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(動画・資料)

リアル展示会vsオンラインセミナー ~2025年の費用対効果が高いマーケティング施策について...

3.8 マジセミ株式会社

セミナー概要

近年、展示会やウェビナーは重要なマーケティング施策として注目されています。 同時に施策としての影響力や費用対効果もかなり重要視される施策の1つとなっています。

本ウェビナーでは、展示会とウェビナーはどちらが良いのか そして成約までの流れなども含めて展示会とウェビナーに特化したノウハウを徹底ディスカッションします。 ディスカッションテーマについては下記で深掘りさせていただきます。

1.B2Bマーケティングの施策の中で展示会やウェビナーの目的や位置付け 2.それぞれの施策は何をもってして「効果が高い」といえるか 3.どういった企業が展示会とオンラインセミナーをするべきか

今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部で弊社よりマジセミ株式会社のサービスについてお話いたします。 2部で株式会社ベーシック様よりマーケティングサービスについてお話しいただきます。 3部で株式会社ベーシック様とマジセミ株式会社で徹底ディスカッションをいたします。

少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!

このような方におすすめ

・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者

プログラム

11:55~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:20 マジセミ株式会社

12:20〜12:35 株式会社ベーシック

12:35〜12:50 ①B2Bマーケティングの施策の中で展示会やウェビナーの目的や位置付け

12:50〜13:05 ②それぞれの施策は何をもってして「効果が高い」といえるか

13:05〜13:20 ③どういった企業が展示会とオンラインセミナーをするべきか

13:20~13:30 全体質疑応答

登壇者

マジセミ寺田 マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一(てらだ ゆういち) ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

ベーシック林様 株式会社ベーシック ferret マーケティング部 部長 林 侑平(はやし ゆうへい) Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。 SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げをなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間50本以上のセミナー登壇も行う。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社ベーシック(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

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【中小・中堅製造業の経営者様向け】原材料費の高騰に対抗、電気代を見直して経営の負担を軽減する...

3.9 レジル株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

このセミナーは、こんな方におすすめです

・特別高圧・高圧電力を利用する中小・中堅製造業の経営者様 ・電気料金を見直して固定費を抑え、利益改善に取り組みたい方 ・電力会社の切り替えを検討しているが、契約内容やコスト削減効果に不安がある方 ・環境に配慮した経営で企業価値の向上を目指したい方

原材料費の高騰が利益を圧迫していませんか?

近年、石油や天然ガスなどの資源価格が上昇し、円安の影響も重なり製造業のコストが増加傾向にあります。このような状況で、利益を守るためには固定費である電気代の見直しが有効な対策の一つです。 削減できた電気代を事業の強化や投資に充てることで、経営の負担を少しでも軽減できる可能性があります。

自社に合った電力プランで、電気代を抑えませんか?

2016年の電力小売全面自由化で、多様な電気小売事業者を選択できるようになりました。 しかし、選択肢が増えた反面、最適なプランを見つけるのが難しく感じられる企業様も多いのが実情です。 製造業は生産スケジュールや工場の操業時間によって電力使用パターンが異なり、その特徴に合ったプラン選びが電気代削減のカギとなります。 電気代削減に効果的な電力プランを活用することで、経費負担を軽減し、経営のゆとりを生むことが可能です。

レジルの選べる2つのプランで、最適な電気代削減を実現!

本セミナーでは、電力使用パターンに応じた電気代削減の事例や、レジルが提供する「固定単価型」「市場連動型」のプランの違いについて詳しくご紹介します。 レジルは、1994年の設立以来30年にわたってエネルギー業界で事業を運営し、2024年4月には東証グロース市場に上場しています。法人向けの電力供給においては2024年9月時点で約7,500件の契約実績を持っています。 また、レジルの電気は非化石証書によりCO2排出量が実質ゼロとなり、電力切り替えで企業の脱炭素化にも貢献できます。

電力会社への切り替えに関する疑問や不安にもお答えします!

電力会社を切り替える際には、「契約条件が複雑でわかりづらい」「供給が不安定にならないか心配」「万が一のトラブル時の対応はどうなるのか」といった不安を感じる企業様も多くいらっしゃいます。 本セミナーでは、こうした不安や疑問を丁寧に解消し、安心して切り替えを進めるための情報についても詳しくお伝えします。ご不明点はぜひ当日のセミナーでご質問ください。

こんな経営者様にぜひご参加いただきたいセミナーです

特別高圧・高圧電力を利用する中小・中堅製造業の経営者様で、電気料金を見直し利益改善を目指したい方、新電力への切り替えに興味があるが不安も感じている方、そして環境配慮に取り組みたい方にぴったりの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【中小・中堅製造業の経営者様向け】原材料費の高騰に対抗、電気代を見直して経営の負担を軽減する方法

15:45~16:00 質疑応答

主催

レジル株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【超入門】経理業務のデジタル化・AI活用

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

・バックオフィス全般の流れを効率化したい方 ・AIで経理業務の効率化を図りたい方 ・人手が足りず経理業務の効率化を進めたい方 ・経理業務を紙/Excelで対応されている方

セミナー概要

経理業務のデジタル化やAI活用は、バックオフィス全般の効率化を図り、業務負担の軽減に貢献します。特に、紙やExcelベースで経理業務を行っている場合、業務プロセスの見直しが進むことで大幅な効率化が可能です。本セミナーでは、デジタルツールを活用して経理業務を最適化するための事例をご紹介いたします。今から、経理業務のDX化、効率化を進めていきたいご担当者様はこの機会にぜひご参加ください

登壇者

登壇者 弥生株式会社 セールス&マーケティング本部 インサイドセールス 津田 武 氏

日商簿記2級の取得後、弥生株式会社に入社。 約10年にわたり、主に既存顧客への便利機能の提案、弥生会計 オンラインの導入案内を担当。現在はインサイドセールスとして、スモールビジネス事業者向けに弥生会計オンラインを中心とした複数のクラウドサービスの提案に従事。

登壇者 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 小幡 龍之介

新卒入社のスタートアップ企業にて、マーケティングを経験し、2022年2月にLayerXにジョイン。 電子帳簿保存法に対応したストレージサービス、バクラク電子帳簿保存のグロースに貢献。 バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。

開催概要

開催日:2024/12/11(水) 13:00-14:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催・共催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

弥生株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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外部翻訳サービス利用での機密情報の漏洩リスクを防ぎながら既存データの学習で専門領域の高精度翻...

3.6 シストランジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

翻訳サービスが多く存在しているが自社のニーズにフィットしていないことが多い

一般的な翻訳サービスを利用することで入力したデータが漏洩するインシデントが発生しています。例として内部文書を翻訳した際にクラウドサーバから情報が漏洩して顧客との契約情報が漏洩してしまう事例等が発生しております。また、提供範囲が広く、あらゆる分野で利用できる一方、業界や専門用語に特化した翻訳ができないことが多くあります。そのため、セキュリティ面、翻訳精度面から一般的なクラウド型翻訳サービスが不十分だと感じる企業も多くあります。

外部翻訳サービスはデータの二次利用によるセキュリティ問題や汎用的な翻訳となるので満足度が低い

翻訳サービスでデータ二次利用から機密情報や個人情報の流出リスクの払しょくは難しく、どう対応すればよいかわからないという担当者も多くいます。また、翻訳結果が汎用的な内容で企業固有の表現やニーズに合わないことで部分的な翻訳の実施や手直しにより翻訳にかかる時間の削減が限定的となることから外部サービスの利用以外の手段を探すケースがあります。

自社のオンプレ環境でセキュアかつ自社に適した翻訳で業務効率化を実現する方法を解説

本セミナーでは自社専用のオンプレミス翻訳を構築して、データの機密性を保ちながら、企業独自の用語や文脈を学習させることで専門性の高い高精度な翻訳をセキュアに実現する方法を解説します。 セキュリティ面、専門性の高い文章の翻訳が不十分で翻訳サービスの利用に踏み切れていないエンタープライズ企業の担当者におすすめのセミナーとなっております。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 外部翻訳サービス利用での機密情報の漏洩リスクを防ぎながら既存データの学習で専門領域の高精度翻訳を実現 ~セキュアなオンプレミス環境で汎用的な翻訳から脱却して業務効率化~

11:45~12:00 質疑応答

主催

シストランジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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不正アクセスから機密情報を守る多要素認証 〜オンプレミス・IaaS対応「UserLock」で...

3.6 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

高度化するサイバー攻撃と機密情報の保護の重要性

医療機関の患者データ、製造業の設計図面、金融機関の取引情報など、企業活動の根幹を支える重要な機密情報を狙ったサイバー攻撃が深刻化しています。特にランサムウェアによる被害は増加の一途を辿っており、一度情報が流出すれば企業の存続すら危ぶまれる事態に発展しかねません。にもかかわらず、多くの企業では機密情報を扱うサーバーに対する認証管理が十分とは言えず、常に情報漏洩のリスクと隣り合わせの状態が続いているのが実情です。このような状況下で、機密情報を確実に守るための新たなセキュリティ対策の構築が、今まさに求められています。

不正アクセス対策としての多要素認証の必要性と運用の複雑さ

従来型のID・パスワード認証だけでは、なりすましや内部不正、認証情報の漏洩など、さまざまな手口による不正アクセスを防ぐことは困難です。多要素認証の導入により99%の不正アクセスを防ぐことができると言われており、機密情報を扱うサーバーへのアクセスについては、より強固な認証基盤の構築が急務となっています。しかし、多要素認証の導入には、既存システムとの整合性確保、利用者への負担増加、運用管理の複雑化など、さまざまな課題が存在します。これらの課題を解決しながら、いかにして効果的な多要素認証を実現するかが、多くの企業にとっての重要な検討事項となっています。

多要素認証で実現する機密情報の保護と運用負荷の軽減

本セミナーでは、オンプレミス環境からIaaS環境まで、あらゆるシステム環境に対応可能な多要素認証ソリューション「UserLock」をご紹介します。特に注目すべきは、既存の認証基盤を活かしながら段階的に導入を進められる柔軟性と、シンプルな運用管理を実現する優れた操作性です。ランサムウェアや不正アクセスから機密情報を確実に守りながら、運用負荷を最小限に抑える方法に関心のある方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 不正アクセスから機密情報を守る多要素認証〜オンプレミス・IaaS対応「UserLock」で強固なセキュリティを手軽に実現〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】介護機器メーカー、介護系システム開発企業向け 監視カメラが使えない場所の高齢者の見...

3.8 三菱電機株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 12月 5日(木)開催セミナーの再放送です。

ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024年12月5日(木)開催はこちらからお申込いただけます。

一人暮らしの高齢者や高齢者施設の個室。生活を見まもりたいが、監視カメラではプライバシーへの配慮がむずかしい

見守りといえば、真っ先に思い浮かべるのは監視カメラ。しかし、生活の場では見守られる方が監視されていると感じないようにする配慮が求められます。 特にトイレや寝室などプライベートな場所にはカメラを設置したくないと希望される場合があります。 そのため、これまではプライバシーに配慮した情報の取得には人感センサーが用いられてきました。 しかし、浴室で倒れている場合や、トイレで動けなくなった場合など、対象となる人物に動きがない場合はセンサーで感知できないケースが発生していました。

解像度の高い赤外線センサーで、広い視野と死角のない見守りが可能

見守る対象の「シルエット」と「温度」を取得することで、プライバシーを保護しつつ、姿勢や状態の把握ができる新世代の赤外線センサー「MelDIR」 これまでの製品と比較して、広い視野を持ち、死角のない見守りが可能となっています。 高齢者の転倒や、深夜の徘徊、体表面の温度測定まで、細やかな状況把握を行うことで、介護現場で求められる見守りをレベルアップできます。 見守りでよくあるシーンをイメージし撮影した熱画像をご紹介しながら、赤外線センサーによる見守りのメリットを解説いたします。

介護現場で求められているセンサーとは。介護機器への組み込みなど、開発のしやすさなどのポイントを解説

高齢者の見守りにおいて、重要なポイントとなる浴室・トイレなど。このような場所にセンサーを設置する場合、非接触で、衛生的なセンサーが求められます。 見守りシステムや、転倒検知システムなどの開発に、これらのセンサーの組み込みは欠かせません。豊富な熱画像例を交えて、わかりやすく解説いたします。 現在、プライバシーへの配慮や熱源の感知に対して、さらに最適なセンサーを探されている開発企画の担当者や責任者様に、ぜひ参考にしていただきたいです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 介護機器メーカー、介護系システム開発企業向け 監視カメラが使えない場所の高齢者の見守りとは~在宅介護・高齢者施設など、プライバシーに配慮しながら高画質の赤外線センサーで見守る方法を解説~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

Spready株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】現場のムラ・ムダに、場当たり的なカイゼン活動だけではもう限界 ~IE(インダス...

4.1 株式会社イーアールアイ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

少子高齢化による人手不足 場当たり的なカイゼン活動は限界に

少子高齢化によって国内の労働力人口は減少しています。製造業における人材不足は、深刻になる一方となっています。 積極的にカイゼン活動に取り組まれている企業もあるものの、場当たり的な対応方法となってしまいがちです。限られた人員で、生産性を向上したいが、どのように取り組めばよいかわからないと頭を悩ませている現場責任者も多くおられます。

IE(インダストリアル・エンジニアリング)によって、現場のムラ・ムダをあぶりだす方法とは

企業におけるムラ・ムダをあぶりだし、価値を最大限に引き出すための技術であるIE(インダストリアル・エンジニアリング)。 作業員の動きだけでなく、設備の稼働状況などすべてにおいて改善を目指し、生産性と収益の向上を図ります。 このIEの肝となるのが、現状を正確に捉えたデータを収集、そして収集したデータの分析なのです。

「工程分析」「稼働分析」から導き出す、的確な人員配置、適切な動線の確保による生産性向上を解説

作業者が小さなタグを持つだけで、簡単に現場の状況を見える化できるソリューションをご存じでしょうか? 「いつ」、「どこで」、「誰が」、「何をしているか」を見える化し、現場のムラ・ムダをあぶりだすことができます。 これらの情報から「工程分析」「稼働分析」によって導き出すことにより、的確な人員配置、適切な動線の確保が可能になります。 導入事例を紹介しながら、わかりやすく解説いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【製造業向け】現場のムラ・ムダに、場当たり的なカイゼン活動だけではもう限界~IE(インダストリアル・エンジニアリング)で最も重要な工程分析・稼働分析を簡単に実施する方法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社イーアールアイ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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セキュリティの「適材適所」を見極めませんか? ~ランサムウェア攻撃から最優先で守るべきAct...

4.0 大興電子通信株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

後を絶たないランサムウェアの被害、より強固なセキュリティ対策が必要不可欠

近年、高度化・多様化したサイバー攻撃が、多くの企業・組織に被害をもたらすようになりました。特に「ランサムウェア」は日本国内の企業・組織における被害が高い水準で推移し、その感染経路はVPN機器からの侵入やリモートデスクトップからの侵入が多数を占めています。従来型のアンチウイルス対策では、最新の脅威を検知できなくなっています。 そこで、業界や企業規模を問わず導入が増えているのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。 EDRは、侵入されることを前提にウイルスやランサムウェアなどのサイバー攻撃を検知して事後対応までを担います。ただ、Active Directoryなどの重要なサーバーに対して、事後の対策は本当に有効なのでしょうか?

サイバー攻撃者が特に狙うActive Directory、侵入されると深刻な影響を及ぼす

多くのサイバー攻撃者にとって恰好の攻撃対象が、重要資産を保有して様々なサービスを提供するサーバーです。サーバーOSやアプリケーションの脆弱性が悪用されると、多大な損害を受けてしまいます。 中でも、企業ネットワーク全体を管理するActive Directoryの防御には特に注意が必要です。企業内のユーザーやデバイス、セキュリティ権限の管理などを担うADサーバーが侵害されると、アカウントの乗っ取りや横展開、認証システムの停止、データの暗号化や破壊、情報漏えいなど企業の多くのシステムが危険にさらされてしまいます。

Active Directoryの防御に適したベストソリューションを紹介

ランサムウェアの被害を防ぐためには、各クライアント端末などのエンドポイントセキュリティに加えて、特にActive Directoryを含む重要サーバーを保護するセキュリティ対策を組み合わせる必要があります。サイバー攻撃をすべてクライアント端末と同様にEDRや次世代アンチウイルス製品で守るのではなく、重要度に合わせて適材適所のソリューションを選定しなければなりません。 本セミナーでは、最新のランサムウェア攻撃手法やEDRでは回避できなかったサイバー攻撃のケーススタディを解説。また、権限情報や重要資産を保有するサーバーをサイバー攻撃から守る有効な対策として「AppGuard Server」をご紹介します。「サイバー攻撃に狙われやすいActive Directory などの防御力を高めたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ )

10:05~10:35 ランサムウェアの最新動向・攻撃手口(株式会社Blue Planet-works)

10:35~10:50 最新のランサムウェア対策製品のご紹介(大興電子通信株式会社)

10:50~11:00 質疑応答&クロージング

 

主催・共催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー 株式会社Blue Planet-works(プライバシー・ポリシー) 株式会社AppGuard Marketing(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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システム運用の標準化・自動化セミナー 〜サービスデスクによる標準化とRBAによる自動化で運用変革〜

株式会社野村総合研究所

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

システム運用のミス予防や効率化のための自動化ですが、まず既存の運用プロセスを見直し、ムダを減らしてから自動化に取り組むのが理想的です。 本セミナーでは、まずサービスデスク整備による「標準化」、そしてランブックオートメーションによる「自動化」を軸とした運用改善の成功ポイントをご紹介いたします。

※セッションの途中でもご質問等を受け付けます、終了後には個別のご相談もお受けいたします。 皆様のご参加、お待ちしております。

プログラム

10:00-10:30 「システム運用標準化の肝、サービスデスク」

システムごとにバラバラで属人的なシステム運用プロセスを標準化するには、ITILをベースとしたサービスデスクの整備が効率的かつ効果があります。標準化におけるサービスデスクの効果を整理し、課題と解決策をご紹介します。

10:30-11:00 「システム運用自動化はRPAよりもRBA」

システム運用の自動化は、GUI操作自動化に強いRPAよりもランブックオートメーション(RBA)の方が適しています。オペレーションの自動化に加え、状況把握および判断の自動化についてもご紹介します。

開催概要

イベントタイトル

システム運用の標準化・自動化セミナー ~サービスデスクによる標準化とRBAによる自動化で運用変革~

開催日程

2024年12月11日(水)10:00~11:00

開催場所

Zoom

申込締切

2024年12月9日(月)17:00  

定員

40名

参加費用

無料

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

参加方法

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

主催

株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

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