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(動画・資料)

「設計図面、入出庫伝票、納品書…確かにあるのに見つからない」──検索に潜む現場の落とし穴 ~...

3.3 株式会社アイ・ティー・ワン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、エンドユーザー企業の皆様を対象としています。

該当しない企業様や、情報収集のみを目的とされる方のお申込みは、お断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。


製造・建設・物流の「現場」が抱える検索業務の課題

製造・建設・物流などの現場では、日常業務において「紙」をベースとした図面や帳票を使用する情報連携が一般的です。これらは、メール、チャット、FAXなど多様なITツールを介して社内外でやり取りされています。 業務のデジタル化が進む一方で、現場にはいまだ「紙」の書類による連携が多く残っています。紙書類を目視で確認したり、累積された書類そのものから該当の紙、さらにはそこから特定の情報を探したりと、多くの時間と手間がかかっている現状があります。 また、ITツールの普及により「物理的な検索」に加えて「デジタル上での検索」も必要となり、現場で働く方々にとって心理的な負担も増している状況です。

「デジタル上での検索」よくある課題

ファイルサーバでは、当初は整っていたフォルダ体系が長年使用されるうちに崩れていき、「どこに何があるのか分からない」という状況になってしまうことがよくあります。 また、ITツールごとに検索機能が存在し、一括での横断的な検索が困難なことも非効率の要因です。複数のツールで都度検索を行うことは、業務効率を低下させ、ヒューマンエラーや確認漏れといったリスクを高めます。 さらに、スキャンされたPDFやスマートフォンで撮影された写真は「画像」として保存されるため、それらに記載された「文字情報」をキーワードとして検索できないことがあります。「確かに存在するはずなのに検索しても見つけられない」といったこともよくある課題と言えます。

横断検索×OCRで業務効率を改善──エンタープライズサーチ「HOUNDER」のご紹介

本セミナーでは、社内に累積・分散した文書情報の検索課題を解決するエンタープライズサーチ 「HOUNDER(ハウンダー)」 をご紹介します。

「HOUNDER」は、クラウドストレージ、SaaSサービス、ファイルサーバなど、複数の社内情報リソースを横断的に検索できる機能を備えています。 さらにOCR機能を標準搭載し、スキャンされたPDFやスマホ撮影画像に含まれる文字情報も検索対象とすることが可能です。

これにより、検索にかかる時間を大幅に短縮し、本来注力すべき業務への集中を支援します。 業務効率の向上や成果創出に貢献するソリューションとして、ぜひ本セミナーにご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45  「設計図面、入出庫伝票、納品書…確かにあるのに見つからない」──検索に潜む現場の落とし穴 ~散在する書類を、横断検索×OCRで一気に見つける方法とは~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・ティー・ワン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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複数事業の生産・原価管理システムの統合でお困りではありませんか? ~mcframeで実現する...

3.4 株式会社日立ソリューションズ・クリエイト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

製造業に求められる「複数事業での収益構造の可視化」

近年の製造業では、グローバルサプライチェーンの混乱や地政学的リスクの影響により、原材料や燃料価格の高騰と不安定化が続いています。

特に日本の製造業は、系列取引や下請け構造に根ざした歴史的背景から、取引先との長期契約や多層的なサプライチェーン構造を色濃く残しているため、コスト上昇分を販売価格に転嫁が難しいケースが多く、内部業務効率化を高めなければ利益が確保できない状況にあります。

このような状況を受け、注目されているのが「ROIC(投下資本利益率)経営」です。ROICは、利益を事業に投入した資本で割って算出される指標で、事業ごとの収益性を明確に示すことができます。特に、1社で組立加工やプロセス製造など複数事業を展開する製造業では、各事業の収益構造を可視化し、事業別の原価構造の見える化に加え事業内の業務比較評価や資源配分、改善効果の把握による戦略的な意思決定に役立てることができます。

複数事業をまたぐ製造業経営の複雑性

しかしながら、組立加工やプロセス製造といった異なる事業形態を横断的に管理し、実際の収益構造を正確に可視化しようとする場合、基幹システムによる原価・在庫・品質・売価を正確に把握し管理することが重要となりますが、情報の取得・管理の複雑性は飛躍的に高まります。

複数事業の管理においては生産・管理体制やコスト管理といった各領域の手法や基準が大きく異なるだけでなく、それらが共通の枠組みで連携されていないことが、構造的なボトルネックとなっています。たとえば、在庫管理においてはプロセス製造では原材料や中間製品、組立加工では部品や完成品が対象となり、共に管理する単位も異なります。更に品質管理についても工程単位と製品単位で管理基準が異なります。

このように、異なる事業形態によって複雑化した生産・販売状況をリアルタイムに確認しながら統一的に管理でき、利益と投下資本を一貫して見える化できる仕組みを構築することが、ROIC経営を実現するために不可欠です。

mcframeを活用した“ROIC経営”の実行基盤構築

本セミナーでは、製造業向け統合業務システム「mcframe」を活用し、分断されたシステムや煩雑な原価集計、非標準化の業務プロセスといった長年の課題を見直し、ROIC経営に向けた「Fit to Standard」による全体最適の仕組み化をご紹介します。

「mcframe」は、見込生産と受注生産に対応する為の生産計画機能に加え、レシピ管理やBOM管理機能にて適切な製造工程の管理を実現する為の機能を標準で搭載されており、プロセス製造業と組立加工業の両方の業務管理を実現できるパッケージ製品です。原価・在庫・品質管理・生産実績の一元管理や、品目マスタ・作業手順などの共通化に伴う部門間のデータ連携や業務プロセスの標準化を可能にし、複数事業を横断した収益管理を支援します。組立系では製番・ロット別の原価把握、プロセス系では副産物や歩留まりを考慮した原価管理を両立し、ROIC経営を支える実行基盤を構築します。

こんな人におすすめ

・現場と経営をつなぐ原価情報の“仕組み化”を支援したいIT部門の方 ・原価管理の精度とスピードを高めたい経営企画・経理・製造部門の責任者の方 ・ROIC経営を本格的に推進したい経営層の方 ・組立加工業やプロセス製造業といった異なる事業形態を横断的に管理したい方 ・mcframeの導入を検討されたい方

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 複数事業の生産・原価管理システムの統合でお困りではありませんか? ~mcframeで実現するFit to Standardとデータ基盤によるROIC経営の実現~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

株式会社日立ソリューションズ・クリエイト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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クラウド移行に踏み出せない企業が陥る落とし穴 ~クラウドジャーニーで描く、安全・確実なAWS...

4.3 株式会社ラック

本セミナーはWebセミナーです

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国内企業の約8割がクラウドを活用中

総務省「情報通信白書」によると、2023年時点で日本企業の約8割がクラウドを導入済みであり、その多くが全社的な活用に踏み出しています。クラウドは新しいIT基盤としての役割を担い、もはや一部の先進企業のみの取り組みではありません。業務の柔軟性やBCP対策、コスト最適化といった多様なビジネス目的に応じて、クラウドは着実に普及し、企業の競争力に直結するインフラとなりつつあります。このような流れは今後さらに加速し、従来の発想だけでは変化に取り残されるリスクも高まっています。

クラウド移行のリフト&シフトの落とし穴と真の最適化への道

多くの企業がクラウド移行を進める中、最も大きな落とし穴の一つが「オンプレと同じ構成をそのままクラウドに持ち込む」ことです。これは「リフト&シフト」と呼ばれ、確かに初期導入は早くなる可能性があるものの、クラウドの本来の価値である俊敏性・拡張性・コスト効率を十分に引き出すことができない場合が多くあります。クラウドの価値を最大限に引き出すためには「リフト&シフト」だけでは物足りません。活用のためのゴールや目標を見据えた移行の道筋を考える必要があります。

クラウドジャーニーで価値を最大化するには?

本セミナーでは、クラウドの真価を引き出すための思考法として「クラウドジャーニー」の概念をご紹介します。単なる技術移行にとどまらず、自社のビジネス目標や運用体制に応じた移行戦略の描き方を解説し、ステップアップだけではないクラウド移行における最適な考え方を学んでいただきます。さらに、AWS Application Migration Serviceを活用したリフト&シフト手法や、移行後の最適化・運用支援についても具体的な支援内容を交えてご紹介します。移行フェーズごとに考慮すべきポイントを明確にし、失敗しないクラウド移行の全体像を持っていただける内容となっております。クラウドの優位点、移行方法や注意点が知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 クラウド移行に踏み出せない企業が陥る落とし穴~クラウドジャーニーで描く、安全・確実なAWS移行の進め方とは~

15:45~16:00 質疑応答

※セミナー前に関連資料をご確認いただけます。 URL:https://cp.lac.co.jp/dl/20250619/wp_whymove_from_on-premise_to_cloud-native

主催

株式会社ラック (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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EPP/EDRだけでは止められない、進化を続けるランサムウェア─もしもの感染被害に備える最善...

4.0 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ランサムウェア被害は“現実の経営リスク”へ──進化する攻撃手法と広がる被害の実態

ランサムウェアは今や“経営リスク”そのものであり、毎日のようにどこかの企業・組織に甚大な影響を与えています。近年では生成AIの悪用によって攻撃手法がさらに高度化しその感染被害も急増しています。また、委託先企業を経由するサプライチェーン攻撃も拡大し、医療、製造、小売、金融、インフラなど業務停止が大きな影響を及ぼす領域を標的とするようになりました。 今後もその脅威は継続すると予想され、あらゆる業種・規模の企業にとってランサムウェア対策は喫緊の経営課題といえます。

EDRでは止められない、バックアップでも守りきれない──既存のランサムウェア対策はもはや限界

実際、ランサムウェアの攻撃手口は日々進化しており、最新のセキュリティをもすり抜けるケースが増えています。たとえば、「EDR(Endpoint Detection and Response)」などのエンドポイント製品はEDRの脆弱性を悪用するランサムウェアや手段が出現し、検知をすり抜けられたり正常に稼働しているように見えて突破されるなど対応ができないケースが増加してきています。 また、「最後の砦」とされているバックアップも暗号化されるリスクがあり、復旧できないケースも少なくありません。加えて、ルールベースの防御は未知の攻撃に対応できないなど、既存のセキュリティ対策だけでは限界があり、新しい多層的な防御体制の構築が求められています。

攻撃を受けても即復旧 ランサムウェア専用対策「Halcyon」が実現する新たな防御モデル

従来の対策では完全に防げないランサムウェア。万が一自組織が感染した場合、どうすればいいのでしょうか。本セミナーでは、その最適解として、ランサムウェア専用セキュリティプラットフォーム「Halcyon」をご提案します。 Halcyonは、従来のエンドポイント製品やバックアップソリューションではカバーしきれない領域を埋める日本初登場のソリューションです。 「既存のランサムウェア対策で十分なのか?」「万が一、ランサムウェアに感染してしまったらどうすればいい?」という悩みや不安を抱えている企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用部門の方はぜひご参加ください。

こんな方にお勧めです

・ランサムウェア対策を強化したい大企業・組織 ・事業停止が多大な影響を及ぼす重要インフラ領域に含まれる事業者 ・自社、または同業他社がランサムウェア被害に遭った業界・業種

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 EPP/EDRだけでは止められない、進化を続けるランサムウェア─もしもの感染被害に備える最善策とは?~日本初登場のランサムウェア対策「Halcyon」で実現する強固なセキュリティ戦略~

13:45~14:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるS...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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セキュリティリスクが高まる中、IDaaS(統合認証基盤)の重要性が急速に増大

近年、SaaSをはじめとしたクラウドサービスの活用が急速に進む一方で、不正アクセスやアカウント乗っ取りといったセキュリティインシデントも増加傾向にあります。特に企業内で多数のSaaSや社内システムを利用する環境では、ユーザーによるID/パスワードの使い回しが常態化し、情報漏洩や外部からの攻撃リスクを高めています。

こうした背景を受け、クラウドサービス全体に対して統一的かつ安全なアクセス管理を実現する「IDaaS(Identity as a Service)」の導入が、企業にとって喫緊の課題となっています。

SaaSに限らず、オンプレミスや独自システムとの認証連携も視野に

特に中堅・大手企業では、SaaSだけでなく、オンプレミスの基幹システムや自社開発の業務アプリケーションなど、多様なシステムを併用しているケースが一般的です。

これら全てのシステムとIDaaSを連携させ、ユーザーに一貫した認証体験を提供するためには、高い柔軟性と拡張性を持つ製品が求められます。しかし、SaaS以外のシステムとの接続性や対応範囲にはIDaaS製品ごとに違いがあるため、導入時には慎重な比較検討が欠かせません。

多要素認証(MFA)対応にも、IDaaSが不可欠

また、セキュリティ強化策として多要素認証(MFA)の導入は、今や“任意”ではなく“必須”とされつつあります。しかし、各SaaSや社内システムごとにMFAを個別設定するのは、管理負荷が高く、運用上のリスクも生じやすいのが現実です。

IDaaSを導入することで、MFAを全社的に統一管理でき、セキュリティレベルの底上げと管理効率の両立が可能になります。

【1,000名以上の企業向け】主要3製品のIDaaSを徹底比較

本セミナーでは、従業員1,000名以上の中堅・大手企業を対象に、主要なIDaaS製品3種について、その特徴や違いを比較・解説します。特に、各製品の連携性、柔軟性、運用性に焦点を当て、導入検討に役立つ情報を提供します。

比較対象は以下の通りです: Okta … グローバルで最も広く使われている代表的なIDaaS 国産IDaaS A … 国内の企業を中心に多く導入されている製品 KAMOME SSO … 国内の中堅〜大手企業を中心に支持されている国産IDaaS

再放送の視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 6月 27日(金) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【1,000名以上の企業向け】セキュリティ対策の基本、IDaaS 主要3製品比較 ~増えるSaaSやオンプレシステムとの統合認証、多要素認証(MFA)への対応など~

12:45~13:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ、アナログの押印を廃止できないのか? ~2025年「eシール」認定制度で変わる“発行元を...

3.8 サイバートラスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

2025年「eシール」認定制度開始 ― 押印廃止を見据えた文書電子化の転換点

DX推進やペーパーレス化を背景に、業務文書の電子化や押印の廃止を進める企業が増えています。しかし、紙と印鑑を完全になくすには「誰が発行した文書か」を保証する仕組みが不可欠です。こうした中で注目されているのが、2025年に開始予定の「eシール(組織印)」認定制度です。義務ではないものの、国として正式に“発行元証明”の枠組みが整備される初の制度として、多くの企業が対応を迫られつつあります。

なりすまし・改ざん対策が進まぬ押印デジタル化の壁

電子帳簿保存法やインボイス制度への対応が進む一方で、DX・ペーパーレス化を阻む大きな壁の一つが、電子文書の真正性の担保です。社内でのPDFの偽造やなりすまし対策が未整備なケースは少なくなく、発行元証明や改ざん検知の仕組みが導入されていないことが、押印を完全に廃止できない要因となっています。形式的な電子化は進んでも、信頼性の面での課題が残るのが現状です。

WebTrust監査合格・JIPDEC登録の信頼基盤「iTrust」で実現する“法人の電子証明”

本セミナーでは、国内初のWebTrust監査合格、JIPDEC「トラステッド・サービス」登録、AATL(Adobe Approved Trust List)対応という高い信頼性を備えた「iTrust」の電子証明書を活用し、発行元証明・改ざん対策・eシール制度への対応方法を詳しく解説します。 特に、法人が組織として文書の発行元を電子的に証明するためのeシール対応電子証明書は、紙と押印に代わる新たな信頼の担保手段として注目されています。 請求書や証明書、IR資料などに対する電子証明の具体的な活用例やデジタル化事例に加え、APIによる小規模~大規模システムへの組み込み例、長期署名・タイムスタンプを併用したクラウド型運用、画面イメージやデモを交えた導入の実際をご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 なぜ、アナログの押印を廃止できないのか? ~2025年「eシール」認定制度で変わる“発行元を証明する”という考え方~

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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セキュアな業務環境整備の課題と、令和7年版 の情報セキュリティポリシーに関するガイドラインへ...

株式会社ピー・ビーシステムズ

本セミナーはメタバース空間を使ったオンラインセミナーです。

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「pbsystems.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

情報セキュリティポリシーに関するガイドラインへの対応に悩む地方公共団体

令和7年3月版のガイドラインでは、マイナンバー利用事務における「画面転送方式」の導入が明記され、地方自治体のセキュリティ強化が急務となっています。しかし、従来型VDIは高コストかつ導入に時間がかかり、現場では対応方法に頭を悩ませているのが実情です。限られた予算や既存インフラを活かしつつ、ガイドラインを満たす現実的な解決策を求める声が高まっています。

導入コスト・運用負荷・既存環境の制約

多くの自治体では、ガイドライン対応の必要性を理解しつつも、「コストが高い」「運用が難しい」「既存PCを活かしたい」といった制約の中で、実行に踏み切れないケースが少なくありません。特に従来型VDIは、導入までの期間や人的リソースの確保がネックとなり、理想と現実のギャップに直面しています。こうした中、既存資産を活用し、端末にデータを残さない「画面転送方式」による、強固かつシンプルな構成が注目を集めています。

Citrix HDX×リモートPCアレイで実現するガイドライン対応型デジタルワーク環境

本セミナーでは、「Citrix HDX」と「リモートPCアレイ」を組み合わせた、画面転送方式によるセキュアなデジタルワーク環境をご紹介します。導入ハードルの高い従来型VDIとは異なり、既存PCの活用、低コストでの迅速な導入、端末にデータを残さない高セキュリティを同時に実現可能です。実際の自治体での導入事例や構成イメージも交えながら、令和7年版ガイドラインに準拠した、現場主導で実現できる強固なデジタルワーク環境の構築法を解説します。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング・アジェンダ案内・操作説明

14:05~14:15 ガイドラインとマイナンバー事務の課題

14:15~14:30 リモートPCアレイ × Citrix HDXの強み

14:30~14:45 セキュアなデジタルワーク環境の構築

14:45~15:00 質疑応答

 

主催・共催

株式会社ピー・ビーシステムズ(プライバシーポリシー) アセンテック株式会社(プライバシーポリシー

協賛

株式会社CXJ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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ライブ配信サービス「ふわっち」を守るAWSセキュリティ運用のリアル -AWSセキュリティ強化...

株式会社サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

高トラフィックかつ即時性が求められるライブ配信サービスの「ふわっち」。

「ふわっち」を運営するA Inc.は、安定したサービス提供のためにどのようにAWS環境のセキュリティを強化・運用しているのか、その舞台裏を紐解きます。

本セミナーでは、「ふわっち」を開発・運営するA Inc.の開発部長・大葭原氏をお招きし、パネルディスカッション形式で実際の取り組みや課題、日々の運用で得た知見、改善のための具体的なTipsをご紹介いただきます。

AWSを活用したセキュリティ強化のヒントをお探しの方におすすめの内容です。AWSセキュリティのフルマネージドサービス「CloudFastener」についてもお話をさせていただきます。ぜひご参加下さい。

プログラム

13:00~13:35 パネルディスカッション:ライブ配信サービス「ふわっち」を守るAWSセキュリティ運用のリアル-AWSセキュリティ強化を実現したA Inc.の取り組みとは-

13:35~13:50 セッション:AWSセキュリティのフルマネージドサービス「CloudFastener」のご紹介

13:50~14:00 質疑応答

主催

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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レジリエントなOT環境を実現するために必要な防御策とは? ~もしもの停止も怖くない、トラブル...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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止められない製造現場と高まる復旧力への期待

製造業の現場では、一度設備が停止するだけで生産ラインの遅延や納期の遅れ、品質への影響など、多大な損失が発生します。そのため、稼働率の維持は経営上の最重要課題の一つとなっています。加えて、OT環境ではレガシーなシステムや専門的な構成が多く、障害発生時の復旧には高度な対応が求められます。こうした背景から、「いかに早く、確実に現場を元に戻せるか」という復旧力への注目が高まっています。

ITの人材不足と複雑化するOT環境で進まない復旧対応

OT環境は長時間の稼働が前提であり、システムの再起動や停止が許されない現場も多く存在します。現場にはITスキルを持つ人材が不足しており、複雑な障害発生時には復旧作業が後手に回りがちです。さらに、レガシーOSの存在やサポート切れの機器が稼働していることも多く、セキュリティリスクや復旧対応の難易度を高めています。結果として、少しの障害でも長時間の停止につながるケースが増えており、現場には「止めないこと」だけでなく「すぐ戻すこと」が強く求められているのが現状です。

復旧を前提にしたOT環境のトラブル対処体制の構築法とは?

本セミナーでは、工場におけるOT環境で求められる“復旧力”に焦点を当て、万一のトラブルが発生した際でも現場を迅速に復旧できる具体的なアプローチをご紹介します。IT人材が不足する現場でも簡単に扱える「ワンクリック復元」、システムの停止を最小限に抑えた「ライブバックアップ、レガシー環境にも対応可能な「幅広いサポート」など、アクロニスの技術を活用した復旧体制の構築について解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:20 サイバー脅威のトレンドと標的になりやすいOTシステム

土居様_集客ページ用登壇者写真.png 土居 浩 アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー

15:20~15:55 アクロニスのサイバープロテクションで実現するOTシステムの「バックアップ/リカバリソリューション」ソリューション

集客ページ用登壇者写真_アクロニス小澤様 小澤 大輔 アクロニス・ジャパン株式会社 コーポレートクラウド事業本部 OEMセールスマネージャー

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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