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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
M365/Gmailを狙う多様な脅威、メールセキュリティ導入だけでは安心できない理由 ~DM...
4.1 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
フィッシング攻撃やマルウェアなど、メール経由のサイバー攻撃が猛威を振るう
日々執拗に繰り返されるサイバー攻撃の中でも、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましや「ビジネスメール詐欺(BEC)」など、メール経由のセキュリティ脅威が多様化してきました。特に蔓延している「フィッシング攻撃」の被害は急増しています。 実際、フィッシングの攻撃手法は多岐に渡ります。例えば、特定の個人を標的とするスピアフィッシング、サイトURLリンクや添付のファイルを起点とする悪意のある不正サイトに誘導してマルウェアに感染させるなど、一目ではフィッシング詐欺だと判別できないケースも増えています。
メールセキュリティ対策、導入して満足していいのか? DMARC対応など「Microsoft365」「Gmail」環境の対策強化は必須
メール経由でのフィッシング攻撃を防ぐ手法として、多くの企業・組織がメールセキュリティ対策を実施していると考えられます。ただ、「Microsoft365」や「Google Workspace(Gmail)」などのクラウドサービスの保護については「既存のメールセキュリティ設計は不向きであり、対策として十分ではない」と指摘されています。実際、多くのフィッシング攻撃がすり抜けているのが現状です。 また、2024年2月からGmailの送信ガイドラインが変更されたことで「DMARC対応」が要件に含まれるなど、今後はより強固な対策が求められるようになりました。 さらに「メールセキュリティ対策製品・サービスを導入しているから安全」と用心を怠るのは禁物です。「自組織がどのくらいセキュリティ脅威にさらされているのか」をしっかり数値化や可視化できていなければ、セキュリティ対策の導入効果を測れないだけではなく、AIや機械学習を利用した高度なサイバー攻撃や未知の脆弱性を狙うゼロデイ攻撃、サプライチェーン攻撃を利用したメールの乗っ取りなどの多様な脅威に対応できる保証はありません。
アドレスだけでSaaSの登録が完了、メールサービスはシャドーITの温床にもなり得る
メールを起点とする脅威は、サイバー攻撃だけにとどまりません。利便性の高いメールサービスはシャドーITの主要な媒介となりやすいので注意が必要です。 例えば、多くのSaaSツールはメールアドレスだけで登録を完了できるため、従業員はIT部門の承認を得ることなく新しいサービスを利用できます。また、従業員が新しいSaaSツールを導入するとき、招待リンクや登録情報がメールで送受信されることがあります。 こうしたプロセスが管理担当者の知らないところで進むことは、シャドーITの問題を拡大する可能性が高まります。 さらに、多くの従業員が利用してリモートワークやチームでの共同作業に欠かせない存在であるコラボレーション/ファイル共有ツールもサイバー攻撃の恰好の標的です。日々の業務で多く活用される「Microsoft Teams」「OneDrive」「SharePoint」「Microsoft Teams」「Slack」などの脆弱性を突いた攻撃への対策も怠ることはできません。
メール起点の「リスク可視化」「セキュリティ運用改善」実現方法を紹介
既存のメールセキュリティ対策をすり抜けるフィッシング攻撃にどう対抗すればよいのでしょうか? また、シャドーITの温床にもなり得るメールサービス/コラボレーションツールのセキュリティをどう強化すればよいのでしょうか? 本セミナーは、こうしたメール、またはコラボレーションツールのセキュリティ対策に不安や課題を抱えている企業・組織のセキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。 Microsoft365やGmailなどクラウドサービスにおけるセキュリティ強化の課題を整理するとともに、既存のセキュリティ対策では安心できない理由を解説。その上で、クラウド固有の課題にも対応する最新のアプローチに基づいたメール/コラボレーションセキュリティ統合ソリューションをご紹介します。 各種SaaSのログイン履歴・利用状況や、メールに関連するセキュリティ脅威を数値化・可視化して現状を把握可能な充実した管理機能を備えています。 メールを起点とした、M365/Google WS環境全体のセキュリティ運用を改善できるヒントをぜひ参考にしてください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 M365/Gmailを狙う多様な脅威、メールセキュリティ導入だけでは安心できない理由~DMARC対応やシャドーITにも効果的、メール起点のセキュリティ運用改善方法を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
昨今の失敗事案から学ぶ基幹システム開発の落とし穴とは? ~ローコードで実現する、基幹システム...
3.9 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシーシステムが抱える課題
レガシーシステムは、古いシステムのために高い維持費がかかり、セキュリティの問題や業務の効率が悪くなることがあります。また、対応できる技術者が少なく、ビジネスの柔軟性も低下します。そのためシステムの刷新を構想する企業は少なくありません。
昨今のシステム構築・移行の失敗事例
2023年度にDXが推進できていると答えた企業は、全体のわずか30%未満にとどまります。推進を実施したがシステム構築・移行に伴う失敗(現場と開発部門との齟齬の発生や、想定以上のコストなど)から頓挫するケースも多くあります。失敗事例を深堀することで自社での基幹システム刷新を成功につなげることが可能です。
ローコードで失敗しないシステム構築・移行の3つのポイントを解説
本セミナーではローコードを用いて基幹システムの開発をする際に「導入」「開発」「運用・保守」のフェーズにおける、失敗しないための重要なポイントを失敗事例を交えてお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 昨今の失敗事案から学ぶ基幹システム開発の落とし穴とは? ~ローコードで実現する、基幹システム開発・移行成功の3つのポイント~
11:45~12:00 質疑応答
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.1 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2024年10月、11月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容が含まれております。多数のご要望により追加開催いたします。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。 最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
VPNでは防げない!?正規アカウントを悪用した攻撃数が急上昇 ~これからの企業に求められる「...
アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「zoom.us」「alsi.co.jp」「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
リモート/ハイブリッドワークの環境が普及し、デジタルテクノロジーが発展する一方で、さまざまな組織がサイバー攻撃の脅威に翻弄されています。
警察庁発表のデータをみると、ランサムウェア感染経路の1位が「VPN」となっています。VPN経由の感染対策として脆弱性管理が挙げられますが、脆弱性対応の範囲が広がっており、管理に対する手間が従来と比べて圧倒的に増加しています。企業の人材不足が課題となるなかで、脆弱性管理を実施するには限界がきているのではないでしょうか。
また最近では、ユーザーIDやパスワードなどの「正規認証情報」を利用した攻撃が増えています。この正規認証情報がダークウェブ上で取引されていることも、VPNを経由したサイバー被害が増えている原因の一つとして考えられています。
本セミナーでは、サイバー攻撃で狙われやすいVPNをテーマに、サイバー攻撃の現状と脆弱性管理を必要としない“脱VPN”の方法、正規認証情報を利用した攻撃から自社を守る方法を解説します。
プログラム
10:00~10:20 講演
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【製造業向け】現場ノウハウのマニュアル化で、生産性向上の課題をどう解決するか? 〜...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2024年6月28日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
作業の品質管理や多言語対応など、現場は多面的な課題に直面
生産性の向上を目指す、製造業の現場は慢性的な人手不足、新人教育や工程管理、多言語対応など、様々な課題に直面しています。 現場マネジメントは、課題解決や品質管理のノウハウを持っていますが、マニュアル作成にまでは十分に手がまわらないのが実情です。
現場の課題解決ノウハウ活用を実現するAI
多忙な現場マネジメントの業務支援には、動画や多言語対応などに加えて、作業の手順やタイムマネジメントなど、現場のノウハウを落とし込めるソリューションが必要とされています。 生成AIの登場でマニュアルツールは進化しており、現場のノウハウを効果的にマニュアル化することにより、限られたリソースでも生産性向上を実現する事例が出てきています。
ChatGPT搭載のマニュアルツールによる業務変革の実現方法を解説
今回のセミナーでは、生産性向上を目指す製造業の課題と解決について、ChatGPT搭載の「Dojoウェブマニュアル」の紹介を交えて解説します。 マニュアル作成代行や業務改革支援など、マニュアルを核に生産性向上を支援するサービスも紹介します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45
【製造業向け】現場ノウハウのマニュアル化で、生産性向上の課題をどう解決するか?
〜生成AI搭載ツールによる、教育、工程管理などマネジメント支援を紹介〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ調達業務は自動化が難しいのか?統合システムで実現する購買の変革と効率化 ~バラバラな調達...
3.2 株式会社横山システム経営研究所
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
不確実性の時代に重要となるオペレーション自動化
近年の製造業は、グローバル競争の激化、環境意識の高まり、サプライチェーンの複雑化により、不確実性の高い時代を迎えています。
こうした状況の中で、企業の生産活動を支える調達部門には、製品の品質確保や納期の遵守を重視しつつ、調達価格の適正化を図るための、効果的なサプライヤー管理と戦略的なソーシングプロセスの確立がこれまで以上に求められています。
手作業に埋もれる調達業務、ソーシングプロセスが滞る要因となっている
しかしながら、特に製造業では、直材、副資材、一般購買品など、多岐にわたる調達プロセスが存在し、それぞれが異なるシステムや手動のフローに依存しています。
このため、調達部門では、このような多様な品目に関する要求書や承認フローを紙ベースで処理しているケースが多く、加えて部署や購入品目ごとに異なる手順や承認フローが併存している現場も少なくありません。これにより、多くの現場の業務プロセスは極めて複雑化しており、コスト削減やサプライチェーン最適化といった重要なソーシング業務に十分な時間を割けない状況が生じています。
膨大な事務作業に追われており、サプライヤーから受領した見積もりの精査や調達先の評価が十分に行えない状況もあるのではないでしょうか。
調達統合システムで実現する購買の変革と効率化とは
本セミナーでは、調達統合システム『Guide(ガイド)』を活用し、煩雑な調達現場のオペレーションを自動化・効率化する方法をご紹介します。
『Guide(ガイド)』は、企業の調達業務を効率化し、戦略的な取引先管理を支援する調達統合システムです。量産部材、外注加工、試作品、工事、一般購入品など、見積から請求、要求元への納期回答までのプロセスを自動化・効率化します。また、バイヤーの価格低減率や取引先別の納期遵守率を分析し、遅延の原因を特定します。さらに、サプライヤー全体を対象としたBCP管理やアンケート機能も備え、サプライヤーとの円滑なコミュニケーションを支える基盤としても機能します。
本セミナーは、製造業の経営者や調達担当者で、調達プロセスやデータの一元化により業務効率化を目指している方、価格交渉力の向上やコスト削減に取り組もうとお考えの方、遅延率や回答率などの取引先評価を強化したい方に特におすすめです。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 なぜ調達業務は自動化が難しいのか?統合システムで実現する購買の変革と効率化
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社横山システム経営研究所 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI 技術が切り開くデータとインフラのモダナイゼーション新時代
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「corp.datarobot.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
〜オンプレミスでAI業務適用を実現するセキュアでフルスタックの企業向けEnterprise AI Suite
AI ソリューションがエンタープライズの将来にとって重要であることは既知の事実であり「Nutanix レポート:エンタープライズAIの現状」では回答者の90%が自社の優先事項としてAI活用を検討しています。一方で、AI人材育成への戦略的投資と市場投入までの時間短縮を課題としてあげています。
また、日本国内では、経済産業省が、2024年6月「生成AI時代のDX推進に必要な人材・スキルの考え方2024」を公表し、解決策や求められるスキルとして、開発生産性の革新や、ビジネスアーキテクト、データサイエンティスト、サイバーセキュリティなどを提言しています。
こうした背景と課題に対応するためには、お客様に適した生成AI導入をオンプレミスでクローズドな環境で迅速に提供するエコシステムを実現することが不可欠です。
本ウェビナーでは、新しくパートナーシップを発表したニュータニックス、DataRobot、日立システムズより、AIアプリケーションの構築と導入に最適なインフラストラクチャーとソフトウェアサービスを備えた機能集約型のAIフルスタックサービスについてご紹介致します。
オンプレミス領域での生成AIの業務適用について課題をお持ちのお客様の皆様、ぜひご参加下さい。
講演者
入谷 光浩 氏 株式会社アイ・ティ・アール シニア・アナリスト
小幡 創 DataRobot Japan AI アーキテクト
吉瀬 淳一 ニュータニックス・ジャパン合同会社 アドバイザリーソリューションアーキテクト
笹原 聡 株式会社日立システムズ 産業・流通システムサービス事業グループ
開催概要
日時
2025/01/23
形式
オンライン開催 (Webinar)
対象
- オンプレミス領域での生成AIの業務適用を検討中のユーザー企業のみなさま
- オンプレミス領域での生成AIの業務適用を提案するSIer企業のみなさま
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社, DataRobot Japan株式会社, 株式会社日立システムズ
アジェンダ
16:00-16:30 AIネイティブ時代に求められるAIインフラ戦略
株式会社アイ・ティ・アール シニア・アナリスト 入谷 光浩
ITRが2000社以上の企業に向けて実施した最新の企業IT投資動向調査において、2025年に最もIT投資が行われる製品・サービスが生成AIとAIプラットフォームになりました。AIの活用が業務改革とビジネス成長に大きな影響を及ぼすことは疑いようがありません。しかし、構築されたAIシステムが十分な能力を発揮できなければ、活用効果は限定的となります。効率的かつ高速にデータの処理やAIモデルの学習と運用を行うAIインフラの実現が、AI活用効果を大きく左右します。本講演では、AIに関する調査結果と技術動向を踏まえながら、次世代のAIインフラ戦略を提案します。
16:30-16:50 DataRobot AI Platformで実現する生成AIからのビジネス価値創出
DataRobot Japan株式会社
16:50-17:10 AI Platform EngineeringのためのNutanix
ニュータニックス・ジャパン合同会社 アドバイザリーソリューションアーキテクト 吉瀬 淳一
生成AIをビジネスに活用するためには、AIアプリケーションを迅速に開発・実行するためのプラットフォームが必須ですが、その実装にはLLMによる推論だけではなく、多くのバックエンドサービスが必要となります。また、機密情報を含む企業固有の知識資産をセキュアに管理し、活用することが競争力の鍵となります。 オンプレミスでのAIプラットフォームを構築するにはNutanixが最適であることを、実装例のライブデモを交えて解説します。
17:10-17:25 日立システムズのAI(DataRobot)導入支援サービスおよび、導入支援事例のご紹介
株式会社日立システムズ
17:25-17:35
主催・共催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
DataRobot Japan株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社日立システムズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド環境のセキュリティリスクを低減せよ! 〜テナブルが提供する最新クラウドセキュリティ対策〜
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
開催日時
2025年1月23日 (木) 16:00-17:00 (日本時間 開催)
セミナー概要
今日のクラウド環境はかつてないほど複雑になっています。その複雑性の管理には課題が多く、対処しきれない設定ミス、リスクのある権限や脆弱性などがセキュリティの穴となり、機密データ等を脆弱な状態に陥れています。Tenable Research の調査によれば、組織の 38% がクラウドセキュリティにおける有害なトライアド(3大特性)
(ネット上に露呈されている、危険な脆弱性を持つ、高度の権限が付与されている) を抱えています。
そのような背景のなか、テナブルでは、ハイブリッドやマルチクラウド環境全体で、脆弱性、設定ミス、過剰権限などのリスクを可視化することが重要と考えています。本ウェビナーでは、テナブルのクラウドセキュリティ製品をベースに、優先順位を高めるべき対策が何か、またその方法は何かを中心にデモを交えながら解説します。
アジェンダ
1.クラウド環境のセキュリティリスクのいま
2.クラウドにおけるトライアド(3大特性)とは?
3.可視化とテナブルのツール
4.デモンストレーション
5.Q&A
Q&Aの時間も設けておりますので、奮ってご参加下さい。
※本登録によりまして、テナブルネットワークセキュリティジャパンからのマーケティングメールを受け取ることにご同意頂きます。なお、マーケティングメールが不要の場合は、配信されましたメールよりご登録者の方ご自身で、オプトアウトをお願い致します。 テナブルネットワークセキュリティジャパンのプライバシーポリシーは下記をご覧ください。 https://jp.tenable.com/privacy-policy
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 シニアセキュリティエンジニア 伊藤 仁智
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「製造業・建設土木現場でのセンシングの最前線:環境計測から作業員のバイタルサインまで一元管理...
3.6 NXTech株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々なセンシングで作業現場の安全をみまわる
現場における安全確保は、日々変化する作業環境に迅速に対応するための重要な課題です。これを支えるのが、多様なセンサーデータを活用した「センシング技術」です。たとえば、風速の計測による高所作業の安全対策、雨量データの活用による土木工事の進行管理、さらにはトンネル内の粉じん濃度モニタリングを活用した作業員の健康保護(塵肺防止)などが挙げられます。 こうしたセンシング技術は、作業環境を最適化し、現場の潜在的な問題を未然に防ぐ鍵となります。
気候変動が引き起こす熱中症リスクの深刻化
現場全体の安全性を高めるセンシング技術ですが、その中でも特に注目すべき課題が「熱中症リスク」です。近年、気候変動が引き起こす高温や湿度の上昇が、製造業や建設現場における熱中症リスクを深刻化させています。特に、猛暑日が増加する中での作業環境は、作業員の健康被害だけでなく、労働災害や業務効率の低下につながる重大な課題となっています。 このような状況下で、従来の管理体制では対応しきれない時代に突入しており、精度の高いモニタリングと迅速な対応を実現する、新しい技術や統合的な管理手法が求められています。
ダッシュボードで進化する現場の統合管理
本セミナーでは、NXTech株式会社のIoTサービス「みまわり伝書鳩」と、株式会社DTSインサイトのダッシュボード「サイトダイバー」を活用した統合管理プラットフォームをご紹介します。このプラットフォームは、環境計測データ(気温、湿度、WBGT指数など)や作業員のバイタル情報を統合的に管理し、天気予報などの外部データを活用してリスク予測の精度を高めます。 また、ライブカメラや既存システム、普段使っているコミュニケーションツールと連携し、現場の状況に合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。これにより、現場での迅速かつ的確な意思決定を可能にします。最新の統合管理手法や現場運営に役立つヒント、安全性と効率性を向上させる実践的な知見を得られる貴重な機会です。ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「製造業・建設土木現場でのセンシングの最前線:環境計測から作業員のバイタルサインまで一元管理」~ダッシュボード連携による現場管理手法とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
NXTech株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社DTSインサイト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。