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工場・ビルなど拠点を超えたセキュアな設備管理:VPN+リモートデスクトップに代わる新たな選択...

3.6 Adder Technology

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

深刻なファシリティマネジメントの人手不足

少子高齢化に伴い、国内の労働力人口の大幅な減少が予測されています。特に、製造業の工場の生産ラインやビルのメンテナンス、電力・水道などの重要インフラの制御システムの設備管理といったファシリティマネジメント分野では、人材確保が一層困難になっています。

このため、限られた人材で効率的かつ省人化を実現するため、複数拠点やシステムを遠隔からセキュアに統合管理するシステムが強く求められています。

VPN+リモートデスクトップのセキュリティ課題

コントロールルームへの遠隔メンテナンスには、VPNとリモートアクセスは一般的なソリューションとして広く使用されています。具体的には、VPNを使用して遠隔のネットワークに安全に接続し、リモートデスクトップやVNCといったプロトコルを用いて特定のコンピュータにアクセスを行う方法です。

しかしながら、VPNはあくまでネットワークをプライベートに拡張するもので、一旦アクセスが許可されるとその後のアクセス制御が難しいという問題があります。VPNを通じてシステムに侵入した攻撃者がネットワーク内を自由に移動できるリスクも存在します。さらに、制御システムやファシリティマネジメントの設備では、古いOSを使用しているケースが多く、最新のセキュリティパッチやアップデートが適用されていないことがしばしばあります。

また、複数の画面を同時に操作する場合、リモートデスクトップやVNCでは、通常単一の画面操作を前提としているため、帯域幅の制限やプロトコルの特性により、操作性が低下するという問題も発生します。

VPN+リモートデスクトップに代わるIP-KVMとは

IP-KVM(Keyboard, Video, Mouse over IP)は、遠隔からキーボードやビデオ信号のみを送信してコンピュータやサーバーをセキュアに管理・操作する技術です。この技術を活用することで、リモート操作時にデータファイルの転送が不要となり、情報漏洩のリスクを大幅に低減します。

また、信号の転送や操作の制御をハードウェアレベルで行うため、ソフトウェアベースのリモート管理とは異なり、古いOSでも問題なくリモートアクセスが可能です。さらに、サーバーのOSがクラッシュした場合でも、リモートからの再起動や設定変更に対応できます。

高度なセキュリティと無制限の拡張性を備えた次世代IP-KVMをご紹介

本セミナーでは、次世代IP-KVMである「ADDERLink INFINITYシリーズ」を通して、セキュアな遠隔メンテナンスを実現するための様々な構成例を詳しく解説します。

「ADDERLink INFINITYシリーズ」は、高度な暗号化と認証技術、マルチ画面環境への対応、高解像度ビデオのサポート、無制限の距離拡張、柔軟なスケーラビリティなどの特徴を備えています。これらの機能を活用することで、機密性の高い環境を社内ネットワークから分離し、許可された端末からのみKVM経由でアクセスを制御することで、高いセキュリティを維持しながら、複数拠点にまたがるシステムを遠隔から統合管理することが可能です。これにより、災害時のネットワーク障害やシステムトラブルの発生時でも、他拠点からのリモート復旧や遠隔操作による素早い対応が可能となり、企業のBCP対策にも有効です。

工場やビルなどの設備管理、制御システムの運用保守に関わる方で、他拠点を統合したセキュアな遠隔メンテナンスの構築を目指している方、遠隔地や防爆エリア、クリーンルーム間の移動を削減したい方、IP-KVMを活用したBCP対策に興味をお持ちの方に特におすすめです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 工場・ビルなど拠点を超えたセキュアな設備管理:VPN+リモートデスクトップに代わる新たな選択肢とは

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催・協力

Adder Technology (プライバシー・ポリシー

株式会社ジェピコ(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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サイバー攻撃の最重要標的「API」を保護する最適なセキュリティ運用の進め方 ~「WAAP」の...

4.2 F5ネットワークスジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

本セミナーは、2024年5月に開催したセミナー「サイバー攻撃の最重要標的となったAPIを保護する最適なセキュリティ運用とは?」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

API利用拡大でセキュリティ・リスクがさらに増大したWebアプリケーション

インターネットやモバイルデバイスの普及、クラウドの利用拡大、デジタル・トランスフォーメーション(DX)の推進などを背景に、企業のビジネスや日常生活において多くのユーザーがWebアプリケーションを利用しています。その重要性が高まる一方で、サイバー犯罪者にとって魅力的な攻撃対象と見なされるようになりました。 実際、Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃は多様化し、セキュリティ・リスクは数多く存在します。 近年は、ソフトウェアやサービスを連携させるAPIの活用が広がり、システム間のデータの共有や機能の統合が容易になりました。ただ、APIはデータを直接操作するエンドポイントであることが多く、強力な権限を持つため、攻撃者が最も好むエンドポイントとなっています。 そうしたAPIに起因する脆弱性やプライバシーリスクが発生する可能性が高まり、サイバー攻撃などのセキュリティ脅威にさらされています。その結果、Webアプリケーション/APIに対する、より一層強固なセキュリティ対策が求められるようになりました。

「セキュリティ対策製品を導入して終了」は危険、疎かになりがちなセキュリティ運用の現実

Webアプリケーションのセキュリティ対策としては「Webアプリケーションファイアウォール(WAF)」や「侵入検知システム(IDS)/侵入防止システム(IPS)」、「Webアプリケーション脆弱性診断」などが従来から導入されてきました。また、APIエンドポイントを保護する「APIセキュリティ」ソリューションも市場に登場しています。 ただ、そうした製品・サービスを導入した企業・組織のセキュリティ運用の現場では、各対策機器から出される膨大な量のログ分析・管理が難しいこともあり、その運用が疎かになってしまうのが現実です。 実際、F5ネットワークスの調査によると「組織の85%が複数のアーキテクチャにわたって最新のアプリと従来のアプリを運用しているため、アーキテクチャの複雑さやAPIの無秩序な広がり、一貫性のないセキュリティ体制に苦しんでいる」ことが明らかとなっています。 また、初期導入や運用におけるコストを考慮して導入に二の足を踏んでいるケースも見受けれます。

WAAP活用のベストプラクティスと「OWASP API Security Top 10」を踏まえたAPIセキュリティ対策の始め方を解説

今後、マルチクラウド環境への移行が進むにつれ、WebアプリケーションとAPIに対するセキュリティ脅威は増すと予想されます。どのようにセキュリティ強化を図っていけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、WebアプリケーションとAPIを包括的に保護するソリューションとして注目されている「WAAP(Web Application and API Protection)」を有効活用するためのベストプラクティスを紹介。また、APIにおける10大セキュリティ懸念事項「OWASP API Security Top 10」を踏まえ、さらなる強化が求められるAPIセキュリティの始め方を解説します。 さらに、アプリケーション開発の初期段階からセキュリティを組み込むアプローチである「シフトレフト・セキュリティ」を実現する具体的なソリューションもご紹介します。「セキュリティ運用を簡素化したい」「組織全体のセキュリティポリシーを統一したい」「現状のAPI対策は大丈夫なのか不安」「組織全体でセキュリティを強化するために必要なことを知りたい」というDevOpsSec関連部門の方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:15 Webアプリを守る統合セキュリティ「WAAP」とは(F5ネットワークスジャパン合同会社)

10:15~10:35 サイバー攻撃の最重要標的となったWebアプリを保護する最適なセキュリティ運用とは?(NECネッツエスアイ株式会社)

10:35~10:50 「OWASP API Security Top 10」を踏まえたAPIセキュリティ対策の始め方 ~アプリケーションデリバリの全段階で取り組むShift-left/Shield-rightなAPIセキュリティ(F5ネットワークスジャパン合同会社)

10:50~11:00 質疑応答

 

主催・共催・協力

F5ネットワークスジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー) NECネッツエスアイ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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急増するクラウド環境のセキュリティ事故、独自調査で解き明かす最新の脅威と対策 ~複雑なセキュ...

4.1 フォージビジョン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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普及が拡大するクラウド環境のセキュリティリスクが急増

現在、「AWS(Amazon Web Services)」「Microsoft Azure」「Google Cloud」などのパブリッククラウドを利用したシステム環境の構築・運用が進んでいます。その一方で、オンプレミス環境とは異なるクラウド環境固有のセキュリティ課題が浮き彫りとなりました。そこで重要性が高まっているのが「クラウドセキュリティ」です。 近年、サイバー攻撃はますます洗練されており、AI(人工知能)を利用してマルウェアを生成したり、攻撃を自動化する動きも見られます。また、世界中で「ランサムウェア攻撃」による被害が数多く報告されています。

複雑化するシステム構成がセキュリティ状況の把握を困難にする

大規模な企業・組織では3つ以上のクラウドサービスを利用することもあり、現在のクラウド環境はこれまで以上に複雑になりました。 クラウドセキュリティを強化する方法として、「CSPM(Cloud Security Posture Management)」や「CWPP(Cloud Workload Protection Platform)」「CIEM(Cloud Infrastructure Entitlement Management)」など、さまざまな種類のセキュリティ製品・サービスが登場し、複数のツールを活用したセキュリティ対策を実施しています。 ただ、各ツールから多種多様なログや膨大なアラートが通知されるようになり、原因や対応箇所の特定が難しくなる事態も起きています。せっかくツールを導入しても自組織の全てのシステム環境を網羅できない状況では、効果的に活用できているとは言えません。

主要クラウドにおける数十億の資産の調査結果に見る、最新の脅威と適切な対応策

クラウド環境にはどのような脅威・リスクがあり、自組織を守るためにはどうセキュリティを強化していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、AWSやAzure、Google Cloud、「Oracle Cloud」「Alibaba Cloud」などの数十億ものクラウド資産をスキャンしたデータを独自に調査して分析したレポート「State of Cloud Security Report 2024」を読み解き、クラウドセキュリティの最新動向を解説します。 また、クラウドセキュリティを強化して運用課題を解決する方法として注目される「CNAPP(Cloud Native Application Protection Platform)」サービスである「Orca Security」をご紹介。エージェントレスで導入可能で独自技術「SideScanning」によって既存システムに影響を与えないという特徴や、セキュリティレポートを基にお話する脅威について、実際にOrca Securityを使って確認する方法をデモを通じてご覧いただけます。 クラウドセキュリティ施策をご検討されている方や現場でのセキュリティ対応にお困りの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング

12:05~12:25 急増するクラウド環境のセキュリティ事故、独自調査で解き明かす最新の脅威とは?

12:25~12:50 クラウドセキュリティ課題を可視化するデモをご紹介

12:50~13:00 質疑応答

主催

フォージビジョン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

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中国・ASEAN市場のユーザー体験を最適化するCDN、オブジェクトストレージ活用法 〜将来の...

3.6 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

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増加する中国/ASEAN市場の需要と顧客体験(CX)向上の重要性

巨大市場である中国や急成長しているASEAN地域、企業にとって大きなビジネスチャンスが広がっています。 この地域でSaaS展開や電子デバイス機器、WEBサービス事業を展開している企業も多く見られます。

顧客を取り込むためには通信速度や品質が不可欠であり、モバイルサイトの読み込みに3秒以上かかると訪問者の53%が離脱するという調査結果もあります。 この急速に成長する市場では、顧客の要求レベルも急速に向上しており、通信の安定性確保は顧客体験に直結する重要な要素です。

地域特性を考慮したネットワーク最適化の重要性と課題

中国やASEANでは国ごとに通信環境が異なり、同じ国内でも都市部と地方で通信環境の差が大きいのが現実です。 地域の特性に応じたネットワークの最適化が必要であり、これらの地域でビジネスを展開する企業にとって大きな課題となります。

例)中国での大規模検閲システムの存在やISP相互接続性の悪さ、ICP(配信許可番号)取得など独自ルールへの対応など。

現状では現地規制をクリアしつつ、最適な通信速度や品質を確保してコンテンツを提供できている事業者は少なく、コンテンツのリッチ化や事業拡大に伴うトラフィック増加により、通信速度やコスト面などの問題が顕在化する可能性があります。

ネットワーク品質向上のためのCDN活用とグローバル視点での最適化手法

本セミナーでは、インターネットでのデータ配信やWEBサイト表示を高速化するためのソリューションであるCDNをご紹介します。 数多くあるCDNサービスの中でも、弊社では中国/ASEAN地域に強みを持ち、この地域でビジネスを行う事業者に特に適した内容です。

グローバルでビジネス展開をするOA機器メーカー様の事例や、使いやすいGUIで定評のある本製品の実際の管理画面や設定作業のデモも含めてご紹介いたします。 ネットワーク品質向上とグローバル視点での最適化手法を具体的に理解していただける内容となります。

<対象システムの例> ・Webサイト ・Webアプリケーション ・IoTシステム (通信が必要な電子デバイス機器) ・LMS(eラーニングシステム) ・SaaS ・ドライバ・ユーティリティー ・マニュアル・取扱説明書 ・ソフトウェア・アプリケーション ・WEBカタログ ・画像データベースシステム

※上記は一部の例です。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 中国・ASEAN市場のユーザー体験を最適化するCDN、オブジェクトストレージ活用法 〜将来のトラフィック増加を見据えた安定的なコンテンツ配信のインフラ構築を解説〜

13:45~14:00 質疑応答

 

主催・協力

株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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属人化、重労働、見えない進捗...ITサービスデスクの課題を一気に解決 〜導入企業3社の事例...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

会場 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません

渋谷ヒカリエカンファレンス 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 11階

<交通アクセス> JR線・京王井の頭線「渋谷駅」と2階連絡通路で直結 東京メトロ銀座線「渋谷駅」と1階で直結 東急東横線・田園都市線・東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷駅」B5出口と直結 ※アクセスマップはこちら

DX時代に重要性が高まるITサービスマネジメント

デジタルトランスフォーメーション(DX)が進む中、ITサービスマネジメント(ITSM)は企業の競争力に直結する重要な要素です。IT部門は単なるサポート機能に留まらず、全社的な業務効率やサービス品質を支える役割を担っています。適切なITSMツールがないと、属人化や非効率が生じ、インシデント対応に時間がかかり、業務の停滞につながります。こうした課題を解決するため、ITSMの強化が急務となっています。

属人化と非効率な管理手法が、ITサービス品質の足かせに

多くの企業では、問い合わせ対応が特定の担当者に偏る「属人化」が課題です。進捗を担当者しか把握していない場合、インシデントが長期間放置されるリスクもあります。さらに、手動管理ではリアルタイムな状況把握が難しく、サービス品質の低下を招きます。こうした非効率な管理手法を解消し、IT運用を標準化するには、ITSMツールの導入が不可欠です。

ITSMツール導入による業務改善事例を解説

セミナーでは、3社の事例を通じてITSMツールの導入による業務改善を紹介します。アイペット様ではリクエスト管理を効率化し、アストロスケール様ではITサポートを自動化。さらに、カカクコム様ではクラウド移行でコスト削減とリモート対応の改善に成功しています。これらの事例から、ITSMツールが属人化の防止や業務フローの最適化にどのように貢献するかを学べます。

このような方におすすめです

  • 「事例」とともにユーザー目線で解決方法を見出したい方
  • 「社内お問い合わせ管理」からDX時代の「ITサービスマネジメント」にランクアップしたい方
  • 「ITSMツール」や「インシデント管理ツール」の導入(または乗り換え)を検討中の方

プログラム

14:00-14:50 ITSMツール導入による成功事例

15:00-15:30 個別相談会

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催・協力

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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外観検査AIの”実際のところ”を解説 AIベンダーがあえて「人によるリモート目視」もお勧めするワケ

3.9 リモートロボティクス株式会社

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こんな方におすすめ

■これから外観検査にAIを活⽤しようと考えている⽅ ■外観検査AIを導入済みだが精度でお困りの方

AIベンダーがあえて言います。AIの精度の追求、いつまで続けますか?

AIは完璧ではありません。 そもそも、外観検査工程へのAI導入目的は、目視工程の高度化、効率化。 一定の精度が出たら効率化を目指すべきですが、ついつい精度を求めて実導入前に1年も2年も精度を追い込んでいませんか?

「良品AI」×「人によるリモート目視」の合わせ技

AIで判定が難しいものは、人による目視も活用しながら精度を高めていくべきです。 今回のウェビナーではTDSE株式会社が提供する、良品学習モデル搭載の外観検査AI「TDSE Eye」の紹介に加え 実際にAI活用現場で起こっている❝精度100%が難しい問題❞について解説をしながら リモートロボティクス株式会社が提供するロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remolink」と組み合わせることの価値についてご紹介していきます。

ロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remolink」とは

リモートロボティクスは「100%の自動化」か、自動化ができないが故の「100%の人作業」という二者択一の現状課題に対し ”リモート”による人とロボットの役割分担という第三の選択肢を提案します。
<Remolink3つのポイント> 1.半自動化でOK ロボットが得意な繰り返し・重筋作業はロボットに任せ、認識や判断が難しいところを人がリモート操作 2.リモート業務全体を支えるサービス ロボットの遠隔操作だけでなく、アカウント管理や業務アサインなどリモート業務全体を支える機能を持つクラウドサービス 3.リモートワーカー(働き手)も提供 2024年度中を目標に、ロボットの遠隔操作を担当する人材と働き手を求める企業をつなぐ新しいマッチングサービスの提供開始を予定しており、人件費の固定費→変動費化を実現します

少量の正常データのみで活用できる良品学習モデル搭載の外観検査AI「TDSE Eye」とは

TDSE株式会社は創業来DXコンサルティングやデータ分析、DX人材の育成など企業のAI活用をご支援してきております。 今回ご提案するTDSE Eyeは様々な企業での外観検査プロジェクトで蓄積したノウハウやコンポーネントを活用した自社開発のプロダクトになり、目視工程の高度化/効率化をご支援いたします。
<TDSE Eyeの3つのポイント> 1.少量の正常データ(画像)のみで活用可能 外観検査AIの最大の課題は異常データの学習。TDSE Eyeは正常データのみでモデルを作成するので異常データの収集は必要なし 2.異常個所はヒートマップで可視化 正常/異常の判定のみではなく、異常個所がヒートマップで可視化され、どこに異常があるかが一目瞭然 3.正常/異常/目視の3段階で設定可能 敢えてAIにて判断が難しいデータを目視として出力させることで、Remolinkと接続しリモートにて確認可能

プログラム

13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:15 半自動+遠隔操作を実現するクラウドサービス「Remolink(リモリンク)」 14:15~14:40 外観検査工程における良品AIのメリットと、それでも完璧は難しい実情(TDSE) 14:40~14:50 良品AI×リモート人目視という新提案 14:50~15:00 質疑応答

主催・共催

リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー

TDSE株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】増大するデータをいかにスピーディかつ確実にバックアップするか? 〜Arcserv...

4.1 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2024年 7月 2日(火)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

企業にとって深刻化するサイバー攻撃

現代のビジネスにおいて、データはまさに生命線です。しかし、近年、ランサムウェア攻撃をはじめとするサイバー攻撃が急増しており、企業にとって大きな脅威となっています。 ランサムウェアは、企業のシステムに侵入し、データを暗号化してアクセス不能にすることで、身代金を要求する悪質な攻撃です。一度感染すると、重要なデータが失われたり、業務が停止したりするなど、深刻な被害が発生します。 ランサムウェア攻撃は、近年増加傾向にあり、企業規模や業種を問わず、あらゆる企業がその脅威にさらされています。

従来のバックアップ運用の課題

ランサムウェア攻撃から身を守るためには、データ保護対策が不可欠です。しかし、従来のバックアップ運用では、膨大なデータ量のバックアップに時間がかかったり、複数のシステムに対応する管理が煩雑で運用コストがかかったりと、ランサムウェア対策として十分とは言えない状況でした。また、災害や障害発生時に迅速な復旧が困難であるなど、事業継続の観点からも課題がありました。

最新Arcserve UDPアプライアンスで実現する簡単・安心バックアップ

これらの課題を解決し、ランサムウェア攻撃からビジネスを守るために、今回ご紹介するのが、最新Arcserve UDP アプライアンスです。Arcserveの実績と技術が詰まったこのアプライアンスは、サイジング不要で導入が簡単、高速バックアップと一元管理を実現します。遠隔地やクラウドへの複製で、ランサムウェア攻撃などからの迅速な復旧とビジネス継続性を確保し、バックアップデータ自体も保護します。本セミナーでは、Arcserve UDP アプライアンスの機能や活用方法、導入事例を詳しく紹介し、最新のランサムウェア対策情報も解説します。ランサムウェア対策やデータのバックアップに関心のある方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 増大するデータをいかにスピーディかつ確実にバックアップするか? 〜Arcserveが選ばれる理由と最新UDPアプライアンスの特長を解説〜〜Arcserveが選ばれる理由と最新UDPアプライアンスの特長を解説〜

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

arcserve Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

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PDF編集方法の比較 ~安全にPDF編集ができる「ONLYOFFICE」の紹介~

3.2 Ascensio System SIA

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テキスト修正やページ統合など、ちょっとしたPDF編集のニーズ

ビジネスにおいて、PDFファイルのテキスト修正やページの並べ替え、統合といった簡単な編集作業は日常的に発生します。 これらの作業を効率よく行えるツールの利用は、業務の生産性向上に欠かせません。

無料のPDF編集ツールのリスク

無料のPDF編集ツールは手軽に利用できる一方で、セキュリティリスクやファイルの品質低下が懸念されます。 特に情報漏洩やレイアウト崩れ、ファイルの破損など、ビジネスで使用する際には致命的な問題が発生する可能性があります。 では、企業ではどのようなツールを使うべきなのでしょうか?

PDF編集ツールの比較と、安全にPDF編集ができる「ONLYOFFICE」の紹介

本セミナーでは、主に無料ツールと有料ツールの比較を行い、それぞれの利点と欠点を解説します。 そして、PDF編集において安全性と機能性を両立する「ONLYOFFICE」を紹介するとともに、それがどのように効率的な作業環境を提供するのか、具体的な機能や使用方法を解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 PDF編集方法の比較 ~安全にPDF編集ができる「ONLYOFFICE」の紹介~

11:45~12:00 質疑応答

主催

Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力


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DX専任担当がいなくても安心!AI活用で実現する「受取請求書」処理効率化プロジェクトの進め方

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

●経理業務でのAI活用について興味があるが、何から始めればいいかわからない方 ●月末月初の業務量の多さや、月次決算の短縮に課題を感じている経理担当者・経営者の方 ●DX専任担当がおらずシステム検討・導入・活用に不安を感じている方

セミナー概要

このセミナーでは、請求書処理業務の「手入力ゼロ」を目指す、AI活用による請求書処理の効率化プロジェクトの進め方を徹底解説します。 特に経理の「受領請求書」領域に焦点を当て、AIを活用した業務効率化の具体的な変化や、システム導入時のプロジェクトの進め方についてわかりやすくお伝えします。

第1部では、AI活用で経理業務におこる変化をはじめ、AIを使った効率化の考え方やシステム比較検討のポイントをお伝えします。実際に請求書処理業務の工数を「90%削減」した成功事例もご紹介します。

第2部では、実際にシステム導入を検討する際のプロジェクトの進め方について取り上げます。TOMAコンサルタンツの経験をもとに、請求書処理効率化プロジェクトの成功のポイントをお伝えし、貴社の業務に合わせたAI活用や支援内容について詳しく説明いたします。 専任のDX担当者がいなくても安心して取り組める方法を知ることで、経理業務の効率化と手入力ゼロの実現に向けた具体的なステップを掴んでいただけます。

登壇者

持木講師 TOMAコンサルタンツグループ株式会社 取締役 中小企業診断士 持木 健太 DX推進の総責任者として、テレワーク環境構築・ペーパーレス化・電子帳簿保存法対応・ビジネスモデルの再構築などで活躍中。 企業の労働生産性向上や付加価値向上を目指して、中小企業から上場企業まで幅広く対応している。

中村様 株式会社LayerX バクラク事業部 パートナーセールス 中村 勇太 新卒で総合人材サービス会社に入社し、関西圏をメインに人材紹介や中途採用の求人広告の新規営業を経験。 その後、経費精算をメインプロダクトとするSaaS企業に転職。近畿2府4県の中小企業向けの新規営業やマネジメントを経験。 2023年に株式会社LayerXのフィールドセールスとして入社し、全国のお客様を担当する。現在はパートナーアライアンスチーム専任として、特に士業や業務コンサル会社様とのパートナー協業活動に従事。

開催概要

●開催日:2024/11/27(水) 11:00-12:00 ●視聴方法:オンライン配信(Zoom) ●参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催・共催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

TOMAコンサルタンツグループ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

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