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無料診断から始める、中小企業のサイバー攻撃対策 ~クラウド型ゼロトラストセキュリティで堅牢な...

3.8 InfiniCore株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

働き方の多様化とサイバー攻撃の増加が企業の通信を揺るがす

働き方改革やDX推進により、外出先や自宅からの業務が一般化する中で、セキュリティリスクも急速に拡大しています。IPAが発表した「情報セキュリティ10大脅威 2025」では、ランサムウェア被害、内部不正、VPNを狙った攻撃などが上位を占めており、企業の通信はもはや境界の内外を問わず脅威にさらされています。特に中小企業においては、全てのアクセスを検証するゼロトラストセキュリティのソリューション導入が急務となっています。

対策の必要性は感じても、何から始めるかが分からない現状

多くの中小企業では、セキュリティの必要性を認識しながらも、専門知識の不足や人材の不在により、どの対策を優先すべきか分からず、具体的な行動に移せない状況が続いています。拠点間通信やテレワーク環境の安全性、VPNやクラウドサービスの設定不備といったリスクが放置されがちで、被害に遭って初めて危機に気づくケースも少なくありません。簡単かつ実用的に取り組める対策の選定と実行が、多くの企業にとっての課題となっています。

無料診断とゼロトラストで始める、通信リスク対策の第一歩

本セミナーでは、ランサムウェアやVPNの脆弱性、クラウド利用時のセキュリティ不備など、実際の脅威とその影響を分かりやすく解説します。さらに、面倒な運用を必要とせず全通信を保護できるクラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」を活用し、導入のステップや運用イメージを具体的にご紹介します。加えて、セミナー参加者には、自社のリスクを可視化できる無料診断を提供し、すぐに始められる対策の第一歩を提供します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 企業が抱えるサイバー攻撃の課題と無料診断の活用方法

13:25~13:45 初公開!クラウド型ゼロトラストセキュリティ「InfiniProtect」

13:45~14:00 質疑応答

主催

InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【公共入札の基礎から応札までを解説】データから紐解く入札市場と落札のポイント

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 システムの都合上、セミナーの視聴URLにつきましてはGW明けの5/7以降にご案内させていただきます。 恐れ入りますが、ご案内までいましばらくお待ちくださいませ。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

近年、公共事業に力を入れる企業が急増してきました。

以前までは、「決まった企業しか落札できない」「工事に関する案件ばかり」というイメージをお持ちの企業様が多かったのですが、

国の方針で公平性が重要視され、現在は新規参入する様々な業種の企業様も「2年以内に8割が成果を出している」というデータも出てきております。

また、民間企業と違い景気に左右されず安定的に仕事が取れるのも参加者が増えてきた理由の一つです。

それと同時に、入札に関する情報も煩雑化しており、「自力で参入や落札するためのノウハウを貯めていくのが難しい」というお声も増えてきました。

そこで本セミナーでは、現状の入札市場~落札するための4つのコツまで入札に参加して実績を増やすための必要な知識をまとめて解説しております。

1時間で入札の全てがわかるセミナーとなっておりますので、初心者から経験者の方までぜひご参加ください。

プログラム

第1部『データから読み解く入札市場の現状』

入札市場や入札形式、参加に必要な資格など、入札参加の手順に沿って解説します。

第2部『落札するための4つのポイント』

実績を増やしたり、利益に繋がる落札をするためのコツを解説します。

第3部『NJSSを利用して行う入札参加』

NJSSのデモンストレーションを通して、入札戦略の実践方法をご紹介します。

セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。

※ご都合に合わせご退出ください。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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開発運用のセキュリティ実践を"デザイン"する ~ 続々と迫るセキュリティ要求への場当たり的対...

4.2 株式会社アスタリスク・リサーチ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

増え続ける規制要件とセキュリティリスク 今、レッドゾーンにいる「開発運用組織」

サプライチェーンの複雑化、OSS(オープンソースソフトウェア)活用の拡大、AI技術の急速な普及など、多くの企業・組織が急激に変化する事業環境の中にいます。また、「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)」や「PCI DSS」など従来のセキュリティ規格のみならず、新たに注目されている「CRA(欧州サイバーレジリエンス法)」などの国際規格・法令への対応まで迫られるようになりました。 今や多くの開発運用組織が“レッドゾーン(限界状態)”と呼べる状況にあり、これまでの「セキュリティは開発スピードを落とす足かせ」という認識では、もはや立ち行かなくなりました。そうした中で、段階的アプローチを取り入れたり、生産技術チームがリーダーとなる体制を構築したりすることで「セキュリティ対応そのものをビジネス価値を高める方向へ転換する」取り組みを進める企業も増えています。

開発運用のセキュリティ実践を、どう“デザイン”すべきか?

また、今後のセキュリティ実践の在り方として、開発・運用フローの中にセキュリティ要件をどう織り込むかという「デザイン」の視点こそが、必要不可欠になると考えられます。 具体的には、付け足しベースの「管理」「対策」ではなく、開発・運用プロセスにセキュリティを組み込んだり、部署間連携や情報投入の最適タイミングを見極めることなどが必要となってきます。 そこで本セミナーでは「セキュリティ対応をどう“デザイン”するか?」をキーワードに、脅威情報や既存課題を的確に要件化し、設計・実装段階でリスクを最小化するための実践事例について、組織面・技術面の両側から解説します。さらに、失敗パターンの代表例である「形骸化したセキュアコーディング」「形式的なレビュー」「ツール導入後の運用不足」などをどう回避し、現場主導で継続的に機能する体制を構築するかについて、その勘所をお伝えします。

実務アドバイザーが、開発運用のフローの中で“生きる”セキュリティを実現する方法を解説

従来型の管理・対策にとどまらない、開発運用のフローの中で“生きる”セキュリティをどう実現すればよいのでしょうか――その問いに対する答えとして、本セミナーでは「既存の品質管理の仕組みを活かしながら新たな視点を取り入れる方法」「段階的導入によるリソース最適化の考え方」といった、すぐに実務へ応用できるアイデアを共有します。 また、「顧客や開発現場の求める挑戦と同時に、組織に求められる開発成果物のセキュリティ面を含めた価値を高める」という、一見すると矛盾している目標を達成するための第一歩となるヒントも提供します。 さらに国内のセキュリティ対応プロジェクトの実践を支援してきた実務アドバイザーが「組織の進め方」「投資の改善」「知見の調達」という3つの観点から、“開発運用のフローの中で生きる”セキュリティの実現方法を詳しく解説します。

こんな課題を感じている方にお勧め

-「セキュリティ対応が複雑で、どこから手をつけるべきか悩んでいる。AIを使えばいいの?」 -「開発スピードを阻害したくないが、セキュリティレベルも高めたい」 -「ISMS、PCI DSS、CRAなどの国際規格や法令対応を助けてほしい」 -「セキュアな開発やSBOMに関するコンプライアンス要件を満たす方法を知りたい」

自組織の開発運用・セキュリティ担当者が「また、面倒くさいセキュリティ対応をしなければならないのか」と嘆くことのない、セキュリティ実践における組織全体の意識変革を遂げる戦術のコンセプトを知りたい方は、ぜひご参加ください。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 開発運用のセキュリティ実践をデザインする ~ 続々と迫るセキュリティ要求への場当たり的対応から脱却するには ~

【講演者のご紹介】

国内のセキュリティ対応プロジェクトの実践を支援してきた実務アドバイザー。製造業、行政機関、金融機関、IT企業におけるハイリスクな現場で培った知見をもとに、「開発現場で有効なアプローチでセキュリティレベルを高める」という課題に技術面と組織面から取り組んでいます。また、OWASPなどのコミュニティ活動を推進し、国内外の脆弱性トレンドの研究・普及にも尽力しています。

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への...

3.3 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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迫るSharePoint Server2016・2019のサポート終了

SharePoint Server 2016および2019のサポートが、2026年7月14日に終了することが発表されました。 この日以降、Microsoftからのセキュリティ更新プログラムや技術サポートが提供されなくなります。 これにより、脆弱性の修正が行われなくなるため、セキュリティリスクを抱える状況となってしまい、問題が発生した場合の問い合わせ対応も受けられなくなるため、運用に支障をきたす恐れがあります。

移行作業の課題

こうした状況に対応するために、移行を検討している方や、検討を進めていく予定の方もいると思います。 しかし、移行作業には様々な課題があり、一朝一夕で対応を行えるものではありません。 例えば、古いデータや不要なコンテンツを事前に整理する必要性が挙げられます。これを怠ると、移行後のシステムでの運用が非効率的になる可能性があります。 また、現在の環境で使用しているカスタムコードやアプリケーションが、新しい環境で動作するかの検証や、移行するツールの適切な選定と利用も重要なポイントです。 あわせて、こうした対応に向けリソースを確保することも必要な対応の一つです。

移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説

本セミナーでは、SharePoint Server2016・2019からの移行手段の比較を解説いたします。 移行ツールだけではなく、移行における準備や実行のリソース確保まで、要件に応じた事例を踏まえて紹介いたします。 あわせて、ただ単に移行対応を行うだけではなく、Power Platformを活用したDX推進手法もあわせてお伝えいたします。 SharePoint Server2016・2019を利用している方や、SharePointを活用したDX推進手法を知りたい方へ特におすすめの内容です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への対処 ~移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】クラウドセキュリティの、「リスクベースアプローチ」とは? ~4,000以上のクラウ...

4.1 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2025年 4月 8日(火)開催セミナーの再放送です。

本申込ページのセミナーは、4月8日(火)に【録画放送】を開催いたします。

ご都合の良い日程にお申込みください。

4月8日(火)13:00~14:00

クラウドセキュリティの、「リスクベースアプローチ」とは?

企業成長を加速させるクラウドサービスの普及と新たな課題の出現

現在、企業の約8割がクラウドサービスを導入しており、そのうち9割近くが業務効率化などの効果を実感しています。DX推進の基盤として不可欠となったクラウドサービスですが、マイナンバーや財務情報といった高機密情報を扱うサービスの増加に伴い、セキュリティリスク管理という新たな課題も浮上しています。こうした状況の中、企業はビジネス成長の加速とリスク管理の両立という複雑な課題に直面しているのです。

深刻化するクラウドリスクと評価リソース不足の現実的ジレンマ

クラウドサービスの利用拡大により、セキュリティインシデントの影響範囲も拡大しています。健康診断と同様に、自覚症状がなくともリスクを定期的に把握することは重要ですが、情報システム部門の限られたリソースではすべてのサービスを同じ深さで評価することが困難です。このままではリスク管理の形骸化とセキュリティインシデントの見逃しという深刻なジレンマに陥る恐れがあります。

リスクベースアプローチとAssuredが実現する効率的なクラウドリスク管理

リスクベースアプローチは、クラウドサービスの重要度に応じて評価の深さにメリハリをつけ、限られたリソースを最適に配分する手法です。専門資格を持つ有識者による120項目以上のセキュリティ評価や、4,000以上のサービス評価データベースに加え、クラウドサービス台帳機能やシャドーIT検知機能も備えた「Assured」は、すでに800社以上の企業に導入されています。本セミナーでは、業務影響度と情報機密性に基づく重要度判定基準の設定から、リスク許容度に合わせた評価プロセスの効率化まで、DX推進とセキュリティ対策を両立させる具体的な方法をご紹介します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 クラウドセキュリティの、「リスクベースアプローチ」とは?~4,000以上のクラウドサービス評価情報を活用した、効率的なリスク管理手法を解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社アシュアード(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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全社横断で取り組む国際物流DXと物流コスト削減 〜データ一元管理による出荷業務の可視化・最適...

3.3 株式会社PortX

本セミナーはWebセミナーです

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国際物流業務の部門最適によるサイロ化

多くの企業では出荷業務や輸送費の請求処理が事業部単位でバラバラに行われており、それぞれが独自の業務フローを持っています。これにより、物流に関するデータや業務が属人化し、部門ごとの最適化にとどまりがちです。加えて、DXを推進しようとしても、物流部門や単一の事業部だけで取り組むケースが多く、結果として全社的な効果が見えにくい“サイロ化”の状態に陥ってしまいます。

物流DXが失敗する「縦割り構造」の落とし穴

物流DXに取り組む企業が陥りやすいのが、「部門単位」での最適化にとどまってしまうことです。各事業部が個別に改善活動を行うことで、かえって全体最適が妨げられ、コスト削減や業務効率化といった本来の目的を果たせないケースが多く見られます。また、全体の可視化ができていないため、輸送費の重複や、キャッシュフロー管理の不備などが発生し、経営判断に必要なデータも得られません。

全社横断で国際物流業務を可視化・最適化する方法

本セミナーでは、国際物流管理業務の全社最適化に向けて、事業部の壁を越えたデータの可視化・共有・統制の仕組みづくりについて実際の導入事例を用いて解説いたします。単なる物流部門の効率化ではなく、経営視点でのDX推進に不可欠な「横串」のアプローチを取り上げ、具体的な進め方や事例、得られる成果(コスト削減・業務効率化・キャッシュフロー改善)についてもご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 全社横断で取り組む国際物流DXと物流コスト削減 〜データ一元管理による出荷業務の可視化・最適化・標準化で実現する事業部の壁を越えた物流改革〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社PortX(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Webサイト運用の負荷とセキュリティ不安をどう解消するか? ~包括的な外部支援サービスで「コ...

3.3 株式会社アイアクト

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更新作業に追われるWeb担当者の負荷

Webサイトは、顧客接点の一つとしてなくてはならない存在になっており、企業の信頼やブランドのイメージするものとなっています。 しかし、その裏では、マーケティング・広報部門などの担当者により、日々の更新作業・コンテンツ差し替え・リンク修正・セキュリティ対応などに追われ、本来注力すべき戦略的業務に手が回らない現実があります。 これらの作業は一見シンプルに見えて、CMSの操作や画像の最適化、他のコンテンツとの連動を気にしなければいけないなど、手間と時間を要するものです。 また、属人化しやすく、担当者が変わるたびに運用の質が不安定になるケースも少なくありません。 さらに、更新遅延によるタイムリーな情報発信の機会損失や、更新ミスによる企業信用の毀損といったリスクも潜んでいます。

属人化・セキュリティ・品質のリスク

属人化したWebサイト運用は、突発的なトラブルや退職時の引き継ぎ不備、品質のばらつき、そしてセキュリティ事故のリスクを常に孕んでいます。 こうしたリスクが顕在化してしまうと、Webサイトの運用や更新に支障が出るだけではなく、個人情報や機密情報が漏洩してしまうなどの社会的責任を問われかねない事案を引き起こす可能性があります。 こうしたリスクを避けるためには、運用フローが整理し、誰が担当しても一定品質で運用を行える体制の構築や、セキュリティ対策や第三者目線でのセキュリティチェックなどの対策を実施する必要があります。 しかし、多くの企業でこうした対策をとることは難しく、課題を意識していながらも着手できていないといった状況や、課題にそもそも気づけていないといった状況が散見されます。

運用・保守からの脱却による、戦略的業務への集中の実現

本セミナーでは、こうした運用・保守の負荷の削減やリスク回避の手段として、運用体制全体の設計・標準化を含めた包括的支援サービスをご紹介します。 サービス導入により、Webサイト運用にかかる業務負荷を削減することで、戦略の立案や企画、データ活用による分析と改善など事業成長につながる業務へリソースを集中させることができます。 あわせて、セキュリティ対策や更新内容のレビューなども専門的なスキルや知見を持ったスタッフが対応を行いますので、リスクに対する備えも実現できます。 サポートは導入前の段階から手厚く実施しており、例えば導入するにあたっての社内稟議のための企画書作成や、上申する際のサポート、ガイドラインやマニュアルの作成なども豊富な経験を活かし行っていきます。 セミナーの中では、導入事例などを踏まえ、支援サービスの導入によって得られる本質的な価値をわかりやすく解説します。 Webサイト運用・保守の業務負荷を削減したいとお考えの方や、セキュリティ対策に不安がある方へ特におすすめの内容です。

 

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Webサイト運用の負荷とセキュリティ不安をどう解消するか? ~包括的な外部支援サービスで「コア業務への集中」を実現~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アイアクト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織...

3.8 KIS Security株式会社

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複雑化する企業・組織のネットワーク環境を狙う、多様なサイバー脅威

近年、リモートワークの普及により、企業環境や働き方は急速に変化しています。それに伴い、企業ネットワークもオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッド構成へと複雑化・多様化しています。 このような状況では、サプライチェーンを含む広範な対象がサイバー攻撃のリスクにさらされます。また、柔軟なネットワーク運用が求められる中で、セキュリティ設計や設定の変更頻度が増加し、短時間での対応が求められる場面も増えています。その結果、設定ミス(ミスコンフィグ)が発生しやすくなり、攻撃者の侵入経路となる危険性が高まります。 特に大規模な企業・組織では、複数ベンダー製品が混在するネットワーク環境が一般的であり、複数ベンダーのファイアウォール(FW)間でフィルタリングルールの設定やルールの監査精度に差があると、セキュリティホールが生まれ、複雑な環境に乗じたサイバー脅威のリスクが一層深刻化してしまいます。

マルチベンダー構成が招く大規模ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題

複数ベンダーのFWを拠点ごとに運用する大規模ネットワークでは、監視・運用に多くの課題が存在します。手動で行われるポリシーレビューは正確性の証明が難しく、変更作業の確実な反映や履歴の追跡も困難です。さらに、シャドウルールや未使用ルール、冗長な設定の検出が難しい上、ポリシー間の相関分析も非効率です。 また昨今、厳格化が求められているコンプライアンスの観点では「NIST」や「PCI-DSS」などの各種標準だけではなく、企業独自コンプライアンスルールに対するアセスメントが非常に重要であり、監査報告の作成にも多大な手間がかかります。 加えて、特定製品に詳しい人材の高齢化や属人化、人材不足も多くの現場で課題となっており、安定した運用体制の構築が求められています。

IT環境全体の完全な可視化・管理を実現、セキュリティポリシー関連リスクを最小化する方法を解説

ますます複雑化するネットワーク環境において、運用・管理負荷やセキュリティポリシー関連リスクを最小化するにはどうすればのよいのでしょうか。 本セミナーは、複雑で大規模なネットワーク環境の運用に課題を抱えられている企業・組織の情報システム部門やインフラ/ネットワーク運用、セキュリティ運用の担当者を対象に開催します。ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題を整理するとともに、その解決策として、米国FIREMON社が提供するマルチベンダーFW対応運用管理ソリューション「FireMon」をご提案します。また、世界各国1700社以上の企業・官公庁に導入されているFireMonが備える機能の特長と併せて、より効果的に活用する方法を国内販売代理店であるKIS Securityが解説します。 「ハイブリッド環境における複数のベンダーのFWやスイッチ、ルータなどのACLを一元管理したい」「ネットワーク環境での自社コンプライアンスアセスメントを実現したい」「セキュリティポリシー関連のリスクを最小限に抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織向け】マルチベンダーFW管理負荷を最小化し、セキュリティを強化する方法を解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【再放送】シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 3月 11日(火)セミナーの再放送です。

海外進出が求められる、日本の製造業やIT業界

日本の製造業やIT業界は、国内市場の縮小と競争の激化に直面しています。 そのような中、海外進出は企業の生き残りをかけた必須の戦略となっています。 中でもASEAN諸国は経済成長が著しく、既に多くの日本企業が進出していることもあり、魅力的な市場です。

海外展示会のメリットと、敷居の高さ

海外進出を目指す日本の企業にとって、海外の展示会への出展は最適な手段の一つです。 これにより、潜在的な顧客やビジネスパートナーと直接交流しながら、新しい市場でのブランド認知度を高めることができます。 しかし、海外の展示会に出展することは容易ではありません。 言語の壁、文化的な違い、展示会の準備と運営に関する高いコストと複雑さが障壁となっています。

ASEAN最大級の製造業DX展示会「ITAP2025」ジャパン・パビリオン共同出展について

そこでマジセミ株式会と合同会社International Linkageドイツメッセ日本代表部は共同で、2025年10月15日(水)~17日(金)シンガポールで開催される、ASEAN最大級の製造業DX展示会 Industrial Transformation Asia Pacific2025 (ITAP2025)において、ジャパン・パビリオンを設置することにいたしました。

昨年に続き2年連続での共同出展企画となります。

ジャパン・パビリオンの参加により、出展の準備が軽減され、ブースの位置も人目に付きやすくなります。

ITAP2024、ジャパンパビリオンの成果報告

今回のセミナーでは、まず昨年のITAP2024における共同出展企画「ジャパン・パビリオン」の成果についてご報告します。 その上で、ITAP2025のジャパン・パビリオンへの共同出展について説明いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 シンガポール製造DX展示会、共同出展説明会 ~2024年度の開催報告と、2025年度の募集~

10:45~11:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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