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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
脅威が増大し続けるAI時代のサイバー攻撃、予算も人材も足りない中でどう対策すればよいのか? ...
3.9 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AIの悪用など、激化するサイバー攻撃の脅威
AI技術の進化に伴い、サイバー攻撃もますます高度化しています。特に、AIを悪用したフィッシングやマルウェア攻撃など、従来の防御策では対応が難しい脅威が増加しています。ランサムウェアの進化やAIを駆使したサイバー犯罪者による攻撃が、企業の情報システムを狙い、経済的な損失だけでなく、社会的な信頼をも揺るがす事態となっています。特に中小企業にとっては、このような脅威に対して適切に備えることが、ビジネスの存続を左右する重要な課題となっているのです。
限られたリソースでいかに高度なセキュリティを実現するか
多くの企業が直面する課題は、予算や人材が限られている中で、いかにして最新のセキュリティ技術を導入し、サイバー脅威に対応するかということです。特にセキュリティ担当者やIT運用管理者が不足している企業では、運用の負担を最小限に抑えながらも、万全のセキュリティ対策を実現する必要があります。しかし、従来のセキュリティ対策では高度な脅威に対応しきれず、企業が抱えるリスクはますます高まっています。そんな中、簡単に導入でき、効果的に脅威に対応できる新しいソリューションが求められています。
Acronis Cyber Protectで簡単導入、強固なセキュリティを実現
アクロニスのEDR/XDRは、予算やセキュリティ人材が限られている企業でも簡単に導入できるソリューションです。AI時代の複雑なサイバー攻撃に対し、侵入防止だけでなく、侵害が発生した際の迅速な検知・対応・復旧を実現します。このソリューションは、ゼロトラストの方針を取り入れ、どのような脅威が侵入しても確実に対応できる環境を構築します。また、アクロニスのEDR/XDRは、低コストでありながら高度なセキュリティ機能を提供し、複雑な管理を必要とせず、誰でも簡単に運用できるのが特徴です。本セミナーでは、実際のデモを通じて、導入プロセスや運用の簡便さ、そして強固なセキュリティについて詳しく解説します。
このような方におすすめのセミナーです
- EDR/MDR/XDRを導入に関心があるが人的予算的制約を抱えるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
- ゼロトラスト アプローチに興味のあるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
- IT運用管理者不在のエンドユーザー企業
スピーカー
土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】

プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 脅威が増大し続けるAI時代のサイバー攻撃、予算も人材も足りない中でどう対策すればよいのか?〜簡単導入で強固なセキュリティを実現するEDR/XDR〜
15:55~16:00 質疑応答
主催・協力
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
11月13日開催|ワークフローの"選び方"セミナー【大好評につき第7弾!】
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kickflow.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
大好評につき第7回目の開催です!
昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。
そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすくコンパクトに50分で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。
セミナー内容
・なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?
こんな方におすすめ
・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方 ・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方 ・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方
セミナー概要
開催日時
2024年11月13日 (水) 13:00 – 13:50
開催場所
zoom(オンライン)
参加方法
お申し込みフォームより送信いただいた後、【開催前日の18:00頃までに】メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。
費用
無料
その他
本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催・協力
株式会社kickflow(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア対策として注目の「イミュータブル・ストレージ」、自社に最適な製品はどれ? ~デ...
4.2 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
被害が拡大するランサムウェア攻撃の有効策として注目の「イミュータブル・ストレージ」
執拗に仕掛けられるサイバー攻撃の中で、現在、最も警戒すべき脅威が「ランサムウェア攻撃」です。その攻撃手法はデータの暗号化のみならず、「二重恐喝」「ノーウェアランサム」など高度化しています。近年のランサムウェア被害報道にあるように、日本国内でも多くの企業・組織が被害に遭っています。 多くの企業で、事業継続の観点から「ランサムウェア対策は必要不可欠なもの」になっている中、効果的な手段として注目を集めているのが「イミュータブル・ストレージ」です。イミュータブル・ストレージは「一度書き込まれたデータを変更または削除することができない」という特徴を持ち、サイバー攻撃によるデータの改ざんや不正な操作からデータを保護できます。
最新のバックアップ戦略「3-2-1-1ルール」にも活用可能、これからのデータ保護対策の要
現在、ランサムウェアからの感染を100%防御することは非常に難しいのが現状です。そこで復旧対策としての「バックアップ」の重要性も高まっています。ただ、これまでバックアップ戦略として広く知られていた「3-2-1ルール」は、現在の高度化したランサムウェア攻撃への対策として実効性が低くなってきました。そのため、早急なバックアップ方法の見直しや強化が求められています。 イミュータブル・ストレージは、そうした課題解決の要となります。しかし、データを変更または削除できない特徴があることから、時間とともに大量のデータが蓄積されて運用コストが増大する可能性があります。また、不変性を保つためのポリシーやプロセスの設定など、データ管理がより複雑になる点も懸念されています。
データ保護アプローチの違いで理解する、イミュータブル・ストレージの賢い選び方
現在、多くのベンダーからイミュータブル・ストレージ関連の製品・ソリューションが提供されるようになりました。ただ、一口にイミュータブル・ストレージと言っても、データ保護のアプローチやアクセス制御などのセキュリティ要件、提供機能・データ不変性の範囲、他システムとの連携性、初期導入・運用コストなどの観点に違いがあり、実に多種多様な製品が存在します。自社の課題解決や、予算の規模に見合う、最適なイミュータブル・ストレージを選定するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、「ランサムウェアへの対策としてイミュータブル・ストレージを導入したい」という企業・組織の担当者の方を対象に開催します。ランサムウェア攻撃の最新動向を解説するとともに、主要なイミュータブル・ストレージにおけるデータ保護の仕組み(アプローチ)の違いをご説明します。さらに中堅・中小規模の組織の方々にお勧めのソリューションとして「Synology NAS」をご提案。バックアップデータの感染被害から迅速にデータを復元できたユースケースを交えて、その導入効果も解説します。 効果的なランサムウェア対策・バックアップ手法などに興味・関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:15 最新のサイバー攻撃の市場動向とバックアップの重要性(大興電子通信株式会社)
10:15~10:45 新型ランサムウェアに有効なバックアップとは? ~イミュータブルバックアップが注目される理由~(KSG 株式会社)
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催・協力
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー Synology Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) KSG株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅製造業向け】現場データの活用方法は?手入力をなくすには?失敗しない工場IoTの始め方 ...
3.8 三菱電機ITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む製造業の人手不足
少子高齢化による国内労働力人口の減少に伴い、製造業における人材不足は一層深刻化しています。特に、地方に工場を構える企業が多い製造業では、都市部への人口流出が進む中で人材確保がますます困難になるケースが増えています。
このため、各製造業の現場では、近年のセンサーやIoTといった先端技術の発展に伴い、現場データを最大限に活用した効率化や省人化の取り組みが不可欠となっています。
データはあるけど効果がでるのか、IoTに向けた課題
しかしながら、製造現場でのデータ活用はなかなか進んでいないのが現状です。
これは、古い設備や異なるメーカーのシステムが混在していることに加え、製造業のIT人材不足も一因となっています。また、デジタル化や可視化するための費用対効果が明確に示されていないことも、導入が進まない理由の一つです。
PLCやセンサーから膨大なデータが収集されているものの、それを具体的にどう活用すれば良いのか、どんな効果があるのか分からない、といったこともあるのではないでしょうか。
手軽で素早く活用できる工場IoTソリューションを紹介
本セミナーでは、三菱電機ITソリューションズが提供する工場IoTソリューション「mcframe IoT」を通じて、人手不足に悩む中堅製造業向けに、帳簿のデジタル化から設備監視、故障前保全など、効率化や省人化の実践的な取り組みについて、実際のユースケースを交え詳しく解説します。
「mcframe IoT」は、「機械」「人」から現場情報を取得しデジタルデータ化し、さらに取得したデータを蓄積・活用するための統合IoTソリューションです。
Excelによる手作業の転記・集計作業をタブレット入力に置き換える「mcframe RAKU-PAD」や、現場の機械や作業者から取得した様々な形式のデータを統合・可視化できる「mcframe SIGNAL CHAIN」、作業者の動きをデジタル化し、能力向上サイクルを実現する「mcframe MOTION」など、現場の勘や経験を手軽に形式知として活用できる多様な機能を提供しています。
製造現場のデジタル化や省人化に取り組みたい方、現場データはあるが活用方法に悩んでいる方、IoT導入を検討している経営者の方に特におすすめです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【中堅製造業向け】現場データの活用方法は?手入力をなくすには?失敗しない工場IoTの始め方
12:45~13:00 質疑応答
主催・協力
三菱電機ITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マジセミ主催【ウェビナー完全攻略ガイド Vol.2】 〜プロ10社と語る!2025年のウェビ...
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
現在、多くの会社でWeb上で行うことができる「ウェビナー」が行う/行った企業は多くなってきました。 しかし、ウェビナーを成功させるためには、正しい知識が必要不可欠です。 例えば... ・集客はどうやってやればいいのか ・企画はどうやって考えればいいのか ・商談に繋げるにはどうすればいいのか etc... こんな悩みを抱えている担当者の方も多いはずです。そこで本セミナーでは、ウェビナーのプロフェッショナル10社が集結し、ウェビナーを成功に導くための秘訣を惜しみなく明かします。基礎から応用まで様々な手法や実践的なノウハウ、そして未来のトレンドにも焦点を当てて解説します。「ウェビナー」に特化したオンラインカンファレンスでは、日本最大級となっておりますので是非お申し込みくださいませ!
募集対象
・ウェビナーを実施したいが、やり方が分からない/うまくいっていない ・新規顧客との接点づくりや顧客との関係構築を行いたい ・成果の出るウェビナーマーケティングについて知りたい
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:25 | コロナ後のBtoBマーケティングにおいてウェビナーのあるべき姿/立ち位置とは
マジセミ株式会社 寺田 雄一
10:25-10:50 | ウェビナー集客が頭打ち?AIを活用しコスパ◎ & 革新的集客手法でリード倍増!
株式会社AdAI 江藤 久昌
ウェビナーはBtoBマーケティングのリード獲得施策において今や主流となってきました。 ウェビナーを実施する企業が増えた分、各社が特に直面している課題が”集客”ではないでしょうか? これまでの集客施策では頭打ちになっている方へ、新たな集客チャネルともいえるAIコール『AIbow - アイボウ -』による集客手法をメインにご紹介。
これからウェビナーを始めようとしている方から、既にウェビナーをフル活用している方まで注目の内容となっております。ぜひご覧ください!
10:50-11:15 | やらなきゃ損!?効果を倍増させるウェビナーでのアーカイブ動画活用方法
株式会社Bizibl Technologies 堅田 遼
徐々に一般化してきたウェビナー施策。しかしまだまだ、「もったいない」運用をしているケースがほとんどです。 今回は、工数をかけずにウェビナー施策を倍増させる、「ウェビナーアーカイブ動画の活用術」をお伝えします。 やってない会社は損していると断言できる内容となっております。ぜひご覧ください!
11:15-11:40 | 【ウェビナー運用術】少人数体制でも商談数を最大化できるリードナーチャリングの方程式
株式会社ベーシック 菊池 貴行
ウェビナー施策が一般化し、参入する企業が増える中で、競争はますます激しくなっています。その中で、「ウェビナーを実施したいが、効果的な運用方法が分からない」「少人数で効率的に成果を出したい」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。
月間30回以上のウェビナーを実施して得たノウハウをもとに、時間やリソースが限られた環境でも効率的にウェビナーを運営し、商談につなげるための「ウェビナーを軸としたリードナーチャリング」の仕組み作りを解説いたします。
11:40-11:45 | 休憩:5分
11:45-12:10 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!
マジセミ株式会社 寺田 雄一
BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。
12:10-12:35 | もうトラブルが起きない!擬似ライブ配信・MA・SFA連携で月4回以上のウェビナーをラクに開催できる秘訣
株式会社EventHub 鈴木 優一
ウェビナーから多くの見込み客を獲得するために、ウェビナー開催の準備・運営の効率化が「最優先課題」となっているウェビナー担当者の方も多くいらっしゃると思います。 「成果を維持しながら今よりも工数削減してウェビナーを開催したい」 「当日の配信トラブルを減らして、安定的にウェビナーを配信したい」 「当日のウェビナー参加率やアンケート回答率など、さらに向上する方法が知りたい」 このような多くのウェビナー担当者がお悩みに対して、ウェビナーの質を落とさずに、楽にウェビナー開催できるヒントをウェブ会議ツールとの違いとEventHub導入事例を交えてお伝えします。
12:35-13:00 | ウェビナーの成果を最大化!ウェビナー実施後の勝ちパターンの作り方
SATORI株式会社 堀 康佑
ウェビナーの成果を上げるためには、企画の作りこみや綿密な集客計画を立てるだけでなく、「ウェビナー実施後のリードフォロー」にも目を向ける必要があります。 リードフォローを通して、顧客と関係構築を行い、自社プロダクトへの興味関心度を高めることで、商談や受注という成果につながってきます。 このセッションでは、MAツールを活用して、ウェビナー開催直後のリードフォローやその後リードを継続的にナーチャリングしていく方法について解説します。
13:00-13:25 | ウェビナーにおける集客UPのメルマガ術
株式会社WACUL 安藤 健作
メルマガは、ウェビナーにおける主要な集客手法です。 効率的かつ効果的にウェビナー集客を増やすためにメールマーケティングでおさえるべきポイントをメールマーケティング・エバンジェリストの安藤が解説いたします。
13:25-13:30 | 休憩:5分
13:30-13:55 | アフターセミナー改革!AIが実現する令和のインサイドセールスのインフラとは
ZVC JAPAN株式会社(Zoom) 塚本 壮一
セミナー後のセールス活動が属人化していると感じたことはありませんか?
例えば、実際に架電したのか分からない、案件がないと言われても会話の質が原因なのか分からない、案件があると言われても本当にあるのか不透明、といった問題が起きがちです。また、営業に引き渡した案件が失注しても、なぜ失敗したのか詳しい理由が分からないこともあります。これらの課題は、営業活動がブラックボックス化してしまうことによって生じる、営業部とマーケティング部の溝を深めてしまう原因となります。
Zoomはこの問題を解決します。電話やオンライン商談を自動で録画し、AIが会話内容を精密に要約し、次のアクションをCRMに反映します。これにより、コールが実施されたかどうかを確認でき、手入力によるログ記入の手間を減らし、誤情報の入力リスクも回避できます。また、電話や商談の内容を見える化することで、営業活動全体を把握しやすくします。
さらに、ZoomのAIは商談を自動でスコアリングし、成約や失注が顧客の要因によるものか、それとも営業スキルによるものかを判別できます。これにより、企業がPDCAサイクルをより適切に回せるようサポートします。
13:55-14:20 | ウェビナーマーケティングのメール活用術
株式会社ラクスライトクラウド 山本 恭平
ウェビナー施策において、重要な要素の1つである「メール」の正しい活用方法を解説します。
・ハウスリスト宛への案内メルマガ ・申込者宛へのリマインドメール ・参加者へのフォローメール
ウェビナー施策の効果を最大化させるためにメールでできる施策を大公開します!
14:20-14:45 | 成果2倍!ウェビナー後の商談・受注率を劇的に向上させるインサイドセールス戦略
株式会社soraプロジェクト 安藤 裕之
多くの企業がウェビナーを活用していますが、最大の目的である売上向上に繋げるには、その後のリードフォローが鍵となります。 しかし、ウェビナーで獲得したリードを商談化できず、思うように成果が上がらない企業様も少なくありません。 本セッションでは、soraプロジェクトの取り組みや、営業代行会社として毎月10社以上の企業のウェビナーフォローを実践し、PDCAを徹底してきた豊富な経験をもとに、 ウェビナー後の商談化率や受注率を最大化するための具体的なインサイドセールスのアプローチ、成果を高める施策、そして避けるべき落とし穴をご紹介します。
14:45-15:00 | AI × ウェビナーの未来
マジセミ株式会社 寺田 雄一
15:00-15:05 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社AdAI
CEO 兼 COO 江藤 久昌
GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後、中小企業をターゲットとした広告代理事業を軸に創業メンバーとして起業しCOOに就任。取引実績1000社以上。
その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。一般社団法人AIデジタル生産性協会のウェビナー部門にも携わる。
株式会社Bizibl Technologies
執行役員 COO 堅田 遼
京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。
株式会社ベーシック
ferret One マーケティングG ナーチャリングチーム リーダー 菊池 貴行
金融機関、メディア運営会社を経て2018年より株式会社ベーシックへ入社。
ferret Oneカスタマーサクセス部にて、オンボーディングチーム立ち上げメンバーとして活躍し、顧客の「BtoBマーケティング」の立ち上げ支援を行い、担当社数は累計120社以上。
現在はマーケティング部にてセミナーの企画から講師・ナーチャリング全般を担当し、これまでに支援してきた豊富な経験をもとにした、実務に使えるセミナー内容に定評がある。
株式会社EventHub
マーケティング/PR マネージャー 鈴木 優一
2010年上智大学大学院卒業。
新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。
SATORI株式会社
マーケティング営業部 部長 堀 康佑
2017年SATORI株式会社に参画し、成長期を支えるトッププレイヤーとしてセールス部門を牽引。
現在は営業部門の統括責任者として、組織マネジメント、再現性の高いセールスプロセスの構築やミドル層のセールスメンバーの成長戦略を中心に、経営戦略にも広く携わる。
株式会社WACUL
執行役員CMO 安藤 健作
早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年7月よりWACULにジョインし、現在は同社にて執行役員CMOを務める。
ZVC JAPAN株式会社(Zoom)
アカウントエグゼクティブ 塚本 壮一
新卒でEC系の会社に入社し、7年間で新規事業の立ち上げ、セールスマネージャーとしてマーケティング、営業周り統括。 その後、ベルフェイス、EventHubにて、オンラインセールス・ウェビナーの立ち上げを支援。 2022年にZVC JAPAN株式会社へ入社。Zoomを通してビジネスの拡大とより効率的なワークスタイルの実現を目指している。
株式会社ラクスライトクラウド
イベントマーケティング 担当 山本 恭平
新卒で通信制の高校に教職員として入社し生徒指導に従事。その後は文化祭や課外活動などで他校との差別化を図ったイベント運営に携わり、学園の入学者数増加に向けて貢献。その後、さらなるステップアップとして、株式会社ラクスライトクラウドへ入社。イベントマーケティングチームとして、主にセミナーに携わり、「ブラストメール」の認知拡大に努めている。
株式会社soraプロジェクト
営業本部部長 安藤 裕之
自動車ディーラーからキャリアをスタート。年間販売台数100台達成・3年連続メーカー表彰受賞。
その後大手人材会社で500社以上のエンタープライズ・官公庁の新規開拓営業に従事したのち、2022年より株式会社soraプロジェクトの営業本部マネージャーに就任。
大手顧客の担当やセールス部門の戦略策定、マネジメントまで手掛ける。
現在はマーケティング・営業推進も統括し、ビジネスサイド全般を牽引する。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】現場の成長を阻む、ノウハウ属人化、多言語問題をどう解消するか 〜時間短縮、現場で学...
3.4 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 9月 24日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
製造業、建設、小売など現場の属人化が、成長のボトルネック
現場における業務の習熟度のバラつきの解消が、さまざまな業種で課題となっています。属人化を解消するためのマニュアル作成や教育に、リソースを充てることができないというのも多くの企業の現状です。 生産管理、保安、接客など、さまざまな現場業務で幅広い人材の育成とスキル習得支援を効率的に実施することがビジネス成長の鍵であり、属人化の解消が必須です。
労働人口の減少とともに、多言語対応も必須
国内の労働人口は年々減少しており、現場の生産性を維持するには、多言語対応による幅広い人材の育成も課題となっています。 コミュニケーションのギャップを埋めて、オぺレーションや技術を習得してもらうための、くりかえし学べる教育ツールが必要です。
現場で学べるテロップ付きの動画マニュアルが、スキル習得を支援
せっかくマニュアルを作成して、トレーニングを実施しても、スキル習得がなかなか進まずに、属人化の解消ができず、マニュアルによる解決をあきらめかけている企業も少なくありません。 作成時間不要で、ノウハウを持つベテランの手順や技術を、わかりやすく伝える動画マニュアル機能のあるツールが注目されています。
生成AI機能搭載、スモールスタート可能なマニュアルツールを事例とともに紹介
今回のセミナーでは、スマートフォンでもマニュアルが作成でき、生成AIでより分かりやすいマニュアルを手軽に作成できるDojoウェブマニュアルの現場での導入事例を紹介します。 スモールスタート可能で、自社の規模に合ったプランを選べる幅広いラインアップとなっているので、これまで予算が壁になって導入検討できなかったという方々も含めて、属人化解消、多言語対応などの課題をお持ちの方々ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45
現場の成長を阻む、ノウハウ属人化、多言語問題をどう解消するか
〜時間短縮、現場で学べるマニュアルによる属人化解消の事例を紹介〜
14:45~15:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リアルタイムデータ連携に必要不可欠なデータストリーミング実現のポイント ~IoTデータ収集後...
3.6 Confluent Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは一部講演部分に録画での配信を含みます。
リアルタイムデータの必要性が高まるなかで実現ができていない企業が多い
近年、リアルタイムデータの活用が求められるシステムが多く存在しています。しかし、依然として多くの企業が実現には至っていない状況です。例としてIoTデバイスからのデータを効果的に収集し、瞬時に分析・活用する仕組みがないことやその他の利用用途においてもリアルタイムでのデータ連携が必要にもかかわらず定期的なバッチ処理が依然として残っており実現できていない現状があります。
データを遅延なくリアルタイム連携するための具体的な手段がわからない
リアルタイムデータの連携を実現するための手段としてデータの取得、処理、配信に関する技術やツールが多様化している中で、どの手段が自社に最適であるのかを判断することは容易ではありません。特に、データストリーミングに関する理解が不足していることにより、リアルタイムでのデータ活用が妨げられているケースもあります。
データストリーミングの実現手法についてConfluentとGoogle Cloudの具体的な活用事例とともに紹介
本セミナーでは、データストリーミングの具体的な実現手法について、IoTでのユースケースやConfluentとGoogle Cloudを活用した実践的な事例を紹介します。Confluentにてリアルタイムにデータを収集・処理し、他のシステムと連携する方法を具体的に解説します。また、Google Cloudのデータ処理サービスとの組み合わせによるデータ分析等のユースケースについても解説します。クラウド環境でのデータストリーミングを検討されてされている方は是非ご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 リアルタイムデータ連携に必要不可欠なデータストリーミング実現のポイント ~IoTデータ収集後のデータ分析等で活用可能なConfluentの紹介を含め解説~
(13:05-13:30) Confluent Japan合同会社
(13:30-13:45) グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
13:45~14:00 質疑応答
主催・協力
Confluent Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
加速する“脱VDI”、コスト最適・生産性向上に貢献する「Enterprise Browser...
3.4 株式会社マクニカ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
現在の働き方に適さなくなった従来型VDI、セキュリティリスクや運用コストや利便性低下が足かせに
テレワークや在宅勤務など柔軟な働き方を実現する環境として広く普及している「VDI(仮想デスクトップインフラ)」は多様な働き方と生産性向上を安全に実現するための最善の方法とされてきました。 しかし、クラウドとSaaSが主流となった現在の働き方には適さない状況になりつつあります。VDI環境の構築にはサーバーやストレージ、ネットワークなどの設備投資、仮想化ソフトウェアやライセンス費用などを考慮すると、規模が大きくなるとさらにコストが膨れ上がります。 また、通信環境によっては遅延が発生しやすく、ユーザーエクスペリエンスが低下したり、特定のアプリケーションがVDI環境で正しく動作しないなどユーザー利便性の低下が浮き彫りとなりました。さらに、フィッシングやランサムウェア攻撃による不正アクセスやデータ漏えいのリスクを防ぐため、セキュリティ対策も強化しなければなりません。
セキュアなアクセス環境を低コストで実現する「Enterprise Browser」に注目が
そうした中、従来の境界型のセキュリティ・アプローチの見直しを検討する企業・組織が増えています。その有効な対策として注目されているのが「Enterprise Browser(企業向けブラウザ)」です。 Enterprise Browserは、シンプルかつセキュアな企業向け業務環境を提供し、VDIが持つ価値を全てカバーしながら、ユーザーの生産性を落とすことなく利用可能です。包括的なデータのコントロールやセキュリティの強化を実現し、利便性を損なうことなくユーザーが慣れ親しんだ「Chromium」ブラウザの自然な操作感を提供します。
海外の導入事例を交えて、コスト最適化/生産性向上を実現する理由を解説
また、Enterprise Browserは、従来のVDIコストの大幅削減を実現します。例えば、大手金融業では400を超えるVDIインフラサーバーを削減し数億円のコスト削減を実現しています。また、大手製薬会社では94%の外部委託業者向けシステムコストを削減し、大手小売店で営業端末の起動時間を80%高速化するなど、既に海外では様々な業種・業界で多くの導入効果が表れています。 本セミナーでは、VDIを利用する比較的規模の大きい企業・組織のシステム管理者やセキュリティ運用担当者を対象に開催いたします。「Enterprise Browserがどのようにして企業の生産性を向上し、コストを削減しつつセキュリティを強化できるか」を海外の様々な業種での事例の詳細な内容を踏まえてご紹介します。 脱VDIの流れが加速する中、コスト最適・生産性向上を可能にするEnterprise Browserについて知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 加速する“脱VDI”、コスト最適・生産性向上に貢献する「Enterprise Browser」とは?~大幅なコスト削減とセキュアで快適なアクセス環境を実現した海外事例を多数紹介~
15:45~16:00 質疑応答
主催・協力
株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【オンプレ移行先でお悩みの方必見】NTT東日本発VMwareクラウドで地域ビジネスを加速する...
3.6 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウド利用がスタンダードとなる中でこれまでオンプレミスで利用していたシステムでも移行が進んでいる
クラウドの普及率が上がる中で、オンプレミスからの移行が進みつつあります。しかし、変動コストやサポート、セキュリティなどのさまざまな側面から、グローバルなクラウドサービスではなく、国産のクラウドサービスが望まれるケースも多くあります。 また、移行元でVMwareを利用していることで移行先に悩まれているケースもあります。
数多くのクラウドがある中でソリューションの特性に合うサービスを選択するのは容易ではない
国産のクラウドサービスはしばしばグローバルなクラウドサービスと比較されますが、実際には国産サービスならではの独自の特性や機能が多数存在します。その中でも、各サービスにおいてサポート体制や料金体系などの違いがあります。最適な国産クラウドサービスを選ぶ際には、さまざまな要素を考慮した複合的な視点が必要です。
国産クラウドの選び方を定額制かつVMwareの移行先としても最適なNTT東日本の地域エッジクラウドの紹介とともに解説
本セミナーでは、国産クラウドサービスを選定する際のポイントとして、地域ならではの特性や価格、運用面といった評価基準について、VMwareの移行にも最適な地域エッジクラウドのご紹介とともに解説します。また、中でも重要となるクラウド構築や運用サポートの一体化がもたらすメリットについてもお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【オンプレ移行先でお悩みの方必見】NTT東日本発VMwareクラウドで地域ビジネスを加速するポイント ~押さえておくべき国産クラウドの評価基準、構築と運用サポートの一体化がもたらすメリットをもとに解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催・協力
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。