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(動画・資料)
【再放送】小規模な組織の「脱VPN」はどう実現すべきか? ~ 過剰な機能を排し、Keygat...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年8月19日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
リモートアクセスが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
ランサムウェア攻撃の多くが、VPNをはじめとするリモートアクセス経路を侵入口としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか?
「多機能すぎる」脱VPNソリューションは不要?
脱VPNの手段として注目されているのは、ゼロトラストによるセキュリティです。 よく知られているゼロトラストソリューションは、大手企業の複雑な環境を前提に設計されており、コストも運用も過大になりがちです。中小企業や小規模なVPNを運用している組織にとっては、「最低限必要なセキュリティを、できるだけシンプルに導入・運用する」ことこそが現実的な選択肢です。そうした観点でゼロトラストセキュリティを導入するには、どのような選択肢があるのでしょうか?
KeygatewayC1を使った、小規模チームでのケースを紹介
本セミナーでは、中小企業でKeygatewayC1を導入し、VPNに代わるセキュアな接続環境のユースケースをご紹介します。中小企業や小規模な組織にとって必要十分な機能を提供することで、コストインパクトが圧倒的に低く無理なく始められる「脱VPN」の現実解をご覧ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 小規模な組織の「脱VPN」はどう実現すべきか? ~ 過剰な機能を排し、KeygatewayC1でシンプル&低コストに始める安全なリモートアクセス ~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェントが拓く、バックオフィス業務の未来とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 「AIエージェントとは何か」を基礎から理解したいコーポレート部門の方
✔ 単なる電子化やRPA活用に限界を感じており、次の一手を模索している方
✔ バックオフィス業務にAIをどう取り入れられるかをヒントを得たい方
✔ AIが実装されたプロダクトや製品、サービスに興味がある方
セミナー概要
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」が、バックオフィス業務を大きく変えようとしています。
単なる電子化やRPAによる定型業務の効率化を超え、知的労働に近い領域まで自動化の対象を広げることで、経理・労務・総務などのコーポレート部門の業務そのものを変えていく可能性を秘めています。
本セミナーでは、まず「そもそもAIエージェントとは何か?」という基礎から出発し、バックオフィスにおいてAIエージェントが求められる背景や、今後想定される業務の進化、そして実装について解説します。
AIの最新トレンドをいち早くキャッチし、中長期的な業務改革につなげたい経営者や管理部門の責任者、DX推進を任されている方にとって必見のセッションです。
このWebセミナーは、
1月 8日(木) 11:00~12:00
にも同じ内容のセミナーの開催を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部
プロダクトマーケティングマネージャー
坂井 慧
大手金融機関・コンサルティングファームでバックオフィスのDXを推進。2024年にLayerXに入社。パートナー様向けのセールスとしてバックオフィス業務従事者・支援者の声に応え、 現在はプロダクトマーケティングマネージャーとして経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
開催概要
開催日:2026/01/07(水) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃に...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年7月18日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
日本国内で被害が拡大するランサムウェア
日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。
VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。
大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説
本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年4月24日(木)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
増すセキュリティ要求と、「認証」への新たな責任
クラウドサービスの普及に伴い、企業の情報システムに求められるセキュリティ要件は年々厳しさを増しています。Salesforceをはじめ、多くの主要SaaSでは2022年以降、アクセス時の多要素認証(MFA)の必須化が進み、ユーザーIDの本人性担保が強く求められるようになりました。 こうした状況において、「SSO+多要素認証」を統合的に実現するIDaaS(Identity as a Service)の導入が、有力な選択肢として企業内で検討されつつあります。
コンプライアンス遵守・内部監査対応にも求められる「統合認証」
セキュリティ強化に加え、近年はJ-SOXやISMS、個人情報保護法など、社内のアクセス管理体制に関する法令・監査対応も企業にとって無視できない課題となっています。 誰が、いつ、どのシステムに、どの権限でアクセスしているのか——。こうしたアクセスログやアカウント情報を正確かつ効率的に管理・可視化するには、統合認証基盤の導入が不可欠です。 コンプライアンス遵守と内部統制強化の両立を実現する手段として、統合認証基盤の導入はもはや「選択肢」ではなく「必要条件」となりつつあります。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
「ユーザー課金」ではない選択肢、「固定料金」のIDaaSを紹介
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経理担当者が知っておくべき! 【2026年度版】税制改正大綱まとめセミナー
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
令和8年度(2026年度)税制改正大綱のうち、経理担当者が知っておくべき改正のポイントや改正を踏まえた効果的な対応方法を解説します! 3月決算に向けて考慮しておくべきこと等も解説いたしますので是非ご覧ください。
▼コンテンツ
①令和8年度税制改正大綱のポイント解説 ②税制改正大綱を踏まえた実務上の留意点 ③ソリューションのご紹介
登壇者
辻・本郷 ITコンサルティング株式会社
取締役
菊池 典明 氏
税理士。2012年辻・本郷 税理士法人大阪支部に入社。株式会社のほか医療法人、社会福祉法人、公益法人等の税務・会計に関する業務を中心に、法人の事業承継や個人の相続コンサルティングも担当。2015年より経営企画室に所属し、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進などにも携わる。2021年よりDX事業推進室担当。同年12月辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役就任。多くのセミナー講師も務める。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2025/12/25(木) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協賛
辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは9月19日に開催されたセミナーの再放送です。
生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動
生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。
SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実
これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。
生成AI時代のリード獲得戦略
本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~...
4.1 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月19日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状
IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。
メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”
メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。
18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?
本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう 稟議申請のミスをAIでゼロに、経理・総務の負荷をなく...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 月末月初の差し戻し対応・修正対応に負担を感じる経理・総務の方
✔ 社内稟議・申請業務におけるミスや手戻りを根絶したい方
✔ 現在の経費精算・稟議システムの見直しをされたい方
✔ 「手入力削減」の次にある、本質的な業務改善を模索している方
セミナー概要
経理・総務の皆さん、社内稟議や経費精算で申請内容の「やさしさ修正」を当たり前にしていませんか? 本来であれば申請者が気づいて修正するべき申請時の不備内容を、“やさしさ”からそのまま修正してしまう——。 その“やさしさ修正”こそが、業務効率化の最大の敵です。
これまでの稟議システムでは、入力制御やアラートによってミスをその場で防ぐことはできても、
申請者自身が正しい申請をするための「習慣化」はつくれませんでした。
そのため、申請者は自分がどこを間違えたのか、なぜ修正が必要だったのかに気づけないまま。 結果、翌月以降も同じミスが繰り返され、経理・総務の差し戻しや修正工数は減らず、 “人が頑張って支える非効率なワークフロー”が続いてきました。
本セミナーでは、バクラクの新機能「AI申請レビュー」を中心に、 AIが申請者・承認者にリアルタイムでフィードバックを行い、自動的に“正しい申請習慣”を身につける仕組みを紹介します。
もう社内規程を読み込む必要も、修正を肩代わりする必要もありません。 AIが申請者一人ひとりを教育し、正しい運用を習慣化する次世代の稟議システムのあり方をお伝えします。
セミナーで学べること
・経理の“やさしさ修正”が業務を非効率化させる構造と課題 ・入力制御やアラートでは実現できない「申請者学習サイクル」とは ・AI申請レビューが実現する、正しい申請の習慣化の実現方法 ・稟議・経費申請の問い合わせ・差し戻しをゼロにする実践アプローチ ・バクラクのAIエージェントによる「ミスゼロ」の新しいワークフロー体験
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部
経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
開催概要
開催日:2025/12/23(火) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
どこで差がつく?落札率を高める、公共入札方式の選び方 〜一般競争入札・指名競争入札・随意契約...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
入札方式ごとに異なる要件と、“何から学ぶか”が迷いやすい現状
公共調達では、一般競争入札・指名競争入札・随意契約に加え、総合評価落札方式や企画競争方式など多様な方式が併存し、自治体ごとにルールや求められる提出書類も異なるため、入札初心者にとって「どの方式から理解すべきか」「何を基準に案件を選ぶべきか」が掴みにくい状況が生じています。方式ごとに求められる準備やリスク、競争率が変わる一方、企業側のリソースには限りがあり、場当たり的な案件選定では効果が出にくく、結果として入札へのハードルを感じる企業が増えていることが現場の大きな課題と言えます。
方式理解の差が“落札できる企業”を分ける
入札で成果につながらない最大の理由は、案件名や金額だけで参加是非を判断してしまい、方式が変わることで評価軸・競争構造・準備ポイントも変わることを踏まえられていない点にあります。最低価格方式では相場感のズレが致命傷になり、総合評価方式では技術点や提案力が要求され、指名競争入札ではそもそも実績の積み方や行政側の評価基準を知らなければチャンスが得られません。つまり、方式の違いを理解できていないと、適切な案件選定や見積作成ができず、結果として落札率に大きな差が生じる構造になっているのです。
方式別の勝ち筋を押さえ戦略的に案件を選ぶ
本セミナーでは、各方式の特徴やメリット・デメリットを整理し、企業ステージごとに“どの方式から入るべきか”という実践的な判断基準を提示しながら、最低価格方式での相場の見極め方、総合評価方式での評価点対策、指名競争入札につなげるための実績作りや情報発信など、落札につながる動き方を体系的に解説します。また、市町村だけでなく外郭団体まで含めた情報収集の重要性、過去落札データや応札企業の傾向を踏まえた戦略的アプローチについても具体的に触れ、方式理解を土台に“勝てる案件を選べる状態”へ導くことを目指します。
プログラム
1.主な入札方式の種類
2.指名競争入札の案件を落札する3STEP
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。