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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
工数の簡単入力と勤怠の整合性がもたらす、ストレスフリーなプロジェクト管理~労務管理やガバナン...
3.3 株式会社チームスピリット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
プロジェクト型ビジネスの特徴と課題
プロジェクト型ビジネスは、案件やクライアントからのオーダーごとに商品やサービスを提供する形式のビジネスであり、 案件や契約といった「プロジェクト」単位で業務を遂行し、収支やリソース管理、進捗管理もプロジェクト単位で行うことが多く見られます。 プロジェクト型ビジネスならではの特徴として、原価の大部分が「労務費」(担当者の人件費)となる点が挙げられます。 そのため、プロジェクトの収益性を把握するためには、工数の適切な管理や見える化が重要となります。 しかし、プロジェクト単位で働き方や稼働時間・業務内容も異なることで、工数管理のベースとなる勤怠の入力などが複雑になり管理が行いにくいといった課題が発生します。
勤怠や工数管理の不備が招く弊害
こうした勤怠や工数管理の複雑さから、下記のような状況が散見されます。 ・複数のプロジェクトを掛け持つ場合、工数入力が煩雑になりやすい ・プロジェクトの作業に追われて工数入力が後回しになり、数値の正確性がそこなわれやすい ・エクセル(Excel)や自社独自のシステムで工数管理をしており、工数と勤怠の整合性を確認するのが困難 ・Googleカレンダーに入力した作業内容を見ながら工数を登録するなど、同じような内容を再度入力する手間が発生する こうした状況が続くと、プロジェクトの収益性を正確に且つリアルタイムに把握できないといった弊害や、数値を入力するメンバーの疲弊・管理するリーダーやマネージャーのリソース圧迫など、様々な悪影響が生じる懸念があります。
労務管理やガバナンス強化を実現する、勤怠・工数管理ツール
本ウェビナーでは、こうしたプロジェクト型ビジネスにおける勤怠や工数管理の課題やそれによる弊害を回避するツールとして、「チムスピ勤怠・チムスピ工数」をご紹介いたします。 下記のような課題をお持ちの事業者様に導入いただき、課題の解消を行ってきた実績があり、労務管理の徹底やガバナンス強化の推進をサポートいたします。 ・勤怠管理と工数管理がバラバラで、労務費の集計に手間がかかっている ・IPOを見据え、残業や有給消化の把握など適切な労務管理が求められている ・工数超過に気付けず、赤字プロジェクトが発生している ・業務内容を可視化して生産性の向上を図りたい ウェビナーの中では、導入事例も交え解説いたしますので、上記のような課題をお持ちの方へ特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 工数の簡単入力と勤怠の整合性がもたらす、ストレスフリーなプロジェクト管理~労務管理やガバナンス強化も実現する、勤怠・工数管理ツールの徹底解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催・協力
株式会社チームスピリット(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ ランサムウェア攻撃におけるVP...
4.1 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
日本国内で被害が拡大するランサムウェア
日本国内でのランサムウェア被害が急増しています。 例えば大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。 大手自動車メーカーの取引先企業におけるランサムウェア攻撃では、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。 最近の大手出版社・メディアや外食チェーンにおけるランサムウェア被害も、大きな注目を集めました。 ランサムウェア攻撃は、業種を問わずさまざまな企業に大きな被害をもたらしています。
VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
ランサムウェア攻撃の多くが、VPNを侵入路としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。
大手資材メーカーや大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説
本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 大手資材メーカーや大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~
15:45~16:00 質疑応答
主催・協力
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今後のクラウドセキュリティ強化に欠かせない「CNAPP」とは何か? ~多様なセキュリティリス...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2024年9月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
マルチクラウド化やシャドーITなどが招く、潜在的なセキュリティリスクの増加
昨今、企業・組織が様々なクラウドサービスを利用するケースが増えています。多くの業務がクラウドに依存する中、クラウド上のデータやサービスが攻撃の対象となってきました。実際、クラウド環境をターゲットとするサイバー攻撃が増加し、高度化した手法によって重大なリスクをもたらしています。 また、米国IT調査会社のガートナーは「2025年までにクラウドセキュリティインシデントの99%は顧客の過失によるものになる」(※)とも予測しています。 複数のクラウドサービスを組み合わせるマルチクラウド環境やオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッドクラウド環境が採用されたり、IT部門や管理者の管理が行き届かない「シャドーIT」が蔓延することなどから、セキュリティ管理が複雑化してきました。さらに、従来のオンプレミス環境とは異なる、クラウド固有のセキュリティ課題も発生しやすいため、そうした適切な対策や管理が求められています。 ※:引用元【Gartner「Is the Cloud Secure?」 (https://www.gartner.com/smarterwithgartner/is-the-cloud-secure ) 】
求められる「クラウドセキュリティ」の強化、何から始めればいい?
そうした状況の中、多くの企業・組織にとって「クラウドセキュリティの強化」は、ますます重要な課題となってきました。一方で、複雑なクラウド環境では異なるプラットフォームやプロバイダー間での一貫したセキュリティポリシーの適用が難しくなります。また、潜在的なセキュリティインシデントを検知するのが遅れる可能性も考慮しなければなりません。 一口にクラウドセキュリティと言っても、ネットワークやアプリケーション、データ、アクセス/アイデンティティ管理など、その対象範囲は多岐にわたります。クラウドの利便性とセキュリティを両立させるためには、これらの課題を理解し、適切に対応することが重要です。 「クラウドファースト」という言葉が示すように、今後、多くの企業・組織でのクラウド環境がより広範囲で採用されることは間違いありません。どのようにクラウドセキュリティを強化していけばよいのでしょうか。
クラウドセキュリティの要「CNAPP」とは何か? その必要性と活用方法への理解を深めよう
本セミナーでは、クラウドセキュリティを強化する最適解として「CNAPP(Cloud-Native Application Protection Platform)」を提案します。CNAPPは、クラウドネイティブなアプリケーションを保護するためにセキュリティの様々な側面を包括的にカバーする基盤としての役割を担うことで注目されています。 また、クラウドセキュリティを強化する上でのCNAPPの必要性を分かりやすく解説します。具体的なソリューションとして予防第一のクラウドセキュリティを実現する「CloudGuard CNAPP」を紹介。同ソリューションによる設定ミスの検知などのデモを交えて、CNAPPの活用方法もご紹介します。 「将来のマルチクラウド化に向けて、どのようにクラウド・セキュリティを強化すべきか」「現状のクラウドセキュリティ対策が十分なのか分からない」「CNAPPとは何か?」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング
11:05~11:45 今後のクラウドセキュリティ強化に欠かせない「CNAPP」とは何か?~多様なセキュリティリスクを低減できる理由や必要性、具体的な活用方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催・協力
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ITガバナンス強化によりコスト改善や業務効率化・トラブル削減を実現する具体的手法とは ~業務...
3.7 株式会社ユニリタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ITガバナンス強化におけるITSMの必要性
ITガバナンスの強化に取り組む企業が増えており、その目的も様々なものがあります。 例えば、経営戦略に沿った投資の実現や経営リソースの効果的な活用を目的としている場合や、 コストの最適化・リスク管理といった目的を複合的に考慮し推進しているケースが多く見られます。 そうした施策を助ける手法として、ITSM(ITサービスマネジメント)の活用が広がっており、その活用により優先すべき目標・課題の可視化や、リソースの適切な分配の実現・ITリスクの予測・分析を行う企業が増えています。
「人」「プロセス」「技術・製品」の3要素を押さえた改善
こうしたITガバナンスの強化・ITSMの活用を行うためには、単にツールを導入するだけでは本来の成果を挙げることはできません。 社内人財の育成・幅広い業務プロセスの管理と改善を行いながら、ツールの導入をすることが成果を最大化するために必要なポイントとなります。 本ウェビナーでは、こうした「人」「プロセス」「技術・製品」の3要素を網羅したコンサルティングサービスをご紹介いたします。 大手IT組織において多数のITインフラの構築も行ってきた経験をベースに、ITガバナンス強化・ITSM導入の目的や、目指すべき姿、施策の対象範囲を明確にしたうえで最適な施策を提案が可能です。
ITIL準拠を簡単に実現、ユニリタのITSMツール「LMIS」
ウェビナーの後半では、株式会社ユニリタの「LMIS」をご紹介いたします。 その特長は、対応品質の標準化や属人化の解消・業務の自動化を実現できる点にあります。 例えば、変更管理・リリース管理を含む構成管理や、システム監査対応、IT統制など、実務における活用シーンが考えられ、そうしたシーンに合わせた特長をご紹介いたします。 今後ITガバナンスの強化やITSMの導入を検討されている方、コスト改善や業務効率化を推進したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 株式会社DXコンサルティング、株式会社ユニリタよりそれぞれ講演
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催・協力
株式会社ユニリタ(プライバシー・ポリシー)
株式会社DXコンサルティング(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SES・自社開発企業の「慢性的なエンジニア評価の失敗」が招く弊害 ~人材の適性やスキルを可視...
3.9 FOX HOUND株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SES・自社開発企業における「慢性的なエンジニア評価の失敗」
エンジニアを評価する基準は様々なものが考えられます。 例えばSESエンジニアにおいては、技術的なスキルはもちろんのこと、クライアントとのやり取りを円滑に進めるためのコミュニケーション能力や、 プロジェクトマネジメント能力などが評価の対象となるケースが多くあります。 また、自社開発企業においては技術的なスキルやコミュニケーション能力に加え、特に自社製品やサービスの開発に係るスキルのレベルが評価に大きく関わる傾向にあります。 そうした状況の中で、エンジニアは高い評価を得るために、求められるスキルを伸長させようと努力をしていきます。 その結果、エンジニアが保有するスキルに偏りができ、エンジニア個人としてのスキルセットが歪になるだけではなく、エンジニアが身に着けている能力がそれぞれ複雑に異なるため、個々の実力を正しく把握した上で適切な業務を任せることが難しくなっていくと考えられます。
適切な評価の難しさ
しかし、それぞれの業態において、このような失敗が起こってしまうのは業務の都合から見ても回避は困難です。 SESですと基本的にクライアント社内のシステム対応となり、自社開発の場合は目下のプロジェクトで活躍できるかが鍵となるため、それぞれの環境においてエンジニアと案件の間に生まれた歪やギャップは広がっていくばかりだからです。
適切な評価とエンゲージメント向上の実現
本ウェビナーでは、このようなジレンマを解消する手段として、エンジニア一人ひとりの適切な評価を実現する「SLスタジオProbe」をご紹介します。 その大きな特長として、個人のスキルや担当した案件はもちろん、面談結果や他者からの評価といった項目も紐づけが可能である点が挙げられます。 これにより、エンジニアのスキルセットを見える化し、「どの人材がどのようなスキルをどの程度のレベルで保有しているか」や、「組織内で不足しているスキル」といった情報も容易に確認できます。 また、学習の記録や担当中のプロジェクトなどもリアルタイムに確認できることで、成果だけではなくプロセスも踏まえた評価が実現できる点でも、人材の最適な活用を促進し成果の最大化を後押しします。 そうした適切な評価を行える状況を作ることで、評価されるエンジニアも納得感が増し、離職防止につなげていくことが可能です。 SES・自社開発企業においてエンジニアの育成に行き詰まりを感じている方や、離職防止を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 SES・自社開発企業の「慢性的なエンジニア評価の失敗」が招く弊害 ~人材の適性やスキルを可視化するツールで、適切な評価とエンゲージメント向上を実現する~
13:45~14:00 質疑応答
主催・協力
FOX HOUND株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】3DCAD含む全ファイルの「流出しても被害なし」を実現するIRMソリューション...
4.1 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
外部からの攻撃だけではない、製造業におけるセキュリティリスク
製造業における情報セキュリティリスクは多岐にわたり、企業はこれに対処する必要があります。近年、外部からの攻撃だけでなく、関係者による技術情報の不正持ち出しも注目を浴びており、2024年1月にIPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威」では、内部不正による情報漏えい
が3位にランクインしています。
手土産転職や産業スパイなど…防ぐことが困難な”内部不正”
組織のネットワーク内に敵が潜む内部不正の防止は非常に困難です。一般的な対策として、特に重要な情報にはアクセス権の設定等が行われますが、正規のアクセス権限を持つ者が犯行に及ぶ事例も多々あり、その有効性には疑問が残ります。特に最近では、「手土産転職」と呼ばれる元社員による機密情報の持ち出しや産業スパイによる漏洩のニュースが後を絶ちません。
参考:アルプスアルパイン元社員、転職先ホンダへの技術情報持ち出し容疑で逮捕 https://www.dataclasys.com/column/alpsalpine_20231213/
IRMによる”ファイル暗号化”が対策の肝、しかし3DCADは対象外という製品がほとんど
このように対策困難な内部不正に対応できるのがIRM(Information Rights Management)によるファイル暗号化です。IRMでファイルを暗号化管理することにより、例え自社の機密秘密が持ち出されても、持ち出し先では情報を閲覧することが不可能になります。 しかしながら、IRMの欠点は対応できるアプリケーションが限られることです。特に3DCADはその複雑さから対応できる製品がなく、製造業の方が本当に守りたい技術情報などの営業秘密を守れないというお悩みをよくお聞きします。
3DCAD対応のファイル暗号化・IRMソリューション「DataClasys」
本セミナーでは、内部不正による情報漏えいへの対策として、”ファイル暗号化”と3DCADを含むすべてのファイルに対してそれを実現するIRMソリューション「DataClasys」について、事例を交えてご紹介します。 さらに、DataClasysは内部不正による漏えいだけでなく、海外子会社や委託先にデータを渡す際の漏えい対策(サプライチェーンリスクへの対策)やランサムウェアによる情報窃取への対策など広く漏えい対策として役立ちます。 機密情報流出のリスクを最小限に抑えたいとお考えの、製造業に属する情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【製造業向け】3DCAD含む全ファイルの「流出しても被害なし」を実現するIRMソリューション 〜「手土産転職」等の内部不正による機密情報漏えい、営業秘密持ち出しを確実に防ぐ方法〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・協力
株式会社データクレシス(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高単価商材のウェビナー設計 ~ウェビナー集客×ウェビナー後の成約までを一気通貫で徹底解説!~
マジセミ株式会社
セミナー概要
高単価商材の販売においてウェビナーが重要なマーケティングツールとして注目されています。 本ウェビナーでは、ウェビナー企画から集客、 そして成約までの全プロセスを網羅し、高単価商材の販売に特化したノウハウを徹底解説します。
今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部で弊社より高単価商材ならではの課題と、それを解決するためのウェビナー設計についてお話いたします。 2部で株式会社WACUL様よりウェビナー集客においてターゲット顧客へのアプローチ方法、効果的なプロモーション手法など、実践的な集客戦略を解説いただきます。 3部で株式会社Cquick様よりウェビナーに苦戦している企業が取り組むべきABMの具体的な施策を解説いただきます。 4部で株式会社シャノン様よりウェビナー後のフォローアップやウェビナー後の記事化についての戦略を解説いただきます。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 マジセミ株式会社
12:25〜12:30 マジセミ株式会社~質疑応答~
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。
12:30~12:50 株式会社WACUL
12:50〜12:55 株式会社WACUL~質疑応答~
ウェビナーを開催するにあたって、メールでの集客はどの企業でも行う重要な施策です。 今回は、メルマガ配信に焦点をあて、コンテンツや配信頻度など押さえておきたいポイントを解説いたします。 ウェビナーで成果を出したい方、ぜひご覧ください。
12:55~13:15 株式会社Cquick
13:15〜13:20 株式会社Cquick~質疑応答~
ウェビナーやカンファレンスで獲得したリードがどのくらい受注につながっているかご存知でしょうか? もし、ウェビナー開催にかかっているコストやリソースに比べて割が合わない可能性が少しでもあれば、我々の講演は貢献できる内容になると思います。 具体的には、我々はウェビナーで獲得した情報を元に、ABM施策を展開することで受注率の高いアポ獲得を実現することができてきます。 ウェビナーで獲得した情報を元にどのようなステップでABM施策を行うかご興味ある方はご参加ください。
13:20~13:40 株式会社シャノン
13:40〜13:45 株式会社シャノン~質疑応答~
ウェビナーの2大課題は「集客」「商談化」の2つです。リアルセミナーと異なり、参加に対するハードルが低い分、視聴への本気度が上がらず商談化に繋がらない。商談化に繋がらないから集客や中身に投資できず、結果さらに商談化率が下がるスパイラルに入っている企業が多く散見されます。ウェビナーをウェビナー、他施策をつなぎ商談化率を上げる、何を改善していけば良いのか成果の上がったケースをお伝えします。
13:45~14:00 全体質疑応答
登壇者
※講演順
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田 雄一(てらだ ゆういち)
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社WACUL
取締役
松尾 龍(まつお りょう)
横浜国立大学卒業後、楽天株式会社へ入社。営業・ECコンサルタントのマネージャーを歴任。2015年にデジタル分野のコンサルティングに特化したオンサイト株式会社に入社し、大手食品メーカー・大手化粧品メーカーなどをクライアントとして、ECサイトの基盤構築からブランディング戦略の立案、マーケティング全般の支援を実施。2018年株式会社WACULに参画。マーケティング部部長、AIアナリストAD事業の立ち上げ、ビジネス本部担当執行役員などを経て、2023年に取締役就任。
株式会社Cquick
代表取締役
荒井 祥平(あらい しょうへい)
株式会社ぐるなびに営業として新卒入社。その後、株式会社メドレーでインサイドセールスの立ち上げ。2019年より株式会社LegalOn Technologiesの立ち上げに参画し、セールスディベロップメント部長としてインサイドセールス部門とパートナーセールス部門の統括。
その後、株式会社Cquickを創業し、インサイドセールス、パートナーセールスの支援を日本及びインドネシアで展開。
株式会社シャノン
関西支社長/西日本統括
浅野 哲(あさの さとし)
外資系IT企業、大手電子部品メーカー、コンサルティング会社等を経て、2010年シャノン入社。
サービス企画、カスタマーサクセスを立ち上げた後、2016年4月より関西支社を設立。現在は、西日本エリアにおけるアライアンス、マーケティング、インサイドセールス、営業およびカスタマーサクセスを管掌。
主催・共催・協力
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社WACUL(プライバシー・ポリシー)
株式会社Cquick(プライバシー・ポリシー)
株式会社シャノン(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【外観検査】検知精度を向上させる「最適な照明条件」を効果的に見つける方法 ~照明の角度や波長...
3.7 株式会社宇部情報システム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
外観検査システムに求められる検知精度の向上と効率化
近年、製造業ではグローバル競争の激化や消費者ニーズの多様化に伴い、製品の複雑化が進み、品質に対する要求も一層高まっています。
こうした状況の中で、機械学習やAI技術の飛躍的な発展により、画像処理技術も急速に進化しています。その結果、品質保証の重要な要素である外観検査システムには、さらなる検知精度の向上と効率化が一層求められています。
検知精度向上のカギは照明条件のチューニング
しかし、外観検査システムの検知精度を向上させるには、画像処理技術の進化だけでは不十分です。
欠陥を強調するための照明の角度や波長が適切でなければ、システムが微細な欠陥を正確に検出することは困難です。例えば、微細なキズや表面のわずかな凹凸、色むらなどを検出する際には、光の角度や波長を調整し、欠陥のコントラストを高める必要があります。
特に製品が複雑な形状や小型である場合、背景をなるべく目立たなくし、欠陥を際立たせるための適切な照明条件の選定が一層難しくなります。例えば、照明の角度や波長を何度も調整しても、期待通りにシステムが欠陥を検知しないといった経験もあるのではないでしょうか。
照明の角度や波長を自動調整する『OPTLAC 1.0(仮称)』とは
本セミナーでは、宇部情報システムが開発した革新的な自動照明調整装置『OPTLAC 1.0(仮称)』を用いた、微細なキズや欠陥の最適な照明条件の自動選定方法について、その仕組みや効果を詳しく解説します。
『OPTLAC 1.0(仮称)』は、独自の最適化エンジンを搭載した、外観検査に特化した照明条件の自動探索システムです。着色や打痕、微細なキズなどの欠陥に応じて、照明の角度や波長(色)を自動で調整し、色ムラやキズを高コントラストで可視化する最適な条件を選定します。これにより、従来の手作業による試行錯誤を自動化し、安定した不良検出が可能な条件を効率的に見つけることができます。
宇部情報システムは、UBE株式会社の情報システム部門より設立された背景から、長年にわたり製造業向けのシステム構築・運営技術を蓄積してきました。外観検査システムにおいても、検査自動化に向けたサンプル評価から最適な照明条件の選定、検査装置の設計・組立・納品まで一貫してサポートしています。
特に、製造業の外観検査システムに関わる方、自社の検知精度を向上させたい方、試作品の品質検査や量産に向けた検査条件を効率的に見つけたい方におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【外観検査】検知精度を向上させる「最適な照明条件」を効果的に見つける方法
11:45~12:00 質疑応答
主催・協力
株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア対策や災害に備えるBCP対応、バックアップはどう設計するべきか? ~オンプレ環...
3.8 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
ランサムウェアや災害で企業のBCP対策としてデータバックアップのニーズの増加
昨今、ランサムウェア攻撃や自然災害が頻発する中、業務継続計画(BCP)の重要性が再認識されています。特にデータバックアップは、企業が直面する可能性のあるリスクを軽減するための基本的かつ不可欠な手段となっています。多くの企業が、データ損失の影響を最小限に抑えるために、バックアップ体制の構築に着手しようとしています。
多くの企業はバックアップの複雑さやバックアップ後のリストア先の考慮等気にすべきポイントが分からない
データバックアップの実施には複雑な要素が多く含まれており、特にリストア先の選定やバックアップ戦略の策定は容易ではありません。自社のニーズや運用環境に合ったバックアップソリューションを選ぶ必要がありますが、考慮ポイントがわからず、しばしば判断に迷うことがあります。
オンプレ環境からバックアップを実現するために押さえるべきポイントをVeeam Backupの事例をもとに解説
オンプレミス環境からのバックアップを実現するためには、いくつかの重要なポイントを押さえる必要があり、特に柔軟なバックアップとリストア機能が必要となります。バックアップデータの保管場所や、異なるリストアオプション(オンプレミス、クラウド、リモートサイトなど)を考慮することで、万が一の際にも迅速に業務を再開できる体制を整えることが求められます。本セミナーではVeeam Backupの事例をもとにランサムウェアや災害のBCP対策に必要なバックアップの設計および構築サポートについて解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムウェア対策や災害に備えるBCP対応、バックアップはどう設計するべきか? ~オンプレ環境のデータのバックアップ、リストア先の注意点など~
11:45~12:00 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催・共催・協力
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
ヴィーム・ソフトウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。