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(動画・資料)

DX推進・SaaSの増加に伴うリスク対策の重要性 〜個人情報、営業機密の漏洩対策など、情シス...

3.8 ジョーシス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaS利用にはリスク対策とガバナンス徹底が必須

DX推進と共にSaaSの導入が増加、SaaSごとのアカウント管理や利用状況などの把握など、情報システム部門のSaaS関連の管理業務も増加しています。 生産性向上に貢献するSaaSですが、個人情報や営業機密など情報漏洩などのリスクが潜んでいます。 組織としてのガバナンス徹底が必須となっています。

情シスが把握できていないSaaS分散導入のリスク

SaaSの現状として、社内の各部門が導入していて、情報システム部門が把握できていないシャドーITの問題があります。この分散導入や管理が、セキュリティリスクの大きな原因となっています。 そのような背景から、SaaS利用に関する管理は、全社として取組むべき課題として位置づけられています。

IT人材不足、ノンコア業務削減という課題を解決するソリューションを紹介

今回は、ITデバイス & SaaS統合管理クラウド「ジョーシス」を紹介しながら、情報システム部門が直面するガバナンス・セキュリティ業務の課題解決と、ノンコア業務の効率化について解説します。

次のような方にオススメ

・情報システム、IT管理部門の業務負荷が重い

・Excelやスプレッドシートなどでのアカウント管理では不十分と感じている

・従業員数400~1000名規模の企業の情報システム、I T管理部門の方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 

DX推進・SaaSの増加に伴うリスク対策の重要性

〜個人情報、営業機密の漏洩対策など、情シスによるSaaSガバナンスの徹底を解説〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

ジョーシス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AIの業務活用に必須、最短3日でできる超速RAG検証「ソクラグ」 〜OSS「Dify」を...

4.3 株式会社リベルクラフト

本セミナーはWebセミナーです

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生成AIの実用導入に向けて、効果や課題の事前検証が必要

生産性向上のための生成AIの本格的な導入に向け、具体的な検証段階に入る企業が増えています。 業務に活用できる精度の高い生成AIを導入するには、実際に導入した際の有用性や、自社データを活用する上での課題など事前検証が重要になります。

RAG(検索拡張生成)は精度や活用率向上に寄与するも、予算が懸念点

生成AIの精度を向上できると注目されているのがRAGの開発です。RAGは自社データを活用する上での切り札と言われていますが、一方で開発や運用の予算も気になるところです。 いきなり大きな初期投資の開発に取組む前の事前検証が重要になるポイントの一つです。

OSS「Dify」を用いたクイックなRAG検証支援を解説

今回のセミナーでは、生成AI導入に効果的なモジュール開発などで実績のあるリベルクラフト社より、OSS「Dify」を用いたクイックなRAG検証支援を解説します。 生成AI導入における効果的な予算活用、段階的な検証で着実な社内活用を進めたいとお考えの方々、ぜひご参加ください。

次の様な方にオススメ

・生成AIの自社データ活用を検討中 ・現実的な予算での検証や初期導入を検討中 ・業務で多くの文書を検索、参照する業種の方 ・RAGを活用した回答精度の高い生成AIチャットボットに関心がある ・生成AIによるワークフローの自動化に関心がある

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 生成AIの業務活用に必須、最短3日でできる超速RAG検証「ソクラグ」 〜OSS「Dify」を用いた生成AI本格導入前の有用性検証を解説〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社リベルクラフト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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サイバー攻撃に狙われるIT資産の脆弱性対策に役立つ「ASM」の有効な活用法とは? ~リスクの...

3.7 大興電子通信株式会社

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偵察後に“隙”のある企業・組織が狙われる、IT機器の脆弱性や設定ミスを突くサイバー攻撃が増加

近年、ランサムウェアなどサイバー攻撃の被害が拡大しています。より組織化された金銭目的のハッカーの多くが偵察行為を目的とした通信の結果、攻撃しやすいと思われた“隙のある”組織に対して効率的に攻撃を仕掛けてくるようになりました。特に「IT機器の脆弱性や設定ミス」を突いた攻撃が増加傾向にあります。サイバー攻撃に対処するためには「自社のIT資産を適切に管理する必要がある」のは言うまでもありません。

外部に公開されたIT資産などのアタックサーフェスが拡大中 解決策として注目の「ASM(Attack Surface Management)」

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り、そこから攻撃対象や攻撃手法を検討します。実際、リモートワークやクラウドサービスの利用、自組織のWebサイトなど企業・組織が保有するIT資産は増大しています。その結果、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェス」は増える一方です。ただ、増大し続けるIT資産を人の手で管理することは現実的ではなくなっています。そうした課題解決として、注目を集めているのが「ASM(Attack Surface Management)」です。 2023年5月に経済産業省が取りまとめた、「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」においても、組織のIT資産を守る取り組みとして、セキュリティ診断におけるASMの活用が推奨されています。

難易度の高いIT資産のリスクを可視化し、定期的/網羅的なセキュリティ診断ソリューションを紹介

既に国内外のベンダーからASM関連のソリューションの提供が進められています。ただ、セキュリティ対策・運用管理に関する人材やスキルが不足している組織では、ASMソリューションを導入しても有効活用できているとは言い切れません。また、このようなセキュリティ診断は一度実施すれば終わりではなく、日々刻々と変化するセキュリティ脅威に対する定期的/網羅的に正確な対応が必要不可欠です。 本セミナーでは、そうした課題解決のヒントとして、脆弱性に関連するサイバー攻撃の最新動向やASMが必要とされる背景を解説します。また、インターネット経由でアクセスが可能なIT資産のリスクを可視化する「サイバーリスク診断ソリューション」をご紹介します。「攻撃者視点で自社のセキュリティリスクを客観的に可視化したい」「すべてのIT資産の脆弱性管理に手間をかけられない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 ASM/脆弱性診断市場の最新動向と「ASM」が必要とされる背景(大興電子通信株式会社)

10:20~10:45 「MS&ADサイバーリスクファインダー」のご紹介(MS&ADインターリスク総研株式会社)

10:45~11:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー

共催

サイバネットシステム株式会社(プライバシー・ポリシー

MS&ADインターリスク総研株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経営者が考えるべき、生成AI活用の次なる壁「実務に活用できない」を解消するには? ~助成金も...

3.3 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、企業の経営層・役員クラスの方を対象に開催します。該当以外の方は、お申し込み時に参加をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

経産省・IPAが「DX推進スキル」として認めた「生成AI」

2022年11月、米国OpenAIが対話型AI「ChatGPT」を公開以降、世界を巻き込みながら進化している「生成AI(人工知能)」の勢いは、いまだとどまることを知りません。関連技術の進歩や業務効率化・コスト削減、迅速な意思決定などのビジネスニーズの高まりを受け、業界を問わず多くの企業・組織が「競争力の強化」と「業務の最適化」などを目的に生成AIの活用を進めています。 経済産業省とIPA(情報処理推進機構)は2024年7月、「デジタルスキル標準(DSS)」を改訂し、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する人材に必要なスキルとして生成AIに関する記述を追加しています。

生成AIスキルをせっかく学んでも実業務に活用しきれない「本当の理由」

企業・組織の生成AIへの注目は高まる中、経営陣自らが「導入しなければ負け組になるかもしれない」と考え、自組織での採用を急務の課題と捉えている組織も多いことでしょう。 その一方で、従業員が生成AIを学ぶための体系的な教育プログラムやトレーニングは限られているのが現状です。また、せっかくeラーニングや研修を通じて身につけたスキルを実際に試すための具体的なプロジェクトやタスクが不足していることも多く、「学んだスキルを実際の業務にどのように適用すればよいかが分からない」という声も聞こえるようになりました。その結果、従業員のスキル取得の意欲の低下を招くこともあります。

助成金も活用可能、職種別に学べる業務直結型「生成AI導入ラーニング」サービスを紹介

生成AIの必要性は広く知れ渡った今、組織の生成AI活用の次なる壁となる「実務に活用できない」をどのように解消すればよいのでしょうか。 本セミナーでは、企業の経営層や役員クラスの方を対象に開催します。従業員の生成AIスキル習得に向けた最適なトレーニング方法として、日経新聞社やスタートアップにおいてアドバイザーとして、AIコンサルティングやトレーニングなどを手掛けた室谷東吾氏が監修した「生成AI導入ラーニング for Business」をご提案。生成AIの共通基礎を押さえた上で、営業・マーケティングなど職種別に汎用性が高い業務を中心にユースケースを重視し、学んで終わりではない“業務直結のスキル”を定着させられる理由などを紹介します。また、一部サービスは、厚生労働省の「リスキリング助成金」も活用でき、企業の費用負担を最小限に抑えることも可能です。 「従業員に生成AIを使わせたいが、何から始めれば良いのかわからない「誰でも業務に生成AIを活用できるようなトレーニングを実施したい」とお考えの企業経営者や役員クラスの方々は、ぜひご参加ください。

本セミナーは、企業の経営層・役員クラスの方を対象に開催します。該当以外の方は、お申し込み時に参加をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 経営者が考えるべき、組織の生成AI活用の次なる壁「実務に活用できない」を解消するには?~助成金も活用可能、職種別に学べる業務直結型「生成AI導入ラーニング」サービス~

12:45~13:00 質疑応答

主催

Capy株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AI活用に必要な、自社業務で活用したい想定ユースケースの検証を解説 〜AWS・GenUに...

3.9 株式会社DTS

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有効な生成AIのユースケースを社内で検証したい

生成AI導入担当者にとって、社内で活用する有効なユースケースの検証は重要な課題です。 生成AIは、文書や情報の検索やコンテンツ作成に加えて、システム設計やエラー検出など様々な活用が可能です。自社内で手間がかかっていて効率化したい業務や自動化を図りたい業務等、多様に対応可能です。

生成AIのPoCには、セキュアな環境やノウハウの支援が必要

生成AIのユースケースの事前検証には、セキュアなテスト環境やノウハウが必要です。限られた社内リソースや予算で、効果的な検証が可能になる支援が求められています。外部からの支援も活用して、自社内の業務変革を実現するユースケースや実装方法を選択したいものです。

多彩なユースケースを検証できるAWS・Generative AI Use Cases JP (GenU)による、生成AIのPoC環境を解説

今回のセミナーでは、多彩なユースケースの検証が可能になるAWS環境の生成AIのPoC環境について紹介します。 アマゾンウェブサービスジャパンより、生成AIのトレンドやユースケースなどについて、株式会社DTSより「AWS生成AI PoC 支援サービス」を紹介します。

次のような方にオススメ

・生成AIのユースケース検証を計画中

・生成AIのセキュアな環境構築が必要

・テキスト検索やチャット以外でも生成AI活用を検討中

・従業員数500名〜の企業の導入責任者の方

・製造業の方

・運輸業の方

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 

「生成AIのトレンドと最新ユースケース」(アマゾンウェブサービスジャパン)

10:25~10:40

「AWS生成AI PoC 支援サービス」(DTS)

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社DTS(プライバシー・ポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生産性向上を阻害するExcel・Access・レガシーシステムからの脱却 ~成長企業の業務改...

3.5 ギグワークスクロスアイティ株式会社

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生産性向上の阻害要因

生産性向上の阻害となる要因は大変多くのものが考えられます。 例えば、長時間の労働や複数の業務を抱えているといった労働環境に課題があるといったケースや、アナログな業務運営や業務の属人化が阻害要因となると考えられます。 こうした要因は複雑に絡み合い、どこから手を付ければ良いかわからないといった方も多いのではないでしょうか?

業務改善とDX推進が進まないことでの悪影響

また、生産性向上の阻害要因として挙げた点は、業務改善やDX推進においても障害となるケースが散見されます。 課題があり、改善や改革を行いたくても身動きが取れないといった状況に陥ってしまうと、社員は疲弊しさらに生産性が落ち込んでしまうという状況になってしまいます。 その悪影響は、業務の現場だけではなく売り上げの減少や離職率の増加など、経営の部分にも及ぶことが考えられます。

経営課題の抽出からソリューション提供まで、一気通貫での支援サービス

本ウェビナーでは、こうした生産性向上や業務改善・DX推進に課題を抱えた方へ向けて、コンサルティングを踏まえたトータルサポートと解決を推進するソリューションをご紹介いたします。 経営課題の抽出から要件定義、設計、 開発、インフラ、テスト検証、運用保守の全てをお任せいただくこともできるため、本当に解決すべき課題を取りこぼすことなく対応が可能です。 また、ソリューションの一例として、受注・発注管理から在庫管理・財務会計までを総合的にサポートする「ソルクラ for 販売管理」や、 不正防止や社員が安心して働く環境づくりを実現する、PCモニタリングソリューションの「ごきげんモニター」をご紹介いたします。 生産性を向上させ売上や利益を拡大したいとお考えの方や、業務改善・DX推進を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

次のような方にオススメです

・Excelで業務を行っていて業務の見直しをしたい ・Accessで業務アプリを作っていて業務の見直しをしたい ・オフコン等のレガシーシステムで業務を行っているので見直しをしたい ・契約書類などの紙書類・帳票を廃止して業務をデジタル化し電子サインを含めて採用を検討したい ・DXを推進したいがIT/デジタル化人材が不足、もしくはいない ・いろいろな問題点を整理・見える化をして経営課題を解決し経営改善(利益率UP等)をしたい ・業務プロセス/ワークフローを見える化し、改善したい

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 生産性向上を阻害するExcel・Access・レガシーシステムからの脱却 ~成長企業の業務改善とDX推進に有効な手法・ソリューションとは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

ギグワークスクロスアイティ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【8/7,8/20開催】【DXの落とし穴】「脱・名ばかりペーパーレス!」進化するAI-OC...

株式会社LayerX

投影資料240717【DXの落とし穴】「脱・名ばかりペーパーレス!」進化するAI-OCRで証憑回収をゼロにする方法 投影資料240717【DXの落とし穴】「脱・名ばかりペーパーレス!」進化するAI-OCRで証憑回収をゼロにする方法-1

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■毎月の領収書の枚数が増えてきて、経費精算の工数削減を検討されている方 ■経費精算システム導入したものの、思うようにペーパーレスが進まないと不満な方 ■システムの導入を本格的に検討しているが、サービス選びで失敗したくない方 ■最新のAI-OCR機能や活用方法について知りたい方

セミナー概要

バックオフィス領域では、ここ1年でインボイス制度や電子帳簿保存法への対応のために、経理システムを導入をされた企業が多くありました。

経理DXが本格的に進み出した一方で、システムの導入から約1年ほど経過したこのタイミングで以下のような声をよく耳にするようになってきました。

「システムを導入したのに、結局、ペーパーレス化が進んでいない…」 「システムへの入力項目がそれなりにある。本当に効率化されているのか?」

本セミナーではこのようなシステム導入後のミスマッチを減らすために ・システム選定で失敗したくない&後悔したくない ・システムの乗り換えを検討したい という方に向けて、見落としがちな「DXの落とし穴」について解説します。

その上で、最新のAI-OCRの機能デモを交えながら、「落とし穴」をどのように回避できるか解説していきます。

これからシステム導入を検討される方も、すでに導入しているシステムの乗り換えを検討される方も参考になる内容かと思いますので、この機会にぜひご参加ください!

登壇者

松坂様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 松坂 謙一郎 複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、BASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。 2024年にLayerXにジョイン。「すべての経済活動を、デジタル化する」ためにバクラクシリーズのマーケティング/グロース担当として従事。

開催概要

開催日:2024/08/07(水) 11:00-11:40、2024/08/20(火) 11:00-11:40 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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業務用モバイル端末導入におけるセキュリティリスクや管理工数の負荷にどう対処するか ~LCMに...

3.4 株式会社ティーガイア

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業務用モバイル端末の活用

社会のデジタル化が進み、モバイル端末を操作することが当たり前になってきている中で、様々なビジネス・業種においてもモバイル端末の活用が行われています。 例えば、飲食店でテーブルに設置されたタブレット端末から注文を受けるケースや、小売店での在庫と発注を行う際に利用するといったケース、タクシー広告での活用などは消費者として生活していても多く目にしているのではないでしょうか? また、製造業や建設業ではDX推進のアプローチの一つとして、モバイル端末と業務効率化を実現するアプリを導入し現場の課題を解決する動きや、物流業や倉庫業における在庫管理・業務効率化を目的とした活用も多く見られます。 このように、社用携帯といった一般的な使われ方以外にも幅広い業種でモバイル端末の活用が行われています。

導入・運用の課題

しかし、こうした活用が進む中で導入や運用を行う際の課題を抱えているケースも多く見られます。 その一例が、導入時の煩雑さです。 導入を行う際には、業務内容に沿った端末の選定や台数の決定といった計画から、端末の調達・配備前の設定・利用拠点への輸送など様々な手間がかかります。 また、運用開始後の管理においても、端末の故障や不具合への対応といった管理面での手間もかかってしまいます。 それに加え、モバイル端末は業務効率化を実現する有効なツールであるものの、業務外での利用・紛失・盗難といったリスクやセキュリティ面での不安を抱えるケースが散見されます。

LCMとモバイルデバイス管理による対処法

本ウェビナーでは、モバイル端末導入・運用の課題を解決する方法を解説いたします。 端末の導入・運用の手間を解消するティーガイアのLCMサービスでは、業務状況に応じた「どんな端末や設定が適切なのか」を計画の段階からサポートさせていただくだけではなく、紛失・盗難・故障時のヘルプデスクによるサポートにより、導入・運用面の手間を大幅に削減いたします。 また、業務外での利用やセキュリティリスクへの備えとして、モバイル端末の統合的な管理を行える「SOTI MOBICONTROL」をあわせてご紹介いたします。 ウェビナーの中では、 Google の Android Enterprise でのAIを活用した事例もお伝えいたします。 モバイル端末の活用により、業務効率化やDX推進を実現したいとお考えの経営者・情報システム部門の方におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 Android Enterprise とAIの活用について(グーグル合同会社)

グーグル合同会社様.png グーグル合同会社 Android Enterprise ビジネスデベロップメントマネージャー シーブ ベンジャミン サトシ

15:30~15:45 モバイルデバイス管理とLCMサービスについて(株式会社ティーガイア)

株式会社ティーガイア様.png 株式会社ティーガイア ソリューション開発部 営業チーム 二井 れな

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社ティーガイア(プライバシー・ポリシー

協力

グーグル合同会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ブラックボックス化したAS400 RPG、汎用機COBOLシステムの見える化 〜レガシーシス...

3.3 エムティインターナショナル株式会社

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現在でも利用企業の多いAS400RPG、汎用機COBOLのシステム

AS400やCOBOLのシステムは、高い堅牢性や保守性から現在でも多くの企業で利用されています。しかし、これらのシステムは長年にわたり運用されてきたため、技術的な遅れや老朽化が進行していることも少なくありません。また、新しいテクノロジーの導入や新たなビジネスに合わせたシステムのアップグレードが求められる状況において、これらのレガシーシステムの維持に限界を感じている企業も多いと思います。

技術者不足と複雑化により中身がわからない、新業務との対比ができない

AS400やCOBOLのシステムを維持するにしてもマイグレーションを進めるにしても、これらのシステムの技術者不足が深刻な問題となっています。 また、長期間にわたって運用されてきたシステムは複雑化しており、その内部構造や動作を完全に理解することが困難です。 このため、新しい業務要件に対応するためのシステム変更や統合が難しくなっており、業務効率化やデジタル化の推進において大きな障壁となります。

コードからフローチャート図とDFD作成で見える化、スポットでも対応

本セミナーではこれらの課題への対策として、AS400、COBOLシステムの見える化を行うサービスをご紹介します。 このサービスは、レガシーシステムのコードからフローチャート図とデータフロー図(DFD)とを作成し、システムの内部構造を可視化します。 これにより、複雑なシステムの理解が深まり、マイグレーションやトラブル対応の際に新たな業務要件との対比が容易になります。 加えて本サービスは、スポット対応も可能となっているので、必要な部分のみの可視化を柔軟に行うことができます。 レガシーシステムの刷新を控えている企業やお客様のレガシーシステムの解析に苦慮しているSIer、原因不明のトラブルに悩まされている保守運用担当者の方は是非ご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ブラックボックス化したAS400 RPG、汎用機COBOLシステムの見える化

13:45~14:00 質疑応答

主催

エムティインターナショナル株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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