがどうAIプラットフォームを選択すべきかを解説

本セミナーでは、情シス担当者やDX担当者が直面するセキュリティ、コスト、レイテンシーの課題を解決するためのプラットフォーム選択のポイントを詳しく解説。オンプレミスの優位性を活かし、企業の生成AI活用を成功に導くための具体的な戦略を示すとともに、3つの問題を解決する「Dell AI Factory with NVIDIA」についてもご紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 企業の生成AI活用、情シス部門やDX部門はAIプラットフォームをどう選択すべきか? ~セキュリティ、コスト、レイテンシーの課題とオンプレミスの優位性~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

スピーカー

デル・テクノロジーズ株式会社 データワークロード・ソリューション本部 シニアシステムエンジニア AI Specialist / CTO Ambassador 増月 孝信

イベントスケジュール

本申込ページのセミナーは、以下日程でも開催いたします。 ご都合の良い日程にお申込みください。

開催日程  |  詳細・お申込ページ

【ライブ】4月3日(木) 11:00~12:00  |  お申込はこちら 【再放送】4月9日(火) 10:00~11:00  |  お申込はこちら 【再放送】4月15日(火) 12:00~13:00  |  お申込はこちら

主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール ...

4.1 株式会社アイアットOEC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

Excelデータ管理からの脱却とノーコードへの注目

多くの企業が、Excelによる業務管理に限界を感じ、業務効率化や情報共有を目的に業務アプリの導入を検討しています。たとえば、従来Excelで管理していた顧客情報を、通知機能やデータ自動集計を備えたアプリに移行することで、営業活動の強化や情報共有の効率化を実現するケースが増えています。こうしたニーズに対して、スキルがなくても短期間・低コストで導入できる「ノーコード」ツールが注目されています。

高機能SaaSが生むコスト増・運用負担と導入の難しさ

メジャーなSaaS型システムを“とりあえず”導入した結果、操作が複雑で使いこなせない、導入費用が膨らみ費用対効果が見合わない、といった課題が多くの企業で発生しています。特に、情報システム部門が十分に整っていない企業では、そもそも何を目的に業務アプリを導入するのか、どのように使っていけば良いのかさえ明確になっていないケースも少なくありません。こうした場合、現場主導で低コスト・短期間に始められる手段が求められています。

事例&デモでわかる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用の実践ポイント

本セミナーでは、“安い・早い・簡単”に業務アプリを構築できるノーコードツール「@pocket」を活用し、実際の企業がどのように業務改善を進めたかを活用事例とデモを交えてご紹介します。 以下のようなお悩みをお持ちの方に最適な内容です:

・Excelでの業務管理から脱却したい ・アプリ導入を検討しているが、何から始めていいかわからない ・コストを抑えて、現場でも使えるツールを探している ・ノーコードツールの実力や実例を具体的に知りたい

業務改善やDX推進の第一歩として、ぜひご参加ください。

 

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 脱Excelから始める、現場主導の業務DX ~“安い・早い・簡単”で始めるノーコードツール @pocket の活用事例~

15:45~16:00 質疑応答

 

主催

株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

「どこに入札しよう…」はもう終わり!外郭団体が狙い目の理由とは。

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 システムの都合上、セミナーの視聴URLにつきましてはGW明けの5/7以降にご案内させていただきます。 恐れ入りますが、ご案内までいましばらくお待ちくださいませ。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

「外郭団体」と呼ばれる発注機関が存在することはご存知でしょうか? 財団法人特殊法人など一見すると行政機関に見えない法人も発注機関として 入札案件を公示していることが多々あります。

本セミナーでは、落札の可能性を広げる方法の1つ、「外郭団体案件への参加」について そもそも外郭団体とは何か、という基礎知識から外郭団体の入札に参加するメリット、 おすすめの理由、参加方法について事例を交えて解説します。

入札に興味はあるものの落札できるのか不安、どの入札に参加すれば良いのか分からない、 理由はわからないけど落札できないことが多い、とお思いのご担当者の皆様、ぜひこの機会にご視聴ください。

講演内容

第1部『入札の仕組み』

そもそもの入札とは?から参加の流れをおさらいしていきます。

第2部『落札の壁あるある』

落札の際にぶつかる壁とその原因、回避方法について見ていきます。

第3部『外郭団体について』

外郭団体の魅力や特徴を解説します。

第4部『NJSSを活用した攻略』

機関ごとに絞って案件の検索ができる、NJSSの機能をご紹介します。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

そのSBOM、提出して大丈夫ですか?事前に脆弱性を見つけて潰す新手法 〜誰でも簡単に安全なS...

3.7 サイエンスパーク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

広がる法規制とSBOM提出義務化の流れ

経済産業省のSBOMガイドラインをはじめ、日本国内でもSBOMの提出や管理体制の整備が急速に求められています。医療・金融・製造業など多くの分野で、ソフトウェアサプライチェーンの安全性が取引条件として重視されつつあり、SBOMの提出は今や避けて通れない要件です。特に、提出後に脆弱性が発覚し、手戻りや再提出が発生すれば、信頼低下や多大なコストにつながるため、提出前にリスクを洗い出し、対応を済ませておく体制づくりが不可欠です。

形式的なSBOM提出が招くリスクの見落とし

SBOMの提出が目的化し、「見せるだけのSBOM」になっている企業も少なくありません。実際には、脆弱性の精査や影響範囲の特定が不十分なまま提出され、後から指摘を受けて対応が後手に回るケースが多く見られます。その結果、信頼毀損や修正作業による工数・コストの増加など、手戻りによる負担とリスクが顕在化します。提出前の段階でSBOMの中身をしっかりと精査し、安全性を担保する体制が整っていないことこそが、今もっとも重大な課題となりつつあります。

誰でも簡単に安全なSBOM作成を実現する国産ツール

SBOM提出前に脆弱性を可視化・対処する策として、国産SBOMツール「SBOMスキャナ」を用いたリスクなき提出を実現するための方法についてご紹介します。SBOMスキャナはGUIベースで直感的に操作できるため、専門知識がなくても扱いやすく、非エンジニアの部門でも安心して利用できます。また、ソースコード不要・バイナリ解析による超簡単導入により、短期間かつ低コストで運用を開始できるのも特長です。日本企業の業務環境にもなじみやすく、導入後の定着や運用拡張にも優れています。本セミナーでは、実際の導入事例も交えながら、活用の実態と導入効果を詳しくお伝えします。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 そのSBOM、提出して大丈夫ですか?事前に脆弱性を見つけて潰す新手法 〜誰でも簡単に安全なSBOM作成を実現する国産ツールの紹介〜

13:45~14:00 質疑応答

 

主催

サイエンスパーク株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

【再放送】【クラウドPBX販売パートナー募集】競合他社に通話品質で差をつけろ! ~競争激化の...

3.9 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 3月 26日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウドPBX導入過渡期の今、品質とサービス差別化が求められる時代

コロナ渦以降、クラウドPBXの導入は年々拡大し、企業における働き方の多様化やコスト削減の手段として注目されています。しかし、導入企業の増加に伴い、通話品質や安定性に対するニーズも高まっています。顧客は単なるコストメリットだけでなく、信頼できる音声品質や付加価値のある機能を求めており、PBXサービスの選定基準はますます厳しくなっています。 販売パートナーにとっても、他社との差別化が収益の鍵となる時代が到来しています。

音声品質に不安のあるクラウドPBXでは、販売の継続が難しい

クラウドPBXを導入したものの、「通話が途切れる」「相手の声が聞こえない」「音声の遅延が発生する」といった問題が発生し、最終的に導入企業が別のPBXに乗り換えるケースが増えています。特に、安定した通信環境を持っているにもかかわらず、PBX自体の品質が原因で通話トラブルが発生することは、販売パートナーにとっても大きな課題です。 販売したPBXの品質が低ければ、顧客からのクレーム対応や解約リスクが増加し、継続的な収益を確保することが難しくなります。

通信キャリアが提供する「VoiceX」で品質課題を解決した顧客の声と生成AI機能のご紹介

本セミナーは、総務省が定義する厳格な品質基準「クラスA(固定電話並)」をクリアし、年間3,000件超の問い合わせ実績があるクラウドPBX「VoiceX(ボイスクロス)」の販売パートナー募集セミナーです。 通話品質が課題で「VoiceX」に乗り換えた顧客、販売パートナーの事例や、オプションサービスである生成AI機能(通話データのテキスト化・要約機能)を活用した業務効率化の成功事例をご紹介します。

取り扱っているクラウドPBXの通話品質に不満がある、加熱するクラウドPBX市場で競争力を高めたい、安定した収益モデルを構築したい、とお考えの企業様は是非ご参加ください。

こんな方におすすめ

・「オンプレミスPBX」の販売をしているが、顧客要望が増えてきたため「クラウドPBX」も取り扱いたい方 ・オフィス移転事業を展開しており、移転案件でクラウドPBXを提案したい方 ・オフィス機器・OA機器販売を行っており、クラウドPBXを新たにラインナップに加えたい方 ・Slerとしてシステムの企画・構築・サポートの際にクラウドPBXを提案したい方 ・安定的な収益源として新たにクラウドPBXの販売事業を展開したい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【クラウドPBX販売パートナー募集】競合他社に通話品質で差をつけろ!~競争激化の市場で一歩先を行くための秘訣~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る