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(動画・資料)

Microsoft 365を狙う多様な脅威、既存のセキュリティ対策で本当に大丈夫なのか? ~...

4.1 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

猛威を振るうメール経由のサイバー攻撃、多様な攻撃手法で被害が急増

クラウドコラボレーションサービスの普及が進み、業務の効率化や働きやすさが向上する一方で、セキュリティ面での注意もより重要になってきました。現在、サイバー犯罪の9割以上がメールを入り口としており、マルウェア感染、なりすまし、ビジネスメール詐欺(BEC)など手口も多様化しています。中でもフィッシング攻撃は特に増えており、スピアフィッシングや不正サイトへの誘導など、見抜くのが難しいケースも少なくありません。

サイバー攻撃の標的となったコラボレーション/ファイル共有ツール

また、「Microsoft Teams」「OneDrive」「SharePoint」「Slack」などのコラボレーション/ファイル共有ツールは、リモートワークやチーム間の連携を支える存在として、日々の業務に欠かせないものとなっています。 その一方で、これらのツールはサイバー攻撃者にとっても格好の標的です。脆弱性を突いた攻撃が数多く報告されており、利用にあたっては慎重な対応が求められます。 さらに、メールアドレスだけで登録できるSaaSツールの特性から、従業員がIT部門に相談せずに利用を開始するケースも多くなっています。その際、招待リンクや登録情報のやり取りがメールで行われることで、気づかないうちにシャドーITのリスクが高まってしまうこともあります。

自組織のメールセキュリティ対策は十分? 導入して満足していないか?

多くの企業がMicrosoft 365といったクラウドコラボレーションサービスを導入・活用する中で、そのセキュリティ対策の見直しが求められています。EDRを導入済みでも、メール経由の脅威に対して「十分ではない」と感じているケースは少なくありません。 また、「どれだけのマルウェアやフィッシングが届いているのか」など、リスクの可視化・数値化ができていない組織も多く見受けられます。従来のゲートウェイ型対策だけではEmotetなどのアカウント乗っ取り攻撃に対応しきれず、添付ファイルの真正性判断にも限界があります。さらに誤検知や必要なメールの遮断など、運用面での課題に悩まされることも現場の負荷を増加させています。こうした環境の中で「今のセキュリティ対策で十分かどうか」と不安を感じる声も多く聞こえるようになりました。

最新の脅威に対抗、メール/コラボレーションツールのセキュリティ対策強化の最適解

本セミナーでは、Microsoft 365の普及に伴い深刻化する、メールおよびコラボレーションツールを狙った最新の脅威について解説します。また、それらの脅威に対する具体的な対策として、MXレコードを変更することなく、API型メールセキュリティとして提供されるチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズが提供する「Harmony Email & Collaboration」をご紹介。AIを活用した脅威の自動検出・自動対応や、添付ファイルやリンクの無害化など、クラウドに特化した多層防御の実現方法を分かりやすく解説します。また、その導入から運用まで一貫支援を提供するメトロの支援体制についても併せてご紹介します。Microsoft 365 環境全体のセキュリティ運用を改善できるヒントをぜひ参考にしてください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Microsoft 365を狙う多様な脅威、既存のセキュリティ対策で本当に大丈夫なのか?~メール/コラボレーション環境のセキュリティ高度化を「AI運用自動化」で実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社メトロ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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電子化だけはもう時代遅れ?AI×経理で実現するDXの最前線とは

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

開催ツールはzoomを使用いたします。参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

こんな方におすすめ

✓ 経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方 ✓ AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方 ✓ 請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方

セミナー概要

電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう

「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。

本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。

請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。

「単なる”電子化”、AI導入だけでは意味がない」— 本当のDXとは何かを、このセミナーで明らかにします。

本セミナーで学べること

システム導入だけでは叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。

  • 経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3デジタル変革)
  • 「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント
  • 電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法
  • バクラクAIを活用した具体的な経理業務(受領請求書処理・経費精算処理)のBefore / After
  • 実際の企業事例と導入効果

これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。

登壇者

稲田氏

株式会社LayerX

バクラク事業部

経理業務改善コンサルタント

稲田 宙人

世の中の働き方をバクラクにするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。 前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。

 

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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ハイブリッドクラウド環境やAIが普及する中、将来に渡って使用できるADC選定のポイント ~既...

3.6 A10ネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ハイブリットクラウドの普及、ロードバランサー(ADC)はより重要に

ハイブリッドクラウドは、ITインフラのモダナイゼーションを目指す企業にとって、AIツールの活用やパフォーマンス、サステナビリティ、セキュリティ強化など多方面で有効な基盤となっています。

今後、AIの普及や機密情報の取り扱い、エッジコンピューティングの進展などにより、ハイブリッドクラウドは主流のITインフラとなり、増加するトラフィックに対応するためロードバンサー(ADC)の役割もますます重要になっていくと予想されます。

今リプレイス提案しようとしているADC製品は、本当にお客様の将来のビジネスに有用ですか?

ハイブリッドクラウド環境やAIの普及に十分に対応可能な製品かどうか、長期にわたって信頼できるベンダーかどうか、今一度チェックしてみませんか? 例えば、お客様へのリプレイス提案時に、以下のような問題に直面した経験はありませんか?

・ライセンス体系の変更によって、更新時にお客様が不要な製品まで購入しなくてはならなくなった ・サブスクリプションへの移行による継続的なコスト増 ・機能追加の際の複雑なライセンス費用 ・アーキテクチャ変更に伴う設定見直しや移行の煩雑さ ・期待していたサポートが得られないケース ・ベンダー自体の急なビジネス縮小や製品ポートフォリオの大幅な変更があり、自信をもってそのベンダーの製品をリプレイス提案できない

A10が提案する”ハイブリッドクラウド対応”、”AI-Ready”の製品のADCソリューションは、“既存機器更新の障壁”を解決するだけでなく、お客様の将来にとっても有益です。

本セミナーでは、SIerのインフラエンジニアや企業のネットワーク管理者・運用担当者に向けて、既存のロードバランサのシステム入れ替え時に急なライセンス体系やアーキテクチャの変更にお困りの方向けに、ロードバランサー(ADC)の選定と導入の実践ポイントをご紹介します。

A10ネットワークスは長い運用実績を背景に、堅牢で信頼性の高いネットワークソリューションと安心の国内サポートを提供し、その実績は業界内でも高く評価されています。急速に進化するIT・ビジネス環境に対応するための、買い切り型やオールインワンといったシンプルなライセンス体系、高い設定互換性を提供し、既存環境からのリプレイスもスムーズに実現できます。

こんな人がおすすめ

・ロードバランサのリプレイスや追加導入を検討している企業・SIerの方 ・従来製品の運用負荷や複雑さに課題を感じているネットワーク担当者 ・クラウド・オンプレが混在する環境における運用設計に悩んでいる方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ハイブリッドクラウド環境やAIが普及する中、将来に渡って使用できるADC選定のポイント

13:45~14:00 質疑応答

主催

A10ネットワークス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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DX・AI時代における競争優位性はどう築いていけばよいか ~知的資本経営の実践による戦略の策...

4.1 デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

本セミナーは、以下日程にて【再放送】を予定しております

ご都合の良い日程にお申し込みください。 【再放送】5月27日(火) 12:00~14:00  |  お申込はこちら

 

DX・AI時代の競争優位性構築の難しさ

DX・AI時代における競争優位性の構築は、技術進化の速度や競争環境の急速な変化に対応する必要があるため、これまでよりも難易度が高まっていると言えます。 この環境下で成功を収めるためには、明確な戦略、柔軟性、そして継続的な努力が必要であり、企業はこれらの課題を包括的に克服する能力を求められています。 あわせて、どのような技術・機能・製品・サービスで自社の競争優位性を構築していくかといった観点も非常に重要です。 そのためには、特許等の知的財産を重要な経営資源ととらえ、知的財産権で自社事業を保護することだけでなく、自社、競合、パートナーの知的財産を正確に把握していくことが重要だと考えられます。

競争優位性構築の鍵となる「知財の使い方」

知財の使い方の具体的な例として、通常M&Aにおいて実施する「知財デューデリジェンス」の視点・アプローチにより、自社の知的財産の正確な把握と、競争優位性構築の方針を見出すことが挙げられます。知財デューデリジェンスは、平時の際も自社において活用でき、競合企業との比較分析、アライアンス検討、事業戦略立案・実行等に関する検討など、M&Aに限らずIPランドスケープ等広範に活用・応用できる高度なビジネススキルです。 また、近年急速に普及しつつある生成AIを活用して効率的に知財関連のビックデータ分析し、高度な知財戦略の立案を実践することが激しいビジネスの競争で勝ち抜くうえで重要になってきます。

知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上

本セミナーでは、知的財産について総合的な専門家を有するデロイト トーマツ グループの3社共催により、知的資本経営の実践による戦略の策定と企業価値向上について解説いたします。 登壇する3社のうち、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)は企業価値向上に資する知財デューデリジェンスの重要性をお伝えいたします。 また、DT弁護士法人(DTLJ)は知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイントについて、 デロイト弁理士法人(DTIP)は経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦についてお話をさせていただきます。 DX・AI時代における競争優位性を構築したいとお考えの経営者・経営企画のご担当者様、知財の活用を検討したいとお考えの法務・知財部門の方へ特におすすめの内容です。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:15 開会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社) 

10:15~10:40 企業価値向上のための知財デューデリジェンスの重要性(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)

10:40~11:05 知財戦略と知財・データ取引契約や知財係争対応のポイント(DT弁護士法人)

11:05~11:30 経営戦略としての無形資産の創造・価値向上の要諦(デロイト トーマツ弁理士法人)

11:30~11:40 質疑応答

11:40~11:45 閉会のご挨拶(デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)

主催・共催

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(プライバシーポリシー) DT弁護士法人(プライバシーポリシー) デロイト トーマツ弁理士法人(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 


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PoCで終わらせないDX推進はどうすれば実現できるのか? 〜現場に根付くAI活用型システムを...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

本セミナーは、以下日程にて【再放送】を予定しております

ご都合の良い日程にお申し込みください。 【再放送】5月29日(木) 12:00~13:00  |  お申込はこちら

 

PoC止まり・PoC疲れの発生

近年、DX推進に向けてPoCを繰り返す企業が増えていますが、その先の本番導入・業務定着に進まないまま終わってしまうケースが非常に多く、「PoC止まり」が発生しています。 こうした状況が繰り返されてしまうことで、現場では「またPoCか」「意味があるのか」といったPoC疲れが起き、推進側と現場との温度差が拡大するといった状況に陥ります。 その結果、DX推進自体へのモチベーションや勢いが低下してしまうといったことが散見されます。

開発実行力の不足

PoC止まりやPoC疲れが発生する背景の一つに、「開発実行力の欠如」という課題があると考えられます。 これは、構想やアイデアはあるものの、実際の業務システムに落とし込めるエンジニアリングの力、スピード感、現場理解が伴っていない状況を指しています。 特に、ベンダーに任せきりにする開発スタイルや限られた内部リソースで開発しなければいけないケースだと、仕様が固まるまでに時間がかかりすぎ、現場のスピード感とミスマッチが生じます。 これがPoC止まりの要因にもつながっています。

現場課題に即したPoCと本番展開を実現する「国内ラボ型開発」

本セミナーでは、PoCそのものを現場課題に深く根差した形で設計し、そこから本番展開までスムーズに移行できる「国内ラボ型開発」をご紹介いたします。 その特長として、状況の変化に合わせた体制構築や技術者の確保が可能である点・責任者に要件を伝えていただくだけで開発チーム全体の動きに反映するといった点が挙げられます。 開発状況に応じて、必要となるスキルをもった技術者が必要な時間対応を行うため、要件の途中変更や仕様変更、スケジュール変更にも柔軟に対応が可能です。 また、日本国内で運用を行うため、綿密なコミュニケーションを取ることができ、明確ではないご要望にも寄り添った対応を実現します。 あわせて、AIを活用したシステム開発の専門的な知見や経験を有したスタッフが対応できるため、高いスキルレベルでの開発環境を整えられます。 自社に本当に必要なDXを推進したいとお考えの方、システムの改善や開発のリソース不足にお困りの方に特におすすめの内容です。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 PoCで終わらせないDX推進はどうすれば実現できるのか? 〜現場に根付くAI活用型システムを作る「国内ラボ型開発」〜

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【マネージドサービス事業者向け】労働集約型IT運用では生き残れない、業界の現状と未来 ~ロー...

3.8 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

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人材不足・差別化の困難・労働集約型──IT運用サービスはジリ貧の構造に

IT運用サービスを取り巻く環境は厳しさを増しており、慢性的な人材不足に加え、サービスの差別化が難しく、価格競争に巻き込まれやすい構造となっています。 さらに、労働集約型のビジネスモデルから脱却できず、利益率の低下や成長の停滞といった課題を抱える事業者も少なくありません。今、業界全体が持続可能なサービスモデルへの転換を迫られています。

標準化しても「人張り」はなくならない――収益を圧迫する固定稼働の壁

多くの企業では運用フロー自体の標準化や手順整備は進んでいるものの、現場には依然として“人が張りつく”前提の業務構造が残り、繁閑問わず固定的にコストが発生しています。こうした“非効率の壁”が、利益率の改善を阻む最大のボトルネックになっています。

ローコードIT運用自動化基盤を活用したパートナービジネス事例と支援内容のご紹介

本セミナーでは、IT運用の効率化と収益性向上を支える、純国産のローコード自動化基盤「ロボシュタイン」の特長と活用事例をご紹介します。
監視ツールからのアラートメールやチャットなどをトリガーに障害の一次対応自動化やエスカレーションを自動化するだけでなく、5,000種類を超えるコラボレーションノードを活用することにより、既存のツールとの接続を可能にし、サービスの付加価値向上を実現。 加えて、AIを活用したフロー自動生成機能や、扱いやすさを重視したUIにより、省エネかつ直感的な自動化設計が可能です。 当日は、実際の操作画面を用いたデモンストレーションを交えながら、導入・拡張しやすい仕組みについてもご紹介します。 また、ロボシュタインを自動化基盤とした自社ブランドでのマネージドサービス展開などを実現しているインテグレーションパートナー各社の活用事例を通じて、具体的なビジネス展開のヒントや、支援内容の一端をご覧いただきます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【マネージドサービス事業者向け】労働集約型IT運用では生き残れない、業界の現状と未来 ~ローコード運用自動化基盤を活用したビジネスパートナーの募集~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃に...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 11月 25日(月)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

日本国内で被害が拡大するランサムウェア

日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。

VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている

ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。

大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説

本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:50 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~

09:50~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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BPR/BPMを効率的に推進するために必要な要素とは ~業務フロー作成の負荷軽減・精度向上を...

3.8 株式会社ドゥエピオン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

業務改善の起点は「業務フローによる可視化」から

今後の生産労働人口減少に伴い、「デジタル化に向けた業務の標準化」「役割分担の最適化を見越した人事戦略」などを目的に、 多くの企業で、BPR(ビジネス・プロセス・リエンジニアリング)、BPM(ビジネスプロセス・マネジメント)が推進されています。 こうした取り組みを行う上で欠かせないのが、「業務フロー図で現状を可視化すること」です。 可視化・分析・改善を繰り返し、継続的に取り組むことで、目的達成を目指します。

業務フロー「作成時の課題」

しかし、業務フローを作成しようと考えても、「作り方がわからない」「担当者によって精度に偏りが出てしまう」「作業時間が確保できない」といった課題が散見されます。 作成時には、適切な記号やアイコンの選択、部署間での情報共有を齟齬なく円滑に行う必要があります。 このような課題解決のために、外部のコンサルティング会社へ依頼することで高精度な業務フロー図の作成等が実現できます。 しかし、予算が合わないなどの別の課題も生じます。

作成時の課題を解決する「業務フロー自動生成システム」

本セミナーでは、業務フロー作成時の様々な課題を解決する「BPM+(プラス)」をご紹介いたします。 その大きな特長として、BPM+からの質問に答えることで、業務フロー図を自動生成できる点であり、誰でも“速く・簡単に・正確に” 作成することが可能です。 セミナーの中では、業務フロー作成のデモンストレーションを行います。 業務フロー作成における負荷や精度の悪さを感じている方や、BPR/BPM推進を効率的に進めたいとお考えの方へ、特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 BPR/BPMを効率的に推進するために必要な要素とは ~業務フロー作成の負荷軽減・精度向上を、自動生成システムにより実現~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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もう属人化しない。AIによるIT運用の自動化最前線 〜Instanaで業務効率も品質もUP〜

3.6 株式会社サムライズ

本セミナーはWebセミナーです

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属人的な運用のリスクが表面化しはじめている

複雑化したITシステムを支える運用業務では、担当者の経験や勘に依存した属人的な管理体制が今も根強く残っています。しかし、その体制では障害の早期発見や迅速な対応が難しく、MTTR(平均復旧時間)の長期化やビジネスへの影響が深刻化しています。さらに、運用ノウハウの継承も困難で、人材の入れ替わりによる品質低下や対応漏れのリスクも顕在化しています。こうした背景から、リアルタイムで情報を可視化し、AIが自動で問題の兆候や根本原因を特定できる、次世代の運用体制への移行が求められています。

現場の負担が増し、対応の属人化と品質低下が加速する悪循環

障害の検知から分析、報告、復旧対応までを人手に頼っている現場では、運用チームに大きな負担がかかっています。業務の多くがトラブル対応に追われ、本来注力すべき改善や戦略的業務が後回しになりがちです。その結果、対応品質にばらつきが生じ、対応漏れや再発のリスクも増加しています。属人化した対応では、業務継続性や判断の正確さにも限界があります。こうした状況を改善するには、AIによる業務の効率化と、データドリブンな運用へのシフトが不可欠です。

AIが支える属人化からの脱却と自動化で、誰でも対応できる運用へ

本セミナーでは、IBM Instana Observabilityを活用し、従来の属人化したIT運用から脱却するためのアプローチをご紹介します。Instanaは、システム全体をリアルタイムに可視化し、秒単位の粒度でデータを収集。AIが異常の兆候や根本原因を自動で分析・提示することで、特定の担当者に依存せず、誰でも迅速かつ的確な対応が可能となります。これにより、MTTRの大幅な短縮に加え、運用品質の向上、エンジニア負荷の軽減、さらにはコスト削減にも貢献します。本セミナーでは、こうしたInstanaの具体的な機能や活用方法について、実例を交えて詳しくご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 もう属人化しないAIによるIT運用の自動化最前線〜Instanaで業務効率も品質もUP〜

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社サムライズ(プライバシーポリシー

日本IBM(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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