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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
もう先延ばしできないWindows 11移行、Autopilotの自動キッティングで簡単解決...
3.6 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Windows 11移行を先延ばしできない理由
2025年10月のWindows 10サポート終了まで、残りわずかです。現在、多くの企業ではWindows 11への移行に着手できていない状況にあります。その背景には、DX推進やクラウド環境の整備、セキュリティ対策の強化など、IT部門の業務が増加の一途をたどっていることがあります。さらに、テレワーク環境の整備や従業員の働き方改革への対応も求められています。このまま先送りを続ければ、最終的には短期間での強制的な移行を迫られ、より大きなリスクとコストを抱えることになりかねません。
PC保有台数が多いと移行は困難に
300台以上の大規模PC環境では、Windows 11への移行はより深刻な課題となります。特に人材不足が深刻化する中、一人の管理者が100台以上のPCを担当するケースも珍しくありません。このような環境下では、日常的な運用管理業務をこなしながら、大規模な移行プロジェクトを進めることは極めて困難です。また、テレワークの普及により、リモートでの展開作業や設定変更にも対応する必要があり、IT部門の負担は限界に達しつつあります。
AutopilotとアウトソーシングでWindows 11移行を完了させる
本セミナーでは、Windows Autopilotを活用したゼロタッチキッティングと、PC調達から展開、運用までを一貫してサポートするアウトソーシングサービスをご紹介します。100万台を超えるレンタルPC資産の運用管理実績を持つ当社だからこそ提供できる、大規模環境に最適な移行手法をご説明します。Autopilotによる自動化とアウトソーシングの組み合わせにより、従来は数週間を要していた展開作業を大幅に効率化。Windows 11移行を契機に、情シス部門の働き方改革を実現する方法を、具体的な導入事例を交えながらご説明いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:50 もう先延ばしできないWindows 11移行、Autopilotの自動キッティングで簡単解決 ~300台以上でも安心、PC調達含めたアウトソースで情シスの働き方改革~
15:50~16:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
〜AI時代のバックオフィス革命〜 業務効率化スキルアップの3つのヒント
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
- AIの登場による業務変化を知りたい経理担当者
- 今後、個人が身につけていくべきスキル/勉強方法を知りたい経理担当者
- 今後のキャリア構築のヒントを得たい経理担当者
セミナー概要
AIの進化が加速する中、経理業務も大きな変革を迎えています。本セミナーでは、「AI時代の業務効率化とスキルアップのヒント」をテーマに、AIの登場により経理現場で起こる変化や今後経理担当者に求められるスキルについて解説いたします。また、CPAエクセレントパートナーズ社やLayerX社が提供する最新のツール・サービスを活用し業務負担の軽減やキャリアアップにつながる実践的なヒントをお届けします。 業務遂行の方法や求められる役割が徐々に変わりつつある今、今後の方向性を考える「ヒント」をご提示いたします。 ぜひご参加ください。
登壇者
CPAラーニング講師/白井敬祐公認会計士事務所代表
白井 敬祐 氏
公認会計士。監査法人での監査、IFRSアドバイザリー業務や株式会社リクルートホールディングスでの連結経理部の経験に基づき、公認会計士事務所を独立開業。現在は大手公認会計士試験予備校のCPA 会計学院が運営するCPAラーニングの実務家講師を主に務める。著書「経理になった君たちへ」「伝わる経理のコミュニケーション術」(税務研究会出版局)。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
小幡 龍之介
新卒入社のスタートアップ企業にて、マーケティングを経験し、2022年2月にLayerXにジョイン。
電子帳簿保存法に対応したストレージサービス、バクラク電子帳簿保存のグロースに貢献。
バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。
開催概要
開催日:2024/12/17(火) 11:00-12:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
CPAエクセレントパートナーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
新規事業創出を阻む「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」がもたらす閉塞感はどうすれば打破で...
4.0 株式会社ディアレスト・パートナー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新規事業創出が必要とされる理由
社会全体やビジネスの環境、技術の急速な進歩など大きな変化が起こっている状況の中で、多くの企業は現状維持だけでは生き残れないと感じており、新たな成長戦略を指向する企業がほとんどではないでしょうか。 その成長戦略の代表例として新規事業への進出が挙げられます。 企業がこれからも存続していくには、新たな市場の開拓や商材・サービスの開発を通して、成長し続けるための新規事業を創出する必要性は増しています。
新規事業創出が思うように進まない原因
しかし、新規事業を立ち上げようと社内でアイデアを考え出そうとするものの、出てくるアイデアはありきたりな内容だったり、そもそも期待したようなアイデアが出てこないといった状況が散見されます。 そうした状況が続くと、社員目線でも「せっかくアイデアを考えてもどうせ採用されない」といったあきらめに近い雰囲気も生まれてしまいます。 このような状況に陥ってしまう原因として企業に内在する「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」が考えられます。
「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」から脱却し企業変革を実現する
本セミナーでは、「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」から脱却し企業変革を実現するノウハウを解説いたします。 「経路依存性」は過去からの歴史や経緯により組織独自の能力や特有な文化・価値観が形成されていくことを指しています。 また、企業には考え方や価値観、判断基準が同質化、硬直化して、暗黙の前提・組織の当たり前になってしまう「ドミナント・ロジック」が存在します。 これらからどう脱却するかといった点や、組織全体で固定化した価値観や判断基準に変革をもたらすことによって、新たな分野にも自信を持って挑戦できる環境を構築していくポイントを解説いたします。 新規事業を創出し事業拡大したいと考えている経営者・事業部の責任者様、新規事業担当の方に特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 新規事業創出を阻む「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」がもたらす閉塞感はどうすれば打破できるのか ~社員からよいアイデアが「出てこない」のではなく、「出しても理解されない」組織を変革するノウハウ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Webサイト制作・リニューアルの成否を分けるRFPの重要性 ~要件整理の段階から見直し、ある...
3.9 株式会社アイアクト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webサイト制作・リニューアルの必要性
Webサイトの制作やリニューアルを行う理由には様々なものが考えられます。 例えば、リニューアルの理由は現代のWeb環境に合わせたデザインの切り替えや、ユーザーの利便性向上といったものや、Webサイトからの問い合わせ増加を狙う場合やSEO対策のために行うといった理由が存在します。 これらの理由に共通しているのは、売上や利益の向上を目的としている点であり、様々な理由があるもののその本質的な目的を達成するための課題を解決していく必要があります。
プロジェクトの失敗
こうした理由・目的から、Webサイトの制作やリニューアルがプロジェクトとして進行していきますが、進行する中で様々な問題が発生します。 制作会社から提示されたイメージが想定と全く違っていたり、予算やスケジュールの食い違いが発生するといった進行中に起こるトラブルや、完成したWebサイトが、デザインのみが追及され利便性が低下してしまっていたり、そもそもの目的が達成できるサイトになっていないといった事例も散見されます。
成否を分けるRFPの重要性
本ウェビナーでは、Webサイトの目的を実現し制作・リニューアルを成功させるために重要なRFP(提案依頼書)作成について解説いたします。 目的や解決すべき課題に応じ、どのように要件を整理し定義していけばよいかといった点から、プロジェクトを進めるうえでトラブルになりやすいポイントを未然に防止する手法などをお伝えいたします。 RFPをしっかりと作りこむことにより、制作会社とのミスコミュニケーションがなくなるだけではなく、Webサイトをあるべき姿にしていくことが可能です。 Webサイトの制作やリニューアルを検討されている方や、すでにプロジェクトを進行している方、制作会社とのコミュニケーションに課題を感じている方へ特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Webサイト制作・リニューアルの成否を分けるRFPの重要性 ~要件整理の段階から見直し、あるべき姿を実現する具体的手法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイアクト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自治体営業で受注につなげる3つのデータ活用方法
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
現在、新たな販路拡大を目指してさまざまな業種の企業様が、民間だけではなく自治体にも営業の範囲を広げています。
しかし、いざ始めてみると民間とは違って自治体ならではの課題に直面し「自治体に対して営業をかけたいがどうしたらいいかわからない」「営業活動はしているが、なかなかうまくいかない」といった悩みを抱え、断念してしまう企業様も多いです。
そこで本セミナーでは、実際の自治体職員にとったアンケートをもとに、自治体営業のはじめ方からデータを活用した受注への繋げ方など、自治体営業ならではのコツを解説していきます。
効率良く営業をするためのポイントなどもお話いたしますので、自治体営業に興味を持っている企業様はぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・自治体営業に興味のある方 ・自治体営業に対し課題をお持ちの方 ・販路拡大を目指している方
プログラム
第1章『自治体営業をはじめる第一歩』
弊社が自治体職員の方にとったアンケートをもとに、どのような営業方法が効果的なのかをご紹介します。
第2章『データを活用した自治体営業』
データを活用した実績作りやアプローチ先の選定方法についてご紹介します。
第3章『NJSSを使った自治体営業』
入札情報速報サービスNJSSを活用しながら、効率的な自治体営業の方法をご案内します。
セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。
主催
株式会社うるる(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経理にChatGPTは不向き?】経理特化型のAIシステムが起こす業務自動化の未来
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
AIを活用した経理の業務効率化&コスト削減に興味がある方 経理システムの導入を検討しているが、選定で後悔したくない方 すでにシステムを導入しているが、不満があり乗り換えを検討している方
セミナー概要
経理業務もAIによる効率化&コスト削減が本格的に始まっていく段階が到来していますが、最近ではよく以下のようなお問い合わせをいただくようになりました。
「実際にAIで経理業務はどう変わるのか想像できない」 「ChatGPTを普段使いしないが、本当にAIで業務が変わるの?」
このような疑問を持たれている方は非常に多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、AI時代に沿った経理を構築していくために ・法令対応の「駆け込み導入」で起こったしくじりシステム選定 ・なぜChatGPTは経理の現場で浸透しないのか? ・AIによって経理業務に起こる自動化 についてお話しさせていただきます。
AIに興味がある方、これからの経理業務の変化について知りたい方などはこの機会にぜひご参加くださいませ!
開催概要
開催日:2024/12/16(月) 13:00-13:50 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部マーケティング部
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、前職のBASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。
2024年にLayerXにジョイン。バクラクシリーズのグロース担当。
バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
LegalOn Cloud Presents LegalOn Conference 2024
株式会社LegalOn Technologies
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
コンセプト
現代において、企業経営における法務機能の重要性は加速度的に高まっている。 法務機能を維持する体制を構築、発展させる使命をもつ 法務責任者の存在意義・期待は計り知れない。
そんな中、高度化したAI・リーガルテックは、法務責任者の良き隣人になりえる。 理想のリーガルテックシステムは、法務人材が枯渇していく中 人を作業から解放し「法的意思決定」に集中することを可能とし、 さらにはその質を高め、経営貢献性を飛躍させるシステムとなる。
人×AI・リーガルテックによって法務機能を構築し、 高まる経営からの要請にこたえていく時代は、もうそこに存在している。
タイムテーブル
10:00-10:05
【LANE A、B共通】オープニング
10:05 - 11:05 基調講演
【LANE A、B共通】経営から見た法務への期待:企業成長の鍵を握る法務の役割
白井 俊之氏 株式会社ニトリホールディングス 代表取締役社長兼COO
角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士
11:15 - 11:55
【LANE A、B共通】未来を創る法務:AI時代における信頼の構築と新たな挑戦
Antony Cook氏 Microsoft Corporation コーポレート バイスプレジデント 兼 副法務顧問 カスタマー&パートナー ソリューション
12:05 - 12:45
【LANE A】ソフトウェア産業が担う日本経済復興:法務、AI、グローバル視点からの国益向上
別所 直哉氏 一般社団法人ソフトウェア協会 フェロー / 紀尾井町戦略研究所株式会社 代表取締役社長
中嶋 康氏 一般社団法人 日本経済団体連合会 産業技術本部 副本部長
モデレーター 春日 舞氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・General Counsel 弁護士(日本)
【LANE B】グローバル時代におけるM&A戦略~法務の視点から~
石綿 学氏 森・濱田松本法律事務所 弁護士(第二東京弁護士会)、ニューヨーク州弁護士
12:55 - 13:10
【LANE A】若手組織内弁護士の悩みと期待―日本組織内弁護士協会の最新調査結果
坂本 英之氏 日本組織内弁護士協会 理事長 ジブラルタ生命保険株式会社 執行役員チーフ・リーガル・オフィサー
【LANE B】調整中
植松 正史氏 日本経済新聞社 日本経済新聞 法務・税務取材チーム デスク、日経リスクインサイト編集長
13:20 - 14:00
【LANE A】AIビッグバン時代の経営×法務
ティム・マキ氏 ソフトバンクグループ株式会社 執行役員CLO 兼GCO 法務統括
【LANE B】事業成長の原動力としての法務
今仲 翔氏 株式会社メドレー 上級執行役員
菊池 知彦氏 株式会社メルカリ 執行役員CLO
西蔭 悠史氏 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 執行役員 CLO 兼 CPO 法務リスクコンプライアンス本部長
モデレーター 軸丸 厳氏 株式会社LegalOn Technologies 法務開発・シニアマネージャー/弁護士(日本)
14:10 - 14:50
【LANE A】競争戦略の基盤論理
楠木 建氏 一橋ビジネススクール PDS 寄付講座競争戦略特任教授
【LANE B】法務の期待貢献と求められる力
竹澤 香織氏 ソニーグループ株式会社 執行役員 法務、コンプライアンス、プライバシー担当
角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士
15:00 - 15:45
【LANE A】法務機能責任者(CXO)マネジメントについて
高野 雄市氏 三井物産株式会社 常務執行役員ジェネラル・カウンセル 経営会議メンバー
廣瀬 修氏 日本たばこ産業株式会社 執行役員 General Counsel
森 貴子 氏 野村ホールディングス株式会社 執行役員ジェネラル・カウンセル兼コンプライアンス共同統括責任者
モデレーター 春日 舞氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・General Counsel 弁護士(日本)
【LANE B】リスクマネジメント×法務 新たな市場機会/企業利益
野口 祐子氏 グーグル合同会社 統括執行役員 法務部長
舩嶋 貴史氏 株式会社サイバーエージェント 経営本部 法務・コンプライアンス部 法務室長/弁護士
森 健太郎氏 株式会社リクルート 執行役員
モデレーター 奥村 友宏氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CCO 弁護士(日本・ニューヨーク州)
15:55 - 16:45
【LANE A】Legal Operationsが変える企業法務の未来~Core8の実践によるオペレーションの進化~
明司 雅宏氏 サントリーホールディングス株式会社 グループガバナンス本部 副本部長 兼 法務部長
少德 彩子氏 パナソニック ホールディングス株式会社 取締役/執行役員 グループ・ゼネラル・カウンセル(グループGC)、建設業・安全管理担当
モデレーター 佐々木 毅尚氏 NISSHA株式会社 法務部長
【LANE B】(調整中)法律からビジネス・スタートアップを加速させる。
城 譲氏 マカイラ株式会社 執行役員 Makaira Public Affairs 代表
南 知果氏 経済産業省 イノベーション・環境局 スタートアップ推進室 総括企画調整官
モデレーター 今野 悠樹氏 株式会社LegalOn Technologies 法務開発・ゼネラルマネージャー/弁護士(日本)
16:55 - 17:25
【LANE A】LegalOn Goes Global: AI Opportunities Abroad
Daniel Lewis氏 LegalOn Technologies, Inc. US CEO / Stanford JD
【LANE B】パーフェクトな意思決定
安藤 広大氏 株式会社識学 代表取締役社長
【LANE A】17:35 - 18:25、【LANE B】17:30 - 18:00
【LANE A】LegalOn Cloud導入企業セッション/開発ロードマップ
角田 望氏 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士
谷口 昌仁氏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CPO(Chief Product Officer)
【LANE B】世界標準の経営理論に基づく戦略的法務:人材・組織・DX戦略を通じた経営と法務の連携
入山 章栄氏 早稲田大学大学院経営管理研究科、早稲田大学ビジネススクール 教授
18:25-18:30
【LANE A、B共通】エンディング
スピーカー
白井 俊之氏
株式会社ニトリホールディングス
代表取締役社長兼COO
Antony Cook氏
Microsoft Corporation
コーポレート バイスプレジデント 兼 副法務顧問 カスタマー&パートナー ソリューション
楠木 建氏
一橋ビジネススクール
PDS 寄付講座競争戦略特任教授
石綿 学氏
森・濱田松本法律事務所
弁護士(第二東京弁護士会)、ニューヨーク州弁護士
植松 正史氏
日本経済新聞社
日本経済新聞 法務・税務取材チーム デスク、日経リスクインサイト編集長
坂本 英之氏
日本組織内弁護士協会 理事長
ジブラルタ生命保険株式会社 執行役員チーフ・リーガル・オフィサー
別所 直哉氏
一般社団法人ソフトウェア協会 フェロー / 紀尾井町戦略研究所株式会社 代表取締役社長
明司 雅宏氏
サントリーホールディングス株式会社
グループガバナンス本部 副本部長 兼 法務部長
今仲 翔氏
株式会社メドレー
上級執行役員
菊池 知彦氏
株式会社メルカリ
執行役員CLO
佐々木 毅尚氏
NISSHA株式会社
法務部長
少德 彩子氏
パナソニック ホールディングス株式会社
取締役/執行役員 グループ・ゼネラル・カウンセル(グループGC)、建設業・安全管理担当
高野 雄市氏
三井物産株式会社
常務執行役員ジェネラル・カウンセル 経営会議メンバー
竹澤 香織氏
ソニーグループ株式会社
執行役員 法務、コンプライアンス、プライバシー担当
城 譲氏
マカイラ株式会社
執行役員 Makaira Public Affairs 代表
ティム・マキ氏
ソフトバンクグループ株式会社
執行役員CLO 兼GCO 法務統括
中嶋 康氏
一般社団法人 日本経済団体連合会
産業技術本部 副本部長
西蔭 悠史氏
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
執行役員 CLO 兼 CPO 法務リスクコンプライアンス本部長
野口 祐子氏
グーグル合同会社
統括執行役員 法務部長
廣瀬 修氏
日本たばこ産業株式会社
執行役員 General Counsel
舩嶋 貴史氏
株式会社サイバーエージェント
経営本部 法務・コンプライアンス部 法務室長/弁護士
南 知果氏
経済産業省 イノベーション・環境局
スタートアップ推進室 総括企画調整官
森 貴子 氏
野村ホールディングス株式会社
執行役員ジェネラル・カウンセル兼コンプライアンス共同統括責任者
森 健太郎氏
株式会社リクルート
執行役員
角田 望氏
株式会社LegalOn Technologies
代表取締役 執行役員・CEO/弁護士
Daniel Lewis氏
LegalOn Technologies, Inc. US CEO / Stanford JD
奥村 友宏氏
株式会社LegalOn Technologies
執行役員・CCO 弁護士(日本・ニューヨーク州)
春日 舞氏
株式会社LegalOn Technologies
執行役員・General Counsel 弁護士(日本)
谷口 昌仁氏
株式会社LegalOn Technologies
執行役員・CPO(Chief Product Officer)
今野 悠樹氏
株式会社LegalOn Technologies
法務開発・ゼネラルマネージャー/弁護士(日本)
軸丸 厳氏
株式会社LegalOn Technologies
法務開発・シニアマネージャー/弁護士(日本)
主催
株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
株式会社日本経済新聞社(プライバシー・ポリシー)
株式会社商事法務(プライバシー・ポリシー)
日本組織内弁護士協会(プライバシー・ポリシー)
製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題と最新IP...
3.8 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要インフラや生産現場における、コントロールルーム監視制御室の課題とは
重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。
ビデオウォールやマルチビューを含む画面レイアウトと拡張性が求められるコントロールルーム
IP-KVMから進化したSoftware Defined KVMをご存じでしょうか?コントロールルームの一般的な要件となる複数モニタでの拡大表示、モニタ内での分割表示、自由な表示レイアウトと簡単/迅速な切り替えをソフトウェアで実現します。他にも仮想マシンとの接続、H.264/H.265でのIPカメラやエンコーダの取り込みなど、ハードウェアを更新せずに、ソフトウェアのバージョンアップで進化を重ねることができるソリューションがSoftware Defined KVMです。
従来は複数のコンポーネントが必要だったシステムをシンプルな構成で実現
コントロールルームに必要な要件を満たすには、複数の機器を用いてシステムを構成するのが一般的でした。これだと、設計/構築が複雑になり、運用/保守の難易度も高くなってしまいます。Software Defined KVMは、これらの点を解決でき、「シンプルな機器構成、さまざまな利用方法、快適な操作性、簡単な運用/保守」がコンセプトになります。
離れた拠点とセキュアに接続 24/365の運用の維持と省人化を実現するコントロールルームでの利用例を紹介
複数のインフラ施設や商業ビルなどを運営する企業では、拠点ごとに必要なだけ人員を配置する選択肢もまだあるかもしれませんが、既に人員を確保するのに支障が出始めているところもあり、いかに省人化できるかは喫緊の課題となっています。本ウェビナーでは、1か所のコントロールルームから複数の拠点を統合管理することで、勤務時間の短縮や省人化に繋げている事例をご紹介しつつ、その実現方法とセキュリティ対策についても解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理のコントロールルームの課題と最新IP-KVM ~遠隔サーバ画面やカメラの映像を、シンプルな構成で一元管理、ビデオウォールも実現~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
いまさら聞けない "アタックサーフェス" 管理 いま必要なセキュリティ視点
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
DXの取り組みが本格化したこの一年あまりで、組織のアタックサーフェスに対するセキュリティはより見直されることとなりました。 業務の変革とともに、サプライチェーンも巻き込んだITシステムの脆弱性を可視化して対応していく必要があります。 テナブルでは、これからアタックサーフェスについて調査し対応していく組織の方々や、あるいはそのような組織をサポートする方々を対象に、基本的な現代のアタックサーフェスとその対策をご理解頂けるウェビナーをご用意しました。 テナブルの顧客事例やデモを含めてご紹介しますので、ぜひご受講ください。
アジェンダ
1.現代のアタックサーフェスとは? 2.アタックサーフェスの可視化に必要な脆弱性管理の考え方 3.テナブル製品による対策の解説 4.事例とデモンストレーション 5.Q&A
Q&Aの時間も設けておりますので、奮ってご参加下さい。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
スピーカー
阿部 淳平 シニアセキュリティエンジニア,テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
当日会場アクセスに関するお問合せ
info-j@tenable.com(テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社)