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あなたの会社は大丈夫?Qilin攻撃の標的になる前に知るべき3つの防御策 ~ランサムウェア対...
4.0 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月、5月、8月、11月に開催したセミナー「サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化」と同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
ランサムウェア「Qilin」の脅威
2024年以降、日本企業を標的とした「Qilin」のランサムウェア攻撃が急増しています。
脆弱性を突いた侵入から、バックアップを破壊しデータを暗号化する手口は従来の「気づいてから対応」ではもはや手遅れになる可能性もあります。
「脆弱性を塞ぎ、侵入を検知し、万が一も確実に復旧する」この三段構えがなければ、あなたの会社は今日にも標的になるかもしれません。
Qilinなどのランサムウェアグループは、サイバー攻撃のプロ集団
です。
その手口は、侵入後、ターゲットに対して甚大な被害を与えるために社内のネットワークを渡り歩きます。
そんな中、バックアップサーバーも探し当て、復旧手段を破壊してから暗号化を開始する例もあります。
二重脅迫をされた企業の身代金要求額は『平均5,000万円超』との報告もありますが、要求に応じたとしてもデータが完全に復旧できる保証はありません。
迫りくるランサムウェアの脅威に打ち勝つためには?必要な3つの防御策
セキュリティギャップを生まない対策を取るための方法として、三段防御(RMM・EDR・バックアップ)を単一コンソールで一元管理することが効果的です。
【第一の防御:RMMによる脆弱性管理で侵入経路を封鎖】 Qilinが最も悪用する侵入経路は「パッチ未適用の脆弱性」です。 AcronisのCyber Protect CloudのRMM(リモート監視管理)機能を活用し、全エンドポイントの脆弱性を自動スキャン・可視化・パッチ適用など「攻撃者に隙を与えない予防体制」が可能です。
【第二の防御:EDRによる侵入検知・即時遮断】 脆弱性管理をすり抜けた攻撃に備え、EDR(Endpoint Detection and Response)でリアルタイム検知・自動隔離を実装します。 EDRの振る舞い検知による未知の攻撃への対応、疑わしいプロセスの即時停止、インシデント発生時の初動対応フローまでの運用イメージについて解説します。
【第三の防御:破壊されないバックアップ体制】 万が一、すべての防御層を突破された最悪のシナリオに備えておく必要があります。 Acronis Cyber Protect Cloudの「不変バックアップ」機能は、イミュータブル(改ざん不可能)バックアップとなるため、攻撃者が管理者権限を奪取してもデータを保護し、復旧時間を短縮することが可能となります。
ランサムウェアはすぐそこに――今できる“もしも”への備え
本セミナーでは、「Qilin」などのランサムウェア攻撃のプロセスを解説し、AcronisのCyber Protect Cloudを活用した「予防・検知・復旧」の三段階防御戦略について詳しくご紹介します。 Qilinの次の標的になる前に、自社のセキュリティを強化したい企業・組織の方はぜひご参加ください。
尚、本セミナーにてご紹介するソリューションは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 Acronis Cyber Protect Cloud
とは?その機能と最新情報について(アクロニス・ジャパン)
10:25~10:45 あなたの会社は大丈夫?Qilin攻撃の標的になる前に知るべき3つの防御策~ランサムウェア対策の“社内の砦”、本当に機能していますか?~(ハイパー)
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経営層向け】生成AIで進める採用難時代の"人材強化" ~業務効率化で終わらせない、付加価値...
4.0 株式会社ディジタルグロースアカデミア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
採用難が常態化し、人材強化が経営課題に
社会構造が変化し、採用難と人材不足が常態化する中、企業が成長を遂げるボトルネックは「人を増やす」ことより、いまいる社員の能力や付加価値をどう引き上げるかに移っています。 生成AIは人材不足を補う有力な手段という見方がありますが、省力化に目がいき、競争力の源泉である“人材強化”にはつながっていないのが実情です。
生成AIが効率化止まりで、定着せず形骸化
生成AIを導入した企業では、「一部の担当者だけが使う」「試してみたが現場の業務習慣は変わらない」といった形骸化が起きています。活用テーマが業務削減に偏っていると、推進の責任が曖昧なまま進んでしまいます。結果として、目先の効率化どまりになり、業績や付加価値の創出といった真の改革に結びつかないまま終わってしまいます。
経営主導で生成AIの「活用テーマ×推進体制」をつくる
本セミナーでは、生成AIを「便利な道具」ではなく、人材強化と付加価値創出につなげる経営テーマとして捉え直します。 社員の能力が拡張し活躍することを前提に、生成AIを社員のパートナーとしてどのように活用していくべきか、経営トップはどのような役割を担うべきかなど、成果が出る導入設計の在り方や推進体制について、詳しく解説します。 また、生成AIを確かな人材強化に繋げるために、独自のメソッドを持つディジタルグロースアカデミアの育成支援サービスについても、併せてご紹介いたします。
登壇者
株式会社ディジタルグロースアカデミア 執行役員 神宮司 剛
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【経営層向け】生成AIで進める採用難時代の人材強化
~業務効率化で終わらせない、付加価値を生むAI活用の始め方~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ディジタルグロースアカデミア (プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【グローバルMES/MOM統一に向けて】設計から製造までつなぐデータ統合とシームレ...
3.8 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月3日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
製造業を取り巻く不確実性
近年の製造業は、グローバル競争の激化、地政学リスク、環境規制の強化などにより、かつてないほど先行きの予測が難しく、厳しいビジネス環境に直面しています。急激に変動する需要、複雑化したサプライチェーン網の分断、原材料価格やエネルギーコストの高騰など、外部環境の変化は企業活動に直接かつ深刻な影響を与えています。
こうした外部環境の変化に対応し、変動に強い経営基盤を築くには、設計から製造までの情報を正確かつ迅速に連携し、拠点や部門を越えて同じ基準で意思決定できる仕組みが不可欠です。
個別最適が進む現場、どこからデジタル化し、どうつなぐか。
しかし現状、多くの製造業では、生産準備から製造実行までをつなぐ情報基盤が十分に確立されていません。設計や工程・品質の要件が複雑化する一方で、BOMやBOP、設備条件などの重要データは部門や拠点ごとに分断され、全社的な共有が進んでいないのが実情です。
設計変更の情報が生産準備部門や製造現場にタイムリーに伝わらず、工程情報や指示書が旧版のまま出回る――こうした状況は、多くの現場で共通する深刻な課題です。
この課題を解消するには、まず生産準備段階で扱うBOM・BOP・工程マスタなどの重要データを標準化し、拠点間で一元的に共有できる基盤を構築することが不可欠です。さらに、その基盤を中核としてグローバルMES/MOMを統合・展開することで、設計変更や工程条件の更新を全拠点に即時反映でき、計画精度の向上、立ち上げ期間の短縮、品質の安定化を実現できます。
BOM・BOP・工程マスタの標準化と実行システム連携を徹底解説
本セミナーでは、ダッソー・システムズが提供する製造プラットフォーム「Digital Manufacturing」と、グローバルMES/MOM「DELMIA Apriso」を活用し、エンドユーザー企業担当者の皆さまに向けてグローバルMES/MOM統合を見据えた「生産準備データの作り方」と「実行システムとのつなぎ方」を具体的に解説します。
・Digital Manufacturing 3DEXPERIENCEプラットフォーム上で、工程設計、ラインバランス、作業指示、リソース定義などを統合管理。PPR(Product・Process・Resource)情報を一元構築し、ロボット動作や治具、搬送システムのバーチャル検証で立ち上げ期間を短縮します。
・DELMIA Apriso グローバル共通プロセスとデータモデルを前提としたMES/MOM。全拠点の生産進捗や品質実績、棚卸資産を統一基準で可視化。PLMからBOMや工程情報を取り込み、ERPと連動してオーダー・在庫・ロジスティクスを統合管理します。
こんな方におすすめ
エンドユーザー企業の担当者の皆さま
・複数拠点のMES/MOM統合・再構築を検討中の生産管理・IT・生産技術・DX部門 ・生産準備や品質保証の標準化を推進する責任者 ・BOM・BOP・工程マスタ統合やPLM・MES連携基盤構築を計画するプロジェクトリーダー ・グローバル展開に向けた製造プロセス標準化や横展開スピード向上を目指す経営企画部門 ・Digital Manufacturing / DELMIA Apriso の導入・活用方法を具体的に知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【グローバルMES/MOM統一に向けて】設計から製造までつなぐデータ統合とシームレス連携を徹底解説~どこからデジタル化し、どうつなぐか。不確実性が高まる時代の全社最適モノづくり~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー)
ダッソー・システムズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
国産メインフレーム撤退とデータセンター閉鎖で行き場を失う基幹系システム 〜移行期限が迫る中、...
3.8 SCSK株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
メインフレーム撤退・データセンター閉鎖で迫る移行期限、基幹系システムの移行先選定が急務に
近年、国産メインフレームの撤退やデータセンター閉鎖の計画が相次ぎ、長年基幹系システムを支えてきた環境そのものが「いつまで使えるのか」が見通せない状況になりつつあります。一方で、勘定系や基幹業務を支えるシステムほど停止リスクが高く、「とりあえず現行環境を延命する」以外の選択肢を取りづらいのが実情です。 その結果、移行期限だけが迫るなかで、どこに・どのような形で移行すべきかの検討が後ろ倒しになり、気づけばベンダー任せの場当たり的な判断を強いられてしまう懸念が高まっています。
目前に迫る技術者不足・運用負担増・マルチベンダー化という複合課題
メインフレームを取り巻く環境では、オンプレかクラウドか、自社保有かホスティングかといった選択肢が増える一方で、周辺機器・運用ツール・監視/バックアップなどが多様化し、障害対応や責任分界が複雑化しがちです。 さらに、技術者の高齢化・減少が進む中、新旧基盤を横断して対応できるスキルの確保が難しく、「誰がどこまで対応するのか」が曖昧な状態を放置すると、運用負担やコストが想定以上に膨らむ恐れがあります。
MF+(エムエフプラス)で実現する安全な基盤継続と将来選択肢の確保
本セミナーでは、SCSKが提供するメインフレームホスティングサービス「MF+(エムエフプラス)」を軸に、国産メインフレーム撤退やデータセンター閉鎖といった環境変化に直面する中で、既存資産を活かしながら安定運用を継続するための現実的な選択肢をご紹介します。「すぐに脱メインフレームすべきか」「技術者不足や運用負荷にどう向き合うか」といった迷いに対し、MF+が提供する基盤集約と運用標準化の考え方をわかりやすく整理します。 あわせて、将来の環境見直しを検討する際の選択肢として、国産メインフレーム撤退を踏まえたリホストサービスの位置づけと適用ポイントも紹介します。
こんな企業・担当者におすすめ
- 現在のメインフレーム運用を見直したいと感じている企業の方
- 情報システム部門(インフラ・運用管理担当)の責任者・管理職、およびDX推進を担う管理職
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 国産メインフレーム撤退とデータセンター閉鎖で行き場を失う基幹系システム〜移行期限が迫る中、移行先選定と安定運用をワンストップで実現する道筋とは〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき"システム変革とは...
3.6 日本オラクル株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは1月21日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
製造業で求められる事業継続性の確保と生産性向上
製造業を取り巻く環境は、不確実性が増す中で日々変化しています。老朽化したシステムによる業務トラブル、地政学的リスクや突発的な関税措置、サステナビリティ情報開示義務の拡大など、サプライチェーン混乱への迅速な対応が求められる場面が増えています。 事業継続性を担保しつつ企業価値を向上していくには、リスクの可視化や将来予測精度の向上、さらにはデータ活用・AI活用による意思決定力の強化が不可欠です。本セミナーでは、今こそ見直すべき業務・システムのあり方について解説いたします。
先進ERP/SCMソリューションによるデータ利活用とAI活用の展望
「ベスト・オブ・ブリード型」から「データ統合と全社最適化」へ 。これまで部門・領域単位で導入・最適化されてきたシステムは、データのサイロ化・分断を生み、AI活用の障壁となっています。本当に価値を生む全社的なデータ活用への転換期に差し掛かっています。 多くの企業で成果を挙げている最新AI搭載のOracle Fusion Applications。そのAI活用アプローチと導入効果をご紹介します。
AI時代におけるシステムと従業員の役割分担、導入成功の要諦
AI活用を前提として、この機会にこれまでの従業員の役割や業務のあり方を見直していく必要があります。 会社にとって非競争領域においてはベストプラクティスを極力採用し、これまで人手では困難であった領域にAIを活用をしていくことが鍵であり、継続的に企業価値向上をするために、進化し続けるSaaSソリューションを継続的に最大限に活用するための導入方法が重要となります。これまで、数多くのレガシーシステムからSaaSソリューションへの移行を支援した実績より、そのヒントについてご説明いたします。
本セミナーでは、AI時代を見据え、「Oracle Fusion Applications」による将来にわたったシステムの活用方法 と 老朽化したシステムを利用し続けるリスクについて解説するとともに、情報システム部門はのみならず経営企画や経営層の皆様にも有益な情報をお届けいたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:55 【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき"システム変革とは?〜老朽化システムのリスクと先進AI搭載Oracle Fusion Applications活用例〜
13:55~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催・共催
日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー)
インフォシス リミテッド(プライバシーポリシー)
協力
ULSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IT企業向け】オウンドメディア記事、何をどう直すべきか? ~AI時代、記事の役割を"見極...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI時代、効く記事と効きにくい記事の差が広がった
生成AIの普及で、ユーザーは基礎的な情報を素早く把握し、製品やサービスの比較検討も短時間で進められるようになりました。これにより、企業がオウンドメディアで紹介していた用語解説や入門記事のような“汎用情報”は、相対的に価値が下がりやすい傾向にあります。一方で、意思決定に必要な判断材料を提供できる独自視点に長けた記事は、リード化や商談化に繋がりやすく、むしろ重要性が増しています。
どの記事を優先して見直すべきかが判断できない
多くのオウンドメディア運用では、記事別のPVや検索順位といった指標を確認しつつも、「その記事が検討プロセスのどこに効いているのか」「商談や問い合わせにどう寄与しているのか」までは整理できていないケースが少なくありません。その結果、
・成果が出ていないように見えるが、本当に直すべきか判断できない ・数値が落ちている記事を感覚的にリライトしてしまう
といった状態に陥りがちです。 AIの利用が当たり前になった今、重要なのは記事単体の数値を追うことではありません。オウンドメディア全体の中で、その記事が担う役割を明確にしたうえで、「残す・直す・役割を変える」を判断することが求められます。
AI時代に求められるオウンドメディア見直しの観点を解説
本セミナーでは、オウンドメディアを運用中のIT企業向けに、AIOを前提とした、既存記事を「残す・直す・役割を変える」の判断基準、成果をだす記事作成に欠かせない重要視点などを整理して解説します。更に、作った記事をどのように活用すれば、リード獲得や問い合わせ・商談につながるか、AI時代にマッチしたオウンドメディアの在り方を提案します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【IT企業向け】オウンドメディア記事、何をどう直すべきか? ~AI時代、記事の役割を見極め
見直す
ー商談化に活かす「再設計の基準」~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
事業戦略に基づいた顧客理解と商談化、3つの手法を解説 〜顧客課題の真因特定・戦略の立案から効...
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
リード獲得後の「商談化率の低さ」は、多くのBtoB企業が抱える最大のボトルネックです。 その原因の多くは、現場のアプローチ手法だけでなく、その前提となる事業戦略やサービス戦略において顧客の真の課題(真因)を捉えきれず、戦略と実行プロセスが分断されていることにあります。
本ウェビナーでは、3つの専門領域から商談化を成功させる具体的な手法を解説します。 「戦略をいかにして確度の高い商談へ結びつけるか」という問いに対し、上流工程の戦略立案から実行の仕組み化まで、その全工程を一挙に公開します。
このような方におすすめの内容です
・獲得リードの数には満足しているが、商談化率の低さに悩んでいるマーケティング責任者、担当者 ・顧客の表面的なニーズへの対応に限界を感じ、確度の高い提案をしたい営業マネージャー ・事業成長に向けたマーケティング戦略を具体的に現場へ落とし込みたい経営層、経営企画職
定員
100名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
12:00-12:05 | オープニング
12:05-12:25 | 商談化の壁を越える「顧客解像度」の高め方:決裁者アンケートから導き出す、選ばれる理由とは
株式会社マクロミル 伊賀 正志
商談化率が上がらない最大の原因は、アプローチ手法の巧拙ではなく、その前提となる「顧客理解」の不足にあります。 本セッションでは、戦略の起点となる「顧客理解」を専門的な視点から解説します。 「決裁者は何を基準に発注を決定しているのか」という具体的な調査結果をご紹介しながら、顧客の真の課題を特定し、後続の戦略・実行プロセスを成功に導くための具体的なステップを提示します。
12:25-12:45 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策
マジセミ株式会社 寺田 雄一
「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。 今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。 従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。
12:45-13:05 | メールマーケティングにおけるナーチャリングの理想と現実
株式会社ラクスライトクラウド 山本恭平
メールマーケティングにおけるナーチャリングは、「顧客の検討度合いに合わせて最適な情報を届け、商談・受注につなげる」ことが理想とされています。 しかし実際には、細かなセグメント設計やシナリオ構築に工数がかかりすぎる、十分な運用リソースを確保できない、検討度合いを段階的に引き上げられないなど、思うように進まないケースも少なくありません。 その結果、「理想は分かっているが続かない」「成果につながっている実感が持てない」と感じている担当者も多いのではないでしょうか。 本テーマでは、理想論に偏らず、限られた体制・リソースの中でも実践できる“現実的なナーチャリング”の考え方と、成果につなげるためのポイントを整理します。
13:05-13:10 | エンディング
登壇者 (登壇順)
株式会社マクロミル
事業統括本部 事業開発ユニット スペシャリスト 人間中心設計専門家 伊賀 正志
アクセンチュアを経て2010年に株式会社マクロミルに入社。
BtoBリサーチ事業の成長・拡大に大きく貢献し、同領域における「エキスパートインタビューサービス」や「UI/UXリサーチサービス」の立ち上げを主導。
また、全社基幹システムの刷新やBIツール導入、生産性改善プロジェクトなど、組織基盤の強化にも従事。
現在は新規事業開発に携わり、多数のクライアントインタビューを自ら行いながらセミナー登壇も務める。
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社ラクスライトクラウド
イベントマーケティング リーダー 山本恭平
株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。
メールマーケティングの効果を追求し累計600通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。
この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。
主催・共催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マクロミル(プライバシーポリシー)
株式会社ラクスライトクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業×部長職以上向け】-「社員の学び」が生産性を変える- 経営層が考える中小企業のため...
株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mail.benesse.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催内容
・開催日時:2026年2月26日(木)12:05~13:00 ・視聴方法:zoom *配信URLはメールにてご案内いたします。
セミナー内容
人手不足や採用難、物価高・人件費の上昇など、企業を取り巻く経営環境は大きく変化しています。もはや「人を増やして成長する」モデルは成り立ちにくく、限られた人材でいかに生産性を高め、成果を出すかが、あらゆる業界の共通課題となっています。 こうした中で注目されているのが、既存人材の価値を高める人材育成です。 一方現場では、「育成の重要性は分かっているが時間がない」「教えられる人が限られている」「研修が継続しない」といった理由から、育成が思うように進まないという声も少なくありません。今求められているのは、従来のOJTや一過性の研修ではなく、環境変化に対応し続け、日々の業務の質とスピードを高めていくための“リスキリング”という考え方です。 DX・AIを含む技術スキルに加え、業務理解力、判断力、提案力、PM力などのビジネススキルを継続的に更新していくことが、個人のパフォーマンス向上だけでなく、組織全体の生産性向上と競争力強化につながります。 本ウェビナーでは、中堅・中小企業の経営層視点で、なぜ今リスキリングが経営課題となっているのか、そしてその実装手段としてeラーニングがなぜ現実的なのかを解説します。あわせて、忙しい現場でも学習を継続でき、生産性向上を実感できる育成の仕組みづくりや、育成の属人化・管理負担を抑えた事例もご紹介します。 人材育成を「コスト」ではなく、「生産性向上と利益創出につながる経営施策」として捉え直したい方、採用に頼らず既存人材の力を最大化したい経営層・マネジメント層の方は、ぜひご参加ください。
登壇者紹介
株式会社ベネッセコーポレーション 社会人事業本部 社会人事業本部 市場戦略課課長 会田 亜矢子 ベネッセコーポレーションにて、中堅企業向け事業を中心に、現場起点の課題を踏まえたマーケット戦略・セールス戦略の立案および推進を担う。 前職では大手BtoBソリューション企業にて約15年間、営業およびプロダクトマーケティングに従事し、延べ200社以上の企業を担当。顧客業務の理解を起点とした提案活動を通じて、業務改革(BPR)に関する知見を培う。現在は、これまでの営業・提案経験を活かし、事業プロセス全体のPDCAサイクルを回しながら、特定領域におけるUdemy Businessの事業最大化に取り組んでいる。 一貫して「顧客の事業成長への貢献」を軸に、マーケットとセールスを横断した戦略設計・実行を強みとする。
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか? ~Notes資産のAI活用を見据えた、...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI活用ニーズの高まりと、Notes継続の難しさ
IBM社からHCL社にサービス提供元が変更となったNotesは、最新バージョンでAI機能の搭載などを図っているものの、多くの企業で利用されている旧バージョンであるv9.0.xやv10.0.xなどではAI機能が搭載されておらず、延長サポートも2030年6月30日までとなっていることから、AI活用が声高に叫ばれる昨今の「Notesデータベースに長年蓄積された社内の知見を効率的にAIで活用したい」といった企業ニーズへの追従が難しくなっているのが現状です。
移行のハードルの高さによる、Notes環境に蓄積されたデータのAI活用遅延
従来のNotes環境はオンプレミスで構築・運用されているため、クラウド型のAIシステムとは直接連携しにくいのが実情です。社内のNotes環境に蓄積された知見をAIで生かすには、最新のAI技術が搭載されるクラウド環境にデータを移す、あるいは活用基盤に載せ替える検討が必要となります。しかし、社内にNotesの技術者がいない、構造が複雑で難易度や業務影響が分からない、移行にかかる試算ができないーーといった理由で計画が進まず、結果としてNotes環境内のデータが“閉じ込められたまま”になり、AI活用が進まないという構造的な課題が残ることとなります。
事例で学ぶ、Notesデータ/アプリ移行の実践手順と移行ツール
本セミナーでは、 Notes移行100社超の実績 から得た現場知見をもとに、メール、スケジュール、ファイル管理、ワークフローなど用途ごとのDB特性に合わせて、移行先の考え方と移行方法の選び方を具体的にお伝えします。さらに、 移行ツールの使いどころや実践手順 を、実際の導入事例を交えて解説します。移行を目的化せず、 社内データをAIで活かすための現実的な進め方 として、アプリ移行だけでなくデータ移行まで含めた判断材料を持ち帰っていただけます。 移行やデータ抽出に関するツールのデモや個別相談の受付も実施いたしますので、ご希望の方は、セミナー終了後のアンケートでお申し込みください。
こんな方におすすめ
NotesがAI活用の障害になっていると感じている情報システム部門の役職者の方
Microsoft 365のCopilot/Copilot Studio等のAI活用を検討しているものの、社内データ連携や移行方針の判断材料が不足しているDX推進の役職者の方
Notesのメール/掲示板/文書管理/業務アプリ 等の移行先・移行手法と実践手順を、事例ベースで把握したい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか?~Notes資産のAI活用を見据えた、移行方式・手順・事例を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。