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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
VPNの脆弱性やランサムウェア対策、多様な働き方に追随できないセキュリティを強化するには? ...
3.7 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
当たり前になったハイブリッドワークで懸念される、多様なセキュリティ・リスク
近年、柔軟な働き方や生産性の向上、そして従業員のワークライフバランスの向上が重視され、多くの企業・組織でテレワークやハイブリッドワークなどの新しい働き方が普及してきました。 また、多くの従業員が場所やデバイスを問わず自由にネットワークにアクセスできるようになりました。その一方で、情報漏えいや不正なWebサイトへのアクセスなどのセキュリティ・リスクへの対処も必要になっています。 特にセキュリティ上の脅威となっているのが、ランサムウェアなどのサイバー攻撃です。実際、VPNの脆弱性を突いた攻撃が急増したことで、発生するセキュリティ事故が増加しています。
クラウドの利用拡大で、より煩雑なID/アクセス管理の負荷も増大
また、従業員のハイブリッドワークを支えるツールとして「Microsoft 365」や「Google Apps」「Salesforce」「Box」「Slack」といったクラウドサービスやSaaSの企業利用が拡大しています。ただ、ユーザーが複数のクラウドサービスで同じパスワードを使い回すことでリスクが高まったり、クラウドサービスを狙う攻撃によってユーザーの認証情報の流出による情報漏えい事故も後を絶ちません。 また、多くの情報システム部門の現場では、各サービスに対するアカウントの管理が複雑化しています。人事異動や入社・退職時のアカウント管理や既存の「ActiveDirectory」環境との連携などの運用が煩雑になり、その管理負荷が増大しています。サービスごとに異なるパスワードポリシーや認証要件が存在することで、セキュリティレベルの統一化やポリシーの適用が難しくなっているのが現状です。 ハイブリッドワークなど多様化する働き方にセキュリティ対策が追随できていないこうした状況を、どのように改善すればよいのでしょうか。
安心・安全な多様な働き方を支える「Cisco Secure Connect」「OneLogin」活用術
本セミナーでは、企業・組織の情報システム部門やセキュリティ担当者を対象に開催します。VPNの脆弱性やランサムウェア対策などのセキュリティリスクへの対応と、複雑化・煩雑化したネットワーク・セキュリティ運用管理の負担を軽減できる方法をご紹介します。 また、具体的なソリューションとして、統合型SASE「Cisco Secure Connect」、IDaaS基盤「OneLogin」をご提案。あらゆる環境のユーザやデバイスから安心なクラウドサービスやデータへのアクセスを実現する「ゼロトラスト」に基づく全体的なセキュリティ戦略を実現できる特長や具体的な活用方法を紹介します。 「多様化する働き方にセキュリティ対策が追いついていない」「クラウドサービスごとにセキュリティレベルがバラバラで統一が難しい」「ID/アカウント認証管理が複雑化し、運用負荷が大きい」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 VPNの脆弱性やランサムウェア対策、多様な働き方に追随できないセキュリティを強化するには?~ID/アクセス管理の運用負荷も軽減する「クラウド時代のネットワーク・セキュリティ」の在り方~
10:45~11:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】増大するデータをいかにスピーディかつ確実にバックアップするか? 〜Arcserv...
3.9 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 7月 2日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
企業にとって深刻化するサイバー攻撃
現代のビジネスにおいて、データはまさに生命線です。しかし、近年、ランサムウェア攻撃をはじめとするサイバー攻撃が急増しており、企業にとって大きな脅威となっています。 ランサムウェアは、企業のシステムに侵入し、データを暗号化してアクセス不能にすることで、身代金を要求する悪質な攻撃です。一度感染すると、重要なデータが失われたり、業務が停止したりするなど、深刻な被害が発生します。 ランサムウェア攻撃は、近年増加傾向にあり、企業規模や業種を問わず、あらゆる企業がその脅威にさらされています。
従来のバックアップ運用の課題
ランサムウェア攻撃から身を守るためには、データ保護対策が不可欠です。しかし、従来のバックアップ運用では、膨大なデータ量のバックアップに時間がかかったり、複数のシステムに対応する管理が煩雑で運用コストがかかったりと、ランサムウェア対策として十分とは言えない状況でした。また、災害や障害発生時に迅速な復旧が困難であるなど、事業継続の観点からも課題がありました。
最新Arcserve UDPアプライアンスで実現する簡単・安心バックアップ
これらの課題を解決し、ランサムウェア攻撃からビジネスを守るために、今回ご紹介するのが、最新Arcserve UDP アプライアンスです。Arcserveの実績と技術が詰まったこのアプライアンスは、サイジング不要で導入が簡単、高速バックアップと一元管理を実現します。遠隔地やクラウドへの複製で、ランサムウェア攻撃などからの迅速な復旧とビジネス継続性を確保し、バックアップデータ自体も保護します。本セミナーでは、Arcserve UDP アプライアンスの機能や活用方法、導入事例を詳しく紹介し、最新のランサムウェア対策情報も解説します。ランサムウェア対策やデータのバックアップに関心のある方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 増大するデータをいかにスピーディかつ確実にバックアップするか? 〜Arcserveが選ばれる理由と最新UDPアプライアンスの特長を解説〜〜Arcserveが選ばれる理由と最新UDPアプライアンスの特長を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
arcserve Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】クラウドサービス事業者のサプライチェーン管理の実態 ~未対策項目TOP10から紐解...
3.9 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 8月 6日(火)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
深刻化するクラウドサービスのセキュリティリスク
企業のDX推進に伴い、クラウドサービスやSaaSの利用が急速に拡大しています。多くの企業にとって、今や業務に不可欠なツールとなったSaaSですが、その利便性と引き換えに新たなセキュリティリスクも顕在化しています。
見えにくいサプライチェーンリスク
特に注意が必要なのが、「サプライチェーンリスク」です。SaaS事業者自身のセキュリティ対策に加え、開発や運用を担う委託先、さらには再委託先まで、複雑に絡み合ったサプライチェーン全体でどのようにデータが扱われているかを把握することが重要となります。
意外と多い基本的な未対策項目
アシュアードの調査によると、サプライチェーン管理の課題に加え、SaaS事業者自身のセキュリティ対策においても、「基本的な対策」として認識されている項目でさえ、未対策のケースが多く見られることが明らかになりました。このような状況下では、思わぬセキュリティリスクに晒されている可能性も否定できません。
今こそ必要な包括的なリスク評価
そこで重要となるのが、クラウドサービス利用における包括的なリスク評価です。しかし、多くの企業にとって、どのような視点で評価を行い、必要な情報をどのように収集・分析すべきか、その方法論を確立することは容易ではありません。本セミナーでは、サプライチェーンリスクの実態や、未対策項目TOP10の内容とそれらがもたらすリスクについて解説するとともに、クラウドサービスのセキュリティリスクを正確に把握し、適切に管理するための実践的なリスク評価の方法論を、具体的な事例を交えながら解説いたします。 クラウドサービスのセキュリティリスクを正確に把握したい、サプライチェーンリスクの具体的な管理方法を知りたい、最新のセキュリティトレンドと対策について学びたいとお考えの情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 クラウドサービス事業者のサプライチェーン管理の実態~未対策項目TOP10から紐解く、包括的リスク評価の必要性~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
重大セキュリティインシデントを防ぐ、事故対応の最前線からの教訓 ~対応事例から学ぶ、セキュリ...
3.9 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多発するサイバー攻撃の被害、運用現場に漂う漠然とした不安
デジタル技術の普及により、サイバー攻撃の手法・侵入口などが多種多様となってきています。その結果、最も脅威があると言われる「ランサムウェア攻撃」に代表される高度化・巧妙化した攻撃による被害が、業界・業種や企業規模を問わず多発しています。 そうした状況の中、情報システム部門やセキュリティ運用の担当者からは「セキュリティインシデントが起きないか不安」「セキュリティ対策がしたいけれど、何から手を付けるのかが分からない」「セキュリティ対策を実施しているけれど適切なものなのか判断できない」など、漠然とした不安に対する声も聞こえています。
「いかに早く」と焦る前に考えるべきこと
漠然とした不安を解消するため、「セキュリティインシデントの兆候を“いかに早く”検知し、“いかに早く”防御しなければ」という焦りを感じてしまうこともあるでしょう。また、上層部から早急な対応を促されることも考えられます。 ただ、そうした状態でセキュリティ対策を検討しても「期待した効果を得られず、結果的にコストやリソースの負担が大きくなってしまう」という可能性も高くなってしまいます。まずは一旦冷静になって、自社の現状をしっかりと把握することがそうした無駄を省くことにもつながります。
「本質」を理解した上で、インシデントの迅速な防御・検知・対応を行う
あなたの組織は「セキュリティツールの最先端の情報」や「メディアによるサイバー攻撃の表面的なニュース」によるセキュリティ対策の実践に目を奪われていないでしょうか。 本セミナーは、感染被害を防ぎセキュリティ対策に関する不安を解消するため、セキュリティ対策の「本質」を解説します。その上で、セキュリティ事故を迅速に検知・防御するための最も効果的で効率的なセキュリティ対策を実現する方法を紹介します。 外的要因からセキュリティ対策を見誤ることなく、自組織が今本当に実践すべきセキュリティ対策について知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 重大セキュリティインシデントを防ぐ、事故対応の最前線からの教訓~対応事例から学ぶ、セキュリティ対策のポイントと本質~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【産業用アプリ開発者向け】面倒なデバイス制御からの脱却 これからのアプリ開発のプラットフォー...
3.6 シェアードシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
物流・製造業など多様な業界で、スマホ・タブレットで使えるアプリケーションの開発がさかんに
物流・製造業など多様な業界で、スマホ・タブレットで使える産業用アプリの開発が進んでいます。その一方、一般的なオフィスワーク向けの開発に適したプラットフォームは多いものの、ハードウェアを含めて制御が必要となる物流・製造業などの現場向けのアプリを開発できるプラットフォームは限られているのが実状です。
IT技術者不足 特にデバイス制御などの技術を持つ熟練エンジニアの確保は厳しくなるばかり
IT技術者不足が叫ばれるなか、デバイス制御をともなう開発ができる熟練エンジニアの確保は厳しくなるばかり。若手エンジニアを育てようとしても、組み込み系を目指す人材の採用も容易ではありません。
面倒で厄介なデバイス制御にもう悩まない。これからのAndroid OSアプリの開発プラットフォームとは
デバイス制御で厄介なのは、端末ごとに異なるデバイス機能のために開発が必要になること。 産業用アプリの開発では、現場にあるラベルプリンタの制御など、ハードウェアデバイスの制御が必要となるケースは少なくありません。 業務内容に合わせて必要なデバイス機能をまとめて制御できるとしたら?経験が十分ではない若手エンジニアでも、アプリ開発が可能となります。 これからの、産業用アプリケーションの開発のあり方を豊富な導入事例をもとに解説いたします。
オブジェクトを組み合わせるだけで簡単開発。見やすい・使いやすいUIデザインが可能に
UI設計において、見やすいさ、使いやすさは、現場の生産性向上のためにも重要なポイント。しかしながら、デザインのセンスは一朝一夕に養われるものではありません。
UIオブジェクトを持つ開発プラットフォームを使うことで、簡単にデザイン性にすぐれたUIを設計することが可能となります。実際に表示される画面をプレビューで確認しながらオブジェクトの配置や変更を行うことで、UI設計の経験が浅いエンジニアであっても簡単に開発できます。 また、標準UIオブジェクトを自由にカスタマイズができることにより、独自のUIオブジェクトの作成も可能となります。
実際に開発されたアプリケーションのUIを元に、開発環境も実感いただけるよう丁寧に解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【産業用アプリ開発者向け】面倒なデバイス制御からの脱却 これからのアプリ開発のプラットフォームとは ~Android OSにおけるスマホ・タブレット向けアプリの迅速な開発・リリースを可能にする秘訣を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
シェアードシステム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
法人カードのホンネトーク〜現場責任者がメリット・デメリットをズバリ語る〜
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■法人カードの導入及び活用を検討中で、最適な選択をするために各社の法人カードの特長や違いを把握したいとお考えの方 ■創業からIPO、拡大期に至るまでの管理部の仕組みやガバナンス体制におけるベストプラクティスにご関心のある方 ■実際に管理部を構築してきた経験豊富な責任者から、リアルな最新情報を聞きたいとお考えの方
セミナー概要
「法人カードを導入したいが、各社の違いや特長をしっかり理解して、自社にとって最適なカードを選びたい…」 「創業からIPO、拡大期までの管理部の仕組みやガバナンスのベストプラクティスについて、詳しく知りたい…」 「管理部を構築してきた経験豊富な責任者から、リアルな最新情報を直接聞きたい…」
バックオフィス業務の効率化、またはガバナンス体制の構築に向け法人カードの導入を検討する一方で、このようなお悩みで導入及び活用に至らないという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
本セミナーでは、管理部門の構築に豊富な経験を持つ責任者の皆様をお招きし、各社での法人カードの活用方法やベストプラクティス、最新情報について、ざっくばらんにディスカッションします
システムの導入には一長一短があり、事業・会社形態によって最適な対応方法は様々です。 本セミナーは実例をもとに、長所と短所をズバリ解説するセミナーとなっております。 この機会にぜひご参加ください!
登壇者
フェムトパートナーズ株式会社
Director
坂本 隆宣 氏
大和証券SMBC・ドイツ証券・Greenhill・三菱UFJリサーチ&コンサルティングにてクロスボーダー案件含むM&Aアドバイザリー業務に従事。Greenhillでは日本法人、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにおいては財務アドバイザリーチームの立ち上げを主導。
その後、スタートアップ(クラウドクレジット/フィンテック、メディフォン/ヘルスケアSaaS)においてCFOを務め、資金調達(累計約50億円)等の資本政策・コーポレート部門立ち上げ等の経営管理・アライアンス等の経営企画業務を牽引。2024年、フェムトパートナーズに参画。
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。
株式会社StartPass
執行役員CFO
乙津 康人 氏
複数のベンチャー、スタートアップにて経営管理部長、CFOを歴任。
2013年に株式会社AppBroadCastの創業メンバー兼取締役CFOとして参画。
同社を2016年にKDDIグループに売却し、同グループ会社コーポレート副本部長を務める。
その後、株式会社ヒトカラメディアCFOを経て、現職。
株式会社トランスファーデータ
取締役CAO
藤本 了甫 氏
2007年に大学を卒業後、製造業の経理部で原価計算担当としてキャリアをスタート。その後、外資系、日系、スタートアップ企業でコーポレート部門を中心に業務改善を主導。
スタディプラス株式会社にて管理部部長を経て、2020年に株式会社AIトラベルへCOOとして参画。
現在、株式会社トランスファーデータの取締役CAOとしてコーポレート業務に従事。
中小企業診断士/freee認定アドバイザー。
株式会社LayerX
AI・LLM事業部 事業開発
柿澤 仁
慶應義塾大学在学時に公認会計士試験に合格。2011年にみずほ銀行に新卒入社。2013年に監査法人トーマツで15社以上のIPO準備監査に携わった後、ブロックチェーン会計士としてトーマツベンチャーサポートでコンサル、ベンチャーの事業立ち上げにハンズオンで関与。2017年ブロックチェーンベンチャーに責任者として参画。2019年からCADDiにて一人目の管理部として入社。管理部構築・採用・ファイナンス・営業・海外拠点立ち上げなど20人から650人までの組織拡大に貢献。2023年からFintechベンチャーで事業責任者として事業拡大、資金調達など全社の経営全般に従事し、2024年4月から8社のベンチャーの営業戦略・財務等を支援。2024年よりLayerXのAI ・LLM事業の立ち上げに参画。
開催概要
開催日:2024/08/22(木) 13:00-14:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社トランスファーデータ(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
対策しても防ぎきれないランサムウェアの脅威にどう立ち向かうか? 〜侵入前の防御だけでは不十分...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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深刻化するランサムウェアの脅威
近年、ランサムウェア攻撃の被害が急増し、その手口も巧妙化しています。被害を受けた企業はデータの暗号化やシステムの停止により業務が妨げられ、甚大な経済的損失を被ることが少なくありません。さらに、ランサムウェア攻撃の被害は単なる金銭的損失にとどまらず、情報漏えいによる企業の信頼性や評判にも大きな影響を与えます。社会的責任を果たすためにも、企業はより高度なセキュリティ対策を講じる必要があります。
従来のエンドポイント対策の限界
ランサムウェア攻撃から組織を守るには、エンドポイントの防御が不可⽋ですが、従来のアンチウイルスやファイアウォールだけでは、⾼度な攻撃の検知と防御は難しくなっています。未知の脆弱性を突く攻撃や、ソーシャルエンジニアリングなどを駆使したファイルレス型のマルウェアなど、攻撃の⼿⼝は多様化。侵入された場合とその後のことも想定する感染の早期検知と、迅速な封じ込め、修復など、包括的な対策を導入する必要があります。
EDRの重要性と、それを含む統合サイバープロテクション
こうした課題を解決するために、近年EDR(Endpoint Detection and Response)が注目されています。EDRは、AIを活用してエンドポイント上の脅威を検知・分析し、自動対処することで、未知の攻撃に対しても高い防御力を発揮します。本セミナーでは、最新のランサムウェア攻撃の実態と、アクロニスが提供するEDRを中心とした統合サイバープロテクションソリューションをご紹介します。このソリューションは、バックアップ、セキュリティ、脆弱性対策を一体化し、包括的な保護を提供します。ランサムウェア対策にお悩みの方、自社のセキュリティ対策に不安を感じている方、EDRの導入を検討されている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 対策しても防ぎきれないランサムウェアの脅威にどう立ち向かうか?〜侵入前の防御だけでは不十分、EDRを活用した統合サイバープロテクション〜
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【好評につき再開催】【情シス向け】リモートアクセスツールの課題と解決法 〜ヘルプデスク業務や...
3.7 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
情報システム部の効率的な業務に欠かせないリモート接続ツール
ヘルプデスク業務や運用保守で遠隔地にあるPCを操作できることで、業務の効率化が可能な場面は多々あります。 これまで電話で行っていた操作説明やトラブル対応、直接現場に出向いていたサーバー保守などをIT担当者のPCから行えることで、サービス品質の向上やコスト削減につながります。 そのため、多くの情報システム部ではリモートアクセスツールの導入が進んでいます。
従来のリモートアクセスツールの使用やVPN接続では、サービス品質低下や業務遅延、セキュリティリスクの懸念が
しかし、既存のリモートアクセスツールには何らかの制約があることが多く、それが妨げとなり期待していた効果を得られないことがあります。 例えば、リモートデスクトップでは、サポートを受けるユーザー側での煩雑な準備や接続操作が必要です。 その他のツールを使用しても、 ・社内ネットワークでしか使えず、情シス担当もしくはサポートを受ける社員が在宅勤務中や外出中の場合、電話のみの対応になる ・年単位、ユーザー数単位の契約形態によりコスト高となる といった課題があります。
また、社外とのリモートアクセスの接続に、VPNを利用することも多いですが、近年のランサムウェア攻撃はVPNが起点になることが多く、セキュリティ面でリスクがあるとも言われています。
従来型ツールの課題を解消した「RemoteOperator Helpdesk」
本セミナーでは、これまでのリモートアクセスツールの課題を解決する「RemoteOperator Helpdesk」をご紹介します。 本製品は、不特定多数のユーザー端末の操作を行う機能と遠隔地の無人端末を操作する機能で構成されています。 ユーザー側での面倒な設定作業が不要で、インターネット経由で接続できるため、テレワークでも利用でき、VPN契約も不要です。 また、必要な同時接続数によって月別にライセンス契約を行うことができるので、コストの最適化が可能です。 コストの削減やセキュリティレベルの向上、ユーザーへのサービスレベルも上げたいとお考えのヘルプデスクや運用保守担当者の方向けの内容となります。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【情シス向け】リモートアクセスツールの課題と解決法〜ヘルプデスク業務や運用保守のサービス向上と効率化にむけて〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX推進の鍵「内製化」を難しくする、システム開発現場の理想とギャップを埋めるには? ~ 生産...
3.6 株式会社キャラウェブ
本セミナーはWebセミナーです
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DX推進にも貢献する「内製化」、ますます高まる期待感
今では一般的な取り組みになりつつある「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」ですが、積極化している一方でなかなか成果を実感できない企業・組織も多く存在します。ただ、情報処理推進機構(IPA)が2024年6月に公表した調査リポート「DX動向2024」によると、DXの成果が出ている企業ほどシステム内製化を進めている傾向があることが示されています。 あらゆる業界が目まぐるしく市場が変化する中で、柔軟性やスピード感を持ったシステム開発を実現する必要性が高まっています。また最近では、セキュリティなどに対するガバナンスを効かせて進めることも重視されつつあります。そうした状況下で大きな期待が寄せられているのが「システム開発の内製化」です。
開発現場に見られる「内製化の理想とのギャップ」はなぜ起きるのか?
「内製化によって自組織の開発生産性を高めていきたい」というのが、多くの開発現場の理想ではないでしょうか。一方で、社内のシステム・エンジニアだけでは実装が難しかったり、アジャイルでの開発を経験が不足しているためウォータフォール型での開発を余儀なくされている現場も多く見られます。 また、ガバナンスやセキュリティも考慮する場合、開発サイクルが止まったり手戻りが発生することも起きています。こうした内製化の理想とのギャップを解消しなければ、DX推進の実現には程遠い状況となってしまいます。
生産性向上とセキュリティ・ガバナンス強化を両立 「GitLab」を活用した開発ライフサイクル改善方法を解説
どうすればシステムの内製化を実現できるのでしょうか。本セミナーは、システムの内製化に取り組んでいる、またはこれから実践していきたい企業・組織のシステム開発・運用やセキュリティ担当、DX推進する部門に所属されている方を対象に実施します。 DX推進のカギを握る解決策となる内製化を成功に導くヒントを解説します。また、より安全で信頼性の高いシステム開発における効率化や品質管理の課題を整理し、その解決策として生産性とセキュリティを両立可能な「開発ライフサイクル」の進め方をご紹介。さらに「GitLab」の有効活用を支援する具体的なソリューションもご紹介します。「開発で用いるツールが乱立して非効率になっている」「開発生産性を向上させたいが、どこを改善したらよいのか分からない」「プロジェクト管理や開発の生産性向上の仕組みに加えて、セキュリティやガバナンスの強化を図りたい」など、自社でシステム開発の内製化や開発の効率化、円滑にプロジェクトを進めていきたいと考えている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 DX推進の鍵「内製化」を難しくする、システム開発現場の理想とギャップを埋めるには?~ 生産性向上とセキュリティ・ガバナンス強化を両立する「GitLab」の賢い活用法~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社キャラウェブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。