全て
最新&人気ウェビナー
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性...
2026/03/25(水)
-
【なぜ品質不正はなくならないのか】“改ざんを抑制する”統制とトレーサビリテ...
2026/03/25(水)
-
【管理職向け】Excelの工数申告、手間の割に不正確では? ~データ取得か...
2026/03/25(水)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/03/25(水)
-
バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
2026/03/25(水)
-
【再放送】ネットワークに何がつながっているか、答えられますか? ~制度対応...
2026/03/25(水)
-
IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全...
2026/03/25(水)
-
【再放送】OTセキュリティ、何から始めるべき?製造現場のリスク可視化とラン...
2026/03/25(水)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/03/25(水)
-
【販売店様向け】ランサムウェア対策でバックアップ改ざん防止需要が増加。設計...
2026/03/25(水)
-
厚労省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第6.0版」解説 ...
2026/03/26(木)
-
DBモダナイゼーション戦略最新版 ~AIによる自動変換とコンテナ運用で、プ...
2026/03/26(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ランサムウェア攻撃に負けないバックアップとは ~Arcserve UDPで実現する、安全かつ...
3.9 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェア攻撃の巧妙化
近年、ランサムウェア攻撃はますます巧妙化し、企業が抱えるリスクは急速に拡大しています。かつては無差別に送信されるメールに添付されたウイルスが主な手口でしたが、現在では企業の脆弱性を狙い撃ちし、VPNやリモートアクセスの隙を突いてシステムに侵入する手法が増加しています。これらの攻撃は、単なる業務停止だけでなく、企業の中核データを人質に取り、高額な身代金を要求するなど、その被害は深刻です。このような状況では、従来のセキュリティ対策だけでは不十分であり、より高度な防御策が求められています。
バックアップデータに対するランサムウェア対策の必要性
ランサムウェアの脅威に対抗するためには、ただバックアップを行うだけでは不十分です。攻撃者はバックアップデータ自体を標的にし、復旧を困難にするケースが増えてきています。特に、ネットワーク経由で接続されたバックアップデバイスが攻撃を受けた場合、バックアップデータも暗号化されてしまい、復旧が不可能になる可能性があります。そのため、バックアップデータを安全に保護し、ランサムウェア攻撃から確実に守るための対策が必要不可欠です。
安全で迅速なデータ復旧、攻撃に耐えるバックアップ3つのポイントを解説
本セミナーでは、ランサムウェアの脅威から企業を守るための具体的なバックアップ対策と迅速なデータ復旧を実現するためのポイントをArcserve製品の機能と共にお伝えします。複数世代のバックアップ保持、バックアップ環境の保全、データのオフライン保管といった多層的な対策に加え、Arcserve UDPを活用した迅速な復旧方法もご紹介します。ランサムウェア対策に課題を感じている情報システム担当者様は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ランサムウェア攻撃に負けないバックアップとは~Arcserve UDPで実現する、安全かつ迅速なデータ復旧~
12:45~13:00 質疑応答
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
arcserve Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
無人・リモート接客の課題と解決策 ~リモート接客及び災害時の緊急対応を実現するシステム~
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
無人・リモート接客を実施している事業者への意識調査から見えるメリットと課題
デジタル接客端末による無人接客・リモート接客を実施している事業者への意識調査により、メリットや課題が見えてきています。 メリットとしては「業務の効率化につながる」、「人件費がかからない」、「常時対応できる」といった回答が多く、リソースの削減や利用者のニーズに応えられるようになる点でのメリットが大きいことがわかります。 その反面、課題としては「故障時のトラブル対応」、「費用対効果」、「災害時の対応に不安がある」に課題を持っているとの結果が出ています。
課題への解決策となる接客システム
こうしたメリットを活かしつつ、無人・リモート接客を実現していくためには、課題をどう解決するかが重要となってきます。 本ウェビナーでは、このような課題を解決するためのリモート受付・接客システム「InterPlay Elastic Framework」をご紹介いたします。 タッチパネル型サイネージ、AI/アバター自動接客、多言語翻訳機能など豊富な機能を有しているため、無人化や省人化の実現や遠隔応対・応対の支援、災害時などの緊急対応といった幅広い運用が行える点が大きな特長です。 また、24時間365日受付中のメールサポートや、Web会議でのサポートも行えるため、トラブル発生時にも迅速に対応が可能であることも特長の一つです。
システム運用を支えるネットワークインフラの重要性
ウェビナーの後半では、リモート受付・接客システムの運用を支える、ネットワークサービスについても解説いたします。 端末のみの提供はもちろん、動作確認済みのIIJモバイルサービスと組み合わせてのご利用が可能なため、ご利用シーンに応じた最適なネットワーク環境の構築をご支援いたします。 セキュリティリスクへの対処や安定したネットワーク環境の構築を同時に実施することで、無人・リモート接客の運用の成果をより向上させることが可能です。 ドラッグストア・薬局・小売店など、多店舗展開している事業者様や、旅客業・各種施設など観光客向けのサービスを展開されている事業者様にもおすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 挨拶:IIJ
14:05~14:20 アルプスシステムインテグレーション様:リモート接客システムInterPlay Elastic Framework概要説明
14:20~14:30 IIJ: モバイルサービス概要、組み合わせ説明
14:30~14:40 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アルプスシステムインテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】 マジセミ 「トライアルウェ...
5.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年 9月 10日(火)開催セミナーの再放送です。
特典
ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント
募集対象
マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業
概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~19:45 【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説
19:45~20:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【元国税庁袖山税理士登壇!】電帳法改正後のバックオフィス業務DX ~帳票配信と経費精算の電子...
アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLはセミナーの開催前日18時過ぎに、アルプス システム インテグレーション株式会社よりご登録いただいたE-mailに視聴に関するご案内を送付します。
なお、「zoom.us」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ページは、主催:アルプス システム インテグレーション株式会社、共催:コクヨ株式会社、袖山税理士のWebセミナー、「【元国税庁袖山税理士登壇!】電帳法改正後のバックオフィス業務DX~帳票配信と経費精算の電子化の成功事例紹介~」のご紹介です。
セミナー概要
2024年1月電子取引のデータ保存の義務化、2023年10月インボイス制度の開始など、近年の経理部門の皆様が対応されている業務は複雑さを増していることに加え、10月1日より郵便料金の値上げが迫ってまいりました。
「急いで法令対応したが、業務が煩雑になってしまった」「電子化に移行し業務負荷を軽減したい」とお悩みではありませんか?
本セミナーでは、電帳法の第一人者 元国税庁袖山税理士をお招きし、電子帳簿保存法施行後の状況から制度をうまく活用し成功している企業の事例等を交え、バックオフィス業務のDX化というテーマで講演頂きます。
その後にバックオフィス業務のDX化を実現できる帳票配信を電子化できる「@TOVAS」及び導入までのサポートが万全な経費精算の電子化を実現できるサービスとして「BIZUTTO経費」の事例を含めご紹介致します。
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
コクヨ株式会社(プライバシー・ポリシー)
袖山税理士
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ひとり経理・総務必見!請求書発行が月150件を超えたら知っておきたい「請求業務自動化の最適解」
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■月150件以上の請求書発行業務を1人〜少人数で行っている方 ■印刷・封入・発送などの作業が多く、負担に感じている方 ■他部署との帳票の内容確認作業が重い方
セミナー概要
月間150件以上の請求書発行業務を1人または少人数で行う経理・総務担当者のために、作業とコストを削減する自動化システム選定のポイントを具体的な事例とデモを交えて解説します。他社サービスとの比較や、実際の導入効果も公開いたします。
販売管理システム・基幹システムやExcelなどバラバラなシステムからのデータ取込み、帳票作成者との煩雑な確認作業から解放されませんか?
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント
乗田 勇平
大手商社、スタートアップ複数社で新規事業の立ち上げ、事業統括を経験し、2022年よりLayerXに参画。
エンタープライズ部門の立ち上げ、事業企画などを担当し、現在はバクラク請求書発行の普及とバクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
開催概要
開催日:2024/09/11(水) 11:00-11:30、2024/09/24(火) 11:00-11:30 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
料金体系がユーザー数無制限の統合認証基盤(SSO)を実現する ~中堅・大手企業の、IDaaS...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SaaS利用にに不可欠な、統合認証基盤(SSO)
企業における、SaaSの利用が拡大しています。 そのような中、多くのSaaSではセキュリティの強化のために、アクセス時の多要素認証が必須になりつつあります。 企業では、これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「統合認証基盤(SSO)+多要素認証」の導入を検討していると思われます。
中堅・大企業では、ユーザー課金であるIDaaSは受け入れられないケースも
統合認証基盤やSSOについて、最近ではクラウドサービスとしてその機能が提供されるIDaaSを利用するケースも増えています。 しかしIDaaSはユーザー課金であるため、数千、数万ユーザーといった中堅・大企業の認証基盤では、おいそれと採用できません。
料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
本セミナーでは、料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)「KAMOME SSO」をご紹介します。 「KAMOME SSO」は数万~百万ユーザー規模のWebサービスや通信キャリア向けに導入・稼働実績を重ねてきました。 実際の案件事例をもとに、その特長やポイントを解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 料金体系がユーザー数無制限の統合認証基盤(SSO)を実現する ~中堅・大手企業の、IDaaSライセンス体系の課題~
15:45~15:00 質疑応答など
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造業の脱炭素 GHG排出量を人手を介さず収集・管理 Scope3まで含めた排出量の管理と削...
4.0 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「パリ協定」の締結から世界で加速するカーボンニュートラル
温暖化対策の新しい枠組みである「パリ協定」により、気候変動問題に関する国際的な枠組みが決められました。 この国際的な枠組みの下、主要排出国が排出削減に取り組むよう国際社会を主導し、地球温暖化対策と経済成長の両立を目指しています。 日本は、2050年カーボンニュートラルを目指すとし、またその過程において、2030年度に温室効果ガスを2013年度から46%削減する目標を設定しています。
サプライチェーン全体で求められている、GHG排出量の開示
2023年版のものづくり白書においても、サプライチェーンに係る事業者全体の取組の可視化・連携が重要とされた脱炭素への取り組み。GHG排出量の可視化は、自社だけでなく、取引先、下請け企業にまで求められています。 その一方で、社内に知見のあるメンバーがおらず、「どのように進めればよいかわからない」「何から手をつけてよいかわからない」といった課題を抱える企業が多いのも実情です。
Scope3まで含めた排出量の管理と削減 三菱電機福山製作所の取り組みを解説
排出量の分類は、Greenhouse Gas Protocol(温室効果ガスプロトコル)と呼ばれる国際的な基準に基づいており、Scope1、Scope2、Scope3に分類されています。その最も厳しい基準であるScope3までどのように進めていけばよいのか。 前半では、三菱電機グループの省エネモデル工場である福山製作所での、実践的な取り組みを紹介いたします。 工場・オフィスからのCO2排出量削減に向けたロードマップや、見える/見せる管理について、実際の取り組み事例を元に丁寧に解説いたします。 後半では、GHG排出量の算出における活動量データを人手を介さずに収集管理し、可視化へつなげるソリューション「cocono」をご紹介いたします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 e-F@ctoryで省エネを実践している三菱電機福山製作所の取組み
10:30~10:50 活動量データを人手を介さずに収集・管理するソリューション「cocono」のご紹介
10:50~11:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
共催
三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
文書業務のデジタル化の壁、手入力削減を目指す業革の実現ポイントとは 〜AI OCRとスキャナ...
3.6 Kodak Alaris Japan 株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進していても、多くの書類を扱う部門では、どうしても発生する入力
DXやペーパーレスの推進により業務効率化が進む一方、受発注や申請業務など多くの書類を扱う部門では、どうしても手入力が必要な部分が残り、入力作業に多くの工数がかかっています。 不定形の帳票、薄い伝票、判別困難な原稿など、手入力に頼らざるを得ない業務をいかに減らすかが課題となっています。
改正電帳法対策に伴い、書類を電子保存する業務が増加
また、改正電帳法対策で、書類の電子保存に関わる業務が増加していますが、複合機のスキャンの精度やスピードに課題があり、時間を取られているのが実情です。 そのため保存だけに留まっていて、書類の分類、精査や処理などコア業務の生産性向上やデータ活用にまで手がまわっていないという声が多く聞かれます。
取引情報、個人情報など、書類内の重要情報のセキュリティも課題
また、重要な書類の電子保存のセキュリティも新たな課題となっています。一般的なネットワークを介した複合機からのスキャンデータの保存は、リスクが存在する可能性があります。 クラウド上でのセキュリティ確保はもちろん、オンプレミスという選択肢も必要となってきます。
「AIRead with Scanner Desktop」で、多種多様な大きさ・紙質・フォーマットという課題を解決、書類業務の効率化やデータ活用を支援
今回のセミナーでは、AI技術を活用したOCRソリューション「AIRead with Scanner Desktop」を紹介します。今まで負担となっていた、手入力の作業をいかに減らし、業務の効率化の実現を解説します。高精度スキャナーとAI OCRによる最新技術を活用した本ソリューションは、書類や帳票のコンディションを問わずに、文書の電子化やセキュアな保存を実現します。 多くの書類の電子化、デジタル化に取組む際のソリューション選びを検討中の方々、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25
(アライズイノベーション)文書業務を革新するAI OCRソリューション選びと活用方法
13:25~13:45
(コダックアラリス)多種多様な書類に対応可能な、AI OCRとスキャナーによる効率化
13:45~14:00 質疑応答
主催
Kodak Alaris Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
アライズイノベーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SharePointへの文書データの移行が失敗する理由と解決策 ~グループウェアからの文書デ...
3.5 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SharePointへの文書データ移行における課題
グループウェアからSharePointへ文書データの移行を進める際、様々な課題がその工程を阻みます。 例えば、データ移行を手作業で行おうとすれば、すべてのファイルをコピー&ペーストしながらの対応となり、現実的ではありません。 その他、SharePointのインポート機能を利用する場合でも、移行時や移行後のデータに整合性が取れず、移行前後のクレンジングが必要となるケースも存在します。 また、移行対象となる文書データは業務で日常的に利用されている可能性が高く、移行実施のタイミングによっては、業務への支障が発生したり、文書データの紛失等の事故が発生する恐れがあります。
コストと業務負荷を増大させる膨大なデータ量
こういった課題の解決のために、移行ツールを利用する方が多く見られます。 しかし、移行ツールを利用した場合であっても、データ量が膨大な場合、そのコストや業務負荷も増大してしまう傾向にあります。 例えばツールのライセンス料金がデータ量に応じた形式になっており、データ量が多ければ多いほど費用が増大してしまうといったケースや、ツール利用に際して高いリテラシーが求められるといったケースが見受けられます。
文書データ移行を正確かつ迅速に、省コストで実現するソリューション
本ウェビナーでは、こうした文書データ移行の課題やツールの運用の課題を解決する「文書データ移行ツール for SharePoint」をご紹介いたします。 本ツールの大きな特長は、ライセンスの利用がテナント単位となるため、膨大なデータ量であってもコストを抑えた移行が行えることとなります。 また、データ移行環境構築支援やデータ移行・手順のトレーニング、不具合時にのヘルプなど、データ移行を正確かつスムーズに完遂するための手厚いサポートをご提供します。 本ツールの特長と手厚いサポートにより、文書データの移行を正確かつ迅速に、省コストで実現いたします。 SharePointへの文書データ移行を検討されている方、移行を進めているが不安がある方へ特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SharePointへの文書データの移行が失敗する理由と解決策 ~グループウェアからの文書データ移行を正確かつ迅速に、省コストで実現するソリューション~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。