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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
VMware買収劇が自社にもたらす影響。次の最適解とは? ~ HPEの最新仮想ツール 「HP...
4.1 アルファテック・ソリューションズ株式会社
VMwareライセンスコスト増により加速する「ITインフラ環境」の再考
BroadcomによるVMwareの買収に伴い、VMwareはライセンス形態の変更、製品ラインナップの統合、OEMライセンスの形態変更など、さまざまな方針転換を発表しました。
このため、オンプレミスでVMwareの仮想化基盤を運用している企業は、コスト効率や長期的な運用の安定性を確保するために、自社のITインフラ環境を再評価し、最適な選択肢を検討する必要に迫られています。
複数の選択肢の正確な理解が必要
自社のITインフラ環境を再評価した結果、仮にVMware環境を別の環境へ移行する場合には、複数の選択肢が存在します。
リモートワークを中心とした働き方の変化や、クラウド技術の急速な発展などの技術革新が進む中で、オンプレミス、クラウド、ハイブリッドクラウドといった選択肢が広がっており、それぞれの特徴を理解し、メリットとデメリットを十分に把握することが重要です。
これを十分に理解せずに進めると、たとえば、クラウド環境のコスト構造を把握しないままリソースを過剰に確保し、予想外に高額な従量課金が発生する可能性があります。また、オンプレミス環境ではビジネスの拡大に伴うスケーラビリティの制約に直面する恐れもあります。さらに、セキュリティやコンプライアンス要件の重要性も踏まえ、各選択肢を慎重に比較・検討することが不可欠です。
しっかりと自社のビジネス要件・運用要件やコスト構造を再評価した結果、VMwareを使い続けるという選択肢が最適であることも十分に考えられるのではないでしょうか。
移行に舵を切る上での最適な選択肢とは?
本セミナーでは、仮想化基盤の代替環境として、最近リリースされた「HPE VM Essentials Software」を取り上げ、その特徴とメリットを徹底的に解説します。
VMwareからの移行を検討している企業のIT担当者で、自社の業務と今後のビジネス成長を考慮して、最適な移行先を調査されている方、コスト最適化、リソース管理の効率化、セキュリティ要件の強化など、さまざまな観点から最適なソリューションを見つけたい方、などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:15 VMwareのライセンス動向について
14:15~14:45 HPE VM Essentials Softwareのご紹介
14:45~14:50 まとめ
14:50~15:00 質疑応答
主催
アルファテック・ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー(個人情報の取扱いについて))
協力
日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プロポーザル案件で勝率を高める、効率化のコツ
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
価格重視の「一般競争入札」とは異なり、企画や提案内容が評価される「プロポーザル(企画競争)入札」は、利益率が高いために取り組む企業もいらっしゃいます。
一方で「新たに取引先開拓したいが実績がない」「提案書が通らない」「営業をかけるリソースがない」といった課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
そこで本セミナーでは、タイトな締切のなかで煩雑な業務をこなす必要のあるプロポーザル(企画競争)入札で、効率化して勝率を上げるポイントをご紹介します!
こんな方におすすめ
・官公庁入札のプロポーザル(企画競争)案件に参加したことがあり、通過率に課題をお持ちの方 ・プロポーザル(企画競争)案件に参加しているが、このままでいいか漠然とした不安がある方 ・特に広告・メディア系、IT系、人材派遣、調査など企業の入札ご担当者・責任者
講演内容
第1部『プロポーザル入札とは』
プロポーザル案件の特徴や入札の流れ、よくある課題など基本を解説していきます。
第2部『勝率を高めるための5つのポイント』
勝率を高めるために、課題に対する解決方法を5つのポイントに絞って解説します。
第3部『NJSSを使った情報収集』
プロポーザル案件の入札情報を効率よく検索、過去情報の見方・分析のための使い方を実際にNJSSの画面を共有しながら解説します。
セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なりすまし・不正アクセスから自社と情報を守るセキュリティ対策とは? ~脱VPN+メールセキュ...
アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「zoom.us」「alsi.co.jp」「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバー攻撃による不正アクセスリスクの増大
国内の企業・組織は日々サイバー攻撃のリスクにさらされています。さらにサイバー攻撃は組織化し、サイバー攻撃に必要なマルウェアなども売買されており、増加の一途を辿っているのが現状です。このような状況は日々深刻化しており、まったなしの状況です。最近、ニュースでも広く取り上げられていますが、不正アクセスが急増しております。経済産業省のデータでは、令和5年の不正アクセス認知件数は6,312件であり、前年と比べると4,112件(186.9%)増加しています。
なぜ、不正アクセスが増えているのか?キーワードは「なりすまし」!
令和5年において、不正アクセス行為のなかでも特に増えているのが、ID窃盗による「なりすまし」です。令和5年の不正アクセス行為の手口別検挙件数では、475件に上っています。また、なりすまし行為には「第三者になりすまして不正ログインを行うケース」、「②取引先になりすましてメールにURLを添付してログイン情報を窃取」する方法などがあります。
これらのなりすましを人間の目で見て、見破るのは難しい状況です。人間の目で見破れないからこそ、ニュース等での被害が相次ぎ、幅広く取り上げれているのではないでしょうか。
なりすましを人間の目に頼らずにシステム的にシャットアウトする方法とは?
本セミナーでは、なりすまし攻撃の手口や最新のセキュリティ動向を解説するとともに、なりすましによる不正アクセスから自社を守る方法をソリューションを交えて説明します。主に、メールセキュリティと脱VPNの観点で、コスト負荷を抑えた不正アクセス対策の視点を中心に解説します。
なりすましによる不正アクセス被害に遭わないために、セキュリティ対策を強化したい企業、具体的な強化方法を知りたい企業・組織の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:00~10:05 オープニング(ALSI)
10:05~10:35 なりすまし・不正アクセスから自社と情報を守るセキュリティ対策とは? ~脱VPN+メールセキュリティで情報を守る勘所~
・アルプス システム インテグレーション株式会社
・株式会社インターネットイニシアティブ
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー) 株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【25年度サーバーEoL対応】オンプレミス維持かクラウド移行か?ファイルサーバーからはじめる...
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サーバーリプレイスに伴う検討事項、オンプレミス継続かクラウド移行か
運用中のサーバーのEoLや契約していたレンタルサーバーのサービス終了などに伴い移行先の検討を余儀なくされることもあるかと思います。サーバーの更改に伴い、オンプレミス環境を継続するか、クラウドへの移行を選択するかは、重要な意思決定となります。オンプレミスの維持では、物理的なサーバーの保守が必要であり、将来的な拡張性や運用負担の面で悩む企業も多いです。一方、クラウド移行を選ぶことで、リソースの柔軟な管理やスケーラビリティの向上が期待できます。しかし、移行には計画的なステップとリスク管理が必要で、企業毎のニーズに応じた選択肢を見極めることが求められます。
クラウドのメリット、移行時の懸念
クラウドへの移行には、柔軟性やスケーラビリティといった多くのメリットがあります。特に、必要に応じてリソースを迅速に増減できる点や、運用管理の効率化が進む点は魅力的です。また、物理的なインフラの維持や災害対策の負担が軽減され、ビジネスの継続性(BCP)を強化できます。一方で、移行に際しては、情報セキュリティやデータ移行のリスク、既存システムとの互換性の問題などの懸念もあります。まずは、クラウド移行をするための目的の明確化、また、各課題をどのようにクリアしてするかが成功のカギとなります。
今後クラウド移行するための第一歩としてのファイルサーバ移行について解説
クラウド移行の第一歩として、ファイルサーバーの移行は非常に効果的です。ファイルサーバーは企業内で多くのデータを扱う重要なシステムであり、データベースサーバーなど他サーバーと比較して移行難易度が低いことから、まずはファイルサーバーを起点とした段階的なクラウド移行をおすすめしています。このセミナーでは、クラウド移行の概要からAWSを活用したファイルサーバーの具体的な構成やその特長について解説します。 ファイルサーバーの移行を通じて、クラウドの運用効率や拡張性、災害対策の強化がどのように実現できるかを具体的に学び、今後のシステムのクラウド化を進めるためのファーストステップとなることを目指します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【25年度サーバーEoL対応】オンプレミス維持かクラウド移行か?ファイルサーバーからはじめるAWS移行の要点 ~運用効率、拡張性、BCP対策を踏まえたクラウド移行のメリットと構成例を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
VMwareワークロードのクラウド移行、最適な選択肢を見極める方法とは? ~移行先の選定ポイ...
3.8 ネットアップ合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
VMware環境の変化とクラウド移行に迫られる現実
Broadcomの買収により、VMWareライセンス変更などが行われ、企業のIT戦略に大きな影響を与えています。この変化に伴い、運用コストの増加や将来的なサポート終了リスクが顕在化し、多くの企業がオンプレミスからクラウド移行を検討せざるを得ない状況に直面しています。VMwareワークロードをどのクラウドに移行するか、その選択は企業の将来を左右する重要な決断となっており、迅速な対応が求められています。
多様な選択肢の中で迷うクラウド移行先、成功の秘訣は正しい比較にあり
クラウド移行を成功させるためには、最適な移行先を選択することが不可欠です。しかし、選択肢が多岐にわたり、それぞれのコスト、パフォーマンス、セキュリティの特性を適切に評価し、比較することは容易ではありません。自社のニーズに最適な選択肢を見極めることが、クラウド移行の成功と企業の成長を支えるカギとなります。
VMwareワークロードの移行を成功に導く、ストレージ選定のカギ
VMwareワークロードのクラウド移行を検討している方向けに、移行先選定の重要ポイントを解説し、数ある選択肢の中でNetApp ONTAPがもたらすメリットをご紹介します。多様な用途に対応できる柔軟性、コスト最適化、信頼性の高いデータ保護機能を解説し、自社にとって、効率的かつ効果的な移行戦略を立てられるようサポートします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 VMwareワークロードのクラウド移行、最適な選択肢を見極める方法とは? ~移行先の選定ポイントとストレージ選択の重要性を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
商談での提案力向上や営業スキルの底上げによる売り上げ増大はどうすれば実現できるのか ~セール...
4.0 株式会社エージェンテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
営業の教育や商談時の課題
新入社員や中途入社、異動などにより営業部門に配属された社員を育成していく流れは大多数の企業で行っている業務です。 しかし、教育を行うのは兼任担当であることが多く、自身も営業目標を持った社員が担うことが多くみられます。 その中で、新人を教育していくのは非常に手間がかかり、時間が限られた中での教育となり教える側も教えられる側もストレスが溜まっていく…といったケースが散見されます。 また、そうして教育した社員が商談の場で成果を出せるようになるまで時間を要することも多く、教育時の業務負荷や商談での成果の向上はどのような企業にとっても解決すべき課題といえるのではないでしょうか?
見いだせない効率化や営業ツールの最適解
こうした課題を解決しようと、マニュアルを整備したり、eラーニングシステムを導入するといったことを行っている企業も少なくないと思います。 しかし、こうした施策を通じ内容を整えても、営業方針や市場の変化など内部・外部要因で訴求する商材に変遷があったり、営業トークの中で伝えるべき内容はめまぐるしく変化するため、こういったツールの更新が滞ってしまい、形骸化するといった事象も散見されます。 また、営業ツールについては各営業担当のトークを磨くことや、わかりやすい資料・キャンペーンなどの実施など、手を尽くしたと考えている方も多いのではないでしょうか?
セールスイネーブルメントの推進とAIの活用の具体的手法を解説
本セミナーでは、営業スキルの底上げ・商談での提案力向上により売上増大につながる具体的な手法として「AI Shorts」をご紹介いたします。 その特長として、研修資料やプレゼン資料を取り込むことで、音声付きの動画生成を簡単に行える点が挙げられます。 これにより、営業教育のポイントとなる部分を文字や担当者の解説を必要とせずに、新人の理解を促進することが可能です。 また、コンテンツの生成が非常に簡単に行えるため、商談前のアプローチや商談後のフォローといった場面でも幅広く活用が可能です。 セミナーの中では、AI Shortsのご紹介とあわせて、セールスイネーブルメントを推進し営業チームがより効率的かつ効果的に成果を出すためのプロセスについても解説いたします。 営業の教育の負荷や質に課題を感じている方や、商談での成約率を向上させたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 商談での提案力向上や営業スキルの底上げによる売り上げ増大はどうすれば実現できるのか ~セールスイネーブルメントの推進とAIの活用の具体的手法を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エージェンテック(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ITサービスマネジメントセミナー ~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
システム運用の役割は、かつての「システム維持管理」から、「ITサービス提供」、さらに「顧客の価値創造」へとステップアップする必要があります。その為には、ユーザ視点での価値にフォーカスしたITサービスマネジメントが求められます。 本セミナーでは、前半でユーザ視点での価値創造についてITILv3とITIL4の違いなども交えて整理します。後半では具体的なITサービスマネジメント改善手法をご紹介いたします。
【対象者】
・システム運用プロセスを改善したい方 ・ITILを導入したいが上手く進んでいない方 ・サービスデスクを改善したい方 ・ISO20000等の規格や内部統制への対応が必要な方 ・属人的な運用から脱却したい方 ・日々溜まるナレッジを効率的に活かしたい方 ・運用のミスを減らし、対応スピードを上げたい方 ・変更/リリース管理を整備したい方 ・ITILv3とITIL4の違いに興味がある方 ・クラウドの運用に課題を抱えている方
※終了後には個別のご相談もお受けいたします。皆様のご参加、お待ちしております。
プログラム
10:00-10:30 「ITサービスマネジメントとは」
ITILv3においてサービスとは“価値を提供する手段“でしたが、ITIL4では“価値の共創を可能にする手段“となりました。ユーザにとっての価値とは一体何でしょうか。本セッションでは「価値とは何か」を再考し、統制面およびITサービスマネジメントについて整理いたします。
10:30-11:00 「ITサービスマネジメントの実践」
ITサービスマネジメントに求められるものが高度化していますが、簡単に解決できない壁があります。本セッションでは、ITサービスマネジメントへの取り組みにおいてありがちな課題を挙げ、それに対する解決方法をご紹介いたします。
開催概要
イベントタイトル
ITサービスマネジメントセミナー ~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~
開催日程
2025年3月19日(水)10:00~11:00
開催場所
Zoom
申込締切
2025年3月17日(月)17:00
参加費用
無料
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
お問い合わせ先
株式会社野村総合研究所 Senjuインフォメーションセンター senjuinfo@nri.co.jp
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
KDDI社のジョブ型人事制度への取り組みと「ジョブ図鑑」公開の目的と展望 ~採用・育成・配置...
3.8 ロゴスウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
事業環境の変化に伴うリスキリングの必要性
リスキリング教育の目的は、急速に変化する技術やビジネス環境に対応できるよう、社員一人ひとりが新たなスキルや知識を習得することで個人のキャリア自律を図るとともに、組織としてのパフォーマンスを高めることにあります。 既存のスキルセットでは競争力に差が出てしまうような職種や業界において特に重要であり、社員が新しい技術や方法論を学ぶことにより、環境変化に対応しながら自分の職務をより効果的に遂行するための能力を習得することを目指します。 また、リスキリング教育は企業にとっても重要な投資と考えられており、業界内での競争力の維持と、イノベーションを促進するためには欠かせない要素の一つです。
「KDDI版ジョブ型人事制度」と「KDDI DX University」
本セミナーでは、リスキリング教育に取り組む企業の一事例として、KDDI株式会社の「KDDI版ジョブ型人事制度」と「KDDI DX University」についてご紹介いたします。 KDDIでは、5G通信とData Driven、生成AIを中心に、DX、金融、エネルギーなど新たな事業領域への挑戦を続ける中で高い専門性を持った人財が必要となっており、まさにリスキリング教育が企業としての成長に必要不可欠な要素となっています。 「KDDI版ジョブ型人事制度」の導入、そして企業内大学「KDDI DX University」での人財育成について、現場でぶつかる課題なども盛り込みながら解説いたします。
「ジョブ図鑑」公開の目的と今後の展望
また、社員のキャリア自律を支援する新たな取り組みとして、2024年に社員向けに公開した「ジョブ図鑑」についてもご紹介いたします。 「ジョブ図鑑」では、マーケティングや法人営業など、KDDIが定める30の専門領域と、専門領域をさらに細分化した「ジョブ」のそれぞれについて、役割や業務内容、求められるスキルなどの紹介・キャリアプラン策定に必要な情報を一元化しています。 社員の自律的なキャリア形成・スキルアップの支援や、将来的な事業戦略と連動した採用・育成・配置の実現を目指す展望などを解説いたします。 リスキリング教育を行っていきたいとお考えの方や、教育を進めているが方向性に迷いが生じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 KDDI社のジョブ型人事制度への取り組みと「ジョブ図鑑」公開の目的と展望
13:45~14:00 質疑応答
主催
ロゴスウェア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
KDDI株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経費精算からはじめるシステム導入 ~話題の経費精算システムが出来ること~
イージーソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
DXを推進させるシステムは多種多様で、どのシステムが自社に最適なのかわからない…。お悩みの方が多くいらっしゃると思います。
まずは、経費精算システムからはじめてみませんか。
そして、申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を経費精算システムにまかせて、経費精算の電子化・ペーパーレス化、経理部門の業務効率化も進めませんか。
本セミナーでは、 経費精算システムから進める4つの理由、システム導入までの道のり、経費精算業務のよくある課題や法改正に沿った取り組み内容、経費精算システムで出来ることなどを解説し、「ハーモス経費」の機能や特徴をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。
セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方に「経費精算システム選定チェックシート」を差し上げます。
こんな方におすすめのセミナーです ・DXやシステム導入に関して漠然とした不安を感じている ・経費精算・請求書処理の電子化について知りたい ・シンプルでわかりやすいシステムを使いたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
※本セミナーは2024年6月11日開催の再配信です。
セミナー概要
日時
2025年3月19日(水) 11:00~11:45
テーマ
経費精算からはじめるシステム導入 話題の経費精算システムが出来ること
登壇者
イージーソフト株式会社 ソリューションセールスグループ 椎名 遼太
開催方法
オンライン(Zoom)
注意事項
※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。
主催
イージーソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。