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Microsoft 365 Copilot デモで見る、これからの業務短縮術 最新情報、Co...

株式会社ネットワールド

本セミナーはWebセミナーです

Teams で配信いたします。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

Microsoft 365 Copilot による業務最適化イメージを膨らませてみませんか?

Microsoft 365 Copilot はリリース以降、日々アップデートを続けています。さらに、Microsoft 365 Copilot 以外にも製品名に Copilot の名称がある製品が登場し、製品の違いや、効率化したい業務に最適な製品はどの製品なのかお悩みではありませんか?本セミナーでは、Microsoft 365 Copilot の最新アップデート情報だけではなく、 Copilot StudioやAzure OpenAI との違いを解説いたします。 さらに、Microsoft 365 Copilot の最新機能を活用して、1日の業務がどのように効率化され、時間が短縮できるのかをデモでご紹介します。 Microsoft 365 Copilot による、業務最適化をぜひご確認ください!

最新情報を入手されたい方は必見です。この機会に是非ご参加ください。

対象

・パートナー企業様 ・エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。 ※フリーメール・プロバイダメール・キャリアメール等、企業ドメイン以外のアドレスでのお申し込みは受け付けておりません。

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プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:15 Microsoft 365 Copilot 最新情報

14:15~14:35 Microsoft 365 Copilotを活用した1日の業務スケジュール

14:35~14:50 ネットワールドの導入支援のご紹介

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

主催

株式会社ネットワールド  プライバシーポリシー  業務別の個人情報取り扱い(イベント・セミナー開催)  業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポー...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 5月 16日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

迫るSharePoint Server2016・2019のサポート終了

SharePoint Server 2016および2019のサポートが、2026年7月14日に終了することが発表されました。 この日以降、Microsoftからのセキュリティ更新プログラムや技術サポートが提供されなくなります。 これにより、脆弱性の修正が行われなくなるため、セキュリティリスクを抱える状況となってしまい、問題が発生した場合の問い合わせ対応も受けられなくなるため、運用に支障をきたす恐れがあります。

移行作業の課題

こうした状況に対応するために、移行を検討している方や、検討を進めていく予定の方もいると思います。 しかし、移行作業には様々な課題があり、一朝一夕で対応を行えるものではありません。 例えば、古いデータや不要なコンテンツを事前に整理する必要性が挙げられます。これを怠ると、移行後のシステムでの運用が非効率的になる可能性があります。 また、現在の環境で使用しているカスタムコードやアプリケーションが、新しい環境で動作するかの検証や、移行するツールの適切な選定と利用も重要なポイントです。 あわせて、こうした対応に向けリソースを確保することも必要な対応の一つです。

移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説

本セミナーでは、SharePoint Server2016・2019からの移行手段の比較を解説いたします。 移行ツールだけではなく、移行における準備や実行のリソース確保まで、要件に応じた事例を踏まえて紹介いたします。 あわせて、ただ単に移行対応を行うだけではなく、Power Platformを活用したDX推進手法もあわせてお伝えいたします。 SharePoint Server2016・2019を利用している方や、SharePointを活用したDX推進手法を知りたい方へ特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への対処 ~移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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そのままでは危ない、購買業務に潜むコンプライアンスとガバナンスの課題とは? ~ガバナンス不備...

3.4 DAIKO XTECH株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

「法令対応」と「ガバナンス強化」が購買部門の急務に

下請代金支払遅延等防止法(いわゆる「下請法」)は、親事業者と下請事業者との取引における不当な取引慣行を防止するために定められた重要な法令です。特に製造業や商社、小売など幅広い業種の購買部門では、この法令への適正な対応がガバナンス上の重大なテーマとなっています。しかし現場では、書面交付の漏れや発注の遅延、支払条件の不整備など、気づかぬうちに下請法違反に該当してしまうリスクが潜んでいます。 こうした違反は、行政指導や社外からの信頼低下につながるだけでなく、内部統制上の重大な問題として企業全体に波及する可能性もあります。今、購買部門には法令順守を属人化ではなく「仕組み」で実現するガバナンス強化が急務となっています。

いま購買部門に求められる「コンプライアンスとガバナンス」の本質とは?

ガバナンスとコンプライアンスは、単なる“ルール順守”にとどまりません。それは、企業が健全に成長し、信頼を維持するための「仕組み」であり、特に購買業務のように社内外との取引が発生する領域では不可欠な基盤です。 しかし実際には、法令対応が現場任せで運用されていたり、承認や履歴管理がブラックボックス化していたりする例も少なくありません。購買部門には今、業務プロセスを標準化し、統制を“構造”で実現するアプローチが求められています。

購買業務のコンプライアンスとガバナンス強化の方法を徹底解説

本セミナーでは、購買業務に潜むリスクの可視化から、承認フローの整備、履歴管理、法令対応の仕組み化まで、ガバナンスとコンプライアンスを強化する具体的な方法を解説します。属人化や非効率を排除しながら、誰でも正しく・安全に購買業務を遂行できる体制をどう構築するか。実際の成功事例を交えながら、現場と経営をつなぐ調達DXの第一歩を体系的にご紹介します。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 そのままでは危ない、購買業務に潜むコンプライアンスとガバナンスの課題とは? ~ガバナンス不備・法令対応のリスクを防ぐ調達業務改革を徹底解説~

13:45~14:00 質疑応答

 

主催

DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【ユーザー企業向け】経営ダッシュボード実現のための、BIツールの比較 〜リアルタイムに業績を...

3.6 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

スピードが求められる経営判断・意思決定には、データの活用が必須条件

ビジネス環境の変化が激しい現代では、具体的かつ有効性の高い経営判断や意思決定を迅速に行うことが求められます。 一方、迅速な判断・意思決定には常にリアルタイムでのデータ分析を行い、データを可視化することが必要です。データを活用し社内で具体的なアクションを促進することが、企業課題の一つにもなっています。

具体的なアクションや成果を導くBIツールの選定がカギ

日々のビジネスへのデータ活用の重要性は理解されているものの、現行のBIツールではデータを「集めて、見るだけ」に終わっているケースが多いのも事実です。データを集計・分析し、ダッシュボード上で可視化できるようにしても、具体的なアクションや経営上の成果に繋がらなければ、真の意味での「データ活用」が出来ているとは言えません。 そのためには、迅速に具体的なアクションを導くBIツールの選定が重要な要素となります。

経営ダッシュボードを実現するための、BIツールの比較

本セミナーでは、経営ダッシュボードを実現するためのBIツールの選定ポイントについて、BIツールの比較を交えながら解説します。 また、リアルタイムに業績データを分析・環視・トラッキングにより可視化し、データドリブン経営を加速するBIツール「Domo」をご紹介します。 Domoの活用デモや、受注から入金までのプロセスを可視化したダッシュボードを使ってご紹介することにより、売上進捗やキャッシュフローに影響を与える要素をリアルタイムに可視化し、経営に直結する重要アクションを導き出すプロセスを体感いただきます。

下記のお悩みや課題をお持ちの経営層、管理層、データ活用推進担当者の方は、ぜひご参加ください。 ・現在BIツールを導入・利用しているが、期待する成果が得られていない。早急なツールの比較検討が必要な方。 ・Excelを利用した集計を行っているが、リアルタイム性が乏しくデータ活用が出来ていない。更に踏み込んだデータ活用の方法を模索している方。 ・可視化されたデータから具体的なアクションにつながらず、成果に結びつかない方。

なお、セミナーの後、個別相談会にご参加頂いた方には、特典として『主要8社比較レポート』を差し上げます。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【ユーザー企業向け】経営ダッシュボード実現のための、BIツールの比較 〜リアルタイムに業績を可視化し、データドリブン経営を加速するBIツールとは?〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本電通株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【激動の中堅中小製造業】企業が生き残るための“変化対応力”とは ~脱属人化から、コスト精度向...

3.9 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

激動の時代に問われる、中堅中小製造業の“変化力”

関税リスク、原材料高騰、サプライチェーンの分断など、現在の製造業を取り巻く事業環境は、急速に変化し、不確実性と複雑さを増しています。

このように外部環境が激変する中で、特に組立加工を主とする製造業では、従来の人依存の体制から脱却し、業務プロセスの標準化を進め、変化への柔軟な対応力を高めることが、今後の持続的な成長に向けて極めて重要となっています。

ノウハウを見える化し、“全体最適”な仕組みへ

それでは、「現場のベテランにしか分からない」「工程や原価の管理がExcelに依存している」──こうした属人化や部分最適の課題に対し、どのように全体最適へと転換し、変化に強い経営基盤を築いていくべきなのでしょうか。

多くの製造現場では従来から、成果物(完成品や実績)の管理が中心とされてきました。 しかしながら、このような成果物重視の管理手法では、なぜそのような結果に至ったのかというプロセスや意思決定の履歴が十分に残らず、再現性や改善の視点が得られにくいという課題があります。

例えば、作業効率を上げるために工程の変更を検討したとしても、どのような理由や判断基準でその工程が選ばれたのか、またどのような現場の状況や関係者の判断があったのかが可視化されていなければ、改善の効果を検証したり、同様の成果を他拠点で再現したりすることが難しくなります。

このため、属人的なノウハウを“組織の資産”として蓄積・活用できる環境づくりが求められます。

次世代生産管理システムmcframeで変化に強い経営基盤を築く

本セミナーでは、組立加工業をはじめとする中堅中小製造業の皆さま向けに、次世代生産管理システム「mcframe 7」を通じて、変化に対応できる経営基盤を構築する方法について詳しく解説します。

「mcframe」は、製造業に特化し、日本のものづくりの強みを最大限に引き出すために開発された生産管理システムです。見込生産や受注生産など、多様な計画モデルに対応し、供給計画シミュレーションを通じて、需給バランスの最適化と柔軟な生産計画立案を可能にします。また、正式リリース間近のSaaS型生産管理システム「mcframe X」や、設計・開発部門の効率化を支援する「mcframe PLM」、経営ダッシュボードとして意思決定を支える「mcframe COCKPIT」など、製造業の“変化対応力”を支えるmcframeシリーズの全体像と導入効果についてもご紹介します。

こんな人におすすめ

・属人化から脱却し、業務の見える化と標準化を進めたい製造現場の責任者 ・コスト構造を正しく把握し、原価の精度向上を図りたい経営企画・原価管理部門の方 ・急な計画変更や需給変動にも柔軟に対応できる生産体制を構築したい工場長・生産管理担当者 ・将来の変化にも強い、持続可能な経営基盤を築きたい経営層・DX推進リーダー

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【激動の中堅中小製造業】企業が生き残るための“変化対応力”とは

15:45~16:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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請求・督促・契約更新などの重要連絡が届かないという問題 ~電子メールの限界と、SMSを活用し...

3.5 株式会社メディア4u

本セミナーはWebセミナーです

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企業間連絡の信頼性が問われる時代、メール依存の限界が浮上

企業における顧客通知業務は、請求・督促・契約更新など、重要な情報を確実に届けることが前提です。しかし、近年は電子メールの開封率低下や迷惑メール化が進行し、連絡手段としての信頼性に陰りが見え始めています。特に、業務量の増加とリモートワークの普及により、担当者がメールを見逃すケースが増加し、通知の確実性が企業運営における新たな課題となっています。

請求・督促・契約更新などの重要連絡が伝わらず、業務と信頼に支障

「送ったはず」の通知が顧客に届いておらず、督促や再連絡が日常化している——そんな現場の声が増えています。請求業務では未入金対応に追われ、契約更新漏れによるトラブルが発生するなど、業務の非効率化だけでなく、顧客との信頼関係にも悪影響を及ぼしかねません。メールでは通知を「送る」ことはできても、「届いたか」「見てもらえたか」を把握する手段が限られているのが根本的な問題です。

SMS送信サービス「メディアSMS」で、見落とされない重要連絡・業務連絡体制へ

本セミナーでは、開封率90%以上を実現するSMSを活用し、重要通知の到達率と反応率を飛躍的に高める方法をご紹介します。特に、「メディアSMS」は大手金融機関や官公庁をはじめとする約6,500社への導入実績を有し、国内法人向けSMS市場で4年連続配信数シェアNo.1という高い信頼性を誇ります。URL付き通知やクリック数の可視化、業務に応じたテンプレート機能など、通知精度と効率を両立する機能も充実。実際の導入企業の成功事例を交えながら、すぐに現場で活かせる通知業務改革のステップを解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 請求・督促・契約更新などの重要連絡が届かないという問題 ~電子メールの限界と、SMSを活用した成功事例を解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社メディア4u(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【検査装置をより高性能に】1桁μmレベルの微細欠陥を“色”で捉える、ワンショット光学検査技術...

3.4 東芝情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

製品の小型化・高密度化により、微細な欠陥の検知が重要となります

半導体技術や精密加工技術の革新により、製品の小型化・高密度化が急速に進んでいます。これに伴い、製造プロセス中に生じる微細なキズや欠陥が、製品の性能や信頼性に大きく影響するようになっています。

そのため、最終工程の外観検査では、これまで以上に高い精度と感度が求められています。

1桁μmレベルのキズ・凹凸を捉える難しさ

しかしながら、従来の画像検査や目視検査では、1桁μmレベルのわずかな凹凸やキズを捉えることが難しく、通常のカメラの解像度や照明条件では検出が困難な場合も少なくありません。

さらに1桁μmレベルのわずかな凹凸やキズは、微細な高低差を可視化するため、光の調整やカメラの撮影角度設定が必要となり、検査条件の最適化には多大な手間と時間がかかります。AI技術による検査の自動化も普及しつつありますが、元となる画像の品質が不十分な場合、正確な判定は難しくなります。

このため、生産効率が求められる製造ラインに適用できる、高速かつ高精度な欠陥検出技術が強く求められています。

1桁μmレベルの微細欠陥を“色”で捉える、ワンショット光学検査技術とは

本セミナーでは、観測困難な1桁μmレベルの微細な欠陥を、色分離によって可視化し、高速かつ高精度に検知する最新の光学検査技術『OneShotBRDF®』について詳しくご紹介します。

『OneShotBRDF®』は、光の反射角度を選択できる「多波長同軸開口フィルター」を組み合わせた独自手法により、微細な欠陥や表面凹凸によって生じるわずかな散乱光を色分離し、ワンショットで撮像可能にする技術です。これにより、複雑な照明設定や撮影条件の最適化を行わずに、微細な欠陥情報を高精度に取得できるため、検査工程の大幅な高速化と安定した検出精度を実現します。

こんな方におすすめ

  • 外観検査装置の開発にかかわる方
  • 自社工場の検査装置に課題を感じている方

 

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【検査装置をより高性能に】1桁μmレベルの微細欠陥を“色”で捉える、ワンショット光学検査技術とは ~画像処理不要、半導体や医療機器など精密さを求められる光沢面の欠陥を高速・高精度に撮像~

15:45~16:00 質疑応答

 

主催

東芝情報システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【キヤノンITソリューションズ】共想共創フォーラム2025 デジタルを超えて ~ビジネスイノ...

キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

ビジネスイノベーションへの期待が高まる中、私たちはその実現に向けて多くの挑戦を続けてきました。しかし、クリアすべき課題が依然として存在しているのが現状です。今、私たちはデジタルの枠を超え、新たな視点と戦略を求める時期に来ています。本イベントでは、ビジネスイノベーションの最前線で得られた知見を共有し、新たなステージへと進むための具体的なアクションプランを考えます。業界のリーダーや専門家と共に、未来を見据えたビジネスイノベーションの道筋を探りましょう。

Day1 | 6月10日 (火)

DAY1 | 6月10日(火) | 10:00 - 10:50 | 【基調講演】

ビジネスイノベーション成功の鍵を探る

市場環境が激しく変化する中で、各企業は競争力強化を念頭にDXに取り組み、各種ソリューションの導入やデータ活用基盤の整備などのデジタル化とともに、ビジネスの変革へと進もうとしています。 一方、国際情勢の変化や人件費の高騰などが企業活動に及ぼす影響は未だ測りきれず、企業にとってはイノベーションの必要性が一層高まることに疑いの余地はありません。 本講演では、DXに関する当社の独自調査結果も踏まえ、マイナビTECH+編集長 小林行雄氏とともに、これからのビジネスイノベーション実現に向けたポイントを探っていきます。

スピーカー

D1-1.jpg 代表取締役 金澤 明


D1-1_2 株式会社マイナビ TECH+編集長 小林 行雄 氏

DAY1 | 6月10日(火) | 11:00 - 11:50 | 【特別講演 | ビジネスイノベーション】

DXはなぜビジネスに深いイノベーションを起こすのか

DXとAIはビジネスや社会の根本を変えようとしています。それはイノベーションとどう関係するのでしょうか。 デジタル化やAIが内包する原理に触れながら、それがバリューチェーン、顧客との関係、組織や人材のあり方にどのように影響し、深いイノベーションを起こすのか、実例を交えて解説します。

スピーカー

D1-2.jpg 東京大学未来ビジョン研究センター 客員教授 株式会社IGPIグループ シニア・エグゼクティブ・フェロー 西山 圭太 氏 【プロフィール】

東京大学法学部卒業後、通商産業省入省。オックスフォード大学哲学・政治学・経済学コース修了。㈱産業革新機構専務執行役員、経済産業省大臣官房審議官(経済産業政策局担当)、東京電力ホールディングス㈱取締役、経済産業省商務情報政策局長などを歴任。日本の経済・産業システムの第一線で活躍したのち、2020年夏に退官。 パナソニックホールディングス㈱社外取締役。㈱ダイセル社外取締役。 著書に『DXの思考法』(文藝春秋)、共著に『相対化する知性』(日本評論社)がある。

DAY1 | 6月10日(火) | 13:00 - 13:50 | 【データマネージメント | DX推進】

データの力で競争力強化 ~成功事例から学ぶデータマネジメント~

本セッションでは、デジタルトランスフォーメーション(DX)におけるデータマネジメントの重要性とその進め方についてお話しします。また、複数システムに蓄積されたデータを統合・名寄せ整理し、それを根拠に顧客体験価値向上につながる対応や施策を行うことで、実際にお客様満足度向上を実現した事例を紹介します。競争力強化のためのデータ戦略を探求し、ビジネスの未来を見据えた実践的な知識を得る絶好の機会です。

スピーカー

D1-3.jpg デジタルビジネス営業本部 事業企画部 主任 楠山 雅典

DAY1 | 6月10日(火) | 14:00 - 14:30 | 【アプリケーション開発 | ローコード開発】

システム開発現場の進化に貢献するローコード開発 ~WebPerformer 20年の歩みと挑戦~

ローコード開発ツール「WebPerformer」は今年、リリース20周年を迎えます。これまでお客さまの市場や業務環境の変化に応じることでどのように進化してきたか、これからはどのような未来を見据えているのか。さまざまなシーンで活用されている事例を紹介します。さらに、迫りくる社会課題に対し、ローコード開発がどのように解決できるのか?その提供価値について、最新技術とともにお話しします。

スピーカー

D1-4.jpg デジタルビジネス営業本部 事業企画部 ローコードエバンジェリスト 宮﨑 陽子

DAY1 | 6月10日(火) | 14:40 - 15:10 | 【アプリケーション開発 | ローコード開発プラットフォーム | DX推進】

BPO×ITの最適解は「内製化」だった ~事業部門でのローコード開発~

システム開発は専門部署や外注先が行う—そんな常識が、IT人材不足の影響を受けて変わりつつあります。BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を展開する事業部門が、自らローコード開発ツールを用いて業務システム開発を内製化した事例を紹介します。BPOの現場で、なぜ「内製化」が最適解となったのか?事業部門主導で、即応力のあるIT活用に関心のある方、ローコード導入を検討中の方におすすめのセッションです。

スピーカー

D1-5_3.jpg キヤノンマーケティングジャパン株式会社 BPO統括センター BPO事業推進部 BPO事業推進第二課 課長 南方 英志


D1-5.jpg デジタルビジネス営業本部 事業企画部 部長 佐本 真司


D1-5_2.jpg デジタルビジネス統括本部 高橋 嘉文


DAY1 | 6月10日(火) | 15:20 - 16:10 | 【基幹システム | EDI | HULFT Square | データ連携 | AI活用】

DX時代の新たなデータ連携 ~企業間をつなぐEDIと生成AIを用いたデータ連携基盤の活用法~

DX時代において、データ活用・データ連携は、企業の成長にとって欠かせない要素となっています。本セッションでは、企業間データ連携を担うEDI(Electronic Data Interchange)と、生成AIを用いて企業内外の多様なデータをつなぐ「データ連携基盤」を活用した、新しい情報連携方法について解説します。さらに、セゾンテクノロジー社のクラウド型データ連携プラットフォーム「HULFT Square」と当社のEDIサービス「EDI-Master Cloud」の融合に向けたAPI活用の一例や、さまざまなサービスとの連携によるEDI業務の高度化事例も紹介します。

スピーカー

D1-6 株式会社セゾンテクノロジー 営業本部 プロダクトセールスエンジニアリング部 二課 課長 加藤 倫未 氏


D1-6_2 ビジネスソリューション営業本部 事業企画部 綿貫 聡

DAY1 | 6月10日(火) | 16:20 - 16:50 | 【基幹システム | マイグレーション | モダナイゼーション】

ポスト「2025年の崖」とその対策 ~DXのカギを握るマイグレーション~

経済産業省が提唱した「2025年の崖」の目安の年となりました。既存システム・構造の刷新がユーザー各社に求められていますが、対応できているのは一部に留まり、今後さまざまな影響を引き起こすと考えられます。「2025年の崖」の先にあるレガシーシステムが抱える問題点と、当社の将来を見越した取り組みについてお伝えします。

スピーカー

D1-7 ビジネスソリューション営業本部 事業企画部 林 駿輔

Day2 | 6月11日 (水)

DAY2 | 6月11日(水) | 10:00 - 10:50 | 【基調講演】

ビジネスイノベーション成功の鍵を探る

市場環境が激しく変化する中で、各企業は競争力強化を念頭にDXに取り組み、各種ソリューションの導入やデータ活用基盤の整備などのデジタル化とともに、ビジネスの変革へと進もうとしています。 一方、国際情勢の変化や人件費の高騰などが企業活動に及ぼす影響は未だ測りきれず、企業にとってはイノベーションの必要性が一層高まることに疑いの余地はありません。 本講演では、DXに関する当社の独自調査結果も踏まえ、マイナビTECH+編集長 小林行雄氏とともに、これからのビジネスイノベーション実現に向けたポイントを探っていきます。

スピーカー

D1-1.jpg 代表取締役 金澤 明


D1-1_2 株式会社マイナビ TECH+編集長 小林 行雄 氏

DAY2 | 6月11日(水) | 11:00 - 11:50 | 【特別講演 | 製造業 | AI活用】

製造業DXの最前線 DXと生成AIにより加速する製造業のイノベーション

ビジネスのトレンドとして定着しつつある、DX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みは、生成AIなどの新たなテクノロジー活用によりさらに加速する可能性が高まっています。 本講演では製造業におけるDXの必要性と取り組みに求められる姿勢、ドイツのインダストリー4.0、インダストリー5.0におけるデータ連携基盤の動きとその重要性、生成AIなどの昨今の最新テクノロジー活用の動き、トップフロアとショップフロアの連携の必要性、サイバーセキュリティ対応の必要性などについてハノーバーメッセ2025の展示ショーケースの内容などを交えながらお伝えします。

スピーカー

D2-2 合同会社アルファコンパス 代表CEO 福本 勲 氏 【プロフィール】

1990年3月、早稲田大学大学院修士課程(機械工学)修了。 同年に東芝に入社後、製造業向けSCM、ERP、CRMなどのソリューション事業立ち上げに携わり、その後、インダストリアルIoT、デジタル事業の企画・マーケティング・エバンジェリスト活動などを担うとともに、オウンドメディア「DiGiTAL CONVENTiON」を立ち上げ、編集長を務め、2024年に退職。 2020年にアルファコンパスを設立し、2024年に法人化、企業のデジタル化やマーケティング、プロモーション支援などを行っている。 また、複数の企業や一般社団法人のアドバイザー、フェロー、NewsPicksプロピッカーなどを務めている。 主な著書に「デジタル・プラットフォーム解体新書」(共著:近代科学社)、「デジタルファースト・ソサエティ」(共著:日刊工業新聞社)、「製造業DX - EU/ドイツに学ぶ最新デジタル戦略」(近代科学社Digital)がある。 主なWebコラム連載に、ビジネス+IT/SeizoTrendの「第4次産業革命のビジネス実務論」がある。その他Webコラムなどの執筆や講演など多数。2024年6月より現職。

DAY2 | 6月11日(水) | 13:00 - 13:50 | 【特別講演 | データマネジメント | データドリブン | 意思決定 | AI活用】

データから価値を創出する 最適化とAIが支える意思決定の新時代

蓄積したデータを意思決定に活用する「データドリブン意思決定」(DDDM)がDXの潮流として進んでいます。データドリブンの科学的手法として「数理最適化」と「AI」(機械学習)があります。これらの最新技術とデータドリブン意思決定の事例を紹介するとともに、成功に導くためのポイント、未来の展望を伝えます。

スピーカー

D2-3 京都大学 大学院情報学研究科 教授 鹿島 久嗣 氏


D2-3_2 ビジネスイノベーション推進センター ビジネスサイエンス部 プロフェッショナルビジネスイノベーター 中尾 芳隆

DAY2 | 6月11日(水) | 14:00 - 14:30 | 【製造業 | サプライチェーン | 需給管理】

変化する未来へ!サプライチェーンマネジメント改革へのさらなる一歩

企業におけるサプライチェーンプランニング(SCP)およびサプライチェーンマネジメント(SCM)の高度化はある程度進んでいます。しかし、働き方や社会構造の変化などに伴い、さらなる改革が求められています。 本セッションでは、SCMにおいて各企業が担うべき役割を改めて整理するとともに、昨年出版した書籍『SCMを成功に導く需給マネジメント』の内容も交え、実現のための方法を紹介します。

スピーカー

D2-4 R&D本部 数理技術部 シニアコンサルティングスペシャリスト 多ヶ谷 有

DAY2 | 6月11日(水) | 14:40 - 15:10 | 【製造業 | エンジニアリングチェーン】

サプライチェーンの課題を解決する!エンジニアリングチェーンとの連携戦略

製造業のDXを推進するためには、「エンジニアリングチェーン」と「サプライチェーン」双方の各所におけるICTの活用が欠かせません。本セッションでは、PLM(Product Lifecycle Management)をプラットフォームとし、3DCAD・xRの連携により強化したエンジニアリングチェーンをサプライチェーンとつなぎ、設計・製造データを共有・活用することで期待できる業務変革について具体例を用いて紹介します。

スピーカー

D2-5 製造ソリューション事業部 エンジニアリングソリューション技術本部 第一技術部 林 大輔

DAY2 | 6月11日(水) | 15:20 - 15:50 | 【製造業 | AI画像解析 | AI活用】

画像解析による品質トレーサビリティ・保守保全業務の効率化

生産現場では、検査機を駆使しても予期せぬトラブルが市場クレームにつながることがあります。当社は良品学習AIを活用し、品質トレーサビリティの向上と効率化に取り組んでいます。また、保守保全業務では、定期的な目視確認に加え、設備の異常や故障をリアルタイムに検知し、データ化して長期的な分析を行いたいというニーズに応えるため、ネットワークカメラと画像認識を用いた取り組みをしています。製造現場の安心・安全を守るためのこうした取り組みを紹介します。

スピーカー

D2-6 エンベデッドシステム事業部 エンベデッドシステム事業企画本部 原 有佑

DAY2 | 6月11日(水) | 16:00 - 16:30 | 【アプリケーション開発 | DX推進 | CX向上 | ローコード開発】

デジタルでつなぐ!社内外コミュニケーションを一元管理で加速しよう

ビジネスの拡大やスピード向上において、社外ステークホルダーとのコミュニケーションは欠かせない要因です。しかし、未だに多用されている電話/Fax/メールでの情報連携では、対応履歴がバラバラに管理されて状況が追いづらく、対応漏れや重複といったリスクが存在します。これらに代わる「スマートデバイス&クラウド時代の手段」で、デジタル化と一元管理を容易にし、さらには社内システムへとつなげることで「顧客体験価値の向上を目指す」その実現例をデモを交えて紹介します。

スピーカー

D2-7 西日本ソリューション事業部 西日本ソリューション営業本部 第一営業部 石塚 雅也


D2-7_2 西日本ソリューション事業部 西日本ソリューション開発本部 第六開発部 東 篤志

Day3 | 6月12日 (木)

DAY3 | 6月12日(木) | 10:00 - 10:50 | 【基調講演】

ビジネスイノベーション成功の鍵を探る

市場環境が激しく変化する中で、各企業は競争力強化を念頭にDXに取り組み、各種ソリューションの導入やデータ活用基盤の整備などのデジタル化とともに、ビジネスの変革へと進もうとしています。 一方、国際情勢の変化や人件費の高騰などが企業活動に及ぼす影響は未だ測りきれず、企業にとってはイノベーションの必要性が一層高まることに疑いの余地はありません。 本講演では、DXに関する当社の独自調査結果も踏まえ、マイナビTECH+編集長 小林行雄氏とともに、これからのビジネスイノベーション実現に向けたポイントを探っていきます。

スピーカー

D1-1.jpg 代表取締役 金澤 明


D1-1_2 株式会社マイナビ TECH+編集長 小林 行雄 氏

DAY3 | 6月12日(木) | 11:00 - 11:50 | 【特別講演 | セキュリティ・ITインフラ】

デジタル変革とサイバーセキュリティ いま企業に求められていること

スピーカー

D3-2 東海大学 情報通信学部教授・学部長 三角 育生 氏 【プロフィール】

サイバーセキュリティ政策、安全保障貿易審査等の行政に長く携わり、サイバーセキュリティ基本法制定・改正、サイバーセキュリティ戦略立案や日本年金機構事案などの重大事象対応等に従事。2022 年 4 月から現職。元内閣サイバーセキュリティセンター副センター長、経済産業省サイバーセキュリティ・情報化審議官。博士(工学)

DAY3 | 6月12日(木) | 13:00 - 13:50 | 【セキュリティ・ITインフラ | クラウドセキュリティ】

なぜ今クラウドセキュリティなのか?自社に最適なセキュリティ戦略を考える

クラウドサービスは多くの会社で当たり前に利用されるようになりましたが、シャドーITやそこに潜む脆弱性・リスクの管理は新たな悩みとなっています。その負担を軽減し効率的・効果的に対策するには、自社のクラウド戦略を意識したソリューションを選択することが重要になります。本セッションでは、クラウドの典型的なリスクやインシデント事例などを踏まえて、ソリューションの選び方のポイントを解説します。

スピーカー

D3-3 サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ セキュリティリサーチャー 市原 創

DAY3 | 6月12日(木) | 14:00 - 14:30 | 【セキュリティ・ITインフラ | クラウド】

あなたの組織は大丈夫?変化するワークスタイルに対応した安全な業務環境の作り方

テレワークをはじめとするワークスタイルの多様化やクラウドサービスの利用が普及し、私たちの生活にもすっかり定着しました。ビジネス環境の変化による業務効率化が期待される一方で、サイバーセキュリティの脅威も社会変化とともに、日々巧妙化・複雑化しています。本セッションでは、環境の変化によって今求められているセキュリティ対策を解説し、安全な業務環境実現に役立つソリューションを紹介します。

スピーカー

D3-4 サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ セキュリティエバンジェリスト 西浦 真一

DAY3 | 6月12日(木) | 14:40 - 15:10 | 【セキュリティ・ITインフラ | ASMサービス | 脆弱性診断 | CNAPPサービス | クラウドセキュリティ診断】

クラウド時代のセキュリティ戦略:ASMとCNAPPの統合的アプローチ

Gartnerが発表した、日本の企業が2025年に押さえておくべきセキュリティとプライバシーに関する12の重要論点で挙げられた ASMとCNAPPをクラウドセキュリティの観点から説明します。マルチクラウドの利用が進みIT資産の把握や管理がより困難になる中で、これらはサイバー脅威に対して効果的に対応できます。また、管理者の負担を軽減するSOLTAGEのマネージドサービスも紹介します。

スピーカー

D3-5 サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ ペネトレーションテスター 新藤 雅也

DAY3 | 6月12日(木) | 15:20 - 15:50 | 【セキュリティ・ITインフラ | シングルサインオン | ランサムウェア対策 | 暗号化消去】

セキュリティ費用対効果とランサムウェア対策とID管理(中小企業編)

セキュリティの費用対効果の試算は難しいです。特に中小企業においては、費用対効果を見出せずセキュリティ投資を断念している企業も多いようです。本セッションでは、中小企業のセキュリティ実態調査を参考に、被害額以外の観点からもセキュリティ投資の費用対効果を考えます。後半では、多くの中小企業に採用いただいている「AppCheck」「ID Entrance」という2つのソリューションを紹介します。

スピーカー

D3-6 ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 吉川 大亮

DAY3 | 6月12日(木) | 16:00 - 16:30 | 【セキュリティ・ITインフラ | テレワーク】

社内に潜むリスクとは?リモートワーク時代の情報漏洩対策

企業の情報漏洩の原因は外部からのサイバー攻撃だけではありません。ファイルの不用意なアップロード、認証情報のメモ書きの貼付といった従業員の不注意や内部不正も大きな割合を占めています。本セッションでは、個人情報の管理とテレワーク環境の監視の2つの側面から最新の情報漏洩対策について解説します。

スピーカー

D3-7 サイバーセキュリティ技術開発本部 先進技術グループ 山崎 陸生

DAY3 | 6月12日(木) | 16:40 - 17:10 | 【セキュリティ・ITインフラ | データセンター | AI活用】

AI急増に応える 液冷方式サーバ冷却サービス

AIソリューションの導入や高次元データの解析ニーズが急速に高まる中、GPUや高性能CPUを搭載したサーバの需要が急増しています。しかし、サーバの消費電力が増大することで、従来の空冷方式では十分な冷却が難しくなっています。この課題を解決するために、データセンターでは液冷方式の導入が急務となっています。そこで、当社では市場に先駆けて2024年12月より「液冷方式によるサーバ冷却サービス」の商用提供を開始しました。本セッションでは、液冷方式を中心に当社のデータセンターサービスを紹介します。

スピーカー

D3-8 データセンターサービス本部 本部長 小林 信一

Day4 | 6月13日 (金)

DAY4 | 6月13日(金) | 10:00 - 10:50 | 【基調講演】

ビジネスイノベーション成功の鍵を探る

市場環境が激しく変化する中で、各企業は競争力強化を念頭にDXに取り組み、各種ソリューションの導入やデータ活用基盤の整備などのデジタル化とともに、ビジネスの変革へと進もうとしています。 一方、国際情勢の変化や人件費の高騰などが企業活動に及ぼす影響は未だ測りきれず、企業にとってはイノベーションの必要性が一層高まることに疑いの余地はありません。 本講演では、DXに関する当社の独自調査結果も踏まえ、マイナビTECH+編集長 小林行雄氏とともに、これからのビジネスイノベーション実現に向けたポイントを探っていきます。

スピーカー

D1-1.jpg 代表取締役 金澤 明


D1-1_2 株式会社マイナビ TECH+編集長 小林 行雄 氏

DAY4 | 6月13日(金) | 11:00 - 11:50 | 【特別講演 | デジタルケイパビリティ | DX人材育成 | DXコンサルティング】

ビジネスイノベーションを創出できるDXの条件 ~戦略・組織・技術の三位一体の変革~

当社が独自に実施したアンケート調査結果を引用しながら、DXの普及状況ならびにDXケイパビリティ獲得状況(技術/組織/戦略)を俯瞰します。岸氏からは、DX普及に向けた取り組み内容を具体的にご紹介いただきます。さらに、DX推進における戦略策定の重要性について議論を行い、DX推進に向けた課題と解決について共に理解を深める機会とします。

スピーカー

D4-3 住友生命保険相互会社 エグゼクティブ・フェロー 岸 和良 氏


D4-3_2 ビジネスイノベーション推進センター 付センター長 南本 肇

DAY4 | 6月13日(金) | 13:00 - 13:50 | 【金融業 | 組織変革 | デジタル変革】

「ローコードCoE」で加速させるデジタル変革への取り組み

2021年4月、三井住友信託銀行は、Salesforceアプリ開発の集約とガバナンス強化を目的に「ローコードCoE(Center of Excellence)」を立ち上げ、ナレッジの蓄積を図っています。運用開始から4年が経過し、活動の成果と課題が見えてきました。今回は、「ローコードCoE」の運用管理を担当される三井住友トラスト・システム&サービス様に、進捗状況や導入効果、今後の展望について詳しくお伺いします。

スピーカー

D4-4_1 三井住友トラスト・システム&サービス株式会社 開発第五部 第三グループ グループ長 山本 直樹 氏


D4-4 金融ソリューション事業部 金融ソリューション営業本部 第一営業部 中井 敏博

DAY4 | 6月13日(金) | 14:00 - 14:30 | 【教育 | 教育DX | 大学】

ランサムウェアの現実 ~麗澤大学の経験と今後の対策~

麗澤大学は昨年、深刻なランサムウェア攻撃を受け、その対応を通じて多くの教訓を得ました。このセッションでは、感染の経緯、対応策、復旧プロセスを通じて得た知見を共有します。特に、学校法人のサイバーセキュリティ投資の重要性を強調し、セキュリティ意識の向上を目指します。麗澤大学の実体験を通じて、サイバーセキュリティの重要性を再認識し、具体的な対策を学ぶ絶好の機会です。ぜひご参加いただき、貴重な知見を得てください。

スピーカー

D4-5 麗澤大学 情報・データサイエンス教育センター センター長 吉田 健一郎 氏

DAY4 | 6月13日(金) | 14:40 - 15:10 | 【教育 | 教育DX | 中等教育K12】

未来志向の教育DX ~郁文館のデジタルキャンパス戦略~

郁文館夢学園は、「日本一のデジタルキャンパス構想」を推進しています。本セッションでは、当社の教育支援情報プラットフォーム「in Campus シリーズ」を活用して構築したアプリケーション「IDC」を用いてDXを実現し、さらなる高みを目指すための取り組みを紹介します。具体的な事例を通じて得られた郁文館夢学園の経験と知見を共有し、教育DXの進化と新たな可能性を探ります。デジタルキャンパス構想に興味のある方にとって、非常に有益なセッションです。

スピーカー

D4-6 郁文館夢学園 人材開発室 室長 藤井 崇史 氏

DAY4 | 6月13日(金) | 15:20 - 16:10 | 【基幹システム | バックオフィスDX | ERP | 会計・経理】

企業の成長を牽引!経理DXの進め方とポイント

経済社会のデジタル化により、企業経営の在り方や業務プロセスは大きく変化しました。さまざまな分野でデジタル化・DXの必要性が叫ばれており、今後の企業の成長や持続可能性はデジタル化・DXの成否に依存するといっても過言ではありません。 しかし、根強い紙・ハンコ文化や業務の属人化が障壁となり、デジタル化・DXが思うように進んでいない企業も少なくありません。本セッションでは、経理業務のDX推進のポイントとDXによって企業の成長を牽引し生産性や価値を高める術を、経理DXに成功した企業の事例も踏まえて解説します。

スピーカー

D4-7 辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役 菊池 典明 氏

開催概要

タイトル

共想共創フォーラム2025 デジタルを超えて ~ビジネスイノベーション成功の鍵を探る~

会期

2025年6月10日(火)~13日(金)

申込締切

2025年6月13日(金)10:00

形式

オンラインイベント

参加費

無料(事前登録制)

主催・共催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社マイナビ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーな...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは再放送での開催を予定しておりましたが、ライブ開催に変更となりました。

寺田が登壇いたしますので、ぜひリアルタイムでのご質問をたくさんお待ちしております。

いろいろとある、リード獲得方法

リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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