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(動画・資料)

DXプロジェクトを円滑に進めるため、管理ツールに求められる機能とは ~エクセル管理を卒業し、...

3.4 エクセルソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX化に伴い様々なプロジェクトが各企業で推進されているがうまく進まない

DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が加速する中、各企業では新しい取り組みが次々と進められています。しかし、複雑なプロジェクトでは、情報の整理不足や関係者間の調整不足等が原因で計画に遅延が生じたり、場合によっては中断してしまうことも少なくありません。円滑なプロジェクト遂行のために管理方法を今一度見直す必要があります。

従来のエクセルを用いたプロジェクト管理は非効率

多くの企業でプロジェクトや業務管理にエクセルが依然として利用されています。手軽さや柔軟性が魅力ですが、管理ツールとしては非効率になることがあります。データが分散しやすく、更新作業やメンバー間での共有が煩雑で、最新情報の反映に遅れが出ることもあります。その結果、プロジェクト全体の進行が遅れるリスクが生じます。プロジェクト管理には、より効率的で正確な情報共有が可能なツールの導入が欠かせません。

プロジェクト管理の効率化により円滑なプロジェクト推進をするためのコツをツールに求められる機能とともに解説

プロジェクト管理を効率化して、スムーズな進行をするために、普段の業務管理にも応用できる柔軟性の高いプロジェクト管理ツールが注目されています。本セミナーでは、プロジェクト推進のため、ツールに必要とされる「コミュニケーション強化」「ワークフロー自動化」などの具体的な機能について解説します。プロジェクト管理から日常業務の改善まで、企業全体の効率化を支える管理ツールに悩まれているかたにおすすめのセミナーとなっています。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 DXプロジェクトを円滑に進めるため、管理ツールに求められる機能とは ~エクセル管理を卒業し、コミュニケーション強化やワークフロー自動化でPJ管理効率を革新するコツ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

エクセルソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか...

3.6 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 11月 27日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

「形骸化」するセキュリティ教育では、従業員のセキュリティ意識向上につながらない

ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 セキュリティ意識の向上につなげる目的があるにもかかわらず、マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。

実施するたびに増える運用負荷や課題、担当者が疲弊していく現実

そうした状況を改善するため、メール訓練など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも多いようです。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。

効果的なセキュリティ教育の実践方法として「ロールプレイング」がお勧めである理由を解説

本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント

09:20~09:45 従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効果的かつ担当者の負荷が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由 ~

09:45~10:00 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

2025年のウェビナー運営は、AIとデータ活用でどう変わるのか?プロ10社が解説 【マジセミ...

3.5 マジセミ株式会社

セミナー概要

BtoBマーケティング施策として、重要性が増す「ウェビナー」

ウェビナーは、リード獲得や顧客育成の手段としてBtoBマーケティングにおけるもっとも重要な施策のひとつとなっています。オンライン上で効率的にターゲットにリーチできるこの施策は、競争が激化する中で、単なる情報提供を超えた戦略的な運営ができるという観点から注目されています。

2025年のウェビナー運営は、AIとデータ活用でどう変わるのか?

2025年、ウェビナー運営はどのように進化するのでしょうか?どのようにAIが集客プロセスを効率化し、データがコンテンツ制作やフォローアップをより精緻化させるのでしょうか?さらに、運営全体の自動化がどこまで可能になるのでしょうか?

集客、コンテンツ、フォロー、運営自動化でのAI・データ活用をプロ10社が解説

本カンファレンスでは、ウェビナー運営におけるAIとデータ活用の最新トレンドをプロフェッショナル10社が解説します。集客からコンテンツ制作、参加者フォロー、さらには運営の自動化まで、具体的な事例をもとに実践的なノウハウを共有します。2025年に向けて競争力を高めるウェビナー運営のヒントをお届けします。

募集対象

・ウェビナーを実施したいが、やり方が分からない/うまくいっていない ・新規顧客との接点づくりや顧客との関係構築を行いたい ・成果の出るウェビナーマーケティングについて知りたい

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | コロナ後のBtoBマーケティングにおいてウェビナーのあるべき姿/立ち位置とは

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | 【これからウェビナーに取り組みたい方必見】1から作れるセミナー企画の作り方と集客のコツ

Crevo株式会社  寺田 春子

リモート勤務やオンラインでのMTGなどが主流となった昨今、BtoBマーケティングではおなじみの施策となったウェビナーですが、「実はまだ始められていない」「やってみたいけどやり方がわからない」「やってみたが上手くいかない」「そもそもリソースがない」など、様々な悩みを抱えている担当者さまも多いのではないでしょうか? 今回は、ここ半年で50回以上ウェビナーやオンライカンファレンスを回し続けた2人マーケ体制の担当者が、当事者目線で「少ないリソースでウェビナーを最適化するためには?」というお話をさせていただきます。 生成AIを使用したウェビナー企画の作成方法や、各社様が苦しんでいる集客のコツについてもTipsとして共有いたします。

10:50-11:15 | ”刺さる”ウェビナーコンテンツを120%使い倒す仕組み作り

株式会社Innovation X Solutions 村田 充

心に刺さるウェビナーを成功させた後、その後のアプローチが成果に直結します。 顧客の関心度に応じた効果的なアプローチが求められ、特に見込みのある顧客には素早い接触が重要です。 一方で、見えにくい潜在的な検討者への対応も大切です。 心に刺さるウェビナーコンテンツを120%使い倒して、顧客との接点を最大化し、商談につなげる具体的な手法をお伝えします。 ウェビナーを事業成果に直結させたい方、ぜひご参加ください。

11:15-11:40 | 可能?不可能?エンプラ営業をウェビナーで加速させる方法とは

株式会社Bizibl Technologies 堅田 遼

難易度が高いエンタープライズ営業。SMB領域と同じようにデジタルマーケティングを行ってもリード獲得すらままならないことがほとんどです。 これはウェビナーにおいても同様で、「エンプラ企業にアプローチしたい...」と思いながら共催ウェビナーをひたすらやったり、ハウスリストに告知を打っても意味はありません。 「エンプラ企業の特性を活かしたウェビナー施策」を行わなくてはならないのです。 今回は、これまで100社以上のウェビナー支援を行ってきたBiziblが、「エンプラ営業をウェビナーで加速させる方法」をお伝えします。 正直、「これを見ればエンプラ営業が解決!」というような単純なものではありません。 しかし、間違いなく一つのヒントになるような内容ですので、ぜひご参加いただければと思います。

11:40-11:45 | 休憩:5分

11:45-12:10 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

12:10-12:35 | ウェビナー集客をAIで革新する方法 効率的なリード獲得と成果を引き出す新戦略

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーはBtoBマーケティングのリード獲得施策において今や主流となってきました。 ウェビナーを実施する企業が増えた分、各社が特に直面している課題が”集客”ではないでしょうか? これまでの集客施策では頭打ちになっている方へ、新たな集客チャネルともいえるAIコール『AIbow - アイボウ -』による集客手法をメインにご紹介。 これからウェビナーを始めようとしている方から、既にウェビナーをフル活用している方まで注目の内容となっております。

12:35-13:00 | Webinar Ops 〜データを繋ぎウェビナーマーケティングから効率的にマーケ・営業成果をあげる方法〜

株式会社EventHub 鈴木 優一

ウェビナーから多くの見込み客を獲得するために、ウェビナー開催の準備・運営の効率化が「最優先課題」となっているウェビナー担当者の方も多くいらっしゃると思います。 「データ連携して部署間の情報連携スムーズにしたい」 「成果を維持しながら今よりも工数削減してウェビナーを開催したい」 「当日のウェビナー参加率やアンケート回答率など、さらに向上する方法が知りたい」 このような多くのウェビナー担当者がお悩みに対して、ウェビナーの質を落とさずに、楽にウェビナー開催できるヒントをウェブ会議ツールとの違いと交えお伝えします。

13:00-13:25 | ウェビナーで獲得したリードの有効活用術!体制を変えることなく売上3倍にした方法

株式会社BLAM 中島 崇光

マーケティング施策において、ウェビナーは非常に重要な施策となります。 ただ、ウェビナーでは正しく「ビジネス・カスタマージャーニー」を作成してターゲット企業の選定を行う必要があります。 弊社の事例を踏まえて、どのようにウェビナー戦略を行ったのか。 またウェビナーで獲得したリードへのアプローチでも、体制を大きく変えることなく売上を3倍にしたBLAMの事例をお話いたします。

13:25-13:30 | 休憩:5分

13:30-13:55 | ウェビナーの成果を最大化!ウェビナー実施後の勝ちパターンの作り方

SATORI株式会社 福原 愛恵

ウェビナーの成果を上げるためには、企画の作りこみや綿密な集客計画を立てるだけでなく、「ウェビナー実施後のリードフォロー」にも目を向ける必要があります。 リードフォローを通して、顧客と関係構築を行い、自社プロダクトへの興味関心度を高めることで、商談や受注という成果につながってきます。 このセッションでは、マーケティングオートメーション(MA)ツールを活用して、ウェビナー開催直後のリードフォローやその後リードを継続的にナーチャリングしていく方法について解説します。

13:55-14:20 | ウェビナーにおける集客UPのメルマガ術

株式会社WACUL 土田 毅

メルマガは、ウェビナー集客の主要な手法として活用されています。 しかし、メールを送るだけではなく、ターゲットにリーチし、興味を引き付け、申込数を上げるためには、効率的かつ効果的なアプローチが必要です。 本セミナーでは、ウェビナー集客を増やすためのメールマーケティングの重要なポイントを解説します。

14:20-14:45 | ウェビナー効果を高める、ABMによるターゲット集客とAIを活用したインサイドセールスの仕組みを大公開

ビズブースト株式会社 綾野 圭一

本セッションでは、「ABMを活用した集客施策」×「ウェビナー運営」×「AIを活用したインサイドセールス」の仕組みについてご紹介します。 ターゲットアカウントに対してDM送付やデジタル広告などでアプローチを行い、効率的にウェビナー参加を促します。 またウェビナー時に聴取したアンケートログや、その後に実施するインサイドセールスのコールログをAIに学習させることで、商談化に向けた効率的なフォロー施策が実施可能になります。 ウェビナーを軸にしたリード獲得から商談創出を実現する統合的なマーケティングの取り組み方を解説します。

14:45-15:00 | AI × ウェビナーの未来

マジセミ株式会社 寺田 雄一

15:00-15:05 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png Crevo株式会社 マーケティング部 マーケター 寺田 春子 2022年8月にCrevo株式会社に入社。マーケティング部として、広告・SEO・展示会出展・イベント運営・セミナー運営・SNSアカウント運用・ナーチャリングなど幅広く対応。

speaker03.png 株式会社Innovation X Solutions マーケティンググループ マネージャー 村田 充 イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けて活動。 現在はSaaSプロダクトのマーケティング責任者として、戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。

speaker04.png 株式会社Bizibl Technologies 執行役員 COO 堅田 遼 京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。

speaker05.png 株式会社AdAI CEO 兼 COO 江藤 久昌 GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後、中小企業をターゲットとした広告代理事業を軸に創業メンバーとして起業しCOOに就任。取引実績1000社以上。 その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。一般社団法人AIデジタル生産性協会のウェビナー部門にも携わる。

speaker06.png 株式会社EventHub マーケティング マネージャー 鈴木 優一 2010年上智大学大学院卒業。 新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。

speaker07.png 株式会社BLAM マーケティングDX事業部 マーケティングDX部本部長 兼 執行役員 中島 崇光 2014年、大手Web専業広告代理店である株式会社 OPTに入社。国内の大手金融機関、Fintechアプリ業界に特化したマーケティング支援を行う。2019年よりデジタルマーケテイングの支援会社へジョイン。新規事業の立ち上げとクライアント支援事業の責任者を兼任。現在は株式会社BLAMにて顧客のマーケティングDX支援に従事。

speaker08.png SATORI株式会社 マーケティング営業部 デマンドジェネレーショングループ 福原 愛恵 上場企業のインハウスWebディレクターとして、BtoB事業のWebサイトの運用およびマーケティングオートメーションツールの導入を担当。 Webサイトの改善やコンテンツ戦略の立案・実行を通じて、顧客獲得・育成を推進。 SATORI株式会社に入社後は、デジタルマーケティング全般に従事し、MAツール「SATORI」を活用した顧客エンゲージメントの向上に取り組んでいる。

speaker09.png 株式会社WACUL AIアナリスト事業部 部長 土田 毅 一橋大学卒業後、2年間医療機器メーカーの営業職を経てスタートアップNPOに入社。 自治体向事業の責任者として3年間、マーケティング、営業、サービス開発、カスタマーサポートに従事。 株式会社WACULに入社後、AIアナリストを用いたコンサルタントとして、クライアントのサイトUI/UX、SEO、広告運用等のウェブマーケ全般の改善に従事。 現在はAIアナリスト事業部の責任者を担当している。

speaker10.png ビズブースト株式会社 インサイドセールス&カスタマーサクセス チームリーダー 綾野 圭一 これまで1,000名規模のメーカー営業を経て、BtoBスタートアップ企業の新規営業、BtoC向けの新規営業など、約20年間どっぷりと営業職に浸かる。ビズブーストには2018年にジョイン。インサイドセールス代行や自走支援、またデジタルマーケティング支援の営業活動など、幅広い業務に従事。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AIが引き起こす新たなセキュリティリスクと企業が今取るべき対策とは ~Netskopeで...

3.9 NECソリューションイノベータ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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生成AI利用時に懸念される機密情報の学習と流出リスク

近年、生成AIツールの利用が急速に広がり、業務効率の向上が期待される一方で、従業員が無意識に入力した機密情報がAIに学習されることによる情報漏えいのリスクが問題視されています。このような漏えいリスクは、外部からのサイバー攻撃だけでなく、内部で発生する新たな脅威としても企業に深刻な影響を与えています。こうした課題に対処するためには、従業員の教育に加え、技術的な対策の導入が不可欠です。

生成AI利用時の入力データ管理と情報漏えいの防止策

生成AIは、入力された情報を外部サーバーに保存・学習する仕組みがあるため、意図しない情報漏えいのリスクが伴います。従業員が取引先情報や個人データ、機密事項を誤って入力することで、このリスクが顕在化する可能性があります。しかし、生成AIの利便性を完全に排除することは業務効率を低下させるため、利用を止めるのではなく、機密情報の入力を未然に防ぎ、リアルタイムでデータの安全性を確保する仕組みを整えることが求められます。

生成AIの利便性と安全性を両立するためのセキュリティ戦略

本ウェビナーでは、生成AIの利便性を活かしながら、情報漏えいリスクを効果的に管理するための具体策をご紹介します。業務効率化や企業競争力を損なうことなく、Netskopeの多層防御策を活用したDLP(データ損失防止)機能、リスク可視化ツール、リアルタイム制御機能を組み合わせたセキュリティ戦略を詳しく解説します。さらに、生成AI利用における課題を克服し、安全性と利便性を両立させるための実践的なポイントについても具体的にお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 生成AIが引き起こす新たなセキュリティリスクと企業が今取るべき対策とは ~Netskopeで実現する生成AI利用時の機密情報漏えい対策~

11:45~12:00 質疑応答

主催

NECソリューションイノベータ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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建設・土木・設備工事の予定・場所・状況といった現場情報管理の課題はどう解決すればよいか ~情...

3.6 株式会社ゼンリンデータコム

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

 

建設・土木・設備工事などにおける情報管理の現状

建設・土木・設備工事の業界でもデジタル化が推進され、紙媒体での管理は減少傾向にあるものの、Excel上で管理している情報を現場担当者へは紙に印刷して配布していたり、部署やエリアごとに情報が分散管理されており全体把握に時間を要するケースなどが散見されます。 また、このような状況ではリアルタイムな状況把握や災害や緊急時の情報確認が行えないことが多く、現場・経営レベルでの意思決定にも影響を及ぼします。

情報管理の不備による業務停滞やコスト増加

設計や計画・工事管理・営業などさまざまな役割がある中で、それぞれの担当者間で情報共有を行う際に、情報管理の不備があるとやり取りに無駄な時間がかかるだけではなく、現場の業務が停滞してしまったり、不必要なコストがかかってしまう可能性があります。 情報管理の不備となる大きな要因は、全社的に情報管理の手段が統一されていないことにより、各部署ごとで管理が分散化されていることが挙げられ、必要な時に最新の情報を確認できないといったことが発生します。 その結果、全体計画の工期が大幅に乱れてしまうなど、小さなかけ違いから大きな問題に発展するケースも存在します。

現場情報の一元管理による業務効率化と危機対応力の向上

本セミナーでは、こうした課題を解決する、ゼンリンの地図情報データを活用した「Area Marker」をご紹介します。 Area Markerでは、建設・工事の現場を地図上で可視化することや災害発生時の現場被災リスクを検知することができます。 現場を地図上で可視化することにより下記のような点を実現することができるため、情報共有の効率化やスピードアップを実現し、現場管理の時間削減、経営層への報告や社内会議での共有もスムーズに進めることが可能です。 ・各現場の進捗状況や契約先情報等の管理 ・現場周辺の下請け業者のマッピング ・現場担当者がスマホで情報更新 また、災害発生時には該当エリアの自動的な特定や責任者・担当者へ自動で通知を出す機能により、迅速な被害状況の把握や事後対応を実現することができます。 これにより、災害による影響を最小化することができるだけではなく、危機管理の徹底が行えている点を対外的に示すことも可能です。 セミナーの中では、導入企業の改善事例も踏まえ、Area Markerがどのように活用できるかをお伝えいたします。 建設・土木・設備工事にかかわる方で、業務効率化やコスト削減・より安全な現場環境を整えたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

 

登壇者

講演者 株式会社ゼンリンデータコム 杉本 悠太

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ )

10:05~10:30 建設・土木・設備工事の予定・場所・状況といった現場情報管理の課題はどう解決すればよいか ~情報の一元化と地図情報での見える化で、業務効率と災害対応力を向上させる手法を解説~

10:30~10:45 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

 

主催

株式会社ゼンリンデータコム(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【経企・財務部門向け】エクセルでの予算管理からの脱却、業務負荷を90%削減する手法とは ~6...

3.5 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

予算管理の重要性と課題

働き方改革、SDGs・ESGの推進、IFRS導入など、ビジネス環境が急速に変化する中、企業には効率的な計画管理と迅速な意思決定が求められています。適切な予算管理を実現することで、財務状況を正確に把握し資金を有効活用することが可能となり、経営の安定性だけでなく収益性の向上にもつながります。

しかし、多くの企業では依然として従来のExcelによる予算管理を続けており、理想と現実の間にある課題に直面しています。Excel管理の主な課題としては、以下のような点が挙げられます。 ・入力ミスや集計ミス、データ破損が発生し、確認や修復に時間がかかりすぎる(IR提出資料等に影響が出ることも。。。) ・数式を組んだ担当が異動して、修正やメンテナンスができない ・データ量が多くなり、エクセルの動作が重たい ・経営会議等で必要な情報がすぐ取り出せず意思決定が遅れてしまう ・バージョン管理が大変で、予算や見通しの区別がつかなくなる ・社内で他のクラウド導入が増えたことで、連携できずExcelとの2重管理が発生 ・海外拠点もあるので為替の換算や言語の対応が困難(IFRS対応必須) ・持続可能な開発目標(SDGs)の進捗の計画や管理に困っている

企業がこれらの課題を解決するためには、より効率的で機能性の高い予算管理手法への移行が必要です。

タイムリーかつ正確な予算管理を実現する経営管理クラウド

本ウェビナーでは、このような課題を解決する経営管理クラウド「Workday Adaptive Planning」をご紹介いたします。 Microsoft社やGoogle社をはじめ、世界6,500社以上の企業に利用されているソリューションで、導入することで下記のような成果を実現できます。 ・情報の統合管理  クラウドベースのプラットフォームにより、全てのデータを統合管理し、リアルタイムでの情報共有が可能 ・迅速な意思決定支援  リアルタイムでのデータ分析とレポート作成により、迅速な意思決定が可能 ・実装やカスタマイズをノーコードで行える  運用開始後にカスタマイズを行いたい場合も、ノーコードで対応できるため担当者ご自身でも対応可能

先進的なAI機能と充実したサポート体制

AIによる自動予測・異常検知やレポート/ダッシュボードの自動生成など、高度な機能も標準装備しています。

導入・運用開始後の技術的なサポートも充実しており、20年以上、経営管理クラウドの導入を支援している、メーカーよりも詳しいと自負する経験豊富な熟練スタッフが迅速に疑問を解消する体制も構築しています。

予算管理でお悩みの経営者様、財務・経営企画部門のご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【経企・財務部門向け】エクセルでの予算管理からの脱却、業務負荷を90%削減する手法とは ~6,500社が採用している経営管理クラウド「Workday Adaptive Planning」が選ばれる理由~

14:45~15:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

必要なマーケツールが全部入り!Zoho Marketing Plusで“ちょうどいい”施策を実現

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

本ウェビナーでは、デジタルマーケティングに欠かせないメール配信ツールとマーケティングオートメーション(MA)ツールの役割や活用方法を、具体的なユースケースを交えて分かりやすくお伝えします。また、Zoho Marketing Plusを活用し、業務効率化や成果向上、さらには売上貢献を可視化できるマーケティング体制の構築方法についてご紹介します。

是非ご参加ください!

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主な内容

・デジタルマーケティングにおける課題(データのサイロ化やMAツールの活用実態) ・効率的なマーケティングプロセスの構築方法(LEAD→MQL→SQLの流れを解説) ・メール配信ツールとMAツールの違いと、自社に合った選択のポイント ・Zoho Marketing Plusの特徴と活用メリット ・実際の活用例ユースケース(Zoho Campaigns、Zoho Marketing Automation、Zoho Analytics) ・質疑応答(QAセッション)

本ウェビナーをおすすめする方

・MAツールの選定や活用方法に悩んでいる方 ・デジタルマーケティングにこれから取り組みたい方 ・マーケティングの効果測定を効率的に行いたい方 ・Zoho Marketing Plusの特徴や導入メリットを知りたい方

登壇者

竹内 純 代表取締役社長 バディマーケティング株式会社

大学で心理学を専攻後、独立系システムインテグレーターにてエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、専門商社にてソフトウェア製品のBtoBマーケティングに従事し、データを活用した営業支援や企画推進、新規事業の立ち上げに取り組む。この経験を経て、マーケティングとテクノロジーの橋渡し役を目指し、「バディマーケティング株式会社」を設立。現在は、MAツールの導入・活用支援や外部ツールとの連携サポートを中心に、顧客データの活用や業務効率化を支援する伴走型サービスを提供している。

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

協賛

バディマーケティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】Amazon Aurora/RDS/Redshiftの限界 〜「MySQL Hea...

3.8 株式会社スマートスタイル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

本セミナーは 2023年11月28日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

 

増え続けるデータ・アクセス量、分析の複雑化

ビッグデータの時代、多くの企業がデータアクセス量の増加と分析の複雑化に直面しています。 データアクセス量が増加すると、それに伴いデータベースの負荷も増加。 また、単純な集計から高度な機械学習に至るまで、データ分析のニーズはますます多様化しています。 こうした背景から、データベースの性能とコストが今や企業の競争力を左右する要素となっています。

Amazon Aurora/RDS/Redshiftの性能・コストに課題を感じる方へ

ビッグデータ処理やデータ分析基盤として、初期コストの安さや利用の手軽さから、クラウド型のDBを使っている企業も多いと思われます。 AWSのRDSやAuroraが代表的ですが、上述のようなデータ量増加と分析複雑化の状況に課題を感じておられる方も多いのではないでしょうか。 RDSやAuroraは一定レベルの性能と使いやすさを提供していますが、データ量が増えるとその限界が露呈します。 特に、大量かつ高度なデータ分析を行う場合、処理速度が遅くなる、あるいは高額な料金が発生するといった問題が生じています。

AWSでも実装可能なMySQL HeatWave on AWSで性能・コストの問題を解決

本セミナーでは、「MySQL HeatWave on AWS」によって上記の性能とコストの問題を解決する方法を紹介します。 HeatWaveであればAWS内でそのままMySQLを利用しながら、高性能なデータ分析が可能。しかも、コストも大幅に削減できます。 具体的な導入方法、効果的な使い方、そして実際の導入事例などを詳しく解説します。 Amazon Aurora/RDSの性能やコストに課題を感じている方は、ぜひご参加ください。

 

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Amazon Aurora/RDS/Redshiftの限界〜「MySQL HeatWave on AWS」で性能・コスト問題を解決〜

15:45~16:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

 

主催

株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

セミナー詳細を見る

【食品工場向け】外観検査AIで課題となる多様かつ大量の異常データの収集はもういらない ~少量...

3.9 TDSE株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

深刻な食品工場の人手不足、AIの活用が期待される

少子化や都市部への人口流出のため、食品工場においても深刻な人手不足が課題となっています。特に地方に多く立地する食品工場では、若年層の確保が難しく、熟練作業者の高齢化や退職に伴う技術の継承が課題となっています。

出荷製品の品質や安全性を確保する外観検査の工程は、これまで熟練作業者の目視や経験に頼ることが一般的でした。しかし、この検査工程は最終消費者の信頼に直結する重要な工程であり、今後、人手不足がさらに深刻化することで、もしも検査漏れや見逃しが発生すれば、企業の評判に深刻影響を及ぼすレピュテーションリスク(企業の評判リスク)を高める要因となります。

こうした背景を受け、近年のAI技術の進化に伴い、外観検査の効率化や自動化をAIで実現することへの期待が高まっています。

製造業の外観検査AIの課題、課題となる異常データの収集

しかし、食品への外観検査AIの適用には、さまざまな課題があります。自然物である食品は個体差やばらつきが大きく、従来の外観検査AIではこうした特性の変動に対応することが難しいとされてきました。また、外観が均一な製品であっても、表面のキズや汚れ、異物混入、サイズ不良など、異常の種類が多岐にわたり、さらに発生頻度が低いことも大きな課題です。

このため、従来のAIでは十分な異常データを収集して学習させることが困難であり、これが検査精度や信頼性の向上を妨げる要因となっていました。さらに、もしデータの収集が成功し、精度の高いAIモデルを構築できたとしても、製品の形状や色が変更された場合は、追加の調整や再学習が必要となり、現場に大きな負担を強いる結果となります。

少量の正常画像データで実現する革新的な外観検査AIソリューション

本セミナーでは、TDSE株式会社が提供する革新的な外観検査AIソリューション「TDSE Eye」を用いて、これらの課題を解決する具体的な方法を解説します。

「TDSE Eye」は、教師なしAIを活用し、少量の正常画像データから高精度な異常検知モデルを構築できる外観検査ソリューションです。正常データのみを利用するため、製品のばらつきや多様な異常パターンにも対応可能です。さらに、検査対象が変更された場合でも、シンプルなWebインターフェースで簡単にAIモデルの作成が行えるため、現場でのスムーズな運用が可能になります。

TDSE株式会社は、創業以来、DXコンサルティング、データ分析、DX人材の育成などを通じて、企業のAI活用を幅広く支援してきました。外観検査AIにとどまらず、AIを活用した不良原因の分析や不良品を発生させる要因となる前工程での設備の故障予知など、多様なソリューションのご提案が可能です。

食品工場の品質検査に携わる方で、検知対象のばらつきや異常データの収集に関する課題をお持ちの方、外観検査AI以外にも様々な用途でAIの活用を検討している方、などに特におすすめの内容です。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【食品工場向け】外観検査AIで課題となる多様かつ大量の異常データの収集はもういらない

11:45~12:00 質疑応答

主催

TDSE株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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