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Salesforce/Agentforce活用で実現する次世代オートメーション 〜NSSOL...

3.5 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Salesforce運用の次に求められるAIエージェント活用

Salesforceを導入している企業では、顧客情報や商談情報の蓄積、営業活動やサポート対応の可視化などが進む一方、集約されたデータを次の業務変革にどうつなげていくかが新たなテーマになっています。 特に近年は、生成AIの活用が単なる業務支援や一部業務の代替にとどまらず、より高度な業務プロセスの改善にも広がりつつあり、Salesforce運用の延長線上でもAgentforceへの関心が高まっています。

Agentforceをどう業務適用し、本番化につなげるべきか

Agentforceに興味はあっても、自社の業務に適用すべきテーマを定められない、あるいは改善テーマがあっても成果を見通せず、進め方を具体化できない企業は少なくありません。 Salesforceにはフロントオフィス業務から得られた多くのデータが集まるため、活用余地は大きい一方で、効果と実現性をどう判断するか、PoCで何を検証すべきか、本番利用に向けてどのような準備が必要かを整理し切れず、検討が止まってしまうケースも多く見られます。

NSSOLの実践に学ぶ活用メソッドとユースケース

本セミナーでは、Salesforce導入企業やAIエージェントを活用したDXをお考えの企業を対象に、Agentforceが営業やサポート現場にどのような変革をもたらし得るのかを、NSSOLの実践知をもとに解説します。 自社やユーザー企業における具体的なユースケースを踏まえ、テーマ創出からPoC、本番化、運用定着・拡張など一連のプロセスをどう進めていくか、活用を具体化するためのメソッドをお伝えします。 Agentforceに関心はあるが、適用テーマや進め方、本番化の判断材料が不足している企業におすすめのセミナーです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 Salesforce/Agentforce活用で実現する次世代オートメーション 〜NSSOLの開発・活用メソッドやCS・営業の未来をつくるAI活用戦略をご紹介〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え ~ランサム...

4.0 シスクラウドジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる

リモートワークの普及やDXの進展を背景に、クラウドサービスやSaaSは企業活動を支える重要な基盤となっています。

Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxなどのSaaSは、メッセージング、情報共有、ファイル管理、共同編集をクラウド上で実現し、業務効率化を支えています。

こうした利便性を背景に、企業ではこれまでローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドへ移行する動きが加速しています。その結果、場所や時間にとらわれない柔軟な業務環境の整備が進んでいます。

高まる「重要データの損失リスク」

しかし、SaaSアプリケーションの活用が広がる一方で、データ損失リスクへの備えは後回しになりがちです。クラウド上で一元管理できることは大きな利点ですが、クラウドに保存しているだけでデータが守られるわけではありません。

ヒューマンエラーや誤削除、内部不正、ランサムウェアなどのサイバー攻撃に加え、SaaSベンダー側の障害やサービス停止によって、重要データの消失や業務停止が発生する可能性があります。さらに、多くのSaaSでは、データ保護の責任は利用者側にあるとされており、十分なバックアップ対策は企業自身が講じる必要があります。

特にBoxのようなファイル共有型SaaSでは、営業資料や契約書など、事業継続に直結する情報を扱うことも多く、内部・外部の両面からリスクを見据えた対策が欠かせません。加えて、SaaSデータのバックアップは、ISMS認証の取得・運用の観点からも重要なテーマとなっています。

データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策を解説

本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境における重要データ損失リスクをどのように低減すべきかを、具体的な事例を交えて解説します。

「SysCloud」は、企業が利用するSaaSデータを安全にバックアップし、必要な時点へ迅速に復旧できるソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保持し、ポイントインタイムでの復旧にも対応しているため、SaaS側の障害やデータ損失が発生した場合でも、事業継続性を確保することが可能です。

Box、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce などのSaaSを利用しており、データ損失やサービス障害に備えたバックアップ対策を検討しているシステム担当者の方に特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え~ランサムウェア・誤操作・サービス障害――組織として考える“事業継続性”のポイント~

11:45~12:00 質疑応答

主催

シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ブラックボックス化したIBM i、AIで機能追加、コード修正できるか? ~構造把握から改修計...

3.4 株式会社GxP

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

ブラックボックス化したIBM iで、生成AI活用への期待が高まっている

長年にわたり基幹業務を支えてきたIBM i。高い信頼性と安定性を誇る一方で、担当者の高齢化やドキュメント不足、度重なる改修の積み重ねにより、システムの全体像が見えにくくなっている企業も少なくありません。

そうした中、生成AIの進化により、「ブラックボックス化したIBM iを可視化できるのではないか」「改修や保守を効率化できるのではないか」といった期待が急速に高まっています。

コード解析、仕様書生成、影響範囲分析、テスト設計など、AIの活用余地は確実に広がっています。実際、GxPグループでもIBM watsonx Orchestrateを自社人事部門に導入し、PoC設計から運用開始まで約2か月、申請業務の作業時間を約83%削減した実績があります。

生成AIに飛びつく前に ― 成功を分けるのは「現状把握」と「目的設計」

しかしながら、現実には「何から手を付けるべきか分からない」という声が多いのも事実です。

資産の全体像が把握できていない、プログラム間の依存関係が不明確、業務ロジックが属人化している――こうした状況のままでは、生成AIという強力な武器も十分に活かすことはできません。話題性や期待感だけでツールに飛びついても、思うような成果が出ず、かえって混乱を招いてしまう可能性すらあります。

例えば、 ・どのソースが現役でどれが休眠資産なのか分からないままAIに解析させてしまう、 ・改修の影響範囲が整理されておらず、AIの出力結果を正しく評価できない、 ・複数のAIツールを試すものの、目的が曖昧なまま使っているため現場に定着しない―― といったこともあるのではないでしょうか。

いま求められているのは、AI適用以前にシステムの実態を正確に把握し、そのうえで目的を明確化し、用途ごとにAIツールを使い分けながら段階的に活用を広げていくための“実践的な道筋”です。 

資産の実態把握から改修・運用定着まで見据えた、AI活用の進め方を解説

本セミナーでは、AI導入そのものを目的とするのではなく、技術継承、改修高度化、設計情報整備、運用効率化といった現実課題をどう解決するかという観点から、生成AI活用の具体策を解説します。

具体的には、ブラックボックス化したIBM i環境を「理解」「計画・生成」「実行・定着」の3段階で整理し、それぞれに適したツールをどう役割分担・協調させるかを明らかにします。

IBM i資産の構造・依存関係・影響範囲を可視化する X-Analysis、要件整理、設計補助、改修計画立案、仕様書生成、コード修正までを支援する IBM Bob、そして申請・承認・問い合わせ対応・情報共有といった業務を仕組み化する watsonx Orchestrate――。

これら役割の異なる3つの基盤について、それぞれの強みと担うフェーズの違いを整理しながら、単体活用ではなく連携させる意味まで踏み込みます。

GxPは、X-Analysisの日本総販売代理店としてIBM i資産理解を長年支援してきた知見と、watsonx Orchestrateの自社導入・定着経験を土台に、今後はIBM Bobも含めた3製品融合ソリューションとして展開していきます。本セミナーでは、その考え方と、現実的な第一歩をわかりやすくご紹介します。

こんな方におすすめ

・IBM iのブラックボックス化や技術継承に課題を感じている方 ・改修案件が増える中で、影響分析や判断の負担を軽減したい方 ・生成AIをPoCで終わらせず、実務に定着させたい方 ・AI活用を改修・継承・運用改善といった現場成果につなげたい方 ・自社では何から着手すべきか、具体的な第一歩を描きたい情報システム部門の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ブラックボックス化したIBM i、AIで機能追加、コード修正できるか?

13:45~14:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社GxP(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そ...

3.8 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年3月25日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

リード獲得後の行動を左右するナーチャリングコンテンツ

BtoBマーケティングの現場では、展示会や広告でリード獲得を進めても 「その後の育成=ナーチャリング」で停滞する企業が増えています。特にIT企業では、リソース不足の中で苦労して技術コンテンツを用意しても、リードが再訪せず 興味関心が深まらないまま失注し、休眠リードがふえるだけになっています。 初回コンタクトの後、検討期間が比較的長期化するIT分野では、重要視するべきは「獲得」よりも「育成」ではないでしょうか。 自社の技術コンテンツが、読まれ、理解され、信頼につながるようにいかに設計するかが、 育成→商談へとつなげる新たな競争軸となっています。

読まれない、問い合わせにつながらない――コンテンツを作っても成果がでない現状

「コンテンツの必要性は理解しており、何かしら作成はしている」という企業は少なくありません 。しかし、作成した記事やホワイトペーパー、メルマガなどが、「読まれない」「問い合わせにつながらない」といった悩みの声が多く聞こえてきます。経営層から、「商談につながる成果はでているのか」と疑問視されることもあるのではないでしょうか。 なぜ、作ったコンテンツが成果を生まないのでしょう? 解決策を見つけるには、一度立ち止まり「育成施策の在り方」そのものを見直す必要があります。

IT企業のリード資産を”育てて動かす”解決策とは

本セミナーでは、「なぜ、作ったコンテンツが成果につながらないのか」その理由をわかりやく構造分解しながら解説を行います。 その上で、何を変えれば成果のでるコンテンツとなるのか、どのようなチャネルで配信すべきかなど、ITマーケティングのプロの視点でコンテンツ設計のノウハウや運用のヒントなどを詳しくご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全 ~「読まれる」そして「動かす」へ。案件化へつなげるナーチャリング設計術~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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法改正ラッシュに備える!人事労務業務改善、実務ロードマップ -人事制度の断捨離と法改正を見据...

グローウィン・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「growin.jp」「obc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

このような方におすすめ

経営者、人事責任者、実務マネージャー

講師

野村様

グローウィン・パートナーズ株式会社 HRコンサルティング部 シニアコンサルタント/社会保険労務士 野村 美貴 氏

事業会社人事部門を経て、大手税理士法人・社労士法人において20年以上にわたり社労士として人事業務全般に従事。多種多様な企業の制度設計をはじめ、給与・社会保険実務、顧問、各種規程策定および執筆業務等に勤しんだ経験を活かし、時流に合った人事制度設計、HRDXの他、人事労務デューデリジェンス、PMI、退職金制度改定等のプロジェクトを主導。

セミナー内容

2026年以降は法改正が相次ぎ、特に雇用保険の適用拡大(週20時間未満→週10時間以上)によって対象者が倍増する「2028年問題」への備えが重要になります。その他、労働人口減少に伴う制度変更が続く今こそ、既存の給与・勤怠・契約ルールを見直し、人事労務基盤を整える絶好の機会です。

本セミナーでは、法改正の全体像から制度断捨離の進め方、さらに実践ロードマップまでを一気通貫でわかりやすく解説します。

プログラム

(1)2026年以降の法改正を総まとめ ・法改正タイムラインの全貌(社会保険の適用拡大、雇用保険の適用拡大) ・育児・介護休業法と「個の尊重」 ・フリーランス新法・高年齢者雇用 ・副業における労働時間通算の緩和

(2)給与・勤怠・契約ルールの制度断捨離と簡素化 ・業務の「棚卸し」と制度の「断捨離」 (給与、勤怠、契約関連) ・「総論賛成・各論反対」を乗り越える実務テクニック

(3)人事労務改革を実現するための実践ロードマップ ・As-Is業務フローの可視化と課題抽出 ・本当にシステムの機能をフル活用しているか ・アウトソーシング(BPO)の戦略的活用 ・人事担当者が描く理想的なTo-Beの実現

(4)質疑応答 皆様からのご質問にお答えします。 ※ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ※ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。

※本セミナーは以前開催した同名セミナーの内容と重複する箇所がございます。

主催・共催

グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー

株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWS WAF、導入したまま放置していませんか? ~自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリ...

3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年2月27日(金)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

セキュリティ対策の要AWS WAFで「できること」と「継続運用で求められる専門知識」

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、AWS WAFは利用者側で判断が必要なポイントが多数あり、導入して終わりではありません。「誤検知の調整」「アプリ改修時の影響確認」「攻撃トレンドに応じた見直し」など、運用が前提のサービスです。社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には、設定や運用が属人化しやすく、誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

理想的なWAF運用と現実のギャップ。人員不足で放置され、形骸化する末路

WAFを効果的に運用するには、攻撃ログの定期的な確認、誤検知を減らすためのルール調整、正常通信と攻撃の判別といった継続的な作業が必要です。しかし現実には、設定の複雑さや運用負荷の高さから、導入後に放置されたり、形式的な運用に留まったりするケースが後を絶ちません。 その結果、本来防げるはずの攻撃を見逃したり、過検知により業務に支障をきたしたりと、WAFが本来の役割を果たせない状態に陥ってしまいます。人員不足の中で理想的な運用を維持することの難しさが、セキュリティ対策の形骸化を招いています。

WAFエイドによるログ確認・ルール調整・判断まで全て代行するフルマネージドサービス

本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介します。AWS WAFの運用を24時間365日自動で行い、独自の検知ルール追加や攻撃元IPの自動遮断、専門アナリストへの相談などを提供するフルマネージドサービスで、お客様側で複雑な設定や運用を行う必要がなく、本来の業務に集中しながら高度なセキュリティ対策を実現できます。 クラウド時代の開発スピードを損なうことなく、実効性のあるWAF運用を実現する方法を具体的に解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 AWS WAF、導入したまま放置していませんか?~自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリティ対策できるWAFエイド

12:45~13:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レガシーシステムの限界を補うS...

3.5 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

レガシー資産を活かすモダナイゼーションが加速

企業の業務システムを取り巻く要件は年々多様化しており、基幹システムには高い安定性と継続性が求められる一方で、周辺業務には生産性向上を見据えた迅速な機能追加や外部サービスとの柔軟な連携が求められています。 そのため、長年運用してきたIBM i資産を維持しながら、業務要件の変化に対応できる仕組みを段階的に整備していくモダナイゼーションが、全面刷新に代わる現実的なアプローチとして注目されています。

レガシーシステムだけでは現場の改善要求に応えにくい

その一方で、現場から業務改善要求が上がっても、既存のレガシーシステムや古いアプリケーションでは柔軟な機能追加や短期間での対応が難しく、迅速に応えられないケースが少なくありません。 古い開発言語で構築されたシステムは、保守・改修を担う人材不足、ノウハウの属人化によって、必要な改修そのものが難しくなっており、とくに受発注業務のような外部接点を持つ領域では、基幹の安定性を維持しながら、周辺側で変化に追随できる仕組みをどう整えるかが大きな課題となっています。

IBM iとSaaS連携で始める現実的な変革

本セミナーでは、IBM iを活かしたまま現場の業務改善要求に応えるために、基幹刷新に頼らず周辺業務からモダナイゼーションを進める考え方を解説します。 NDIソリューションズよりIBM i基幹システムのモダナイゼーション施策の全体像をご紹介するとともに、ベル・データより受発注業務の変革を支援するBtoB向けECプラットフォーム「B2B WeBo」の活用を通じて、レガシーシステムとSaaSを連携させながら、無理なく現場業務を改善する現実的なアプローチをお伝えします。

再放送セミナーを06月24日(水)にも開催いたします。 本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。

2026年06月24日(水)09:00~10:00 【再放送】IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レガシーシステムの限界を補うSaaS連携で始める現実的なモダナイゼーション~

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レガシーシステムの限界を補うSaaS連携で始める現実的なモダナイゼーション~

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

ベル・データ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【遅延が許されない高精度制御】リモートI/Oは遅延すると思ってあきらめていませんか...

3.8 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年03月06日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

高まる省配線・分散配置(リモートI/O)のニーズ

近年、製造現場では装置の小型化・柔軟なレイアウト変更・保守性向上を目的に、省配線や分散配置(リモートI/O)への関心が急速に高まっています。

特にロボット制御や精密加工装置では、装置の高密度化や多軸化に加え、立ち上げ・改造の頻度が高まる中で、制御盤の省スペース化や配線工数の削減が重要なテーマとなっており、EtherCATをはじめとする高速フィールドネットワークを活用した構成が一般化しつつあります。

構成が過剰になり、コストが高くなりがちな高精度制御

しかしながら、高精度な同期制御や低遅延が求められる現場では、制御精度を優先するあまり、必要以上に高機能なマスタやI/Oを選定してしまい、結果として構成が過剰になってしまうケースも少なくありません。

特に、DC同期(Distributed Clocks)を正しく使いこなすための知見や検証環境が十分でない場合、「性能に余裕を持たせる」という判断が重なり、想定以上にコストが膨らんでしまうことがあります。

例えば、 「DC同期を使いたいが、設定や構成が難しく手を出せていない」 「高精度制御のためにコストが想定以上に膨らんでしまった」 「リモートI/Oは遅延が不安で結局使えず、配線が複雑化」 といった“あるある”に心当たりはないでしょうか。

今、求められているのは必要な性能を、必要十分なコストと構成で実現できる「ちょうどいい」選択肢です。

ロボット・精密加工などに最適な「DC同期対応EtherCATカプラ」を解説

本セミナーでは、ロボット・精密加工など、遅延が許されない高精度制御を実現しつつ、省配線・分散配置を無理なく取り入れるための具体的な方法として、「EthetCAT対応 CONPROSYS® nanoシリーズ」を紹介します。

「EtherCAT対応 CONPROSYS® nanoシリーズ」は、DC同期に対応し、誤差1µs以内の高精度なI/O同期を実現しながら、4/8スロット構成で必要最小限のI/Oをシンプルに構成できるEtherCATリモートI/Oカプラです。

DC同期の基本と実装時のポイント、リモートI/Oでも高精度制御が可能な理由、そして過剰設計を避けてコストと性能を両立する構成の考え方を分かりやすく解説します。

こんな方におすすめ

・高精度制御が必要だが、構成やコストに悩んでいる方 ・リモートI/Oを使いたいが、遅延や同期精度に不安がある方 ・ロボット・精密加工装置の制御設計を担当されている方 ・EtherCATやDC同期をこれから本格的に活用したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【遅延が許されない高精度制御】リモートI/Oは遅延すると思ってあきらめていませんか?

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社コンテック(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Web攻撃はどう変化しているのか? ~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される...

3.8 バルテス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

2025年のデータからみるWeb攻撃の変化

WebサイトやWebアプリを狙う攻撃は、従来から多いSQLインジェクションやファイルインクルードに加え、パストラバーサルや認証まわりを突く攻撃、自動化ツールを使った探索的なアクセスなど、手口の多様化が進んでいます。とくに中堅・中小企業では、対策の必要性を感じながらも専任人材や十分な予算を確保しにくく、どこまで備えるべきか判断が難しいという声も少なくありません。

導入後に見落としやすいWAF運用の課題

WAFはWeb防御の有効な対策の一つですが、導入しただけであらゆる攻撃に自動的に対応できるわけではなく、得意な領域と苦手な領域を理解したうえで活用することが欠かせません。しかし、実際には、初期設定のまま運用している、アラートやログを十分に確認できていない、誤検知を恐れて調整を後回しにしているといった状態が起こりやすく、守れている範囲を正しく把握できていないケースも見受けられます。未導入企業にとっても、導入前にこうした運用上の論点を知っておくことは、自社に合った対策を選ぶうえで重要な視点になります。

攻撃変化に対応する、WAF運用とチューニングの実践ポイント

本セミナーでは、バルテスが蓄積してきた実データをもとに2025年の攻撃傾向を整理しながら、WAFで防ぎやすい攻撃と追加対策が必要な領域を分かりやすく解説します。あわせて、導入後に見落としやすい運用上のポイント、攻撃傾向に合わせたチューニングの考え方、優先的に守るべき箇所を見極める進め方を、中小企業でも取り組みやすい形でご紹介します。

こんな方におすすめ

  • WAFを導入済みで、設定やチューニングが適切にできているか不安な方

  • WAFを導入しているものの、攻撃の変化に合わせた運用見直しのポイントを知りたい方

  • WAF未導入で、自社に必要なWeb防御の考え方や導入判断の基準を整理したい方

  • 2025年の攻撃傾向を踏まえて、中小企業でも取り組みやすい対策を検討したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 Web攻撃はどう変化しているのか?~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される理由とWeb防御の見直しポイント~

13:35~13:45 質疑応答

主催

バルテス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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