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BtoB企業のリード獲得の次を考える 〜 商談転換率を劇的に高める秘訣12選 〜

4.1 マジセミ株式会社

セミナー概要

BtoB企業にとって、リード獲得は重要な第一歩です。 しかし、その次の段階である「商談転換率向上」に課題を感じている方も多いのではないでしょうか? 今回のセミナーでは 商談転換率を劇的に高める秘訣12選 をご紹介します。 リード獲得に留まらずに商談転換まで見据えた、具体的な戦略や実践的な手法を余すところなくお伝えをさせていただきます。

マーケティング・営業担当者の皆様、ぜひご参加ください!

募集対象

・獲得したリードが商談に繋がらない ・商談転換率を改善したいが具体的な方法が分からない ・自社に合ったアプローチ手法を模索している

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | BtoBマーケティングの壁 ~なぜリード獲得はできても商談につながらないのか?

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティングでは、多くの企業がリード獲得に力を入れています。しかし、広告やウェビナー、ホワイトペーパーなどの施策を活用し、一定のリードは獲得できているにもかかわらず、その後のフォローで停滞し、最終的に商談につながらないという課題が浮き彫りになっています。 リードの質に問題があるのか、マーケティングと営業の間に認識のズレがあるのか、それともフォローアップの仕組みに課題があるのか。このギャップが生まれる原因は一つではなく、複数の要因が絡み合っています。 本セッションでは、BtoBマーケティングにおける商談化の難しさについて、具体的なケースを交えながら整理し、どこに本質的な課題があるのかを考えます。

10:25-10:50 | 成長を加速させ、商談化率を上げるためのカテゴリーブランディングとは

株式会社EXIDEA  塩口 哲平

市場の頭打ちを感じている企業が増えている中、従来の戦略に頼るだけでは商談や受注を増やすことが難しくなっています。本セミナーでは、商談化率を上げるためにできるカテゴリーブランディングとその秘訣について解説します。競争が激化する市場で自社の強みを活かし、成長を加速させるためのヒントを提供します。

10:50-11:15 | マーケティング戦略の全体像から考える!!商談率の向上を阻む「3つの課題」

株式会社unname 中本 裕之

商談化率の向上に向けた課題は大きく「①ターゲット設定の課題」「②タイミング設定の課題」「③チャネルの課題」の3つに分類できます。自社が優先度高くどのボトルネックの解消にリソースを配分すべきかを悩まれる企業様へ、マーケティング戦略の全体像から見える商談化率向上に向けたよくある課題と、明日から検討すべき改善策とステップを徹底解説します。

11:15-11:40 | 商談転換率向上の処方箋 ~的確な課題特定からはじめる戦略的アプローチ~

株式会社シーラベル 松山 為長

商談転換率の改善に取り組むとき、まず重要なのは「なぜ低いのか」という本質的な課題の特定です。 リード獲得からナーチャリング、そしてインサイドセールスまで、各プロセスには様々な要因が潜んでいます。本セッションでは、商談転換率を低下させている真の原因を見極めるためのフレームワークと、各要因に対する具体的な改善アプローチをご紹介します。 「どの施策を優先して実施すべきか」「自社の状況に最適な対策は何か」 これらの判断に必要な視点と実践的な分析手法を、豊富な支援実績に基づいてお伝えします。 まずは現状を正しく把握することから、確実な改善の一歩を踏み出しましょう。

11:40-11:45 | 休憩:5分

11:45-12:10 | コンテンツで商談転換率を高める「コンテンツセールス手法」を徹底解説

株式会社IDEATECH 競 仁志

コンテンツといえばマーケティングリードを獲得するために考えられがちですが、商談転換を促進することこそが最もパワフルな使い方です。顧客が有益だと感じ、そして課題解決の示唆を提供できれば、「話を聞いてみたい」を生み出せます。闇雲に商談を生み出すのではなく、商談につながる「キラーコンテンツ」を作ることで、本当に自社が商談したい先との商談を生み出す、それこそがコンテンツセールスです。

12:10-12:35 | BtoBリード獲得の思考ステップとSDRのクイックウィンとは?

株式会社シャコウ 太田 翔葵

BtoBマーケティングにおいて、リード獲得の成功は適切な思考プロセスとSDRの戦略にかかっています。本セミナーでは、効果的なリード獲得のための思考ステップを体系的に解説し、SDRで短期間に成果を出す「クイックウィン」戦略を紹介します。ターゲット企業の選定、アプローチ方法、コンテンツ活用のポイントを具体的な事例と共にご紹介します。営業・マーケティングの成果を最大化するための実践的なヒントを得られる機会です。

12:35-13:00 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

13:00-13:25 | ウェビナーデータをフル活用!参加者の行動分析とアンケートで商談数を最大化する方法

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーを開催しても、なかなか商談に繋がらない…。そんなお悩み、ありませんか? 実は、参加データとアンケート結果は、見込み客の“課題“と”ニーズ“が詰まった宝の山。本ウェビナーでは、これらのデータを徹底的に分析・活用し、商談数を最大化する方法を具体的に解説します。明日から実践できるノウハウ満載ですのでぜひご参加ください!

13:25-13:50 | リードの85%が眠ったまま?成果を生むナーチャリング設計法

ワンマーケティング株式会社 垣内 良太

リード獲得はできているのに、商談につながらない…。その原因は、獲得したリードの85%が「今すぐ商談化しない」リードだからです。このリードを活かすには、継続的な接点を持ち、関係を深め、適切なタイミングでアプローチする「リードナーチャリング」が不可欠です。効果的なナーチャリングを実践すれば、リード獲得だけで終わらせず、より多くの商談へとつなげることができます。本ウェビナーでは、商談が進まない理由とナーチャリングの重要性、その設計方法や成功のポイントを実例を交えて解説します。リード獲得から商談・売上へとつなげ、マーケティングの成果を最大化したい方にとって、必見の内容です。

13:50-13:55 | 休憩:5分

13:55-14:20 | 実は見落としている!?商談化率80%を実現する商談獲得チャネルとは?

株式会社OPTEMO 小池 桃太郎

バイヤージャーニーの複雑化が進む近年において、WEBサイト訪問者のうちリードになる顧客はたったの1%でしかなく、残りの99%とは顧客接点を持てていないのが、今のBtoBのマーケティング・営業活動の当たり前です。本パートでは実は見落としている商談化率80%の商談獲得チャネルについてご紹介します!

14:20-14:45 | 受注率の高いリードを見つけるには

株式会社Rockets 鴻上 大輔

商談KPIをどれだけ達成しても、受注率が向上しない・商談のクオリティが上がらない、といった悩みはとても多く耳にします。 B2Bの営業において最も重要になる、受注率の高い顧客を見つけるにはどうしたらいいか、何を準備すればいいのか、という取り組みをご紹介させていただきます。

14:45-15:10 | 商談転換率を高める為のABM×拡張インテントデータ活用

ユーソナー株式会社 中川 和俊

アカウントを選定して戦略的にアプローチを行うABMや、顧客の購買意欲・興味を示すインテントデータを活用した営業手法が注目を集めています。 しかし、具体的にどのように実践すればいいのかわからない、なかなか商談転換率に繋がらないという課題をお持ちの企業様も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、企業データベースとインテントデータを活用して、商談転換率を高めるポイントについて解説します。

15:10-15:35 | 問い合わせ頼みの営業から脱却!新規開拓を成功させるインサイドセールス戦略

株式会社soraプロジェクト 安藤 裕之

既存顧客や問い合わせ対応だけで売上を維持してきたものの、新規開拓の必要性に迫られている──そんな企業の皆様へ、 インサイドセールス組織の立ち上げで押さえるべき要素や、よくある失敗、新規開拓を成功させる秘訣をお伝えします。 さらに、顧客担当者から評価される新規開拓活動のポイントにも触れ、最短で成果を出すための実践手法や、外注を活用して成功した事例をご紹介いたします。

15:35-15:40 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社EXIDEA マーケティングDX事業部 取締役副社長 塩口 哲平 新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。現在は主にBtoB企業のマーケティング戦略の立案、グロース支援を行う。

speaker03.png 株式会社unname コンサルティング事業部 部長 中本 裕之 1991年5月生まれ東京出身、立教大学卒。2015年に新卒で株式会社船井総合研究所に入社し、全国の中小・中堅企業を中心にプロモーション周りのコンサルティングを担当。2019年にデロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社。大企業の新規事業開発、CRM構築プロジェクトに従事、2022年5月より株式会社unnameにジョイン。現在はコンサルティング事業部の部長として、マーケティング支援だけでなく、品質担保やサービスの開発を担当する。

speaker04.png 株式会社シーラベル 取締役 松山 為長 ワークスアプリケーションズにて、営業企画/マーケティング部門の責任者を務める。新規事業立ち上げに伴いプロモーションイベントを企画し、30,000名を動員。また、デジタルマーケティングの導入、インサイドセールス立ち上げ、営業プロセス再設計を主導し、2年でインバウンド商談数500%増を達成。2023年4月にシーラベルにジョインし、BtoB企業向けマーケティングコンサルティングサービスを管掌。

speaker05.png 株式会社IDEATECH 取締役 競 仁志 2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。

speaker06.png 株式会社シャコウ BtoB支援事業部 代表取締役 太田 翔葵 明治大学中退。2017年よりwebメディア事業の立ち上げ・BtoBtoC事業の事業責任者などスタートアップでの事業立ち上げを多数経験。2022年、BtoB事業に特化した伴走型グロースカンパニーである株式会社シャコウを設立し、代表取締役に就任。支援対象はスタートアップからエンタープライズまで幅広く、The Model型に根ざしたマーケティング・セールスDX支援を行う。

speaker07.png 株式会社AdAI 代表取締役CEO 江藤 久昌
GMOインターネット株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後株式会社マスタープログレスを創業メンバーとして起業しCOOに就任。中小企業をターゲットとした広告代理事業を展開し取引実績1000社以上。その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。

speaker08.png ワンマーケティング株式会社 代表取締役 垣内 良太 2013年に父が設立した印刷業を引き継ぎ、大胆なビジネスモデルの転換を決断。BtoB企業のマーケティング支援事業へとシフトし、企業の顧客データベース構築、マーケティング戦略の設計・戦術計画・実施までを幅広く支援してきた。特に、セールスマーケティングの組織構築、MA/SFAの導入支援、マーケティング施策の実行支援など、多様なプロジェクトに参画。マーケティングのみならず営業領域の変革も視野に入れ、企業の成長を加速させるための包括的な支援を提供している。

speaker09.png 株式会社OPTEMO 代表取締役 小池 桃太郎 東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。

speaker10.png 株式会社Rockets 代表取締役CEO 鴻上 大輔 大手システム開発エンジニアからキャリアスタート。 フルスタックエンジニアとしてキャリアを積んだ後、ふるさとチョイスの立ち上げに携わる。 サービスの面白さと事業をグロースさせる醍醐味に魅了され、様々なスタートアップにエンジニアとして従事。 その後、自分で意思決定してサービス開発を行いたく創業。 セールステックの市場の大きさにチャンスを見出し、LEADPADを立ち上げる。

speaker11.png ユーソナー株式会社 営業本部 企画グループ サブマネージャー 中川 和俊 2010年、都市銀行に入行。東京、関西圏で法人融資等の営業を約10年経験後、ユーソナーへ入社。現場での営業経験を活かし、業種を問わず営業効率化やデータ活用の提案に従事。

speaker12.png 株式会社soraプロジェクト 営業本部 部長 安藤 裕之 自動車ディーラーからキャリアをスタート。年間販売台数100台達成・3年連続メーカー表彰受賞。 その後大手人材会社で500社以上のエンタープライズ・官公庁の新規開拓営業に従事したのち、2022年より株式会社soraプロジェクトの営業本部部長に就任。 大手顧客の担当やセールス部門の戦略策定、マネジメントまで手掛ける。現在はマーケティング・営業推進も統括し、ビジネスサイド全般を牽引する。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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【大企業・中堅企業の購買担当者様向け】間接材購買における業務負荷の削減手法とは ~製造大手企...

3.9 ビズネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

間接材の定義や種類、直接材との違い

間接材とは、製品の製造に直接関与しないものの、製造や業務のプロセスを支えるために必要な資材のことを指します。 例えば、設備の部品、工具、洗浄剤や潤滑油、安全具などが挙げられます。 一方、直接材は製品の製造に直接使用される資材であり、完成品に含まれるものです。 例えば、自動車の製造におけるエンジン部品やボディーパネル、電化製品だと基板や電子部品などが直接材です。 直接材は製品の一部となるため、その使用量やコストは製品の品質や価格に直接影響します。 一方、間接材は製造プロセスを支えるために使用されるため、そのコストは製品の品質には間接的にしか影響しませんが、現場での生産効率や安全性に重要な役割を果たします。

間接材の購買業務の課題

そのような間接材を購入する場合、多くの企業では購買部門や調達部門にて対応するケースが多くみられます。 そうした間接材の購買業務にはいくつかの課題があり、その一つが購買部門の業務負荷が挙げられます。 間接材は多岐にわたる種類と用途があり、各部門での管理や在庫の把握を行うのは非常に困難です。 そうした中で、各部門からの購入依頼を精査し対応していくため、コア業務である直接材の選定や購買業務の時間が圧迫されるケースが散見されます。 また、間接材の価格比較がうまくできず、これまで購入していたサプライヤーから購入し続けていることで、本来よりもコストがかかりすぎているといったことも課題の一つとして考えられます。

間接材の業務効率化を実現する購買プラットフォーム

本セミナーでは、こうした課題を解決するための購買管理プラットフォームをご紹介します。 その特長として、調達・購買を一元化できるため、物品の選定や購入先の検討・請求書処理などの工程を大幅に業務効率化することで、コア業務にかける時間を増やせる点が挙げられます。 また、同一商品であっても複数のサプライヤーを横串で比較し最安値の商品を購入することができるため、購買コストを削減につなげることができます。 プラットフォーム自体は標準機能なら無料で利用できる点も導入コストや運用コストが抑えられるため、改善を行いたいが予算をかけづらいといったケースにも対応可能です。 セミナーの中では、請求書処理の一元化や既存取引先の登録が行える機能なども解説いたします。 間接材の業務負荷を削減したいとお考えの方や、購買業務の一元化によるガバナンスの強化を実現したいとお考えの方におすすめの内容です。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【大企業・中堅企業の購買担当者様向け】間接材購買における業務負荷の削減手法とは ~製造大手企業での業務効率化の事例と、無料で使える購買管理プラットフォームの解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

ビズネット株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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はじめてのプロポーザル案件で知っておくべき5つのポイント

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

入札の形式は複数あり、自社にあった入札形式の案件を狙っていくことも戦略のひとつです。

今回は「プロポーザル(企画競争)形式」に絞って、その特徴を解説していきます。

一番低い金額を提示した企業が落札する一般的な競争入札とは違い、企画力が必要となるプロポーザル案件の

基本的な特徴、メリットやデメリット、落札のために押さえるべきポイントを5つ解説します。

これからプロポーザル案件へ参加をお考えの方や、入札形式にはどのような種類があるのか知りたい方に向けた

初歩的な内容となっております。

セミナーの後半では、実際に公示されていた過去の書類から、参加に必要な条件や流れを見ていきます。

こんな方におすすめ

プロポーザル形式への参加がはじめての方

プロポーザル形式の概要を知りたい方

入札の基礎知識を知りたい方

講演内容

第1章『入札形式』

そもそも、入札形式はどれほどあるのかその種類を見ていきます。

第2章『プロポーザルとは』

プロポーザル案件の他形式との違いや、特徴を解説します。

第3章『5つのポイント』

参加にあたり、知っておくべきポイントを解説します。

第4章『プロポーザル案件』

実際に過去に公示されていた書類を見ていきます。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればい...

3.5 Smartsheet Japan株式会社

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DX時代におけるプロジェクトの課題

デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。

遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み

これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。

プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介

本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。

このような方におすすめ

・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~

15:45~16:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【医療関連事業者向け】インターネットでのリモート接続が禁止されている機器・システムへの遠隔ア...

3.8 株式会社エム・クレスト

本セミナーはWebセミナーです

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医療施設内の機器やシステムへのリモート接続はセキュリティ強化によりインターネット接続が原則禁止に

病院内の機器やシステムは、患者の個人情報や医療データを保護するために厳格なセキュリティ対策が求められています。特に近年ではリモート接続による脆弱性を突いたサイバー攻撃が急増しており、多くの医療施設では機器やシステムの保守/メンテナンス時等のリモート接続において、インターネット接続を原則禁止にすることが一般的となってきました。そのため、医療機器の運用や保守、トラブルシューティングを遠隔で実施する際に課題となっています。

制限された環境で迅速かつセキュアなリモート接続はどうする?

インターネットによる医療施設内の機器やシステムへのリモート接続が禁止される中で、どのように迅速かつセキュアな遠隔アクセスを実現するかが課題となります。専用線やIP-VPNを用いた接続という方法が考えられますが、これらは回線費用が高価であり、また回線工事が必要で開通まで数ヶ月要するなど、導入できる施設は限定されてしまいます。

コストを抑え、モバイル閉域接続で安全、且つ迅速な導入を可能とするリモート接続を解説

モバイル閉域接続をうまく活用することで、インターネット接続が許されない環境でも、コストを抑えつつ高いセキュリティレベルを保つリモート接続を、迅速に導入することができます。これにより、厳格なセキュリ対策が求められる医療施設内の機器やシステムに、遠隔による安全な運用・保守が可能となります。本セミナーでは、モバイル閉域接続を活用したリモート接続の利点や導入方法を詳しく解説し、医療施設内の機器やシステムへのセキュアで効率的な運用・保守を実現するための選択肢を提供します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【医療関連事業者向け】インターネットでのリモート接続が禁止されている機器・システムへの遠隔アクセス 〜回線工事不要で迅速に導入、且つ高セキュアなモバイル閉域接続によるリモート接続の選択肢〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社エム・クレスト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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その脆弱性、放置してない?見逃さない管理の最新運用術 ~インシデント前に動く 脆弱性対応を加...

3.8 株式会社GRCS

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「情報セキュリティ10大脅威2025」が警告する脆弱性リスク

IPAによる「情報セキュリティ10大脅威 2025」では、脆弱性を突いたサイバー攻撃が組織の重大リスクと明記されています。クラウドサービスを狙った攻撃が増加する中、ゼロデイ脆弱性やパッチ未適用のシステムが格好の標的となり、被害は広範囲に拡大しています。特に、企業内のCSIRTやSOCが脆弱性情報を正確に把握し、迅速にリスク評価と対応を行うことが求められています。しかし、現状は情報の分断や対応の属人化により、統制が取れていないケースが多く、攻撃者にとってはその隙が最大の突破口となっています。

属人化と手作業に頼る脆弱性管理はもはや限界

多くの企業では、脆弱性情報の収集や対応判断、パッチ適用が担当者個人のスキルや経験に依存し、属人的な運用が常態化しています。さらに、管理はExcelやメールなどバラバラの手法で行われ、情報が分散しやすく、対応漏れや遅延を招いています。この状況では、発見から対処までのスピードが遅れ、重大なインシデントを未然に防ぐことができません。CSIRTやSOCの業務は、もはや手作業では対応しきれない段階に突入しています。

人に頼らない脆弱性管理を実現する最新アプローチ

属人的な脆弱性対応から脱却するためには、運用の可視化とプロセスの統一が不可欠です。本セミナーでは、CSIRT MT.mssを活用し、インシデント・脆弱性対応を標準化・自動化する最新アプローチをご紹介します。クラウド型の管理システムによって、情報共有、対応フロー、承認手続きが全て自動化され、業務負担を大幅に軽減し、ミスや対応漏れを防ぎながら、脆弱性管理を「誰でも確実に実行できる仕組み」へと進化させる方法を解説します。脆弱性管理の高度化に課題を感じている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 その脆弱性、放置してない?見逃さない管理の最新運用術~インシデント前に動く 脆弱性対応を加速する実践法~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社GRCS(プライバシーポリシー

協力

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クラウド/オンプレミスのハイブリッド環境で複雑化するDDoS攻撃への対応策 ~CDNベンダの...

3.8 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

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進化を続けるDDoS攻撃。主流となった「ハイブリッド」環境でのリスクも増大

近年、大規模化/巧妙化するDDoS攻撃が急増し、ビジネスに深刻な影響を及ぼしています。大規模DDoS攻撃は、2025年に6年ぶりに情報セキュリティ10大脅威にランクインし、内閣サイバーセキュリティセンターからも注意喚起が発表され、注目度も高まっています。

その中で、クラウドとオンプレミスとを組み合わせた「ハイブリッド」環境は、統一されたセキュリティ対策の難しさから攻撃者にとって標的となっており、企業は早急な対策が迫られています。

「ハイブリッド」環境でのセキュリティ対策が難しい理由

DDoS対策の必要性は理解していても対応しきれていないのが現状という現場の担当者からの声も多くいただきます。これは、オンプレミスとクラウドでは、セキュリティ対策の方法や管理体制が大きく異なることが理由です。そのため、個別にセキュリティ対策を行うことは、担当者の業務負荷を増大させ、人的リソース不足を深刻化させます。

また、そもそもクラウドとオンプレミスでは担当部門が分かれている場合もあるため、セキュリティベンダとの連携も煩雑になり、迅速な連携・対応が難しいという課題もあります。特に、DDoS攻撃のような大規模な攻撃が発生した場合、現状の体制では対応が追いつかない可能性が指摘されています。

CDNベンダのWAAPソリューションという選択肢で、リスク低減に向けたセキュリティ対策

CDNベンダが提供するクラウドセキュリティ製品の中には、大規模DDoS攻撃を緩和するリソースを備えているものがあり、単一のプラットフォームでオンプレミスとクラウドの両方を監視・防御できるものもあります。導入も容易で、ドメイン単位での管理・対策が可能です。

本セミナーでは、進化するDDoS攻撃の最新動向とその対応策を解説し、「ハイブリッド」環境においてCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)ベンダのクラウドセキュリティサービスを活用するメリットについてご紹介します。

<このような方におすすめ> ・「ハイブリットクラウド」「マルチクラウド」環境でDDoS攻撃に備えたい ・セキュリティサービスの導入や乗り換えを検討したい ・導入中のクラウドセキュリティサービスの運用やコストに関する課題を改善したい ・DDoS防御、WAF、Bot対策やAPI保護など包括的なセキュリティサービスを検討したい

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウド/オンプレミスのハイブリッド環境で複雑化するDDoS攻撃への対応策 ~CDNベンダのセキュリティサービスの特徴と導入のメリット~

13:45~14:00 質疑応答

主催

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本セミナーはWebセミナーです

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プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング(マジセミ)

17:05~17:45

17:45~18:00 質疑応答

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マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

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【売れる仕組みを作る】人手不足時代のカスタム装置メーカーが収益を最大化する方法 ~ベテラン営...

3.6 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

深刻化する人手不足、限られたリソースで効率を最大化する取り組みが急務

近年、製造業では人手不足がますます深刻化しています。少子高齢化の影響で労働人口が減少する中、熟練者の高齢化や退職が進み、さらに若手人員の確保も難しく、組織全体の技術力や対応力の低下が懸念されています。

多品種・少量生産化が進み、顧客の要望が複雑化・高度化する中、個別カスタム対応が求められる装置メーカーでも、ベテランの営業・技術者への依存がボトルネックとなり、売上の拡大を阻害し、ひいては、競争力の維持すら難しくなってきています。

こうしたベテラン営業・技術者の暗黙知的ノウハウを組織の資産として残し、複雑な提案・見積プロセスをいかに平準化させるかが、ビジネスの成長にとって重要になります。

ベテラン営業・技術者の暗黙知の伝承が仕組みづくりの鍵

顧客ごとにカスタム対応が求められる装置メーカーでは、過去の類似案件の流用は経験豊富なベテラン営業・技術者の知見が重要な判断材料となります。しかし、多くの企業ではこうした知見は属人化され、知識共有の仕組みが十分に整備されておらず、ベテランの技術判断に頼りがちです。

そのため、経験の浅い営業担当者は、顧客からの要求を適切に整理、確認できず技術担当者へ問合せを繰り返し、顧客への要求確認の手戻りも多くなります。技術側でも案件が増えてくると、問合せ対応に時間が掛かり結果として提案・見積までに時間を要してしまうことが少なくありません。

また、属人化により、過去に類似の要求があっても、担当者が違うと提案内容が異なり、受注の勝率も変わってしまいます。こうした課題を解決するためにベテラン営業・技術者で属人化しているノウハウや見積・提案プロセスの標準化が必須です。

カスタム装置メーカーが取り組むべきDX時代の業務改革とは

本セミナーでは、仕様が複雑なカスタム装置メーカーにも対応するハイエンドCPQ(Configure, Price, Quote)である「Fleacia CPQ」を活用し、人手不足時代に求められる営業の標準化と高度化の実現方法を解説します。

従来のように、個人のスキルや知識、経験則に依存する「人依存型」見積・提案プロセスから、誰もが高いレベルで業務を平準化できる「仕組み主導型」見積・提案プロセスへと移行することで、 最適な提案をタイムリーに実施できるようになります。

高いレベルで標準化された提案により顧客満足度が向上するだけでなく、平準化によるリソースシフトでより顧客付加価値の高い提案や新製品開発に注力することができ、競争力の強化やビジネスの成長に大きく貢献します。

こんな人におすすめ

複雑な製品構成を持つカスタム装置メーカーに関わる方で、

・現有リソースでどう売上を拡大すればよいかお悩みの方 ・ベテラン営業・技術のノウハウの技術伝承でお悩みの方 ・複雑な顧客要求に対して提案・見積リードタイムを短縮したい

とお悩みの方などに、特におすすめです。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【売れる仕組みを作る】人手不足時代のカスタム装置メーカーが収益を最大化する方法

11:45~12:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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