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BtoB企業のリード獲得の次を考える 〜 商談転換率を劇的に高める秘訣12選 〜

4.1 マジセミ株式会社

セミナー概要

BtoB企業にとって、リード獲得は重要な第一歩です。 しかし、その次の段階である「商談転換率向上」に課題を感じている方も多いのではないでしょうか? 今回のセミナーでは 商談転換率を劇的に高める秘訣12選 をご紹介します。 リード獲得に留まらずに商談転換まで見据えた、具体的な戦略や実践的な手法を余すところなくお伝えをさせていただきます。

マーケティング・営業担当者の皆様、ぜひご参加ください!

募集対象

・獲得したリードが商談に繋がらない ・商談転換率を改善したいが具体的な方法が分からない ・自社に合ったアプローチ手法を模索している

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | BtoBマーケティングの壁 ~なぜリード獲得はできても商談につながらないのか?

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティングでは、多くの企業がリード獲得に力を入れています。しかし、広告やウェビナー、ホワイトペーパーなどの施策を活用し、一定のリードは獲得できているにもかかわらず、その後のフォローで停滞し、最終的に商談につながらないという課題が浮き彫りになっています。 リードの質に問題があるのか、マーケティングと営業の間に認識のズレがあるのか、それともフォローアップの仕組みに課題があるのか。このギャップが生まれる原因は一つではなく、複数の要因が絡み合っています。 本セッションでは、BtoBマーケティングにおける商談化の難しさについて、具体的なケースを交えながら整理し、どこに本質的な課題があるのかを考えます。

10:25-10:50 | 成長を加速させ、商談化率を上げるためのカテゴリーブランディングとは

株式会社EXIDEA  塩口 哲平

市場の頭打ちを感じている企業が増えている中、従来の戦略に頼るだけでは商談や受注を増やすことが難しくなっています。本セミナーでは、商談化率を上げるためにできるカテゴリーブランディングとその秘訣について解説します。競争が激化する市場で自社の強みを活かし、成長を加速させるためのヒントを提供します。

10:50-11:15 | マーケティング戦略の全体像から考える!!商談率の向上を阻む「3つの課題」

株式会社unname 中本 裕之

商談化率の向上に向けた課題は大きく「①ターゲット設定の課題」「②タイミング設定の課題」「③チャネルの課題」の3つに分類できます。自社が優先度高くどのボトルネックの解消にリソースを配分すべきかを悩まれる企業様へ、マーケティング戦略の全体像から見える商談化率向上に向けたよくある課題と、明日から検討すべき改善策とステップを徹底解説します。

11:15-11:40 | 商談転換率向上の処方箋 ~的確な課題特定からはじめる戦略的アプローチ~

株式会社シーラベル 松山 為長

商談転換率の改善に取り組むとき、まず重要なのは「なぜ低いのか」という本質的な課題の特定です。 リード獲得からナーチャリング、そしてインサイドセールスまで、各プロセスには様々な要因が潜んでいます。本セッションでは、商談転換率を低下させている真の原因を見極めるためのフレームワークと、各要因に対する具体的な改善アプローチをご紹介します。 「どの施策を優先して実施すべきか」「自社の状況に最適な対策は何か」 これらの判断に必要な視点と実践的な分析手法を、豊富な支援実績に基づいてお伝えします。 まずは現状を正しく把握することから、確実な改善の一歩を踏み出しましょう。

11:40-11:45 | 休憩:5分

11:45-12:10 | コンテンツで商談転換率を高める「コンテンツセールス手法」を徹底解説

株式会社IDEATECH 競 仁志

コンテンツといえばマーケティングリードを獲得するために考えられがちですが、商談転換を促進することこそが最もパワフルな使い方です。顧客が有益だと感じ、そして課題解決の示唆を提供できれば、「話を聞いてみたい」を生み出せます。闇雲に商談を生み出すのではなく、商談につながる「キラーコンテンツ」を作ることで、本当に自社が商談したい先との商談を生み出す、それこそがコンテンツセールスです。

12:10-12:35 | BtoBリード獲得の思考ステップとSDRのクイックウィンとは?

株式会社シャコウ 太田 翔葵

BtoBマーケティングにおいて、リード獲得の成功は適切な思考プロセスとSDRの戦略にかかっています。本セミナーでは、効果的なリード獲得のための思考ステップを体系的に解説し、SDRで短期間に成果を出す「クイックウィン」戦略を紹介します。ターゲット企業の選定、アプローチ方法、コンテンツ活用のポイントを具体的な事例と共にご紹介します。営業・マーケティングの成果を最大化するための実践的なヒントを得られる機会です。

12:35-13:00 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

13:00-13:25 | ウェビナーデータをフル活用!参加者の行動分析とアンケートで商談数を最大化する方法

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーを開催しても、なかなか商談に繋がらない…。そんなお悩み、ありませんか? 実は、参加データとアンケート結果は、見込み客の“課題“と”ニーズ“が詰まった宝の山。本ウェビナーでは、これらのデータを徹底的に分析・活用し、商談数を最大化する方法を具体的に解説します。明日から実践できるノウハウ満載ですのでぜひご参加ください!

13:25-13:50 | リードの85%が眠ったまま?成果を生むナーチャリング設計法

ワンマーケティング株式会社 垣内 良太

リード獲得はできているのに、商談につながらない…。その原因は、獲得したリードの85%が「今すぐ商談化しない」リードだからです。このリードを活かすには、継続的な接点を持ち、関係を深め、適切なタイミングでアプローチする「リードナーチャリング」が不可欠です。効果的なナーチャリングを実践すれば、リード獲得だけで終わらせず、より多くの商談へとつなげることができます。本ウェビナーでは、商談が進まない理由とナーチャリングの重要性、その設計方法や成功のポイントを実例を交えて解説します。リード獲得から商談・売上へとつなげ、マーケティングの成果を最大化したい方にとって、必見の内容です。

13:50-13:55 | 休憩:5分

13:55-14:20 | 実は見落としている!?商談化率80%を実現する商談獲得チャネルとは?

株式会社OPTEMO 小池 桃太郎

バイヤージャーニーの複雑化が進む近年において、WEBサイト訪問者のうちリードになる顧客はたったの1%でしかなく、残りの99%とは顧客接点を持てていないのが、今のBtoBのマーケティング・営業活動の当たり前です。本パートでは実は見落としている商談化率80%の商談獲得チャネルについてご紹介します!

14:20-14:45 | 受注率の高いリードを見つけるには

株式会社Rockets 鴻上 大輔

商談KPIをどれだけ達成しても、受注率が向上しない・商談のクオリティが上がらない、といった悩みはとても多く耳にします。 B2Bの営業において最も重要になる、受注率の高い顧客を見つけるにはどうしたらいいか、何を準備すればいいのか、という取り組みをご紹介させていただきます。

14:45-15:10 | 商談転換率を高める為のABM×拡張インテントデータ活用

ユーソナー株式会社 中川 和俊

アカウントを選定して戦略的にアプローチを行うABMや、顧客の購買意欲・興味を示すインテントデータを活用した営業手法が注目を集めています。 しかし、具体的にどのように実践すればいいのかわからない、なかなか商談転換率に繋がらないという課題をお持ちの企業様も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、企業データベースとインテントデータを活用して、商談転換率を高めるポイントについて解説します。

15:10-15:35 | 問い合わせ頼みの営業から脱却!新規開拓を成功させるインサイドセールス戦略

株式会社soraプロジェクト 安藤 裕之

既存顧客や問い合わせ対応だけで売上を維持してきたものの、新規開拓の必要性に迫られている──そんな企業の皆様へ、 インサイドセールス組織の立ち上げで押さえるべき要素や、よくある失敗、新規開拓を成功させる秘訣をお伝えします。 さらに、顧客担当者から評価される新規開拓活動のポイントにも触れ、最短で成果を出すための実践手法や、外注を活用して成功した事例をご紹介いたします。

15:35-15:40 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社EXIDEA マーケティングDX事業部 取締役副社長 塩口 哲平 新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。現在は主にBtoB企業のマーケティング戦略の立案、グロース支援を行う。

speaker03.png 株式会社unname コンサルティング事業部 部長 中本 裕之 1991年5月生まれ東京出身、立教大学卒。2015年に新卒で株式会社船井総合研究所に入社し、全国の中小・中堅企業を中心にプロモーション周りのコンサルティングを担当。2019年にデロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社。大企業の新規事業開発、CRM構築プロジェクトに従事、2022年5月より株式会社unnameにジョイン。現在はコンサルティング事業部の部長として、マーケティング支援だけでなく、品質担保やサービスの開発を担当する。

speaker04.png 株式会社シーラベル 取締役 松山 為長 ワークスアプリケーションズにて、営業企画/マーケティング部門の責任者を務める。新規事業立ち上げに伴いプロモーションイベントを企画し、30,000名を動員。また、デジタルマーケティングの導入、インサイドセールス立ち上げ、営業プロセス再設計を主導し、2年でインバウンド商談数500%増を達成。2023年4月にシーラベルにジョインし、BtoB企業向けマーケティングコンサルティングサービスを管掌。

speaker05.png 株式会社IDEATECH 取締役 競 仁志 2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。

speaker06.png 株式会社シャコウ BtoB支援事業部 代表取締役 太田 翔葵 明治大学中退。2017年よりwebメディア事業の立ち上げ・BtoBtoC事業の事業責任者などスタートアップでの事業立ち上げを多数経験。2022年、BtoB事業に特化した伴走型グロースカンパニーである株式会社シャコウを設立し、代表取締役に就任。支援対象はスタートアップからエンタープライズまで幅広く、The Model型に根ざしたマーケティング・セールスDX支援を行う。

speaker07.png 株式会社AdAI 代表取締役CEO 江藤 久昌
GMOインターネット株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後株式会社マスタープログレスを創業メンバーとして起業しCOOに就任。中小企業をターゲットとした広告代理事業を展開し取引実績1000社以上。その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。

speaker08.png ワンマーケティング株式会社 代表取締役 垣内 良太 2013年に父が設立した印刷業を引き継ぎ、大胆なビジネスモデルの転換を決断。BtoB企業のマーケティング支援事業へとシフトし、企業の顧客データベース構築、マーケティング戦略の設計・戦術計画・実施までを幅広く支援してきた。特に、セールスマーケティングの組織構築、MA/SFAの導入支援、マーケティング施策の実行支援など、多様なプロジェクトに参画。マーケティングのみならず営業領域の変革も視野に入れ、企業の成長を加速させるための包括的な支援を提供している。

speaker09.png 株式会社OPTEMO 代表取締役 小池 桃太郎 東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。

speaker10.png 株式会社Rockets 代表取締役CEO 鴻上 大輔 大手システム開発エンジニアからキャリアスタート。 フルスタックエンジニアとしてキャリアを積んだ後、ふるさとチョイスの立ち上げに携わる。 サービスの面白さと事業をグロースさせる醍醐味に魅了され、様々なスタートアップにエンジニアとして従事。 その後、自分で意思決定してサービス開発を行いたく創業。 セールステックの市場の大きさにチャンスを見出し、LEADPADを立ち上げる。

speaker11.png ユーソナー株式会社 営業本部 企画グループ サブマネージャー 中川 和俊 2010年、都市銀行に入行。東京、関西圏で法人融資等の営業を約10年経験後、ユーソナーへ入社。現場での営業経験を活かし、業種を問わず営業効率化やデータ活用の提案に従事。

speaker12.png 株式会社soraプロジェクト 営業本部 部長 安藤 裕之 自動車ディーラーからキャリアをスタート。年間販売台数100台達成・3年連続メーカー表彰受賞。 その後大手人材会社で500社以上のエンタープライズ・官公庁の新規開拓営業に従事したのち、2022年より株式会社soraプロジェクトの営業本部部長に就任。 大手顧客の担当やセールス部門の戦略策定、マネジメントまで手掛ける。現在はマーケティング・営業推進も統括し、ビジネスサイド全般を牽引する。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業・中堅企業の購買担当者様向け】間接材購買における業務負荷の削減手法とは ~製造大手企...

3.9 ビズネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

間接材の定義や種類、直接材との違い

間接材とは、製品の製造に直接関与しないものの、製造や業務のプロセスを支えるために必要な資材のことを指します。 例えば、設備の部品、工具、洗浄剤や潤滑油、安全具などが挙げられます。 一方、直接材は製品の製造に直接使用される資材であり、完成品に含まれるものです。 例えば、自動車の製造におけるエンジン部品やボディーパネル、電化製品だと基板や電子部品などが直接材です。 直接材は製品の一部となるため、その使用量やコストは製品の品質や価格に直接影響します。 一方、間接材は製造プロセスを支えるために使用されるため、そのコストは製品の品質には間接的にしか影響しませんが、現場での生産効率や安全性に重要な役割を果たします。

間接材の購買業務の課題

そのような間接材を購入する場合、多くの企業では購買部門や調達部門にて対応するケースが多くみられます。 そうした間接材の購買業務にはいくつかの課題があり、その一つが購買部門の業務負荷が挙げられます。 間接材は多岐にわたる種類と用途があり、各部門での管理や在庫の把握を行うのは非常に困難です。 そうした中で、各部門からの購入依頼を精査し対応していくため、コア業務である直接材の選定や購買業務の時間が圧迫されるケースが散見されます。 また、間接材の価格比較がうまくできず、これまで購入していたサプライヤーから購入し続けていることで、本来よりもコストがかかりすぎているといったことも課題の一つとして考えられます。

間接材の業務効率化を実現する購買プラットフォーム

本セミナーでは、こうした課題を解決するための購買管理プラットフォームをご紹介します。 その特長として、調達・購買を一元化できるため、物品の選定や購入先の検討・請求書処理などの工程を大幅に業務効率化することで、コア業務にかける時間を増やせる点が挙げられます。 また、同一商品であっても複数のサプライヤーを横串で比較し最安値の商品を購入することができるため、購買コストを削減につなげることができます。 プラットフォーム自体は標準機能なら無料で利用できる点も導入コストや運用コストが抑えられるため、改善を行いたいが予算をかけづらいといったケースにも対応可能です。 セミナーの中では、請求書処理の一元化や既存取引先の登録が行える機能なども解説いたします。 間接材の業務負荷を削減したいとお考えの方や、購買業務の一元化によるガバナンスの強化を実現したいとお考えの方におすすめの内容です。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【大企業・中堅企業の購買担当者様向け】間接材購買における業務負荷の削減手法とは ~製造大手企業での業務効率化の事例と、無料で使える購買管理プラットフォームの解説~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

ビズネット株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【再放送】企業の生成AI活用、情シス部門やDX部門はAIプラットフォームをどう選択すべきか?...

3.7 デル・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025/04/03開催セミナーの再放送です。

機密性が高い学習データが漏洩してしまうリスク

生成AIの活用が進む中、企業の情報システム部門やDX部門にとって最も懸念されるのは、機密性の高い学習データが外部に漏洩するリスクです。特にクラウドベースのプラットフォームを利用する場合、データの管理が外部に委ねられるため、セキュリティの確保が難しくなります。情報漏洩は企業の信頼を損ない、競争力を低下させる可能性があるため、慎重なAIプラットフォームの選択が求められます。

クラウドでは「AIインスタンスの奪い合い」も

クラウド環境での生成AIの利用は、リソースの競争を引き起こし、AIインスタンスの奪い合いが発生することもあります。さらにレイテンシーの問題も存在し、リアルタイムでの処理が求められる場合には大きな障害となることがあります。また、クラウドの利用コストが予想以上に膨らむこともあり、情シス担当者はコスト管理の難しさに直面します。さらに、クラウド環境ではレイテンシーの問題も存在し、リアルタイムでの処理が求められる場合には大きな障害となることがあります。

生成AI活用に向けて、情シスがどうAIプラットフォームを選択すべきかを解説

本セミナーでは、情シス担当者やDX担当者が直面するセキュリティ、コスト、レイテンシーの課題を解決するためのプラットフォーム選択のポイントを詳しく解説。オンプレミスの優位性を活かし、企業の生成AI活用を成功に導くための具体的な戦略を示すとともに、3つの問題を解決する「Dell AI Factory with NVIDIA」についてもご紹介します。

世界最大級のAIカンファレンス「NVIDIA GTC 2025」の最新情報も紹介

さらに、2025年3月末に開催される世界最大級のAIカンファレンス「NVIDIA GTC 2025」でのデル・テクノロジーズ製品の最新情報も紹介します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 企業の生成AI活用、情シス部門やDX部門はAIプラットフォームをどう選択すべきか? ~セキュリティ、コスト、レイテンシーの課題とオンプレミスの優位性~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

スピーカー

デル・テクノロジーズ株式会社 データワークロード・ソリューション本部 シニアシステムエンジニア AI Specialist / CTO Ambassador 増月 孝信

イベントスケジュール

■DAY2

本申込ページは【DAY1】です。【DAY2】は以下よりお申込みいただけます。 4月18日(金) 10:00~11:00 【再放送】企業の生成AI活用、情シスやDX部門はデータマネジメント基盤をどう選択すべきか?

■DAY1

本申込ページのセミナーは、以下日程にて【再放送】を開催いたします。 ご都合の良い日程にお申込みください。

開催日程  |  詳細・お申込ページ

【ライブ】4月3日(木) 11:00~12:00  |  お申込はこちら 【再放送】4月9日(火) 12:00~13:00  |  お申込はこちら 【再放送】5月13日(火)10:00~11:00  |  お申込はこちら

主催

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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はじめてのプロポーザル案件で知っておくべき5つのポイント

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー内容

入札の形式は複数あり、自社にあった入札形式の案件を狙っていくことも戦略のひとつです。

今回は「プロポーザル(企画競争)形式」に絞って、その特徴を解説していきます。

一番低い金額を提示した企業が落札する一般的な競争入札とは違い、企画力が必要となるプロポーザル案件の

基本的な特徴、メリットやデメリット、落札のために押さえるべきポイントを5つ解説します。

これからプロポーザル案件へ参加をお考えの方や、入札形式にはどのような種類があるのか知りたい方に向けた

初歩的な内容となっております。

セミナーの後半では、実際に公示されていた過去の書類から、参加に必要な条件や流れを見ていきます。

こんな方におすすめ

プロポーザル形式への参加がはじめての方

プロポーザル形式の概要を知りたい方

入札の基礎知識を知りたい方

講演内容

第1章『入札形式』

そもそも、入札形式はどれほどあるのかその種類を見ていきます。

第2章『プロポーザルとは』

プロポーザル案件の他形式との違いや、特徴を解説します。

第3章『5つのポイント』

参加にあたり、知っておくべきポイントを解説します。

第4章『プロポーザル案件』

実際に過去に公示されていた書類を見ていきます。

本セミナーは質疑応答を受け付けておりません。予めご了承下さい。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...

3.6 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

09:35~10:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシーポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシーポリシー

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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その脆弱性、放置してない?見逃さない管理の最新運用術 ~インシデント前に動く 脆弱性対応を加...

3.8 株式会社GRCS

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

「情報セキュリティ10大脅威2025」が警告する脆弱性リスク

IPAによる「情報セキュリティ10大脅威 2025」では、脆弱性を突いたサイバー攻撃が組織の重大リスクと明記されています。クラウドサービスを狙った攻撃が増加する中、ゼロデイ脆弱性やパッチ未適用のシステムが格好の標的となり、被害は広範囲に拡大しています。特に、企業内のCSIRTやSOCが脆弱性情報を正確に把握し、迅速にリスク評価と対応を行うことが求められています。しかし、現状は情報の分断や対応の属人化により、統制が取れていないケースが多く、攻撃者にとってはその隙が最大の突破口となっています。

属人化と手作業に頼る脆弱性管理はもはや限界

多くの企業では、脆弱性情報の収集や対応判断、パッチ適用が担当者個人のスキルや経験に依存し、属人的な運用が常態化しています。さらに、管理はExcelやメールなどバラバラの手法で行われ、情報が分散しやすく、対応漏れや遅延を招いています。この状況では、発見から対処までのスピードが遅れ、重大なインシデントを未然に防ぐことができません。CSIRTやSOCの業務は、もはや手作業では対応しきれない段階に突入しています。

人に頼らない脆弱性管理を実現する最新アプローチ

属人的な脆弱性対応から脱却するためには、運用の可視化とプロセスの統一が不可欠です。本セミナーでは、CSIRT MT.mssを活用し、インシデント・脆弱性対応を標準化・自動化する最新アプローチをご紹介します。クラウド型の管理システムによって、情報共有、対応フロー、承認手続きが全て自動化され、業務負担を大幅に軽減し、ミスや対応漏れを防ぎながら、脆弱性管理を「誰でも確実に実行できる仕組み」へと進化させる方法を解説します。脆弱性管理の高度化に課題を感じている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 その脆弱性、放置してない?見逃さない管理の最新運用術~インシデント前に動く 脆弱性対応を加速する実践法~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社GRCS(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング(マジセミ)

17:05~17:45

17:45~18:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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【リアル開催】そこが知りたかった!生成 AI の活用とリスク対応を両立するデータ基盤づくり

株式会社ネットワールド

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mail.networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」

注目度高の “Copilot” もご紹介!

セキュリティと業務効率化の改善を両立するために

2022年11月に OpenAI 社が対話型生成 AI の ChatGPT をリリースし、生成 AI が一気に普及しました。Microsoft は2019年に OpenAI に投資し、その後も追加投資を行いAI技術の進歩を加速させてきました。 昨今では、Microsoft の AI アシスタントであり、さまざまな業務を効率化するために設計された Microsoft 365 Copilot が注目を集めています。例えば Office 製品と連携して、会議の内容を要約したり、メールの下書きを作成したり、プレゼン資料に画像を追加したりすることができます。 Microsoft 365 Copilot は、企業全体の生産性を向上させ効率化を図る利点がある一方で、社内情報のデータ漏洩やプライバシー、著作権などへの課題があるのも事実です。これらの課題に対処するためには、企業は適切なセキュリティ対策を講じ、生成 AI の利用に伴うリスクを最小限に抑えることが求められます。

本セミナーでは、日本マイクロソフト株式会社のセキュリティ責任者である、河野 省二 氏をお招きし、生成 AI 導入時の安全性に焦点を当て、社内ルールやセキュリティ対策の基盤づくりについてお伝えします。また、Microsoft 365 Copilot のご紹介と導入に向けたご提案や、Microsoft 365 Copilot の機能を最大限に活用するために設計され、より効率的に作業を進める事ができる Copilot+PC 製品も合わせてご紹介します。

生成 AI のセキュリティにご興味がある方や最新情報を入手されたい方は必見です。この機会に是非ご参加ください。

講演者プロフィール

河野 省二 氏

日本マイクロソフト株式会社 技術統括室 チーフセキュリティオフィサー

1998年より、セキュリティベンダーにおいて情報セキュリティコンサルティング事業を立ち上げ、セキュリティガバナンスコンサルタントして経営とセキュリティについて多くの企業のアドバイザリーとして貢献。経済産業省情報セキュリティ監査研究会委員として、情報セキュリティ監査制度の立ち上げ、日本セキュリティ監査協会スキル部会副部会長(役員)。 その他にも情報セキュリティガバナンス研究会、医療情報安全利用に関する研究会、クラウドセキュリティ研究会などで、さまざまな情報セキュリティ基準を策定。

★ セミナー参加者限定抽選会 ★

本セミナーの最後に、2月下旬に出荷開始したばかりの Intel CoreUltra シリーズ2搭載 Surface 最新機種 が当たる抽選会を予定しております。 お時間がございましたら、ぜひ最後までご参加ください。 外れた方には、もれなく Amazonギフトカード(500円分)を進呈いたします。 なお、最後までご参加いただき、アンケートにご協力いただいた方が対象となります。

抽選方法はセミナー当日に会場にてご説明いたします。

開催概要

主催   株式会社ネットワールド

協賛   日本マイクロソフト株式会社

参加費  無料

開催日時 2025年4月11日(金)15:00 ~ 17:30(受付開始:14:30)

会場   御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2F 「sola city Hall [EAST]」

     東京都千代田区神田駿河台4-6 ⇒ ACCESS

定員   100名

対象   パートナー企業様、エンドユーザー様

     ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。

内容   <15:00~15:10>

     開会のご挨拶

     株式会社ネットワールド

     マーケティング本部クラウド推進部

     猪原 伯光

     <15:10~16:10> 

     基調講演:生成AIの活用とリスク対応を両立するデータ基盤づくり

     日本マイクロソフト株式会社

     技術統括室 チーフセキュリティオフィサー

     河野 省二 氏

     <16:10~16:30>

     Live Q&A セッション

     日本マイクロソフト株式会社

     技術統括室 チーフセキュリティオフィサー

     河野 省二 氏

     株式会社ネットワールド

     マーケティング本部クラウド推進部

     猪原 伯光

     <16:30~16:40> 休 憩

 

     <16:40~17:00>

     Microsoft 365 Copilot の導入に向けて

     株式会社ネットワールド

     マーケティング本部クラウド推進部

     クラウドビジネス課

     中西 綾望

     <17:00~17:20>

     AI を活用して作業を効率化 Copilot+PC のご紹介

     株式会社ネットワールド

     マーケティング本部クラウド推進部

     クラウドビジネス課

     吉本 冬輝

     <17:20~17:30>

     Surface Copilot+PC が当たる抽選会

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

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主催

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

協賛

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【売れる仕組みを作る】人手不足時代のカスタム装置メーカーが収益を最大化する方法 ~ベテラン営...

3.6 フューチャーアーティザン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

深刻化する人手不足、限られたリソースで効率を最大化する取り組みが急務

近年、製造業では人手不足がますます深刻化しています。少子高齢化の影響で労働人口が減少する中、熟練者の高齢化や退職が進み、さらに若手人員の確保も難しく、組織全体の技術力や対応力の低下が懸念されています。

多品種・少量生産化が進み、顧客の要望が複雑化・高度化する中、個別カスタム対応が求められる装置メーカーでも、ベテランの営業・技術者への依存がボトルネックとなり、売上の拡大を阻害し、ひいては、競争力の維持すら難しくなってきています。

こうしたベテラン営業・技術者の暗黙知的ノウハウを組織の資産として残し、複雑な提案・見積プロセスをいかに平準化させるかが、ビジネスの成長にとって重要になります。

ベテラン営業・技術者の暗黙知の伝承が仕組みづくりの鍵

顧客ごとにカスタム対応が求められる装置メーカーでは、過去の類似案件の流用は経験豊富なベテラン営業・技術者の知見が重要な判断材料となります。しかし、多くの企業ではこうした知見は属人化され、知識共有の仕組みが十分に整備されておらず、ベテランの技術判断に頼りがちです。

そのため、経験の浅い営業担当者は、顧客からの要求を適切に整理、確認できず技術担当者へ問合せを繰り返し、顧客への要求確認の手戻りも多くなります。技術側でも案件が増えてくると、問合せ対応に時間が掛かり結果として提案・見積までに時間を要してしまうことが少なくありません。

また、属人化により、過去に類似の要求があっても、担当者が違うと提案内容が異なり、受注の勝率も変わってしまいます。こうした課題を解決するためにベテラン営業・技術者で属人化しているノウハウや見積・提案プロセスの標準化が必須です。

カスタム装置メーカーが取り組むべきDX時代の業務改革とは

本セミナーでは、仕様が複雑なカスタム装置メーカーにも対応するハイエンドCPQ(Configure, Price, Quote)である「Fleacia CPQ」を活用し、人手不足時代に求められる営業の標準化と高度化の実現方法を解説します。

従来のように、個人のスキルや知識、経験則に依存する「人依存型」見積・提案プロセスから、誰もが高いレベルで業務を平準化できる「仕組み主導型」見積・提案プロセスへと移行することで、 最適な提案をタイムリーに実施できるようになります。

高いレベルで標準化された提案により顧客満足度が向上するだけでなく、平準化によるリソースシフトでより顧客付加価値の高い提案や新製品開発に注力することができ、競争力の強化やビジネスの成長に大きく貢献します。

こんな人におすすめ

複雑な製品構成を持つカスタム装置メーカーに関わる方で、

・現有リソースでどう売上を拡大すればよいかお悩みの方 ・ベテラン営業・技術のノウハウの技術伝承でお悩みの方 ・複雑な顧客要求に対して提案・見積リードタイムを短縮したい

とお悩みの方などに、特におすすめです。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【売れる仕組みを作る】人手不足時代のカスタム装置メーカーが収益を最大化する方法

11:45~12:00 質疑応答

主催

フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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