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AIで80%の業務削減も夢じゃない?!業務改善とAI活用で経理業務の徹底改革 〜経理部門の方必見〜

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

AIを活用した経理業務の効率化に関心のある方 具体的な業務改善のステップについて知りたい方 具体的にどんなことができるのか知りたい方

セミナー概要

AIの活用が何かと話題になる中、具体的にどのような活用すればよいのかよくわからないという方を対象に、本セミナーでは経理業務に焦点を当てて、業務改善の具体的な進め方やAIの活用事例と自社に取り入れるための方法を解説します。

前半では業務改善を成功させるためのポイントや業務のムダが必ずみつかるステップを解説。後半ではAI活用のメリットや経理業務における活用事例についてご紹介します。

登壇者

持木講師写真-scaled.jpg TOMAコンサルタンツグループ株式会社 取締役 中小企業診断士 持木 健太 DX推進の総責任者として、テレワーク環境構築・ペーパーレス化・電子帳簿保存法対応・ビジネスモデルの再構築などで活躍中。 企業の労働生産性向上や付加価値向上を目指して、中小企業から上場企業まで幅広く対応している。


中村勇太.jpg 株式会社LayerX バクラク事業部 パートナーセールス 中村 勇太 新卒で総合人材サービス会社に入社し、関西圏をメインに人材紹介や中途採用の求人広告の新規営業を経験。 その後、経費精算をメインプロダクトとするSaaS企業に転職。近畿2府4県の中小企業向けの新規営業やマネジメントを経験。 2023年に株式会社LayerXのフィールドセールスとして入社し、全国のお客様を担当する。現在はパートナーアライアンスチーム専任として、特に士業や業務コンサル会社様とのパートナー協業活動に従事。

開催概要

開催日:2024/08/28(水) 14:00-15:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

TOMAコンサルタンツグループ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】メーカーが寄り添うFAロボット導入 最初の一歩 ~導入から保守・運用まで一貫し...

3.5 三菱電機株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造業における後継者不足、技能伝承不足は、経営リスクにつながるケースも

製造業における人材不足の問題は年々深刻化しています。人材の流動化によって技術の継承が難しく、人材が育っていないことも人手不足の要因と言われています。属人化している生産工程の人材不足がもたらす後継者不足、技能伝承不足は、生産性縮小ひいては経営リスクにもつながります。

自社内にFAロボットに精通した人材が確保できず、導入が難しいと考えていませんか?

生産性向上のために、FAロボットの導入を検討していても、自社内に自動化・ロボット化に精通した生産技術人材を確保するのが難しいのが実状です。 どのように進めていけば良いか分からず導入に壁を感じている企業も多くあります。 FAロボットの専門メーカーによる導入から保守・運用まで一貫したサポートがあればどうでしょうか? 自社内のエンジニア不足に頭を悩ませずに、導入への一歩を踏み出すことが可能になります。 FAロボットに数多くの導入実績を持つ三菱電機が寄り添い、導入から保守・運用まで充実のソリューションをご提案いたします。全国5か所にあるテストラボでロボットの実演を見ることができ、気軽に相談することができます。

中堅・中小製造業でもできる メーカーが寄り添うFAロボット導入とは

FAロボットの導入は限られた大手製造業だけのものでしょうか? 決してそうとは言えません。多品種少量生産や、迅速な設計変更の対応など、柔軟で臨機応変な対応が求められる中堅・中小企業だからこそ、FAロボットによる自動化がもたらす影響は大きいのです。 これまで、属人化していた工程をFAロボットを導入することで、高品質でタイトな納期の対応が可能になることもあります。

FAロボット導入では、生産性向上にはロボット周辺も含めた改善がポイントに

限られた工程のみを自動化するだけでは、生産性向上にはなかなかつながりません。FAロボットの工程の周辺も含めて工程全体を俯瞰的にとらえ、ボトルネックになっているポイントも併せて改善することで、FAロボット導入の効果が何倍にもなる可能性を秘めています。 豊富な導入事例を交えながら、FAロボット導入の効果をわかりやすく解説いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【製造業向け】メーカーが寄り添うFAロボット導入 最初の一歩 ~導入から保守・運用まで一貫してサポート 生産性向上の鍵はFAロボット周辺も含めた改善がポイント~

11:45~12:00 質疑応答

主催

三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【製造業向け】現場ノウハウのマニュアル化で、生産性向上の課題をどう解決するか? 〜...

3.6 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 6月 28日(金)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

作業の品質管理や多言語対応など、現場は多面的な課題に直面

生産性の向上を目指す、製造業の現場は慢性的な人手不足、新人教育や工程管理、多言語対応など、様々な課題に直面しています。 現場マネジメントは、課題解決や品質管理のノウハウを持っていますが、マニュアル作成にまでは十分に手がまわらないのが実情です。

現場の課題解決ノウハウ活用を実現するAI

多忙な現場マネジメントの業務支援には、動画や多言語対応などに加えて、作業の手順やタイムマネジメントなど、現場のノウハウを落とし込めるソリューションが必要とされています。 生成AIの登場でマニュアルツールは進化しており、現場のノウハウを効果的にマニュアル化することにより、限られたリソースでも生産性向上を実現する事例が出てきています。

ChatGPT搭載のマニュアルツールによる業務変革の実現方法を解説

今回のセミナーでは、生産性向上を目指す製造業の課題と解決について、ChatGPT搭載の「Dojoウェブマニュアル」の紹介を交えて解説します。 マニュアル作成代行や業務改革支援など、マニュアルを核に生産性向上を支援するサービスも紹介します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 

【製造業向け】現場ノウハウのマニュアル化で、生産性向上の課題をどう解決するか?

〜生成AI搭載ツールによる、教育、工程管理などマネジメント支援を紹介〜

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ユースケースで解説】複雑化するモバイルデバイスの「LCM」をアウトソースでワンストップ解決...

3.5 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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増加する法人モバイルデバイス

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスは、今やビジネスシーンに欠かせないツールとなっています。しかし、法人携帯の普及に伴い、端末の機種やOS、アプリケーションは多様化し、その管理・運用業務は複雑化の一途を辿っています。それにあわせて、セキュリティリスクも増大しています。

モバイルデバイスの導入には時間と専門知識が必要

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスを導入するには、デバイスの調達、選定、検証と構築(初期キッティング)といった手順をこなす必要があります。また、利用予定のMDMやアプリケーションの構築・検証作業も必要となり、担当者は多岐にわたる専門性が求められます。

モバイルデバイス導入後の運用負荷軽減も課題

モバイルデバイスの導入後は、ユーザーからの問合せやトラブル対応、アプリ・ライセンス管理、使用済み端末の回収・廃棄まで、業務は多岐にわたります。円滑なモバイル運用を実現するため情報資産管理(台帳管理)やセキュリティの運用・維持が必要とされます。また、インハウスアプリを利用中の企業様においては毎年アップデートされるOSへの事前検証作業にも頭を抱えているのではないでしょうか。持続可能なモバイルデバイス運用を実現するためには、新たな管理方法が求められます。

モバイルLCMの活用

これらの課題を解決するために、モバイルデバイスの調達から廃棄までのライフサイクル全体を包括的に管理する「モバイルライフサイクルマネジメント(LCM)」のアウトソースが注目されています。コネクシオでは、お客様の課題に合わせて、モバイルデバイスの調達・キッティング・アプリ配信・セキュリティ対策・故障対応・廃棄まで、ライフサイクル全体をワンストップでサポートします。これにより、お客様は運用負荷の軽減、コア業務への集中、セキュリティリスクの低減を実現できます。本セミナーでは、モバイルデバイスの運用管理にお悩みを抱える企業様に向けて、LCMのアウトソースがもたらすメリットを、具体的な事例を交えながら解説します。ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 法人携帯を100台以上保有され、管理運用面に負担を感じている情報システム部/総務部のマネージャー様
  • MDMやアプリケーションの構築や検証を行うリソースがない、もしくは不安を感じられている企業のご担当者様
  • 他社のモバイルデバイス運用事例(300名企業と1,500名企業の2つの事例)を知りたい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【ユースケースで解説】複雑化するモバイルデバイスの「LCM」をアウトソースでワンストップ解決〜運用負荷の軽減&セキュリティの維持、OSアップデートの検証も安心〜 

14:45~15:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェアによる情報漏洩で株価急落、信用失墜…経営リスクとしてのサイバー攻撃から企業を守...

4.1 株式会社データクレシス

本セミナーはWebセミナーです

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情報漏洩は企業の存続を揺るがす経営リスク

ランサムウェアによる被害は、もはや対岸の火事ではありません。2024年6月、某大手出版社がランサムウェア攻撃を受け、株価が一時急落したことは記憶に新しいでしょう。情報漏洩は、企業の信用失墜、顧客離れ、訴訟リスクなど、企業価値に影響を与えかねない経営リスクです。経営者として、これらのリスクを看過することは許されません。

巧妙化するランサムウェア攻撃、新たな手口「ノーウェアランサム」の脅威

近年のランサムウェア攻撃は、不正な暗号化によるシステム障害だけでなく、機密情報を窃取しダークウェブに公開すると脅す「二重脅迫」を行うことが広く知られています。さらに、昨年から注目を集めている新たな手口として「ノーウェアランサム」があります。これはデータを暗号化せず、情報窃取だけを行い身代金を要求する攻撃です。暗号化を行わないため、従来の手法に比べて検知されにくく、より簡単に実行できることから被害が広がりつつあります。

“流出前提“のセキュリティ対策で被害を防ぐ

多くの企業がEDRなどのセキュリティ対策を導入していますが、高度化するサイバー攻撃を完全に防ぐことは困難です。そこで重要となるのが「侵入前提」のさらに先にある「流出前提」のセキュリティ対策です。 IRM(Information Rights Management)は、ファイルなどのコンテンツ自体にセキュリティをかけることで、情報漏洩リスクを最小限に抑えるソリューションです。IRMを導入することで、万が一機密情報が流出しても、流出した先で情報漏洩被害を食い止めることができます。 本セミナーでは、ランサムウェアのような巧妙化するサイバー攻撃から情報漏洩被害を防ぐ方法を、実際の導入事例を交えながら詳しく解説します。情報漏洩リスクを最小限に抑え、企業価値を守り抜きたい経営者の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ランサムウェアによる情報漏洩で株価急落、信用失墜…経営リスクとしてのサイバー攻撃から企業を守るには? 〜“流出すること“前提のファイル暗号化で「流出しても被害なし」を実現〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社データクレシス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Webサービス認証の煩わしさを解消、ログイン成功率 99%を実現する方法 ~ UI/UXの向...

3.8 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2024年6月、7月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

ビジネスのデジタル化で存在感を増すWebサービスに求められる利便性

あらゆる業界・業種でビジネスのデジタル化が進展し、WebサービスやWebサイトなどを自社で開発して運営する企業が増えています。こうしたWebビジネスは地理的な制約を超えた顧客リーチの拡大、ブランド認知度や顧客サービスの向上など、事業成長を支える重要な役割を担うようになりました。 Webビジネスで成功するためには、「ユーザーインターフェース(UI)/顧客体験(UX)」の向上が必要不可欠です。より使いやすいサービスを提供するため、多くの企業がUI/UX向上に努めています。

煩わしいログイン認証操作が、ログイン成功率を下げる要因にも

ユーザーの利便性を確保する上で、特に「ログインに関する改善」が求められることが多いようです。ログイン方式として主流だった「ID/パスワード認証」では、パスワードを忘れてログインできない場合、多くの機会損失につながりかねません。 そこで多くの開発・運用企業が目指しているのが「ログイン成功率」の向上です。簡単かつスムーズなログインを実現することは、顧客満足度の向上やブランドイメージの強化、ユーザーリテンションの向上、コンバージョン率の向上、競争優位性の確保などに直接的に寄与します。 また、サイト運営側のサポートセンターやコールセンターでは「パスワードリセットやアカウント関連の問い合わせが運用担当者の負荷になっている」との指摘があります。ログイン成功率を高めることは、リピート訪問やサービスの継続的な利用を促し、ログイン関連の問い合わせ業務の負荷も軽減する効果も期待できます。

煩わしいログイン認証を解消する「パスキー認証」 国内外で多くの大手企業が採用

また、近年はWebサービスを狙うサイバー攻撃が急増しており、フィッシング詐欺や不正アクセスやデータ漏えいを防ぐためにログイン時のセキュリティの強化も図る必要性も高まっています。そうした中、UI/UXの向上とサイバー攻撃対策を両立する認証方式として注目されているのが「パスキー認証」です。

パスキー認証とは、Webサイトやサービスの認証に、生体情報を活用する新たな認証方法です。ID/パスワードを使わずに顔や指紋などの生体認証のみでログインできます。既にGoogleやApple、NTTドコモなど、大手企業で導入され始めています。 パスキー認証を導入して「ログイン成功率を99%まで向上」させたり、ログインに関する問い合わせが軽減することで「コールセンターのコスト削減につながった」という事例も報告されています。

UIとセキュリティ両方の向上に役立つFIDO認証を低コストで導入する最適な方法を解説

では、どのようにパスキー認証を実装していけばいいのでしょうか。本セミナーは、主にWebアプリやWebサイトを活用したビジネスを展開する企業や関連システムを構築・運用するIT企業の方を対象としています。 パスワードレス認証のトレンドを解説するとともに、パスキー認証と他の認証方式との比較、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。 「UIを改善してログイン成功率を上げたい」「ログイン認証にかけるコストを抑えたい」「サイバー攻撃対策をしたいが、UIを悪くしたくない」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Webサービス認証の煩わしさを解消、ログイン成功率 99%を実現する方法~ UI/UXの向上とサイバー攻撃対策を両立する「パスキー認証」を低コストで導入するには? ~

15:45~16:00 質疑応答

主催

Capy株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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パフォーマンス管理の最新動向を解説 〜クラウド、コンテナ、アプリなどからの大量の通知、「どれ...

3.6 株式会社サムライズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドネイティブ化によるシステムの複雑化と求められるサービス提供状態の健全性

クラウド、コンテナ、APIなどのクラウドネイティブアーキテクチャの普及により、システムは分散化・複雑化が進んでいます。 また、それに合わせたセキュリティ対応やパフォーマンス対応、リソース管理が求められる背景もあり、システム運用の複雑性は加速しています。

上がってくる数多くの通知、どれを見ればいいのか?なにをすればいいのか?

複雑なシステム運用を行う中で、様々なサービスから発生するログやアラートを検知してボトルネックを特定したり、障害や障害の予兆に対して対応策を検討したりすることが、ますます困難になっています。 特にシステム管理者、運用担当者、サービスオーナーにおいては、様々な問題の原因を特定して対応策を検討するために、多大なリソースを費やしているケースも多いでしょう。

パフォーマンス管理の最新動向と事例を解説

本セミナーでは、パフォーマンス管理の最新動向や、最先端のパフォーマンス管理技術について解説します。 また、複雑化・分散化したシステム運用状況を可視化・分析するAPMツールである「IBM Instana Observability」と、あらゆるコンピューティングリソースの最適化を通してパフォーマンスの安定とコスト削減を実現する「IBM Turbonomic」を紹介するとともに、その導入事例についてもお話します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 パフォーマンス管理の最新動向を解説〜クラウド、コンテナ、アプリなどからの大量の通知、「どれを見て何をすればいいの?」を解決する方法〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社サムライズ(プライバシー・ポリシー

共催

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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直面するロードバランサーの急なライセンス体系や価格体系の変更に ~将来を見据えたソリューショ...

3.8 A10ネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

進むロードバランサーの高機能化、インフラにとって不可欠な存在へ

クラウドサービスの利用が急増し、また動画や高解像度画像などのリッチコンテンツの増加により、企業のトラフィックは著しく増加しています。

これに対応するため、ロードバランサーの役割は単にトラフィックを分散するだけでなく、 スケーリングの自動化、暗号化対応、セキュリティ強化など、ますます高機能・高性能化しています。

そのため、ロードバランサーはシステムの安定性向上やユーザ体験の向上、セキュリティ強化といった理由から、企業のインフラにとって欠かせない存在となっています。

変更されるライセンス形態、自社ニーズと合わないケースも

自社の契約を更新するタイミングで、利用している用途は変わらないにもかかわらず、 サブスクリプションモデルへの移行、機能のバンドル化、トラフィックの量に応じた課金など、利用形態の変更を余儀なくされるケースも増えています。その結果、必要以上の機能に対して費用を支払うことになるケースや、スペックや料金体系が自社のニーズに適合しなくなるといったケースも見受けられます。

  こうした状況に対処するためには、既存のロードバランサーの機能を定期的に再評価し、自社の利用シーンやビジネスの成長計画に応じた適切なシステムへの移行を検討することも重要です。

ロードバランサーをどのように選ぶか

本セミナーでは、買い切り型、サブスクリプション型、帯域共有型などの多様なライセンス形態を選択できるロードバランサー『A10 Thunder ADC』を通じて、既存のロードバランサーのリプレイスを検討する際のベストプラクティスについて詳しく解説します。

ロードバランサーのリプレイスにあたっては、今必要な機能、これから必要な機能が搭載されているかといった視点はもちろん重要です。A10製品も様々な機能を提供します。 さらに、コスト効率の最適化と自社の利用に沿った柔軟なライセンス形態が選択できること、将来の価格変更リスクなど、様々な点を考慮することが重要です。

将来のビジネスを見据えたロードバランサーの選択を検討されている方はもちろん、契約更新時に提示された選択肢が自社に合わずに課題に感じている方、またライセンス形態や仕様の変更によりコストの大幅な上昇を余儀なくされている方などに特におすすめです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 直面するロードバランサーの急なライセンス体系や価格体系の変更に~将来を見据えたソリューションの選び方とデータシートからだけでは見えない重要ポイントを解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

A10ネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅中小、成長企業さま】電話対応稼働の大幅削減、カスタマーエクスペリエンス(CX)の向上

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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電話対応のファーストコンタクト(一次対応)に費やす時間が多い

代表電話にかかってくる電話を担当者に転送したり、電話による問合せ対応が多かったり、電話によって、本来の業務に集中できないという課題を、さまざまな業種の企業がお持ちです。また必要な電話に出られないことによりビジネスチャンスを逃している企業も多いのではないでしょうか。

従来のIVR(Interactive Voice Response)製品の課題

これらの課題を解決するために、IVR(Interactive Voice Response)製品があります。従来のIVR製品では、音声ガイダンスが流れ、プッシュボタンで要件を振り分けていきます。これでは音声ガイダンスを最後まで聞かなくてはならなかったり、誤った選択をした場合にはやり直すために一度電話を掛け直したりと、顧客側に負担を強いていました。また、振り分けルールを修正するのが難しく、最適な振り分けパターンを作るのにノウハウがいるなど、使う側にとっても使いやすいものではありませんでした。

生成AIを用いることで、音声で要件を入力し最適な対応を選択

今回我々が提案するソリューションは、音声で要件を入力するため、音声ガイダンスを長く聞く必要がなく、顧客が電話機のプッシュボタンを何回も押す必要もありません。よくある音声認識ソリューションでは、顧客が機械に合わせて発声しないとうまく認識しないケースもありましたが、それも必要ありません。顧客は、ただ要件を電話に向かって話すだけで、適切な担当者に振り分けられます。定型的な問い合わせであれば、人間が対応することなく、ガイダンスを流すことで完結することも可能です。

さらにAmazon Connectを利用することで、多種多様なシステムと連携し、電話対応稼働の大幅削減、CX向上を実現

AWSのクラウドサービスであるAmazon Connectを用いることで、高い柔軟性・拡張性を実現しています。CRMツールやSlackなどのメッセージツールとの連携も可能であり、多種多様なシステムと連携し、電話対応稼働の大幅削減、CX向上を実現します。

電話対応の業務を改革する、生成AIによる全く新しいIVRソリューションを解説

今回のセミナーでは、NTT東日本からAmazon Connect x 生成AIソリューションを紹介しながら、生成AIによる新しいIVR(Interactive Voice Response)ソリューションを解説します。電話対応の業務稼働の大幅削減を実現する本ソリューションは、少数精鋭の組織で、効率的に顧客からの問合せや連絡に対応するのに適しています。 NTT東日本は、Amazon Connect SDP認定を持ち、多数の導入実績があります。また、顧客からの問合せデータを活用する際の他システム連携などの支援も可能です。 当日は、2024 Japan AWS All Certificationsに選出された NTT東日本の山本が登壇してソリューションを解説します。

電話対応業務の効率化や、効果的な問合せ応対を検討中の皆さま、ぜひご参加ください。

次のような方にオススメ

・中堅、成長企業の方

・総務、バックオフィスなど、代表電話を管轄

・自治体での問い合わせ、電話対応

・若手社員が電話対応に苦手意識あり

・少数精鋭、限られたリソースで組織を運営

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 

電話対応稼働の大幅削減、カスタマーエクスペリエンス(CX)の向上

生成AIを用いることで、今までより高精度な自動電話対応を実現するAmazon Connect x 生成AIソリューションを紹介

14:45~15:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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