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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増すセキュリティ要求と、「認証」への新たな責任
クラウドサービスの普及に伴い、企業の情報システムに求められるセキュリティ要件は年々厳しさを増しています。Salesforceをはじめ、多くの主要SaaSでは2022年以降、アクセス時の多要素認証(MFA)の必須化が進み、ユーザーIDの本人性担保が強く求められるようになりました。 こうした状況において、「SSO+多要素認証」を統合的に実現するIDaaS(Identity as a Service)の導入が、有力な選択肢として企業内で検討されつつあります。
コンプライアンス遵守・内部監査対応にも求められる「統合認証」
セキュリティ強化に加え、近年はJ-SOXやISMS、個人情報保護法など、社内のアクセス管理体制に関する法令・監査対応も企業にとって無視できない課題となっています。 誰が、いつ、どのシステムに、どの権限でアクセスしているのか——。こうしたアクセスログやアカウント情報を正確かつ効率的に管理・可視化するには、統合認証基盤の導入が不可欠です。 コンプライアンス遵守と内部統制強化の両立を実現する手段として、統合認証基盤の導入はもはや「選択肢」ではなく「必要条件」となりつつあります。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
「ユーザー課金」ではない選択肢、「固定料金」のIDaaSを紹介
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが新たに提供する、「固定料金のIDaaS」についてご紹介します。
再放送の視聴も併せてご検討ください
このWebセミナーは、 5月 8日(木) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。講演者による質疑応答はありませんが、ご都合のよいほうをお選びください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「固定料金」のIDaaSを紹介 ~1,000ユーザー以上の企業への「ユーザー課金」ではない選択肢~
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】WSUS廃止で進化するシステム運用:IT資産管理ツールでのシステム運用が最適な代替...
3.6 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年2月27日(木)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Microsoftが発表した「WSUS」廃止計画、管理者に求められる「システム運用の見直し」と「セキュリティの強化」
2024年9月、米国Microsoftは「Windows」の更新プログラムの配布や管理ができる「Windows Server Update Services(WSUS)」を廃止する計画を明らかにしました。WSUSは、主にオンプレミス環境でのWindows PCの更新管理を一元的に担ってきましたが、今後、同社はWSUSの新機能の追加を受け付けなくなります。 また、企業・組織の業務システムのクラウド移行が加速する中、長年WSUSを利用してきたユーザー企業はオンプレミス型であるWSUSの代替ツールの検討、今後の「Windows Update」運用や高度化するサイバーセキュリティへの対応を含め、時代に合わせてシステム運用を変革する必要性が高まってきました。
システム運用の見直しで懸念される「セキュリティリスク」の高まり
WSUS廃止の影響は、システム管理だけでなくセキュリティ管理全般にも及ぶ可能性があります。昨今のサイバー攻撃は高度化を続けており、必要なセキュリティ更新が遅れてしまうと、発見された脆弱性が解消される前に行われる「ゼロデイ攻撃」や、セキュリティパッチ未適用のシステムを経由して「ランサムウェア」に感染するリスクが高まります。 また、サイバー攻撃の直接的なリスクだけでなく、業務停止や信用喪失、法的問題など多方面に影響を及ぼします。他ツールへの移行予算を確保できない場合はアップデートが従業員任せになり、セキュリティ適用状況が把握できない事態も想定されます。 これらのリスクを軽減するため、定期的なパッチ管理や更新状況の把握、エンドポイントのセキュリティ強化やバックアップ体制の整備などが求められます。
具体的なソリューション/導入事例を交えて、「IT資産管理ツール」×「エンドポイントセキュリティ」でのシステム運用が有力な選択肢である理由を解説
WSUSからの代替策としては、Microsoftが推奨するSaaSやWindows搭載の標準機能、サードパーティ製のクライアント管理ツールなどがあります。その中でも、多くの企業・組織において有力な選択肢として注目されているのが「IT資産管理ツール」です。Windows Updateの更新管理だけでなく、企業内のすべてのIT資産の統合管理ができるため、運用コストの最適化を図れます。しかしIT資産管理ツールだけではランサムウェアの攻撃などには対応ができないため、エンドポイントセキュリティを強化する「EPP」と組み合わせることで、より強固なセキュリティ対策を実現することが可能です。 本セミナーでは、WSUS廃止に伴うシステム運用管理への影響、IT資産管理ツールが代替策として有効な理由などを解説します。また、セキュリティリスクを低減するEPPとの組み合わせのメリットを、具体的なソリューションとその導入事例を交えてご紹介します。 「WSUS廃止に伴う課題をどう解決すればいいのか」「WSUSの代替ツールをどう選ぶべきか」「エンドポイントセキュリティ強化をどう行うべきか」など、Windows Update運用の見直しやWSUSの代替ツールへの移行、エンドポイントセキュリティ強化策にお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【再放送】WSUS廃止で進化するシステム運用:IT資産管理ツールでのシステム運用が最適な代替策である理由~パッチ適用などの管理効率化とエンドポイントセキュリティ強化を実現するソリューションを紹介~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
住友電工情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス担当者様必見】既存アンチウイルスでは防げない?中小企業が直面する最新ランサムウェアの...
3.9 NTT Com DD株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
止まらないランサムウェア攻撃とエンドポイントの危機
ランサムウェア攻撃は年々手口が巧妙化し、特に中堅・中小企業がセキュリティの甘さを突かれ、集中的に狙われています。業種や規模に関係なく、エンドポイントは企業の重要な情報資産への主要な侵入口となり、従来のアンチウイルス対策では防御が不十分な状況です。エンドポイントを最後の砦と位置付け、より高度な防御策と運用体制の強化が急務となっています。
置き去りにされたアンチウイルス頼みのセキュリティ体制
従来型のアンチウイルスソフトは、既知の脅威に対しては一定の効果を発揮しますが、未知のマルウェアやゼロデイ攻撃、標的型ランサムウェアなど巧妙化する攻撃には対応ができません。特に中堅・中小企業では、従来の対策を続けているものの、実はセキュリティが置き去りになっているケースが多く、重大なリスクが顕在化しつつあります。今すぐ対策の見直しが求められています。
CiscoのEDRとMSSを用いたランサムウェア被害を最小化する即時対応
本セミナーでは、ランサムウェアの侵入を前提とした「即時対応」を、Cisco Secure EndpointとMSSを活用して実現する方法をご紹介します。本製品は、アラート発生時には端末を即座に自動隔離し、感染の拡大を防止し、さらに、24時間365日体制のSOCと専門アナリストがアラートを常時監視・分析し、迅速な対処を行います。中堅・中小企業でも、限られたリソースで高度なセキュリティ運用が可能となりますため、既存のセキュリティ対策に不安をお持ちの方、EDRの導入を検討しているものの具体的なアプローチに悩まれている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 既存アンチウイルスでは防げない?中小企業が直面する最新ランサムウェアの脅威〜今すぐ見直すべき、置き去りにされたセキュリティ対策〜
【登壇者】 NTT Com DD株式会社 原坂 悠馬 シスコシステムズ合同会社 吉田 勝彦
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
NTT Com DD株式会社(プライバシーポリシー)
シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント ~...
3.6 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、2025年3月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。
増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
15:45~16:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】リアルセミナー(オフライン)とウェビナー(オンライン)との比較 ~費用対効果、使い...
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーは 2025年 3月 26日(水)セミナーの再放送です。
コロナ収束で、リアル(オフライン)セミナーの需要が増えている
コロナ禍によりオンライン化が急速に進んだセミナー業界ですが、近年では対面でのリアルセミナー(オフライン)の需要が再び高まっています。直接の対話やネットワーキングの機会が増えることで、より深い関係構築や商談の進展につながるメリットが見直されているのです。一方で、ウェビナー(オンライン)も引き続き活用されており、企業はどちらを選択するべきか判断に悩む場面が増えています。
リアルセミナー(オフライン)とウェビナー(オンライン)との違いは?
リアルセミナー(オフライン)は、参加者と直接対面できるため、より強い関係構築や詳細な説明が可能ですが、開催コストや場所の制約が課題になります。一方、ウェビナー(オンライン)は、低コストで広範囲の参加者にリーチできるものの、参加者の集中力やエンゲージメントの維持に工夫が必要です。では、どのような場合にリアルセミナーを選択し、どのような状況でウェビナーを活用すべきなのでしょうか?
年間1,000回以上のセミナーを開催しているマジセミが解説
本セミナーでは、年間1,000回以上のリアルセミナーおよびウェビナーを企画・運営しているマジセミが、それぞれのメリット・デメリットをデータに基づいて解説します。費用対効果、集客力、エンゲージメント、商談化率などの観点から両者を比較し、どのような目的・ターゲットに応じて最適な形式を選ぶべきかをご紹介します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング
09:05~09:45 【再放送】リアルセミナー(オフライン)とウェビナー(オンライン)との比較 ~費用対効果、使い分けの考え方を解説~
09:45~10:00 質疑応答
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IT・製造業、50代人材はどう社会貢献すべきか? ~人生100年時代をどう生きるか...
3.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2025年 3月 4日(火)セミナーの再放送です。
(注意)タイトルでは「50代」としましたが、主に40代~60代の方を対象としています。
それ以外の年代の方も歓迎します。 また、副業・フリーランスとしての活動をお考えの方、既に活動されている方を対象としてます。
人生100年時代、このままだと年収はどうなるのか?
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、65歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。
しかし、50歳を超えて「役職定年」「定年継続雇用」「定年再雇用」などを迎えると、年収は大幅に下がると言われています。 もちろん、企業にとって異なりますが、半減する企業も多いようです。
IT・製造業の40代~60代人材が果たすべき役割は大きい
世界中でデジタル化競争が激しさを増す中、日本でも急速にDXが進められています。 しかし国内では、特に中小(ユーザー)企業で大幅にIT人材が不足しており、DXの足かせになっています。
このような中、IT知識、ITスキルを持った、IT企業や情報システム部門の40代~60代人材が果たすべき役割は大きいはずです。
IT・製造業、50代人材はどう社会貢献すべきか?
本セミナーでは、書籍「LIFE SHIFT」を参考にしながら、人生100年時代の生き方について考えていきます。
IT・製造業、50代人材に求められる「営業(未経験)」の業務内容とは?
さらに、IT・製造業の40代~60代人材が副業やフリーランスの活動を行う場合、どのような業務内容が求められているのか、どのようなスキルが求められているのかについて解説します。 今回はその中でも「営業(未経験)」について、業務内容や実際の報酬を含めて、具体的に解説していきます。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 IT・製造業、50代人材はどう社会貢献すべきか? ~人生100年時代をどう生きるか?50代人材の副業・フリーランスの実際と営業(未経験)の業務内容~
19:45~20:00 質疑応答
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】VMwareからの移行をユースケースで解説 ~ 移行でお悩みの方へ、クラ...
3.7 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Broadcom社によるVMware買収にどう対応するか
Broadcom社によるVMwareの買収は、企業のIT基盤戦略に大きな影響を及ぼしています。特に、ライセンス体系の変更や今後のサポート体制に対する不安が高まり、多くの企業が移行を検討し始めています。しかし、長年VMware環境で運用してきた企業にとって、移行先の選定は簡単ではありません。既存システムとの互換性や運用コストの変化、移行に伴うリスクなど、多くの要素を慎重に検討する必要があります。
自社に適した移行先をどう選択するか
VMwareから他のプラットフォームへの移行は、単なるインフラの変更にとどまらず、アプリケーションのパフォーマンスやセキュリティ、スケーラビリティに直結する重要な意思決定です。しかし、多くの企業が直面するのは、自社に最適な移行先をどのように選ぶかという課題です。クラウドサービスを活用するか、オンプレミスの代替手段を導入するか、その選択肢は多岐にわたります。また、移行先選定だけでなく移行プロセスについても慎重な検討が必要です。
クラウドリフト/クラウドシフトによる移行手法をユースケースでご紹介
企業のニーズに応じて最適な移行先、移行手段を選択することが求められます。インフラだけでなく、アプリケーションやデータベース(DB)の移行には慎重な検討が必要です。移行先を選ぶ際には、既存のアプリケーションとの互換性やパフォーマンス、データ移行の複雑さを考慮することが重要です。 本セミナーでは、インフラ移行に留めるのか、アプリケーション、データベース移行まで行うべきか。実際のユースケースを通して、移行に伴う課題をどのように解決するか解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【ユーザー企業向け】VMwareからの移行をユースケースで解説 ~ 移行でお悩みの方へ、クラウドリフト/クラウドシフトによる移行手法を紹介 ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
多様化するDDoS攻撃や暗号化通信の悪用など、重要インフラを狙うサイバー攻撃にどう対抗すべき...
3.8 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※ 本セミナーは、政府機関や金融、製造業など重要インフラ分野に該当する組織・企業のIT部門に属するネットワーク/セキュリティ担当者の方を対象に開催します。該当されない方がお申し込みされた場合、お断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
IPAの「セキュリティ10大脅威」に再ランクイン、DDoS攻撃への警戒を怠ってはいけない
2024年末、金融機関や公共機関を狙った大規模なDDoS攻撃が相次ぎ発生し、年末年始の時期と重なったことで深刻な業務・サービス停止が発生しました。この影響は単なる売上機会の損失にとどまらず、顧客満足度の低下やブランドイメージの毀損、さらには社会的な混乱へと波及しました。特に公共性の高い事業者が攻撃を受けた場合、その影響は計り知れないものとなります。 DDoS攻撃は、オンラインサービスの可用性を低下させ、場合によっては完全に停止させることを目的としたサイバー攻撃です。これにより、収益の損失や組織の評価低下だけでなく、重要インフラへの影響、身代金要求、さらには不正侵入や情報窃取の隠蔽といったリスクも発生します。 こうした脅威が再び深刻化していることを受け、DDoS攻撃は5年ぶりにIPAの「情報セキュリティ10大脅威 2025」にランクインしました。DDoS攻撃は決して過去の脅威ではなく、今後も進化し続けるサイバー攻撃の一形態です。自社のシステムが標的にならないよう、最新の攻撃動向を把握し、適切な防御策を講じることが不可欠です。
暗号化通信に潜む脅威、ネットワーク可視化の課題の解決も重要
先述した情報セキュリティ10大脅威 2025では、3年連続で「ランサム攻撃による被害」と「サプライチェーンや委託先を狙った攻撃」が1位と2位に選ばれました。 これらの脅威が継続的に上位を占める背景には、ネットワーク可視化の課題が密接に関係しています。IoTやリモートワークの普及によりトラフィック量は増加し、企業はネットワーク内の通信全体を把握しきれなくなっています。 また、可視化対象の拡大によって運用負荷が増し、専門スキルの確保やリソース不足、過検知によるアラート疲れ、導入コストの増加とROI確保といった現実的な課題も顕在化しています。 特に、現状では通信の大部分がエンドツーエンドでTLSを用いて暗号化され、暗号化された通信を通じてランサムウェアなどが侵入することから、従来のセキュリティツールだけでは脅威の検知が困難であり、これがサイバー攻撃や内部不正の発見遅延につながるリスクを高めています。
多様化するDDoS攻撃、SSL/TLS暗号通信を狙う攻撃にどう対抗すべきか?
一口にDDoS攻撃といっても、その攻撃手法は多岐に渡ります。具体的には「SYNフラッド攻撃」「アンプ/リフレクション攻撃」「DNS水責め攻撃」「GREフラッド攻撃」「HTTPレイヤー7攻撃」「BlackNurse」などが挙げられます。それぞれ攻撃対象や影響が異なるため、検知・防御方法も個別に最適化が求められます。近年では企業ファイアウォール(FW)を標的とした攻撃も確認されており、FWを守る専用機の導入が必要になるケースもあります。 また、SSL/TLSなどの暗号化通信を悪用した攻撃においては、暗号化通信の解析には高度な技術とリソースが必要であり、誤検知の削減や運用の最適化も大きな課題です。監視ポイントの適切な確保ができなければ脅威を見逃すリスクが高まり、重複データが増えることでセキュリティ機器への負荷や運用負担も増大します。こうした中で、可視化ツールやセキュリティ対策製品を組み合わせて、暗号化されたトラフィックにも対応できる多層的な防御体制の構築が必要です。
セキュリティソリューション間の連携を強化、効率的な多層防御を実現できる方法を解説
昨今は政府機関や金融、製造業などの組織・企業が高度なサイバー攻撃の標的となりやすく、多様化するDDoS攻撃や暗号化通信の悪用など、重要インフラを狙うサイバー攻撃に対抗していかなければなりません。 本セミナーでは、政府機関や金融、製造業などのIT部門に属するネットワーク、セキュリティ担当者の方を対象に開催します。DDoS攻撃とSSL/TLSを悪用する攻撃について、それぞれ最新傾向や基本的な対策、推奨ソリューションを紹介します。また、効率的な多層防御を実現する具体的な組み合わせとして、A10ネットワークスのソリューションと、キーサイト・テクノロジーのソリューションを組み合わせる運用をご提案。ソリューション連携を強化して効率的な多層的な防御を実現できる方法を解説します。 「現在、多くの被害をもたらしているDDoS攻撃の手法と対策を知りたい」「ネットワーク可視化の課題を解決したい」「多層防御を効率的に実施したい」などとお考えの方は、ぜひご参加ください。
※ 本セミナーは、政府機関や金融、製造業など重要インフラ分野に該当する組織・企業のIT部門に属するネットワーク/セキュリティ担当者の方を対象に開催します。該当されない方がお申し込みされた場合、お断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 多様化するDDoS攻撃や暗号化通信の悪用など、重要インフラを狙うサイバー攻撃にどう対抗すべきか?~ソリューションの連携強化で効率的な多層防御を実現するネットワーク防御戦略を解説~
・A10ネットワークス株式会社
・キーサイト・テクノロジー株式会社
・SCSK株式会社
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
A10ネットワークス株式会社(プライバシーポリシー)
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
パスワードレス認証は本当に安全か?クライアント証明書で実現する信頼性の高いアクセス管理 〜利...
3.7 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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不正アクセス対策の緊急性とパスワード認証の限界
サイバー攻撃は年々巧妙化し、IPAの情報セキュリティ10大脅威 2025でも、フィッシングによる認証情報の詐取が上位に挙げられています。依然としてID・パスワードに依存した認証方法が標的となりやすく、企業は深刻な情報漏えいや業務停止リスクにさらされています。パスワードを使い回す運用や複雑なパスワードによるユーザー負荷は、利便性と安全性の両立を難しくしています。こうした背景から、パスワードレス認証への移行が求められており、その中でもクライアント証明書は、フィッシング攻撃に強く、多要素認証を実現する重要な要素として注目されています。
クライアント証明書導入の現実と運用における課題
パスワードレス認証の実現手段として有効なクライアント証明書ですが、その導入と運用にはいくつかの障壁が存在します。自社で証明書を発行・管理する場合は、高度な専門知識と設備投資が求められます。加えて、証明書の更新・失効管理など、運用負荷の高さがIT部門のリソースを圧迫します。一方、パブリック認証局を利用する場合でも、コストや証明書ライフサイクル管理の柔軟性、企業独自のセキュリティポリシーとの適合といった課題があります。これらをクリアし、パスワードレス環境を構築するためには、運用負荷を軽減しつつ、信頼性の高いサービスを選定することが重要です。
クライアント証明書で実現するパスワードレス認証と運用効率
本セミナーでは、パスワードレス認証を実現しつつ、セキュリティ強化と利便性向上の両方を叶える認証基盤として、マネージドPKI Lite byGMOをご紹介します。ID・パスワードに依存しない認証で、フィッシング耐性を大幅に向上させ、ユーザーの負担を軽減することで、より安全かつ効率的なアクセス管理を実現します。加えて、認証局の運用や証明書の発行・更新をクラウド型で簡易化し、管理負荷の少ない運用を可能にします。本サービスの導入事例や実際の運用フローを交えながら、企業が直面する認証課題に対する具体的な解決策を提示し、安心・安全なパスワードレス環境への移行方法を説明します。
以下の方におすすめのセミナーです
- 個人情報を取り扱うシステムを運用/開発しており、そのシステムのセキュリティ強化が必要と考えている方
- パスワード認証のみでシステムアクセスを管理しており、セキュリティ対策が不十分と感じている方
- セキュリティ強化の上で、クライアント証明書に興味はあるが、まだ具体的に知らない方
- クライアント証明書の具体的な活用について知りたい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 パスワードレス認証は本当に安全か?クライアント証明書で実現する信頼性の高いアクセス管理〜利便性とセキュリティを両立する次世代認証の選択〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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