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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Googleフォームでは実現できないデザイン性と直観的な操作性を両立 〜PDF形式をそのまま...
3.3 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ペーパーレス化とDX推進で求められるフォーム記入の効率化
ペーパーレス化やDX推進が進む中、企業は業務プロセスの効率化やチーム間のコラボレーション強化が求められています。 対面セミナーやイベントでそのままアンケートとして活用できるツールや、独自のロゴを反映させられる柔軟性も重要です。 さらに、デザイン的に洗練されたツールを使用して業務を円滑に進めたいというニーズが増加しています。 このような背景の中で、より効率的で使いやすいフォーム処理ソリューションが必要とされています。
GoogleフォームやMSフォームでは実現できないデザイン性と使いやすさの両立
GoogleフォームやMSフォームは手軽に利用できる一方で、デザイン性に課題があり、特に対顧客向けフォームでは満足できないこともあります。また、クアルトリクスのような製品は、機能が豊富であるものの、その分操作が複雑で使いにくいという声も多く聞かれます。 これらの製品では、使いやすさとデザイン性を両立させることが難しいため、このような課題を解消するために、新しい選択肢が求められています。
ONLYOFFICE DocSpaceが提供する効率的で洗練されたフォーム記入ソリューション
本セミナーでは、デザイン性と直観的な操作性を両立する「ONLYOFFICE DocSpace フォーム記入ルーム」を活用事例やデモとともにご紹介します。 ・PDF形式のフォーム書式をそのまま活用、直観的操作で洗練されたデザインのフォームを作成 ・得られた回答は、スプレッドシートで自動的に収集され、素早い情報分析が可能 ・無料プランから始められる手軽さ ・有料プランでは、シングルサインオン、自動バックアップなどの管理機能、48時間以内メールサポートも充実 業務効率化のヒントをお探しの方、この機会にふるってご参加下さい。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Googleフォームでは実現できないデザイン性と直観的な操作性を両立 〜PDF形式をそのまま活用、ONLYOFFICE DocSpaceフォーム記入ルーム〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
Ascensio System SIA(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ペーパーレス化を推進する「電子署名」「タイムスタンプ」機能をより簡単に組み込むには? ~自社...
3.8 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、自社でシステムやサービスを開発されているIT事業者の方が対象です。該当企業・組織以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
現代社会に欠かせないインフラとなりつつある「電子署名・電子認証」
技術の進化やデジタル化、リモートワークの普及により「電子署名」や「タイムスタンプ」の利用が急速に拡大しています。これにより、ビジネスの現場では、契約や重要書類のやり取りがスムーズになり、業務効率化やコスト削減が期待されています。一方、デジタル化に伴うリスクも懸念されており、電子署名・タイムスタンプの導入でセキュリティを強化し、安全な取引が可能です。SaaSの普及により、これらのサービスが簡単に利用できるようになり、今後のデジタル社会の標準となることが予測されています。
製造や医療、金融、公共サービスなど業界特有ニーズへの活用も増加
また、多くのITベンダーが競合他社との差別化を図るため、電子署名・タイムスタンプ機能に注目するようになりました。顧客に対して信頼性を提供しながら、効率的で競争力のあるサービスを実現できるため、製造業や医療、金融、不動産、公共サービスなど業界特有の利用例も増加しています。しかし、電子署名・タイムスタンプ機能の導入には多くの課題が考えられます。 例えば「サーバーを立てるべきか、クラウドを活用するか」といった基本的な選択肢から、暗号技術の選定や安全性の維持、セキュリティインシデントへの対応まで、多くの検討事項が存在します。さらに、最新の脅威や法規制に対応し続けるための運用負荷やコストも懸念されます。
自社に最適な電子署名・スタンプサービスの選定・実装ポイントを解説
本セミナーは、自社開発のシステム・サービスに電子署名・タイムスタンプソリューションを組み込みたいと考えているITベンダーの方を対象に開催します。 電子署名に関する最新動向とともに、電子署名やタイムスタンプサービスの選定や機能の実装に必要な基礎知識を含め、実際の実装手順や実例をご紹介します。 さらに、三菱電機インフォメーションシステムズが提供する電子署名・認証ソリューション「MistyGuardシリーズ」をご紹介。ソリューションの機能概要や過去の導入実績を踏まえ、「自社ソリューションに手軽に電子署名を組み込みたい」「ペーパーレス化を進めるにあたり、PDFだけでなく多様な形式・大容量のファイルや書類も対象にしたい」などのニーズにも対応できる特徴などをご説明します。新暗号方式への対応についても触れさせていただきます。 長年電子証明や電子認証ビジネスに携わってきた三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社だからこそお伝えできる内容ですので、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめ
・自社開発のシステムやクラウドサービスに電子署名やタイムスタンプの機能を組み込みたいと考えている方 ・市場には多くの電子契約サービスプロバイダーが存在するが、電子署名・タイムスタンプ機能だけを導入したいとお考えの方 ・自社やお客様のオンプレミス環境に電子署名機能を組み込みたいが、市場はクラウド署名が多いとお悩みの方
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ペーパーレス化を推進する「電子署名」「タイムスタンプ」機能をより簡単に組み込むには?~自社開発ソリューションに最適な電子署名・タイムスタンプサービス選定・実装のポイント~
12:45~13:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシーポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【急増するIoTデータ】ゼロ円で始める超大規模対応のIoTオンライン分析基盤の構築方法 ~M...
3.6 ブリッジゴールド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IoT時代の到来:爆発的に増加するデータ量と直面する課題
近年、IoTデバイスの普及により、扱うデータ量が驚異的なスピードで増加しています。スマート家電、自動車、産業機器など、多彩な分野でIoT技術が進展する中、デバイスから送られるデータは種類も形式も多岐にわたり、その管理・活用が大きな課題となっています。
こうした状況下では、リアルタイムなデータ収集・分析だけでなく、システムを柔軟にスケールアウトできる基盤づくりが急務です。特にデバイス数やデータ転送量が増えれば増えるほど、従来の課金体系やシステム規模の制約により、運用コストが膨れ上がりがちです。
断続的・非構造的データへの対処とコスト高騰リスク
IoTデバイスから送信されるデータは断続的かつ非構造的で、さまざまなプロトコルが混在します。これらをリアルタイムで分析できるようにするには、プロトコル対応の拡充やスケーラビリティ確保、処理遅延の最小化など、多方面で高度な取り組みが必要です。
しかし一般的なクラウドベースのデータ処理システムを利用すると、イベント数やデータ転送量に応じた従量課金が急増し、結果として予想以上のコスト負担となるケースも少なくありません。多様なIoTプロトコルやデバイスを新たにサポートする際には、追加の開発コストや時間もかかり、ビジネス成長の足かせとなり得ます。
そのため、高い拡張性とプロトコル対応力、そして何よりも運用コストを最小化できる通信・分析基盤の確立が、企業にとって大きな課題となっています。
ゼロ円で始める超大規模対応のIoTオンライン分析基盤構築方法
本セミナーでは、EMQX PlatformのマルチプロトコルGateway機能と、ClickHouseクラウドのデータ分析機能をクラウド上で統合的に運用し、超大規模なIoTデータをゼロ円で効率的に収集・分析する方法をわかりやすく解説します。
- EMQX PlatformのマルチプロトコルGateway機能 MQTTをはじめとする複数のプロトコルに対応し、断続的かつ非構造的なデータをリアルタイムに取り込むことが可能。増え続けるデバイス数にも柔軟に対応し、迅速なスケールアウトを実現します。
これとClickHouse分析機能を組み合わせることで、運用開始時はゼロ円からスタートしつつも、デバイスやデータが増加しても柔軟に拡張できるIoTオンライン分析基盤を実現できます。
こんな方におすすめ
- リアルタイム処理や高スケーラビリティが求められるIoTデータを扱う方
- 既存ソリューションのコストがかさんでお困りの方
- MQTTなどの具体的なユースケースを学びたい方
- これからIoT対応のサービス立ち上げを検討中で、特にランニングコストを最小化したい方
IoTの今後の拡大を見据え、データを効率良く扱うためのベストプラクティスを学びたい方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。 ゼロ円で始められる画期的なIoT分析基盤で、コストを抑えながら大規模データを活用する新時代の方法論をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【急増するIoTデータ】ゼロ円で始める超大規模対応のIoTオンライン分析基盤の構築方法 ~MQTT+OLAPで数百万超デバイスの多様なデータをスムーズ収集し、リアルタイム性と拡張性を両立~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
ブリッジゴールド株式会社(プライバシーポリシー)
EMQX(プライバシーポリシー)
協力
ClickHouse, Inc.(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
保険・金融業界のオンライン営業、なぜツール導入だけでは定着しないのか? ~営業から契約締結ま...
3.4 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
保険・金融業界のオンライン営業に求められる「安全性」と「使いやすさ」の両立
保険・金融業界でオンライン営業への移行が加速する中、多くの企業で導入後の活用が思うように進んでいません。その背景には、厳格なセキュリティ要件と使いやすさの両立という課題があります。お客様の個人情報を扱う金融業界では、オンラインでの契約締結に向けて書類の電子化やデジタル署名など、複数の要件をクリアする必要があります。しかし、セキュリティを重視するあまり操作が煩雑になれば、営業現場での活用は進みません。この相反する要求をどう解決すべきか、多くの企業が課題を抱えています。
なぜツール導入だけでは定着しないのか
オンライン営業ツールの導入は、単なるシステムの刷新ではなく、営業スタイルの大きな変革を意味します。対面営業で成果を上げてきたベテラン職員にとって、画面越しの商談は大きな戸惑いとなります。また、営業部門全体でみると、デジタルツールへの習熟度には大きな個人差があるのが実情です。ツールの導入だけでは現場での活用は限定的なものにとどまってしまいます。重要なのは、組織全体で取り組む体制づくりと、具体的な推進施策の実行です。
日本生命の導入事例に学ぶ、現場定着までのプロセス
本セミナーでは、約5万人の営業職員を抱える日本生命保険相互会社様の事例から、大規模組織でのオンライン営業の定着プロセスをご紹介します。2021年の導入開始から4年間で、営業から契約締結までをオンラインで完結できる体制を構築してきた同社。特に、渋谷支社での成功事例をモデルケースとした全社展開の過程は、同様の課題を抱える企業様にとって貴重な示唆となるはずです。現場の声を反映したカスタマイズの実際や、社内での啓発活動の進め方など、具体的な取り組みの詳細をお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 保険・金融業界のオンライン営業、なぜツール導入だけでは定着しないのか?~営業から契約締結までオンライン完結、日本生命の4年間の実績と現場定着へのプロセス~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組織の生産性を向上させるオフィス環境のDX推進、何から取り組めばよいか? ~受付システムの導...
3.8 株式会社 プロトソリューション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DX推進で見落とされがちな業務
多くの企業でDXを推進していく取り組みが多くみられるようになっており、今後計画しているという方も多いのではないでしょうか? その中で、売り上げや利益に直結しやすい部門や業務・顧客と接する部分などへ予算も投資される傾向が散見されます。 予算に限りがある中で、優先順位をつけることは不可避であるものの、DX推進の流れから取り残されがちな事柄にも重要なポイントは存在しています。 そうした事柄の一例に、オフィス環境のDXが挙げられます。 オフィスで働く従業員や来訪するお客様・取引先などへ主に関係する点ですが、どうしても優先順位が低くなる傾向があります。
来客対応や業者対応にかかっている業務負荷
そうしたオフィス環境のDXの中でも、来客対応や業者への対応といった、受付業務は業務効率化や見直しに対象に挙がることが少ない状況です。 1回あたりの所要時間が長くなく、受付業務はその後の打ち合わせや納品といった業務のプロセスとしてしか見られないため、改善しようというマインドが起きにくい部分と考えられます。 しかし、1日数件の来客対応・業者対応が発生するだけでも社員の工数は割かれていますし、業務を中断して対応することでの生産性の低下も確実に発生しています。
来訪者や社内で応対する社員にストレスを与えない受付システム
本ウェビナーでは、こうした目に見えにくい受付業務の工数を削減し、業務効率化・生産性向上を実現する自動受付システム「ラクネコ」を紹介いたします。 ラクネコは下記の特長を持っており、業務効率化・生産性向上に寄与します。 ・iPadを設置するだけで利用が可能である簡単さ ・来客や訪問の通知を任意のデバイスで受け取り可能な点 ・1フロアで複数のオフィスや企業が存在する場合でも活用可能な点 ・インターホン機能や電話通知機能といったオプションが充実している点 上記の特長に加え、初期設定や操作方法についての不明点を手厚くサポートする体制もあり、システムの利用に不安を感じている方も安心してご利用いただけます。 DX推進にこれから取り組みたいとお考えの方や、オフィス環境の業務効率化により、生産性を向上させたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 組織の生産性を向上させるオフィス環境のDX推進、何から取り組めばよいか? ~受付システムの導入により、来客や業者対応から脱却し名もなき業務の工数を削減する~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社 プロトソリューション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX時代のデータ活用をどう進める? ~将来を見据えたデータ連携基盤の構築ポイントをご紹介~
アルプス システム インテグレーション株式会社
40分間のセミナーです
10:30~15:00の間、何時にご入室いただいても40分間のセミナーをご視聴いただけます。 ご都合の良いお時間にご参加くださいませ。
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「zoom.us」「eventhub.jp」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ日本では、データを中心としたDXが加速しないのか?
近年、AIによるDX加速が進み、データの重要性が叫ばれる中、日本企業ではデータを中心としたDXの取り組みが欧米と比較して遅れていると言われています。 その原因はどこにあるのでしょうか?
部門をまたがった横串のデータ連携や、データ品質に課題
日本企業がデータ活用を進める上での大きな課題として、まず部門間でのデータ連携が困難であることがあげられます。 各部門がシステムやデータを個別に管理しているため、他部門とのデータ連携が難しく、全社的なデータ活用が進んでいません。 また、データの品質も大きな課題です。 不統一なデータ形式や、入力ミスなどによるデータの不整合が発生しており、そのままでは分析に使えない状態のデータが多く存在します。
将来を見据えたデータ連携基盤の構築ポイントを紹介
本セミナーでは、インフォマティカ・ジャパン株式会社の森本氏をお迎えして、これからのDX時代に重要となるデータ活用を推進するため、将来を見据えたデータ連携基盤の構築のポイントについて解説します。 事例を交えながら、データ品質の改善方法や全社的なデータ連携基盤の構築方法をお伝えすることで、貴社の全社的なデータ活用を推進します。
登壇者
アルプス システム インテグレーション株式会社
セールス&マーケティング統括部 営業部 エンタープライズ営業課
道満 純子
プログラム
10:30~15:00 講演(40分間)
上記時間内、何時にご入室いただいても40分間のセミナーをご視聴いただけます。 ご都合の良いお時間にご参加くださいませ。
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー) インフォマティカ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経理・法務の最前線】AI・ChatGPTで業務フローはどう変わる?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・現在の業務フローを改善するためにAI活用を検討している方 ・バックオフィス(経理・法務)業務におけるAIの有効的な活⽤方法を知りたい⽅ ・バックオフィス(経理・法務)業務の日々の業務の効率化を検討されている方
セミナー概要
生成AIや大規模言語モデルによる技術革新が世界的に注目を集めてからはや2年が経過しようとしています。
その可能性の大きさから、あらゆる産業に影響を及ぼし、世界各地で議論を巻き起こしている様子を目の当たりにすることも多いのではないでしょうか。
日本のビジネスの現場においても生成AIやChatGPTの活用可能性が議論されていますが、まだまだあらゆる部門でのベストプラクティスが定まっていないように思えます。
これらの現状、将来的な展望はどのようになっていくのでしょうか?
今回は経理・法務の現場に焦点を当て、どのようにAI・ChatGPTを使っているのか、それぞれの現場を知り尽くしたゲストが語りつくします。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
法務グループ
辻川 百華
大学卒業後、予備試験の勉強を開始。2021年11月にLegalOn Technologiesに入社。 契約書審査、LegalForceCSVデータを活用した法務KPI管理の仕組み構築、法務業務の効率化など、法務の様々な業務で活躍中。
株式会社LayerX
マーケティング部マネージャー
元木 雄介
2015年Web制作会社に新卒入社し、東京新卒年間売り上げ1位を獲得。 同社退職後、2017年株式会社ベーシックに入社。 BtoBマーケティング領域のSaaS『ferret One』に携わる。 インサイドセールス、マーケティングのマネージャーを歴任。 2023年2月に株式会社LayerXに参画し、現在はCRMマーケ、イベントマーケティングを担当。
開催概要
開催日:2025/02/27(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今のセキュリティ対策で大丈夫ですか?アンチウイルスソフトでは防げない理由とその対策 〜Cis...
3.8 NTT Com DD株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進化するサイバー脅威とエンドポイントセキュリティ強化の必要性
エンドポイントは、企業の情報資産への最も身近な攻撃侵入口として、サイバー攻撃者の主要な標的となっています。従来の対策では検知が困難な脅威が増加しており、多層防御をしても100%攻撃を防ぐことはできない現状において、エンドポイントを最後の防衛ラインとして強化することの重要性が高まっています。
アンチウイルスだけでは防げない新たなセキュリティリスク
従来型のアンチウイルスソフトウェアは、既知の脅威に対するシグネチャベースの防御を得意としてきましたが、昨今のサイバー攻撃は巧妙な手口でこれらの対策をすり抜けてきます。このような状況において、侵入を前提とした新たなアプローチが必要となっており、EDR(Endpoint Detection and Response)による振る舞い検知や感染範囲の特定、迅速な対応機能を備えたソリューションの導入が、多くの企業で進んでいます。
CiscoのEDRとMSSで実現する、包括的なセキュリティ対策と効率的な運用
本セミナーでは、最新の脅威から企業を守るために必要なEDRの選定ポイントと、Ciscoユーザーにとって最適な導入アプローチをご紹介します。既存のネットワーク環境を最大限に活用しながら、運用負荷を増やすことなく高度な防御体制を実現する方法や、日々のセキュリティ運用における工数・スキル等の課題を解決するための運用支援サービス(MSS)まで、次世代型エンドポイントセキュリティへの移行を成功に導くための具体的な方法を解説予定です。既存のセキュリティ対策に不安をお持ちの方、EDRの導入を検討しているものの具体的なアプローチに悩まれている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 今のセキュリティ対策で大丈夫ですか?アンチウイルスソフトでは防げない理由とその対策〜Ciscoユーザーが知っておくべき、EDRの選び方と効果的な導入アプローチ〜
【登壇者】 NTT Com DD株式会社 上原 良平 シスコシステムズ合同会社 藤田 佑未子
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
NTT Com DD株式会社(プライバシーポリシー)
シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プロテクティブDNSの全貌と悪性サイトへの接続を未然に防ぐ方法について解説 ~気づいた時には...
4.1 Infoblox株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
政府機関が推進、プロテクティブDNSの重要性とは
近年、DNSを悪用したサイバー攻撃が増加し、企業のセキュリティに深刻な影響を与えています。特にDNSトンネリングなどの手法は従来の対策では検知が難しく、多くの企業が被害を受けています。こうした状況を受け、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は、サイバーセキュリティ強化策として「プロテクティブDNS」の導入を推進し、悪性サイトへの接続を未然に防ぎ、企業のセキュリティ強化を促進しています。
エンドポイント対策だけでは防げない、DNS攻撃が企業を狙う
多くの企業はエンドポイントのセキュリティ強化に注力していますが、DNSを介した攻撃に対する対策が不十分な企業が多いのが現状です。攻撃者はDNSを通じて悪性サイトへ誘導し、マルウェア感染や情報漏洩を引き起こします。従来のURLフィルタリングでは検知が追いつかず、ゼロデイ攻撃にも対応できません。安全なビジネス環境を維持するには、DNSレベルでの防御を組み込んだ多層防御の仕組みが必要です。
プロテクティブDNSによる脅威に立ち向かう最新対策
従来のエンドポイントなどのセキュリティ対策だけでは防げないDNS攻撃を防ぐための最新技術として、Infoblox Threat Defenseを用いたプロテクティブDNSについて詳しくご紹介します。これにより、DNSトンネリングやその他の悪意ある通信を未然に防ぎ、攻撃者がDNSを悪用して行う不正アクセスやデータ漏洩を防ぐ実際の事例と共に、効果的な対策の立て方をご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 プロテクティブDNSの全貌と悪性サイトへの接続を未然に防ぐ方法について解説~気づいた時には手遅れ、攻撃を防ぐために急がれる企業の最新防御策~
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
Infoblox株式会社(プライバシーポリシー)
東京エレクトロン デバイス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。