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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
脆弱性診断は実施しているものの、守る順番が決められない情シスの悩み ~リスクベースで重要資産...
3.6 ニッセイ情報テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
脆弱性診断は当たり前の時代、求められるのは「守る順番」の判断
サイバー攻撃の高度化・巧妙化を背景に、多くの企業で脆弱性診断の実施は当たり前の取り組みとなっています。 定期的に診断を行い、レポートとして多数の脆弱性指摘を受け取っている企業も少なくありません。 一方で、その結果を前に「では、何から対応すべきなのか」「本当に守るべきものは何か」を判断できずにいるケースが多く見られます。 すべての脆弱性に対応することは、現実的ではありません。限られた人材・工数・予算の中で、どの資産を優先的に守るべきか、 どの脅威が実際にリスクとなるのかを見極める判断が、いま情シス・セキュリティ担当者に強く求められています。
大量の脆弱性を前に、リスクベースの判断ができない現場の実態
診断結果として多くの指摘が並ぶものの、それぞれの脆弱性が「実際に攻撃につながるのか」「重要な資産に影響するのか」が 分からず、対応の優先順位を決めきれない――こうした状況に心当たりはないでしょうか。 重要な資産がどこにあり、どの経路で狙われる可能性があるのかが可視化されていないため、判断はCVSSスコアが高い脆弱性を 対処するという判断に陥りがちです。 その結果、対応が後手に回ったり、すべてを守ろうとして現場が疲弊したりするケースも少なくありません。 攻撃者はCVSSスコアが高い脆弱性のみを悪用するのではなく、様々な脆弱性を突くことで攻撃の成功確率の高さを探索しており、 CVSSスコアは必ずしも防御の指標にはなりません。 脆弱性診断は実施しているものの、リスクベースでの判断に落とし込めず、対策が形骸化してしまう ――これが多くの現場で起きている実態です。
AI駆動型ペネトレーションソリューション「RidgeBot」による、オフェンス型セキィリティ検証の有用性
近年、サイバー攻撃はAI化によって速度・規模・精度が飛躍的に向上するとともに効率化しており、従来の守り中心の対策だけでは 対応が難しくなっています。 こうした時勢の中、「攻撃者の視点で自社を検証する」オフェンス型の対策として、ペネトレーションテストの重要性が高まっています。 本ウェビナーでは、AIを活用して攻撃プロセスを自動化するAI駆動型ペネトレーションソリューション「RidgeBot」 をご紹介します。 RidgeBotは、攻撃チェーンを再現しながらリスクを可視化し、リスクベースアプローチによる効率的な優先度判断を支援するソリューションです。 また、RidgeBotを活用したペネトレーションサービスの実施方法や活用ポイントについてもご案内します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 ① 株式会社ブロード 脆弱性診断の次に何をすべきか —AI駆動型ペネトレーション「RidgeBot」で実現する次世代リスク評価—
10:40~10:50 ② ニッセイ情報テクノロジー株式会社 -NISSAY ITペネトレーションサービスのご紹介-
10:50~11:00 質疑応答
主催・共催
ニッセイ情報テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ブロード(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中小企業向け】なぜ受講率は上がらない?eラーニング活用率を高めるポイント3選
株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「mail.benesse.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
デジタル化の加速や人材獲得競争の激化により、企業における人材育成の重要性はこれまで以上に高まっています。採用だけに頼るのではなく、既存社員のスキル向上と継続的な成長を実現することが、企業競争力の鍵となっています。
本セミナーでは、eラーニングを導入したものの「思うように活用できていない」「何から取り組めばよいかわからない」といったお悩みをお持ちの方に向けて、 ✔︎ eラーニングを形骸化させない活用設計のポイント ✔︎ 社員の自律的な学習を促す仕組みづくり ✔︎ 人材育成を成果につなげる運用・定着の方法
といった、実践的な活用ノウハウをわかりやすく解説します。
当日は営業担当者より、現場での支援事例や具体的な活用イメージも交えながらご紹介いたします。
eラーニングの活用に課題を感じているご担当者様、社員育成を強化したい経営層・人事・研修担当者の皆さまに最適な内容です。
開催内容
開催日時
2026年3月12日(木)12:05~13:00
視聴方法
zoom *配信URLはメールにてご案内いたします
このような方におすすめ
eラーニングの活用率に課題を抱える育成担当者 eラーニングを活用して人材育成を進めたい経営層・部門長 組織全体の成長を支える経営層の方
プログラム
①学習における現状
②eラーニング活用における3つのポイント
③Udemy Businessの紹介
登壇者紹介
株式会社ベネッセコーポレーション 社会人事業本部 市場開発部 山﨑 弘暁 株式会社ベネッコーポレーションに入社後、一環して新規企業様のコンサルティング営業に従事。現在はアカウントエグゼクティブとして、従業員300名未満の企業様を中心に育成支援を行っている。
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】XDRでも防げない、認証情報を保護してランサムウェア攻撃から身を守る ~デバイス証...
3.7 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年1月28日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
“認証突破”から始まるランサムウェア攻撃対策の課題
ランサムウェア攻撃の多くは、標的型メールやフィッシングを起点に認証情報を窃取し、正規アカウントとして侵入することで深刻な被害へとつながっています。そうなると、多様なクラウドサービスの利用や委託先との連携が一般化した現在、ユーザーだけでなくデバイスの真正性まで担保する設計が求められ、従来のパスワード主体の仕組みや共通パスキー運用だけでは信頼境界を維持できなくなり、入口そのものを堅牢化する「認証・端末レベルの防御」も重要度が増しています。
XDRでは塞げない“入口の弱さ”を放置したままの認証環境
そこで多くの企業はXDRやEDRなどの高度なセキュリティ製品を導入することになります。そうすれば攻撃を止められると考えるからです。しかしながら、実際にはXDRを導入しても依然として、「パスワードの管理が甘い」「推測されやすいパスワードの設定」といった問題が多数を占めています。また、近年普及してきた『パスキー認証』を利用することで、“パスキーを導入しているから安全”という認識も一部ではが広がっています。
デバイス証明書×パスワードを使わない多要素認証でアカウント統制を強化する
本セミナーでは、XDRだけでは防ぎきれない“認証・アカウント統制の弱点”の隙間こそがランサム攻撃の起点となっており、その「認証突破」を防ぐために、ISRが推奨するデバイス証明書によって端末ごとに真正性を担保し、固定パスキー方式(端末ごとに秘密鍵を保持)によって秘密鍵を外部に持ち出せない形で固定化する仕組みと、パスワードを使わない多要素認証を組み合わせたアカウント統制強化の方法を解説します。 今まで塞ぎきれなかった“入口のリスク”、また委託先や派遣社員など多様なユーザーの一元管理を、CloudGate UNOとサイバートラストのデバイス証明書を組み合わせることで、XDRとは別軸で入口の弱点を先回りして排除するゼロトラスト環境を実現します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 XDRでも防げない、認証情報を保護してランサムウェア攻撃から身を守る~デバイス証明書×パスワードを使わない多要素認証で認証突破を防ぐ~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー)
サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
手書きFAXの“読み間違い・転記ミス”が受注ミスを招く現場の危機 〜スマホ×バーコードスキ...
3.2 ユーザックシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
アナログが根強く残る、ラウンド営業の受注現場
最終消費財を扱うメーカーや卸業では、ラウンド営業における受注処理が、今なお手書きの注文書やFAXに頼っているケースが多く見られます。 紙ベースの業務は長年の慣習として定着していますが、現場では「効率が悪い」「確認に時間がかかる」といった声が上がりはじめています。
読み間違い・転記ミスによる受注トラブルが常態化
手書きFAXによる受注は、文字の読み違いや記載ミス、社内システムへの転記時の入力ミスといったヒューマンエラーが発生しやすく、それが発注ミス・納品ミス・クレームの原因となっています。 こうした受注ミスは信用問題や出戻りコストにもつながり、営業現場の大きな負担になっています。
スマホ×バーコードスキャンで、正確・迅速な受注業務を実現
本セミナーでは、スマホ×バーコードスキャンで実現する正確・迅速な受注業務の仕組みをご紹介します。 スマホで商品バーコードを読み取るだけで、正確な情報を即時反映。手書きやFAX、転記といったアナログ工程を排除し、入力ミスをゼロにします。現場での使いやすさと導入のしやすさを両立した、実践的なソリューションをご案内します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 手書きFAXの“読み間違い・転記ミス”が受注ミスを招く現場の危機〜スマホ×バーコードスキャンで、正確・スピーディな受注処理を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
ユーザックシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキ...
3.4 ネットワンネクスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年2月13日開催セミナーの再放送です。
古い通信機器とセキュリティ運用が情シスを圧迫している現状
小売・卸業の現場では、店舗や拠点に設置したルータやUTM、スイッチなどの通信機器が長年使われ続け、すでにサポート終了(EoL/EoS)を迎えているケースも少なくありません。売上に直結しないインフラへの投資は後回しになりがちで、「とりあえず動いているからそのまま使う」判断が続きます。一方で、拠点ごとにバラバラな設定やセキュリティ対策、ベンダー任せの監視・運用が積み重なり、全体像を把握できる人が限られている状況も珍しくありません。その結果、情シスは機器更改・障害対応・セキュリティ運用に日々追われ、本来取り組みたいDXや業務改善まで手が回らない状態に陥っています。
EoL機器の更改コストと、障害・セキュリティ対応を自社だけで抱え続けるジレンマ
老朽化した通信機器を使い続ければ、故障時に代替機が確保できず、レジ停止や受発注停止など業務への影響が長期化するリスクがあります。また、サポート切れ機器を抱えたままでは、脆弱性対応やセキュリティ事故発生時の説明責任にも不安が残ります。しかし、全拠点の機器を一斉にリプレイスするだけのIT予算や現場工数は捻出しづらく、「これ以上インフラにお金はかけにくい」のが実情です。運用や障害・セキュリティ対応を丸ごと外部に任せることにも躊躇があり、どこまでをサービスに任せ、どこからを自社で持つべきか判断できないまま、EoL機器の更改コストと日々の対応負荷を自社で抱え続けてしまう――それが多くの小売・卸企業が共通して抱えるジレンマです。
NEXT-NaaS×NileでEoL機器対応とネットワーク運用の負担を見直す検討ポイントを解説
「所有から利用へ」。既存機器か刷新か、2つのアプローチで負担から解放
本セミナーでは、このジレンマを解消するカギとして、機器資産を持たずにネットワーク機能を利用する「NaaS(Network as a Service)」のアプローチを2つの方向性から解説します。共通するのは、どちらも「所有から利用」へとシフトし、運用負荷をサービス側へ逃がす点です。
1. NEXT-NaaS:既存機器を利用したサービス化
「今の機器構成は変えられない・変えたくない」という拠点向け。現在の機器資産をそのまま活用しながら、資産管理や保守をサービス型へ移行(オフバランス化)させます。機器を入れ替えずに、EoL対応や障害対応の責務を自社から切り離す現実的なアプローチです。
2. Nile Access Service:機器も一新する次世代NW運用
「この機にインフラを最新化したい」という拠点向け。機器そのものをAI活用の最新モデルへ刷新しますが、こちらも「所有」はしません。導入・運用・更新の全てが含まれたサブスクリプション型サービスとして利用することで、突発的な更改コストや複雑なセキュリティ設定から恒久的に解放されます。
今の環境維持を優先すべき領域(NEXT-NaaS)と、次世代型へ刷新すべき領域(Nile)をどう使い分けるか。限られた人員と予算の中で、段階的に抱え込まないネットワーク運用
へ移行するための具体的なステップをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキュリティ運用の負担から解放する、NEXT-NaaS×Nile 活用~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【クラウド依存が進む工場】非常時、工場はどこまで業務を継続できますか? ~通信断による業務停...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウドサービスが前提となる工場業務
近年、製造業の現場ではDXの進展により、工場業務のクラウド依存が急速に進んでいます。Web会議や事務系システムだけでなく、生産管理、設備監視、品質管理、遠隔保守といった基幹業務まで、クラウドサービスを前提とした設計が当たり前になりつつあります。
その結果、通信量の増加とともに、「ネットワークにつながっていること」そのものが、工場業務を継続するための前提条件となりました。いまや通信インフラは単なるIT基盤ではなく、工場の安定稼働を左右する“ライフライン”として、その信頼性が厳しく問われています。
災害・広域障害時に表面化する、工場通信インフラの盲点
しかしながら、多くの工場では通信回線の冗長化が、固定回線やモバイル回線といった地上系ネットワークの組み合わせにとどまっているのが実情です。そのため、いざ災害や広域障害が発生した場合、地上ネットワーク全体が影響を受け、複数の回線が同時に使えなくなるリスクを抱えています。
また非常時には、一部の回線が復旧していても、回線混雑や帯域の不安定化、基地局障害、停電などの影響により、「つながってはいるが、業務としては使えない」状態に陥るケースも少なくありません。
このような状況では、復旧を待つか、現場判断でしのぐしかなく、事業継続は常に不安定な“綱渡り”の状態に置かれることになります。
IIJ × Starlinkで考える、法人向け衛星ブロードバンドの実装ポイント
本セミナーでは、クラウド依存が進み、かつデータ量・通信量が増加しつつある工場環境において、通信断が即、業務停止につながりかねない構造的リスクを整理したうえで、IIJ提供のStarlinkを活用した法人向け衛星通信の活用シナリオと通信設計の考え方をご紹介します。
また、工場特有の立地条件により通信の選択肢が限られる中で、平常時の遅延や不安定さへの対応策としてStarlinkをどのように位置づけるべきか、悪天候時の影響や設置条件、実際の通信品質など、導入時に気になるポイントを現実的な視点で解説します。
IIJは、衛星・固定・モバイル回線を組み合わせた最適な通信基盤を通じて、BCP対策からスマートファクトリー化まで幅広く支援しています。今回はその中でも「非常時の通信設計」に焦点を絞り、製造現場で即戦力となる活用ポイントを詳しく解説します。
こんな方におすすめ
- 災害・広域障害に備え、工場のBCP対策として通信インフラの見直しを検討している方
- 地上回線に依存した冗長化に不安を感じている、IT・ネットワーク担当者の方
- 山間部・沿岸部など、地理的条件により回線選択肢が限られている拠点の通信に課題を抱えている方
- ADSLサービス終了などの環境変化により、これまでの通信手段の見直しを迫られている方
- Starlinkの導入を検討しているものの、実際の通信品質や業務適用の可否が分からず判断に迷っている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 IIJ挨拶
14:05~14:45 【クラウド依存が進む工場】非常時、工場はどこまで業務を継続できますか?
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDaaS/SSO製品比較 ~SaaS利用拡大やMFA必須に対応する、IDaaS/...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年2月12日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
SaaS普及とMFA義務化が突きつけるID管理の限界
企業ITのクラウドシフトが加速し、SaaS利用やリモートワーク環境が一般化する中、ID/パスワード管理はかつてない複雑さを抱えています。従業員の利便性とセキュリティを両立するため、多要素認証(MFA)の導入が求められていますが、導入・運用には高いハードルが存在します。特に、従来の分散的なID管理体制では、ユーザー負担と情報システム部門の管理負荷が限界に達しつつあります。今こそ、統合的なID基盤の見直しが必要です。
製品選定の失敗が生むセキュリティリスクと運用負荷
IDaaSやSSOは利便性とセキュリティを両立する有効な選択肢ですが、導入する製品によって得られる成果は大きく異なります。コスト、対応範囲、運用負荷、サポート体制といった要素を見落とすと、導入後に「想定と違う」「運用しきれない」といった事態にもなりかねません。特に、複数拠点・多様な業務システムを抱える組織では、製品の「適合性」が結果を左右します。正しい評価軸で選定することが、失敗を防ぐ鍵となります。
自社に最適なIDaaSを選ぶための比較軸を提示
本セミナーでは、かもめエンジニアリングのAIアバター「デジタル潮村」が登壇。Microsoft Entra ID、Okta、GMOトラスト・ログイン、KAMOME SSO+の4製品を比較し、各製品の特長、対象企業規模、導入実績、費用体系、カスタマイズ性といった観点から、自社の要件に最適なソリューションを選定するための視点を整理します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 IDaaS/SSO製品比較 ~SaaS利用拡大やMFA必須に対応する、IDaaS/SSO主要4製品を比較~
13:25~13:40 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【設備保全担当者向け】製造ライン3Dシミュレーション開始前の環境構築の最適解 〜点群測量・A...
3.6 テクノプロ・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
3Dデータ連携を前提にした検討が増えている現場
製造業の設備保全領域では、老朽化設備の維持管理や生産性向上を背景に、現場の状態を正確に把握し、設計・製造・保全までを一気通貫でつなぐ「3Dデータ連携」を前提とした検討が進んでいます。特にデジタルツインや3Dシミュレーションは、事前検証や改善検討を仮想空間で行える手段として注目されており、将来的な高度活用を見据えてOmniverse™などの基盤を意識したデータ整備を検討する企業も増えています。一方で、構想段階では価値を理解していても、実際の立ち上げフェーズで想定以上の工数が発生し、十分に活用しきれないケースも少なくありません。
シミュレーション前の3D準備がボトルネックに
3Dシミュレーションの導入において多くの現場が直面するのが、シミュレーション以前の「準備工程」にかかる負荷です。現況把握のための測量、既存図面の整理、点群データからの3D化、さらにシミュレーションに耐えうる精度や軽量化の調整など、工程が分断されやすく、手戻りが発生しやすい状況が生まれがちです。結果として、点群データは取得したものの「重くて使えない」「ノイズ除去や切り出しに時間がかかる」といった理由で、シミュレーションに投入できない(開始時期の遅延、費用や期間がかかり過ぎ立ち上げの断念)という課題が設備保全担当者の大きな負担になっています。
効率的に点群からAIで高精度3D化、将来のOmniverse連携を想定した環境準備・構築
本セミナーでは、製造ラインの3Dシミュレーション構築を円滑に進めるために、現地測量から点群取得、AIによる高精度3D化、シミュレーション活用までを一気通貫で捉えた実践的なアプローチを解説します。点群データは取得方法や測量設計の段階で品質が大きく左右されるため、後工程で手戻りを発生させないための測量時の考え方や注意点にも触れながら、AIを活用し、精度・軽量化を満たした“シミュレーションに適した3D”へ短期間で変換するプロセスを具体的に紹介します。さらに、将来的なOmniverse連携を見据えたデータ構造や精度の考え方を整理し、PoCにとどまらず、設備保全業務に実装可能な3Dシミュレーション基盤をどのように構築すべきかを明確にします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【設備保全担当者向け】製造ライン3Dシミュレーション開始前の環境構築の最適解 〜点群測量・AIを活用した3Dモデル生成・Omniverse™ 連携による工数削減の実現〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
テクノプロ・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ・コンストラクション(プライバシーポリシー)
bestat株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え ~ランサム...
3.3 シスクラウドジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる
リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の拡大により、クラウドサービスやSaaSは企業のビジネスインフラとして不可欠な存在となっています。
Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxといったSaaSアプリは、業務効率化やプロジェクト管理において広く活用されています。これらのプラットフォームは、場所やデバイスを問わずリアルタイムでのメッセージング、プロジェクト管理、ファイル共有、共同編集が可能で、ビジネス文書や契約書をクラウド上で一元管理します。
その利便性の高さから、企業はローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドに移行する動きを加速させています。その結果、企業は場所や時間にとらわれず、柔軟な働き方を実現できるようになっています。
高まる「重要データの損失リスク」
しかしながら、SaaSアプリケーションの利用が拡大する中で、データ損失のリスクも増加しています。クラウド上での一元管理は便利ですが、クラウドに保存しているだけでは、データは十分に保護されているとは言えません。
ヒューマンエラーや誤操作、内部不正、ランサムウェアなどのサイバー攻撃に加え、SaaSベンダー側の障害やサービス停止によって、データ消失や業務停止が発生する可能性があります。また、多くのSaaSサービスでは、データ保護の責任は利用者側にあることが利用規約で明記されています。そのため、SaaS任せにするのではなく、利用者自身によるバックアップ対策が不可欠です。
特にBoxのようなファイル共有型SaaSでは、営業資料や契約書など、事業継続に直結する情報を扱うケースが増えており、内部・外部リスクの双方を想定した備えが求められています。加えて、SaaSデータのバックアップは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証の取得においても、満たすべき要件の一つとして位置付けられています。
データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策を解説
本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境における重要データ損失リスクをどのように低減すべきかを、具体的な事例を交えて解説します。
「SysCloud」は、企業が利用するSaaSデータを安全にバックアップし、必要な時点へ迅速に復旧できるソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保持し、ポイントインタイムでの復旧にも対応しているため、SaaS側の障害やデータ損失が発生した場合でも、事業継続性を確保することが可能です。
Box、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce などのSaaSを利用しており、データ損失やサービス障害に備えたバックアップ対策を検討しているシステム担当者の方に特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え
11:45~12:00 質疑応答
主催
シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。