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(動画・資料)
【SAPパートナー企業向け】変わるSAP認定試験、育成計画は対応できていますか? 〜公式トレ...
3.9 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SAP認定試験の形式変更で変わる学習環境
SAP認定試験は今、従来の選択式試験から、実機操作による試験やAIとの会話による試験へと移行が進んでいます。これにより、受験者には知識を覚えるだけでなく、SAPシステム上での操作理解や、業務シナリオに沿って判断する力が求められるようになっています。SAP認定資格の取得を支援する企業にとっては、こうした試験形式の変化を踏まえ、学習内容や育成計画を整理することが重要です。
新形式への対応に必要な学習設計とは
従来の選択式試験では、知識の理解や用語・機能の把握を中心に学習を進めることが一般的でした。一方、実機操作による試験やAIとの会話による試験では、SAPの画面操作、業務プロセスの理解、状況に応じた判断力を含めて準備する必要があります。そのため、SAP Learning Hubや講師主導型トレーニングなどの学習手段をどのように組み合わせ、資格取得までの学習計画を設計するかが重要になります。
SAP公式トレーニングパートナーが示す効果的な学習方法
本セミナーでは、SAP認定資格の概要や主な資格体系、最新の試験・学習環境の変化を整理したうえで、合格に向けた学習ロードマップをわかりやすく解説します。 SAP公式トレーニングパートナー として 20年以上の実績 を持つJTPが、SAP Learning(公式学習ポータル)、SAP Learning Hub、講師主導型トレーニングの特徴や使い分けを紹介し、企業の育成計画に組み込みやすい学習方法を提示します。SAPパートナー企業における新入社員・若手コンサルタント育成や、SAP導入プロジェクトメンバーのスキル強化を検討している方に向けて、資格取得までの具体的な進め方をお伝えします。
こんな方におすすめ
- SAPパートナー企業で、新入社員・若手コンサルタントの育成計画を見直したい方
- SAP認定資格取得に向けた学習方法や公式研修の活用方法を整理したい方
- SAP試験形式の変化を踏まえ、組織として継続的なSAP人材育成を進めたい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【SAPパートナー企業向け】変わるSAP認定試験、育成計画は対応できていますか?〜公式トレーニングパートナーが解説する合格までの学習設計〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】情シスの属人運用がガバナンスリスクに 〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
3.8 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年07月08日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
属人化した情シス運用が、ガバナンスリスクに
PCや周辺機器などの運用は、入退社・異動・故障・返却・廃棄のたびに発生する日常業務です。しかし、部門ごとに申請方法や管理ルールが異なり、台帳更新や手配・返却状況の確認が特定担当者に依存している状態では、全社の状況を即座に把握することが難しくなります。経営層から「全社のデバイス運用は統制できているのか」と問われたとき、情シスが根拠あるデータをもとに即答できる状態をつくることが、ガバナンス強化の重要なテーマになっています。
部門ごとのばらつきが、統制とリスク把握を難しくする
部門ごとにデバイスの申請・返却・故障対応・台帳更新のルールがばらついていると、利用状況や管理状況が分散し、全社として一貫した統制が効きにくくなります。その結果、デバイスの所在や利用者の把握が遅れたり、返却・廃棄の履歴が追いづらくなったりし、セキュリティ対策や監査対応、経営層への報告にも支障が出ます。単にツールを導入するだけでは、現場の運用ルールが統一されず、報告や判断に使えるデータが整わないケースも少なくありません。
SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ
本セミナーでは、部門ごとにばらつきがちなデバイス運用を、属人化に依存しない仕組みへ変えるための考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、デバイスの利用状況や手配・返却・廃棄の状態を可視化し、運用ルールを標準化します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、部門ごとに分散しがちな運用を全社で統制し、経営に即答できる状態へ近づけるためのポイントをお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 情シスの属人運用がガバナンスリスクに〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
WEB広告経由の電話問い合わせ、どこまで正確に把握できていますか? ~Google広告と連携...
3.7 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル広告費の高騰と媒体多様化で、広告ごとのROI可視化ニーズが加速
デジタル広告を取り巻く環境は、この数年で大きく変わりました。広告媒体は多様化し、出稿コストも上昇を続ける中、多くの企業がWeb解析ツールでCV数を計測し、広告ごとの費用対効果を可視化する取り組みを進めています。 「主要な広告媒体のCV数さえ追えていれば、費用対効果は正しく把握できている」——そう捉えている担当者も少なくないのではないでしょうか。
電話問い合わせの発生元が分からないまま、フォーム件数だけで広告予算を判断するリスク
しかし、Webフォームの件数だけでは、どの広告が実際に成果へ結びついたのか正確には分かりません。 電話でのお問い合わせは、Web経由の反響よりも成約率が高い傾向があるにもかかわらず、広告媒体ごとの集計から漏れがちだからです。 近年主流となっている広告の自動入札は、CV数をもとに学習・最適化される仕組みのため、電話反響を計測できていないと、本当は成果を上げているキーワードへの予算配分を見直す機会を逃し、「なぜこの広告費なのか」を問われても十分に説明できない——そんな状況が起こり得ます。
Google広告とのGTM連携——キーワード単位の電話問い合わせ自動計測と広告成果の正確な評価
コールトラッカーは、トヨタ自動車やRECRUITをはじめ多数の企業様に導入されている、国内初のコールトラッキングサービスです。 本セミナーでは、ソースコードの直接編集なしにGoogleタグマネージャー(GTM)でGoogle広告と連携し、どのキーワード経由で電話問い合わせに至ったかまで自動計測できる仕組みを解説するとともに、取得した電話CVをGoogle広告の管理画面に取り込むことで、広告成果を正しく評価し、自動入札の精度向上・CPA最適化する戦略をご紹介します。 当日は、こうした仕組みに加え、エンジニアの手を借りずに自社で手軽に効果測定を始めるための具体的な進め方まで、あわせてお伝えします。
こんな方におすすめ
- WebフォームのCVだけ追っているが、電話の成果も見落とさずに、本当のCPAを正しく評価・最適化したい
- コールトラッキングに興味はあるが、サイトのソースコード書き換えやタグ実装が面倒で後回しになっている
- エンジニアや制作会社の手を借りず、Googleタグマネージャー(GTM)を使って手軽に電話計測を始めたい
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 WEB広告経由の電話問い合わせ、どこまで正確に把握できていますか?~Google広告と連携し、電話問い合わせをキーワード単位で自動計測~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
賃料高騰・資材高騰時代を乗り切る、賢い移転戦略 ~物件探しとオフィスづくり、2つの視点から解説~
三菱地所リアルエステートサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「bizibl.tv」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
賃料高騰・資材高騰時代を乗り切る、賢い移転戦略~物件探しとオフィスづくり、2つの視点から解説~
賃料や建築資材、工事費等の高騰が続く今、多くの企業様が「コスト削減」と「最適なオフィス構築」の両立という課題に直面しています。 本セミナーでは、オフィス仲介と空間構築のプロ2社が、コスト最適化を実現するための「物件探し」と「オフィスづくり」の要点を具体例を交えて徹底解説。豊富なデータと実践的なノウハウに基づき、インフレ時代を乗り切るための移転戦略のヒントをお届けします。
このような方におすすめ
◆ インフレ局面における「これからのオフィス移転戦略」の全体像を掴みたい方 ◆ 最新の都心オフィスマーケット動向を把握し、失敗のないビル選定や移転スケジュールを検討したい方 ◆ B工事費や移転後のランニングコストを削減する具体的な手法を知りたい方
開催概要
開催日程:2026年8月27日(木)15:00~16:00 配信形態:Bizibl(オンライン配信) 参加費:無料(事前申込制) 申込締切:2026年8月24日(月)
注意事項
※三菱地所リアルエステートサービス株式会社・株式会社オカムラのご同業の方からのお申し込みはご遠慮いただいております。 ※本セミナーは法人様限定です。所属企業のメールアドレスでお申し込みください。 ※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。 ※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りする場合がございます。
プログラム
第1部(25分):最新オフィス市況データから考える、これからのオフィス戦略とは~選択肢を広げて最適解を導く、ベストなオフィス戦略の創り方~

三菱地所リアルエステートサービス株式会社 ビル営業部一課 副主事 青江 椋佑
2021年、三菱地所リアルエステートサービス株式会社に入社。入社以来、一貫してオフィス戦略の立案サポートとオフィス仲介業務に従事。100坪未満の小規模から1,000坪を超える大規模まで、幅広い移転プロジェクトを担当。
賃貸オフィスの移転支援にとどまらず、三菱地所グループの豊富なサービスを活用し、「自社保有ビルの有効活用×オフィス移転」を含めた多角的なオフィスコンサルティングを提供している。
第2部(25分):コストコントロールから考える、これからのオフィスづくり~予算内で、妥協しないオフィス移転を成功させる方法~

株式会社オカムラ ワークデザインコンサルティング部 ソリューションセンター ユニットリーダー 六車 文明 氏
2009年の入社以来、大手企業・大型案件を中心にオフィス構築コンサルティング・PM業務をメインに担当。調査やワークショップを通して顧客の想いを汲み取り、実際のカタチに落とし込むことを現場レベルで実践。
現在は新たなコンサルティング手法や、顧客のありたい姿の実現を支援するための新規ソリューション開発に従事。
個人情報のお取扱いについて
【主催・共催企業における個人情報のお取扱いについて】 ご記入いただきましたお客様の個人情報(貴社名・役職名・部署名・お名前・メールアドレス・電話番号等)は、三菱地所リアルエステートサービス株式会社、株式会社オカムラ、および株式会社 Bizibl Technologiesが共同で以下の目的にのみ利用し、第三者に提供することはありません。 【利用目的】 お客様からのご相談への対応、セミナーの受講管理、オフィスツアーのご案内、商品・サービスの企画、それらに関する情報の提供やイベントのご案内 ※上記利用目的の範囲内において、各グループ企業間で共同利用をさせていただく場合があります。 その他詳細につきましては下記ホームページをご覧ください。
当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名又は名称: *三菱地所リアルエステートサービス株式会社(共同利用に関する責任者)法務コンプライアンス部法務コンプライアンス課 TEL:0120-975-063(受付時間:10:00~17:00 土・日・祝日定休 年末年始休業) *株式会社オカムラ お客様相談室 TEL:0120-81-9060(受付時間:9:00~17:00土・日・祝日除く) *株式会社 Bizibl Technologies
主催・共催
三菱地所リアルエステートサービス株式会社(個人情報保護方針)
株式会社オカムラ(プライバシーポリシー)
※本セミナー配信ツール「Bizibl」のサービス提供者である株式会社 Bizibl Technologiesも、ご記入いただいた個人情報を取得します。(利用規約・プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
エンゲージメント調査は、なぜ次のアクションにつながらないのか? ~ マネージャー研修や1on...
4.0 株式会社hootfolio
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の「その後」が問われている
人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。
こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下などの課題に対し、感覚や経験だけに頼るのではなく、データに基づいて要因を捉え、効果的な施策を導いていくことが、これまで以上に求められています。
エンゲージメント調査は、なぜ次のアクションにつながらないのか?
設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定していても、その結果が部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」にとどまり、具体的な施策や現場の行動にどうつなげるかが整理されていないケースも少なくありません。
また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や組織改善といった成果にどの程度影響しているのかを十分に検証できないまま、スコアの低い項目に対する対症療法的な施策にとどまってしまうこともあります。
その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われ、現場では「結果は分かったが、何をすればよいのか分からない」という状態に陥るケースも見受けられます。
キードライバーを捉え、サーベイ結果を効果的な施策へ
現場を巻き込み、実際の行動変容につなげるためには、課題の背景にある要因を見極め、「なぜこの施策に取り組むのか」をデータに基づいて説明できる状態をつくることが重要です。
本セミナーでは、エンゲージメント調査が結果の可視化だけで終わってしまう背景を整理したうえで、エンゲージメントを左右するキードライバーをデータから特定し、優先すべき施策を導く因果分析の考え方を解説します。あわせて、サーベイ結果をマネージャー研修や1on1などの具体的な施策へ落とし込み、効果検証につなげた事例を紹介します。
単なる結果の共有で終わらせず、因果関係を踏まえて施策の優先順位を定め、現場を巻き込みながら根本的な改善と成果につなげるためのヒントをお伝えします。
意思決定を支える因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。
NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、高度なデータサイエンスの知識がなくても扱いやすい形で、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。
こんな方におすすめ
・エンゲージメント調査を実施しているものの、結果を具体的な施策につなげられていない方 ・部署別の比較やスコアの可視化にとどまり、次の打ち手を決められずにいる方 ・マネージャー研修や1on1などの施策の効果を、データに基づいて説明したい方 ・優先すべき施策を見極め、経営層や現場を巻き込みたい人事・経営企画部門の方 ・因果分析や因果AIの人事領域での活用方法を知りたい方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 エンゲージメント調査は、なぜ次のアクションにつながらないのか?
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIを業務に組み込みたいのに、技術的課題とノウハウ不足で現場利用が進まない ~権限制御を...
3.7 [株式会社アシスト クラウド&データベース技術統括部 クラウド技術部](https://www.ashisuto.co.jp/cloud/aws/)
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AIの活用は広がる一方、「社内データの横断検索」と「業務の自動化」は思うように進まない
汎用生成AI・AIエージェントの活用は急速に広がり、日常業務に生成AIを取り入れる企業が増えています。しかし、いざ自社の業務に組み込もうとすると、多くの企業が2つの壁に直面します。 1つめの壁は「社内データの横断検索」です。規程・マニュアル・議事録といった文書はSharePointやファイルサーバーなど各所に散在しており、これらを横断して検索・活用するにはRAGの構築が必要です。しかし、自前で開発するには工数も専門知識も足りない場合が多いです。加えて、機密文書を含む社内データを扱う以上、「誰が・どこまで参照できるか」という権限制御を適切に実装する必要があり、ハードルは一段と高くなります。社内データを外部の生成AIサービスに渡すことへの不安から、活用に踏み切れないケースも少なくありません。 2つめの壁が「業務の自動化」です。日々発生する定型業務を自動化しようとすると、これまでは処理を作り込むための開発(プログラミング)が必要でした。そのため、業務を担う現場の担当者だけでは手が出せず、エンジニアや外部ベンダーへの依頼が発生し、情報システム部門の負担も増えていました。 その結果、現場が「この作業を自動化したい」と考えても、開発リソースやノウハウの不足がボトルネックとなり、要件整理から実装・テストまでに時間がかかって取り組みが止まってしまいます。 生成AIへの期待が高まる一方で、現場レベルでの本格的な活用が進みにくいのが実情です。
多彩なコネクタ×フルマネージドのAmazon Quick。権限制御を効かせた横断検索と、ノーコードの業務自動化を1つの基盤で実現
本セミナーでは、AWSが提供するAIサービス「Amazon Quick」(旧Amazon Quick Suite)を活用し、開発不要で「社内データの横断検索」と「業務の自動化」を実現する方法をご紹介します。 Amazon Quickはフルマネージドのサービスで、基盤の構築や運用管理は必要ありません。社内文書(PDF・Excel・PowerPoint・Word等)やSharePoint・S3・Google Drive・OneDrive・Confluenceなど多彩なデータソースをノーコードで取り込み、RAGを開発なしで構築できます。Quickを使えば部門・チーム単位で利用するデータ範囲を分けられ、ユーザーは許可された範囲のデータだけを検索・参照できるため、権限制御を適切に実装した横断検索を実現できます。取り込んだデータが基盤モデルの学習に使われることもないため、社内データも安心して活用できます。 業務の自動化も、これまで処理の作り込みに必要だった開発(プログラミング)が不要になります。Amazon Quickでは、自動化したい処理を自然言語(プロンプト)で記述するだけでフローを作成・実行できます。専門知識がなくても業務部門の担当者自身が作れるため、開発リソースや外部ベンダーに頼ることなく現場主導で自動化を進められ、これまで人手で続けていた定型業務にも無理なく手が届くようになります。 アシストは、PoCの段階から導入・活用まで丁寧に伴走支援します。これからAIを本格的に業務へ導入したい企業のIT担当者・情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 生成AIを業務に組み込みたいのに、技術的課題とノウハウ不足で現場利用が進まない ~権限制御を効かせた社内データの横断検索とノーコード自動化をAmazon Quickで実現~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アシスト クラウド&データベース技術統括部 クラウド技術部(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「使われないデータ」を戦略資源に変える、「次世代の管理会計」
グローウィン・パートナーズ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本画面でのセミナー開催日は「08月27日開催」と表記されていますが、お申し込みページにてご希望のセミナーの日時を選択いただけます。
セミナー内容
物価高騰や資材価格の上昇、法規制の拡大など、企業経営を取り巻く環境はかつてないスピードで変化しています。こうした激動の環境下において企業には、「トップラインの成長」と「コスト圧縮」の両立、そして全社視点での戦略的な投資・注力領域の決定が強く求められています。それとともに、AIやIT技術の急速な進化を背景に、将来を見据えた「全社データ活用」の重要性はより一層高まっています。
一方で、データドリブン経営の名のもとで管理数値が社内にあふれ、「作られても使われない情報」と、それを維持するための社内コストが増え続けている――そんな課題を抱える企業は少なくありません。「AIを活用して経営を深化させたい」という意思はあっても、関連部署間の調整が進まず、構想段階で足踏みしているケースも多く見られます。
本セミナーでは、限られた人材・コスト・時間を、客観的データに基づく戦略的な資源配分へとつなげるために、「企業経営に本当に必要な情報の識別」から、AI時代のデータ管理を見据えた「管理会計の高度化・効率化への道筋」までを体系的に解説します。
本セミナーの主な内容
多くの企業が課題を抱える「プロジェクト収支管理」を題材に、以下のポイントを具体的事例を交えてご紹介します。
・企業経営に本当に必要な「情報の識別」とは ・AI時代のデータ管理を見据えた、管理会計の高度化・効率化への道筋 ・全社視点でのプロジェクト収支管理と多軸分析の実現事例 ・「データ整理」の進め方と、今後のシステム化・AI活用の手法
開催日
お申し込みページにてご希望のセミナーの日時を選択いただけます。
2026年8月25日(火) 12:00~13:00 2026年8月26日(水) 12:00~13:00 2026年8月27日(木) 12:00~13:00
参加方法
Webセミナー(EventHubでの配信を行います)
備考
※講演スケジュールは変更となる場合がございます ※競合企業様等、弊社の判断でお断りする場合がございます ※セミナーへの参加方法を記載したメールをお送りいたしますので、1社から複数名様がご参加される際は1名様ずつお申込みください
登壇者情報
グローウィン・パートナーズ株式会社 FP & A Creation 2部 部長(公認会計士) 高崎 裕太朗 2018年 新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)に入所。グローバルに展開する上場企業から公共領域まで、幅広い業種・規模の企業に対する法定監査業務に従事。 2024年 当社入社。経理業務の標準化に向けた、システムを活用したグループ決算体制の再構築やBPO支援を推進するとともに、経営管理体制の高度化を目指した、管理会計制度の設計から運用支援までを一気通貫で提供している。
タイムテーブル
12:00~12:00 受付
12:00~12:40 第一部 AI時代の準備に向けた全社データを活用した管理会計構築のポイント~全社視点でのプロジェクト収支管理を例に~
12:40〜13:00 第二部 AI活用の土台を作る!Excelの操作性そのままに全社データを一元管理する「Sactona」
主催・共催
グローウィン・パートナーズ(プライバシーポリシー)
アウトルックコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
マネーフォワードコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マネーフォワード(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】業務の現場で成果を出すDX・IT人材の育成をコストを抑えながら実現する手法とは ~...
4.0 ピーシーアシスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年04月16日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
DX・IT人材の不足
DXやIT分野における人材不足は、多くの企業にとって課題となっています。 その理由として、急速な技術革新やそれに伴う新しいスキルの需要が急増していることで、各企業で人材の獲得が進み、供給が追い付いていないことや採用コストが増していることが一因といえます。 そうした中で、新入社員への研修や既存社員の育成により、人材の不足を解消しようとする企業が多くみられるようになってきました。
育成における課題
新入社員への研修・既存社員のスキルアップやリスキリングを実施していく場合、社内で育成のノウハウや講師となる人材の確保ができていればよいですが、十分に準備ができている企業は多くありません。 そのため、いざ研修を行おうとしても研修プログラムが業務の現場で活かせる内容になっているかが不明確なケースが散見されます。 また、外部での研修を計画する場合でも、研修を受けるためのコストがかかりすぎてしまうなどの課題があり、教育を行いたいと考えている人材すべてに行き届かせるのが難しい状況が多くあります。
コストを抑えながら成果を出せるDX・IT人材の育成手法
本セミナーでは、業務の現場での成果につながる研修サービスと、研修活用のコストを抑えることができる助成金申請について解説します。 研修サービスについてはプログラミング、データ分析、CAD、AIなど幅広い分野に対応した講座があり、DX推進やIT分野の人材不足解消に役立ちます。 基礎から実践レベルまで、受講者のレベルに応じた研修を実現できるほか、業務内容にあわせた研修プランの構築も可能です。 セミナーでは、現役の社労士が登壇し、人材育成に活用できる助成金の最新情報についても解説します。 助成金を活用して費用対効果抜群の育成手法をご紹介します。 DX・IT分野の人材不足に悩んでいる方、育成を行いたいがコストはあまりかけられないという方に特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 2025年最新の助成金制度の解説(社会保険労務士法人 経営管理センター 高橋様)
13:35~13:50 IT人材育成の成功事例と助成金の活用方法の解説(ピーシーアシスト)
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造工程ごとの“わずかな寸法ズレ・歪み”を見逃し、手戻り多発…その原因、特定できていますか?...
3.8 アメテック株式会社 ファロー・クレアフォーム事業部
本セミナーはWebセミナーです
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工程ごとのズレが最終検査で表面化
加工、組立、検査という一連の工程を経る中で、各工程では合格ラインに収まっているはずの寸法が、後工程に進むにつれて少しずつずれていきます。単独の工程では問題ないと判断された部品が、最終検査や組立の段階になって初めて「入らない」「合わない」という形で顕在化するケースが後を絶ちません。
厄介なのは、原因が一つの工程に限らないことです。複数の工程で生じたわずかな誤差が積み重なり、複合的に影響しているケースが多くあります。しかし現場では工程ごとの実測データが個別に記録されるだけで、設計図と比較しながら工程を横断して差分を可視化する手段を持たないことが多く、「どこで、何が、どれだけずれたのか」を後から特定するのは容易ではありません。
属人的な検査が原因究明を妨げる
検査工程そのものにも構造的な課題があります。多くの現場では検査担当者の経験や勘に依存した計測が行われており、担当者が変われば判定基準や計測精度にばらつきが生じてしまいます。同じ部品を測っても人によって結果が変わるという属人化が、手戻りの真因を突き止める作業を難しくしている一因になっています。
さらに、計測結果を報告書にまとめる作業自体にも多くの時間が割かれています。いつ、誰が、どの工程で計測したデータなのかを追跡できるトレーサブルな管理体制が整っていないため、問題が起きた際に原因を遡って検証することも難しいのが実情です。3Dスキャナーの存在は知っていても、設計図との差分可視化からレポート作成までを一貫したワークフローとして活用できている企業は多くありません。
差分可視化からレポートまで自動化
本セミナーでは、こうした課題を解決するハンディスキャナー「EVOシリーズ」「MAXシリーズ」を用いた具体的な活用方法を解説します。小回りの利く精密スキャニングによって工程ごとの実測データを短時間で取得し、設計図との差分を瞬時に視覚化します。どこにどれだけのズレが生じているかをその場で把握できるため、手戻りの原因を工程単位で特定し、未然に防ぐことが可能になります。
さらに、スキャンから改ざん防止機能付きのPDFレポート出力までを一気通貫の自動化ワークフローで完結します。国際規格に準拠した検査手法で計測が行われ、検査担当者の経験に頼らず属人化を排除しながら、トレーサブルなデータ管理を実現します。ハードウェアとソフトウェアを自社で一貫開発しているからこそ実現できるこの仕組みは、すでに日本の自動車メーカーにも採用されています。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 製造工程ごとの“わずかな寸法ズレ・歪み”を見逃し、手戻り多発…その原因、特定できていますか?~3Dスキャナーで差分可視化から検査レポート自動生成まで行う仕組みとは~
14:45~15:00 質疑応答
登壇者
アメテック株式会社 ファロークレアフォーム事業部 新事業開発部 シニアマネージャー
織田 源太
主催
アメテック株式会社 ファロー・クレアフォーム事業部(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。