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【再放送】リサーチ業務を効率化する新規事業開発の未来 ~生成AIを活用した情報収集の半自動化...

3.9 株式会社フィンチジャパン InFolio事業部

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 10月 8日(火)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

世の中の変化のスピードに乗り遅れないために重要な新規事業開発

未知に飛び込み行動しなければいけない、VUCA時代が到来しています。刻々と変化する社会環境では、どれが有利になりどれが不利になるかは事前に分かりません。未知に踏み込むことに対するハードルを劇的に下げるために、いかに素早く新規事業開発を行い成長分野に移行するかが、企業が生き残る上で重要となっています。

定期的なリサーチにかかる多大な労力と時間

新規事業開発においては、競合他社の動きや顧客ニーズ・市場動向の変化を捉えるためにリサーチが不可欠です。しかし、多忙な業務の中で、膨大な情報を収集するのは非常に時間と労力がかかります。特に、変化の兆しを見逃さないために、継続して定期的にリサーチを行うことは大きな負担となります。

対象サイトの情報を定期的に自動収集

近年、生成AIの発達により業務効率化が進んでいます。特に情報収集分野での進歩は顕著で、新たなツールも多く登場しています。本セミナーでは、その中の一つであるInFolioをご紹介します。InFolioは情報収集に特化した生成AIツールです。調査・取得した内容を出典つきで要約してくれるだけでなく、パワーポイントでの出力やチームメンバーとの共有といった法人向けにカスタマイズされた機能を装備。さらに、定量的な調査を行う場合には対象サイトを定期的に自動収集する機能を持っており、より精度の高い情報を提供します。InFolioを活用してリサーチ時間を削減し、付加価値や創造性の高い業務により多くのリソースを割くための方法をお伝えします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 リサーチ業務を効率化する新規事業開発の未来~生成AIを活用した情報収集の半自動化で付加価値業務に集中~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社フィンチジャパン InFolio事業部(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

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ランサムウェアやVPNの脆弱性など、多拠点展開のセキュリティ強化に最適な「ゼロトラスト」実装...

3.8 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ハイブリッドワークで懸念される、多様なセキュリティ脅威

近年、多くの企業・組織で新しい働き方としてテレワークやハイブリッドワークが普及しています。従業員が、場所やデバイスを問わず自由にネットワークにアクセスできるようになった一方で、情報漏えいや不正なWebサイトへのアクセスなどのセキュリティ・リスクへの対処も必要不可欠となってきました。 特にセキュリティ上の脅威となっているのが、ランサムウェアなどの「サイバー攻撃」です。また、VPNの脆弱性を突いた攻撃も急増して、事業継続を脅かすような大規模なセキュリティ事故が増加しています。

ランサムウェアなど高度化するサイバー攻撃、避けては通れない「ゼロトラスト」移行

従来のセキュリティ対策の多くが、水際で保護する「Endpoint Protection Platform(EPP)」を中心としていました。ただ、日々進化を続けるサイバー攻撃を完全に防ぐことは難しいのが現状です。 そのため「感染しないこと」を目指すのではなく、万が一感染・侵入された場合でも、被害を最小限に抑えるためのセキュリティ対策の重要性が高まっています。「侵入されることを前提」とする対策として近年関心が高まっているのが「EDR(Endpoint Protection Platform)」です。 また、「Microsoft 365」や「Google Workspace」、「Salesforce」「Dropbox」「Slack」などのクラウドサービスが広く業務で利用されるようになり、セキュリティの高いログイン管理の整備・運用が難しくなっています。 こうしたネットワーク環境の変化やサイバー攻撃への防御を実現するセキュリティモデルとして、多くの企業・組織が実装を進めているのが「ゼロトラスト・セキュリティ」です。実際、「ハイブリッドワークなど、多様化する働き方にセキュリティ対策が追いついていない」「グループ・拠点間でのセキュリティレベルの統一が難しい」という現場の声も多く聞こえてきます。ゼロトラスト型への移行は、もはや避けては通れない状況といえます。

複雑化・煩雑化したセキュリティ運用の負荷を軽減する「ゼロトラスト」実装のヒントを紹介

さらに差し迫る「2025年問題」として、IT管理者やセキュリティ管理者の人材不足や維持・確保がさらに難しくなることが予想されます。セキュリティ運用の現場では、大量のアラートに振り回されてしまうことが多いのが現状です。 そうした中で、複雑化・煩雑化したセキュリティ運用の負荷を軽減しつつ、ゼロトラストモデルを実装するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは、主に「国内外を問わず複数拠点で事業を展開する」企業・組織の情報システム部門やセキュリティ担当者を対象に開催します。VPNの脆弱性やランサムウェア対策などのセキュリティリスクへの対応方法とともに、最適なゼロトラストの実装を支援する具体的なソリューションとして統合型SASE「Cisco Secure Connect」やEDRソリューション「SentinelOne」、IDaaS基盤「OneLogin」をご提案。さらに実際にサービスを導入している高千穂交易の経験を交えつつ、複雑化・煩雑化したネットワーク・セキュリティ運用管理の負担を軽減できるヒントを解説します。 「ゼロトラストの実装をどう進めていけばいいのか分からない」「ランサムウェア、マルウエアなど高度化するサイバー攻撃を防ぎたい」「増え続けるセキュリティ運用の負荷を軽減したい」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェアやVPNの脆弱性など、多拠点展開のセキュリティ強化に最適な「ゼロトラスト」実装の進め方~自社導入で見えてきた、IT管理者の負荷軽減に役立つセキュリティ運用のヒントをご紹介~

10:45~11:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【バックオフィス裏話】30人から300人へ!経理と情シスが明かす「規模別」のSaaS活用、成...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

・自分の会社と近しい規模の会社のバックオフィス環境を知りたい方 ・組織拡大にあわせて社内システムを見直していきたい方 ・SaaS選びで失敗しないために、実際の利用者の声を聞きたい方 ・情シス担当必見!技術的な注意点などを踏まえて導入システムを選定したい方

セミナー概要

組織の規模が拡大するにしたがってバックオフィスの業務もどんどん増えていき、変化していくものです。

「社員数が増えてきて経理・労務・総務の業務量が増え続けている…」 「現状のワークフロー体制では、これ以上の社員増加に耐えられない…」 「採用計画にあわせて社内システムのアップデートの指示が来た…」

こういった悩みを持たれているバックオフィス担当者の方、情シスの方は多いのではないでしょうか?

ただし、ワークフロー体制は会社ごとに最適な状態は異なりますし、これが正解という状態はありません。ましてや未来に向けて計画を描いていくとなると非常に難しいミッションです… さらに、そういった 規模やフェーズごとの”成功事例”や”失敗事例”は情報自体が少なく、参考事例がない!というのが実情です。

本セミナーでは、約5年で「30人から300人」へと急拡大する株式会社LayerXが、これまで活用してきたSaaSの歴史をご紹介すると同時に、『中の人』である経営管理部&情シス担当が当時を振り返って成功や失敗を赤裸々にお話しさせて頂きます。

モデレーターに当社のプロダクト開発・執行役員の飯沼が登壇し、経理の方・情シスの方の両者にとって見応えのあるセミナーとなっています。

開催概要

開催日:2024/12/13(金) 11:00-12:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

登壇者 株式会社LayerX 執行役員・プロダクト開発部 飯沼 広貴 東京ガスにてハードウェアエンジニアとして従事。その後、株式会社グラファーにて事業開発などを担当。 LayerXでは、バクラク事業の法人営業、複数プロダクトの立ち上げ・グロースのプロダクトマネージャーを経て、プロダクト企画部部長に就任。プロダクトマネージャー組織やカスタマーサポート組織のマネジメントを担当し、現任。

登壇者 株式会社LayerX 経営管理部・経理チーム 堀江 慧子 株式会社フォトクリエイトにて経営管理部門の経理担当に配属されたことを機にバックオフィスキャリアをスタート。 数社のベンチャー企業にて経理業務を主軸に、総務や労務や法務業務等を経験。 2022年2月にLayerXに入社し、経理業務に従事。自社サービスを活用しながら業務改善・効率化に奮闘中。

登壇者 株式会社LayerX コーポレートエンジニアリング室 篠嵜 洸 株式会社モンベル入社にて店舗運営や情報システム部門で在庫管理システム開発・運用に携わる。 その後、入社した株式会社メルカリでは上場前〜拡大期のコーポレートエンジニアリング・コーポレートITセキュリティに従事。 2023年よりLayerXのコーポレートエンジニアリング室に所属し、直近はオフィス移転などを担当。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI外観検査は「検知」だけなのか? ~不良要因特定、歩留まり改善につなげる方法を解説~

3.6 株式会社ワイ・ディー・シー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

属人化からの脱却と品質向上を実現 製造業で進むAI外観検査の導入

製造業における外観検査では、人手不足や熟練労働者の減少が深刻化しており、AIを活用した自動化を検討する企業が増加しています。 同時に、品質要求の高まりに対応し、生産性を向上させる取り組みが一般化しています。

検知だけでは終わらない、不良要因特定から歩留まり改善へ 画像データ活用に向けた課題

しかし、現実は、「不良品検知」にとどまっていて、属人化の解消はできても、品質向上までは進んでいません! その理由は、AIが検査画像を「OK」または「NG」と単純に分類するだけの使い方に限定されているからです。 検査画像は品質向上するにあたり重要な要素となります。画像でしか得られない不良傾向をAIで見つけて、品質向上を実現しましょう。

画像をデータ化し、工程データや測定データを紐づけ、高次元な分析を可能とし歩留り改善の実現

本セミナーでは、YDCが提供するAI外観検査ソリューション「SearchMaru」を活用し、効果的なアプローチを実際の事例やデモを通してご紹介します。 製造工程データや測定データを統合し、高次元的な統計解析を行うことで、検知だけでなく不良要因の特定から歩留まり改善まで実現する方法を解説します。 さらに、要件定義からPoC(概念実証)、導入後の運用支援まで、YDCならではのトータルサポートについても詳しくお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AI外観検査は「検知」だけなのか? ~不良要因特定、歩留まり改善につなげる方法を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ワイ・ディー・シー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VMware脱却に失敗しない、最適な移行先の選び方 〜AWSへの移行でコスト削減と安定した運...

3.7 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

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Broadcom社によるVMware買収にどう対応するか

Broadcom社によるVMwareの買収は、多くの企業にとって大きな衝撃を与えました。特に、ライセンス体系やサポート体制の変更が、VMwareを利用している企業にとって深刻な課題となっています。多くの企業では、これまで安定的に利用していた仮想化基盤が突然、運用コストの増加やサポート終了のリスクに直面しており、今後の戦略を早急に見直す必要に迫られています。

移行の必要性は認識しつつも、どのように対応したらよいか分からない

VMwareからの移行を検討する企業が増える中、移行の進め方に多くの企業が頭を悩ませています。特に課題となっているのが、移行先の選定基準と具体的な移行手順です。クラウド、コンテナ、オンプレミスなど、選択肢が多岐にわたる中で、自社に最適な移行先を見極めることは容易ではありません。また、既存アプリケーションの互換性維持、データ移行時のダウンタイム、運用担当者のスキル移行、そして総保有コスト(TCO)の予測など、考慮すべき要素が多く、どこから手をつけるべきかも判断が難しいポイントです。

AWSへの移行で、コスト削減と運用の安定化を実現

本セミナーでは、VMwareからAWSへの移行方法をご紹介します。効率的な移行手法から、リホスト・リプラットフォーム・リファクタリングに基づく最適な移行戦略の選定まで、実践的な知見を提供します。さらに、移行前の環境診断から運用定着までをトータルでサポートする「VMwareまるっと移行サービス」もご紹介予定です。実際の移行事例を交えながら、コスト削減効果や運用品質の向上について解説いたしますので、VMwareからの移行にお悩みの方はぜひご参加ください。  

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:55 VMware脱却に失敗しない、最適な移行先の選び方

        〜AWSへの移行でコスト削減と安定した運用環境を実現〜

11:55~12:00 質疑応答

 

主催・共催・協力

株式会社シーイーシー(プライバシー・ポリシー) アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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サイバー攻撃よりも検知が難しい内部不正の脅威、見逃さないために必要な対策とは? ~「端末操作...

3.8 株式会社テリロジー

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増え続ける大規模な被害事例、必要不可欠な「内部不正対策」

昨今、企業規模を問わず取り組むべき重要なセキュリティ対策の1つが「内部不正対策」です。IPAが毎年公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024」(組織編)では、「内部不正による情報漏えい等の被害」が3位となり9年連続でランクインしました。 実際、大規模な情報漏えいなどの被害事例が数多く報告されています。内部不正が起きると、企業経営に大きな影響を与え、企業価値の毀損につながるリスクが高まります。自組織の情報資産を守るためには、外部の対策とともに内部に存在するリスクへの対策も必要不可欠となっています。

外部の攻撃よりも難しい「不正行為の検知」、UEBAなど対策製品の高コストが障壁に

従業員や組織の関係者や元関係者の行為である内部不正には、顧客情報など内部情報の無断持ち出しや改ざん・削除、情報システムの破壊などが挙げられます。通常の業務を行う正当な権限を持つ人間の犯行であることから、サイバー攻撃などの外部脅威と比べて検知が難しいのが現状です。 内部不正対策として有効なセキュリティソリューションの代表例が「UEBA(User and Entity Behavior Analytics)」です。UEBAは、ユーザーの通常の行動を基にして異常なアクティビティを自動で検知し、従来のセキュリティ対策では対応が難しかった内部脅威の検知、アカウント乗っ取りなどの早期発見、異常なデータアクセスの検出などに役立ちます。その一方で、導入時のコストやリソースが高くつくことがあり、スキル不足などが原因で自組織だけで運用が難しい場合もあります。

端末の操作ログとSIEMで実現するリーズナブルな内部不正対策を解説

重要度がさらに上がっている内部不正対策をより少ない投資額で高度化するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーは「内部不正対策を実施したいが高額な関連ソリューションの導入が難しい」とお悩みの企業・組織の方を対象に開催いたします。 今ある資産を活かした内部不正対策の実現方法として、ユーザーの行動を最も記録している端末の操作ログに着目し、そのログを活用する内部不正対策ソリューションをご紹介。Skyが提供する「SKYSEA Client View」と、SIEMに求められる主要な機能をマルチテナント型SaaSで提供する「Sumo Logic」を組み合わせ、さらにユーザーの怪しい挙動を検出後の通知・調査サービスなどの「マネージドセキュリティサービス(MSS)」を加えたパッケージソリューションです。デモを交えてその特長をお伝えします。 「高額な内部不正対策ソリューションの代替案を探している」「既存製品の操作ログを有効活用して不正を検知したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 情報漏洩リスクは組織の中にも外にも存在している、デジタル時代の重要データの守り方(Sky株式会社)

10:35~10:55 サイバー攻撃よりも検知が難しい内部不正、見逃さないために必要な対策とは?(株式会社テリロジー)

10:55~11:00 質疑応答

主催・共催

株式会社テリロジー(プライバシー・ポリシー

Sky株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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MBSE導入を阻む「壁」を打破するには? ~開発現場で成果を出すための実践的アプローチ~

3.7 株式会社図研

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製造業を取り巻く複雑化とMBSEの必要性

製造業界は、グローバル化の進展や製品開発サイクルの短縮、技術革新への対応により、製品設計や開発プロセスが複雑化しており、効率的な設計・開発管理の重要性が増しています。こうした課題を解決する手段として、MBSE(モデルベース・システムズ・エンジニアリング)が注目されています。 MBSEは、複雑なシステムをモデル化し、初期段階から多くの関係者間で情報を共有しやすくすることで、効率的なプロジェクト推進を可能にします。これにより、開発プロセス全体の効率化と品質の確保を実現できるため、多くの企業で導入が検討されています

MBSE導入を阻む「壁」

しかし、MBSEの導入を検討している企業の多くでは、期待される成果が実感できず、導入初期の学習や試行の段階で停滞することがあります。開発の現場で実際に使おうとすると、情報入力に手間がかかる一方で、設計にどう役立つのかが分かりづらく、実際の活用が進まない、広がらないといったケースも散見されます。そのため、MBSEの本格導入にいたらない、という結果となってしまう企業も少なくありません。

MBSE導入を成功させるための視点と実践的アプローチ

本セミナーでは、はじめにMBSEの基本的な理解を深め、その導入が製造業において重要視される理由を解説します。さらに、MBSE導入時に多くの企業が直面する課題を示し、その解決に向けた視点を提供します。図研の取り組み事例を交えながら、MBSEで効果を出すための実践的アプローチをご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 MBSE導入を阻む「壁」を打破するには? ~開発現場で成果を出すための実践的アプローチ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社図研(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ企業はRPAを使いこなせないのか?その理由と伴走サポートの重要性を解説 ~無料で伴走サポ...

3.8 株式会社デリバリーコンサルティング

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どの業界も人手不足の中、期待されるRPA

多くの業界で労働人口の減少といった社会課題や、働き方改革をはじめとした働き方の多様化が進むことで、人手不足が進行しています。 こうした状況を乗りきる手段として、業務の自動化や効率化を検討する企業が増えています。 その中で、業務の自動化を推進RPAも注目を集めており、導入をすでに行っている企業や導入を検討している企業も多いのではないでしょうか? RPAに自動化できる業務は任せ、担当者は取り組むべき業務に集中することができる点や、ミスの防止や長時間の稼働も可能となるなど、大きなメリットが考えられます。

「現場主導」のはずのRPA。なぜ企業はRPAを使いこなせないのか?

様々な課題を解決できる可能性を持ったRPAですが、市場には多くのツールが存在しており、その中には、導入や運用で専門的な知識が必要なものや、エンジニアなどが構築することで運用中のメンテナンスなどが難しくなってしまうものも存在します。 そうなると、現場で利用する担当者はRPAに頼るより、手作業の方が効率が良いと考えてしまい、結局使わなくなってしまう…といった状況も散見されます。

企業がRPAを使いこなせない理由と、伴走サポートの重要性を解説

本セミナーでは、このようなRPA導入や導入後の運用面の課題を解決する「ipaSロボ」をご紹介いたします。 RPAを使いこなせないと感じてしまう理由には、現場での構築やメンテナンス・カスタマイズが行えないといった点が挙げられます。 「ipaSロボ」は、その課題を解消するための以下の3つの特長を持っています。 ・Zoomを駆使した伴奏型のオンラインサポートを利用できる ・直観的な操作ができる画面構成 ・無料でオンライントレーニングを受けられる セミナーの中では、上記の特長について詳しく解説させていただくとともに、導入いただいている企業の最新事例もご紹介いたします。 RPAをこれから導入しようとお考えの方、RPAを導入・運用しているが思うように使いこなせていないと感じている方に特におすすめの内容です。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 なぜ企業はRPAを使いこなせないのか?その理由と伴走サポートの重要性を解説 ~無料で伴走サポートが付いてくる「ipaSロボ」の紹介~

12:45~13:00 質疑応答

質疑応答タイムは、主催企業の登壇者がライブ配信にて行います。

本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

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主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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業務を止めない、高可用性サーバー運用をシンプル化する方法 ~高いパフォーマンスとシングルサ...

3.8 日本ストラタステクノロジー株式会社

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デジタル化の進展と求められるシステムの高可用性

デジタルトランスフォーメーション(DX)が進む中、製造業、流通、金融、医療、社会インフラなど、多岐にわたる業界でデータ利活用の取り組みが行われ、ITシステムへの依存度は飛躍的に高まっています。この結果、システム障害による業務の停止が深刻な経済的損失や信頼低下を招き、企業の競争力に大きな打撃を与えるようになってきました。

このようにシステムの重要性がますます高まる中、ダウンタイムのリスクを極力抑えた、高い可用性がかつてないほど求められるようになっています。

冗長化による高可用性、一方で導入にあたっての課題も

システムの可用性を高めるため一般に提供されているソリューションはHAクラスターやHCI (ハイパーコンバージド・インフラストラクチャー)クラスターです。

これらのソリューションは、複数のサーバーを冗長化構成にし、ハードウェア障害が発生した際もワークロード(アプリケーション)を安全なサーバーで実行するよう切り替え、データに継続的にアクセスできるよう保証します。これらは重要な業務システムやアプリケーションを稼働させるプラットフォームとして、多く採用されています。

しかしこのようなクラスター・ソリューションでは、障害発生時の切り替え(フェイルオーバー)の設定、ネットワークやストレージ等の各コンポーネントの連携、バックアップなど、システム構成が複雑化する傾向にあります。また、安定したシステム運用に経験やスキルが求められます。

このように、高可用性システムには構築や運用に高いIT知識が必要となり、導入・運用コストの上昇や、ITスキル人材の採用といった面での課題があると言えます。

シングルサーバー同様の使いやすさで『無停止の安心』を実現する

本セミナーでは、ストラタステクノロジーが提供する革新的なFTサーバー「ztC Endurance」を活用し、連続稼働が求められるサーバー運用をシンプル化しながら、高可用性と使いやすさを両立する方法を詳しく解説します。

「ztC Endurance」は、高い可用性、高いパフォーマンスを備え、高いコスト効果を発揮する、次世代のフォールトトレラント・プラットフォームです。これは、CPUやメモリを含む、すべてのハードウェアコンポーネントを完全に冗長化し、高度な障害予測技術により、セブンナイン(99.99999%=年間停止時間約3秒)というこれまでにない高い可用性を実現しています。

さらに、「ztC Endurance」は、システム基盤に求められる高いパフォーマンスを備え、運用面で重要な保守性・管理性に優れ、高いコスト効果を発揮します。10年間のハードウェア保証を提供し、リプレイスによるシステム停止や予期せぬコスト発生といったリスクを最小限に抑えます。

こんな方におすすめ

・停止が許されないシステムの運用に関わる方(製造業の生産管理システム、金融機関の基幹システム、病院の電子カルテ、重要インフラの制御システムなど) ・システム運用管理の負荷を軽減したい方 ・既存サーバーのリプレイスを検討している方 ・クラウド移行を検討しているが、コストや可用性に不安を感じている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:30 シンプルなサーバー運用で『無停止の安心』を実現

14:30~14:45 ztC Enduranceに決めた理由 (ビデオ投影)

14:45~15:00 質疑応答

主催

日本ストラタステクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る