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(動画・資料)

【今注目のSASEソリューションを徹底比較!】 SCSK SASE Solution Sum...

SCSK株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「scsk.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「SASE」最新4製品を徹底比較!人気セミナー開催決定!

昨今のIT環境はますます複雑化し、急速に進化を遂げています。ハイブリッドワークの普及、クラウドサービスの急増、そして高度化するセキュリティリスクにより、企業が直面する課題はますます多様化しています。SCSKは、こうした変革期において、企業が安全かつ効率的にビジネスを推進するための最適なSASEソリューションを提供しています。

本ウェビナー「SCSK SASE Solution Summit (S4)」では、SCSKグループが取り扱う4つのSASE製品をご紹介します。本セミナーは、昨年約900名の方々にご参加いただいた人気セッションをさらにパワーアップさせ、各SASE製品の要点を一挙にまとめた内容となっています。製品比較や選定のための重要な情報を一度に収集するチャンスです。「SASEについての情報収集中の方」だけでなく、「自社に最適なSASEを見つけたい方」や「他社の成功事例を参考にしたい方」も、ぜひご参加ください!

プログラム

14:45~15:00 受付

15:05~15:20 SASEについて

SCSK株式会社 マネジメントサービス事業本部 テクノロジーサービス部

15:20~15:40 Catoクラウド

SCSK株式会社 マネジメントサービス事業本部 テクノロジーサービス部 Cato Networks社の提供するCatoクラウドは、世界初のSASEプラットフォームとしてその名を知られています。 コストパフォーマンスに優れ、スモールスタートが可能で、1拠点・10ユーザ(最小構成)のご利用から、 世界中に拠点を持つグローバル企業まで、幅広くご利用いただいております。 (中国、中東を含め世界85以上のPoPを所有)

15:40~16:00 Smart One Access Powered by Prisma Access

SCSK株式会社 netXデータセンター事業本部 ネットワークサービス部 「Smart One Access」はNetwork Firewall分野におけるトップリーダー企業、Palo Alto Networks社が 提供するサービス「Prisma Access」に、監視・オペレーション・障害対応をバンドルしたフルマネージドサービスです。 強固なセキュリティと高速なスループットに強みがあり、中~大規模のお客様に適したサービスです。

16:00~16:20 Netskope

SCSKセキュリティ株式会社 「Netskope」は、きめ細かいクラウド利用の可視化やデータ制御など、CASBに強みをもつサービスです。 ユーザの業務情報の持ち出しやシャドーITの対策に採用されるお客様が多く、当社SCSKグループ(ユーザ数:18,000人以上)でも採用されています。

16:20~16:40 Cisco Secure Connect

SDC株式会社 営業本部 営業部 Cisco Secure Connectは、シスコのネットワーキングとセキュリティの長所をひとつのSASE ソリューションに統合しており、 シンプルかつすぐに使えるターンキー型の SASE ソリューションです。 企業や組織があらゆる場所で人、デバイス、アプリケーションをつなぎ、保護する方法を根本的に簡素化します。

16:40~16:45 まとめ

16:45~17:00 Q&A

主催

SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

SCSKセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー

SDC株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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今求められるMicrosoft Entra IDの多要素認証と最適化 ~クライアント証明書で...

3.6 GMOグローバルサイン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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企業情報を保護するための、Microsoft Entra IDのセキュリティ強化の重要性

近年、サイバー攻撃の手法は日々高度化・巧妙化しており、企業の情報資産に対する脅威は増大の一途を辿っています。特に、多くの企業で導入されているMicrosoft Entra IDは、企業の機密情報や個人情報へのアクセスを管理する重要な役割を担っており、そのセキュリティ強化は喫緊の課題と言えるでしょう。 従来のID・パスワード認証だけでは、もはや安全とは言えません。不正アクセスによる情報漏洩は、企業の信頼失墜や経済的損失に直結するだけでなく、社会全体への影響も甚大です。だからこそ、Microsoft Entra IDのセキュリティ強化は、企業にとって避けては通れない重要な取り組みです。

多要素認証はログイン作業が手間なうえ万全ではない

セキュリティ強化の手段として、多要素認証の導入は広く推奨されています。しかし、従来の多要素認証には、いくつかの課題が存在します。 例えば、スマートフォンアプリでのパスコード生成やSMSでのコード入力など、煩雑な認証手続きはユーザーにとって大きな負担となり、生産性低下やセキュリティ意識の低下を招く可能性があります。また、近年では一部の認証方法の脆弱性が露呈しており、セキュリティ対策としての万全さも求められています。 確実にセキュリティを強化したいが、利便性を損ないたくない。そんなジレンマを抱える企業も多いのではないでしょうか。

クライアント証明書を用いた多要素認証により、手間なく安全なログインを実現

本セミナーでは、クライアント証明書を用いたMicrosoft Entra IDの多要素認証について、具体的な導入方法やクライアント証明書のメリットなどを詳しく解説します。クライアント証明書発行・管理サービスの「マネージド PKI Lite by GMO」は、パスワードレスでスムーズなログイン体験をユーザに提供するだけでなく、高度なセキュリティレベルを確保します。また、IT管理者も、証明書の管理の負担を軽減することが可能です。これにより、企業はセキュリティと利便性の両立を実現し、安心してMicrosoft Entra IDを活用することができます。セキュリティ強化と利便性向上にお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 今求められるMicrosoft Entra IDの多要素認証と最適化~クライアント証明書で手間なく安全なログインを実現~

13:45~14:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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システムのBCPは対策済みでも、情シス業務のBCPは考えられているのか? ~見落としがちな「...

3.3 株式会社インターコム

本セミナーはWebセミナーです

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大災害のリスクや大規模サイバー攻撃などの頻発

本年1月の最大震度7の能登半島地震を筆頭に、8月には宮崎県でも大きな地震が発生し、南海トラフ巨大地震の注意喚起も行われました。 その隙を突くかのように、企業に対しての大規模サイバー攻撃なども増加しており日本全土の企業が、外的要因により業務運営が困難になるリスクを背負っている状況にあります。

BCP対策の落とし穴 ~システムのBCPは対策済みでも、情シス業務のBCPは考えられているのか?~

様々な緊急事態が発生した場合も企業がビジネスを継続できるよう、近年はBCPの重要性が問われ、対策の強化がされています。一方で、企業運営上重要な情シス業務のBCP対策は行われているのでしょうか? たとえシステムが稼働していても情シスの業務が継続できなければ、結果的に企業は大きな損失を受けることとなってしまいます。

緊急時の情シス業務に求められる、リモートツールの要件とは?

緊急時でも情シス業務が継続できるようにするためには、どのような対策が必要でしょうか。今回のセミナーでは、リモートツールを使って、緊急時でも業務を行う方法やツールに必要とされる要件についてお伝えします。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 システムのBCPは対策済みでも、情シス業務のBCPは考えられているのか? ~見落としがちな「BCPの落とし穴」の解説と、安心安全の国産リモートツールのご紹介~

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ネットワーク障害、なぜ復旧に時間がかかるのか?【東京開催:お菓子付き】 〜障害解決を90%時...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

会場 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません

ステーションコンファレンス東京602A 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー6F 現地連絡先: 03-6888-8080(代表) 【受付時間】9:00〜11:30 / 12:30〜17:00(平日のみ)

<交通アクセス> JR東京駅日本橋口直結 新幹線日本橋口改札徒歩1分、八重洲北口改札徒歩2分 東京メトロ東西線大手町駅B7出口直結 ※アクセスマップはこちら

 

ネットワーク障害、その復旧に時間がかかる「本当の理由」とは

ネットワーク障害が発生すると、ビジネスはたちまち停止し、顧客からの信頼を失墜するリスクも生じます。迅速な復旧が求められる中、多くの企業が頭を悩ませているのが「なぜ復旧に時間がかかるのか?」という問題です。

復旧の遅れは、企業の信頼と収益に影響

ネットワーク障害の復旧が遅れることは、顧客へのサービス提供の停止、従業員の生産性低下、さらには企業の評判失墜など、様々な悪影響を及ぼします。特に近年では、顧客からの信頼は企業の生命線とも言えるほど重要であり、一度失った信頼を取り戻すことは容易ではありません。 また、復旧作業に時間がかかるほど、その間の損失も拡大していきます。機会損失、顧客離れ、さらには復旧作業そのものにかかるコストなど、企業の収益を蝕む大きな要因となります。

ネットワークの「見える化」で障害対応を90%時短

本セミナーでは、ネットワーク障害の復旧時間を劇的に短縮するアプローチをご紹介します。ネットワーク監視ツール「OpManager」のマップ機能を活用することで、複雑なネットワーク構成を自動的に可視化し、障害発生時には問題箇所を瞬時に特定することができます。

このような方におすすめです

  • ネットワーク・システムの障害にお困りの情報システム部門の担当者
  • ネットワーク・システムの運用保守に関わるSIerの営業担当者
  • 顧客のネットワーク・システムの開発・運用保守に携わるSIerのエンジニア

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:50 第一部:ネットワーク障害解決を90%時短するOpManagerのマップ機能の活用法や事例を解説

15:50~16:00 休憩

16:00~16:30 第二部:具体的な導入事例、導入効果および導入支援サービスの紹介(オリゾンシステムズ社)

16:30~17:00 第三部:担当者による個別相談会

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

オリゾンシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【医療機関情シス・医療系SIer向け】医療機関においてセキュリティを堅牢にするIT機器管理と...

3.8 岡谷エレクトロニクス株式会社

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万が一の際にも診療サービスを止めないために、セキュリティの落とし穴とその対策を解説

医療機関を攻撃対象とする同種攻撃は近年増加傾向にあり、その脅威は日増しに高まっています。ランサムウェアによるサイバー攻撃事案が発生し、電子カルテの閲覧・利用ができなくなるなど、地域の医療提供体制に影響が出ており、厚労省からも注意喚起がされております。 それらのインシデントを防ぐためには、医療情報システムの運用に即した、専門的なソリューションが必要となります。具体的な対応策をわかりやすく解説いたします。

ITセキュリティに厳格な対応が求められる医療現場だからこそ、検討すべき対策を解説

ITセキュリティに厳格な対応が求められる医療現場だからこそ、院内ネットワークに接続されたIT機器を漏れなく検知・可視化し、接続を許可されていないIT機器があった場合には自動的に遮断できる方法などが必要となります。 実際に導入された成功事例を元に、どのような対策をすすめれば効果的か、診療サービスを止めないためのIT機器管理とセキュリティ強化のソリューションについて解説いたします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:50 【医療機関情シス・医療系SIer向け】医療機関においてセキュリティを堅牢にするIT機器管理とは~診療サービスを止めないためのセキュリティ強化の成功事例を紹介~

15:50~15:55 質疑応答

15:55~16:00 クロージング(岡谷エレクトロニクス・マジセミ)

主催

岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社PFU(プライバシー・ポリシー

TXOne Networks Japan合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業・調達部門向け】不確実な時代に対応する、データ駆動型ソーシング体制の実現方法とは ...

3.5 株式会社横山システム経営研究所 

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不確実性の時代に突入する製造業

近年の製造業は、グローバル競争の激化、環境意識の高まり、サプライチェーンの複雑化により、不確実性の高い時代を迎えています。

こうした状況の中で、企業の生産活動を支える調達部門には、製品の品質確保や納期の遵守を重視しつつ、調達価格の適正化を図るための、効果的なサプライヤー管理と戦略的なソーシングプロセスの確立がこれまで以上に求められています。

調達部門の課題、求められるソーシングプロセスの確立

しかし、調達部門が戦略的なソーシング体制を確立するには、さまざまな課題があります。

多くの企業の調達部門では、見積もり作成や契約管理などの膨大なオペレーション業務に追われ、戦略的な意思決定に必要な情報収集や分析、新たなサプライヤーの開拓や技術動向の把握に十分な時間を割けていないのが現状です。その結果、サプライヤー管理の属人化が進み、一貫性のあるサプライヤー選定や価格交渉が難しくなり、相場、品質、コストのバランスを考慮した適正価格の維持が困難になってしまいます。

このような状況を放置すると、重要なサプライヤーとの継続的なパートナーシップの維持や戦略的なコスト管理が困難になるだけでなく、蓄積されたサプライヤー評価や交渉のノウハウや知見が担当者の異動や退職によって失われてしまいます。

こうしたリスクを回避し、調達業務を強化するためには、オペレーション業務の自動化を進めるとともに、各バイヤーの取引履歴を組織全体で共有し、サプライヤーの納期遵守率、品質、不良率、コスト削減率などのパフォーマンス指標や定性的なデータに基づく意思決定基盤を構築することが重要です。

データ駆動型ソーシング体制の実現方法

本セミナーでは、調達統合システム『Guide(ガイド)』を活用し、オペレーションの自動化・効率化とデータ駆動型の戦略的サプライヤー管理を通じた調達価格の適正化について、具体的な事例を交えて詳しく解説します。

『Guide(ガイド)』は、企業の調達業務を効率化し、戦略的な取引先管理を支援する調達統合システムです。量産の部材、外注加工、試作品、工事、一般購入品などの見積から請求までのプロセスを自動化・効率化し、バイヤーの価格低減率や取引先別の納期遵守率などを分析して遅延の原因を特定します。また、サプライヤー全体を対象としたBCP管理やアンケート機能も備え、サプライヤーとのコミュニケーション基盤としても機能します。

このセミナーは、製造業の経営者や調達担当者で、バイヤーの属人化や取引先管理に課題を抱えている方、調達価格の適正化や合理化を目指す方、データに基づいた戦略的な調達計画の立案に関心がある方に特におすすめです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【製造業・調達部門向け】不確実な時代に対応する、データ駆動型ソーシング体制の実現方法とは

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社横山システム経営研究所 (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【録画放送】【中堅中小、成長企業さま】電話対応稼働の大幅削減、カスタマーエクスペリエンス(C...

3.9 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーの講演部分は 2024年 8月 26日(月)に開催されたセミナーの録画配信形式です。

質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。

電話対応のファーストコンタクト(一次対応)に費やす時間が多い

代表電話にかかってくる電話を担当者に転送したり、電話による問合せ対応が多かったり、電話によって、本来の業務に集中できないという課題を、さまざまな業種の企業がお持ちです。また必要な電話に出られないことによりビジネスチャンスを逃している企業も多いのではないでしょうか。

従来のIVR(Interactive Voice Response)製品の課題

これらの課題を解決するために、IVR(Interactive Voice Response)製品があります。従来のIVR製品では、音声ガイダンスが流れ、プッシュボタンで要件を振り分けていきます。これでは音声ガイダンスを最後まで聞かなくてはならなかったり、誤った選択をした場合にはやり直すために一度電話を掛け直したりと、顧客側に負担を強いていました。また、振り分けルールを修正するのが難しく、最適な振り分けパターンを作るのにノウハウがいるなど、使う側にとっても使いやすいものではありませんでした。

生成AIを用いることで、音声で要件を入力し最適な対応を選択

今回我々が提案するソリューションは、音声で要件を入力するため、音声ガイダンスを長く聞く必要がなく、顧客が電話機のプッシュボタンを何回も押す必要もありません。よくある音声認識ソリューションでは、顧客が機械に合わせて発声しないとうまく認識しないケースもありましたが、それも必要ありません。顧客は、ただ要件を電話に向かって話すだけで、適切な担当者に振り分けられます。定型的な問い合わせであれば、人間が対応することなく、ガイダンスを流すことで完結することも可能です。

さらにAmazon Connectを利用することで、多種多様なシステムと連携し、電話対応稼働の大幅削減、CX向上を実現

AWSのクラウドサービスであるAmazon Connectを用いることで、高い柔軟性・拡張性を実現しています。CRMツールやSlackなどのメッセージツールとの連携も可能であり、多種多様なシステムと連携し、電話対応稼働の大幅削減、CX向上を実現します。

電話対応の業務を改革する、生成AIによる全く新しいIVRソリューションを解説

今回のセミナーでは、NTT東日本からAmazon Connect x 生成AIソリューションを紹介しながら、生成AIによる新しいIVR(Interactive Voice Response)ソリューションを解説します。電話対応の業務稼働の大幅削減を実現する本ソリューションは、少数精鋭の組織で、効率的に顧客からの問合せや連絡に対応するのに適しています。 NTT東日本は、Amazon Connect SDP認定を持ち、多数の導入実績があります。また、顧客からの問合せデータを活用する際の他システム連携などの支援も可能です。 当日は、2024 Japan AWS All Certificationsに選出された NTT東日本の山本が登壇してソリューションを解説します。

電話対応業務の効率化や、効果的な問合せ応対を検討中の皆さま、ぜひご参加ください。

次のような方にオススメ

・中堅、成長企業の方

・総務、バックオフィスなど、代表電話を管轄

・自治体での問い合わせ、電話対応

・若手社員が電話対応に苦手意識あり

・少数精鋭、限られたリソースで組織を運営

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 

電話対応稼働の大幅削減、カスタマーエクスペリエンス(CX)の向上

生成AIを用いることで、今までより高精度な自動電話対応を実現するAmazon Connect x 生成AIソリューションを紹介

12:45~13:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

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自社に最適なERPを見つけるための比較選定ポイントと失敗しないためのコツ ~フィット・ギャッ...

3.8 株式会社ベンチャーネット

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ERP更新には多くの課題が伴い、導入後に後悔するケースが少なくない

ERPシステムの更新は、単なるシステムの入れ替えにとどまらず、自社業務の見直しやデータ活用を目的として推進する企業が多くあります。しかし、導入には多くの課題が伴い、計画通りに進まないことも少なくありません。 その結果、導入後に「期待していた機能が業務と合わず、実際には使えなかった」「蓄積したデータを活用できていない」といった失敗や後悔の声が少なくありません。

多数あるERP製品の中から自社に最適なものを見つけるのは非常に難しい

市場には多くのERP製品が存在し、それぞれに異なる機能や特長があります。そのため、自社に最適なERPシステムを選ぶのは容易ではありません。製品選定には自社業務との適合や技術的な側面、将来的な拡張性など、さまざまな要素を考慮する必要があります。これらを総合的に評価し、自社のビジネスニーズに合った最適な製品を選ぶためには、慎重な比較検討と詳細な選定プロセスが欠かせません。

自社に最適なERPを見極めるための実践的アプローチについてRFPの書き方とNetSuiteの事例を踏まえて解説

最適なERPシステムを見極めるには、まず自社の業務ニーズやシステム要件を明確にすることが重要です。そのためには、業務プロセスの現状と理想の状態を比較するフィット・ギャップ分析を実施し、その結果をもとに具体的な機能要件を記載することが求められます。本セミナーでは、具体的にRFPの書き方やパッケージERPのNetSuiteの事例を交えて実践的なアプローチを詳しく解説します。 また、RFPのテンプレートにを配布させていただきますので即実践が可能です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 自社に最適なERPを見つけるための比較選定ポイントと失敗しないためのコツ ~フィット・ギャップ分析の進め方をRFPの書き方とともに解説~(株式会社 ベンチャーネット )

13:25~13:40 グローバルトップシェアのSaaS ERP “NetSuite”が日本市場を席捲、その実力や如何に (日本オラクル株式会社)

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ベンチャーネット(プライバシー・ポリシー

協力

日本オラクル株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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産業機械IoT:深刻なフィールドエンジニア不足、『現地に行かないと状況が分からない』を解消す...

3.6 株式会社日立ケーイーシステムズ

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産業機械分野でのフィールドエンジニアの深刻な人手不足

近年の少子高齢化による労働人口の減少や労働者の高齢化に伴い、産業機械の機器の保全や現場でのメンテナンス、トラブルシューティングを担うフィールドエンジニアの不足が深刻化しています。

そのため、限られた人材で効率よく業務を進めるための、作業効率化の取り組みが求められています。 

現地に行かないと設備の状況が分からないという問題

しかしながら、多くの現場では従来の方法からの脱却が進まず、非効率な作業が続いています。

特に不具合が発生した際、設備の状況確認が電話やメールに頼ったままだと、十分な情報が得られず、誤解が生じたり、結局は現場に行かなければ状況がわからないことがあります。また、事前に想定して持参した交換部品が現場の状況に合わず、再訪が必要になるケースも発生します。

このような情報不足や伝達ミスの問題を改善するためには、現場にある機器の稼働状況を遠隔からリアルタイムで確認できる、IoTを活用したリモート監視の仕組みが必要になります。

リモート監視の仕組みを構築する場合の課題

ただし、リモート監視の仕組みを構築する際にも課題があります。特に、産業機械の稼働状況を監視するには、無線通信技術やクラウドサービスの構築ノウハウ、リソース管理やセキュリティ対策などの運用に関する知識も必要になります。

加えて、特に建機や農機など、野外の過酷な環境下で稼働することが多い機械の監視においては、高温や強い振動といった厳しい条件も考慮する必要があります。

現場データの収集から可視化までをクイックに実現するクラウドサービス

本セミナーでは、稼働監視サービス「WORKFRONT/CLOUD」を活用し、遠隔地の建機、農機、工場設備といった産業機械の稼働状況をリモートで効率的かつリアルタイムに可視化する方法を、具体的な事例を交えて詳しくご紹介します。

「WORKFRONT/CLOUD」は、高い耐環境性を持つ無線ルータを活用し、現場データの収集から可視化までをワンストップで提供する、クラウドベースの産業機械向け遠隔監視サービスです。機械の設置場所やステータスからのアラート通知、消耗品の交換時期、作業履歴など、メンテナンス管理にそのまま活用できるテンプレートがあらかじめ用意されているため、稼働状況のリアルタイムの確認や状態基準保全(CBM: Condition-Based Maintenance)をスムーズに実現できます。また、ノーコードの電子帳票ツール「kintone」との連携により、収集されたデータを日報に自動的に反映させたり、関連情報を簡単に紐づけることが可能となり、現場のペーパーレス化や作業効率化にも大きく貢献します。

日立ケーイーシステムズは、IoT/クラウド技術に加えて長年培ってきた製造業の現場ソリューションの知見を培ってきました。産業機械の稼働状態を見える化することでメンテナンス管理効率化、サービス品質向上を支援します。

フィールドエンジニアの作業効率を向上させたい方、建機、農機、工場設備などの遠隔監視やメンテナンス管理を効率化したい方、現場業務のペーパーレス化やデジタル化を進めたい方、などに特におすすめです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 産業機械IoT:深刻なフィールドエンジニア不足、『現地に行かないと状況が分からない』を解消する方法

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社日立ケーイーシステムズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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