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(動画・資料)

手軽に実現できる「脱PPAP」対策で、情シス担当者のジレンマを解消する ~オンラインストレー...

4.1 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

本セミナーは、2024年6月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

「脱PPAP」宣言企業が続出する一方で対策が進まない

2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP」の内閣府・内閣官房での廃止。現在は行政機関だけではなく、多くの一般企業が見直しを進めています。大企業から中小企業にいたるまで「当社における暗号化圧縮ファイルの利用廃止について」とWebサイトに掲載する動きも続出しています。 その一方で、脱PPAPの対策が進んでいない企業も少なくありません。

セキュリティリスクが指摘されても、慣れ親しんだ情報共有手段は手放せない

PPAPは、社内外におけるファイルの受け渡しにおける情報漏えい対策として広く利用されてきました。しかし、「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。 それでも、PPAPが使われている企業も多いのはなぜなのでしょうか。 PPAPを使い続けている企業・組織の中には、社内規定でその手順が定められていたり、明示的なセキュリティ対策の実施を示せるという声もあるとのことです。 また、担当者がより有効なファイル共有方法の代替対策を実施しようとしても、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。さらに、経営陣から「システム変更のコストを抑えろ」と指示された場合、なかなか踏み切れないのが現実ではないでしょうか。

脱PPAPの最適解が「ファイル転送システム」である理由

本セミナーは「重要性は分かっているけれども、脱PPAPに本腰を入れられない」というジレンマを抱えた情報システム部門やセキュリティ担当者の方を対象としています。 講演では、PPAPの代替手段である「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式の特長に触れつつ、“手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法としてファイル転送システムを紹介するとともに、最適解である理由をご説明します。

ファイル転送システム「eTransporter」は何がすごい? 特徴的な機能/導入事例などを紹介

現在、市場には多くのファイル転送システム関連製品・サービスが存在します。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。 そうした中で、多くの企業に支持され導入されているのが「eTransporter」です。なぜ、eTransporterが選ばれているのか? 本セミナーでは具体的な活用事例を踏まえて、その理由をご紹介します。「脱PPAP対策がなかなか進まない」というジレンマを解消したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 手軽に実現できる「脱PPAP」対策で、情シス担当者のジレンマを解消する~オンラインストレージと比較、ファイル転送システム「eTransporter」が選ばれる理由を解説~

10:35~10:45 質疑応答

主催・協力

株式会社NSD(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.3 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2024年10月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。多数のご要望により再度開催いたします。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催・協力

S&J株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中堅・中小製造業の製造DXはどう始めるべきか? スマートマニュファクチャリング構築ガイドライ...

3.8 株式会社サンネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造DXの必要性が急速に高まる日本の製造業

日本の製造業は、グローバル競争の激化に伴い、ビジネス環境が急速に変化しています。 特に中堅・中小企業では、限られたリソースを活用し、生産性を高めるデジタルトランスフォーメーション(DX)の導入が急務です。 加えて、労働力不足や技術革新、パンデミックやサプライチェーンの混乱が企業経営に大きな影響を与えています。 従来の手法ではこれらの課題に対応できず、デジタル技術を活用した変革が求められています。

製造DXはどう計画すべきか?

製造DXを成功に導くためには、全体最適の視点を持った計画立案が不可欠です。 部分的なDX導入では、生産性向上やコスト削減の効果が限定的で、企業全体としての効果が十分に得られません。 では、中堅・中小製造業は、どのようにDXの計画を立てればよいのでしょうか?   本セミナーの前半では、株式会社日本能率協会コンサルティング(JMAC)より、経済産業省、及びNEDOからの委託を請けてJMACが作成した「スマートマニュファクチャリング構築ガイドライン」を解説します。 このガイドラインは、製造業におけるDX推進を成功に導くための具体的な手順を示しています。 実際の導入事例も交えながら、全体最適化を目指したDX計画の立案方法を説明します。

製造DXはどう始めるべきか?

また、製造DXの最初の取り組みとして、IoT導入によるデータ収集、データ分析を検討されるケースがあると思います。 しかし、実際にどのようにIoT導入の第一歩を踏み出せばよいのか、戸惑う企業も多いと思います。   本セミナーの後半では、株式会社サンネットより、初めてIoTを導入する企業向けにIoT導入の始め方について解説します。 また、製造現場が直面する変革課題に対応するためのソリューションや、データ統合・利活用に関する事例についてもご紹介します。

西日本なら工場訪問し、IoT導入の無料相談も

なお、西日本地域の参加者限定で、株式会社サンネットが皆様の工場に訪問し、IoT導入についての無料相談が可能です。 ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 スマートマニュファクチャリング構築ガイドラインの解説

株式会社日本能率協会コンサルティング

11:25~11:45 IoT導入の始め方

株式会社サンネット

11:45~12:00 質疑応答

主催・協力

株式会社サンネット(プライバシー・ポリシー

株式会社日本能率協会コンサルティング(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【クラウドPBX販売パートナー募集】新制度導入の”今”がチャンス ~ビジネスの伸びしろと収益...

3.8 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

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需要拡大中のクラウドPBX

クラウド技術の発達とテレワークやオフィスのフリーアドレス化などの浸透を背景に、企業の新たな電話の仕組みとして、クラウドPBXが普及し始めるようになりました。コロナをきっかけに徐々に認知が広がっていったクラウドPBXは、オンプレミスPBXの保守サポート切れなどのタイミングで本格的な導入検討に乗り出す企業が急増しており、クラウドPBXを提供するコムスクエア社への問い合わせも右肩上がりで増え続けるなど、需要が急拡大しています。

クラウドPBX導入の障壁となっている電話番号の移行

一方で、クラウドPBXの導入を検討する企業が直面する大きな課題のひとつが、「既存の電話番号の移行」です。多くの企業は、顧客や取引先との関係を維持するために、電話番号を変えることなくスムーズに移行したいと考えています。しかし、実際にはエリアや契約内容により、電話番号を変更せざるを得ない状況がしばしば発生しており、これがクラウドPBX導入をためらう大きな要因となっています。

新制度「双方向番号ポータビリティ」とクラウドPBX最新動向、ビジネスチャンスについて解説

本セミナーでは、コムスクエア社のクラウドPBX「Voice X(ボイスクロス)」の販売パートナーを募集します。ストック型収益モデルにより、安定した継続収益を見込めるビジネスチャンスを紹介します。 また、2025年1月から開始される「双方向番号ポータビリティ制度」によって、電話番号を変えずに電話設備を移行できる対象が広がる予定です。これによって多くの企業がスムーズにクラウドPBXへ移行可能となるため、導入のハードルが大きく下がります。この参入の好機を活かしたいとお考えの方は、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 「オンプレミスPBX」の販売をしているが、顧客要望が増えてきたため「クラウドPBX」も取り扱いたい方
  • オフィス移転事業を展開しており、移転案件でクラウドPBXを提案したい方
  • オフィス機器・OA機器販売を行っており、クラウドPBXを新たにラインナップに加えたい方
  • Slerとしてシステムの企画・構築・サポートの際にクラウドPBXを提案したい方
  • 安定的な収益源として新たにクラウドPBXの販売事業を展開したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【クラウドPBX販売パートナー募集】新制度導入の”今”がチャンス~ビジネスの伸びしろと収益性メリット~

13:45~14:00 質疑応答

主催・協力

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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脅威が増大し続けるAI時代のサイバー攻撃、予算も人材も足りない中でどう対策すればよいのか? ...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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AIの悪用など、激化するサイバー攻撃の脅威

AI技術の進化に伴い、サイバー攻撃もますます高度化しています。特に、AIを悪用したフィッシングやマルウェア攻撃など、従来の防御策では対応が難しい脅威が増加しています。ランサムウェアの進化やAIを駆使したサイバー犯罪者による攻撃が、企業の情報システムを狙い、経済的な損失だけでなく、社会的な信頼をも揺るがす事態となっています。特に中小企業にとっては、このような脅威に対して適切に備えることが、ビジネスの存続を左右する重要な課題となっているのです。

限られたリソースでいかに高度なセキュリティを実現するか

多くの企業が直面する課題は、予算や人材が限られている中で、いかにして最新のセキュリティ技術を導入し、サイバー脅威に対応するかということです。特にセキュリティ担当者やIT運用管理者が不足している企業では、運用の負担を最小限に抑えながらも、万全のセキュリティ対策を実現する必要があります。しかし、従来のセキュリティ対策では高度な脅威に対応しきれず、企業が抱えるリスクはますます高まっています。そんな中、簡単に導入でき、効果的に脅威に対応できる新しいソリューションが求められています。

Acronis Cyber Protectで簡単導入、強固なセキュリティを実現

アクロニスのEDR/XDRは、予算やセキュリティ人材が限られている企業でも簡単に導入できるソリューションです。AI時代の複雑なサイバー攻撃に対し、侵入防止だけでなく、侵害が発生した際の迅速な検知・対応・復旧を実現します。このソリューションは、ゼロトラストの方針を取り入れ、どのような脅威が侵入しても確実に対応できる環境を構築します。また、アクロニスのEDR/XDRは、低コストでありながら高度なセキュリティ機能を提供し、複雑な管理を必要とせず、誰でも簡単に運用できるのが特徴です。本セミナーでは、実際のデモを通じて、導入プロセスや運用の簡便さ、そして強固なセキュリティについて詳しく解説します。

このような方におすすめのセミナーです

  • EDR/MDR/XDRを導入に関心があるが人的予算的制約を抱えるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
  • ゼロトラスト アプローチに興味のあるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
  • IT運用管理者不在のエンドユーザー企業

スピーカー

土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】 土居様_集客ページ用登壇者写真.png

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 脅威が増大し続けるAI時代のサイバー攻撃、予算も人材も足りない中でどう対策すればよいのか?〜簡単導入で強固なセキュリティを実現するEDR/XDR〜

15:55~16:00 質疑応答

主催・協力

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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止まらない内部からの情報漏えい、PC操作ログをためるだけでは対策できない ~現在の内部不正リ...

3.8 CTCシステムマネジメント株式会社

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本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

対策しても減らない、不正行為などによる内部からの情報漏えい事故

インターネットやデジタルデバイスが広く普及する中、企業・組織におけるセキュリティ・インシデントは絶えず発生しています。JIPDECが公表した「企業IT利活用動向調査2024」(ITR調査)によると、過去1年に経験したセキュリティ・インシデントは「従業員によるデータや情報機器(PC、タブレット、スマホ、USBメモリなどの記録媒体)の紛失・盗難」が40.7%と最も回答が多く、「人為的ミスによる個人情報の漏えい・滅失」(24.8%)、「内部不正による個人情報の漏えい・滅失」(16.2%)と上位にランクインしました。サイバー攻撃などの外部の脅威とともに、従業員によって引き起こされる内部のインシデントも増えています。 また、同調査では、端末の持ち出しやログ取得等を実施済みの企業も増えつつある一方で、全体としては情報漏えいの発生が減らずに増えていることが明らかとなっています。

内部不正対策にも効果的な「PC操作ログ」、蓄積だけで終わっていませんか?

内部不正は企業や組織内の人間が関与して発生していることから、外部のサイバー攻撃に比べて発見が難しい場合が多いです。そうした不正行為への対策としては、従業員のPCの操作ログを監視することが有効な手段となります。 誰がどのデータにいつアクセスし、どのような操作したかを記録する操作ログは、通常の業務とは異なる異常な行動を早期に発見したり、操作ログが常に監視されていること自体が抑止力となり、不正行為を行うリスクを避ける動機にもつながります。 ただ、操作ログを収集するにとどまっていたり、ログを有効活用したくても活用方法がわからないという声も聞かれます。自組織では、そうした蓄積された端末操作ログを活用できているでしょうか。

IT資産管理ツールのログを基に内部脅威のリスクを可視化、情報漏えい対策の改善方法を紹介

本セミナーでは「内部からの情報漏えい対策を見直したい」「操作ログを活用して内部不正を検知したい」というシステム管理者やセキュリティ担当者の方を対象に開催いたします。 情報漏えいの現状と課題を整理するとともに、操作ログ活用に課題を抱えている方に向けた解決策をご提案。IT資産管理ツールの操作ログを分析し、内部脅威に関するリスクを可視化するソリューションについて、その特徴や導入メリット、活用事例を詳しく説明します。また、ログ分析レポートを踏まえた資産管理ツールの活用などのアドバイスを実施する運用支援サービスもご紹介します。 「IT資産管理ツールによる操作ログの収集にとどまっていて分析する手間をかけられない」「Microsoft Excelなどで手作業で分析していて工数がかかっている」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:20 情報漏えいの現状と課題~対策できていると思っていても~

11:20~11:45 事例を交えた対策方法とおすすめツールの紹介

11:45~12:00 質疑応答

 

主催・協力

CTCシステムマネジメント株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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増える外部公開IT資産、攻撃者は脆弱性をどう狙うのか? 情シスはどう把握・対策すべきか? ~...

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

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増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

攻撃者は脆弱性をどう狙うのか?

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。

情シスは、子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべきか?

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。

経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介

そうした中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

 

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 増える外部公開IT資産、攻撃者は脆弱性をどう狙うのか? 情シスはどう把握・対策すべきか? ~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~

12:45~13:00 質疑応答

 

主催・協力

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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アメリカ大統領選後のサステナビリティ動向と日本企業が取るべき対策 ~ ESG管理ツール「IB...

株式会社イグアス

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

脱炭素化や非財務情報開示に取り組まれている多くの企業で、SSBJ・CDP・CSRD等の開示基準・フレームワークや監査(第三者保証取得)への対応、またそれに伴うESG業務の負荷増大に対応すべく、いかに正確かつ効率的な業務体制を整備するかが喫緊の課題となっております。

IBM Envizi ESG Suiteは、企業のESGデータの統合、分析、レポート作成から監査対応、脱炭素化施策の加速まで、ESG業務の全体を正確に管理し効率化するSaaSプラットフォームとなります。本Webinarでは、アメリカ大統領選後のESG・サステナビリティの最新動向を踏まえながら、IBM Enviziの概要および機能的な強みをご説明させていただきます。

プログラム

(1) Envizi(エンビジ)とは

(2)ESG・サステナビリティの最新動向 

(3)日本企業の課題と対応策

(4) Enviziの強み

(5) Airitechならではの価値提供

主催

株式会社イグアス(プライバシー・ポリシー

共催

Airitech株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIにバックオフィスはどう付き合うか? ~ あなたの業務に溶け込む ”ちょうどいいAI” を...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

あなたの業務に溶け込むちょうどいいAIを探そう

ChatGPTが彗星のごとく現れてから約2年。 AI技術の進化は目覚ましく、特にビジネス界の熱狂ぶりは目を見張るものがある。 一方で、バックオフィスの現場では懐疑的な声も上がり始めている ChatGPTは本当に業務革新をもたらすのか?

この問いに対する答えは、半分YESで半分NOだ。 AIには多くの種類と個性があり、それぞれに得意・不得意がある。 当然ながら、ChatGPTだけがAIではない。 私たちに今求められているのは、業務の特性や課題に合わせて AIを適切に使い分けること。 だから探そう、あなたの業務に溶け込むちょうどいいを。

こんな方におすすめ

●バックオフィス部門の責任者や担当者および経営者の方 ●AI技術を活用して試行錯誤している方 ●AI技術を使っての業務改善に可能性を感じている方

タイムテーブル

13:05-13:35 オープニングセッション

【AI時代のトップランナーが語る】AI x バックオフィスで実現する「人が人らしい仕事に専念する時代」

LayerXの共同代表である松本が、マクロな視点でAIとバックオフィスの未来を語るセッションとなります。 『なぜバックオフィス業務にはAIが必要なのか?』『AIを活用することでどんな社会が待っているのか?』を最新のトレンドを交えながら分かりやすく解説します。 まだAIとバックオフィス業務の親和性に確信が持てない方や、まだ具体的な活用方法が想像できていないという方にも、AIと共存する未来に期待が膨らむ内容となっていますのでぜひご参加ください。 松本様 株式会社LayerX 代表取締役 CTO 松本 勇気

13:45-14:15 特別対談セッション

【チャット型AIは最適なのか?】バックオフィスに求められる「AIが業務に溶け込む」体験とは?

最近ではバックオフィス部門でも『ChatGPTを導入した』という話をよく耳にするようになりましたが、調査をしてみると「実際に活用できている」「業務の変化を感じている」という方は非常に少ないようです。 ではなぜチャット型AIはバックオフィスの現場で使用頻度が増えないのでしょうか? この疑問に、AIを活用したツールのトップランナー2社のプロダクト責任者がお答えしていきます。 パネルディスカッション形式で分かりやすく『これからAI活用がバックオフィスに浸透していくには何がカギになるのか?』のヒントが得られるセッションですので、ぜひご参加ください。 泉様 株式会社LegalOn Technologies Product Manager 泉 真悟

飯沼様 株式会社LayerX 部門執行役員 バクラク事業 プロダクト担当 飯沼 広基

14:25-14:55 士業対談セッション

【税理士と弁護士が予測する未来】AIでこう変わる?法務部&経理部に求められる役割や働き方

AIについてその道の専門家が語る、ここでしか聞けない『士業セッション』となります。 税理士と弁護士がそれぞれの業務で「AIを普段どのように活用しているのか」を知る機会になりますし、それぞれの視点から「経理部&法務部に求められる期待や役割の変化」への未来展望をお話し頂きます。 AI時代にバックオフィス人材の働き方やキャリアがどのように変化していくか、どのような人材が活躍し、期待が高まっていくかといった情報を得られるセッションですので、ぜひご参加ください。 竹田様 株式会社ファーストアソシエイツ 代表取締役 税理士 竹田 清香

亀山様 Authense法律事務所 弁護士 亀山 大樹

15:05-15:25 事例紹介セッション

【ChatGPT活用 〜実践編〜】バックオフィスで重宝する「プロンプトの書き方のコツ」をご紹介!

NewsPicksなどでAIやChatGPTに関するコラム等を多数執筆しているLayerXの名古屋から、バックオフィスで使えるChatGPT情報をお伝えします。 『ChatGPTのユースケースのご紹介』『ChatGPTのプロンプト(命令文)の書き方のコツ』『期待する回答が返ってこない場合の対処法』など、明日からすぐに使える実践情報をまとめてご紹介させて頂きます。 よりChatGPTを活用していきたい・使いこなしていきたいという方や、実際に使う場面が分からないという方はぜひこの機会にご参加ください。 名古屋様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 名古屋 彩美

15:35-16:05 協賛企業セッション

情報収集の時間を削減!バックオフィス効率化に”ちょうどいいツール”を4社がご紹介

バックオフィス業務の効率化で注目を集める4社が登場し、実際にツールの紹介を行うセッションになります。 本カンファレンスのプログラムを通じて『じゃあ実際に何から始めればいいの?』『具体的に活用できるツールを教えて』という方は、こちらのセッションをご覧頂ければ答えが見つかるかもしれません。 各社から、実際の活用事例などを交えてバックオフィスの課題の解決や業務効率化、コスト削減にどのようにアプローチできるか説明がありますので、この機会にぜひご参加ください。 石黒様 株式会社マネーフォワード クラウドERP本部 マーケティング部 副部長 石黒 弘

降井様 弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部 マーケティング部 降井 有希

泉様 株式会社LegalOn Technologies Product Manager 泉 真悟

北朴木様 株式会社LayerX バクラク事業部 インサイドセールス部 部長 北朴木 明里

参加者全員プレゼント

バックオフィスのAI活用ハンドブック ●バックオフィスで使えるChatGPTプロンプト集! ●ちょうどいい バックオフィスでのAI活用法 ●AI活用時代にバックオフィスに求められるスキルとは?

開催概要

カンファレンス名

AIにバックオフィスはどう付き合うか?~ あなたの業務に溶け込む ”ちょうどいいAI” を探そう ~

開催日時

11月14日(水)13:00-16:10

開催方式

録画配信(Zoom) ※2024年10月23日にライブ配信したものの同内容を録画配信いたします。

参加費

無料

主催

株式会社LayerX

主催・共催・協力

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー

株式会社ファーストアソシエイツ(プライバシー・ポリシー

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