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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
増える外部公開IT資産、攻撃者は脆弱性をどう狙うのか? 情シスはどう把握・対策すべきか? ~...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2024年11月の開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。
増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙うのか?
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
情シスは、子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべきか?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 増える外部公開IT資産、攻撃者は脆弱性をどう狙うのか? 情シスはどう把握・対策すべきか? ~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
14:45~15:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
「Microsoft365 E5」利用企業に最適な「セキュリティ統合監視」の実現方法とは? ...
3.8 株式会社Colorkrew
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーでは、主にエンドユーザー企業で「Microsoft365 E5」をご利用中の方を対象として開催いたします。場合によっては、IT事業者の方、または該当されない方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
多層化/複雑化するセキュリティ運用、膨大で多様なログデータの管理が負担に
現在、多くの企業・組織がクラウドサービスとオンプレミス環境を組み合わせたハイブリッドなシステム環境を構築・運用しています。異なる環境間の境界が複雑化したことで、システム全体の統合管理やセキュリティポリシーの統一が難しくなったり、サイバー攻撃に狙われる潜在的な脆弱性が増加してセキュリティリスクが高まっています。 そうしたハイブリッド環境のセキュリティ対策手法としては、多数のセキュリティ製品・サービスを組み合わせる「多層防御型」が主流です。ただ、ネットワーク機器やセキュリティ機器から出力される多種多様なログやアラート、監視対象イベントなどを収集・管理したり、常時監視体制や緊急時対応などセキュリティ運用の負荷は増大する一方です。
ツールや機能の重複で生まれるムダ、難易度の高い情報統合など 課題が山積みの現場
多層防御型のセキュリティ運用では、導入しているツールの中には似たような機能を持つものもあり、結果的にコストやリソースが無駄に消費される可能性があります。 また、全体のアラート量が膨大になることで、管理者のアラート疲れによる重大なアラートの見逃しのリスクも高まってしまいます。さらに、各ツールが異なる形式でログを生成する場合やそれぞれのツールで独自のダッシュボードやレポートが用意されている場合は、全体のセキュリティ状況を一貫して可視化したり、統合的な分析が難しくなる可能性も出てきます。 セキュリティ監視の現場におけるこうした課題が、ログの統合管理や分析の効率化を阻む要因となってしまいます。
セキュリティ強化の心強い味方「Microsoft 365」サービス群を活かさない理由はない
セキュリティ被害を防ぐため、長年にわたりサイバーセキュリティの研究・分析に取り組んできたのが、Microsoftです。同社が提供する「Microsoft 365」は多くのセキュリティサービスや機能を備えています。 例えば、「Microsoft 365 E5」はゼロトラストセキュリティを実現するクラウドセキュリティやID管理、「EDR」といった高度なセキュリティ機能に加え、主要なクラウドサービスやオンプレミス環境にも対応可能な統合データ管理・保護機能を持つ「Microsoft Purview」サービス群も活用可能です。さらに「SIEM(セキュリティ情報イベント管理)」や「SOAR(セキュリティオーケストレーション自動応答)」機能を備えた「Microsoft Sentinel」は、セキュリティ人材不足を補いつつ、高度なサイバー攻撃やセキュリティインシデントにも対処できます。 多くの企業・組織のセキュリティ強化の心強い味方となるMicrosoft 365は、ラインセンスによって利用可能なサービスや機能が異なります。「ゼロトラストセキュリティを推進したい」「セキュリティ対策を統合して管理したい」という場合は、よりセキュリティレベルの高いMicrosoft 365 E5を検討することが望ましいと言えます。
複数サービスから発生する様々なログの統合管理による「セキュリティ統合監視」の実現方法
本セミナーは「複数のセキュリティ製品・サービスによる多層型防御型セキュリティ運用を統合監視したい」とお考えの企業・組織、特に「Microsoft365 E5」をご利用中の情報システム部門/セキュリティ運用の担当者を対象として開催します。 2023年に日本マイクロソフトの「Secure multicloud environment Award」を受賞したColorkrewが提供する「Microsoft 365セキュリティ支援」サービスを紹介。独自の脅威検知機能や柔軟なアラートのカスタマイズなどに加え、Microsoft 365ライセンスで使用可能なセキュリティ・サービスの導入支援、その後の監視運用まで総合的に支援するソリューションについて、その概要や導入効果などをご説明します。 Microsoft365 E5を活用したセキュリティ統合監視の実現方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 「Microsoft365 E5」利用企業に最適な「セキュリティ統合監視」の実現方法とは?~様々なログやアラートを統合して管理できる「Microsoft Sentinel」活用術を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社Colorkrew(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
費用から考える、大規模ユーザー認証基盤のあり方 ~ユーザー数課金や、外資系サービスの円安によ...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セキュリティリスクが増大している昨今、認証基盤の重要性が増している
ランサムウェア攻撃やサイバー攻撃が年々増加しており、企業やサービスのセキュリティ対策が課題となっています。その中で、従業員向けの社内認証基盤や、顧客が利用する会員サービス向けの認証基盤について、その重要性がますます高まっています。また、「ゼロトラスト」の考え方が普及する中、認証はセキュリティの中核を担う存在としても注目されています。
大手企業や、大規模会員サービスでは、認証基盤にかかるコストが問題に
「IDaaS」と呼ばれるクラウド型の認証サービスは、導入の手軽さやスケーラビリティで広く利用されています。しかし、ユーザー数に応じた従量課金制の価格モデルが主流であり、大手企業や会員数の多いサービスでは、その費用負担が無視できないレベルに達しています。認証基盤の規模が大きくなるほど、運用コストが課題となり、費用対効果を慎重に検討する必要がある状況です。
外資系サービスの、円安による値上げ問題
さらに昨今の円安により、外資系のサービスの料金は大きく上昇しています。 今後もさらなる値上げが想定されており、根本的な見直しが必要です。
費用から考える、大規模認証基盤のあり方
本セミナーでは、大手企業や大規模会員サービスが直面する認証基盤の課題を費用面から検討ます。 また、大規模認証基盤はどうあるべきかを考察し、国産サービスで、ユーザー数によらない認証基盤をご提案します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 費用から考える、大規模ユーザー認証基盤のあり方 ~ユーザー数課金や、外資系サービスの円安による値上げの問題と、その解決方法~
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
費用対効果を最大化するセキュリティ強化の第一歩、理想的な「リスク可視化」の始め方 ~最短距離...
3.8 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当の方以外のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
年々高まるセキュリティリスク、避けて通れないセキュリティ対策の強化
リモートワークやハイブリッドワークが普及し、業務でのクラウドサービスの利用増加などによって、企業・組織におけるセキュリティリスクは年々高まっています。 サイバー攻撃の被害にあったり、機密情報の漏えいなどが発生した場合は、事業活動の停止や遅延、被害対応やシステム復旧などの金銭的損失、取引先・顧客との関係悪化やブランドイメージや信頼の低下といった非常に多くの損失を受けてしまいます。 重要な経営課題の1つとなったセキュリティ対策の強化は、もはや避けて通ることはできません。
セキュリティ対策の概念は「ゼロトラストセキュリティ」へ、一度に切り替えるのが難しい現状
高度化・多様化するセキュリティリスクへの対策としては、これまで主流だった「境界防御型」では万全とは言えない状況です。そのため、セキュリティ対策の概念として「ゼロトラスト型」が広く知れ渡るようになりました。 ただ、「重要な資産にアクセスするものはすべて信用しない=ゼロトラスト」というコンセプトを実現するためには、多くの企業や組織が直面する課題が浮き彫りとなっています。 例えば、ゼロトラストへ移行するには既存システムの再構築やアップグレードが必要であり、複雑化するインフラ全体でゼロトラストを実装することは非常に困難です。また、広範囲にわたるセキュリティ分野をカバーするには、複数のセキュリティツールやサービスを連携させなければならず、多大なコストがかかります。さらに、セキュリティの運用と管理が複雑化し、セキュリティ人材が不足している状況で管理負荷の増大も課題です。 一気にゼロトラスト型への移行を目指すのは非現実的であり、自組織の現状に合わせた段階的な移行こそが実行可能な解決策です。
十分に検討しないと失敗する、効果的かつ投資対効果の高いセキュリティ対策の第一歩とは?
多くの企業・組織では、セキュリティ対策以外にも多くの領域で予算を割り当てる必要があります。そのため、効果的かつ投資対効果の高いセキュリティを実現することは必要不可欠です。ただ、実際には十分な検討を行わないままセキュリティ製品・サービスを導入しているケースも多く見受けられます。 現在のすべての脅威に対策するには膨大な投資が必要となり、あらゆるリスクに対して同等の対策を施すのは現実的ではありません。 費用対効果を考えたサイバーセキュリティ対策を実現するには、まず最も被害が大きくなるリスクや発生可能性の高いリスクなどを見極める必要があります。その第一歩となるのが、自組織のセキュリティリスクを可視化する「リスクアセスメント」です。
経産省の情報セキュリティ基準に適合した「リスク可視化」サービスと、段階的移行に最適な領域「EDR+SOC」について事例を交えて紹介
本セミナーは、自組織のセキュリティリスクを低減するセキュリティ強化を検討している企業・組織の情報システム部門、システム/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。 セキュリティに関する最新動向を踏まえ、セキュリティリスクを明確化して費用対効果を考えたセキュリティ対策の立案を支援するセキュリティリスク分析サービス「V-Sec」をご紹介します。V-Secは、経済産業省が策定した「情報セキュリティサービス基準」に適合し、「IPA 情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」にも掲載されています。各業界のガイドラインを網羅したセキュリティ対策の有効性を総合的に評価できます。 また、ゼロトラスト型セキュリティモデルの全体像を俯瞰しつつ、ゼロトラスト型への段階的な移行を成功させる方法として「EDR(Endpoint Detection and Response)」と「SOC(Security Operation Center)」から始めるアプローチを提言します。さらに実際の成功事例を交えて、その理由を解説します。 「費用対効果を考えたサイバーセキュリティ対策を実現するにはどうすればいいのか」「ゼロトラストセキュリティを実現するには、まずどこから着手すればいいのか」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:25 最新のセキュリティ動向、セキュリティリスク分析サービス「V-Sec」のご紹介(株式会社サイバージムジャパン)
11:25~11:45 「ゼロトラストセキュリティ」と「EDR+SOC」導入事例のご紹介(株式会社日立システムズエンジニアリングサービス)
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー)
株式会社サイバージムジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
情シスの新たな武器 “仮説検証型アジャイル” で変革をリードする ~これからの情シスが身に...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
情報システム関連部門の方を対象としたセミナーです
※情報システム関連部門(IT管理者やDX推進など)ではない方のお申込はお断りさせていただく可能性がございます。
概要
IIJは、情報システム関連部門で働く皆さまに向け、日々の業務や組織運営のヒントとなる情報をお届けする「IIJ 情シスBoost-up Project」を展開しています。 その一環として開催する「IIJ Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解決の手がかりや、明日への活力を得られる場としてお役立ていただくことを目指しています。
今回のテーマは「情シスが身につけるべきアジャイルなアプローチ」。ゲストに、著書『カイゼン・ジャーニー 』で知られるアジャイルの第一人者、市谷 聡啓氏をお迎えしセミナーを開催します。
ITの活用が企業成長の鍵を握る現代において、情報システム部門にはリーダーシップを発揮して改革を牽引することが期待されています。 特にDX推進の号令のもと、これまでの「業務支援」や「守り」の立場から、事業成長を促進する取り組みを求められ、こうした変化の中で課題やお悩みを抱える情報システム・IT部門の皆さんも多いのではないでしょうか。
そこで本イベントでは、情シスが事業価値の創出や向上、組織文化風土の変革に踏み出すための鍵となる「仮説検証型のアジャイル」について、皆さんと共に探っていきたいと思います。
セミナー後半の「Q&A・Talk Session」では、皆さまからテキストでお寄せいただく事前質問や当日の質問にお答えし、より深い学びを提供するインタラクティブなセッションを行います。具体的な課題解決のヒントを得る機会として、ぜひ積極的にご参加ください。
SPEAKER
株式会社レッドジャーニー
代表
市谷 聡啓 氏
サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。 プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。 それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。
著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「組織を芯からアジャイルにする」「これまでの仕事 これからの仕事」「アジャイルなプロダクトづくり」などがある。
PROGRAM
16:00~16:05 Opening
株式会社インターネットイニシアティブ
16:05~16:45(40分) 情シスの新たな武器 “仮説検証型アジャイル” で変革をリードする ~これからの情シスが身につけるべきアジャイルの本質とは?~
多くの組織が変革に向けた動きをDXの流れからトライしているように思います。同時に、これまでの組織の指向性と理想との間で苦しんでいるところも少なくありません。これは組織がこれまで置いてきた「正しいとされる基準」では、事業価値の創出や向上、それに伴う組織文化風土の変革に踏み出し難いためです。このジレンマを突破する鍵は「仮説検証型のアジャイル」と、その担い手となりうる情報システム・IT部門になります。どのようにして状況を変えていくのか、みなさんと一緒に考えられる時間にしたいと思います。
株式会社レッドジャーニー 代表 市谷 聡啓 氏
16:45~17:25(40分) Q&A・Talk Session
基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。
株式会社レッドジャーニー 代表 市谷 聡啓 氏
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治
17:25~17:30 Closing
株式会社インターネットイニシアティブ
OVERVIEW
タイトル
【課題解決のヒントと明日への活力を得られる IIJ Motivate Seminar】 情シスの新たな武器 “仮説検証型アジャイル” で変革をリードする ~これからの情シスが身につけるべきアジャイルの本質とは?~
会期
2024年12月10日(火)16:00~17:30
形式
WEB開催
申込締切
2024年12月9日(月)15:00
参加費
無料(事前登録制)
参加条件
※競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。
主催・共催・協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造・建設・小売業向け】現場の成長を阻む、ノウハウ属人化、多言語問題をどう解消するか 〜時...
3.7 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造、建設、小売業などの現場の業務習熟度のバラつき、属人化が企業の成長を妨げている
製造業、建設業、小売業などの現場では、業務の属人化や習熟度のバラつきが生産性向上の障害となっています。 しかし属人化を解消するためのマニュアル作成や教育に、人的リソースを充てることができないというのも多くの企業の現状です。 生産管理、保安、接客など、さまざまな現場業務で、幅広い人材の育成とスキル習得支援を効率的に実施することがビジネス成長の鍵であり、属人化の解消が必須です。
労働人口の減少により、幅広い人材への多言語対応が急務に
労働人口の減少と国際化が進む現場では、多様なバックグラウンドを持つ人材が業務を担う場面が増え、多言語対応も急務となっています。 多国籍なメンバーに技術や業務を確実に習得してもらうには、言語や文化の壁を越えて学べる教育ツールが不可欠です。 こうした課題に対して、反復して学べる多言語対応のマニュアルが求められています。
使いやすい、分かりやすい、繰り返し学べる動画マニュアルが現場のスキル習得を加速
せっかくマニュアルを作成して、トレーニングを実施しても、スキル習得がなかなか進まずに、属人化の解消ができず、マニュアルによる解決をあきらめかけている企業も少なくありません。 そのような状況の中、作成時間不要で、ノウハウを持つベテランの手順や技術をわかりやすく伝える、テロップ付き動画マニュアル機能のあるツールが注目されています。
マニュアル作成は自動化の時代へ。 生成AI機能搭載マニュアルツールを事例とともにご紹介
本セミナーでは、生成AI機能搭載で分かりやすいマニュアルを手軽に作成できる「Dojoウェブマニュアル」の具体的な導入事例をご紹介します。 スモールスタート可能で、自社の規模に合ったプランを選べる幅広いラインアップとなっております。 これまで予算が壁になって導入検討できなかったという方々も含めて、属人化解消、多言語対応などの課題をお持ちの方々、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 現場の成長を阻む、ノウハウ属人化、多言語問題をどう解消するか 〜時間短縮、現場で学べるマニュアルによる属人化解消の事例を紹介〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
【参加特典:事例集・無料PCバッグ付き】ZOHO + AIで考える 2025年からの営業力強化
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
会場 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません
ステーションカンファレンス東京 503-C 会議室 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー4~6F
<交通アクセス> JR東京駅日本橋口直結 新幹線日本橋口改札徒歩1分 八重洲北口改札徒歩2分 東京メトロ東西線大手町駅B7出口直結
概要
自社のDXを進める中で、さまざまなシステムが乱立し、データが点在化・複雑化している企業は少なくありません。蓄積されたデータを効果的に経営や営業活動に活かせず、そもそもどこにどんなデータがあるのか把握できていない状況も多く見受けられます。また、漠然とAIの活用について焦りを感じている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、営業・マーケティングなどのフロントエンドから人事・法務などのバックエンドまで、50以上の業務アプリケーションを提供するビジネスOSとしてのZoho Oneパッケージによる、そのような課題の解決方法をご紹介します。
まずは短期的に効果を出すために、シンプルに今すぐできる施策に焦点を当て、企業内・組織内に点在するデータの一元管理と、それを効果的に経営・営業戦略に活かすための考え方、具体的な実装例、さらには実用的なTipsを丁寧に解説します。
後半にはZoho を検討中・構築中・リリース後の各ステップでのお客様課題をピックアップし、経験豊富なZoho 認定パートナーがトークセッションを行います。また、その場でどんな質問でもお受けします。
リアルの場だからこそ話せる「実際」や「秘訣」もお伝えします。
※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
<ZOHOについて> ZOHO(ゾーホー)はSaaS業界のグローバルプレイヤーとして、55を超えるクラウド型のビジネスアプリケーションを提供しています。 対象領域は営業やマーケティング、カスタマーサクセス(サポート)などのフロントエンドから、人事・経理などのバックエンド、またメールやチャットなどのコラボレーションまで幅広く、業務プロセスをカバーしています。 世界150 カ国以上で利用されており、ユーザー数は2023年に1億を超えました。アプリケーションの開発・販売・マーケティングは16,000人以上の従業員の協業によって実現されています。 必要不可欠なビジネスOSとして、お客様やパートナー様、また関連会社の皆様が世界中のビジネスを加速できるようサポートするDXの提供を目指しています。
本イベントをおすすめする方
●法人営業担当者:営業プロセスの効率化を図りたい方 ●営業マネージャー:チームのパフォーマンスを向上させたい方 ●DX・システム導入担当者:Zoho CRMやZoho Oneの活用方法を学びたい方 ●データを経営と営業に活用する専門家:データ分析の活用と実際を知りたい方 ●継続的な成長を目指す経営者:戦略的な営業アプローチを模索している方
プログラム
15:00 - 15:05 (5分) 開会挨拶
15:05 - 15:35 (30分) 法人営業の強化戦略 Powered by Zoho One
本セッションでは、法人営業においてZoho Oneを組み合わせてどのように効率を最大化し、営業プロセスを強化するのかを具体的な事例を交えて紹介します。特に、Zoho CRMを中心とした営業管理の一元化、AIによる予測分析、営業活動の自動化に焦点を当て、利用例を通じて、Zoho Oneの最新機能や手法が営業チームにもたらす競争優位性を解説します。営業の成果を最大化し、持続的な成長を実現するための戦略的なアプローチを共有いたします。 藤川 勝廣 カイト合同会社 CEO&Co-founder
15:35 - 16:05 (30分) 数字を可視化するためのZoho One活用術
ビジネスの成長に欠かせないのは、顧客情報を「ただのデータ」で終わらせず、それを本セッションでは、多くの企業が抱える「数字の可視化ができない」という課題をZoho Oneを活用して解決する方法をご紹介します。業務のIT化やデジタル化は進んでいるものの、営業や評価、経営に必要な「見たい数字」が見られていない企業は依然として多いのが現状です。Zoho Oneに含まれるいくつかのサービスを利用し、常に見たい数字を把握する方法を実例を交えてお伝えします。 伊藤 剣之介 株式会社Zooops Japan 執行役員
16:05 - 16:15 (10分) 休憩
16:15 - 17:15 (60分) トークセッション&質疑応答
Zoho を検討中・構築中・リリース後の各ステップでのお客様課題をピックアップし、経験豊富なZoho 認定パートナーがトークセッションを行います。また、その場でどんな質問でもお受けします。 藤川 勝廣 カイト合同会社 CEO&Co-founder
伊藤 剣之介 株式会社Zooops Japan 執行役員
17:15 - 17:30 (15分) 閉会挨拶&退室
講師
藤川 勝廣
カイト合同会社 CEO&Co-founder
国内ITベンダーのコンサルタント、米国系マーケティング&ビッグデータ分析会社でのアカウントディレクター、世界最大級のクラウドコンサルティングでのシニアコンサルタントを経て、2014年にカイト合同会社設立。「勘所を押さえ、腹落ちよく」顧客データを活用できる 独自の手法・ツール、業務の棚卸しからはじめるITコンサルティングを中心に、 「しごとのしかた」を変えるサービスを提供し、 クライアントは上場企業から中小・零細企業まで多岐に渡り、その数は100社以上
伊藤 剣之介
株式会社Zooops Japan 執行役員
美容業界大手から経済団体への出向を経て、2018年に株式会社Zooops Japanへ入社。Cloud Solution事業部を立ち上げ、Zohoアプリケーションの販売・カスタマイズを開始。2020年にZoho Authorized Partnerとなり、2021年には、国内初となるZoho Creator Certified Developerを取得した。また、故郷である山形県に株式会社DAD ROADを立ち上げ、地方創生事業にも取り組んでおり、現在は東京と山形の二拠点でパラレルワークを実践している。Zohoアプリケーションの活用方法、柔軟な働き方に関するセミナー講演やメディア出演多数。株式会社DAD ROAD -ダッドロード 代表取締役社長。
主催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協賛
カイト合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社 Zooops Japan(プライバシー・ポリシー)
協力
【事例セミナー】SCSK SASE Solution Summit (S4)事例編 ー成功事...
SCSK株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
「SASE」導入事例セミナー開催決定!
SASE導入で実現した、劇的な変化とは?成功事例から学ぶ、自社に最適なSASEの選び方 SASE導入を検討しているが、何から始めればいいか分からない。自社に最適なSASE製品はどれか。そんな悩みをお持ちではありませんか? 本セミナーでは、様々な業界の企業がどのようにSASEを導入し、成功しているのか、その事例をご紹介します。
セキュリティ強化、コスト削減、業務効率化など、貴社の課題解決につながるヒントがきっと見つかります。
SASE導入を検討されている方はもちろん、導入済みでさらなる効果を上げたいとお考えの方も、ぜひご参加ください。 当日は、SASEに関するよくある質問もご紹介いたします。
プログラム
15:05~15:15 製品概要
SCSK株式会社 ソリューション事業グループ統括本部 統括部 営業推進課 SCSKで取り扱いのあるSASE主要4製品を簡潔にご紹介いたします。
15:15~15:30 【導入事例1】Catoクラウド
SCSK株式会社 基盤ソリューション事業本部 テクノロジーサービス部 Cato Networks社の提供するCatoクラウドは、世界初のSASEプラットフォームとしてその名を知られています。 コストパフォーマンスに優れ、スモールスタートが可能で、1拠点・10ユーザ(最小構成)のご利用から、世界中に拠点を持つグローバル企業まで、幅広くご利用いただいております。(中国、中東を含め世界85以上のPoPを所有)
15:30~15:45 【導入事例2】Smart One Access Powered by Prisma Access
SCSK株式会社 netXデータセンター事業本部 ネットワークサービス部 「Smart One Access」はNetwork Firewall分野におけるトップリーダー企業、Palo Alto Networks社が 提供するサービス「Prisma Access」に、監視・オペレーション・障害対応をバンドルしたフルマネージドサービスです。 強固なセキュリティと高速なスループットに強みがあり、中~大規模のお客様に適したサービスです。
15:45~16:00 【導入事例3】Netskope
SCSKセキュリティ株式会社 「Netskope」は、きめ細かいクラウド利用の可視化やデータ制御など、CASBに強みをもつサービスです。 ユーザの業務情報の持ち出しやシャドーITの対策に採用されるお客様が多く、当社SCSKグループ(ユーザ数:18,000人以上)でも採用されています。
16:00~16:15 【導入事例4】Cisco Secure Connect
SDC株式会社 営業本部 営業部 Cisco Secure Connectは、シスコのネットワーキングとセキュリティの長所をひとつの SASE ソリューションに統合しており、シンプルかつすぐに使えるターンキー型の SASE ソリューションです。企業や組織があらゆる場所で人、デバイス、アプリケーションをつなぎ、保護する方法を根本的に簡素化します。
16:15~16:30 【FAQセッション】SASE導入時のよくあるご質問を各サービスの担当者がまとめて解決!
SASE関連のよくある質問を各製品担当者が横並びでご紹介いたします。
16:30~16:40 Q&A
主催・共催
SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー)
SCSKセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SDC株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
「AI通訳はまだ早い」社内外の言語の壁を "最小コストで確実に" 超える方法 〜153言語2...
4.1 兼松コミュニケーションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
海外事業展開や外国人材活用に立ちはだかる 言語の壁
商談、要件定義、調整・合意形成、重要事項説明・契約、人事評価、トラブル対応…ビジネス現場においては、社内外問わず正確なコミュニケーションを求められるシーンが多いですが、母国語を異とする当事者同士だけで直接コミュニケーションを行うのは高いリスクを伴います。分かった つもり
こそ、後々のトラブル原因となる最も危険な状態と言えます。
近年では、事業をグローバル展開する企業や外国人エンジニアの採用やオフショア開発を進める企業も増えてきています。海外事業の成功、外国人材の確実な採用・定着を実現するには、要所要所で通訳を介した「母国語同士のコミュニケーション」を行うことが必須です。
従来の通訳ソリューションが満たせていない「品質・コスト・柔軟性」の三拍子
これまで存在していた選択肢は ①専任通訳者を内部雇用 ②通訳エージェントへの都度発注 ③AI通訳/翻訳サービスの活用 の3つですが、①は固定コスト発生と対応可能な言語/専門性の制限、②は高コスト (5~6万円/回) と即時性・柔軟性の欠如、③は特に希少言語における通訳品質・精度の低さ がそれぞれ大きな課題です。「品質・コスト・柔軟性」の三拍子はいずれも外せない重要な要素であるにも拘わらず従来のソリューションは十分に満たせておらず、言語面でハンデを背負う日本企業においてグローバル事業展開や外国人材活用の成功事例が少ない要因のひとつとなっています。
最小コスト・最大効率での通訳者確保を実現するソリューション
本ウェビナーでは、上述の課題を解決し外国語コミュニケーションを最適化させる日本発の通訳ソリューション『Oyraa (オイラ) 』をご紹介いたします。「通訳者グローバルネットワーク ✕ アプリ」により、下記のような価値を実現しています。 ・153言語2,700名の通訳者から最適な人材をご自身ですぐに見つけられる ・通訳者の即時呼び出し / 事前予約 の双方に対応 ・1分から利用可能で、明示された通訳レートに基づく明朗会計 ・オンライン会議 / 電話 (3者間通話) / 対面 と、あらゆる会話形態においてサポート可能 ・通訳者と直接コミュニケーションすることで、価格交渉や定期アサイン、その他柔軟な対応を依頼できる ウェビナーの中では、社内外でのコミュニケーション課題をOyraa活用で克服した事例を踏まえつつ、機能面も詳しく解説いたします。 外国人従業員とのコミュニケーションに課題を感じている方、海外との商談や打ち合わせを円滑に進めたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「AI通訳はまだ早い」社内外の言語の壁を 最小コストで確実に
超える方法 〜153言語2700名のプロ通訳者を必要なときに必要な分だけ活用できる革新的なビジネス通訳サービス〜
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
兼松コミュニケーションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社Oyraa(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。