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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
高単価商材のウェビナー設計 ~ウェビナー集客×ウェビナー後の成約までを一気通貫で徹底解説!~
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
高単価商材の販売においてウェビナーが重要なマーケティングツールとして注目されています。 本ウェビナーでは、ウェビナー企画から集客、 そして成約までの全プロセスを網羅し、高単価商材の販売に特化したノウハウを徹底解説します。
今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部で弊社より高単価商材ならではの課題と、それを解決するためのウェビナー設計についてお話いたします。 2部で株式会社WACUL様よりウェビナー集客においてターゲット顧客へのアプローチ方法、効果的なプロモーション手法など、実践的な集客戦略を解説いただきます。 3部で株式会社Rockets様よりウェビナー前のIS集客やウェビナー後のISフォローアップなど商談につなげるための戦略など、成約率向上のための具体的な施策を解説いただきます。 4部で株式会社シャノン様よりウェビナー後のフォローアップやウェビナー後の記事化についての戦略を解説いただきます。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 マジセミ株式会社
12:25〜12:30 マジセミ株式会社~質疑応答~
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。
12:30~12:50 株式会社WACUL
12:50〜12:55 株式会社WACUL~質疑応答~
ウェビナーを開催するにあたって、メールでの集客はどの企業でも行う重要な施策です。 今回は、メルマガ配信に焦点をあて、コンテンツや配信頻度など押さえておきたいポイントを解説いたします。 ウェビナーで成果を出したい方、ぜひご覧ください。
12:55~13:15 株式会社Rockets
13:15〜13:20 株式会社Rockets~質疑応答~
ウェビナーの開催前後におけるインサイドセールス活動は、「商談に繋げる」ために重要な施策です。その中で、いかにして受注に近い案件を創出するかが重要となります。本セッションでは、インサイドセールスのアプローチにおけるターゲティング、タイミングキャッチ、オペレーションについて詳しく解説します。
13:20~13:40 株式会社シャノン
13:40〜13:45 株式会社シャノン~質疑応答~
ウェビナーの2大課題は「集客」「商談化」の2つです。リアルセミナーと異なり、参加に対するハードルが低い分、視聴への本気度が上がらず商談化に繋がらない。商談化に繋がらないから集客や中身に投資できず、結果さらに商談化率が下がるスパイラルに入っている企業が多く散見されます。ウェビナーをウェビナー、他施策をつなぎ商談化率を上げる、何を改善していけば良いのか成果の上がったケースをお伝えします。
13:45~14:00 全体質疑応答
登壇者
※講演順
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田 雄一(てらだ ゆういち)
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社WACUL
執行役員CMO
安藤 健作(あんどう けんさく)
早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「メールマーケティングの教科書」(翔泳社)、「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年7月よりWACULにジョインし、現在は同社にて執行役員CMOを務める。
株式会社Rockets
インサイドセールスマネージャー
江口 卓磨(えぐち たくま)
新卒でニッポンハムグループに入社し、法人営業に従事。その後外資系製薬企業のMRを経て、 営業代行会社に入社し、30社以上の新規開拓営業やインサイドセールス組織構築支援に従事。 株式会社Rocketsではインサイドセールスマネージャーを務める。
株式会社シャノン
関西支社長/西日本統括
浅野 哲(あさの さとし)
外資系IT企業、大手電子部品メーカー、コンサルティング会社等を経て、2010年シャノン入社。サービス企画、カスタマーサクセスを立ち上げた後、2016年4月より関西支社を設立。現在は、西日本エリアにおけるアライアンス、マーケティング、インサイドセールス、営業およびカスタマーサクセスを管掌。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社WACUL(プライバシー・ポリシー)
株式会社Rockets(プライバシー・ポリシー)
株式会社シャノン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【OTセキュリティ】脆弱性診断の次のステップ、OTペネトレーションテストの活用と実践事例 ~...
3.8 株式会社CEL
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進むOTとITの融合
近年、特に産業界では、リモート機器監視、生産性向上、予知保全、品質改善など、工場内のさまざまな設備や装置からのデータ活用が急速に進展しています。これに伴い、従来は工場内に限定されていたクローズドな環境で運用されていたOT(Operational Technology)ネットワークが外部と接続されるようになり、サイバー攻撃のリスクが増大しました。
これらのリスクに対応するためには、セキュリティの弱点を早期に特定する脆弱性診断に加え、実際の攻撃シナリオを想定して複合的な脆弱性や設定ミスを検出するペネトレーションテストを組み合わせることが極めて重要になります。
OTペネトレーションテストの難しさ
しかしながら、脆弱性診断が進む一方で、次のステップであるペネトレーションテストを実践するにはさまざまな課題があります。
脆弱性診断は既知のセキュリティホールを特定する作業であり、比較的自動化されたツールや手順で実施できます。しかし、ペネトレーションテストでは、実際の攻撃者の視点に立ち、システムやネットワークに対するさまざまな攻撃シナリオを試みる必要があります。
さらに、OT環境には特有の制約があり、標準的なITセキュリティの手法をそのまま適用することは困難です。まず、OT環境ではシステムの可用性が最優先されるため、テスト中の運用影響を慎重に管理する必要があります。また、多くのOTシステムは古い環境をそのまま利用しているケースが多く、テスト中のシステム障害リスクが高くなります。
そのため、OTペネトレーションテストを実践するには、最新の攻撃手法や技術に関する知見に加え、多様な産業用プロトコルや技術の知識が求められます。
OTペネトレーションテストの活用と実践事例
本セミナーでは、OT環境のセキュリティ対策として重要な手法であるOTペネトレーションテストの活用法を、さまざまな実践事例を通して詳しく説明します。また、サイバー攻撃や防御の演習のためにOTネットワークの仮想空間を構築するサイバーレンジの活用事例についても紹介します。
OTペネトレーションテストは、事前に作成したシナリオに基づいて脅威の検証を行い、システム全体のサイバー攻撃耐性を評価するテストです。脆弱性診断と組み合わせることで、システムの弱点を包括的に理解し、現実的に起こり得る脅威に対する防御能力を測定し、改善に役立てることが可能です。
製造業のOTネットワークに関わる方で、これからOTセキュリティの対策を始められる方、IT部門でOTの管理も担当される方、脆弱性診断の次のステップとしてペネトレーションテストを検討されている方、などに特におすすめです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【OTセキュリティ】脆弱性診断の次のステップ、OTペネトレーションテストの活用と実践事例
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社CEL(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365とAzureの活用事例から学ぶ、これからのクラウド活用 ~コスト最...
JBCC株式会社
開催日
2024/08/02(金) 14:00~15:45 2024/08/28(水) 14:00~15:45 ※お申込みフォームにてご希望の参加日をご選択ください
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日
2024/08/02(金) 14:00~15:45 2024/08/28(水) 14:00~15:45 ※お申込みフォームにてご希望の参加日をご選択ください
開催場所
オンライン配信
参加費
無料
セミナー内容
基調講演(14:00-14:30)
AI活用でビジネスはどう変わるのか ~今はじめる準備が企業成長の原動力に~
いま、さまざまな企業で生成AIがビジネスに活用されはじめています。 AIではどのようなことができるようになったのか、またどのような業種/職種で活用が進んでいるのか、最新のAI活用例をご紹介いたします。 また、なぜいまAIを使うべきなのか、AI活用のメリットと、導入前に準備しなければいけないことについてお話しいたします。
講師:日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト / 業務執行役員
西脇資哲 氏
Session1(14:30~15:00)
全世界30万社から選出。米国マイクロソフトパートナーアワード獲得!
中堅・中小企業様で圧倒的に採用され、成功に導いたJBCCクラウド移行の虎の巻大公開
JBCC独自の無償のクラウド移行コンサルテーションサービスを数多くのお客様にご利用いただき、アプリケーション移行に関する制約やクラウドコスト等のクラウド移行時に代表される課題をクリアして、Azureへの移行を成功されています。また、当サービスは弊社新規のお客様のご利用も全体の約50%と非常に高く、既存インフラのお取引実績関係なく、安心してご利用いただくことができます。
本セッションでは、昨今のBroadcom社のVMware買収による値上げ影響なども含め、どのようにしてオンプレミスからのクラウド移行を、コストを下げつつ安定した移行計画を策定するか、Microsoft Azureにしか実現できない明確なポイントを押さえて、ご紹介いたします。
講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 テクニカル推進本部 井戸誠士
休憩(15:00~15:05)
Session2(15:05~15:30)
未来を共に創造する ~あなたの隣で進化するMicrosoft 365~
Copilot for Microsoft 365 の発売からおよそ1年が経ち、多くの企業が活用を導入・検討しています。この生成AIを効果的に使うためには、Microsoft 365 の利活用拡大が必須となります。
本セッションでは、JBCCが取り組む利活用拡大のご支援、最新情報の提供、Copilot 活用時の準備や注意点などについてお話しいたします。
講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 ソリューション営業部 Microsoft推進グループ 溝口勝也
Session3(15:30~15:45)
Microsoft 生成AIは何を選択すればよい? ~Microsoft AIのそれぞれの特長/生成AI登場によるデータ活用の方向性~
Microsoftの生成AIは、Copilot/Copilot for M365/Copilot studio/Azure OpenAIといくつも存在します。昨今、生成AIを取り組む企業が増えてきていますが、いくつもある生成AIのソリューションのそれぞれの特長を理解し選択することが重要です。
本セッションでは、生成AIのソリューションとして、よく選択されるMicrosoft AIのそれぞれの特長をご紹介いたします。また、生成AIの登場によりデータ活用の方向性は変わってきています。AI活用時代のデータの在り方について、JBCCの見解をご紹介いたします。
講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 ソリューション営業部 SaaSソリューショングループ 家原皆人
*お申込みの方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIで80%の業務削減も夢じゃない?!業務改善とAI活用で経理業務の徹底改革 〜経理部門の方必見〜
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
AIを活用した経理業務の効率化に関心のある方 具体的な業務改善のステップについて知りたい方 具体的にどんなことができるのか知りたい方
セミナー概要
AIの活用が何かと話題になる中、具体的にどのような活用すればよいのかよくわからないという方を対象に、本セミナーでは経理業務に焦点を当てて、業務改善の具体的な進め方やAIの活用事例と自社に取り入れるための方法を解説します。
前半では業務改善を成功させるためのポイントや業務のムダが必ずみつかるステップを解説。後半ではAI活用のメリットや経理業務における活用事例についてご紹介します。
登壇者
TOMAコンサルタンツグループ株式会社
取締役 中小企業診断士
持木 健太
DX推進の総責任者として、テレワーク環境構築・ペーパーレス化・電子帳簿保存法対応・ビジネスモデルの再構築などで活躍中。
企業の労働生産性向上や付加価値向上を目指して、中小企業から上場企業まで幅広く対応している。
株式会社LayerX
バクラク事業部 パートナーセールス
中村 勇太
新卒で総合人材サービス会社に入社し、関西圏をメインに人材紹介や中途採用の求人広告の新規営業を経験。
その後、経費精算をメインプロダクトとするSaaS企業に転職。近畿2府4県の中小企業向けの新規営業やマネジメントを経験。
2023年に株式会社LayerXのフィールドセールスとして入社し、全国のお客様を担当する。現在はパートナーアライアンスチーム専任として、特に士業や業務コンサル会社様とのパートナー協業活動に従事。
開催概要
開催日:2024/08/28(水) 14:00-15:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
TOMAコンサルタンツグループ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
やめたくてもやめられないFAX対応、どうすれば効率化できるのか ~システム連携による自動送信...
3.6 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
無くならないFAXでのやりとり
デジタル化や生成AIの活用、働き方改革など、ビジネスを取り巻く環境は大きな変化を見せていますが、FAXでのやりとりが根強く残っている企業も多いと思います。 FAXの利点である、企業や拠点・部署単位で連携を取れる点や、その普及率の高さ・送達率の高さなどから、取引先とのやり取りや、営業活動・情報共有など、様々な用途で利用されています。 デジタル化が急速に進む中でも、FAXでの運用は一部の業界や企業においては必須とも言える状況が今も存在しています。
FAX対応の課題
しかし、FAXの運用においては、課題やデメリットも複数存在します。 例えば、受信FAXを担当者に振り分ける手間や、FAX機器の維持費や受信のための用紙のコストや、設置場所・保管場所の確保が必要な点もデメリットとして挙げられます。 あわせて、FAX送信の際の誤送信のリスクも課題となります。 業種・業務によっては、番号登録を行い、複数名の担当者で確認して送付するといった対策を取っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか? こうした防止策を行っていても、手作業による人的ミスはどうしても発生してしまうため、誤送信のリスクは中々減らすことができない状況です。 このように、業務の非効率さやセキュリティ面でのリスクが従来のFAX対応での課題と言えます。
業務効率化とリスク防止を実現するクラウドFAXサービス
本ウェビナーでは、やめたくてもやめられないFAX対応をどうすれば効率的かつ安全に運用できるかといった観点から、クラウドFAXサービス「まいと~く Cloud」をご紹介いたします。 その特長としては、下記の点が挙げられます。 ・送受信どちらも対応可能 ・FAX送受信をメール感覚で一元管理できる ・クラウド化でいつでもどこでもFAX業務が可能 ・業務システムと連携したFAX業務を自動化が可能 また、初期費用がかからない点や自動転送が行える点も導入企業に好評を得ています。 FAX業務の負荷を感じている方や、社内のDX推進を図りたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 やめたくてもやめられないFAX対応、どうすれば効率化できるのか ~システム連携による自動送信と誤送信のリスク防止を実現するクラウドソリューション~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「利用されない」シニア世代向けのサービスはなぜ生まれてしまうのか? ~表面的な「意見」だけで...
4.2 株式会社オースタンス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
拡大し続けるシニア市場
日本国内の高齢化率は増加傾向が続いており、現時点で総人口の2人に1人が50歳以上という状況になっています。 高齢者が増加する中で、シニア市場も拡大し続けています。その市場規模は、2025年までに100兆円を超えるとの見通しもあります。 そのような中で、シニアをターゲットとした様々な製品やサービスが日々開発されています。
シニア世代向けのサービスが失敗する理由
しかし、こうして開発されたシニア世代向けのサービスや製品の多くで伸び悩んでいる状況が散見されます。 その理由の一つとして、シニア世代を一括りにしてターゲティングしてしまい、必要な調査や分析が行われていないという点が挙げられます。 こうした不十分な調査や分析により、シニア世代が本当に求めているサービスや製品が開発できていないことが失敗につながると考えられます。
「意見」ではなく「心理」を捉え事業開発に活かす支援サービス
本ウェビナーでは、このような課題を解決し、シニア世代向けの事業開発をサポートする「シニアビジネスリサーチ」をご紹介します。 以下のような強みを持ち、シニア世代向けの事業開発を強力にサポートいたします。 ・国内最⼤級シニア・中⾼年向けSNSの運営ナレッジを活かしたリサーチ⽀援が可能な点 ・表面的な「意見」ではなく、本音ともいえる「心理」を捉えることができる点 ・調査、リサーチから事業開発⽀援まで⼀気通貫でサポートが可能な点 シニア向けの事業開発を推進している方や、すでにリリース済みのサービスや製品をグロースさせたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「利用されない」シニア世代向けのサービスはなぜ生まれてしまうのか? ~表面的な「意見」だけではなく、本質的な「心理」を捉える事業開発支援サービス~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社オースタンス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MS Officeと高い互換性、世界中で人気のWeb版Office「ONLYOFFICE」の...
3.8 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Officeツールの費用負担について
Microsoft 365(旧称:Microsoft Office)は、その便利さで多くの企業に採用されていますが、その高額なコストが企業の負担となっているケースがあります。
代替製品の問題点
Google Workspaceなどの代替製品も存在しますが、多くの場合、Microsoft Officeとの互換性に問題があり、企業の業務に支障をきたす場合もあります。
例えば、他の企業からMicrosoft Officeで作成された文書を受領し、代替製品で開いた場合に、レイアウトが崩れることがあります。 また、Microsoft Officeに慣れたユーザーにとっては、メニューバーなどの違いによって、使いづらく感じることがあります。
Microsoft Officeとの互換性が高いWeb版Officeツール「ONLYOFFICE」のご紹介
本セミナーでは、Microsoft Officeとの互換性が高く、世界中で人気のWeb版Officeツール「ONLYOFFICE」をご紹介します。
ONLYOFFICEは、以下の特徴を持っています。
Microsoft Officeとの高い互換性
メニューバー、ツールバーなどのユーザーインターフェースも高い互換性を実現
リーズナブルな価格設定
最新版では、PDFの編集も可能
このセミナーでは、ONLYOFFICEの機能や料金はもちろん、Microsoft OfficeとONLYOFFICEの互換性について、実際に業務で利用される文書を使いながら、詳しく解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 MS Officeと高い互換性、世界中で人気のWeb版Office「ONLYOFFICE」のご紹介 ~世界中で1500万人以上が利用、文書の互換性はもちろん、メニューバーも高い互換性を実現~
※本セミナーは質疑応答の時間を設けておりません。当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
本セミナーは、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン 「デジタル寺田」が講演します。

主催
Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
値上げの兆候あり。増え続ける膨大な運用コストをどう最適化するか? 〜運用コスト最適化に向けた...
3.7 株式会社ビーエスピーソリューションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
情シス人材不足とシステム利用の拡大に伴い運用コストが増大
DXが進む中でITの重要性は高まり続けており、数多くのシステムが構築され、運用に関わる業務も増大傾向にあります。 各企業でITに関する費用の約8割が維持管理に関わるコストとも言われており、中でも大きな比率を占める運用アウトソーシング費用=運用コストは大きな課題として残り続けています。 情シスは限られたIT予算でDX貢献へさらに加速させるため、運用コストについても最適化し続けていく必要があります。
運用コストは妥当性判断ができておらず抜本的な改革はできてない
各システムの運用コストはシステム構築後、運用移管されてから、変更にリスクも伴うため長く同じベンダーにお願いしているケースも多い状況です。 そういった中において、最適な状態に見直しができていると言える企業は少ないのが現状です。 永遠のテーマとして課題感はあるものの、情シス人材不足の中、限られたリソースで全体最適の視点で運用体制の見直しをすることは容易ではありません。 運用コストの値上がりの傾向も出てきており、今まさに抜本的な改革を進める必要があります。
アウトソーシングしている既存システム運用コストの可視化及び適正化を実現するプロセス、仕組みを紹介
本セミナーでは具体的に現状の運用コスト価値分析の手法やコスト最適化の進め方を解説します。 自社の運用コストを適正に評価し最適化を進めるとともに、持続的に最適化を維持するためのベンダーマネジメントの方法についてもご紹介いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 増え続ける膨大な運用コストをどう最適化するか? 〜運用コスト最適化に向けた価値分析と最適化手法を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ビーエスピーソリューションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】増大するセキュリティ運用の負荷を「Microsoft 365」の有効活用で最適化す...
3.8 株式会社Colorkrew
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024年7月10日・8月7日開催セミナーの再放送(録画配信)です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
クラウド/オンプレミス環境が混在するハイブリッドITを脅かすセキュリティリスク
リモートワークの普及に伴い、企業・組織の生産性向上を支援する「Microsoft 365」などのクラウドサービスを導入する企業・組織が増えてきました。その一方で、クラウドサービスとオンプレミス環境を組み合わせたハイブリッドなシステム構成では、異なる環境間の境界が複雑化し、潜在的な脆弱性が増加してセキュリティリスクが高まっています。 その結果、システム全体の統合管理やセキュリティポリシーの統一が難しくなったり、サイバー攻撃に狙われることも増えています。また、社外からの不正アクセスや内部不正によるデータ流出、従業員のミスなどによるセキュリティインシデントへの対策も強く求められるようになりました。
多層防御型の対策が、セキュリティ運用現場の負荷増大を招いている
現在、ハイブリッド環境のセキュリティ対策手法としては、多数のセキュリティ製品・サービスを組み合わせる「多層防御型」が主流です。ただ、ネットワーク機器やセキュリティ機器から出力される膨大なログやアラート、監視対象イベントなどを収集・管理したり、常時監視体制や緊急時対応などセキュリティ運用の負荷は増大する一方です。 実際、セキュリティ運用の現場からは「専門スキルを伴うセキュリティ製品・サービスの運用方法が分からない」「アラートの重要度判断に困っている」「24時間365日の監視体制を整備できない」「インシデント時の対応に関する知見がなく迅速に対処できない」という声も多く聞かれます。
「Microsoft 365 Defender」などM365ライセンスで利用可能なセキュリティ製品群は心強い味方
セキュリティ被害を防ぐため、長年にわたりサイバーセキュリティの研究・分析に取り組んできたのが、Microsoftです。同社が提供するMicrosoft 365には多くのセキュリティサービスや機能が備わっています。 たとえば、「Microsoft 365 E3」に搭載されている「Microsoft Defender」サービス群は、悪意のあるソフトウェアや不正な活動の検出やクラウド連携による最新の脅威情報の収集が可能で、振る舞いベースの検出技術や機械学習アルゴリズムなどを備えています。 また、上位ライセンス「Microsoft 365 E5」では、ゼロトラスト・セキュリティを実現するクラウドセキュリティやID管理、EDRなどの高度なセキュリティ機能に加え、統合データ管理・保護機能を持つ「Microsoft Purview」サービス群も活用可能です。 さらに、SIEM(セキュリティ情報イベント管理)/SOAR(セキュリティオーケストレーション自動応答)機能を備えた「Microsoft Sentinel」は、セキュリティ人材不足を補いつつ、高度なサイバー攻撃やセキュリティインシデントにも対処可能になります。 Microsoft 365は、多くの企業・組織のセキュリティ強化の心強い味方ではあるものの、ラインセンスによって利用可能なサービスや機能が異なります。「自組織で導入しているMicrosoft 365が、どのようにセキュリティ対策に活用できるか」を理解されている方はそれほど多くはないでしょう。
Microsoft 365セキュリティ製品群の「正しい理解」と「セキュリティ強化に役立つ運用方法」を解説
本セミナーでは、Microsoft 365導入済み、または導入検討中の企業の情報システム部門/セキュリティ運用の担当者を対象として開催します。 まず、ライセンスごとのセキュリティ製品・サービ群、機能を分かりやすく整理します。Microsoft 365が実現するセキュリティ対策への理解を深めた上で、どのように活用すれば日々のセキュリティ運用の様々な課題を解決できるかを解説します。 さらに、2023年に日本マイクロソフトの「Secure multicloud environment Award」を受賞したColorkrewが提供する「Microsoft 365セキュリティ支援」サービスを紹介。独自の脅威検知機能や柔軟なアラートのカスタマイズなどに加え、Microsoft 365ライセンスで使用可能なセキュリティ・サービスの導入支援、その後の監視運用まで総合的に支援するソリューションについて、その概要や導入効果などをご説明します。「セキュリティベンダーや製品を統合したい」「セキュリティ運用のコストを抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増大するセキュリティ運用の負荷を「Microsoft 365」の有効活用で最適化する方法 ~XDR/SIEM/SOARを統合運用できる構築支援サービスを紹介~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社Colorkrew(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。