全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...

3.6 サン・エム・システム株式会社

毎回満員御礼・キャンセル待ちの人気セミナー、待望の再放送が決定!

ご好評につき満席が続いていた本セミナーに、多くの再開催リクエストをいただきました。 その声にお応えし、このたび再放送を実施いたします。

  • 「前回は日程が合わなかった」
  • 「気になっていたけど参加できなかった」

という方は、ぜひこの機会をお見逃しなくご参加ください。

※ 本セミナーは、2025年11月13日に開催された内容の再放送となります。

こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです

  • 経営層(役員・事業部長)
    • 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
    • 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」

→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!

  • 人事・育成担当者
    • 「育成施策の効果が分からない…」
    • 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」

→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!

  • マネージャー層
    • 「1on1が雑談で終わってしまう…」
    • 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」

→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!

第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』

技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。

ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。

その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。

本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。

第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1

実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。

一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。

本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。

  • 部下が何に取り組んでいるか
  • どのスキルが伸びているか
  • どこを注力して伸ばしていくべきか

こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。

本章では、

  • 育成成果につなげる 1on1 の考え方
  • なぜ 1on1 にデータが必要なのか

などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。

第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す

では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。

本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。

具体的には、

  • 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
  • スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
  • 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化

こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。

導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。

ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

「リード獲得」の終焉。BtoBマーケ施策大全 ~CPA至上主義から、受注を生む『信頼獲得』の...

マジセミ株式会社

イベント概要

セミナー概要

広告費の高騰やCPAの悪化、検索行動の変化により、これまで主流だった「リード獲得中心」のBtoBマーケティングは、大きな転換点を迎えています。資料ダウンロード数やCV数は増えている一方で、「商談につながらない」「受注に結びつかない」といった課題を抱える企業も少なくありません。

今、求められているのは、単なるリード数の最大化ではなく、“受注につながる信頼”をどう獲得するかという視点です。顧客が比較・検討を進めるプロセスが変化する中で、企業には広告・SEO・ウェビナー・コンテンツ・コミュニティ・営業連携などを横断した、一貫性あるマーケティング設計が求められています。

本セミナーでは、「CPA至上主義からの脱却」をテーマに、2026年上半期に成果を上げたBtoBマーケティング施策を紹介。広告依存からの見直し、商談化率改善、顧客接点の再設計、信頼獲得につながるコンテンツ戦略など、各社のリアルな事例とともに、これからのBtoBマーケティングのあり方を徹底解剖します。

募集対象

・リード獲得数は増えているものの、商談化・受注率の伸び悩みに課題を感じているマーケティング責任者 ・マーケと営業の連携を強化し、受注につながる顧客接点設計やリード活用を見直したい営業・インサイドセールス責任者 ・CPA高騰や顧客行動の変化を踏まえ、「信頼」を軸にしたマーケティング戦略を検討している経営企画・事業推進部門

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 米国BtoBマーケティング最新動向/なぜ今、「リード獲得」から「信頼獲得」へ向かうのか〜CPA高騰時代に、商談・受注を生むマーケティング設計〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

広告費の高騰、CPAの悪化、検索行動の変化、そして生成AIによる情報収集の普及により、BtoBマーケティングは大きな転換点を迎えています。米国ではすでに、買い手が営業担当者に会う前に自ら情報収集し、比較し、候補を絞り込む購買行動が広がっています。

その中で、マーケティングの成果は「リードを何件獲得したか」だけでは測れなくなっています。重要なのは、買い手が自社を発見し、他社と比較し、価値を理解し、安心して次の検討ステップに進める状態をつくることです。本講演では、米国BtoBマーケティングの最新動向をもとに、CPA至上主義から脱却し、日本企業が商談・受注につながる信頼獲得型マーケティングへ移行するための考え方を提示します。

10:25-10:50 | AI検索は、新たなリード獲得チャネルへ。BtoB企業の比較・検討を変える「AIで選ばれる」ブランド設計と対策方針

株式会社CINC 松村 拓実

あなたのブランドがAIに「誤った情報」で紹介されていても、あなたは気づけますか?

ChatGPTやGemini、AI Overviewsが日常的な情報収集手段となった今、AIの回答に自社ブランドの誤情報・古い情報・ネガティブな言及が含まれることがあります。しかし多くの企業はそれを把握できておらず、その結果、知らないうちに事業リスクが生まれているケースがあります。

本セッションでは、AI検索がブランドにもたらす新たなリスクの実態と、AI検索対策方針を具体事例と基にお伝えします。

10:50-11:15 | リードを数で渡すのを終わらせる。〜CV数では受注しない。マーケと営業をつなぐ「顧客行動」の共通言語〜

セールスギルド株式会社 川波 聡介

CV数も資料ダウンロード数も増えている。なのに商談化率も受注率も伸びない。その原因は、施策の量ではなくマーケと営業の間にあります。 多くの組織では、マーケはCVを獲った時点でゴールとし、営業はそこから商談を組み立て直しています。この受け渡しで抜け落ちるのが、「その顧客が検討をどこまで進めていたか」という文脈です。数だけが渡り、文脈は渡らない。CPA至上主義とは、この断絶を放置したまま入口だけを最適化している状態です。 本セッションでは、リードを数ではなく顧客がどこまで動いたかで受け渡す設計法をお話しします。マーケ・IS・営業が同じ「顧客行動フェーズ」を共通言語にすると、受け渡しはリード数の押し付け合いからこの顧客をどこまで動かせたかの対話に変わります。信頼を、再現性のある連携の仕組みとしてどう設計するか。営業組織イネーブルメントの現場から具体でお伝えします。

11:15-11:40 | 初回商談を“説明の場”で終わらせない、受注率を高める「プレ商談」設計~CV後〜商談前の顧客接点を再設計し、理解度と信頼感を高めるAIエージェント活用~

株式会社LOOV 内田 雅人

リード獲得数は増えている一方で、 「商談につながらない」「初回商談が説明だけで終わってしまう」「受注率が伸びない」 といった課題を抱えるBtoB企業が増えています。 その背景にあるのは、CV後から初回商談までの顧客接点が十分に設計されていないことです。

本セッションでは、リード獲得後〜商談前のコミュニケーションをいかに設計し、“商談前”に顧客の理解度や信頼感を高めるかを解説します。 事前に必要な情報を届け、顧客ごとの関心や課題を把握することで、初回商談を「基本説明の場」から「相談・提案の場」へ変える。そのための手段として、AIエージェントを活用した“プレ商談”の考え方と実践方法をご紹介します。

11:40-11:45 | 休憩

11:45-12:10 | 「リード獲得」のその先へ。MAで実現する顧客の信頼獲得と商談創出の自動化

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

リード数は増えているのに商談化・受注に結びつかない。 その原因は、獲得したリードを「ただ営業に渡すだけ」になっている部門間の分断と、人力でのフォロー(人件費)の限界にあります。 受注を生む「信頼」を獲得するには、見込み客の行動からニーズを読み解き、最適なタイミングでアプローチする仕組みが不可欠です。 本セッションでは、MAとSFAを活用してマーケティングと営業の連携を強化し、継続的に運用を回し切る手法をご紹介します。  

12:10-12:35 | なぜ同じ参加者数でも商談数に差が出るのか~成果を生むウェビナー改善事例~

株式会社ネクプロ 茂木 優弥

本ウェビナーでは、これまで5年以上ウェビナーの企画/登壇をしてきた、ウェビナーエバンジェリストの茂木が実際に体験して分かった「商談設定数を増やす企画方法」と「改善事例」をお伝えします。

結論、ノウハウを教えてくれるただいい人。だけでは、商談は生まれません。加えて、商談設定においては、録画コンテンツの活用と電話の工夫が必ず必要になります。 これまで蓄積したノウハウを余すことなくお伝えしますので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

12:35-13:00 | 獲得したリードを“受注に近い商談”へ変える、インサイドセールスの再設計〜リードフォロー・スコアリング・営業連携で、商談化率を改善する方法〜

RECERO株式会社 秋山 友佑

リードを獲得しても、商談や受注につながらなければ、マーケティング成果とは言い切れません。 実際に、リード数やCV数は増えている一方で、「フォローしきれていない」「温度感の低い商談が増えている」「営業にトスアップしても受注につながらない」といった課題を抱えるBtoB企業は少なくありません。

その原因は、リード獲得後のコミュニケーション設計が不十分なまま、すべてのリードに同じアプローチをしてしまっていることにあります。重要なのは、単にアポイントを獲得することではなく、顧客の状況・課題・検討タイミングを把握しながら、受注に近い有効商談へ育てていくことです。

本セッションでは、リードフォロー、スコアリング、ナーチャリング、営業へのトスアップ設計を見直し、獲得したリードを“受注につながる商談”へ変えるインサイドセールスの考え方を解説します。マーケティング施策の成果を商談・受注までつなげたい方に向けて、現場で実践できるリード活用のポイントをお伝えします。

13:00-13:05 | 休憩

13:05-13:30 | リード獲得から信頼獲得へ。成果を生むウェビナー活用の実践ポイント〜テーマ設計から商談化フォローまで、マジセミが支援できること〜

マジセミ株式会社 寺田 雄一

買い手が営業担当者に会う前に情報収集・比較検討を進める時代において、ウェビナーは単なるリード獲得施策ではなく、理解形成・信頼形成・商談準備を前に進める重要な接点になっています。一方で、ウェビナーは開催すれば成果が出るものではなく、買い手の関心や検討フェーズに合ったテーマ設計、集客、運営、開催後のフォローまでを一貫して設計する必要があります。

本セッションでは、成果につながるウェビナーの考え方と、マジセミが提供する企画・集客・運営・フォロー支援について紹介します。単なる参加者数の最大化ではなく、商談につながる理解と信頼をどうつくるのか、マジセミの支援内容と活用方法を解説します。

13:30-13:55 | ABM型チャネル設計で実現する、再現性のある商談創出モデル

株式会社GrandCentral 奈良 茂樹

インサイドセールスやBDRの活動において、「架電数やアポ数は達成しているのに、LTVの高い商談や受注に繋がらない…」といった課題を抱えていませんか?

成果を最大化するためには、単にアプローチの量を追うのではなく、「勝てる相手と勝ち方を先に決める」ことが重要です。

本セミナーでは、BtoBマーケティングにおける「ABM型アプローチ」の仕組みと運用方法を徹底解説いたします。

ABMは特定の企業にのみ適したものではなく、既存顧客を起点とすることで、どの組織でも再現できる考え方です。 マーケティングとセールスが連動し、本質的なKGI達成を目指すための具体的なチャネル設計の「型」をお伝えします。

13:55-14:20 | CPA高騰時代でも商談数を維持した広告運用改善事例

株式会社WACUL 市之瀬 教成

広告費の高騰により、これまでと同じ予算でリードや商談を獲得し続けることが難しくなっています。しかし、CPAやリード獲得数だけを指標に広告運用を行っていては、商談や受注の最大化につながらないケースも少なくありません。本セッションでは、広告データとSFA/CRMデータを連携し、媒体ごとの商談化率や成約率を可視化。CPA高騰下でも商談数を維持した広告運用改善事例をもとに、リード獲得最適化から事業成果最適化へ転換するための考え方と実践ポイントを解説します。

14:20-14:25 | 休憩

14:25-14:50 | 「CVは増えたのに、受注が増えない」を解くLP設計の新常識~広告流入を信頼に変える、CVR改善とLPO実践法~

株式会社free web 伊丹 琴貴

広告費の高騰やCPAの悪化が進む中、せっかく獲得した流入を成果に変える「LP」の重要性がかつてなく高まっています。CV数は増えても「商談につながらない」「受注に結びつかない」その原因の多くは、広告とLPの設計、そして改善PDCAの噛み合わせにあります。

どれだけ広告を最適化しても、LPの構成・導線・コピーが見込み顧客の検討プロセスと一致していなければ、流入は静かに離脱し続けます。逆に、LP設計と改善PDCAを磨くだけで、同じ広告予算から取れるリード数は2倍、3倍にも変わります。

本セッションでは、CPA至上主義から脱却し、受注につながる信頼を獲得するためのLP設計とLPOの考え方を解説。広告流入を成果に変えるLP構成のセオリーと、CVR改善を生む改善PDCAの回し方を、具体事例とともにお伝えします。

14:50-15:15 | 顧客の脳裏に記憶させるオンラインカンファレンスの設計とは?

株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎

オンラインセミナーやカンファレンスが日常化する中、「参加しただけで終わってしまった」「アンケートの反応が薄く、自社の印象が残っていない」とお悩みの担当者は少なくありません。本セッションでは、ただ情報を伝えるだけでなく、参加者の記憶に強く残り、商談などの次のアクションへと繋がる「オンラインカンファレンスの設計方法」を徹底解説します。

情報過多の時代において、いかにして顧客の脳裏に自社の存在とメッセージを刻み込むのか。企画段階から当日の演出、事後フォローまで、具体的なノウハウをお伝えします。他社と差をつけるイベントを実現したい方必見です。

15:15-15:40 | 「AI経由の流入はCVRが高い」は幻想? 〜AI検索時代にマーケターが本当にみるべき指標と理想像〜

株式会社PLAN-B 松本 健吾

「AI経由の流入は、CVRが高い」。生成AIの普及と広告費の高騰が重なり、多くのマーケターがAI検索対策に期待するようになりました。 しかし、AI検索対策を進めれば必ずCVRが高まると考えるのは危険です。 本セミナーでは、通説を検証しながら、本当にみるべき指標と理想像について解説します。 「何を成果として見ればいいのかがわからない」「広告やリード数が頭打ちになっている」といった課題をお持ちの方に、特におすすめの内容です。 ぜひ最後までご覧ください。

15:40-15:45 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

Doorkeeper 株式会社CINC AI戦略部 チーフ 松村 拓実 CINCに新卒入社後、オウンドメディア「Keywordmap ACADEMY」の運用を中心にSEO実務を担当し、メディアのグロースに貢献。その後、コンサルティング部門にて客先常駐型のSEO支援を行い、運用内製化を支援しながら大幅な流入・CV改善を実現。現在は、AI戦略部チーフとして、最新の技術トレンドを踏まえたリサーチ・サービス開発を担う。

Doorkeeper セールスギルド株式会社 執行役員COO 兼 営業支援事業部長 川波 聡介 2011年に株式会社セカンドステージ設立に携わり、イベント事業の主任として活動。 2013年、ソニービズネットワークス株式会社(当時 ソネットビジネスアソシエイツ)に入社。2017年に部長職に就任し、関西営業部、広域営業課、自治体グループの立ち上げを担当。SMB営業や自治体営業、また事業部立ち上げとマネジメントに強みを持つ。 2024年、セールスギルド株式会社に入社。現在は執行役員COO 兼 営業支援事業部長として、組織で成果を出すための設計と実行に取り組んでいる。

Doorkeeper 株式会社LOOV 代表取締役CEO 内田 雅人 2010年に(株)イノベーションに入社。ITトレンド(IT製品比較サイト)の事業責任者を経て同社の執行役員、及び子会社の取締役を歴任。2016年には、同社のIPO(マザーズ上場)を経験。その後は新規事業開発にも従事し、Sales doc(SaaSプロダクト事業)やbizplay(プラットフォームサービス事業)の立上げを0から行う。 2022年に株式会社LOOVを共同創業。

Doorkeeper カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

Doorkeeperロゴ 株式会社ネクプロ マーケティング部 ウェビナーエバンジェリスト 茂木 優弥 MA(マーケティング・オートメーション)の開発/運用代行をする会社にて、営業・マーケティングを担当。 その後、イベントマーケティングの責任者として、半年で1.5倍の売上を牽引。 累計5,000名以上の集客、250回以上の企画/登壇を経験。 2021年12月には完全審査制の「ウェビナー共催企業をお繋ぎするコミュニティ」を立ち上げ、1ヶ月で100人突破。 株式会社ネクプロのエバンジェリストに就任。

Doorkeeper RECERO株式会社 セルメイト事業部 プロジェクトマネージャー兼セールス 秋山 友佑 海外アパレル、複合施設でのマネジメントを経験。2024年にRECERO株式会社に入社し、プロジェクトマネージャー・セールス全般を担当。

Doorkeeper 株式会社GrandCentral Sales Development本部 SD MarketingG Manager 奈良 茂樹 教育学部卒業後、金融機関へ入社。その後、デジタルマーケティングを行うベンチャー企業へ転身。未経験から広告運用やLINE活用の新規事業をゼロから立ち上げ、事業部長としてその成長を牽引。 Grand Centralにマーケティンググループの立ち上げメンバーとして参画。広告・ウェビナー戦略を軸に、全社のマーケティング戦略の立案から実行までを一手に担う。

Doorkeeperロゴ 株式会社WACUL マーケティンググループ/広告グループ 部長 市之瀬 教成 1982年生まれ。法政大学卒業後、デジタル広告専業代理店にてアカウント営業を10年経験。広告運用部門に異動し、広告コンサルティング、運用を行った後、マネジメントに従事。 2022年に株式会社WACUL入社。広告コンサルタントとしてクライアントの広告成果改善に従事。現在は「AIアナリストAD」サービスの責任者を担当している。 2025年11月マーケティンググループ部長就任。

Doorkeeper 株式会社free web Marketing Div. Consulting Unit. コンサルタント 伊丹 琴貴 全国直営店舗型のフィットネス業界でBtoCのマネージャー・戦略室を経て、2022年より博報堂DYグループのソウルドアウトにてDXコンサルタントとしてMA・CRMを中心としたデジタルマーケティングの伴走支援に従事。その後free webに転職し、LPOを軸とした総合的なデジタルマーケティングコンサルタントとして、SMBからエンタープライズまで幅広い企業の支援を行っている。

Doorkeeper 株式会社マーケティングコミット 代表取締役社長 吉田 博騎 大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年にBtoBマーケティングコンサル&BPO会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上の支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。

Doorkeeper 株式会社PLAN-B SEARCH WRITEグループ プロダクトマーケティングマネージャー 松本 健吾 京都大学卒。株式会社PLAN-Bに入社。SEOコンサルやネット広告運用などのWebマーケティング支援に従事。現在はSEOツール「SEARCH WRITE」やCVR改善ツール「SEARCH WRITE LEAD」などのプロダクトマーケティングを担当。オウンドメディア「PINTO!」の責任者として獲得リード数を3倍以上増加、SaaSサービスにBPaaS変革を推進し、市場成長率を大きく上回る成長を実現。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー)

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

サプライチェーンに潜む脆弱性が、グループ全体の命取りに? ~ITセキュリティの現状を可視化し...

3.5 株式会社エクサ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は録画配信形式です。

質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。

ランサムウェア被害をきっかけに、サプライチェーン全体のセキュリティを見直す

 ランサムウェアによる工場停止やサービス停止は、企業にとって事業継続を脅かす重大なリスクです。さらに近年では、自社への直接攻撃だけでなく、子会社・関連会社・取引先を起点として、被害がグループ全体へ波及する可能性も高まっています。  そのため、企業が向き合うべき課題は、ランサムウェア対策だけではありません。  自社単体ではなく、子会社や取引先を含むサプライチェーン全体のセキュリティ対策を俯瞰し、どこにリスクが残っているのかを把握することが求められています。  しかし、グループ内で会社規模や事業内容、システム環境が異なれば、対策状況も一様ではありません。経営層や親会社から「グループ全体として本当に大丈夫なのか」と問われても、客観的な根拠を示せず、不安を抱えている企業も少なくないのではないでしょうか。

個別対策を重ねても、セキュリティ全体の方針を描けない

 多くの企業では、EDRやバックアップ、多要素認証、脆弱性対策など、必要に応じて個別のセキュリティ施策を進めています。  それでも、次のような状況に陥るケースがあります。  ・子会社・関連会社ごとに対策状況が異なり、グループ全体のリスクを把握できない  ・個別施策は実施しているが、セキュリティ全体の中で何を優先すべきか判断できない  ・親会社や経営層から対策状況を問われても、客観的な評価軸に基づいて説明できない  ・目の前の課題への対応が続き、中長期的なロードマップを描けない  ここでの問題は、ランサムウェア対策が足りないことだけではありません。  セキュリティ全体を俯瞰する基準がなく、現状評価・優先順位付け・実行計画がつながっていないことが、本質的な課題です。  ランサムウェア対策も、セキュリティ全体の現状を整理したうえで、必要性や優先度を判断すべき施策の一つです。個別製品の導入から考えるのではなく、まずは自社グループに残る課題を整理することが、実効性のある対策への第一歩となります。

現状の“最も弱い部分”を特定し、実行可能なロードマップへ

 本セミナーでは、ランサムウェアをはじめとするセキュリティ脅威の事例を入り口に、子会社・取引先を含めたグループ全体のセキュリティ対策をどのように整理すべきかを考えます。  そのうえで、企業経営におけるセキュリティ対策の“最も弱い部分”を特定し、改善すべき課題を実行可能な計画へ落とし込むアプローチをご紹介します。  単に弱点を可視化するだけではなく、リスクと実現性を踏まえて対策の優先順位を整理し、セキュリティロードマップとして具体化することが重要です。  さらに、ロードマップの中でランサムウェア対策やバックアップなどの施策をどのように位置付け、段階的に実行へつなげていくのかについても触れます。  「セキュリティ対策の必要性は感じているが、どこから手を付けるべきか分からない」という企業が、自社の課題を整理し、次の一歩を考えるきっかけとなる内容です。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・子会社・関連会社・取引先を含むグループ全体のセキュリティ対策を検討している経営層・部長層 ・ランサムウェアによる工場停止や事業停止に危機感を持っている方 ・個別のセキュリティ施策は進めているが、全体方針や優先順位を整理できていない方 ・親会社や経営層から対策状況を問われても、客観的な根拠を示せず不安を感じている方 ・自社グループの現状に合ったセキュリティロードマップを具体化したい方

本セミナーで持ち帰れること

 セキュリティ対策は、脅威が発生するたびに個別施策を追加するだけでは、全体最適につながりません。  重要なのは、サプライチェーン全体を視野に入れて現状を評価し、自社グループの“最も弱い部分”を特定したうえで、取り組むべき施策を実行可能なロードマップへ落とし込むことです。  本セミナーでは、ランサムウェア対策を含むセキュリティ全体をどのような順序で考え、どこから着手すべきかを整理します。  「何か施策を進めなければならないと感じているが、判断の軸が持てない」「現在の対策で本当に十分なのか不安がある」という方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 サプライチェーンに潜む脆弱性が、グループ全体の命取りに?

        ~ITセキュリティの現状を可視化し、経営層も納得する「実行計画」を描く~

13:45~14:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社エクサ(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

PC・スマホを狙う脅威に、万全の備えはできていますか? ~入口対策から運用管理まで、自社に合...

3.9 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

新種・亜種マルウェアの増加とモバイル環境の変化によりエンドポイントのリスクが増大している

 近年、発生するウイルスの大半を「新種・亜種」が占めるようになり、従来のアンチウイルス(EPP)だけで防ぎ切れなくなっています。さらに、自社だけでなく取引先を踏み台にするサプライチェーン攻撃の急増や、「SCS評価制度」への対応要請など、中堅・中小企業の情シスを取り巻く要求は厳しさを増す一方です。  PCの対策が進んだ結果、攻撃の矛先は対策の手薄なモバイル環境へとシフトしています。特に「スマホ新法」の施行に伴うアプリ市場の開放により、不正アプリやマルウェアの侵入リスクは一気に拡大しました。  それにもかかわらず、現場では今まで目立った被害が起きていないから大丈夫だろうと、スマホのセキュリティ対策が後回しにされていないでしょうか?

 「PCは守っているが、スマホは手付かず」——そのわずかな隙間が、現代のサイバー攻撃における最大の死角となっているのです。

PCでEPPからEDRへの移行が進む中、これまで未対策になりがちだったスマホの脅威対策にも注目が集まっている

 高度化するサイバー脅威への対応として、市場では「従来の事前防御(EPP)」から「侵入検知・即時対応を担うEDR(Endpoint Detection and Response)」への移行が急速に進んでいます。  あわせて、業務での利活用が進み、PCと同等に機密情報を扱うスマートフォンにおいても、サイバー攻撃の脅威に対する適切なセキュリティ対策を講じることが不可欠です。

 今企業に求められているのは、既存の対策のまま据え置くことではありません。  PC分野で定着しつつあるEDRを中心とした高度な防御アプローチの考え方をベースに、未対策になりがちなスマートフォンも含め、PC・スマホ全体のエンドポイントをどのように守るべきかを改めて整理し直すことです。

自社に必要なエンドポイント対策をどう考えるべきか

 本セミナーでは、巧妙化するサイバー攻撃やモバイルを取り巻く環境変化を踏まえ、現在の対策をどのような視点で見直せばよいのかを整理します。  そのうえで、  ・EPP・EDR・モバイルセキュリティそれぞれの役割  ・PC・スマホを含めたエンドポイント対策を考えるポイント  ・自社に必要な対策を見極める考え方  ・設計・構築から24時間365日の監視・運用までを見据えた進め方  について分かりやすく解説します。  「現在の対策で安心」と考えている状態を見直し、自社に必要なエンドポイント対策を整理するための考え方を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・情報システム部門・総務部門などでPC・スマホの管理を担当している方 ・現在の対策で十分だと考えているが、一度見直してみたい方 ・EPP・EDR・モバイルセキュリティの役割や違いを整理したい方 ・PC・スマホを含めたエンドポイント対策をどのように考えるべきか知りたい方

本セミナーで持ち帰れること

 サイバー攻撃やモバイルを取り巻く環境が変化する中、「現在の対策で安心」と考えている状態を改めて見直し、自社に必要なエンドポイント対策をどのような考え方で整理すべきかを分かりやすく解説します。  EPP・EDR・モバイルセキュリティそれぞれの役割や、設計・構築から運用までを含めた対策の進め方を整理し、自社に適したエンドポイントセキュリティを検討するための第一歩を持ち帰っていただけます。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 PC・スマホを狙う脅威に、万全の備えはできていますか?

        ~入口対策から運用管理まで、自社に合ったエンドポイント対策を見極める~

12:45~13:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】どうすればセキュリティ教育は意識向上につながるのか ~「サプライチェーン強化に向け...

3.8 KnowBe4 Japan合同会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年03月17日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の全体像と策定の背景

本セクションでは、経済産業省が主導する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の目的と、企業が把握しておくべき骨子をわかりやすく解説します。 制度の全体像を整理するとともに、なぜ今、既存のガイドラインに加えてこの新たな評価の仕組みが必要とされているのか。その背景にあるビジネス環境の変化と、評価項目に盛り込まれた意図を紐解きます。

逆効果なセキュリティ教育の罠:形式的なトレーニングが組織の壁を作る理由

評価制度の重要項目である「意識向上とトレーニング」を形骸化させないことが重要です。 多くの企業で行われる「年1回の画一的なeラーニング」や「抜き打ちメール訓練」は、時に従業員の反発を招くリスクを孕んでいます。こうした心理的拒絶は、報告の遅れや隠蔽を誘発し、組織の脆弱性を深めかねません。 また、サプライチェーンがグローバルに広がる中、海外拠点や外国籍の従業員に対する教育も避けては通れない課題です。言語の壁や文化的な背景の違いを考慮しない教育は、メッセージが正しく伝わらず、ガバナンスの空白地帯を生んでしまいます。 「評価を通すためのアリバイ作り」から脱却し、現場が納得感を持って動く教育設計と、多様な環境に適応するグローバルな啓発活動が求められています。

“止まったら終わり”の現場を守るために、全社で意識を揃え行動変容を起こすヒューマンリスク管理

本セミナーでは、情シスに負荷が集中しがちな教育・訓練を、制度対応や実施回数の達成で終わらせず、経営・各部門・従業員が同じ目的意識を持って“止めないための行動”を継続できる状態へ転換する考え方を解説します。 「システムが止まることが最大の恐怖」という事業インパクトを起点に、教育を“やらされ仕事”から“自分ごと”へ変え、組織として当事者意識を揃えることで、形骸化やマンネリを防ぎ、最新の脅威に合わせて意識を更新し続ける土台をつくります。また、部門・拠点をまたいでもメッセージがぶれない伝え方や、経営に説明できる指標で効果を示しながら推進するポイントを整理し、「何をしてよいのか分からない」状態から前進するための道筋を提示します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 どうすればセキュリティ教育は意識向上につながるのか~「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」が求める真の意識向上とは~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

KnowBe4 Japan合同会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ...

4.0 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年7月21日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

獲得したリードが、休眠顧客のまま止まってしまう

多くの中堅・大手IT企業では、展示会やウェビナー、資料ダウンロード、問い合わせなどを通じてリードを獲得し、そこから商談が生まれることを期待しています。しかし実際には、一度接点を持った後に継続的なフォローが行われず、ハウスリストの中に休眠顧客として蓄積されてしまうケースが少なくありません。

なぜ、休眠顧客からホットリードが生まれないのか

その背景には、リード獲得後の情報提供や接点づくりが顧客視点になっておらず、顧客の関心や検討段階に応じた働きかけができていないという問題があります。まだ情報収集段階にある顧客と、比較検討を進めている顧客とでは、求める情報も反応するコンテンツも異なります。ホットリードを生むためには、どのような情報を送れば顧客の検討を進められるのかを、自社のサービスと照らし合わせて設計する必要があります。

ウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーを使い分けるマーケティングシナリオ設計

本セミナーでは、休眠顧客だらけのハウスリストからホットリードが生まれにくい背景を整理した上で、顧客の検討段階に応じてウェビナー・メルマガ・ホワイトペーパーをどう使い分けるべきかを解説します。それぞれ単発の施策として情報を届けるのではなく、どのタイミングで何を届ければ関心が高まり、商談相手として育っていくのか。休眠顧客を動かし、商談機会へとつなげるためのマーケティングシナリオ設計の考え方と実践ポイントをご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中堅・大手IT企業向け】休眠顧客だらけのハウスリストから、ホットリードは生み出せるのか? ~休眠顧客を商談相手へと育てて動かす、マーケティングシナリオ設計~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか ~止め...

3.6 Adder Technology

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年07月28日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

制御室の監視・操作環境が複雑化している

鉄道・航空・防衛をはじめとするミッションクリティカルな管制・監視業務では、システムの高度化やデジタル化の進展に伴い、制御室で扱う情報量が急速に増加しています。

運行管理システムや監視カメラに加え、レーダー、センサー、各種業務アプリケーションなど、多様なシステムを同時に監視・操作する必要があり、制御室の環境は年々複雑化しています。

また、レガシーシステムと最新システムが混在するケースも多く、統合的な運用が難しくなっているほか、オペレーターの負荷増大やヒューマンエラーのリスクも課題となっています。

さらに、ランサムウェアや標的型攻撃、サプライチェーン攻撃をはじめとしたサイバー攻撃への対策も重要性を増しており、制御システムを取り巻くセキュリティ要件は年々厳格化しています。

増え続ける端末・画面を、限られた制御室スペースでどう管理するか

一方で、監視・操作対象の増加に加え、セキュリティ対策の強化やシステムの冗長化要件への対応により、制御室の運用負荷は年々高まっています。

限られた制御室スペースの中で、新たな監視設備や制御システムが追加されるたびに端末やモニターが増設され、オペレーターの視認性や操作性の低下、設備管理の複雑化といった課題が顕在化しています。

例えば、 ・システムの追加に伴い、制御卓やオペレーター席の端末・モニターが増え続けている ・複数システムを横断して監視・操作するため、オペレーターの負荷が高まっている ・障害対応やメンテナンスのたびに、機械室やサーバールームでの作業が発生している ・止められないシステムである一方、セキュリティ要件や高可用性への要求はますます厳しくなっている といった課題を抱えている現場もあるのではないでしょうか。

こうした環境においては、複数の監視・操作システムを安全かつ効率的に集約し、低遅延・高可用性・高セキュリティを実現できる運用基盤の構築が求められています。

止められない管制現場に求められる、低遅延・高可用・セキュアなIP-KVM設計

本セミナーでは、鉄道・航空・防衛分野をはじめとしたミッションクリティカルな制御室・管制室の運用課題を踏まえ、IP-KVMを活用した次世代の監視・操作環境の実現方法をご紹介します。

IP-KVM(Keyboard, Video, Mouse over IP)は、複数のシステムやサーバーへのアクセスを一元化し、オペレーターが場所を移動することなく効率的な監視・操作を実現します。また、高可用性とセキュリティが求められる環境においても、安定した運用を支援します。

当日は、ADDER Technology社のIP-KVMソリューションを例に、監視・操作環境の集約方法をはじめ、低遅延な映像伝送、高可用性を実現するシステム構成、セキュアなアクセス制御など、ミッションクリティカルな現場で求められる設計のポイントを解説します。

こんな方におすすめ

・鉄道・航空・防衛分野における制御室・管制室の運用管理に携わる方 ・監視端末やディスプレイの増加により、運用負荷やスペース課題を抱えている方 ・低遅延・高可用・高セキュリティを前提としたインフラ設計を検討している方 ・レガシーシステムと新規システムの統合・更新を検討している方 ・ヒューマンエラー低減やオペレーター負荷軽減に課題を感じている方 ・IP-KVMを活用した監視・操作環境の集約や効率化に関心のある方

再放送セミナーを09月30日(水)・10月20日(火)にも開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2026年09月30日(水)11:00~12:00 【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか~止められない管制現場に求められる、低遅延・高可用・セキュアなIP-KVM設計~ 2026年10月20日(火)11:00~12:00 【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか~止められない管制現場に求められる、低遅延・高可用・セキュアなIP-KVM設計~

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか

15:45~16:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催・共催

Adder Technology (プライバシーポリシー)

株式会社ジェピコ(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

社内の知見、"次の成果につながる資産"にできていますか? 個人の知見をチームで使える資産に変...

3.3 株式会社NTTデータビジネスシステムズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AIを活用している企業は増えた一方で、社内の知見を成果に繋げられている企業はまだ少ない

生成AIを活用しているものの、実務でそのまま使える形にならないと感じたことはないでしょうか。文章の要約やメール作成では便利でも、提案、報告、説明、仕様整理といった実務に活かそうとすると、社内にある知見やノウハウを踏まえきれず、期待した成果に届かないケースは少なくありません。

知見はあるのに、部門・担当者ごとに散らばり埋もれて活かせない

背景には二つの理由があります。ひとつは、過去の提案書や商談メモが部門・担当者ごとにバラバラに保存され、あの人しか知らないまま埋もれてしまうこと。 もうひとつは、たとえ情報を見つけても、担当者ごとに考え方や仕上がりの水準が異なり、そのままではチームで使いにくいことです。その結果、情報を探して整理するところから始まり、業務は毎回ゼロからになりがちです。

社内の知見と個人の知見を組み合わせ、業務で使われ続ける資産に変える流れを実画面デモで解説

本セミナーでは、現場に蓄積された知見や、個人が持つ案件への理解や進め方を、業務で使える形に整理し、次の業務にも活かせる資産へ変えるアプローチを解説します。 ポイントは、社内にある情報と個人が持つ知見を組み合わせ、提案・報告・説明などの業務アウトプットにつなげるだけでなく、それが次の業務でも使われる状態をつくることです。 これにより、毎回ゼロから考え直す負荷を減らし、質の高いアウトプットを安定して再現しやすくなります。   セミナー後半では、株式会社NTTデータビジネスシステムズの「imforce ASK Note」を題材に、知見を活かして業務アウトプットを生み出し、それを次の業務でも活かせる形にしていく流れを、実際の画面デモを交えてご覧いただきます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 社内の知見、次の成果につながる資産にできていますか?〜個人の知見をチームで使える資産に変え、業務成果につなげる循環をつくる方法〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社NTTデータビジネスシステムズ(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【1000名以上の企業向け】膨らむクラウド費、事業別の投資対効果を説明できますか ~FinO...

3.2 株式会社サムライズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

膨らむクラウド費と問われる投資対効果の説明責任

クラウド、コンテナ、生成AI、データ活用基盤などの利用拡大により、企業のクラウド環境は年々複雑化しています。 AWS、Azure、GCPなど複数のクラウドを使い分ける中で、クラウド費は増加しやすくなり、どの事業・部門が、どのサービスに、どれだけコストを使っているのかを把握することが難しくなっています。 一方で、経営層や部門長には、単にクラウド費の総額を確認するだけでなく、その支出が事業価値やサービス品質に見合っているのかを説明できる状態が求められています。

部門別の利用額とサービス品質をどう結びつけるか

クラウドコスト、アプリケーション性能、障害対応状況が別々に管理されていると、事業別の投資対効果を判断することが困難になります。 クラウド費は増えているのに、サービス品質の改善につながっているのか、障害対応の効率化に寄与しているのかが見えにくくなります。 多くの企業では「誰が・どれだけ使っているか」の可視化までは進んでも、そこから無駄なリソースを削減し、実際にコストを下げる段階まで至っていないケースが少なくありません。 特に、複数部門・複数システムでクラウドを利用している大企業では、部門別の利用額や性能状況を整理するだけでなく、継続的にコストを最適化し、削減効果を経営判断に使える指標としてまとめることが重要です。

FinOpsと可観測性で経営判断に使える指標へ

本セミナーでは、クラウドの利用額とサービス品質を結びつけ、事業別の投資対効果を説明しやすくするための考え方を解説します。 また、クラウド利用額の可視化や部門別配賦に加え、予算超過の兆候把握、未使用・過剰リソースの特定、ライトサイジング推奨などにより、クラウド支出の継続的な最適化を支援する「Cloudability」と、アプリケーション、インフラ、クラウド環境をリアルタイムに可視化し、障害原因の特定や復旧対応の迅速化を支援する「IBM Instana Observability」を紹介します。

FinOpsと可観測性を組み合わせることで、単なる「見える化」にとどまらず、どこに削減余地があるのか、削減がサービス品質に影響しないかを同じ判断軸で捉え、クラウド投資の妥当性を経営層・部門長が説明しやすい状態をつくる方法をお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 膨らむクラウド費、事業別の投資対効果を説明できますか~FinOpsと可観測性で、利用額とサービス品質を経営指標に変える~

13:45~14:00 質疑応答

再放送セミナーを9月9日(水)にも開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2026年9月9日(水)9:00~10:00 【再放送】【1000名以上の企業向け】膨らむクラウド費、事業別の投資対効果を説明できますか~FinOpsと可観測性で、利用額とサービス品質を経営指標に変える~

主催・共催

株式会社サムライズ(プライバシーポリシー)

株式会社イグアス(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る